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イオン株式会社

8267.T

現在値

2,766.50JPY

変化

37.50(+1.37%)

出来高

2,367,700

本日のレンジ

2,748.50

 - 

2,774.50

52週レンジ

2,145.00

 - 

3,137.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,729.00
始値
2,772.00
出来高
2,367,700
3か月平均出来高
48.15
高値
2,774.50
安値
2,748.50
52週高値
3,137.00
52週安値
2,145.00
発行済株式数
847.02
時価総額
2,412,179.00
予想PER
93.43
配当利回り
1.30

次のエベント

Dividend For 8267.T - 18.0000 JPY

適時開示

その他

Aeon Co Ltd - To Secure 60 Billion Yen In Subordinated Loans From 5 Main Banks

Aeon Plans To Open A Shopping Center In Myanmar As Early As 2023 - Nikkei

Aeon Co VP Akio Yoshida To Become President Effective March 1

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イオン株式会社とは

イオングループは小売事業、総合金融、ディベロッパー、サービス等の各事業を行う。【事業内容】同社は8つの事業を運営する。ゼネラル・マーチャンダイズ・ストア(GMS)(総合スーパー)事業はGMS、スーパーマーケット、コンビニエンスストア及びデパートを運営する。スーパーマーケット(SM)・ディスカウントストア(DS)事業はスーパーマーケット、ディスカウントストアを運営する。小型店事業はコンビニエンスストア、小型スーパーマーケット、弁当惣菜専門店等を運営する。 総合金融事業はクレジットカード事業、フィービジネス及び銀行業を行う。 ディベロッパー事業がショッピングセンターの開発及び賃貸の行う。サービス・専門店事業は総合ファシリティマネジメントサービス業、アミューズメント、外食、婦人服、ファミリーカジュアルファッション、靴等を販売する専門店の運営を行う。国際事業はアセアン地区及び中国における小売事業を行う。同社はまたデジタル事業等を取り扱う。

業種

Food Processing

連絡先

1-5-1, Nakase, Mihama-ku

CHIBA-SHI, CHB

261-8515

Japan

+81.43.2126012

https://www.aeon.info/

エグゼクティブリーダーシップ

Motoya Okada

Chairman of the Board of Directors, Chairman of Representative Executive Officer, Director

Akio Yoshida

President, Representative Executive Officer, Director

Motohiro Fujita

Vice Chairman of the Executive Board, President of Subsidiary

Yuki Habu

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

Hiroyuki Watanabe

Executive Vice President

統計

3.44 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

8.6K

2021

8.6K

2022

8.7K

2023(E)

9.0K
EPS (JPY)

2020

31.880

2021

-84.060

2022

7.687

2023(E)

34.667
株価売上高倍率(過去12カ月)
112.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.28
株価純資産倍率(四半期)
2.39
株価キャッシュフロー倍率
5.99
総負債/総資本(四半期)
309.35
長期負債/資本(四半期)
203.55
投資利益率(過去12カ月)
2.07
自己資本利益率(過去12カ月)
0.67

最新ニュース

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吉野家がトクホ許可取得「牛丼の具」販売、血糖値の上昇緩やかに

吉野家は11日、外食チェーンで初めて特定保健用食品(トクホ)の許可を得た冷凍牛丼の具「トク牛サラシアプレミアム」の販売を始めたと発表した。脂肪の少ない特別仕様の肉を使い、たれにはサラシアエキスを従来の商品以上に配合したことで食事からの糖の吸収を減らし、食後の血糖値の上昇が緩やかになる有効性などが認められたという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる

   <15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる 日経平均・日足は短めの上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2 万6490円53銭。下方硬直性の強い足を引いたほか、再び上回ってきた5日移動平均 線(2万6222円22銭=7日)が上向きに転じるなど、二番底形成から底打ちの期待 感を膨らませている。着実に下値を切り上げてきたことも注目できよう。 ごく目先のポイントとしては、今回も終値で乗せることができなかった、心理的な節 目である2万6500円をクリアできるか否かとなる。これを明確に上回れば、6月28...

日経平均は反発、日銀緩和策の継続報道やサムスン好決算など材料視

東京株式市場で日経平均は反発。前日比382円88銭高の2万6490円53銭で大引けた。前日の米株高が好感される一方、日銀が金融緩和姿勢を堅持する方針との一部報道が材料視された。また、韓国のサムスン電子の好決算から指数寄与度が大きい半導体関連などグロース系の銘柄が買われ、これらが指数を押し上げたという。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反落、直近IPOの一角に資金流入

<15:05> 新興株市場はマザーズが反落、直近IPOの一角に資金流入 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.93%安の673.43ポイントと 4日ぶりに反落した。材料性が高い銘柄に利益確定売りが目立つ中で「直近IPOの一角 に値幅取り資金が流入し、人気化している」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ウェッジホールディングス、ニューラルポケットなどが 急反落したほか、霞ヶ関キャピタルも軟調。半面、イーディーピー、サ ンウェルズなどが大幅高となった。 <14:30> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に 日経平均はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に

<14:30> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に 日経平均はしっかり。2万6500円前後で推移している。引き続き目新しい材料が ない中、時間外取引で米株先物が堅調に推移しており、これが株高を支える要因になって いるという。 市場では「これまで調整を余儀なくされていた半導体関連などグロース株が戻りに転 じると、指数寄与度が大きい銘柄が多いため上値追いに弾みがつく。2万6000円以下 は底堅くなると確認された格好だ」(国内証券)との声が聞かれた。    <13:22> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ 後場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ

   <13:22> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ 後場に入り、日経平均は上げ幅を拡大し前営業日比約330円高の2万6400円台 前半で推移している。米株先物はプラス転化し、小幅高。特段、目新しい手掛かり材料が 出たわけではないものの、「半導体関連株が上げ幅を拡大しており、相場を押し上げる要 因となっている」(国内運用会社)との声が聞かれた。 半導体関連株の上昇については、「台湾積体電路製造(TSMC)の株価が急騰して おり、それにつられた動きになっているのではないか」(同)という。 <11:51> 前場の日経平均...

