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アクシアルリテイリング株式会社

8255.T

現在値

3,320.00JPY

変化

-55.00(-1.63%)

出来高

20,200

本日のレンジ

3,285.00

 - 

3,365.00

52週レンジ

2,901.00

 - 

3,590.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,375.00
始値
3,365.00
出来高
20,200
3か月平均出来高
0.47
高値
3,365.00
安値
3,285.00
52週高値
3,590.00
52週安値
2,901.00
発行済株式数
23.04
時価総額
77,648.29
予想PER
11.65
配当利回り
2.41

次のエベント

Q3 2023 Axial Retailing Inc Earnings Release

適時開示

その他

Axial Retailing To Buy Back Up To 1.29 Percent Of Stock Worth 1.2 Billion Yen Through Sept 30

R&I affirms Axial Retailing's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Axial Retailing to sell automobile sales unit for 17 mln yen

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アクシアルリテイリング株式会社とは

アクシアルリテイリンググループは、スーパーマーケット事業を主な事業の内容とする。【事業内容】スーパーマーケット事業においては、スーパーマーケットの経営、同社グループ店舗で販売する商品の調達、同社グループ店舗で販売する食品の製造、加工等を行う。その他の事業においては、同社グループ各社の清掃業務、保険契約に関する保険代理店業務、同社グループ各社の情報処理及びソフトウェアの開発業務、同社グループ各社のチラシ広告・その他印刷物の作成、各社の荷役業務及び清掃業務、自動車の販売を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

18-2, Nakagoya

NAGAOKA-SHI, NGT

954-0131

Japan

+81.25.8666711

https://www.axial-r.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuhiko Hara

President, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Hirokazu Yoshida

Executive Officer, Director of Finance and Accounting

Yasuo Igarashi

Vice President, Executive Officer, Director

Takeyuki Ueki

Vice President, President of Subsidiaries, Representative Director

Bungo Yamagishi

Senior Managing Director, Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.3K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

270.220

2021

359.440

2022

307.007

2023(E)

289.650
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.31
株価純資産倍率(四半期)
1.00
株価キャッシュフロー倍率
6.61
総負債/総資本(四半期)
3.95
長期負債/資本(四半期)
3.51
投資利益率(過去12カ月)
7.56
自己資本利益率(過去12カ月)
5.75

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線・75日線が下値支持線に

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線・75日線が下値支持線に 日経平均・日足は上に短く、下に長いヒゲを伴う「下影陰線」の形に近い「小陰線」 で、下落一服の相場を暗示している。終値は2万8162円83銭。 5日移動平均線(2万8177円90銭=28日)、25日線(2万7706円21 銭=同)など、短期の主要な移動平均線は上を向いており、目先は底堅い展開も見込まれ る。 市場では「当面は25日線や75日線(2万7658円83銭=同)が日経平均の下 値を支えるのではないか」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ、2万7500...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、内需小型株の物色活発

<15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、内需小型株の物色活発 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.20%高の801.23ポイントと 3日続伸した。東証グロース市場指数は同0.20%高の1018.54ポイントだった 。米ナスダック安を嫌気して大型ハイテク株に売りが出る中、「内需中心の小型株への物 色が活発になったようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 来月にかけて新規のIPOが増えるため「年末のIPOラッシュに向けて新興株市場 に注目が集まりやすいタイミング」(国内運用会社・ポートフォリオマネージャー)との 指摘...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみ合い、中国のコロナ感染拡大が重し

<13:35> 後場の日経平均はもみ合い、中国のコロナ感染拡大が重し 日経平均は後場に入り、もみ合う展開が続いている。前営業日比約140円安の2万 8100円台前半で推移。アジア株の軟調な動きが重しとなり、日本株も弱含みの地合い となっている。 市場では、中国での新型コロナウイルス感染拡大が投資家心理を悪化させているとの 指摘が聞かれた。「中国が維持するゼロコロナ政策によって経済が停滞し、サプライチェ ーンの混乱など影響が出るリスクが警戒されている」(国内証券・ストラテジスト)とい う。 国内企業では、ホンダが28日、自動車生産を手掛ける...

