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株式会社髙島屋

8233.T

現在値

1,128.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

774.00

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1,388.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,128.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
24.82
高値
--
安値
--
52週高値
1,388.00
52週安値
774.00
発行済株式数
166.73
時価総額
199,979.40
予想PER
29.05
配当利回り
2.13

次のエベント

Q3 2022 Takashimaya Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Takashimaya Investing 1.3 Bln Yen In Construction, Operation Of K-12 School In Hanoi - Nikkei

Takashimaya trims full-year outlook on slower tourist spending

Takashimaya Co Ltd - Yoshio Murata To Become President Effective March 1

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株式会社髙島屋とは

髙島屋グループは主に百貨店業を主要業務として、不動産業、金融業及び建装業等に従事する日本の会社である。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。百貨店業は商品の供給、商品券等の共通取扱を行う。不動産業は同社グループの不動産管理とショッピングセンター等の運営を行う。金融業はクレジットカードの発行及びグループ各社の金融業を行う。建装事業は内装工事の受注・施工を行う。同社はまたグループ各社へ商品の供給、通信販売事業その他を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

5-1-5, Namba, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

542-8510

Japan

+81.6.66311101

https://www.takashimaya.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Suzuki

Chairman of the Board, Representative Director

Yoshio Murata

President, Representative Director

Kazuhisa Yokoyama

Executive Officer, Deputy Chief Director of Planning, Director of Finance

Shinsuke Kuramoto

President of Subsidiary, Director

Tsunetaka Kameoka

Senior Managing Director, Chief Director of Sales, Manager of Life Design Office, Representative Director

統計

3.50 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.9K

2020

0.9K

2021

0.7K

2022(E)

0.8K
EPS (JPY)

2019

94.100

2020

93.290

2021

-203.740

2022(E)

32.345
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.27
株価純資産倍率(四半期)
0.48
株価キャッシュフロー倍率
12.01
総負債/総資本(四半期)
74.20
長期負債/資本(四半期)
63.02
投資利益率(過去12カ月)
-1.94
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.25

最新ニュース

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高島屋、3─8月期は44億円の純損失に修正 コロナでの休業要請響く

高島屋は12日、2022年2月期第2四半期(3─8月期)の連結最終損益見通しを44億円の赤字に修正したと発表した。従来予想は35億円の黒字だった。

再送-ホットストック:旅行や空運などリオープン銘柄が大幅上昇、宣言解除の思惑で

レジャー・旅行関連や空運、陸運のほか、外食や百貨店といった新型コロナウイルスの感染拡大の影響が大きかったリオープン(経済再開)関連銘柄が軒並み大幅に上昇している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、自律反発の印象が強い

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、自律反発の印象が強い 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。5日ぶりの反発となり、下げ止まり 感が生じているものの、5日移動平均線(2万8828円50銭=2日現在)、25日移 動平均線(2万8924円06銭=同)を依然として下回って終値が推移するなど、弱い 基調に変化はなく自律反発の印象が強い。  今回引いた足は、気迷いを示す「コマ」に準じるほか、終値は一目均衡表の「雲」領 域内で浮遊した状態を続けており、方向性が感じられないため、当面は時価近辺でのもみ あいに終始することになりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小動き、直近IPOに人気が集中

<15:35> 新興株式市場は小動き、直近IPOに人気が集中 新興株式市場は小動き。東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅高と なった。1部市場が模様眺めとなる中で「6月に新規上場した直近IPOの中で値動きの 良い銘柄に人気が集中した」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.01%高。個別では、日本電解 が商いを伴っ て上昇し一時ストップ高となったほか、ベイシス もストップ高。そのほか、メル カリ が上値を追い、ステムセル研究所 もしっかりとなったが、オキサイ ド は軟調に推移した。 日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみあい、後場の上下振れ幅は40円17銭

<14:00> 日経平均は小幅高でもみあい、後場の上下振れ幅は40円17銭 日経平均は小幅高でもみあいとなっている。米雇用統計発表前で手掛かり材料に乏し く、見送り商状に変化はない。後場に入ってから午後2時現在まで日経平均の上下振れ幅 はわずか40円17銭。 市場では「マクロを材料に相場は動かなくなっているが、個別銘柄に目を転じてもテ ーマ性で動く様子が感じられず、個人投資家の投資意欲も低下しているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <12:50> 日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か 日経平均はプラス圏での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か

<12:50> 日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か 日経平均はプラス圏での小動きが続いている。米金融政策スタンスへの影響の観点か ら注目を集める米雇用統計の発表を前に動意に乏しい。もっとも、雇用統計に向けては「 市場予想から大きく乖離しなければ相場へのインパクトは限定的」(国内証券)との見立 ても複数聞かれる。 株式市場は、5月に米消費者物価指数(CPI)が市場予想から上振れた際や、米連 邦準備理事会(FRB)が6月15─16日に開いた米連邦公開市場委員会(FOMC) で示した金利・経済見通しやその後のFRB幹部...

