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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

485.00JPY

変化

-4.70(-0.96%)

出来高

53,932,700

本日のレンジ

485.00

 - 

495.00

52週レンジ

380.00

 - 

583.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
489.70
始値
491.00
出来高
53,932,700
3か月平均出来高
1,241.84
高値
495.00
安値
485.00
52週高値
583.00
52週安値
380.00
発行済株式数
12,844.66
時価総額
6,717,655.00
予想PER
10.18
配当利回り
5.05

次のエベント

Q3 2021 Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Mitsubishi UFJ Financial Group Appoints Junichi Hanzawa President Of Bank-Nikkei

Mitsubishi UFJ Financial Group Sells 625,200 H-Shares In Fuyao Glass - HKEX Filing

Mitsubishi UFJ Financial Group Builds Around 5% Stake In Afterpay - Regulatory Filing

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuyuki Hirano

Chairman of the Executive Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Kanetsugu Mike

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Iwao Nagashima

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

統計

2.15 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

6.1K

2019

6.7K

2020

7.3K

2021(E)

6.2K
EPS (JPY)

2018

74.550

2019

66.910

2020

40.950

2021(E)

48.605
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.22
株価純資産倍率(四半期)
0.39
株価キャッシュフロー倍率
6.13
総負債/総資本(四半期)
535.66
長期負債/資本(四半期)
261.07
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.12

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 2万8000円値固めへ

<16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 2万8000円値固めへ 日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示唆している。ただ、終 値(2万8756円86銭=21日)は5日移動平均線(2万8534円99銭=同)を 上回ったほか、中長期の移動平均線は上向きを維持しており、上昇トレンドにあることに 変わりはない。当面は5日移動平均線を意識した、2万8000円台を固める動きとなり そうだ。 <16:06> 新興株市場はしっかり、マザーズは3%超高 バルミューダは連日 の最高値 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズは3%超高 バルミューダは連日の最高値

<16:06> 新興株市場はしっかり、マザーズは3%超高 バルミューダは連日 の最高値 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続伸 した。前日の米国株式市場で最高値を更新した流れを引き継ぎ、グロース株を中心に物色 が活発。直近IPO銘柄も買われ、バルミューダ は連日の最高値を更新した。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.29%高。個別では、エム・エイチ・グル ープ 、アースインフィニティ 、出前館 がしっかり。フェローテ ックホールディングス 、ケアサービス 、細谷火工 は売られた。 マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、値動きの乏しい展開 決算控え様子見ムード

<14:37> 日経平均は一進一退、値動きの乏 しい展開 決算控え様子見ムード 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万8700円台前半での推移となっている 。全体的に値動きに乏しく、後場の値幅は上下96円にとどまっている。 市場では「バイデン氏の米大統領就任式を無事通過し、底堅い動きとなっている。た だ、足元ではいったん材料出尽くしとなり、来週の決算を控え様子見となっているようだ 」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:44> 日経平均は堅調、日銀の金融政策決定会合には反応薄 後場に入り、日経平均は堅調。前営業日比270円ほど高い2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、日銀の金融政策決定会合には反応薄

<12:44> 日経平均は堅調、日銀の金融政策決定会合には反応薄 後場に入り、日経平均は堅調。前営業日比270円ほど高い2万8800円台近辺で 推移している。ランチタイム中に日銀の金融政策決定会合の結果が公表され、政策の現状 維持が伝えられたが、市場の予想通りとなりマーケットの反応は乏しい。 市場からは「マーケットの関心は、26日から開かれるFOMC(米連邦公開市場委 員会)や、月末から本格化する企業決算に向かっている。きょうは材料出尽くし感で、大 引けにかけて一進一退の動きとなるのではないか」(国内証券)との意見が聞かれた。 <11:...

午前の日経平均は反発、バイデン米政権への期待感で物色活発

21日午前の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比204円22銭高の2万8727円48銭で午前の取引を終えた。バイデン米大統領の就任で、景気対策などへの期待感から幅広い業種で物色が活発になり、日経平均の上げ幅は一時320円を超えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、バイデン氏就任式終え投資家心理改善

<10:54> 日経平均は堅調、バイデン氏就任式終え投資家心理改善 日経平均は堅調、前営業日比210円ほど高い2万8700円台前半で推移している 。前日の日経平均は、朝方に上昇した後はバイデン米大統領就任式をにらみ様子見ムード が広がったが、「きょうはイベントを無事に通過できたことで投資家心理が改善している ようだ。日経平均は1日を通して堅調に推移するのではないか」(国内証券)との声が聞 かれた。 <10:05> 日経平均は高値もみあい、東証33業種別株価指数で30業種上昇 日経平均は高値もみあい。買い一巡後は伸び悩んでいるが、物色面をみると...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、東証33業種別株価指数で30業種上昇

<10:05> 日経平均は高値もみあい、東証33業種別株価指数で30業種上昇 日経平均は高値もみあい。買い一巡後は伸び悩んでいるが、物色面をみると広範囲に 買われている。午前10時05分現在、東証33業種別株価指数で、30業種が上昇。市 場では「バイデン米新政権の政策による経済上向き期待が上昇の背景にある。ただ、物色 面では明確な特徴がなく、幅広く買っている状況だ」(野村証券・エクイティマーケット ストラテジストの澤田麻希氏)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は反発、米株高受け幅広く物色 高寄り後も上値追い 寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は反発、米株高受け幅広く物色 高寄り後も上値追い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比187円15銭高の2万8710円41銭となり、反発してスタート。米国株式市場が最高値を更新したことを受け、幅広く物色された。高寄りした後も上値を追っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやソニーなど主力株が買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、トヨタやソニーなど主力株が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、 東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ などの主力株や、指数寄与度 の大きいファーストリテイリング が買い優勢となっている。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ など銀行株も買い優勢。半面、ホンダ<7 267.T>、キヤノン 、ファナック などが売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線と日足が交差 下値不安後退か

