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株式会社新生銀行

8303.T

現在値

1,910.00JPY

変化

-6.00(-0.31%)

出来高

1,269,100

本日のレンジ

1,898.00

 - 

1,916.00

52週レンジ

1,208.00

 - 

2,030.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,916.00
始値
1,910.00
出来高
1,269,100
3か月平均出来高
30.32
高値
1,916.00
安値
1,898.00
52週高値
2,030.00
52週安値
1,208.00
発行済株式数
215.34
時価総額
496,310.50
予想PER
9.40
配当利回り
0.63

次のエベント

Q2 2022 Shinsei Bank Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Shinsei says extending evaluation of SBI bid by 3 days

Shinsei Bank No Facts Bank Is Close To Reaching A Decision On Its Opinion To Oppose To The Tob By SBI

Japan's Shinsei Bank To Officially Object To SBI's TOB -Kyodo

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株式会社新生銀行とは

新生銀行グループは金融商品・サービスを提供する日本銀行である。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。法人事業は事業法人、公共法人、金融法人向けの金融商品・サービス及びアドバイザリー業務、ノンリコースローン等の不動産金融業務、建設・不動産業を営む事業法人向けの金融商品・サービス、スペシャルティファイナンス(企業買収ファイナンス等)に関する金融商品・サービス及び信託業務等を行う。金融市場事業は外国為替、デリバティブ、株式関連、その他のキャピタルマーケッツ業務、新生証券による証券業務、アセットマネジメント業務及びウェルスマネジメント業務等を提供する。個人事業は個人向けの金融取引・サービス、個人向け無担保カードローン事業「新生銀行カードローンレイク」による消費者金融業務、個別信用購入斡旋、クレジットカード、信用保証、融資及び集金代行サービスを提供する。経営勘定とその他の事業は、アセット・ライアビリティ・マネジメント(ALM)業務、資本性の資金調達業務を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Nihonbashi Muromachi Nomura Bldg.

2-4-3, Nihonbashi Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-8303

Japan

+81.3.68807000

https://www.shinseibank.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideyuki Kudo

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takako Hayashi

Managing Executive Officer, Chief Officer of Group Human Resource

Toichiro Shiomi

Chief Risk Officer, Managing Executive Officer

Akira Hirasawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Officer Group Legal & Compliance, Director

Sanjeev Gupta

Senior Managing Executive Officer

統計

2.60 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.4K

2020

0.4K

2021

0.3K

2022(E)

0.3K
EPS (JPY)

2019

211.240

2020

190.590

2021

202.161

2022(E)

203.918
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.24
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.35
株価純資産倍率(四半期)
0.44
株価キャッシュフロー倍率
7.38
総負債/総資本(四半期)
223.87
長期負債/資本(四半期)
146.28
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.48

最新ニュース

最新ニュース

インタビュー:条件応じないSBIの反応に「驚きはない」=新生銀社長

新生銀行の工藤英之社長はロイターのインタビューに応じ、SBIホールディングスに示した株式公開買い付け(TOB)への賛同条件が受け入れられなかったことについて、「驚きがあるわけではない」と語った。その上で、引き続きSBIに協議を求める考えを示した。

新生銀が反対表明、SBIは条件に応じず 敵対的TOBに

新生銀行<8303.T>は21日、「株主共同の利益に資さない」(工藤英之社長)などとし、SBIホールディングス<8473.T>が実施中のTOB(株式公開買い付け)に反対すると発表した。賛成するための条件も同時に示したが、SBIは同日夕、これに応じない方針を表明。銀行業界では異例の敵対的買収に発展する。

UPDATE 2-新生銀が反対表明、SBIは条件に応じず 敵対的TOBに

新生銀行は21日、「株主共同の利益に資さない」(工藤英之社長)などとし、SBIホールディングスが実施中のTOB(株式公開買い付け)に反対すると発表した。賛成するための条件も同時に示したが、SBIは同日夕、これに応じない方針を表明。銀行業界では異例の敵対的買収に発展する。

SBI、新生銀提案のTOB上限撤廃と価格引き上げに応じず

SBIホールディングスは21日、新生銀行が株式公開買い付け(TOB)への賛同条件として提案した買い付け上限の撤廃と価格引き上げに応じないと発表した。

BRIEF-新生銀社長:臨時株主総会までに最適なパートナーを探す努力を継続する

新生銀行の工藤英之社長は21日、SBIホールディングスが実施しているTOB(株式公開買い付け)に反対を表明した後の記者会見で以下のように述べた。

BRIEF-新生銀、11月25日に買収防衛策に関する臨時株主総会

* 新生銀、11月25日に買収防衛策に関する臨時株主総会

〔情報BOX〕SBIによる新生銀TOBの経緯

新生銀行は21日、SBIホールディングスが実施している株式公開買い付け(TOB)に対し反対を表明した。その上で、賛成するための条件として、買い付け上限の撤廃や買い付け価格の引き上げなどを求めた。SBIが条件に応じない場合は、銀行業界では異例の敵対的買収に発展する。

