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エイチ・ツー・オーリテイリング株式会社

8242.T

現在値

1,277.00JPY

変化

-3.00(-0.23%)

出来高

96,700

本日のレンジ

1,268.00

 - 

1,285.00

52週レンジ

778.00

 - 

1,377.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,280.00
始値
1,284.00
出来高
96,700
3か月平均出来高
10.04
高値
1,285.00
安値
1,268.00
52週高値
1,377.00
52週安値
778.00
発行済株式数
116.37
時価総額
157,503.40
予想PER
13.11
配当利回り
1.99

次のエベント

Dividend For 8242.T - 12.5000 JPY

適時開示

その他

Kansai Supermarket Says They Will Formally Object To District Court's Injunction Against Integration With H2o

Kansai Super Market: To Hold EGM On Oct 29 Regarding H2O Retailing Deal

Japan's Kansai Super Market Says No Change To Plans To Integrate With H20 Retailing

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エイチ・ツー・オーリテイリング株式会社とは

エイチ・ツー・オーリテイリンググループは、百貨店事業、神戸・高槻事業、食品事業、不動産事業及びその他事業などの事業活動を展開する。【事業内容】同社は5つの事業を運営する。百貨店事業においては、百貨店業を展開する。神戸・高槻事業は百貨店業を展開する。食品事業は総合スーパー、食品スーパー、食料品製造等を行う。不動産事業は商業不動産賃貸管理、ビルメンテナンスを行う。その他事業はホテル、内装工事、個別宅配、友の会、人材派遣、飲食店、情報処理サービス等を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

8-7, Kakuda-cho, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8350

Japan

+81.6.63673181

https://www.h2o-retailing.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Naoya Araki

President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Toshihiko Yamaguchi

President of Subsidiary, Representative Director

Katsuhiro Hayashi

Vice President, President of Subsidiaries, Representative Director

Manabu Watanabe

Managing Executive Officer

Masaru Ikejima

Managing Executive Officer

統計

2.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.9K

2021

0.7K

2022

0.5K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

-106.380

2021

-200.450

2022

79.840

2023(E)

95.933
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.25
株価純資産倍率(四半期)
0.60
株価キャッシュフロー倍率
10.53
総負債/総資本(四半期)
78.09
長期負債/資本(四半期)
73.49
投資利益率(過去12カ月)
1.94
自己資本利益率(過去12カ月)
1.31

最新ニュース

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ホットストック:高島屋が大幅高、純利益予想4.8倍への上方修正を材料視

高島屋が大幅高となっている。同社は26日、2023年3月期の連結純利益予想を前期比4.8倍の260億円(従来予想は3.7倍の200億円)に上方修正したと発表し、手がかりになった。会社予想はIBESがまとめたアナリスト4人の純利益予想215億円を上回った。株価は一時7%超に上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、スローストキャスティクスがゴールデンクロス

<16:30> 日経平均・日足は「小陰線」、スローストキャスティクスがゴール デンクロス 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6507円87銭。下影陰線とな り、上値は重いものの、買い方の抵抗も示唆される。スローストキャスティクスが売られ 過ぎ圏でゴールデンクロスし、反発への期待をつなぐ。下方向では3月安値と10月安値 を結ぶトレンドラインが心理的節目2万6000円付近を通っており、引き続き支持線と して意識される。 <15:53> 新興株はマザーズが6日続落、上場2日目のサンクゼール大幅高 新興株式市場は、マザーズ総合は0....

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続落、上場2日目のサンクゼール大幅高

<15:53> 新興株はマザーズが6日続落、上場2日目のサンクゼール大幅高 新興株式市場は、マザーズ総合は0.02%安の721.69ポイントと、6日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.19%安の915.48ポイントだった。   個別では、上場2日目のサンクゼールが前日比16.24%高と商いを伴っ て大幅上昇したほか、noteがストップ高となった。 半面、 アイズ、インターファクトリー、フーディソンは 軟調に推移した。 新規上場のコーチ・エィは公開価格を35.8%上回る2500円で初値を 付け、一時2569円まで上昇。終値は初値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、自律反発狙いの買いは限定的

