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株式会社髙島屋

8233.T

現在値

848.00JPY

変化

-23.00(-2.64%)

出来高

1,619,800

本日のレンジ

837.00

 - 

885.00

52週レンジ

827.00

 - 

1,355.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
871.00
始値
885.00
出来高
1,619,800
3か月平均出来高
28.44
高値
885.00
安値
837.00
52週高値
1,355.00
52週安値
827.00
発行済株式数
166.73
時価総額
151,273.30
予想PER
-29.93
配当利回り
2.82

次のエベント

Dividend For 8233.T - 12.0000 JPY

適時開示

その他

Takashimaya trims full-year outlook on slower tourist spending

Takashimaya Co Ltd - Yoshio Murata To Become President Effective March 1

Takashimaya: Nov Same-Store Sales Fall 0.5 Percent Year/Year

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株式会社髙島屋とは

髙島屋グループは主に百貨店業を主要業務として、不動産業、金融業及び建装業等に従事する日本の会社である。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。百貨店業は商品の供給、商品券等の共通取扱を行う。不動産業は同社グループの不動産管理とショッピングセンター等の運営を行う。金融業はクレジットカードの発行及びグループ各社の金融業を行う。建装事業は内装工事の受注・施工を行う。同社はまたグループ各社へ商品の供給、通信販売事業その他を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

5-1-5, Namba, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

542-8510

Japan

+81.6.66311101

https://www.takashimaya.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Suzuki

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshio Murata

President, Representative Director

Nobukazu Yagi

Executive Officer, Director of Finance in Main Planning Unit

Mitsuaki Awano

Senior Managing Director, Chief Director of Sales, Manager of Life Design Office, Representative Director

Yoshiko Inoue

Managing Director, Chief Director of MD, Deputy Chief Director of Sales

統計

3.25 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.9K

2019

0.9K

2020

0.9K

2021(E)

0.7K
EPS (JPY)

2018

135.380

2019

94.100

2020

93.290

2021(E)

-29.102
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.16
株価純資産倍率(四半期)
0.33
株価キャッシュフロー倍率
3.15
総負債/総資本(四半期)
66.45
長期負債/資本(四半期)
49.19
投資利益率(過去12カ月)
2.27
自己資本利益率(過去12カ月)
1.48

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:高島屋が3%超安、3―5月期に205億円の赤字 21年2月期予想は未定

高島屋は続伸スタート後、急落。現在、前営業日比3%超安での推移となっている。6日に2020年3―5月期の純損益は205億の赤字(前年同期は106億円の黒字)となったと発表したことが嫌気されている。新型コロナウイルス感染拡大に伴う訪日外国人客(インバウンド)需要急減のほか、店舗の臨時休業に関連する固定費など86億円を特別損失に計上したことが大きく響いた。3―5月期の赤字は、四半期ごとの開示を始めた2004年2月期以来初めて。

高島屋3―5月期は205億円の赤字、コロナで訪日客急減 特別損失計上

高島屋<8233.T>が6日発表した2020年3―5月期の純損益は205億の赤字(前年同期は106億円の黒字)だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う訪日外国人客(インバウンド)需要急減のほか、店舗の臨時休業に関連する固定費など86億円を特別損失に計上したことが大きく響いた。3―5月期の赤字は、四半期ごとの開示を始めた2004年2月期以来初めて。

高島屋3―5月期は205億円の赤字、コロナで訪日客急減 特別損失計上

高島屋が6日発表した2020年3―5月期の純損益は205億の赤字(前年同期は106億円の黒字)だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う訪日外国人(インバウンド)需要急減のほか、店舗の臨時休業に関連する固定費など86億円を特別損失に計上したことが大きく響いた。3―5月期の赤字は、四半期ごとの開示を始めた2004年2月期以来初めて。

ホットストック:百貨店株の下げ目立つ、緊急事態宣言延長で売り先行

三越伊勢丹ホールディングス、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングなど百貨店株の下げが目立つ。緊急事態宣言が今月末まで延長されることになり、売りが先行している。

4月大手百貨店売上高は70―80%減、緊急事態宣言で臨時休業広がる

大手百貨店が1日発表した4月売上高速報によると、各社ともに70―80%の大幅減少となった。新型コロナウイルスの感染拡大により外出自粛が強まる中、緊急事態宣言の発令で臨時休業も広がった。

ホットストック:高島屋が大幅安、今期見通しの発表見送り受け売り優勢

高島屋が大幅安。2021年2月期の連結営業利益予想の公表を見送ると発表したことを受け、売り優勢となった。市場では「見通し非公表の企業は、先行きがさらに悪化する恐れがあると受け止めざるを得ない」(国内証券)との指摘がある。

高島屋、通期営業益予想を見送り コロナ長期化「影響甚大に」

高島屋<8233.T>は13日、2021年2月期の連結営業利益予想の公表を見送ると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で通期業績を見通すことが困難であるため。年間配当は24円となる見通し。

