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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

404.70JPY

変化

-2.30(-0.57%)

出来高

21,481,900

本日のレンジ

403.40

 - 

413.30

52週レンジ

380.00

 - 

603.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
407.00
始値
412.20
出来高
21,481,900
3か月平均出来高
1,531.93
高値
413.30
安値
403.40
52週高値
603.00
52週安値
380.00
発行済株式数
12,840.53
時価総額
5,644,677.00
予想PER
--
配当利回り
5.65

次のエベント

Full Year 2020 Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

MUFG Cuts Full-Year Forecast To 750 Billion Yen Net Profit From 900 Billion Yen

India's Tata Power Says Mitsubishi UFJ Financial Group Cuts Stake In Co From 6.61% To 4.60%

Mitsubishi UFJ Financial Group Cuts Stake To 3.46% In Cipla As On Jan. 17

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuyuki Hirano

Chairman of the Executive Board, Director

Kanetsugu Mike

Executive President, Representative Executive Officer, Group Chief Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Mikio Ikegaya

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Muneaki Tokunari

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.20 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

6.0K

2018

6.1K

2019

6.7K

2020(E)

6.2K
EPS (JPY)

2017

68.280

2018

74.550

2019

66.910

2020(E)

57.899
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.13
株価純資産倍率(四半期)
0.32
株価キャッシュフロー倍率
4.63
総負債/総資本(四半期)
431.25
長期負債/資本(四半期)
174.71
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.21

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、一時123円安 利益確定売り

<10:15> 日経平均はマイナス圏でもみあい、一時123円安 利益確定売り 日経平均はマイナス圏でもみあい、一時123円58銭安の1万9229円66銭ま で下げ幅を拡大した。市場からは「前日まで4日続伸したこともあり、利益確定の売りが 出ている。米国株高となったものの、国内での新型コロナの感染者は増加傾向。買い上が れるほどでもない」(国内証券)との声が出ていた。 <09:04> 日経平均は続伸スタート後終値近辺で一進一退、方向感に欠ける動 き 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比22円76銭高の1万9376円 00銭となり...

日経平均は続伸スタート後終値近辺で一進一退、方向感に欠ける動き

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比22円76銭高の1万9376円00銭となり、続伸した。その後は前日終値近辺で一進一退、プラス圏とマイナス圏を行き来する方向感に欠ける展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗

<08:45> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が売り優勢、ホンダ 、パナソニック が買い優勢、キヤノン 、ソニー が売り 買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、みずほフィナンシャルグループ が買い優勢、三菱UFJフ ィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ が売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高

<15:57> 新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸した。日経平均が 後場急速に上げ幅を拡大したことを受け、新興株も連れ高となった。値動きのいい個別株への物色が目立っ た。 ジャスダックでは、ワークマン が10.59%高となったほか、出前館 、日本マクド ナルドホールディングス なども上昇。重松製作所 、興研 、中京医薬品 な どの新型コロナ関連銘柄は下落した。 マザーズでは、サイバーセキュリティクラウド 、AI inside 、サーバーワ ークス 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も

<15:04> 日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も 日経平均・日足は「中陽線」。下ヒゲがやや長く、投資家の上昇期待感を表している。 終値ベースで3月の戻り高値(1万9546円63銭)を上回れば、もう一段戻り余地を試すこともあ りそうだという。「二番底を探る展開は薄れ、V字底の可能性も高まってくる。その場合は心理的節目の2 万円や、1月高値から3月安値までの下げの半値戻し水準2万0300円台前半が次の上値めどとして意識 される」(みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、中村克彦氏)との見方も出ている。 <14:01> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い

<14:01> 日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い 日経平均は上げ幅を300円超に拡大し、きょうの高値圏となっている。ファーストリテイリング<998 3.T>の上げが目立つが、市場では「ファーストリテイリングだけでなく、高島屋 やしまむら <8227 .T>なども買われている。先行して売られていた銘柄が緊急事態宣言の発令でいったん材料出尽くしとなり 、買い戻しが入っているようだ」(東海東京調査センターのストラテジスト、関邦仁氏)との指摘もあった 。 <13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ上げ幅拡大

<13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ上げ幅拡大 日経平均はしっかり。もみあった後上げ幅を拡大し、1万9100円台半ばでの推移となっている。米 株先物がプラス圏で推移していることが材料視されているもよう。市場からは「今晩の米国株式市場は、ニ ューヨーク州での死者数・感染者数の減少を受け続伸する期待がある」(国内証券)との声が出ていた。 ファーストリテイリング が後場急伸し、日経平均を約100円ほど押し上げている。「指数を 上げたい人たちがいるようだ。ヘッジファンドの買いが入っている可能性がある」(別の証券会社...

日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比89円73銭高の1万9039円91銭となり、続伸歩調となった。国内ではきょうから緊急事態宣言の効力が発生するが、経済対策も含めて前日までに株価に織り込まれていたとの見方が多く、方向感が定まらない動きとなっている。アルゴ取引によって上下に変動する場面がありながらも、日経平均は大きな振れとはならなかった。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き

<11:45> 前場の日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比89円73銭高の1万9039円91銭となり、続伸歩 調となった。国内ではきょうから緊急事態宣言の効力が発生するが、経済対策も含めて前日までに株価に織 り込まれていたとの見方が多く、方向感が定まらない動きとなっている。アルゴ取引によって上下に変動す る場面がありながらも、日経平均は大きな振れとはならなかった。 7日の米国株式市場は、主要3指数が小反落した。ニューヨーク州で新型コロナウイルスに感染した入 院者の増加ペースが安定の兆しを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、方向感出づらい