<13:15>  後場の日経平均はしっかり、自律反発狙いの買いは限定的 後場の日経平均はしっかり。前引けの時点より上げ幅をやや拡大し、前営業日比約1 36円高の2万6500円台前半で推移している。ただ、自律反発狙いの買いが入ってい るものの、上値は重い。 市場では、「唐突なタイミングでの日銀の政策修正が尾を引いている状況」(国内証 券のストラテジスト)との声が聞かれた。前日まで急騰していた金融株の伸び悩みが相場 の押し下げ要因となっている。「昨日は条件反射的に買われたのだと思うが、上がり方が 過剰過ぎた」(同氏)との指摘もあった。 値がさ...

午前の日経平均は6日ぶり反発、日銀ショック一巡も戻り限定的

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比104円94銭高の2万6492円66銭と、6営業日ぶりに反発した。前日までに5営業日連続で下落していたため、きょうは自律反発の買いが優勢となった。特に、日銀の金融政策決定会合後に軟調だった輸出株や不動産株が上昇した。ただ、買い戻しの勢いは乏しく、上昇一服後は方向感のない値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、自律反発の勢い鈍く 値がさ株軟調 

<10:44> 日経平均は上げ幅縮小、自律反発の勢い鈍く 値がさ株軟調  日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約30円高の2万6400円台前半で推移し ている。朝方プラス圏で推移していた値がさ株の一角が小幅安に転じ、相場の重しとなっ ている。日銀の金融政策決定会合後の動揺は「少し落ち着いてきた」(国内証券・アナリ スト)一方、「昨日の米株高に比べると、買い戻しの勢いは乏しい」(同)という。 マーケット参加者の間では日銀のさらなる金融政策正常化が意識されており、積極的 に上値を試す地合いではないとの指摘が出ている。 日本政府観光局(JNTO...

ホットストック:H2Oリテイルが大幅続伸、5%高 業績予想の上方修正を好感

エイチ・ツー・オー リテイリングが続伸し、5%超高で推移している。年初来高値を更新した。午前10時06分現在、東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。同社は2日、2023年3月期の連結業績予想について純利益が前年同期比11%増の110億円になる見通しと発表し、好感されている。従来予想は純利益が80億円だった。

2日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

2日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 株式総数に 金額(上限 取得期間 立会外取 1株当たり 対する% ) 引/公開 取得価格 買い付け グンゼ <3002.T 25万株 1.37 10億円 11/4─2023/2 > /28 立川ブライン <7989.T 50万株 2.57 6億円 11/4─2023/8 ド工業 > /31 荏原実業 <6328.T 50万株 4.07 10億円 11/4─2023/1 > 0/31 東洋埠頭 <9351.T 15万480 2 2...

高島屋とH2O、資本提携を解消

高島屋とエイチ・ツー・オー リテイリングは2日、2009年から続けてきた資本提携を解消すると発表した。業務提携は継続する。互いに持ち合うおよそ5%ずつの株式は、それぞれ4日に自己株式として取得する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日と同じパターン、値幅も大 きく変わらず、引き続き弱気を示す足取りとなった。ただ、200日移動平均線(2万7 493円69銭=2日)に若干距離を残す形で踏み止まり、当面が200日線がこのまま 支持線として機能するか否かが注目点で、これを巡る攻防戦となる可能性がある。 同線を下回らずに反転した場合、2万7500円前後の水準は7月後半から8月前半 にかけてもみ合ったレンジの下限にあたり、この水準が下値の目安として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分

<15:05> 新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.49%安の718.03ポイントと 続落した。東証グロース市場指数は、前営業日比1.50%安の912.94ポイントで 大引け。市場では「プライム市場と同様、米雇用統計の発表を控え、見送り気分が支配し た」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メンタルヘルステクノロジーズが急反落したほか、M&A総合研 究所も大幅安。セルソースもさえない。半面、地域新聞社が急 反騰し、プレイドがストップ高に買われた。 <14:20> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識

