for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

イオン株式会社

8267.T

現在値

2,501.50JPY

変化

44.50(+1.81%)

出来高

2,558,800

本日のレンジ

2,425.00

 - 

2,502.00

52週レンジ

2,380.50

 - 

3,675.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,457.00
始値
2,433.00
出来高
2,558,800
3か月平均出来高
39.14
高値
2,502.00
安値
2,425.00
52週高値
3,675.00
52週安値
2,380.50
発行済株式数
846.38
時価総額
2,142,319.00
予想PER
88.68
配当利回り
1.47

次のエベント

Dividend For 8267.T - 18.0000 JPY

適時開示

その他

Aeon Co Ltd - To Secure 60 Billion Yen In Subordinated Loans From 5 Main Banks

Aeon Plans To Open A Shopping Center In Myanmar As Early As 2023 - Nikkei

Aeon Co VP Akio Yoshida To Become President Effective March 1

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

イオン株式会社とは

イオングループは小売事業、総合金融、ディベロッパー、サービス等の各事業を行う。【事業内容】同社は8つの事業を運営する。ゼネラル・マーチャンダイズ・ストア(GMS)(総合スーパー)事業はGMS、スーパーマーケット、コンビニエンスストア及びデパートを運営する。スーパーマーケット(SM)・ディスカウントストア(DS)事業はスーパーマーケット、ディスカウントストアを運営する。小型店事業はコンビニエンスストア、小型スーパーマーケット、弁当惣菜専門店等を運営する。 総合金融事業はクレジットカード事業、フィービジネス及び銀行業を行う。 ディベロッパー事業がショッピングセンターの開発及び賃貸の行う。サービス・専門店事業は総合ファシリティマネジメントサービス業、アミューズメント、外食、婦人服、ファミリーカジュアルファッション、靴等を販売する専門店の運営を行う。国際事業はアセアン地区及び中国における小売事業を行う。同社はまたデジタル事業等を取り扱う。

業種

Food Processing

連絡先

1-5-1, Nakase, Mihama-ku

CHIBA-SHI, CHB

261-8515

Japan

+81.43.2126012

https://www.aeon.info/

エグゼクティブリーダーシップ

Motoya Okada

Executive Chairman, Representative Executive Officer, Director

Akio Yoshida

President, Representative Executive Officer, Director

Akinori Yamashita

Vice President, Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Director

Yuki Habu

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary

Motohiro Fujita

Vice President, Representative Executive Officer, President of Subsidiary

統計

3.56 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

8.5K

2020

8.6K

2021

8.6K

2022(E)

8.7K
EPS (JPY)

2019

28.110

2020

31.880

2021

-84.060

2022(E)

27.508
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.25
株価純資産倍率(四半期)
2.19
株価キャッシュフロー倍率
6.11
総負債/総資本(四半期)
313.05
長期負債/資本(四半期)
199.39
投資利益率(過去12カ月)
0.90
自己資本利益率(過去12カ月)
0.29

最新ニュース

最新ニュース

ミニストップ、韓国子会社をロッテに譲渡 約305億円

ミニストップは21日、連結子会社の韓国ミニストップの全株式をロッテ・コーポレーションに譲渡すると発表した。譲渡価格は約305億円。

ホットストック:イオン一時5%超安、コロナ拡大や決算を嫌気

イオンは6日続落し、一時5%超安まで下落した。国内で新型コロナウイルスの感染が急拡大していることや、前日に発表した第3・四半期決算と通期見通しが重しになっているという。

今日の株式見通し=反発、米ナスダック高を好感 買い一巡後は様子見

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。このところ値動きがさえなかった米ナスダック総合の上昇の流れを引き継ぎ、半導体関連を中心としたハイテク株に買いが先行するとみられている。ただ、買い一巡後は12月米消費者物価指数(CPI)の公表を日本時間の今夜に控えて、様子見ムードが広がりそうだ。

一進一退か、バリュー株の優位継続 企業決算に注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、一進一退の値動きとなる見通し。米国の金融引き締めや新型コロナウイルスのオミクロン変異株への警戒感は強いものの、安川電機や小売り企業の決算が好調であれば、株価を下支えるとみられている。物色面では、米長期金利の上昇に伴い、引き続きバリュー株優位の展開となりそうだ。

一進一退か、バリュー株の優位継続 企業決算に注目=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、一進一退の値動きとなる見通し。米国の金融引き締めや新型コロナウイルスのオミクロン変異株への警戒感は強いものの、安川電機や小売り企業の決算が好調であれば、株価を下支えるとみられている。物色面では、米長期金利の上昇に伴い、引き続きバリュー株優位の展開となりそうだ。

MV西日本とフジ、株式交換比率は1対1 共同持株会社設立へ

経営統合で基本合意しているフジとマックスバリュ西日本は6日、株式交換比率を1対1にすると発表した。MV西日本の普通株式1株に対して、フジの普通株式1株を割当交付する。

キャンドゥ株に大量買い、イオンのTOB実施発表を受け

東京株式市場で、キャンドゥに大量の買いが集中。午前9時15分現在、売り注文が3万株に対して、買い注文が1100万株となっている。イオンによる株式公開買い付け(TOB)が手掛かりにされた。

イオン、キャンドゥにTOB 連結子会社化目指す

イオンは14日、100円ショップを展開するキャンドゥに株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。連結子会社化を目指して1株2700円(14日終値は1858円)で、10月15日から11月24日まで買い付ける。イオンは、このTOBが成立した後、1株2300円で2回目のTOBも予定しているという。

