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株式会社髙島屋

8233.T

現在値

1,063.00JPY

変化

-7.00(-0.65%)

出来高

2,041,400

本日のレンジ

1,050.00

 - 

1,071.00

52週レンジ

1,048.00

 - 

1,521.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,070.00
始値
1,063.00
出来高
2,041,400
3か月平均出来高
19.23
高値
1,071.00
安値
1,050.00
52週高値
1,521.00
52週安値
1,048.00
発行済株式数
169.99
時価総額
195,179.90
予想PER
--
配当利回り
2.19

次のエベント

Dividend For 8233.T - 12.0000 JPY

適時開示

その他

Takashimaya trims full-year outlook on slower tourist spending

Takashimaya Co Ltd - Yoshio Murata To Become President Effective March 1

Takashimaya: Nov Same-Store Sales Fall 0.5 Percent Year/Year

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株式会社髙島屋とは

髙島屋グループは主に百貨店業を主要業務として、不動産業、金融業及び建装業等に従事する日本の会社である。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。百貨店業は商品の供給、商品券等の共通取扱を行う。不動産業は同社グループの不動産管理とショッピングセンター等の運営を行う。金融業はクレジットカードの発行及びグループ各社の金融業を行う。建装事業は内装工事の受注・施工を行う。同社はまたグループ各社へ商品の供給、通信販売事業その他を行う。

連絡先

5-1-5, Namba, Chuo-ku

+81.6.66311101

https://www.takashimaya.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Suzuki

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshio Murata

President, Representative Director

Nobukazu Yagi

Executive Officer, Director of Finance in Main Planning Unit

Mitsuaki Awano

Senior Managing Director, Chief Director of Sales, Manager of Life Design Office, Representative Director

Yoshiko Inoue

Managing Director, Chief Director of MD, Deputy Chief Director of Sales

統計

2.50 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

0.9K

2019

0.9K

2020(E)

0.9K
EPS (JPY)

2017

119.420

2018

135.380

2019

94.100

2020(E)

98.475
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.21
株価純資産倍率(四半期)
0.42
株価キャッシュフロー倍率
3.85
総負債/総資本(四半期)
43.63
長期負債/資本(四半期)
34.05
投資利益率(過去12カ月)
3.09
自己資本利益率(過去12カ月)
1.94

最新ニュース

最新ニュース

10月大手百貨店売上高は20%前後の減少、駆け込み反動と天候不順

百貨店大手4社が1日発表した10月売上高速報によると、各社とも前年同月比20%前後の大きな落ち込みとなった。10月1日からの消費増税前の駆け込み消費の反動が出たほか、首都圏を直撃した台風の影響で一部店舗が臨時休業したことも影響した。

日経平均は続落、米株安を嫌気 円高一服と半導体関連株高は支え

東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株安の流れを引き継ぐ形で朝方から売りが先行。20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)を控えて積極的にリスクを取りにくい中、後場は利益確定売りでやや下げ幅を広げたが、円高一服や半導体関連株の堅調推移などが支えとなり、節目の2万1000円割れは回避した。

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以 下の通り。  <自社株買い> ・メイテック 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.25にあたる35万株、取得総額17 億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月1日から8月30日。 ・北日本銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.34%にあたる20万株、取得総額3 億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月27日から9月30日。 ・髙島屋 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.6%にあたる800万株、取得総額100 億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間...

今日の株式見通し=弱含み、米の対イラン追加制裁などで様子見姿勢強まる

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱含みの値動きとなりそうだ。週末に米中首脳会談を控えていることに加え、トランプ米大統領がイランに対し追加制裁を科すと決めたことで、両国の緊張が高まっている。投資家の様子見姿勢が強まるとみられる中、ポジション調整の売りなどが上値を抑えると予想される。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=10日

0.31%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ロック・フィールド 19.70 02 ボルテージ 24.95 03 CARTA HLDG 25.98 04 三陽商会 28.59 05 愛眼 29.09 06 高島屋 29.59 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

MSCI銘柄入れ替え、日本株はアドバンテストなど5社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は13日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄ではアドバンテスト、GMOペイメントゲートウェイ、伊藤忠テクノソリューションズ、メルカリ、ペプチドリームが新規採用となった。

今日の株式見通し=しっかり、世界的な株高の流れ引き継ぐ

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、しっかりの値動きとなりそうだ。世界的な株高の流れを引き継ぎ、買いが先行するとみられる。前週末の米国株高や円安基調の持続など外部環境は良好でリスクは乏しいが、節目の2万2000円を突破できるほどの材料にも欠ける。買い一巡後はもみあう展開が予想される。

振れやすい、米国株高の持続性が鍵=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上下に振れやすい相場展開が予想される。鍵を握るのは米国株高の持続性だ。米中通商協議の進展や中国景気底入れ期待などを背景に、ダウ工業株30種<>DJI>は最高値も視野に入っている。一方で高値警戒感は日々強くなっている。日程面で特段の懸念材料はないが、米国株が自律的な調整に入れば日本株への影響も大きい。企業決算では11日の安川電機<6506.T>が注目されている。