<15:53> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線と日足が交差 下値不安後退か 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」、線の実体部分が大きく、買い意欲が強い相場を表 している。5日移動平均線(2万8509円94銭=19日)が日足の実体部分と交差し、下値不安が後退 したことを示唆している。 また、25日移動平均線(2万7323円33銭=同)が緩やかに上を向いていることから、目先とし ては上昇余地もありそうだ。 <15:39> 新興株市場はまちまち、マザーズは方向感のない動き続く 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズは方向感のない動き続く

<15:39> 新興株市場はまちまち、マザーズは方向感のない動き続く 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は小反落となった。市場 では「マザーズ市場は方向感のない動きが続いた。最近のテーマ株として人気が高い情報通信関連もまちま ちの展開で、全体を押し上げるような感じではなかったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.36%高。個別では、イボキン が一時ストップ高と なったほか、CAICA などがしっかり。一方、セリア 、ネクスグループ などは さえない。 マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調持続、高値からは押し戻される

<14:50> 日経平均は堅調持続、高値からは押し戻される 日経平均は堅調持続。一時2万8720円をつけたが、高値からは押し戻され、350円程高い2万8 600円付近で推移している。 市場からは「下値不安はいったん後退したようだが、この安心感が持続できるかどうかに注目が集まる 」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:45> 日経平均は堅調、一時450円高 2万8000円台値固めの動き 後場に入っても日経平均は堅調。前営業日比420円ほど高い2万8600円台半ばで推移している。 後場スタート直後には一時450円高となる場面もあった。値上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、一時450円高 2万8000円台値固めの動き

<12:45> 日経平均は堅調、一時450円高 2万8000円台値固めの動き 後場に入っても日経平均は堅調。前営業日比420円ほど高い2万8600円台半ばで推移している。 後場スタート直後には一時450円高となる場面もあった。値上がり銘柄数は5割にとどまっており、前場 に続き指数寄与度の高い銘柄群の上昇が相場全体を押し上げている。 市場からは「きょうは2万8000円台値固めの動きとなっている。ただ、どの程度の高値で定着でき るかがポイントになりそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は急反発、過熱感和らぎ...

午前の日経平均は急反発、過熱感和らぎ値がさ株リードで上値追い

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比361円64銭高の2万8603円85銭となり、急反発した。前日に続落したことを受けて、それまでの過熱感が和らぎ押し目買いが流入、値がさ株がリードする形で上値を追った。ただ、連休明けとなる今晩の米株市場の動向をみたいというムードもあり、前場中盤から一進一退の展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、日経平均は5日移動平均線を回復

<11:00> 高値もみあい、日経平均は5日移動平均線を回復 全般は高値もみあい。日経平均は2万8500円前後に位置する5日移動平均を回復し、下値に対する 不安を後退させている。日経平均はいったんこのラインを割り込んで調整入りを示唆していた。市場では「 押しが入れば、すがさず買われることをこの一両日で示したが、方向性がはっきりするのは連休明けとなる 今晩の米国株式市場の動きがわかってからだろう」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:03> 日経平均はしっかり、値がさ株が押し上げ ファーストリテ3%超高 日経平均は上げ幅を拡大。一時前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、値がさ株が押し上げ ファーストリテ3%超高

<10:03> 日経平均はしっかり、値がさ株が押し上げ ファー ストリテ3%超高 日経平均は上げ幅を拡大。一時前営業日比405円36銭高の2万8647円57銭の高値を付けた。 ただ、その後は、もみあいとなっている。ファーストリテイリング 、東京エレクトロン 、 ソフトバンクグループ などの指数寄与度の高い銘柄が総じて堅調。ファーストリテイリングは3% 超高での推移となっており、日経平均を約120円押し上げている。TOPIXは前営業日比0.60%高 と小じっかり。 市場では「先物主導で指数が上昇している可能性が高い。押し目買い意欲は依然として...

寄り付きの日経平均は反発、指数寄与度の高い銘柄が堅調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比163円28銭高の2万8405円49銭となり、反発した。その後も上げ幅を拡大し、現在前営業日比300円ほど高い2万8500円台前半での推移となっている。18日の米国株式市場が休場となり手掛かり材料に欠ける中、ファーストリテイリング、東京エレクトロン、ソフトバンクグループなどの指数寄与度の高い銘柄が指数を押し上げた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、指数寄与度の高い銘柄が買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、指数寄与度の高 い銘柄が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン 、ソフトバンク グループ が買い優勢、トヨタ自動車 、ソニー 、ホンダ 、キヤノン が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄...

東南アジアの配車大手グラブ、年内の米国上場を検討=関係筋

複数の関係筋によると、東南アジアの配車・デリバリーサービス大手グラブが年内の米国上場を検討している。少なくとも20億ドルを調達する可能性があり、実現すれば、東南アジア企業としては過去最大規模の海外上場となる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日線割り込み攻防の分岐点に

<15:25> 日経平均・日足は「十字線」、5日線割り込み攻防の分岐点に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う寄り引けがほぼ「坊主」の「十字線」。終値が5 日移動平均線(2万8416円12銭=18日現在)を下回り、調整色を濃くする動きと なっている。 今回の足そのものは、方向性を探る動きで、翌日に上下いずれに振れるか重要だ。マ ドを空けて下放れた場合は、「十字足」が崩落の兆しとなる「捨て子線」となる一方、す かさず切り返しに転じた場合、絵づらはスピード調整を示唆することになる。そこから攻 防の分岐点と言えそうだ。 <15:10> 新興株市場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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