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株式会社丸井グループ

8252.T

現在値

2,395.00JPY

変化

-39.00(-1.60%)

出来高

603,500

本日のレンジ

2,390.00

 - 

2,420.00

52週レンジ

1,832.00

 - 

2,533.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,434.00
始値
2,420.00
出来高
603,500
3か月平均出来高
14.67
高値
2,420.00
安値
2,390.00
52週高値
2,533.00
52週安値
1,832.00
発行済株式数
200.16
時価総額
507,879.50
予想PER
20.48
配当利回り
2.14

次のエベント

Dividend For 8252.T - 29.0000 JPY

適時開示

その他

Marui Group Co To Buy Back Up To 1.79% Of Shares Worth 7 Billion Yen Through March 31, 2020

Marui Group Co Bought Back 459,500 Own Shares For 1.14 Billion Yen In November

R&I affirms Marui Group's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

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株式会社丸井グループとは

丸井グループは主に小売事業及びフィンテックに従事する日本会社である。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。小売事業は衣料品、装飾雑貨等の仕入・販売、商業施設の賃貸および運営管理等、店舗内装、広告宣伝、ファッション物流受託、建物等の保守管理を行う。フィンテック事業はクレジットカード業務、消費者ローン、家賃保証、情報システムサービス、不動産賃貸等を行う。

業種

Consumer Financial Services

連絡先

4-3-2, Nakano

NAKANO-KU, TKY

164-8701

Japan

+81.3.33840101

https://www.0101maruigroup.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Aoi

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Hirotsugu Kato

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Masakazu Iizuka

Director of Finance

Tomoo Ishii

Senior Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer

Takeshi Ebihara

Executive Officer, Chief Information Officer, President of Subsidiary

統計

2.13 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

117.580

2021

10.860

2022

85.810

2023(E)

117.844
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.36
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.40
株価純資産倍率(四半期)
1.87
株価キャッシュフロー倍率
17.19
総負債/総資本(四半期)
218.13
長期負債/資本(四半期)
139.38
投資利益率(過去12カ月)
2.83
自己資本利益率(過去12カ月)
1.98

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5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本セラミック 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.69%にあたる 90万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月8日から 2023年1月31日。 ・三機工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.68%にあたる150 万株、取得総額25億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月8 日から2023年3月31日。 ・アートスパークホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の4 .44%にあたる160...

ホットストック:百貨店株が堅調、インバウンド再開による爆買いを先取り

高島屋が連日の新高値更新となったほか、三越伊勢丹ホールディングス、丸井グループなども年初来高値近辺で推移するなど百貨店株が堅調となっている。コロナ禍の落ち着きとともに、国内消費の回復が期待されるとともに、インバウンド再開が読まれるなど、アフターコロナの側面が強調されている。

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

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ホットストック:丸井Gは年初来高値更新、自社株消却の発表を好感

丸井グループは大幅に続伸し、年初来高値(2358円=11月8日)を更新した。現在5%超高の2360円近辺での推移となっている。11日に発表した通期営業利益予想は据え置いたものの、自社株消却を実施すると同時に発表したことが好感されている。

11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

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東京株式市場で日経平均は続伸した。国内での新型コロナウイルスワクチン接種の進展による経済正常化への期待から景気敏感株を中心に底堅い展開となった。ただ、週末にかけて米国で重要な経済指標の発表を控えており、後場には様子見ムードとなった。

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丸井グループは大幅反発し前営業日比6%超高での推移となっている。一時10.67%高の2074円の高値をつけた。12日に自社株買いと今期の大幅増益予想を発表したことが好感されている。

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・京葉銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.91%にあたる120 万株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月13日から5月 31日。 ・静岡銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.74%にあたる100 0万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月17日か ら12月23日。 ・丸井グループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.40%にあたる1 800万株、取得総額300億円を上限とする...

