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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

582.60JPY

変化

7.10(+1.23%)

出来高

48,892,100

本日のレンジ

577.20

 - 

582.70

52週レンジ

490.50

 - 

603.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
575.50
始値
578.30
出来高
48,892,100
3か月平均出来高
780.71
高値
582.70
安値
577.20
52週高値
603.00
52週安値
490.50
発行済株式数
12,926.31
時価総額
7,962,843.00
予想PER
9.01
配当利回り
4.03

次のエベント

Q3 2020 Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

MUFG Says Deputy President Hironori Kamezawa To Become CEO In April

Figure Closes Series C Round Of $103 Million To Expand Lending Products And Executive Hires

MUFG To Buy Back And Cancel 50 Bln Yen Worth of Stock

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuyuki Hirano

Chairman of the Executive Board, Director

Kanetsugu Mike

Executive President, Representative Executive Officer, Group Chief Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Mikio Ikegaya

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Muneaki Tokunari

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.09 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

6.0K

2018

6.1K

2019

6.7K

2020(E)

7.0K
EPS (JPY)

2017

68.280

2018

74.550

2019

66.910

2020(E)

64.666
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.11
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.61
株価純資産倍率(四半期)
0.45
株価キャッシュフロー倍率
6.36
総負債/総資本(四半期)
438.01
長期負債/資本(四半期)
166.64
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.29

最新ニュース

最新ニュース

MUFG新社長に亀沢氏 デジタル領域に精通、若返りも

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)<8306.T>は17日、亀沢宏規副社長が社長兼最高経営責任者(CEO)に4月1日付で昇格する人事を発表した。三毛兼承社長は代表権のある副会長となり、持ち株社長と銀行頭取を兼務してきた現体制を1年で解消する。亀沢氏のトップ昇格について三毛社長は「グループトップの若返りに意味がある。デジタル領域に精通し、『新しい金融』を切り開く力もある」と狙いを語った。

BRIEF-亀沢MUFG副社長:新たな中期計画で効率性向上と次の成長性示す

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は17日、亀沢宏規副社長が社長兼最高経営責任者(CEO)に4月1日付で昇格する人事を発表した。三毛兼承社長は代表権のある副会長となる。両氏は記者会見で以下のように述べた。

MUFG、亀沢副社長が4月1日付で社長兼CEOに昇格

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は17日、亀沢宏規副社長が社長兼最高経営責任者(CEO)に4月1日付で昇格する人事を発表した。三毛兼承社長は代表権のある副会長となり、三菱UFJ銀行の頭取としての業務に集中する。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズは4日続落、決算銘柄を物色 小型株に利益確定売り

<15:25> マザーズは4日続落、決算銘柄を 物色 小型株に利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は4日続落 となった。「今週決算を発表した銘柄の物色が中心。ただ、きのう小型株が物色された反 動もあり、利益確定売りも目立っていた」(あかつき証券・投資情報部部長の藤井知明氏 )との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大和コンピューター 、ナガオカ 、小倉クラ ッチ が上昇。ワークマン 、日本パレットプール 、テクノホライ ゾン・ホールディングス は下落した。 マザーズ市場では、ログリー 、マネーフォワード...

三菱UFJFG、社長交代について午後4時50分から会見

三菱UFJFGは17日、社長交代について午後4時50分から会見を行う。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒 日経平均・日足は短いヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となる「小陰線」。上値の 目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新したものの、更新値幅 はわずか24円82銭にとどまり、弱い日足を引いたことが不安を感じさせる。仮に、翌 日反落した場合、相場格言にある「鬼より怖い一文新値」に準じるとともに、ダブルトッ プ天井のパターンを警戒しなければならざるを得なくなりそうだ。 ただ、強い基調であることは疑いがなく、高値更新後の伸び悩みは、定石通りの一服 と解釈...

