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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

457.20JPY

変化

12.70(+2.86%)

出来高

144,319,200

本日のレンジ

447.00

 - 

467.90

52週レンジ

380.00

 - 

603.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
444.50
始値
457.10
出来高
144,319,200
3か月平均出来高
1,810.64
高値
467.90
安値
447.00
52週高値
603.00
52週安値
380.00
発行済株式数
12,840.63
時価総額
6,037,197.00
予想PER
7.37
配当利回り
5.62

次のエベント

Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Japan's Mitsubishi Ufj Financial Group Says ~Expects 450 Billion Yen Credit-Related Costs In Current Business Year

MUFG Cuts Full-Year Forecast To 750 Billion Yen Net Profit From 900 Billion Yen

India's Tata Power Says Mitsubishi UFJ Financial Group Cuts Stake In Co From 6.61% To 4.60%

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuyuki Hirano

Chairman of the Executive Board, Director

Kanetsugu Mike

Executive President, Representative Executive Officer, Group Chief Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Mikio Ikegaya

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Muneaki Tokunari

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.27 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

6.1K

2019

6.7K

2020

7.3K

2021(E)

6.8K
EPS (JPY)

2018

74.550

2019

66.910

2020

40.950

2021(E)

60.299
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.92
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.12
株価純資産倍率(四半期)
0.36
株価キャッシュフロー倍率
4.60
総負債/総資本(四半期)
560.85
長期負債/資本(四半期)
238.36
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.19

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る

<16:01> 日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る  日経平均・日足は「中陽線」。上ヒゲがほとんどなく「大引け坊主」に近い形状。節目とみられていた 200日移動平均線(2万1656円73銭=28日)を終値で上回り、上昇期待感も強い。RSI(相対 力指数)や騰落レシオなどは過熱感を示しているが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマ にからむバンドウォークが継続され、上値を伸ばす可能性がある。 <15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸

<15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10日続伸、東証マザーズ指数が反落となった。市場 からは「出遅れ修正的に上昇した大型株に資金が向かったが、上昇トレンドは崩れていない」(ストラテジ スト)との声が出ていた。 ジャスダック指数は0.14%高。大日光・エンジニアリング 、テラ がストップ高比 例配分。No.1 、五洋インテックス が一時ストップ高。コックス も買われた。 小僧寿し 、燦キャピタルマネージメント は売られた。 マザーズ指数は0.80%安。アンジェス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、香港ハンセン指数にらみ 利益確定売り

<13:37> 日経平均は上げ幅縮小、香港ハンセン指数にらみ 利益確定売り  日経平均は2万1700円台前半。香港ハンセン指数 の軟化に連れて上げ幅を縮小した。 市場からは「前場は200日移動平均線を上回り、直近の高値圏で取引を終えた。香港情勢が利益確定 売りの材料にされている」(ストラテジスト)との声が出ていた。 <11:55> 前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感 出遅れ株に循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円86銭高の2万1849円09銭となり、続伸 した。前日の米国株式市場の上昇と国内での経済活動再開...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感 出遅れ株に循環物色

<11:55> 前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感  出遅れ株に循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円86銭高の2万1849円09銭となり、続伸 した。前日の米国株式市場の上昇と国内での経済活動再開に対する期待が支えとなった。業種別では鉄鋼、 銀行業、証券業などが値上がり上位となり、出遅れ株の循環物色が繰り広げられている。 27日の米国株式市場は、新型コロナウイルス感染抑制策の緩和を受けた経済回復への期待の広がりか ら続伸。S&P総合500種指数 は3月5日以来初めて3000ポイント台に乗せて取引を終えた...

日経平均は上げ幅拡大、400円超高 200日移動平均線上抜ける

日経平均は上げ幅を拡大し400円超高。2万1800円台後半での推移となっている。テクニカル的には節目の200日線を上回る勢いとなっており、高値警戒感も強まっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、400円超高 200日移動平均線上抜ける

<11:15> 日経平均は上げ幅拡大、400円超高  200日移動平均線上抜ける 日経平均は上げ幅を拡大し400円超高。2万1800円台後半での推移となってい る。テクニカル的には節目の200日線を上回る勢いとなっており、高値警戒感も強まっ ている。 東証33業種では鉄鋼、銀行業、証券業、輸送用機器、保険業などの31業種が値上 がり。石油・石炭製品、鉱業の2業種は値下がりとなっている。 <10:05> 日経平均は上値を追う展開、出遅れ株の循環物色に 日経平均は上値を追う展開。300円を超す上昇となり、一時2万1800円台まで 上昇した。...

ホットストック:銀行株が米株高受け堅調、全体の需給相場を象徴する動き

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループがしっかり。前日の米国株式市場で金融株が堅調だったことを受け、買い優勢で始まった。銀行株の上昇は全体の需給相場を象徴する動きとの見方もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸スタート、米国株高を受け好地合いを引き継ぐ

<09:05> 日経平均は続伸スタート、米国株高を受け好地合いを引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比193円67銭高の2万1612 円90銭となり、続伸してスタート。前日の米国株式市場の上昇を受けて、好地合いを引 き継ぐ格好となっている。 <08:50> 寄り前の板状況、銀行株など業種問わず買い優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、三菱UFJフィナンシャル・グループ<830 6.T>、三井住友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ<8411. T>が買い優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、銀行株など業種問わず買い優勢に

<08:50> 寄り前の板状況、銀行株など業種問わず買い優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、三菱UFJフィナンシャル・グループ<830 6.T>、三井住友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ<8411. T>が買い優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック<6954. T>も買い優勢となっているほか、トヨタ自動車 、日本製鉄 、JR東日本 など業種を問わず幅広く買いが集まっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