丸井、発行済み株式の8.40%・300億円上限に自社株買い

丸井グループは12日、発行済み株式の8.40%にあたる1800万株、300億円を上限とする自社株買いを決議したと発表した。

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モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は11日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では新規採用がゼロ、除外が29銘柄となった。昨年11月には21銘柄が除外(採用は5銘柄)されており、市場では「日本株式の存在感が後退している」(国内証券)との声が出ている。

百貨店株が安い、スーパー・ドラッグストアと温度差

22日の株式市場で、高島屋や丸井グループといった百貨店株が安い。一方、スーパーやドラッグストアはプラス圏にあり、小売の中でも温度差がみられる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防に

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防 に 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「中陰線」。もみあい から一気に下放れる格好となり、5日移動平均線(2万9546円56銭=20日現在) 、25日移動平均線(2万9506円44銭=同)のみならず、わずかながらではあるが 75日移動平均線(2万9104円08銭=同)まで下回り、急速に弱気に傾斜する足取 りとなった。 75日線は昨年来、強力な下値支持線として機能し、3月24日安値(2万8379 円06銭)を付けた前回の急落場面でもサポート...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く

<15:10> 新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く 新興株市場は軟調に推移。日経ジャスダック平均は小幅に5日ぶりに反落、東証マザーズ指数も反落し た。市場では「地合いの悪化から売り優勢となる中で、需給面でシコリ感の心配が小さい直近IPOが買わ れ、気を吐く格好となった」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%安。個別では、イメージワン が一時ストップ高 に買われたほか、ナガオカ もしっかりだが、大幅高で始まった環境管理センター は値を消 し、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、2万9000円割れ寸前で下げ渋る

<14:05> 日経平均は安値圏で推移、2万9000円割れ寸前で下げ渋る 日経平均は安値圏で推移。2万9000円割れ寸前まで下落したものの、その後は下げ渋る展開。商い も細っており、小康状態を保っている。市場では「日経平均が終値で75日移動平均線を維持できるがどう かがポイント。昨年来、同線は強力な下値サポートラインとなっていただけに、これを下回ると調整色が一 段と濃くなる」(雨宮総研代表の雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:40> 安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識 後場寄り付き後の日経平均は、安値もみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識

<12:40> 安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識 後場寄り付き後の日経平均は、安値もみあいとなっている。テクニカル面では、下値の目安として2万 9100円を超えた水準に位置する75日移動平均線が意識されているという。市場では「戻りが鈍い状態 となっているが、押し目を買う動きも散見される。日銀のETF買いに対する期待もあるようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <11:44> 前場の日経平均は大幅反落、コロナ感染警戒や円高で売り強まる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比534円66銭安の2万9150円71銭となり...

午前の日経平均は大幅反落、コロナ感染警戒や円高で売り強まる

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比534円66銭安の2万9150円71銭となり、大幅反落した。前日の米株安に加え、対ドルでの円高基調や、国内での新型コロナウイルス感染拡大への警戒感も重しとなって、下げ幅は一時600円超安まで拡大した。その後いったん下げ渋ったが、反発力は弱く安値圏での推移となっている。

ホットストック:百貨店株が堅調、アフターコロナを先取り 出遅れ物色

百貨店株が堅調。高島屋は5%超高での推移となっているほか、三越伊勢丹ホールディングス、丸井グループ、J.フロント リテイリングも4%超高となるなどしっかり。国内でのワクチン接種開始に伴い、巣ごもり関連株などがさえないなか、アフターコロナを見据えた百貨店などの出遅れ株への物色が活発化している。

ホットストック:百貨店株がしっかり、ワクチン普及見据え出遅れ銘柄の物色広がる

百貨店株がしっかり。J.フロント リテイリングは4%超高で推移しているほか、三越伊勢丹ホールディングスは3%高、丸井グループは2%高となっている。特段、目新しい材料はないものの「これまで出遅れていた銘柄に物色対象がシフトしている」(国内証券)という。

ホットストック:丸井Gはさえない、2021年3月期業績予想を嫌気

丸井グループはさえない。12日に、2021年3月期の連結業績予想について、純利益が前年同期比39%減の155億円になる見通しと発表。これが嫌気されている。従来は未定としていた。株価は午前9時49分現在、6%安となっている。

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