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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

657.10JPY

変化

8.10(+1.25%)

出来高

43,883,500

本日のレンジ

648.00

 - 

657.10

52週レンジ

404.80

 - 

688.90

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
649.00
始値
653.40
出来高
43,883,500
3か月平均出来高
1,065.30
高値
657.10
安値
648.00
52週高値
688.90
52週安値
404.80
発行済株式数
12,833.93
時価総額
8,924,729.00
予想PER
8.70
配当利回り
3.80

次のエベント

Q2 2022 Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Mitsubishi UFJ official: retail banking business in U.S. too small to compete amid digital transformation

MUFG will file an extraordinary gain Of 150 billion yen as result Of deal

Mitsubishi UFJ to sell U.S. unit MUFG Union Bank to US Bancorp

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kanetsugu Mike

Executive Chairman of the Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Junichi Hanzawa

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Director

Iwao Nagashima

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

統計

2.08 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

6.7K

2020

7.3K

2021

6.0K

2022(E)

5.5K
EPS (JPY)

2019

66.910

2020

40.950

2021

60.500

2022(E)

75.545
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.67
株価純資産倍率(四半期)
0.49
株価キャッシュフロー倍率
6.29
総負債/総資本(四半期)
508.38
長期負債/資本(四半期)
252.01
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.30

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、半値戻しで上昇に弾み

<15:44> 日経平均・日足は「中陽線」、半値戻しで上昇に弾み 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。窓を開けて始まり、2 00日移動平均線(2万8744円26銭=15日)を上回った。 9月14日につけた年初来高値(3万0795円78銭)から10月6日の安値(2 万7293円62銭)への下げ局面の半値戻し(2万9044円70銭)を達成し「半値 戻しは全戻し」の格言も意識される。 目先は、ひとまず25日移動平均線(2万9310円97銭=同)付近が視野に入っ てきた。 <15:34> 新興市場は続伸、米金利上昇への過度な...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は続伸、米金利上昇への過度な警戒が和らぐ

<15:34> 新興市場は続伸、米金利上昇への過度な警戒が和らぐ  新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。市場で は「米長期金利が落ち着いた動きとなり、過度な警戒感が後退して投資家心理が改善した 」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.51%高。メルカリ やフリー といっ た値がさ株が相場をけん引した。一方、グローバルウェイ はさえなかった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.89%高。ウエストホールディングス<1407. T>が買われた一方、セリア は軟調だった。 <14:18>...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時2万9000円を回復、先物主導で上昇に弾み

<14:18> 日経平均は一時2万9000円を回復、先物主導で上昇に弾み 日経平均は、一時2万9000円を回復した。10月4日以来の水準となる。その後 も、大台を維持している。 先物主導での上昇とみられる。「アジア株や米株指数先物が堅調な中でドル/円が1 14円をつける動きとなり、上昇に弾みがついた」(みずほ証券の三浦豊シニアテクニカ ルアナリスト)との声が聞かれる。 <14:02> 日経平均は堅調推移、米重要指標の発表を控えて模様眺めも 日経平均は高値圏での小動きとなっている。後場に入って、一時2万9000円にあ と1円足らずに迫ったが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調推移、米重要指標の発表を控えて模様眺めも

<14:02> 日経平均は堅調推移、米重要指標の発表を控えて模様眺めも 日経平均は高値圏での小動きとなっている。後場に入って、一時2万9000円にあ と1円足らずに迫ったが、戻り売りに押し戻され、2万8900円台前半から半ばでの推 移に移行した。米主要株価指数の先物や上海株、香港株がプラスで推移する中、日本株も 堅調な動きが続いている。 もっとも、足元では「米国の重要指標の発表を控えて手掛けにくい」(国内証券)と の声も聞かれる。日本時間の今晩、9月小売売上高の発表がある。足元ではインフレ高進 への懸念がくすぶっており、消費への影響などに...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調持続、心理的な目安の2万9000円に急接近

<13:05> 日経平均は堅調持続、心理的な目安の2万9000円に急接近 日経平均は堅調を持続している。心理的な戻りの目安として意識される2万9000 円まで、あと1円に迫る急接近となった。市場では「テクニカル面で底打ち感が生じてお り、買い戻しが活発化している。ただ、週末なので新たなポジションが取りにくく、さら なる上値追いは難しそうだ」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株大幅上昇を好感 戻り相場に弾み 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比369円21銭高の2万8920円1 4銭となり、続伸...

