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イオン株式会社

8267.T

現在値

3,064.00JPY

変化

39.00(+1.29%)

出来高

1,430,700

本日のレンジ

3,018.00

 - 

3,071.00

52週レンジ

2,090.50

 - 

3,675.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,025.00
始値
3,039.00
出来高
1,430,700
3か月平均出来高
45.91
高値
3,071.00
安値
3,018.00
52週高値
3,675.00
52週安値
2,090.50
発行済株式数
845.55
時価総額
2,671,577.00
予想PER
73.39
配当利回り
1.17

次のエベント

Aeon Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Aeon Co Ltd - To Secure 60 Billion Yen In Subordinated Loans From 5 Main Banks

Aeon Plans To Open A Shopping Center In Myanmar As Early As 2023 - Nikkei

Aeon Co VP Akio Yoshida To Become President Effective March 1

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イオン株式会社とは

イオングループは小売事業、総合金融、ディベロッパー、サービス等の各事業を行う。【事業内容】同社は8つの事業を運営する。ゼネラル・マーチャンダイズ・ストア(GMS)(総合スーパー)事業はGMS、スーパーマーケット、コンビニエンスストア及びデパートを運営する。スーパーマーケット(SM)・ディスカウントストア(DS)事業はスーパーマーケット、ディスカウントストアを運営する。小型店事業はコンビニエンスストア、小型スーパーマーケット、弁当惣菜専門店等を運営する。 総合金融事業はクレジットカード事業、フィービジネス及び銀行業を行う。 ディベロッパー事業がショッピングセンターの開発及び賃貸の行う。サービス・専門店事業は総合ファシリティマネジメントサービス業、アミューズメント、外食、婦人服、ファミリーカジュアルファッション、靴等を販売する専門店の運営を行う。国際事業はアセアン地区及び中国における小売事業を行う。同社はまたデジタル事業等を取り扱う。

業種

Food Processing

連絡先

1-5-1, Nakase, Mihama-ku

CHIBA-SHI, CHB

261-8515

Japan

+81.43.2126012

https://www.aeon.info/

エグゼクティブリーダーシップ

Motoya Okada

Executive Chairman Representative Executive Officer, Director

Akio Yoshida

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Yuki Habu

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, President of Subsidiary

Akinori Yamashita

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Motohiro Fujita

Vice President, Representative Executive Officer, President of Subsidiary

統計

3.75 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

8.5K

2020

8.6K

2021

8.6K

2022(E)

8.8K
EPS (JPY)

2019

28.110

2020

31.880

2021

-84.060

2022(E)

41.751
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.31
株価純資産倍率(四半期)
2.67
株価キャッシュフロー倍率
9.79
総負債/総資本(四半期)
321.57
長期負債/資本(四半期)
233.26
投資利益率(過去12カ月)
-1.01
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.34

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百貨店株が安い、スーパー・ドラッグストアと温度差

22日の株式市場で、高島屋や丸井グループといった百貨店株が安い。一方、スーパーやドラッグストアはプラス圏にあり、小売の中でも温度差がみられる。

イオン、25年度にデジタル売上げ1兆円・海外営業利益比率25%目指す

イオンは9日、2026年2月期を最終年度とする中期経営計画において、デジタルとアジアシフトをさらに加速させる方針を示した。26年2月期のデジタル売上高は1兆円(20年2月期は700億円)に大幅に拡大させるほか、20年2月期には20%だった海外営業利益比率も25%に引き上げる。

イオン、22年2月期の連結営業益は32―46%増の計画、コロナ前水準へ

イオンは9日、2022年2月期の連結営業利益を2000億円―2200億円にするとの見通しを発表した。前年比では32.8%増―46.1%増となる。新型コロナウイルスの影響を大きく受けた前期に比べて改善を見込み、予想の上限ならば、コロナ前の20年2月期の2155億円水準に戻る。

イオン、第4四半期に固定資産の減損損失462億円計上

イオンは9日、第4・四半期(2020年12月―2021年2月)に同社グループが保有する店舗に関わる固定資産の減損損失462億円を計上したと発表した。

今日の株式見通し=前日終値近辺でもみあい、決算控え様子見ムード

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、前日終値近辺でのもみあいが想定されている。国内での新型コロナウイルス感染者の増加が重しとなっているほか、企業決算の本格化を控え、市場全体に見送りムードが広がりやすい。全体的に手掛かり材料に欠けるなか、前日に決算を発表した企業の個別物色が中心となりそうだ。

ミャンマーのクーデターに非難相次ぐ、国民はネットに怒りの声

ミャンマー国軍が軍事クーデターで政権を掌握したことを受け、欧米を中心に非難の声明が相次いだ。国軍に拘束されたアウン・サン・スー・チー国家顧問の支持者はソーシャルメディアで怒りの声を上げた。

イオン、3―11月期の営業利益は33%減益 GMSは改善傾向へ

イオンは13日、2020年3―11月期の営業利益は前年同期比33.9%減の681億円だったと発表した。スーパーマーケットやヘルス&ウエルネスに加え、直近3カ月(9―11月期)は総合金融や総合スーパー(GMS)も増益に転じた。

