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株式会社髙島屋

8233.T

現在値

846.00JPY

変化

-4.00(-0.47%)

出来高

702,500

本日のレンジ

840.00

 - 

854.00

52週レンジ

699.00

 - 

1,322.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
850.00
始値
842.00
出来高
702,500
3か月平均出来高
29.73
高値
854.00
安値
840.00
52週高値
1,322.00
52週安値
699.00
発行済株式数
166.73
時価総額
149,140.20
予想PER
-4.40
配当利回り
2.86

次のエベント

Dividend For 8233.T - 12.0000 JPY

適時開示

その他

Takashimaya Investing 1.3 Bln Yen In Construction, Operation Of K-12 School In Hanoi - Nikkei

Takashimaya trims full-year outlook on slower tourist spending

Takashimaya Co Ltd - Yoshio Murata To Become President Effective March 1

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株式会社髙島屋とは

髙島屋グループは主に百貨店業を主要業務として、不動産業、金融業及び建装業等に従事する日本の会社である。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。百貨店業は商品の供給、商品券等の共通取扱を行う。不動産業は同社グループの不動産管理とショッピングセンター等の運営を行う。金融業はクレジットカードの発行及びグループ各社の金融業を行う。建装事業は内装工事の受注・施工を行う。同社はまたグループ各社へ商品の供給、通信販売事業その他を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

5-1-5, Namba, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

542-8510

Japan

+81.6.66311101

https://www.takashimaya.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Suzuki

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshio Murata

President, Representative Director

Nobukazu Yagi

Executive Officer, Director of Finance in Main Planning Unit

Mitsuaki Awano

Senior Managing Director, Chief Director of Sales, Manager of Life Design Office, Representative Director

Yoshiko Inoue

Managing Director, Chief Director of MD, Deputy Chief Director of Sales

統計

3.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.9K

2019

0.9K

2020

0.9K

2021(E)

0.7K
EPS (JPY)

2018

135.380

2019

94.100

2020

93.290

2021(E)

-193.268
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.20
株価純資産倍率(四半期)
0.34
株価キャッシュフロー倍率
15.71
総負債/総資本(四半期)
78.75
長期負債/資本(四半期)
58.10
投資利益率(過去12カ月)
-2.48
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.61

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:高島屋が売り気配で始まる、赤字決算見通しを嫌気

高島屋が売り気配で始まった。同社は13日、2021年2月期の連結業績予想を公表し、純損益が365億円の赤字(前期は160億円の黒字)、営業損益が180億円の赤字(同255億円の黒字)の見通しになると発表。これが嫌気されている。

高島屋、空港型市中免税店事業を終了 インバウンド消滅で

高島屋 <8233.T>は13日、空港型市中免税店事業を10月末で終了すると発表した。新型コロナウイルス感染症の拡大により訪日客がほぼゼロとなり、事業の継続を断念した。タカシマヤ タイムズスクエアに2017年に開業した「高島屋免税店SHILLA&ANA」は、10月末で閉店する。

高島屋、21年2月期の純損益予想は365億円の赤字 下期も現状続く想定

高島屋<8233.T>は13日、2021年2月期の連結業績予想を公表し、純損益が365億円の赤字(前期は160億円の黒字)、営業損益が180億円の赤字(同255億円の黒字)の見通しとした。新型コロナウイルス感染拡大の影響が不透明として予想は未定としていたが、国内外での臨時休業や営業時間短縮、外出自粛で入店客数・売り上げともに前年を大きく下回った上半期の動向を織り込んだ。下半期も、現在の売り上げ状況が継続すると想定している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、連日の「カラカサ」出現で警戒感も

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、連日の「カラカサ」出現で警戒感も 日経平均・日足は下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「小陰線」。引き続き5日移動平均線(2万35 70円01銭=13日現在)にサポートされる形で高値もみあいとなっているものの、「カラカサ」の形状 となる足を2日続けて引いたことで警戒感も生じている。「カラカサ」は上値で出現すると売りサインにな ると言われ、9日に決定的な売りのシグナルである「カブセ線」を引いた後だけに、目先は上値に対して慎 重な場面が続きそうだ。 <15:15> 新興株市場は7日ぶり小反落、連騰への...

高島屋、21年2月期の純損益予想は365億円の赤字 下期も現状続く想定

高島屋は13日、2021年2月期の連結業績予想を公表し、純損益が365億円の赤字(前期は160億円の黒字)、営業損益が180億円の赤字(同255億円の黒字)の見通しとした。新型コロナウイルス感染拡大の影響が不透明として予想は未定としていたが、国内外での臨時休業や営業時間短縮、外出自粛で入店客数・売り上げともに前年を大きく下回った上半期の動向を織り込んだ。下半期も、現在の売り上げ状況が継続すると想定している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は7日ぶり小反落、連騰への警戒で利益確定売り

<15:15> 新興株市場は7日ぶり小反落、連騰への警戒で利益確定売り 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに7日ぶりに小反落となった 。市場では「連騰に対する警戒感が強かったため、全体的に利益確定売りが広がっている」(国内証券)と の声が出ている。 きょうマザーズ市場に新規上場した日通システムの初値は5500円となり、公開価格を83.33% 上回ったが、初値を付けた後は利益確定売りに押された。 日経ジャスダック平均は0.12%安。個別では、ブロードバンドタワー が商いを伴ってスト ップ高となったほか、旭化学工業...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみあい、材料不足で商いは低調