新生銀、SBIによるTOBへの意見を留保 評価期間を3日延長

新生銀行は18日、SBIホールディングスが実施している株式公開買い付け(TOB)に対する意見表明を引き続き留保すると表明した。評価のための検討項目が多数にわたっており、時間を要するため、取締役会の評価期間を10月21日まで3日間延長することを決めた。

新生銀が独立社外取締役協議会を設置、TOB意見表明で

新生銀行は6日、SBIホールディングスによる株式公開買い付け(TOB)への意見表明に向け、独立社外取締役協議会を設置したと発表した。

新生銀、SBIによるTOBへの反対表明報道「そうした事実ない」

新生銀行は5日、SBIホールディングスが実施している株式公開買い付け(TOB)に反対を表明し、買収防衛策の発動を諮る臨時株主総会を11月に開く調整に入ったとする共同通信の報道について、そうした事実は一切ないとのコメントを発表した。

新生銀、買収防衛の新株予約権割当を見送り SBI「質問に回答を」

新生銀行は1日、今月13日を基準日とする新株予約権の無償割り当ては実施しないと発表した。SBIホールディングスによる株式公開買い付け(TOB)に対抗するための買収防衛策上の暫定措置として基準日を設定していたが、SBIが前日12月8日までのTOB期間延長に応じたため、取り下げた。13日を基準日とする臨時株主総会は引き続き開催する可能性があるとしている。

新生銀、13日を基準日とする新株予約権の無償割り当ては実施せず

新生銀行は1日、13日を基準日とする新株予約権の無償割り当ては実施しないと発表した。SBIホールディングスによる株式公開買い付け(TOB)に対抗するための買収防衛策上の暫定措置としての予約権割り当てに向け、基準日を設定していた。

SBI、新生銀へのTOB期間を12月8日まで延長

SBIホールディングスは29日、新生銀行に対して行っている株式公開買い付け(TOB)の期間を12月8日まで延長すると発表した。SBIは、新生銀の株主をはじめとするステークホルダーに無用な混乱を生じさせないため、やむを得ず新生銀の要請に応じると説明している。

SBI、新生銀へのTOB期間を12月8日まで延長

SBIホールディングスは29日、新生銀行に対して行っている株式公開買い付け(TOB)の期間を12月8日まで延長すると発表した。SBIは、新生銀の株主をはじめとするステークホルダーに無用な混乱を生じさせないため、やむを得ず新生銀の要請に応じる、と説明している。

SBI、新生銀のTOB期間延長要請には追って回答 「4条件の順守を」

SBIホールディングスは28日、新生銀行に対し、株式公開買い付け(TOB)の期間延長の要請に応じるかは追って回答するとし、SBIが提示した4つの条件を順守するよう再度求めた。時間稼ぎを目的とした重要性の低い追加質問なども控えるよう要請した。

BRIEF-TOB期間の延長要請に応じるかは追って回答、新生銀に4条件順守を要請=SBI

* SBI、新生銀に対して時間稼ぎ目的と した重要性の低い追加質問など控えるよう要求 * TOB期間の延長要請に応じるかは追って回答、4条件の順守を要請=SBI * 新生銀は4項目の順守と3つの質問に回答していない、10月1日正午までの回答を要請=SBI *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

新生銀、「60営業日まで延長」を引き続き要請 SBIによるTOB

新生銀行は27日、SBIホールディングスに求めていた株式公開買い付け(TOB)期間の延長を改めて要請した。SBIは一定の条件付きで50営業日に延長することを認めるとしていたが、新生銀はもともと求めていた60営業日への延長要請を堅持した。

新生銀、「60営業日まで延長」を引き続き要請 SBIによるTOB

新生銀行は27日、SBIホールディングスに求めていた株式公開買い付け(TOB)期間の延長を改めて要請した。SBIは一定の条件付きで50営業日に延長することを認めるとしていたが、新生銀はもともと求めていた60営業日への延長を堅持した。

新生銀、自社株買いを中断 SBIのTOB受け

新生銀行は24日、来年3月末まで予定していた自社株買いを中断すると発表した。SBIホールディングスが開始した株式公開買い付け(TOB)が、同行の株価に影響を与えていることなどを勘案した。TOB終了あるいは撤回後に再開を検討するとしている。

SBIが新生銀に回答書、4項目条件にTOB期間を11月24日まで延長

SBIホールディングスは24日、株式公開買い付け(TOB)期間の延長などを求めていた新生銀行に対し、「いたずらに検討の期間を延ばさないこと」など4つの条件を守る場合は11月24日までTOBを延長すると発表した。9月28日までに、4条件を順守する旨の報道発表をすることを求めている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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