今日の株式見通し=一進一退、急上昇後の高値警戒感強まる

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退となる見通し。前日の米国株市場で主要3指数が上昇したことを好感し、日本株も買いが先行しそうだが、高値警戒感から利益確定売りも出やすいとみられている。買い一巡後は、高値圏でのもみあいになるとの見方が多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上影陽線」、基準線は横ばい

<16:19> 日経平均・日足は「上影陽線」、基準線は横ばい 日経平均・日足は上に長いヒゲを伴う「上影陽線」、株価が上昇している途中と考え られるローソク足で、やや強気の相場環境を示唆している。ただ、年末にかけては市場参 加者も少なく、目先的には勢いのある上昇は難しそうだ。 また、一目均衡表では基準線(2万6165円63銭=24日)が横ばいとなってお り、もみあいの展開が続くことを示している。 <15:47> 新興株市場はしっかり、IPO銘柄で選別物色広がる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数も続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、IPO銘柄で選別物色広がる

<15:47> 新興株市場はしっかり、IPO銘柄で選別物色広がる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数も続伸 した。市場からは「今週はIPOが相次ぐ中、直近IPO銘柄の中でも選別が広がってい るようだ。今後は企業業績や成長性が精査される流れが加速するのではないか」(国内証 券)との声が出ていた。 今日、マザーズ市場に新規上場した東京通信 は公開価格を98.7%上回る 2484円で初値を形成。その後上値を伸ばしたが、2241円で取引を終了した。上場 2日目のENECHANGE は公開価格の4倍の2400円...

日経平均は続伸、個人投資家中心の個別物色が活発

東京株式市場で日経平均は続伸した。クリスマス休暇を控えた海外投資家の参加が少なく薄商いの中、個人投資家を中心とした個別物色が活発に行われた。ただ、上値を追うような勢いはなく、狭いレンジの範囲でもみあう展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は動意薄、直近IPO銘柄では循環物色も

<14:36> 日経平均は動意薄、直近IPO銘柄では循環物色も 日経平均は動意薄、前営業日比100円ほど高い2万6600円台前半で推移してお り、狭いレンジの範囲でもみあいとなっている。日経平均は方向感のない展開となる中、 市場からは「直近IPO銘柄では選別が進んでいるようだ。IPO銘柄の中で利益確定を したり、別の銘柄に乗り換えたりするなど、循環物色が活発になっている」(国内証券) との声が聞かれた。 <13:15> 日経平均はもみあい、環境関連で個別物色が活発 後場に入り、日経平均はもみあい。前営業日比100円ほど高い2万6600円台前...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、環境関連で個別物色が活発

<13:15> 日経平均はもみあい、環境関連で個別物色が活発 後場に入り、日経平均はもみあい。前営業日比100円ほど高い2万6600円台前 半で推移している。クリスマス休暇に入る海外勢の市場参加が乏しい中、東証1部の売買 代金は1兆円程度で方向感のない展開となっている。市場からは「ここのところは、朝方 に高く寄ったら、その後は利益確定も出始め、もみあうことが多い。今日は全体を動かす ような材料もなく、一進一退の動きが続きそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 ただ、2050年の脱炭素社会の実現に向けた政府の政策が伝えられたことを受け、...

午前の日経平均は続伸、押し目買い入り底堅い動きに

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比140円93銭高の2万6665円72銭となり、続伸した。手掛かり材料が乏しい中で、押し目買いが入り底堅い動きとなっている。前場の東証1部の売買代金は1兆円を割り込んだ。

ホットストック:イオンが堅調な始まり、業績見通しの上方修正を好感

同社は23日、21年2月期の連結業績予想を上方修正した。営業収益は8兆5000億円(従来予想は8兆円─8兆4000億円)、営業利益は1200億円─1500億円(従来500億円─1000億円)となる見込み。

イオン、21年2月期営業利益予想を上方修正

イオンは23日、21年2月期の連結業績予想を上方修正した。営業収益は8兆5000億円(従来予想は8兆円─8兆4000億円)、営業利益は1200億円─1500億円(従来500億円─1000億円)となる見込み。

ホットストック:イオンが小安い、劣後ローンで600億円を調達すると発表

イオンが小安い。同社は26日、返済順位が低く、一部が資本とみなされる劣後ローンで600億円を調達すると発表。財務強化のために劣後ローンなど資金調達を行う企業が増えているが、こうした銘柄は実態の厳しさが再認識される格好で売られる傾向が強く、同社も朝方からマイナス圏で推移している。

イオンが劣後ローンで600億円調達、事業のデジタル化と財務強化

イオン<8267.T>は26日、返済順位が低く、一部が資本とみなされる劣後ローンで600億円を調達すると発表した。事業のデジタル化を進めるとともに、財務基盤を強化する。

日経平均は反発、8カ月ぶり高値 米国株高を好感

東京株式市場で日経平均は反発した。オーバーナイトの米国株式相場は上昇。日経平均は朝方から買いが先行し、米国株のさらなる上昇期待で一時2万3701円77銭まで上値を伸ばし、取引時間中としては2月14日以来約8カ月ぶりの高値となった。

ホットストック:イオンが反落、第2四半期営業黒字発表で材料出尽くし

イオンが反落している。寄り付きは、第2・四半期の営業黒字を好感して連日の年初来高値更新で始まったものの、業績の回復についてはこれまでの株価上昇で織り込まれていたとみられ、材料出尽くしの格好となった。

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