今日の株式見通し=上値追い、高値警戒感が台頭 200日線突破が注目点に

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、上値を追う展開が想定されている。前日の米国株式市場が上昇したことを受け、好地合いを引き継ぎそうだ。チャート上で戻りの目安となっている200日移動平均線(2万1655円24銭=27日現在)を終値で突破できるかどうかが注目点。このところの急な上昇で高値警戒感も台頭しているため、徐々に動きが鈍くなる可能性もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日移動平均線に接近

<17:15> 日経平均・日足は「小陽線」、200日移動平均線に接 近 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。日経平均は3日続伸となり、200日移動平均線(2 万1655円24銭=27日)に接近した。市場からは「強気相場に傾きつつあるが、200日移動平均線 を上抜けるためには新たな買いの材料が必要だ。経済活動再開への期待だけではやや物足りない」(国内証 券)との声が出ていた。 <16:30> 新興株はしっかり、ジャスダックは9日続伸 アンジェスは反落 新興株市場は、日経ジャスダック平均は9日続伸、東証マザーズ指数は反発した。幅広い...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、ジャスダックは9日続伸 アンジェスは反落

<16:30> 新興株はしっかり、ジャスダックは9日続伸 アンジ ェスは反落 新興株市場は、日経ジャスダック平均は9日続伸、東証マザーズ指数は反発した。幅広い銘柄での買い が先行した。ただ、直近で上昇していた銘柄では利益確定売りもみられた。市場では「大型株に資金が流れ た一方で、小型株はまちまちとなっているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック指数は0.49%高となり終値ベースで3月3日以来の高値をつけた。テラ 、大 日光・エンジニアリング 、エコミック 、燦キャピタルマネージメント が上昇。 ワークマン は小幅に反発した...

日経平均は3日続伸、幅広い銘柄で買い戻し

東京株式市場で日経平均は3日続伸、3月3日以来の高値となった。引き続き国内での経済活動再開に対する期待が支えとなったほか、取引時間外での米株先物の堅調な動きが好感された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米株先物に連れ高 経済活動再開への期待が支援

<13:15> 日経平均は上げ幅拡大、米株先物に連れ高 経済活動再開への期待が支援 日経平均は2万1400円台前半。後場上げ幅を拡大し、高値圏でのもみあいとなっている。S&P総 合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はプラス圏で上げ幅を拡大している。市場からは 「特段の材料はない。米株先物の上昇を背景に、後場にかけて海外勢が動き始めたようだ。直近の米国株式 市場はワクチンの開発を中心に、経済活動再開への期待が高まっており、地合いが良い」(国内証券)との 声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、警戒感が台頭し前引けにかけ...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小反落、警戒感が台頭し前引けにかけ値を消す

<11:45> 前場の日経平均は小反落、警戒感が台頭し前引けにかけ値を消す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比4円94銭安の2万1266円23銭となり、小反落と なった。前日の米国株式市場が上昇したほか、引き続き国内での経済活動再開に対する期待が大きく、堅調 な地合いを保っている。ただ、これまでの急速な上昇に対して警戒感も台頭、第2次補正予算の内容が明ら かになったことを受けて上値を追う場面があったものの、前引けにかけて値を消した。 26日の米国株市場ではダウが2.17%高、ナスダック総合が0.17%高、S&P総合500が1 ....

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追う、2次補正の内容伝わった後に流れ変わる

<10:15> 日経平均は上値追う、第2次補正の内容伝わった後に流れ変わる 日経平均は上値追いに転じた。立ち会い中に注目されていた第2次補正予算の内容が伝わった後に相場 の流れが変わった。寄り付き直後に付けたきょうの高値を更新、前日の高値を一時上回った。 ロイターは政府筋の話として、2020年度第2次補正予算の歳出総額が31兆9114億円になると 報じた。安倍晋三首相は27日午前の政府与党政策懇談会で、1次・2次補正で財政支出120兆円超、事 業規模230兆円超の経済対策を行うと述べた。 <09:57> 日経平均は小幅高、米中対立懸念の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、米中対立懸念の中で「しっかり」との声も

<09:57> 日経平均は小幅高、米中対立懸念の中で「しっかり」との声も  日経平均は小幅高、2万1200円台後半で推移している。中国が香港を対象にした国家安全法を制定 する方針を示したことを巡り、トランプ米大統領が強力な対応を準備していると述べるなど、米中対立の動 向が警戒されている。 その中でも下げは限定的となっており、市場からは「日本株はしっかりとみていいだろう。香港市場が 始まれば流れが変わるかもしれないが、今後も戻り売りをこなしながら緩やかに上昇していく展開が想定さ れる」(国内証券)との声が出ていた。 <09:10> 寄り付...

ホットストック:銀行株がしっかり、東証33業種別で値上がり率1位

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループが買い気配で始まったほか、みずほフィナンシャルグループ、りそなホールディングスも堅調なスタートとなるなど銀行株がしっかり。午前9時10分現在、東証33業種で銀行業が値上がり率第1位となっている。

寄り付きの日経平均は反落、鉄鋼や銀行などは高い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比21円86銭安の2万1249円31銭となり、小幅に反落した。その後、前日終値を挟んで一進一退となっている。オーバーナイトの米国株主要3指数が終盤に上げを縮小する動きとなったことで、日本株も売りが先行した。一方、国内の経済活動再開や大規模な補正予算への期待は引き続き日本株の支えとなっているもよう。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテは売り買い拮抗

<08:34> 寄り前の板状況、ファーストリテは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、パナソニック<675 2.T>が売り買い拮抗。キヤノン は買い優勢。ホンダ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗。ファナック は買い優勢 。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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