<09:06> 日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、方向感出づらい 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比97円58銭高の1万9047円76銭となり、続 伸した。その後、上げ幅を縮小し、一時マイナス転換した。 業種別では、パルプ・紙、保険、電気・ガスなどが高い。半面、鉱業、鉄鋼、不動産、小売などは軟調 。 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い日本で緊急事態宣言が発令されたが、その効果を見極めるには一 定の時間がかかる。前日の米国株や為替の動きは日本株の方向を決定づける要因にはなりにくい。巣ごもり 関連、オンライン診療、マスク、...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢

<08:33> 寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、ソニー が 売り優勢。キヤノン は売り買い拮抗。パナソニック は買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢。ファナック は売り買い拮抗 。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日移動平均線を上回る

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日移動平均線を上回る   日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」。終値が25日移動平均線(1万8733円63銭 =7日現在)を新型コロナショックで下落して以降、初めて上回ったほか、一目均衡表の基準線(1万90 38円99銭=同)に接近するなど、地合いの好転を示唆する動きとなっている。 ただ、上下に長めのヒゲを伴う実体部分が短い足となるなど、時価近辺では強弱感が対立するところ。 とりわけ上値については、3月25日の戻り高値(1万9564円38銭)から、順に戻り高値を結んだ上 値抵抗線近辺...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄に資金が集中

<15:35> 新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄に資金が集中 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。値動きの良い銘 柄を中心に値幅取りの資金が集まった。 ジャスダックでは、コックス 、ジェクシード がストップ高比例配分となったほか、ソ レキア もストップ高。レッド・プラネット・ジャパン も買われ、ワークマン も上 昇したが、出前館 が小反落し、興研 、重松製作所 がさえない。 マザーズでは、MRT 、アンジェス 、メルカリ などが商いを伴い上昇した 半面、インフォネット が売られ、メドレー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は切り返す、経済対策巡り強弱感が対立

<14:55> 日経平均は切り返す、経済対策巡り強弱感が対立 日経平均は一時的にマイナスに沈む場面があったものの、その後は切り返し、1万8800円前後まで 戻している。市場では「緊急事態宣言が出されることで、関心は経済対策に移っている。空前の規模ではあ るが、その効果については見方が分かれている。強弱感が対立しているために、株価は上下に振れやすい」 (国内証券)との声が出ていた。 <12:55> 日経平均は一時マイナスに、時価より上は戻り売り厚い 日経平均は後場に入ってから値を消し、一時マイナスに沈んだ。市場では「経済対策に対する期待があ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナスに、時価より上は戻り売り厚い

<12:55> 日経平均は一時マイナスに、時価より上は戻り売り厚い 日経平均は後場に入ってから値を消し、一時マイナスに沈んだ。市場では「経済対策に対する期待があ るものの、前日からきょうの前場にかけて買われたことで、上げ一服となった。時価水準から上値は先に戻 る過程でもみあった水準になるため、売りが厚くなる」(国内証券)という。 <11:57> 前場の日経平均は大幅続伸、米国株高を好感 上値は重い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円23銭高の1万8808円53銭となり、続伸 した。前日の米国株の急反発やドル/円の円安基調...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、米国株高を好感 上値は重い

<11:57> 前場の日経平均は大幅続伸、米国株高を好感 上値は重い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円23銭高の1万8808円53銭となり、続伸 した。前日の米国株の急反発やドル/円の円安基調が好感された。ただ、その後は利益確定売りに押され、 上げ幅を縮小した。 米国では、ニューヨーク州で新型コロナ感染症の死者数が横ばいとなり、新型コロナ危機が安定化しつ つあるとの期待が高まった。前日の米国株市場はダウ、ナスダック総合、S&P総合500が軒並み7%超 上昇して取引を終え、投資家心理もやや好転している。 日経平均は続伸スタート...

日経平均は一進一退、1万9000円を意識 米株先物はマイナス圏

日経平均は1万9000円台近辺で一進一退となっている。市場からは「1万9000円台に近付くと上値が重くなるようだ。3月25日のザラ場高値(1万9564円38銭=25日)以降は戻り待ちの売りで、もみあっている」(国内証券)との声が出ていた。米株先物はマイナス圏での推移となっており「後場にさらに上値を追うような動きにはならないのではないか」(同)とみられる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、1万9000円を意識 米株先物はマイナス圏

<11:00> 日経平均は一進一退、1万9000円を意識 米株先物はマイナス圏 日経平均は1万9000円台近辺で一進一退となっている。市場からは「1万9000円台に近付くと 上値が重くなるようだ。3月25日のザラ場高値(1万9564円38銭=25日)以降は戻り待ちの売り で、もみあっている」(国内証券)との声が出ていた。米株先物はマイナス圏での推移となっており「後場 にさらに上値を追うような動きにはならないのではないか」(同)とみられる。 <09:38> 日経平均は上げ幅拡大、一時1万9000円台回復 売り方の買い戻し 日経平均は一時500...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 緊急事態宣言待ち

<09:02> 寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 緊急事態宣言待ち 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比302円56銭高の1万8878円86銭とな り、続伸した。前日の米国株主要3指数が大幅高となった流れを引き継ぎ、日本株も高く始まった。日本で は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言が行われる見通しで、この先の景気悪化も懸念されて いる。高値では利益確定や戻り待ちの売りも出そうだという。 <08:33> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテやファナックが買い優勢

<08:33> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が売り優勢。ホンダ 、キヤノン 、パナソニック は売り買い拮抗。ソニー は 買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が買い優勢。みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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