<14:25> 日経平均は小幅高でもみあい、材料不足で商いは低調 日経平均は小幅高の水準でもみあっている。材料不足となる中で商いは低調。午後2時25分現在で東 証1部売買代金は1兆3000億円台にすぎない。市場関係者によると「全体のトレンドとしては右肩上が りに変わってきたので、安心感は生じているものの、売り買いともに細っているため方向感がない。新たな 材料を待っている状況だ」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)という。 <13:15> 日経平均はプラス転換し小幅高、様子見ムード強まり薄商い 日経平均は後場プラス転換し、前営業日比20...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換し小幅高、様子見ムード強まり薄商い

<13:15> 日経平均はプラス転換し小幅高、様子見ムード強ま り薄商い 日経平均は後場プラス転換し、前営業日比20円ほど高い2万3500円台後半での推移となっている 。市場では「特段な材料はないが、日経平均は直近で下がっていたので、2万3500円からは買い戻しが 入りやすい」(国内証券)との声が出ていた。 午後1時15分時点での東証1部の売買代金は1兆1325億7500万円と低水準。「ジョンソン・ エンド・ジョンソン(J&J) の臨床試験停止という不安材料もあり、今晩の米国株式市場への影 響を見極めたいとの様子見ムードが強まっている」...

前場の日経平均は続落、為替の円高と米株先物安が重荷

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円74銭安の2万3525円95銭となり、続落した。オーバーナイトの米国株式市場は上昇したものの、為替のドル/円が円高基調となっていることや、時間外取引で米株先物が軟化したことが重荷となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、円高・NYダウ先物下落で上値重い

<10:00> 日経平均は小幅安、円高・NYダウ先物下落で上値重い 日経平均は小幅安、2万3500円台半ばで推移している。前日の米国株高を受けて 寄り付きは前営業日比109円高と堅調にスタートしたが、買い一巡後は上昇幅が縮小し 、小幅安の展開となった。市場からは「ドル/円相場が前日の場中よりもやや円高に振れ ており、NYダウ先物が下落していることなどが日経平均の上値を重くしている」(国内 証券)との声が聞かれた。 今日はJ.フロント リテイリング 、高島屋 など小売業の決算発表 を控え、様子見ムードが強まるとの見方も出ている。 <09:...

値固め、2万4000円を意識 個別は企業決算に注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、節目の2万4000円に向けて値固めの動きが想定されている。11月3日の米大統領選挙投票日まで1カ月を切り、トランプ大統領とバイデン前副大統領両候補の動向が注目されるが、大幅に下落するリスクは小さいとの見方が多い。国内企業の7─9月期決算が本格化する中、開示内容を見極めながら個別物色となる展開も予想される。

値固め、2万4000円を意識 個別は企業決算に注目=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、節目の2万4000円に向けて値固めの動きが想定されている。11月3日の米大統領選挙投票日まで1カ月を切り、トランプ大統領とバイデン前副大統領両候補者の動向が注目されるが、大幅に下落するリスクは小さいとの見方が多い。国内企業の7─9月期決算が本格化する中、開示内容を見極めながら個別物色となる展開も予想される。

ホットストック:高島屋が3%超安、3―5月期に205億円の赤字 21年2月期予想は未定

高島屋は続伸スタート後、急落。現在、前営業日比3%超安での推移となっている。6日に2020年3―5月期の純損益は205億の赤字(前年同期は106億円の黒字)となったと発表したことが嫌気されている。新型コロナウイルス感染拡大に伴う訪日外国人客(インバウンド)需要急減のほか、店舗の臨時休業に関連する固定費など86億円を特別損失に計上したことが大きく響いた。3―5月期の赤字は、四半期ごとの開示を始めた2004年2月期以来初めて。

高島屋3―5月期は205億円の赤字、コロナで訪日客急減 特別損失計上

高島屋<8233.T>が6日発表した2020年3―5月期の純損益は205億の赤字(前年同期は106億円の黒字)だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う訪日外国人客(インバウンド)需要急減のほか、店舗の臨時休業に関連する固定費など86億円を特別損失に計上したことが大きく響いた。3―5月期の赤字は、四半期ごとの開示を始めた2004年2月期以来初めて。

高島屋3―5月期は205億円の赤字、コロナで訪日客急減 特別損失計上

高島屋が6日発表した2020年3―5月期の純損益は205億の赤字(前年同期は106億円の黒字)だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う訪日外国人(インバウンド)需要急減のほか、店舗の臨時休業に関連する固定費など86億円を特別損失に計上したことが大きく響いた。3―5月期の赤字は、四半期ごとの開示を始めた2004年2月期以来初めて。

ホットストック:百貨店株の下げ目立つ、緊急事態宣言延長で売り先行

三越伊勢丹ホールディングス、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングなど百貨店株の下げが目立つ。緊急事態宣言が今月末まで延長されることになり、売りが先行している。

4月大手百貨店売上高は70―80%減、緊急事態宣言で臨時休業広がる

大手百貨店が1日発表した4月売上高速報によると、各社ともに70―80%の大幅減少となった。新型コロナウイルスの感染拡大により外出自粛が強まる中、緊急事態宣言の発令で臨時休業も広がった。

ホットストック:高島屋が大幅安、今期見通しの発表見送り受け売り優勢

高島屋が大幅安。2021年2月期の連結営業利益予想の公表を見送ると発表したことを受け、売り優勢となった。市場では「見通し非公表の企業は、先行きがさらに悪化する恐れがあると受け止めざるを得ない」(国内証券)との指摘がある。

高島屋、通期営業益予想を見送り コロナ長期化「影響甚大に」

高島屋<8233.T>は13日、2021年2月期の連結営業利益予想の公表を見送ると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で通期業績を見通すことが困難であるため。年間配当は24円となる見通し。

高島屋、21年2月通期営業予想を見送り 新型コロナの影響読めず

高島屋は13日、2021年2月期の連結業績予想の公表を見送ると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で通期業績を見通すことが困難であるため。年間配当は24円となる見通し。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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