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株式会社松屋

8237.T

現在値

901.00JPY

変化

19.00(+2.15%)

出来高

224,100

本日のレンジ

893.00

 - 

916.00

52週レンジ

615.00

 - 

1,197.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
882.00
始値
895.00
出来高
224,100
3か月平均出来高
3.76
高値
916.00
安値
893.00
52週高値
1,197.00
52週安値
615.00
発行済株式数
53.06
時価総額
47,001.46
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Q1 2023 Matsuya Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Matsuya's unit to transfer all business to new unit

Matsuya unit says end of goods supply contact

Matsuya to buy property in Tokyo at 11 bln yen

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株式会社松屋とは

松屋グループは、百貨店業、飲食業、ビル総合サービス及び広告業、輸入商品販売業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。百貨店業は、百貨店業、通信販売業及び関連する製造加工、輸出入業、卸売業を行う。飲食業は、飲食業及び結婚式場の経営を行う。ビル総合サービス及び広告業は、警備、清掃、設備保守・工事、建築内装工事、装飾、宣伝広告業等を行う。輸入商品販売業は、輸入商品の販売等を行う。その他は、用度品・事務用品の納入、オフィスオートメーション(OA)機器類のリース、保険代理業、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

3-6-1, Ginza

CHUO-KU, TKY

104-8130

Japan

+81.3.35671211

http://www.matsuya.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masaki Akita

Executive President, Representative Director

Takehiko Furuya

Senior Managing Executive Officer, Manager of Business Planning Office, Representative Director

Naoki Yokozeki

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, President of Subsidiary, Director

Kazunori Morita

Managing Executive Officer, Director

Akiko Kawai

Senior Executive Officer, Director

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K
EPS (JPY)

2020

16.170

2021

-83.220

2022

18.845
株価売上高倍率(過去12カ月)
46.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.72
株価純資産倍率(四半期)
2.71
株価キャッシュフロー倍率
20.22
総負債/総資本(四半期)
116.69
長期負債/資本(四半期)
65.54
投資利益率(過去12カ月)
2.95
自己資本利益率(過去12カ月)
1.72

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:松屋がしっかり、既存店売上が95%増 他の百貨店株も高い

松屋がしっかり。午前9時05分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第10位となっている。前日に発表された5月の既存店売上高が、銀座店と浅草店を合わせて前年比95%増となったことが材料視された。同じく既存店売上高が大幅増となったJ.フロント リテイリングなど他の百貨店株も上昇が目立つ。

ホットストック:松屋は一時5%超高、赤字幅の縮小を好感

松屋は反発し、4%超高。一時5%を超す上昇となった。13日発表した2022年2月期第1・四半期(2021年3─5月期)の連結決算は、最終損益が5億5700万円の赤字だった。27億円の赤字だった前年同期から赤字幅が縮小したことなどが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上影陰線」、5日線を下回る 上値重い

<15:55> 日経平均・日足は「上影陰線」、5日線を下回る 上値重い 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「上影陰線」。上ヒゲが示す通り、 上値の重い形状となった。終値(3万0156円03銭=22日)は2日連続で5日移動 平均線(3万0234円00銭=同)を下回り、目先は調整含みの展開が見込まれる。一 方で、75日移動平均線(2万7311円49銭=同)や200日移動平均線(2万43 30円18銭=同)は依然として上向きで、中長期的には上昇トレンドが維持されている 。 <15:30> 新興株市場は反発、WACULは公開価格の4倍...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、WACULは公開価格の4倍

<15:30> 新興株市場は反発、WACULは 公開価格の4倍 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。 東証1部での主力株の買いに連れ高となり、幅広い銘柄が物色された。前週末マザーズ市 場に新規上場したWACUL は、公開価格の4.42倍となる4645円で初値 を形成。その後4780円まで上げ幅を拡大し、4495円で引けた。 日経ジャスダック平均は3日ぶりに反発し0.66%高。個別では、シンバイオ製薬 、フェローテックホールディングス 、メイコー がしっかり。半 面、東映アニメーション 、アンビスホールディングス...