午前の日経平均は反発、日銀金融緩和堅持との報道が下支え

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比191円01銭高の2万6298円66銭と反発した。日経平均は朝方から堅調にスタート。一時、上げ幅を縮小する場面もみられたが、すぐに切り返した。市場では、日銀が金融緩和姿勢を堅持する方針との報道が伝わり、相場を下支えしたとの見方もあった。

ホットストック:イオンは8%高と急騰、好業績を好感 機関投資家の資金流入も

イオンは8%高と急騰し、東証プライム市場の値上がり率第3位となっている。同社は6日、2022年3―5月期連結決算で、純利益が前年同期比約4倍の193億円だったと発表し、好感されている。

イオンの3―5月期は最高益、GMSが9年ぶり黒字化 食品も堅調

イオンが6日に発表した2022年3―5月期の連結決算によると、営業利益は前年同期比12.0%増の438億円で過去最高を更新した。構造改革を進めてきたGMS(総合スーパー)事業が、経済再開による外出需要の増加を背景に衣料品が伸びたことなどで第1・四半期としては2013年度以来始めて黒字化した。値上げが進む中で価格を維持したプライベートブランド(PB)の販売も底堅かった。

イオン、3―5月期営業益は12%増 通期見通しは据え置き

イオンは6日、2022年3―5月期の連結決算の営業利益が前年同期比12.0%増の438億円になったと発表した。

日経平均は続伸、米株先物高や円安好感して上値追い

東京株式市場で日経平均は続伸。前日比269円66銭高の2万6423円47銭で大引けた。前日の米国株式市場は独立記念日のため休場だったことから、手掛かり材料に欠く状態となったが、時間外取引で米株先物が堅調だったほか、円安に振れた為替相場も好感され、上値を追う展開となった。

上値重い、世界景気後退・国内コロナ再拡大に懸念=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上値の重い展開が想定されている。日本を除く世界の主要中銀が金融引き締めに動いており、景気が過度に冷やされかねないとの懸念が引き続き相場の重しになる。国内でも東京都で新型コロナウイルスの新規感染者数が増加に転じており、経済正化の後ずれが警戒される。

上値重い、世界景気後退・国内コロナ再拡大に懸念=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値の重い展開が想定されている。日本を除く世界の主要中銀が金融引き締めに動いており、景気が過度に冷やされかねないとの懸念が引き続き相場の重しになる。国内でも東京都で新型コロナウイルスの新規感染者数が増加に転じており、経済正化の後ずれが警戒される。

イオン、PB3品目を値上げへ 「価格据え置き」延長せず

イオンは21日、プライベートブランド(PB)「トップバリュ」の食料品・日用品約5000品目のうち、3品目を7月4日から値上げすると発表した。これまでは5000品目について価格据え置きを宣言し、期限を6月末まで延長していたが、原料高、資源高に加え、円安の進行を受け、苦渋の決断をした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる

   <15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6700円11銭。25日移動平 均線(2万7359円10銭=26日)など主要な移動平均線をすべて下回っているほか 、日足・一目均衡表の雲領域にとどまっている。ローソク足は下影陰線の形状で、調整未 了感がくすぶる。下方向では12日安値の2万6304円08銭が目先の下値めどに意識 される。 <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる中で 、グロース(成長)株が物色されやすかった。市場では「値動きの良い銘柄に短期勝負と みられる買いが入った」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.46%高。値がさのメルカリのほか、フリー 、JTOWERが堅調だった一方、エッジテクノロジー、ライ フネット生命保険、Green Earth Instituteはさ えなかった。 <14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援

<14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援 日経平均はきょうの高値圏での推移となっている。米株先物や中国株の堅調な動きが 支えとなっている。日経平均は、後場に一時218円21銭高の2万6808円99銭に 上値を伸ばした。 市場では「中国株安が警戒されたが、上海株も香港株もプラスとなり、ひとまず安心 感につながった」(国内証券)との声が聞かれた。米WTI原油先物が1バレル99ドル 台で堅調に推移しており、業種別では鉱業や非鉄金属といった資源株が後場にやや下げ幅 を縮めた。 <13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移 後場に入ってからの日経平均は上げ幅を拡大。前日比200円を超す上昇となり、2 万6800円台まで戻した。環境面では新たな切り口は見当たらないものの、時間外取引 で米株先物が堅調に推移していることが好感されている。 市場では「環境面が安定しないうえに、大型連休が意識されていることで、不透明感 は残るが、下値では買いが入るようになっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る 前場の東京株式市場で、...

前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円87銭高の2万6726円65銭と、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことが好感され、値ごろ感からの買いが入っている。新型コロナウイルス流行でロックダウン(都市封鎖)による景気悪化懸念から中国株式市場が下落したものの、これには反応薄だった。

ホットストック:イオンなどしっかり、3月のSC既存店売上プラスを受け

イオン、セブン&アイ・ホールディングスなど消費関連の一角がしっかり。日本ショッピングセンター(SC)協会が25日発表した3月のSC既存店売上高が前年比2.3%増となったことを受け、買い優勢となっている。

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