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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

580.10JPY

変化

-0.10(-0.02%)

出来高

22,318,100

本日のレンジ

579.70

 - 

582.60

52週レンジ

404.00

 - 

660.30

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
580.20
始値
581.50
出来高
22,318,100
3か月平均出来高
992.89
高値
582.60
安値
579.70
52週高値
660.30
52週安値
404.00
発行済株式数
12,833.93
時価総額
7,982,139.00
予想PER
8.70
配当利回り
4.25

次のエベント

Dividend For 8306.T - 13.5000 JPY

適時開示

その他

Mitsubishi UFJ Financial Group Raises Stake In Vitasoy To 16.29% - HKEX Filing

Mitsubishi UFJ Financial Group's Long Position In China Resources Medical Falls To 6.76% - HKEX Filing

MUFG Bank Signs MoU With Western Australian Department Of Jobs, Tourism, Science And Innovation

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kanetsugu Mike

Executive Chairman of the Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Junichi Hanzawa

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Director

Iwao Nagashima

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

統計

2.08 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

6.7K

2020

7.3K

2021

6.0K

2022(E)

5.2K
EPS (JPY)

2019

66.910

2020

40.950

2021

60.500

2022(E)

67.531
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.49
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
8.63
総負債/総資本(四半期)
508.38
長期負債/資本(四半期)
252.01
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.30

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、方向感欠き不安定な地合いを示す

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、方向感欠き不安定な地合いを示す 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。若干ながら前日の安値を下回り「はらみ線」 にはならなかったが、方向性を欠く足を引いて地合いが不安定であることを示している。引き続き終値が2 00日移動平均線(2万7865円70銭=3日現在)を下回っており、これを上回るまでは底打ちとは断 言できない。ただ、5日移動平均線(2万7614円10銭=同)を上回っていることが下値に対する不安 も後退させており、当面は時価近辺でもみあう可能性が高い。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード強い

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード強い 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は小反落したものの、日経ジャスダック平均は続伸した。 市場では「新興市場でもマーケット参加者が減っており、見送りムードが強くなっている」(国内証券)と の声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.26%安。弁護士ドットコム 、ウォンテッドリー が軟 調となったが、ベイシス が大幅上昇。前日に大幅安となったサーキュレーション が小反発 した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.31%高。不二硝子 がストップ高となり、ニッポン高...

〔マーケットアイ〕株式:軟調に推移、不安定な地合いが続く 海運株が活況

<14:10> 軟調に推移、不安定な地合いが続く 海運株が活況 日経平均は軟調に推移している。前場に比べて下げ幅は縮小しているものの、一気に戻す雰囲気は感じ られない。不安定な地合いが続き、薄商いとなっている。そうした中で、物色面では好業績株に買いが向か い、商船三井 が連日の年初来高値更新となるなど海運株が活況を呈した。 市場では「日経平均は200日移動平均線を下回った状態が続いているため、基調が弱いとの印象が強 い。新たに買いポジションが取れない状況だ」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反落、米景気減速...

午前の日経平均は反落、米景気減速や感染拡大への警戒感が重し

3日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比221円76銭安の2万7559円26銭となり、反落した。米景気減速や新型コロナウイルスの感染拡大、中国株の軟調な動きなどへの警戒感が重しとなって、朝方に安く始まった後も、景気敏感株などで上値の重い展開が続いた。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、持ち直す場面では「戻り売り誘発」

<10:46> 日経平均は安値圏でもみあい、持ち直す場面では「戻り売り誘発」 日経平均は安値圏でもみあっている。寄り付き時の下げからは一時持ち直す動きとなったが、再び下値 を切り下げている。市場では「戻ってくると売りが誘発されやすい。小型株の一角で動きの良い銘柄も出て きており、個別に仕込んでいく局面」(証券ジャパンの野坂晃一調査情報部副部長)との声が聞かれる。 東証33業種では、30業種が下落。空運や鉱業、石油・石炭製品が安い。上昇しているのは精密機器 、ガラス・土石製品、金属製品の3業種となっている。 <09:04> 日経平均は反落...

寄り付きの日経平均は反落、米景気減速や円高への警戒感が重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円99銭安の2万7580円03銭となり、反落して始まった。米景気減速や円高への警戒感が重しとなった。ドル/円は109円台前半。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやソニーGは売り優勢

<08:44> 寄り前の板状況、寄り前の板状況、トヨタやソニーGは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ<6 758.T>、ホンダ 、東京エレクトロン は売り優勢。ソフトバンクグループ は売り買いきっ抗となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ とみずほフィナンシ ャルグループ が売り買いきっ抗、三井住友フィナンシャルグループ が売 り優勢。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄...