日経平均は4日ぶり反発、買い戻し優勢 東京エレクは上場来高値

東京株式市場で日経平均は4営業日ぶりに反発した。前週末19日の米国株式市場は横ばいの動きとなったが、日本株は買い戻す動きが加速し、一時前営業日比440円21銭高の3万0458円13銭で高値を付けた。ただ、明日は天皇誕生日の祝日で休場となるため、後半は見送りムードに支配された。個別では、東京エレクトロンが商いを集めて大幅反発し、上場来高値を更新した。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均もみあい、東京エレクは6%超高

<14:31> 日経平均もみあい、東京エレクは6%超高 日経平均は前営業日比200円ほど高い3万0200円台前半での推移となっている 。東証33業種では、空運業、海運業、非鉄金属、金属製品などの29業種が値上がり、 精密機器、その他製品、医薬品などの4業種は値下がりとなっている。個別では、東京エ レクトロン が6%超高で日経平均を約100円ほど押し上げる要因となっている 。 市場では「前週末までの日経平均は3日続落となったこともあり、反動で買い戻しが 入っている。ただ、明日は休場となるため、このまま落ち着いた動きとなる可能性が高い 」(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、主力銘柄で利益確定売り

<12:51> 日経平均は後場上げ幅縮小、主力銘柄で利益確定売り 後場に入り、日経平均は上げ幅を縮小、前営業日比170円ほど高い3万0100円 台後半で推移している。後場スタート直後には、上げ幅が70円まで縮小したが、その後 は持ち直した。市場からは「高値圏で主力銘柄の利益確定売りが優勢となったほか、米株 先物がマイナス圏で推移していることも相場の重しとなったのではないか」(国内証券) との声が聞かれた。また、日本株市場は明日は祝日のため休場となり、「この後も積極的 な売買は手控えられる可能性が高い」(同)という。 <11:44> 前場...

午前の日経平均は反発、半導体や景気敏感株がけん引

午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比232円91銭高の3万0250円83銭となり、反発した。前週末19日の米国株市場はおおむね横ばいの動きとなったが、日本株は朝方から堅調に推移、一時上げ幅は400円を超えた。フィラデルフィア半導体指数の上昇を受け半導体関連株が堅調な値動きとなったほか、景気敏感株も米市場での好調を引き継ぎ上昇し相場をけん引した。

ホットストック:百貨店株しっかり、ワクチン普及への期待で物色広がる

百貨店株がしっかり。J.フロント リテイリングは3.8%高、松屋は3.6%高、三越伊勢丹ホールディングスは2.2%高で推移している。新型コロナウイルスのワクチンを載せた航空機の第2便が21日に到着し、ワクチン普及への期待から小売業で買い戻しの動きが活発になっている。

再送-松屋、20年3─11月期は純損失54億円 コロナで売り上げ減

松屋は14日、2020年3ー11月期の純損益は54億円の赤字だったと発表した。前年同期は3億8400万円の黒字。新型コロナウイルス感染症の影響で、百貨店などの売上高が前年実績を大幅に下回った。

松屋、店舗休業で特損 2月通期は65億円の最終赤字に

松屋<8237.T>は15日、2021年2月通期の業績が65億円の純損失になる見通しだと発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響による臨時休業で、3─8月期に16億円の特別損失を計上。店舗は再開したものの、下期も影響が続くことを見込む。8億5600万円の最終黒字だった前年同期から赤字に転落する。

情報BOX:緊急事態宣言を受けて休業を発表した主な企業

顧客と従業員の安全を最大限に配慮の上、一部店舗を除き営業を継続。臨時休業となる一部店舗は東京都、神奈川県などのニトリ31店、デコホーム36店。

3月大手百貨店売上高は過去最大の減少、免税売上高は「ほぼ消滅」

大手百貨店が1日に発表した3月売上高速報は、前年比で30―40%減と大きく落ち込んだ。世界的な新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、外出の自粛や臨時休業の影響があったほか、訪日外国人による免税売上高が「ほぼ消滅」した。

新型ウイルスが2月百貨店の免税売上を直撃、松屋銀座店は70%減

大手百貨店各社が2日に発表した2月売上高速報によると、新型コロナウイルスにより中国からの訪日客が大幅に減少したことなどから、免税売上高が軒並み大きく落ち込んだ。松屋 <8237.T>銀座店の2月売上高は前年比32.4%減、免税売上高は同70%減となった。

日経平均は続伸、米株高を好感 ファーストリテの大幅高が支え

東京株式市場で日経平均は続伸した。前日の米国株市場でダウとS&P総合500が終値で最高値を更新。7月限日経平均先物ミニ・オプションSQ(特別清算指数)算出にからんだ特殊な需給要因も重なり、朝方から買いが先行した。一方、安川電機<6506.T>の低調な決算を受けて設備投資関連株が売られて相場の重しとなった。3連休前の利益確定売りなどで一時マイナス圏に沈んだが、指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が大幅上昇し、日経平均もプラスに浮上した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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