来週の日本株は振れやすい、米国株高の持続性が鍵

来週の東京株式市場は、上下に振れやすい相場展開が予想される。鍵を握るのは米国株高の持続性だ。米中通商協議の進展や中国景気底入れ期待などを背景に、ダウ工業株30種<>DJI>は最高値も視野に入っている。一方で高値警戒感は日々強くなっている。日程面で特段の懸念材料はないが、米国株が自律的な調整に入れば日本株への影響も大きい。企業決算では11日の安川電機<6506.T>が注目されている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=4日

1.29%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 アイフル 23.01 02 九電工 24.44 03 ノーリツ鋼機 25.40 04 小野薬品工業 25.41 05 熊谷組 25.79 06 ツツミ 26.68 07 東京電力HLDG 26.87 08 テンアライド 26.95 09 東急不動産HLDG 27.09 10 JCRファーマ 27.15 11 関西電力 27.23 12 ダイワボウHLDG 27.46 13 平和堂 27.50 14 高島屋 27.85 15 中部電力 28.07 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄...

焦点:インバウンド消費が急減速、中国の新EC法や景気減速など三重苦

中国の法令変更が、日本の消費に影を落とし始めている。今年1月施行の中国電子商取引法(新EC法)では、海外で購入した商品を転売する者が同法の規制対象となり、転売目的の商品購入にブレーキがかかっている。中国経済の減速や円高・元安も重なり、インバウンド消費の先行きは、急速に不透明感が増している。

高島屋の3─11月期営業益は10%減、日本橋店などへの投資かさむ

高島屋<8233.T>が28日発表した2018年3─11月期連結決算(日本基準)は営業利益が前年比10.7%減の193億円にとどまった。9月に開業した日本橋高島屋ショッピングセンター(SC)などへの投資がかさんだ。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=28日

2.28%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ディー・エル・イー 21.43 02 J.フロント リテイリング 24.79 03 ファーストコーポレーション 26.16 04 福島銀行 26.22 05 日本ケミファ 26.25 06 イオン 26.71 07 エー・ディー・ワークス 27.20 08 大塚HLDG 27.65 09 船井電機 27.77 10 ダイセキ環境ソリューション 27.77 11 高島屋 27.83 12 平和堂 27.85 13 ユナイテッドアローズ 27.88 14 アルファCo 28.25 15 アステラス...

今日の株式見通し=上値重い、投資家心理が落ち着かず売り買い交錯

大納会となるきょうの東京株式市場で日経平均株価は、上値の重い展開となりそうだ。前日の米国株高が支えになるものの、連日の荒い値動きで投資家心理は落ち着かない。海外情勢に不透明感が強い中で、新年相場への期待も高まりにくい状況だ。一方、日本株は割安修正の余地があり、底堅さは示すと予想される。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=21日

4.96%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 丸和運輸機関 19.42 02 オリンパス 19.76 03 高島屋 19.83 04 WOWOW 23.04 05 京葉銀行 23.60 06 象印マホービン 24.25 07 アイドママーケティングコミュニ 24.51 08 ジャフコ 24.55 09 東京特殊電線 24.79 10 極東証券 24.89 11 電通国際情報サービス 25.01 12 愛三工業 25.22 13 生化学工業 25.28 14 パスコ 25.70 15 ナカノフドー建設 25.94 (*):RSIが70以上...

日経平均は続落、一時300円超安 為替の落ち着き支えに下げ幅縮小

東京株式市場で日経平均は続落した。米国株が連日で大幅安となったほか、米原油先物が急落したことを背景に、朝方は幅広く売りが先行。下げ幅は一時300円を超えた。だが為替の落ち着きを支えに売り一巡後は下げ幅を縮小。半導体や電子部品株に買い戻しが入り、指数を押し上げた。

ホットストック:高島屋が売り気配、CB発行で潜在的な希薄化を懸念

高島屋が売り気配。同社は20日、ユーロ円建て転換社債型新株予約権付社債(CB)の発行を決議したと発表した。600億円を調達し、CB償還や設備投資などに充当する。将来の株式への転換に伴う潜在的な希薄化を懸念した売りが先行している。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=15日

RIC 銘柄名 01 シミックHLDG 02 東洋紡 03 スターティアHLDG 04 住友電気工業 05 三洋工業 06 モリテック スチール 07 栗田工業 08 EIZO 09 アズビル 10 日本セラミック 11 双葉電子工業 12 伯東 13 魚力 14 シチズン時計 15 前澤化成工業 16 スクロール 17 高島屋 18 阿波銀行 19 東陽倉庫 20 USEN―NEXT HLDG  

ホットストック:高島屋が年初来安値、インバウンド需要に警戒感

高島屋が年初来安値を更新した。同社は12日、2019年2月期の連結業績予想を上方修正したと発表した。上期はインバウンド需要の伸長や個人消費に支えられた高額商品の販売が好調に推移。第2四半期までの実績を通期予想に反映させた。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=10日

RIC 銘柄名 01 サムティ 02 LIXILビバ 03 戸田工業 04 旭ダイヤモンド工業 05 豊和工業 06 フォスター電機 07 双信電機 08 武蔵精密工業 09 オリンパス 10 大東銀行  

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