午前の日経平均は続伸、米株大幅上昇を好感 戻り相場に弾み

15日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比369円21銭高の2万8920円14銭と続伸した。前日の米国株式市場が大幅上昇したことを好感、幅広く物色され戻り相場に弾みを加えている。きょうの上昇によりテクニカル面で底打ちを確認したとみる関係者も多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、200日線上回りテクニカル面が改善

<11:05> 日経平均は上げ幅拡大、200日線上回りテクニカル面が改善 日経平均は上げ幅を拡大し、前日比で300円を超す上昇となっている。現時点で2 8700円台半ばに位置する200日移動平均線を上回るなど、テクニカル面の改善が顕 著となった。市場では「前日に上回った75日移動平均線に続き、終値で200日線を上 回ると、底打ち機運が一段と盛り上がる。買い戻しが活発化しそうだ」(国内証券)との 声が聞かれた。 <10:15> 日経平均はプラス圏で小動き、米インフレ加速懸念で上値重い 日経平均は前営業日比250円ほど高い2万8800円台前半...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で小動き、米インフレ加速懸念で上値重い

<10:15> 日経平均はプラス圏で小動き、米インフレ加速懸念で上値重い 日経平均は前営業日比250円ほど高い2万8800円台前半で小動き。寄り付きで 236円高となったが、その後は値動きに乏しい状態が続いている。 市場では「米市場でインフレ加速による景気や景況感への影響が懸念されており、上 値が重い。国内に関しては10月下旬から企業決算が本格化するまでは動きづらいとみて いる」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:15> 日経平均は続伸、米株高で幅広い業種で買いが先行 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比236円33銭高の...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高で幅広い業種で買いが先行

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比236円33銭高の2万8787円26銭となり、続伸した。前日の米国株式市場で主要3株価指数がそろって上昇したことが好感され、幅広い業種で買いが先行している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株はおおむね買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、主力株はおおむね買い優勢  市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニーグループ 、キヤノン<7751. T>、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ は買い優勢、トヨタ自動 車 、ホンダ は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、75日線上回り上昇うかがう

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、75 日線上回り上昇うかがう 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値(2万8550円 93銭=14日)は75日移動平均線(2万8523円02銭=同)を上回り、地合いの 好転が意識された。当面は75日移動平均線を挟んだ動きとなりそうだ。 <15:50> 新興株市場は反発、米ナスダック高でマザーズ銘柄はしっかり   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が、いずれも反発した。マ ザーズ市場は米国株市場でナスダックが上昇した流れを好感し、IT関連株を中心に買い 戻...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、米ナスダック高でマザーズ銘柄しっかり

<15:50> 新興株市場は反発、米ナスダック高でマザーズ銘柄しっかり   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が、いずれも反発した。マ ザーズ市場は米国株市場でナスダックが上昇した流れを好感し、IT関連株を中心に買い 戻しが先行した。市場では「海外投資家もマザーズ銘柄の割安感に注目し、買いを入れて いるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.79%高だった。個別では、グローバルウェイ<3936. T>がストップ高比例配分となったほか、ENECHANGE 、リベロ な ども買われた。半面、プロジェクトカンパニー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万8500円近辺で小動き、様子見ムード強まる