午前の日経平均は続落、米ハイテク株安や中国株安が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比175円24銭安の2万8107円79銭と続落した。米ハイテク株や中国株の下落が重しになった。高値警戒感もあり利益確定売りが優勢で、東証33業種は全業種が下落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、軟調な米株先物が重し

<10:40> 日経平均は安値もみ合い、軟調な中国株や米株先物が重し  日経平均は軟調な推移が続いている。市場では「目先の手掛かりに乏しく、日経平均 はマイナス圏での推移が続くのではないか」(国内証券のストラテジスト)との声が聞か れる。 上海株や香港株が下落しているほか、時間外取引の米株先物がマイナスで推移してお り、投資家心理の重しになっている。「中国の新型コロナ感染状況や規制の動向に注意が 必要」(別の国内証券のストラテジスト)という。米国の利上げペース減速への思惑も根 強く、相場の下支えとみられている。「基本は底堅く、深押しは想定...

日経平均は続落スタート、半導体関連安い 米ハイテク株安が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比62円47銭安の2万8220円56銭と、小幅に続落してスタートした。その後も下げ幅を拡大し、100円超安に下落した。前週末の米国市場はまちまちとなる中、ハイテク株比率の高いナスダック総合が下落しており、半導体関連株や電子部品株に軟調な銘柄が目立ち、指数の重しになっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、山梨中央銀行が買い優勢 マクロミルは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、山梨中央銀行が買い優勢 マクロミルは売り優勢   東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 山梨中央銀行 24% 1,32 1,32 1,32 1,06 3 2 3 7 2 富山第一銀行 20% 604 604 604 504 3 シンクロ・フード 19% 632 632 632 532 4 インテリジェント ウェイブ <4 16% 900 899 900 773 847.T> 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、長期の移動平均線は横ばい

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、長期の移動平均線は横ばい 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「下影陰線」に近い「小陰線」。終値は2万8 283円03銭だった。 ローソク足が主要な移動平均線を上回っており、日経平均は底堅さも感じられる。5 日移動平均線(2万8125円28銭=25日)など短期の移動平均線は上を向いている 一方、200日線(2万7189円21銭=25日)や75日線(2万7659円00銭 =同)は横ばい圏で、長期的に底堅い地合いが続くか注目される。 目先は、心理的節目の2万8500円を再び試し、上昇基調に転じるかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、4月以来の高値 一時800ポイント回復

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、4月以来の高値 一時800ポイント回復 新興株市場では、マザーズ総合が前営業日比0.38%高の799.62ポイントと 小幅に続伸した。一時、節目の800ポイントを回復し、4月以来の高水準となった。東 証グロース市場指数は同0.42%高の1016.46ポイントで取引を終了。 値がさの大型株が軟調に推移する中で、「内需株の多い新興株市場で物色が活発にな ったようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 きょうグロース市場に新規上場したtriplaは公開価格の2倍の162 0円で初値を付けた後...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、週末控え様子見姿勢強まる

<13:27> 後場の日経平均は小動き、週末控え様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は小動きの展開が続いている。前営業日比約100円安の2万 8200円台後半で推移。後場に入ってからの値幅は30円程度と小幅にとどまり、週末 を控えて様子見姿勢が強まっている。 米連邦準備理事会(FRB)が利上げペースを鈍化させる方向に向かっていることは 「マーケットに安心感をもたらした」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 一方、前日までに日本株は3連騰していたため、きょうは小動きの中で売りが優勢になっ ているという。 物色動向としては、リオープン...

午前の日経平均は反落、利益確定売りが重し 手掛かり欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比96円15銭安の2万8286円94銭と、4日ぶりに反落した。前日の米国市場は休場で手掛かりを欠く中、週末の上、前日までの上昇の反動もあって利益確定売りが重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、半導体など下げ縮小 米利上げ減速思惑が支え

<10:30> 日経平均は小安い、半導体など下げ縮小 米利上げ減速思惑が支え 日経平均は小安い水準で下げ渋っている。半導体関連株やグロース(成長)株の一角 が朝方に比べ下げ幅を縮小したりプラスに転じている。市場では「米連邦準備理事会(F RB)による利上げペース減速への思惑が継続し、相場の支えになっている」(国内証券 のストラテジスト)との声が聞かれる。 きょうは、このところの米金利低下で買われていた半導体関連やグロース株の上値が 重い一方、百貨店や空運、陸運といった経済再開(リオープン)関連が改めて買われてお り、市場では循環的な動きとの...