<14:20> 日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識 日経平均は前日比小幅安の水準で一進一退。日本時間で今晩発表される米雇用統計を 見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。商いも細った状態だ。 市場では「雇用統計の発表後、週明けに2万7500円前後に位置する200日移動 平均線が支持線として機能するかどうかが注目されている。きょうはこれが意識され、時 価水準より下値に振れない動きとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる

<13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺で小動きとなっている。前場に比べて半導体 関連株の下落幅が縮小し日経平均の下げ幅も縮まったが、買い上がっていく動きにはなっ ていない。米雇用統計の公表を控え様子見姿勢が強まり、「後場は動意に乏しい展開が続 きそうだ」(国内証券)という。 目先の日経平均は、心理的節目の2万7500円を維持できるかが注目されるという 。仮に同水準を下回った場合は「2万7300円近辺が下値めどとして意識されそうだ」 (同)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は3日続落、週末前の手じまい売り優勢

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比57円10銭安の2万7604円37銭と、3日続落した。寄り付きは反発してスタートしたものの、週末を控えて手じまい売りが優勢になり、軟調な展開となった。米金融引き締めによる景気後退懸念や、中国での新型コロナウイルスの感染再拡大も相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜

   <15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜 日経平均・日足は上下に実体部分よりも長いヒゲを引く「小陽線」。大引けは2万6 423円47銭となった。前日に気迷いを示す「はらみ線」を引いたものの、そこから上 放れる格好となったほか、4営業日ぶりに終値が5日移動平均線(2万6342円11銭 =5日)を上回るなどやや強気に傾斜する格好となっている。 今回の動きで、1日安値2万5841円75銭が、6月20日の直近安値2万552 0円23銭に対する二番底になるとの印象を与えており、水準的に自律反発の域が出てい ないながらも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化

  <15:10> 新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.92%高の666.69ポイントと なり、続伸した。値動きが軽いイメージがある材料性が高い銘柄に買いが集中、値幅取り の動きが活発化している。グロース指数は、同1.82%高の847.87ポイントで大 引けた。 個別では、ウェッジホールディングスが連日のストップ高となったほか、T rue Dataもストップ高、FRONTEO、フロンティアインタ ーナショナル、ケアネットなども高いが、メドレックスが反落 し、リニューアブル・ジャパン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く

  <14:20> 日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く 日経平均は高値もみ合い。2万6400円前後で推移している。依然として手掛かり 材料に乏しく、地合いに大きな変化はみられない。物色面では半導体関連などグロース系 の銘柄がしっかりだが「これらを本格反騰と呼ぶには迫力に乏しい。自律反発の域を出て いないようだ」(国内証券)という。 個別では、ファーストリテイリングが再び7万円に乗せ、日経平均をリード する格好となっている。   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も

   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、前引け時点より上げ幅を縮小して始まった。その後も2万630 0円台前半で上値は重い。手掛かりに乏しく「休場明けの米国市場を確認しないと動きに くい」(国内証券)との声が出ている。 米株先物は小高い推移を継続。前週末には、米金利が低下する中で米株高となったが 「金利低下の背景にはリセッションへの懸念があるとみられ、これを背景とするグロ ース株高の持続力には懐疑的にならざるをえない」(別の国内証券)と、慎重な見方も聞 かれる。 <11:50>...

前場の日経平均は続伸、米株先物高や円安が支援

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円43銭高の2万6369円24銭と、続伸した。前日の米国市場が休場となる中、時間外取引の米株先物の堅調な値動き、為替の円安を手掛かりに買いが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も

   <11:00> 日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も 日経平均は250円高付近で伸び悩んでいる。市場では「循環物色的な動きが一部で あるが、特に材料もなく、方向感は見受けられない」(国内証券)との声が出ている。 エムスリーやリクルートホールディングスがしっかり。TOPIX グロース指数が約0.6%高の一方、同バリュー指数は約0.4%高で、グロース株の上 昇率の方が大きい。「米金利の低下傾向が続くとの見方から、これまで下落が目立ってい たグロース株が物色されているようだ」(別の国内証券)との見方も聞かれた。 東証...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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