<14:35> 日経平均は2万8500円近辺で小動き、様子見ムード強まる 日経平均は後場寄り後に間もなく高値をつけた後は2万8500円近辺での小動きと なっている。 午後2時30分現在の東証1部の売買代金は1兆9588億9000万円。東証1部 の売買代金は前日までの3日連続で3兆円を下回る水準での商いとなっており、市場では 「景気減速など複数の懸念材料がある中、状況を見極めたいとして様子見ムードが強まっ ている」(国内証券)などの声が聞かれる。 東証33業種では、水産・農林業、精密機器、その他製品などの21業種が値上がり 、海運業、鉱業...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時上げ拡大、ハイテク株に買い 短期的動きとの見方

<13:28> 日経平均は一時上げ拡大、ハイテク株に買い 短期的動きとの見方 日経平均は後場に入って一時、上昇幅を拡大した。2万8520円付近を通る75日 移動平均線を上回り、100日線(2万8600円付近)に接近する場面もあった。 ハイテク株の一角が買われ、指数が押し上げられた。「個人投資家による循環物色の 一環で、短期的な動きだろう」(国内証券)との見方が聞かれる。足元の東証1部の値上 がり銘柄数が884なのに対して値下がりは1222と値下がりのほうが多く「本格的な 見直しが広がる感じではない」(別の国内証券)という。 <11:50...

午前の日経平均は反発、米ハイテク株高を好感

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比285円62銭高の2万8425円90銭と反発した。米国市場でのハイテク株高を好感する形で朝方に高く始まった後、高値圏でのもみあいが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線が抵抗線に

<15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線が抵抗線に   日経平均・日足は「小陰線」となった。75日移動平均線(2万8537円14銭= 12日)が上値抵抗線として意識される。「陽の陰はらみ」の形状で、あすの動きが注目 される。下寄りの陰線なら、下げ基調に転じそうだ。 一方、上寄りの陽線となれば、上昇基調の継続と読むことも可能だろう。上向きを維 持している5日線(2万7996円97銭=同)が、目先の支持線となる。 <15:20> 新興市場、マザーズとジャスダックが4日ぶり反落   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場、マザーズとジャスダックが4日ぶり反落

<15:20> 新興市場、マザーズとジャスダックが4日ぶり反落   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が、いずれも4日ぶりに反 落した。市場では「米金利の先高観がある中、とりわけハイグロース銘柄の多いマザーズ には逆風が吹きやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.08%安だった。前週の後半に上場来高値を更新して いたメルカリ は利益確定売りが優勢となって大幅に下落し、指数の重しになった 。一方、ENECHANGE は大幅上昇し指数を支えた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.24%安だった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、軟調な上海・香港株が重し

<14:04> 日経平均は安値もみあい、軟調な上海・香港株が重し 日経平均は安値圏でのもみあいとなっている。上海株や香港株のほか、ダウなど米株 価指数の先物も軟調な推移を続ける中で「特段の材料もなく、上値を追う地合いではない 」(国内証券)との声が聞かれる。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング やソフトバンクグループ<9984. T>はマイナス圏での小動きを継続。ドル/円は113円台を維持しており、トヨタ自動車 やホンダ といった輸出関連はしっかり。 <12:40> 安値もみあい、決め手となる材料に欠き小動き 後場寄り付きの日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、決め手となる材料に欠き小動き

<12:40> 安値もみあい、決め手となる材料に欠き小動き 後場寄り付きの日経平均は安値もみあい。売り買いともに決め手になる材料に欠いて おり、小動きとなっている。午後12時40分現在、東証1部の売買代金は1兆5000 億円台でやや細り気味。市場では「金利上昇、原油高、中国問題など不透明要因が残って いるため、上値を買いに動くには難しい。次の一手を探っている状況だ」(国内証券)と の声も聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反落、米株軟調受け 円安で輸出株を物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比265円88銭安の2万8232...

午前の日経平均は反落、米株軟調受け 円安で輸出株を物色

  12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比265円88銭安の2万8232円32銭となり、反落した。前日の米国株式市場が軟調となったことを受け、売り優勢となっている。そうした中で、円安進行を手掛かりに輸出関連株の一角が物色された。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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