イオン、キャンドゥにTOB 連結子会社化目指す

イオンは14日、100円ショップを展開するキャンドゥに株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。連結子会社化を目指して1株2700円(14日終値は1858円)で、10月15日から11月24日まで買い付ける。イオンは、このTOBが成立した後、1株2300円で2回目のTOBも予定しているという。

アングル:7―9月消費は小幅減少か、10月以降回復へ 困窮者に絞った支援を

新型コロナウイルス感染症拡大に伴う行動制限や半導体などの供給制約の影響で、7─9月期の個人消費は2四半期ぶりに前期比で小幅減少した可能性がでている。一方、消費は低迷しているが、落ち込みは小幅にとどまったという見方もある。10─12月期は緊急事態宣言解除で消費の回復が見込まれることもあり、岸田政権が近く取りまとめる経済対策では、コロナで打撃を受けた事業者や生活困窮者に絞った支援を求める声がでている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が上値抑える

<16:16> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が上値抑える 日経平均・日足は「小陽線」となった。実体部分がわずかな一方、上ヒゲが長く、上 値追いに慎重な様子がうかがえる。5日移動平均線(2万8049円03銭=7日)に上 値を押さえられた。 陰の陽はらみの形状で、あすの動きが重要となる。上寄りの陽線なら、底入れが意識 され得る。5日線をしっかり上抜け、上昇に弾みがつくかがポイント。 一方、下寄りの陰線となれば、下げ基調の継続が示唆される。前日安値(2万729 3円62銭)や心理的節目2万7000円、年初来安値(2万6954円81銭=8...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが4日ぶり反発、ジャスダックは8日ぶり反発

<15:50> 新興市場はマザーズが4日ぶり反発、ジャスダックは8日ぶり反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日ぶり、日経ジャスダック平均が8日ぶりに、 いずれも反発した。米金利上昇に一服感がみられ、成長株に買いが入った。 マザーズ総合は前営業日比1.87%高。フリー やそーせいグループ<4565. T>、メルカリ の上昇が寄与した。 新規上場のワンキャリア の初値は2500円となり、公開価格(2090円 )を19.6%上回った。徐々に値を下げる展開となったが、公開価格を上回る2200 円で取引を終えた。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

日経平均は9日ぶり反発、買い戻し優勢に 米株高が支援

東京株式市場で日経平均は、9日ぶりに反発した。前日の米株高を好感した。売られ過ぎとの見方から自律反発狙いの買いが流入し、一時2万8000円を回復する場面もあった。ただ、あすには米雇用統計の発表を控えており、後場には伸び悩んだ。一方、東証株価指数(TOPIX)は9年3カ月ぶりの9日続落となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、利益確定売り広がる

<14:02> 日経平均は上値重い、利益確定売り広がる 日経平均は上値が重い。前引け前には一時2万8000円台を回復する場面があった が、昼休みを挟んで利益確定売りが広がり、上昇の勢いが衰えた。 先物でのまとまった売りは観測されておらず「朝方に買った人たちが売っているよう だ」(国内証券)との見方が出ていた。 あすの米雇用統計の発表を控え「積極的に上値を追うのは難しい」(別の国内証券) との声も聞かれる。 <12:55> 後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見

<12:55> 後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万7700円台後 半でのもみあいとなっている。TOPIXも上げ幅を縮小し、現在0.30%ほど高い1 947ポイント近辺。後場に入り様子見ムードが広がっている。 日経平均は前日までの8日間で2700円以上下落したため、きょうは自律反発狙い の買いが優勢となっている。ただ、市場では「ここまで下がったことを考えると、戻りは 鈍く、不安感は払拭されていない。明日発表の米雇用統計を確認するまでは様子をみたい...

午前の日経平均は反発、自律反発狙いの買いが優勢 米株高も支え

7日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比461円45銭高の2万7990円32銭と9日ぶりに反発した。6日の米株高を好感したほか、売られ過ぎとの見方から買いが流入した。

イオン、通期見通しのレンジ下限で推移 変異株拡大は想定外

イオンは6日、2021年3―8月期は増収増益となった。前年度の大規模な休業の反動や内食需要への対応が寄与した。ただ、新型コロナウイルス変異株の感染拡大による休業や外出抑制は想定外であり、現時点ではレンジで示している通期見通しの下限値で推移しているという。

イオン、3―8月期営業益は2.3倍 通期業績見通しは据え置き

イオンは6日、2021年3―8月期の連結営業利益が前年同期比2.3倍の777億円になったと発表した。純損益は前年同期の575億円の赤字から45億円の黒字に転換した。新型コロナウイルス変異株の感染拡大は想定外だったものの、前年度の大規模な休業の反動や内食需要への対応が奏功した。

イオン、小麦粉やコーヒーなどのPB食料品を年内は値上げせず

イオンは13日、プライベートブランド「トップバリュ」の食料品のうち、小麦粉やマヨネーズ、レギュラーコーヒーなどの価格を年内は凍結すると発表した。原材料価格の高騰や天候不順の影響で食品の値上げ表明が相次いでいる中で、物流の効率化や一括仕入れなどの施策によりコスト削減に努めるとしている。

MV西日本とフジが経営統合で合意、イオンが中四国強化

イオングループのマックスバリュ西日本は1日、チェーンストアのフジ(愛媛県松山市)と経営統合することで基本合意した。2022年3月にイオンの連結子会社となる共同持ち株会社を設立、24年3月に合併を予定している。イオンは中国・四国地方の強化を図る。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up