寄り付きの日経平均は小幅続伸スタート、欧州株高が支え 利益確定売りが重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比15円68銭高の2万8398円77銭と、小幅に続伸してスタートした。前日の欧州株高が投資家心理を支えている一方、前日までの連騰もあって利益確定売りが上値を抑えている。寄り付き後は小安い水準に沈んでおり、前日終値を挟んだ値動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ベースが買い優勢 四国化成工業は売り優勢

<08:33> 寄り前の板状況、ベースが買い優勢 四国化成工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ベース 19% 4,45 4,45 4,45 3,75 0 0 0 0 2 今仙電機製作所 14% 710 709 710 625 3 ジェイテックコーポレーション 13% 1,94 1,94 1,94 1,72 9 8 9 9 4 長瀬産業 10% 2,30 2,30 2,30 2,09 1 0...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復で強気シグナル

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、5日 線回復で強気シグナル 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は前営業日比67 8円93銭高の2万6427円65銭。5日移動平均線(2万6175円29銭=13日 )を上回り、短期的な強気シグナルを示唆している。25日移動平均線(2万6806円 51銭=同)が目先の上値抵抗線として意識されそうだ。 <15:40> 新興株式市場はマザーズが急反発し4%超高、前日の反動とも 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反発した。東証プライム市場の堅調な流れを 受け、時価総額上位銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが急反発し4%超高、前日の反動とも

<15:40> 新興株式市場はマザーズが急反発 し4%超高、前日の反動とも 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反発した。東証プライム市場の堅調な流れを 受け、時価総額上位銘柄を中心に連れ高の展開となった。市場では「前日に大幅安となっ た反動もあり、買いが入りやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比4.51%高の648.65ポイント。前日に6%超安と なり年初来安値(620.63ポイント=12日)を更新した動きから一転、大幅高とな った。 個別では、メルカリ、フリー、ミンカブ・ジ・インフォノイド<443 6.T>...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は高値もみあい、決算銘柄買われ安心感

<13:00> 後場の日経平均は高値もみあい、決算銘柄買われ安心感 後場に入り日経平均は、前営業日比731円21銭高の2万6479円93銭まで一 時上昇しきょうの高値を付けた後、高値圏でのもみあいとなっている。個別では、指数寄 与度の高いソフトバンクグループ、東京エレクトロンが上値追いの展開 となっており、日経平均を支えている。 市場では「このところ軟調な値動きとなっていた銘柄が決算発表後に買われたため、 安心感が広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は2兆1340億5000万円。東証3...

前場の日経平均は急反発、買い戻しが活発化 好決算銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比673円12銭高の2万6421円84銭と、急反発した。手掛かり材料は乏しいものの、買い戻しが活発化。さらに、好決算銘柄が物色され、上げ足に弾みを加えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクGの上昇が安心感誘う

<10:30> 日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクGの上昇が安心感誘う 日経平均は上げ幅を拡大。前日比600円を超す上昇を記録している。これまでムー ドを悪化させる要因になっていたソフトバンクグループが、決算発表後に上昇に 転じたことが安心感を誘った。このほか、東京エレクトロン、ファーストリテイ リングといった指数寄与度が大きい銘柄の上げが目立つ。 市場では「オプションSQ(特別清算指数)算出を契機にショートポジションの解消 が進んだ可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <09:05> 日経平均は反発、手掛かり難の中で好決算銘柄...

寄り付きの日経平均は反発、手掛かり難の中で好決算銘柄を物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比170円08銭高の2万5918円80銭と、反発してスタートした。新たな手掛かり材料が見当たらない中、好決算銘柄を中心に物色されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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