高島屋、21年2月通期営業予想を見送り 新型コロナの影響読めず

高島屋は13日、2021年2月期の連結業績予想の公表を見送ると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で通期業績を見通すことが困難であるため。年間配当は24円となる見通し。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高

<15:57> 新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸した。日経平均が 後場急速に上げ幅を拡大したことを受け、新興株も連れ高となった。値動きのいい個別株への物色が目立っ た。 ジャスダックでは、ワークマン が10.59%高となったほか、出前館 、日本マクド ナルドホールディングス なども上昇。重松製作所 、興研 、中京医薬品 な どの新型コロナ関連銘柄は下落した。 マザーズでは、サイバーセキュリティクラウド 、AI inside 、サーバーワ ークス 、...

日経平均は4日続伸、短期の海外勢が買い戻し

東京株式市場で日経平均は4日続伸。前日の米国株式市場は小反落したものの、米株先物がプラス圏で推移したことや、為替の円安基調を受け、短期筋の海外勢を中心に先物の買い戻しが入った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も

<15:04> 日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も 日経平均・日足は「中陽線」。下ヒゲがやや長く、投資家の上昇期待感を表している。 終値ベースで3月の戻り高値(1万9546円63銭)を上回れば、もう一段戻り余地を試すこともあ りそうだという。「二番底を探る展開は薄れ、V字底の可能性も高まってくる。その場合は心理的節目の2 万円や、1月高値から3月安値までの下げの半値戻し水準2万0300円台前半が次の上値めどとして意識 される」(みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、中村克彦氏)との見方も出ている。 <14:01> 日経平均は...

情報BOX:緊急事態宣言を受けて休業を発表した主な企業

顧客と従業員の安全を最大限に配慮の上、一部店舗を除き営業を継続。臨時休業となる一部店舗は東京都、神奈川県などのニトリ31店、デコホーム36店。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い

<14:01> 日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い 日経平均は上げ幅を300円超に拡大し、きょうの高値圏となっている。ファーストリテイリング<998 3.T>の上げが目立つが、市場では「ファーストリテイリングだけでなく、高島屋 やしまむら <8227 .T>なども買われている。先行して売られていた銘柄が緊急事態宣言の発令でいったん材料出尽くしとなり 、買い戻しが入っているようだ」(東海東京調査センターのストラテジスト、関邦仁氏)との指摘もあった 。 <13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ...

3月大手百貨店売上高は過去最大の減少、免税売上高は「ほぼ消滅」

大手百貨店が1日に発表した3月売上高速報は、前年比で30―40%減と大きく落ち込んだ。世界的な新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、外出の自粛や臨時休業の影響があったほか、訪日外国人による免税売上高が「ほぼ消滅」した。

高島屋、2月免税売り上げは前年比7割減 3月は15日までで9割減

高島屋<8233.T>は16日、2月の営業報告を発表した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う訪日外国人の減少を反映し、免税売り上げは前年比69.9%のマイナスと大きく落ち込んだ。さらに、3月の店頭売り上げでは15日までの累計で91.2%減少で推移しているという。

新型ウイルスが2月百貨店の免税売上を直撃、松屋銀座店は70%減

大手百貨店各社が2日に発表した2月売上高速報によると、新型コロナウイルスにより中国からの訪日客が大幅に減少したことなどから、免税売上高が軒並み大きく落ち込んだ。松屋 <8237.T>銀座店の2月売上高は前年比32.4%減、免税売上高は同70%減となった。

10月大手百貨店売上高は20%前後の減少、駆け込み反動と天候不順

百貨店大手4社が1日発表した10月売上高速報によると、各社とも前年同月比20%前後の大きな落ち込みとなった。10月1日からの消費増税前の駆け込み消費の反動が出たほか、首都圏を直撃した台風の影響で一部店舗が臨時休業したことも影響した。

日経平均は続落、米株安を嫌気 円高一服と半導体関連株高は支え

東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株安の流れを引き継ぐ形で朝方から売りが先行。20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)を控えて積極的にリスクを取りにくい中、後場は利益確定売りでやや下げ幅を広げたが、円高一服や半導体関連株の堅調推移などが支えとなり、節目の2万1000円割れは回避した。

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以 下の通り。  <自社株買い> ・メイテック 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.25にあたる35万株、取得総額17 億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月1日から8月30日。 ・北日本銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.34%にあたる20万株、取得総額3 億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月27日から9月30日。 ・髙島屋 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.6%にあたる800万株、取得総額100 億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間...

今日の株式見通し=弱含み、米の対イラン追加制裁などで様子見姿勢強まる

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱含みの値動きとなりそうだ。週末に米中首脳会談を控えていることに加え、トランプ米大統領がイランに対し追加制裁を科すと決めたことで、両国の緊張が高まっている。投資家の様子見姿勢が強まるとみられる中、ポジション調整の売りなどが上値を抑えると予想される。

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