前場の日経平均は続伸、円安好感され昨年来高値を更新

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比117円03銭高の2万4050円16銭となり、続伸。上値の目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新した。ドル/円が昨年5月以来となる円安水準となったことが好感され、輸出関連株を中心に幅広く買われている。立ち会い中時間中に発表された中国GDPが予想通りだったことも安心感を誘ったが、週末とあって上値を積極的に追う動きとはなっていない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調持続、中国GDP発表後にジリ高歩調に

<11:15> 日経平均は堅調持続、中国GDP発表後にジリ高歩調に 日経平均は堅調を持続。2万4000円割れ寸前まで値を消していたが、午前11時 に中国のGDPが発表された後はジリ高歩調に変わった。 中国国家統計局が発表した第4・四半期の中国GDP伸び率は、前年比+6.0%と 予想通りとなり、市場に安心感を与えた格好。また、12月の中国鉱工業生産は、前年比 +6.9%と予想の5.9%を上回った。 <10:10> 日経平均は高値もみあい、伸び悩むが大台固めの印象 日経平均は高値もみあい。2万4000円を超えた水準で推移しており、大台固めを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、伸び悩むが大台固めの印象

<10:10> 日経平均は高値もみあい、伸び悩むが大台固めの印象 日経平均は高値もみあい。2万4000円を超えた水準で推移しており、大台固めを している印象だ。市場では「昨年来高値を更新して始まった後は伸び悩んでいるが、値を 消す雰囲気ではない。週末で上値追いになりにくい一方、先高期待があることから、売り 仕掛ける動きもない様子だ」(国内証券)との指摘があった。 <09:05> 日経平均は続伸、昨年来高値2万4091円12銭を更新 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比170円32銭高の2万4103 円45銭となり、続伸。上値の...

ホットストック:メガバンクが堅調、モルガン・スタンレー好決算から連想買い

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなどメガバンク株がしっかり。米国モルガン・スタンレーの2019年第4・四半期の利益が予想を上回ったことから連想買いを誘ったほか、筑邦銀行とSBIホールディングスの資本業務提携報道も刺激材料になった。

寄り付きの日経平均は続伸、昨年来高値2万4091円12銭を更新

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比170円32銭高の2万4103円45銭となり、続伸。上値の目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新して始まった。昨年5月以来の円安水準に振れたことが、輸出関連株を中心に買い安心感を誘っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株や金融株などが買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、輸出関連株や金融株などが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な どの輸出関連株のほか、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナ ンシャルグループ 、野村ホールディングス などの金融株が買い優勢とな っている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3900円63銭=16日)が下値支持線として機能している一方、上値は昨年来高値(2万4091円12銭)の壁も意識されつつある。

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック平均は5日ぶり反落、材料ある銘柄には物色

新興株市場で日経ジャスダック平均は5日ぶり反落、東証マザーズ指数は小幅に3日続落となった。「材料のある銘柄への物色は活発だったが、全体的には決算発表前ということもあり大きくポジションを傾けづらい。指数は膠着し、方向性が出なかった」(アナリスト)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、手掛かり材料難で模様眺めムード

日経平均はもみあい。前日比変わらず近辺で推移している。手掛かり材料難で模様眺めムードが強い。市場では「中国株式市場が軟化していることが気にされているが、日本株を崩すまでには至らない。新たな材料を探している状況で、まもなく発表シーズンが始まる企業決算の内容が明らかになるまで、相場は大きく動かないのではないか」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれる。

前場の日経平均は小反発、材料出尽くし感で上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比34円32銭高の2万3950円90銭となり、小幅に反発した。前日の米国株式市場では、米中による「第1段階」の通商合意の署名を好感し、主要3指数が上昇。東京株式市場にも安心感を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、米中合意は無難通過 市場の目線は企業決算

日経平均は2万3900円台前半でもみあい。米中貿易協議の「第1段階」合意文書に署名が行われたものの、日経平均の上値は重く、影響は限定的となっている。

寄り付きの日経平均は小反発でスタート、その後は一進一退

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比43円62銭高の2万3960円20銭となり、小反発でスタート。その後は前日終値近辺の2万3900円台前半での一進一退となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテが買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、ファーストリテが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、キヤノン は売り優勢、トヨタ自動 車 、ホンダ 、ソニー 、パナソニック は売り買い交錯。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢、ファナック<6954. T>は売り買い交錯。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、利食い売り後は上昇の可能性も

<15:45> 日経平均・日足は「十字線」、利食い売り後は上昇 の可能性も 日経平均・日足は「十字線」。厳密にいえば実体部分は「陰」ながら、値幅はわずか6円90銭、投資 家の気迷いを示している。米国と中国による「第1段階」通商合意の署名を15日に控え、様子見ムードが 市場を支配している。前日に5日移動平均線が25日移動平均線を上抜け、短期的な上昇相場への転換シグ ナルが点灯しており、利食い売りをこなした後は再び上昇に向かう可能性もある。 <15:15> 新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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