午前の日経平均は小幅反発、米雇用統計の発表を控え上値限定的

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円06銭高の2万8791円10銭となり、小幅に反発した。前日の米株高を受け、朝方に小高く始まった後もプラス圏での小動きが続いた。もっとも、米金融政策のスタンス変更への影響が注目される米雇用統計の発表を今晩に控え、上値は限られた。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で小動き、幅広く物色

<11:10> 日経平均はプラス圏で小動き、幅広く物色 日経平均はプラス圏での小動きが続いている。東証1部の値上がり銘柄数は1817 で82%を占め幅広く物色されている。原油価格の上昇を受けた鉱業セクターが上昇率ト ップ。一方、前日の米市場でフィラデルフィア半導体指数が1.5%安となったこと受け て半導体関連などハイテク株の一角は軟調となっている。 前日に発表された高島屋 やJ.フロント リテイリング などの6月 既存店売上高がプラスとなり、週前半には低調な3―5月決算を受けて売られていた百貨 店株の一角が買い戻されている。緊急事態宣言延長...

ホットストック:高島屋は3%高、ワクチン接種の拡大で「リオープン」銘柄を物色

百貨店株は堅調。高島屋は3%超高での推移となっているほか、J.フロント リテイリングは2%超高、三越伊勢丹ホールディングス、エイチ・ツー・オー リテイリングは1%超高と総じてしっかり。国内でのワクチン接種の拡大や、東京都など10都道府県に発令されている緊急事態宣言が20日で解除する見通しとなっていることを受けて、経済活動の再開(リオープン)への期待で物色される展開となっている。

百貨店株はしっかり、5月売上高は各社軒並み前年比増加

百貨店株はしっかり。三越伊勢丹ホールディングス、J.フロント リテイリング、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングは3%超高での推移となっている。大手百貨店が1日に発表した5月売上高速報で、各社が軒並み前年実績を上回ったことが好感されている。

百貨店株が安い、スーパー・ドラッグストアと温度差

22日の株式市場で、高島屋や丸井グループといった百貨店株が安い。一方、スーパーやドラッグストアはプラス圏にあり、小売の中でも温度差がみられる。

ホットストック:Jフロントは値下がり率トップ、市場予想を下回り失望感

J.フロント リテイリングは大幅に反落し8%超安。東証1部の値下がり率トップとなっている。13日発表した2022年2月期(国際会計基準)の純利益予想は40億円の黒字(前年同期は261億円の赤字)となったものの、市場予想を下回ったことが嫌気されている。

日経平均は反発、212円高 コロナの感染状況が上値抑える

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

ホットストック:高島屋は続伸し4%超高、最終黒字予想を好感

高島屋は続伸し4%超高。12日発表した2022年2月期(今期)の連結純損益予想は100億円の黒字と市場予想を上回ったことなどが好感されている。IBESのコンセンサス予想によると、アナリスト4人の今期純損益予想の平均値は56億7600万円。今期は新型コロナウイルスのワクチン接種が進むことで消費が回復し、339億円の赤字となった前期の反動を見込む。

高島屋、今期100億円の最終黒字予想 コロナ前需要回復は3年後

高島屋は12日、今期は新型コロナウイルスのワクチン接種が進むことで消費が回復し、100億円の最終黒字に転換する見通しだと発表した。しかし、コロナ前の需要が戻るには約3年かかるとみており、コスト削減も進める。

高島屋、22年2月期純損益予想は100億円の黒字

高島屋は12日、2022年2月期の連結純損益が100億円の黒字になる見通し(前期は339億円の赤字)と発表した。

日経3万円を意識、安川電決算への反応が左右=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場で、日経平均は引き続き3万円大台を意識した動きとなりそうだ。新型コロナウイルス感染拡大への警戒感はあるものの、景気回復期待は根強い。9日に決算を発表した安川電機の市場反応が相場の方向性を決めるとの声が出ている。

再送-日経3万円を意識、安川電決算への反応が左右=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場で、日経平均は引き続き3万円大台を意識した動きとなりそうだ。新型コロナウイルス感染拡大への警戒感はあるものの、景気回復期待は根強い。9日に決算を発表した安川電機の市場反応が相場の方向性を決めるとの声が出ている。

8日の日経平均は小反落、見送りムード強まる 感染拡大も重し

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

ホットストック:百貨店株は軒並み軟調、国内でのコロナ再拡大を嫌気

J.フロント リテイリング、三越伊勢丹ホールディングス、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングなどの百貨店株は軒並み軟調。国内での新型コロナウイルスの感染者の増加を受け、政府が東京都に特別措置法に基づく「まん延防止等重点措置」を適用する方針を固めたと報じられたことなどが嫌気されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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