三菱UFJFG、4─6月期純利益倍増 上方修正「可能性ある」

三菱UFJフィナンシャルグループ(FG)は2日、2021年4-6月期の連結純利益が前年同期比108%増の3830億円だったと発表した。22年3月通期見通しは期初計画を据え置いたが、与信費用の縮小などを背景に、今後「上方修正の可能性はある」(広報)という。

三菱UFJFG、4─6月期純利益3830億円 通期予想据え置き

三菱UFJフィナンシャルグループ(FG)は2日、2021年4-6月期の連結純利益が前年同期比108%増の3830億円だったと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える

<15:53> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。200日移動平均線(2 万7845円72銭=2日)で上値を抑えられており、あす上回れるかがポイントだ。再 び下回るようであれば、リバウンドムードは高まりにくい。200日線と25日線(2万 8234円98銭=同)がデッドクロスするかも焦点だ。 <15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、上昇率は小幅

<15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと比べて、上昇率は小さかっ た。 マザーズ総合は前営業日比0.28%高。グローバルウェイ や、ブレイン ズテクノロジー 、Aiming が買われた一方、すららネット <3998 .T>やサーキュレーション がさえなかった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%高。FHT ホールディングス <3777. T>やニッポン高度紙工業 が高かったが、テクノホライゾン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に上げ幅拡大、200日線を前に伸び悩みも

<13:15> 日経平均は後場に上げ幅拡大、200日線を前に伸び悩みも 日経平均は、昼休み時間中に先物が上値を伸ばす中、後場に入って上げ幅を拡大した。米株先物や中国 株がしっかり推移していることも「安心感につながっている」(国内証券)という。 もっとも、2万7800円を一時回復した後は、戻り売り圧力も警戒され、高値圏でのもみあいに移行 している。200日移動平均線が2万7800円台半ばを通っており、「目先の上値めどとして意識されて いる」(別の国内証券)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色

<11:45> 前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比458円69銭高の2万7742円28銭となり、急反 発。前週末に急落した反動もあって、買い戻しが活発化した。好決算を発表した銘柄を中心に物色されてい る。 7月30日の米国株式市場は下落して取引を終了。売上高の伸びが鈍化するとの見通しを示したアマゾ ン・ドット・コム が値下がりした。アマゾン下落の日本株に対する影響はほとんどみられず、日本 株はしっかりで始まった。新型コロナウイルス感染拡大に対する警戒は残るものの、きょうの市場では...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、トヨタ自が11日ぶりに1万円回復

<11:05> 日経平均は高値圏でもみあい、トヨタ自が11日ぶりに1万円回復 日経平均は高値圏内でもみあう動きとなっている。引き続き好決算銘柄を中心に個別物色の展開となっ ているが「全体としては戻り売りが警戒され、上値に対し慎重な動きとなっている」(国内証券)という。 4日に決算発表を予定しているトヨタ自動車 が7月14日以来、11営業日ぶりに1万円大台を回 復した。 <10:05> 日経平均は堅調、好決算銘柄が株価を支える要因に 日経平均は堅調に推移。400円を超す上昇となり、前週末に急落した値幅を帳消しにした。市場では 「コンセンサス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、好決算銘柄が株価を支える要因に

<10:05> 日経平均は堅調、好決算銘柄が株価を支える要因に 日経平均は堅調に推移。400円を超す上昇となり、前週末に急落した値幅を帳消しにした。市場では 「コンセンサスを上回る好決算銘柄が株価を支える要因になっている」(国内証券)との声が聞かれる。 2022年3月期通期見通しの上方修正を発表した日本ガイシ 、ヒロセ電機 などが買 われているほか、前週末7月30日の立ち会い時間中に上方修正を発表して急騰した商船三井 も引 き続き上値を追う展開となった。 <09:05> 日経平均は反発、買い戻し活発化 半導体関連株がしっかり 寄り付きの...

寄り付きの日経平均は反発、買い戻し活発化 半導体関連株がしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比209円73銭高の2万7493円32銭となり、反発してスタート。前週末の下落が行き過ぎとの見方もあり、買い戻しが活発化しているという。割安感を意識して好決算銘柄を中心に物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタ自動車など主力銘柄が総じて買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、トヨタ自動車など主力銘柄が総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ < 6758.T>、ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、三菱UFJ フィナンシャル・グループ 、ソフトバンクグループ など主力銘柄が総じ て買い優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック も買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、年初来安値が視界に

<16:14> 日経平均・日足は「大陰線」、年初来安値が視界に 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「大陰線」となった。200日移動平均線(2万7823 円93銭=30日)からの下方かい離が拡大したほか、20日につけた直近安値の2万7330円15銭を 下回り、下値不安を高めた。1月6日につけた年初来安値2万7002円18銭が視界に入ってきた。 <15:40> 新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。 マザーズ総合は前営業日比2.63%安。ジーエヌアイグループ...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し

<15:40> 新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。 マザーズ総合は前営業日比2.63%安。ジーエヌアイグループ やBASE などのさえない動きが指数の重しとなった。一方、グローバルウェイ が ストップ高となり、アクアライン やアイドマ・ホールディングス もしっ かりだった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.67%安。元旦ビューティ工業 がさ えなかった一方、京極運輸商事 はストップ高、菊水電子工業 も一時スト ップ高となった。 <13:45> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、決算を材料に物色も

<13:45> 日経平均は安値もみあい、決算を材料に物色も 日経平均は安値圏でもみあっている。東証1部の値下がり銘柄は8割を超えており、 全体相場は引き続き上値が重いが、決算発表でサプライズのあった銘柄などが物色されて いる。業績予想の再度上方修正を発表した商船三井 が買われ、日本郵船 など海運がしっかり。 国内感染拡大の先行き懸念が根強いが、市場ではワクチン接種の進展を見据えて「コ ロナ禍を嫌気した下落に追随するのではなく、そろそろアフターコロナに先回りで仕込ん でいくタイミングではないか」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:45...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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