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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

412.40JPY

変化

9.80(+2.43%)

出来高

64,484,500

本日のレンジ

405.20

 - 

412.40

52週レンジ

380.00

 - 

603.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
402.60
始値
405.50
出来高
64,484,500
3か月平均出来高
1,296.47
高値
412.40
安値
405.20
52週高値
603.00
52週安値
380.00
発行済株式数
12,840.63
時価総額
5,468,111.00
予想PER
8.51
配当利回り
6.21

次のエベント

Dividend For 8306.T - 12.5000 JPY

適時開示

その他

Japan's Mitsubishi Ufj Financial Group Says ~Expects 450 Billion Yen Credit-Related Costs In Current Business Year

MUFG Cuts Full-Year Forecast To 750 Billion Yen Net Profit From 900 Billion Yen

India's Tata Power Says Mitsubishi UFJ Financial Group Cuts Stake In Co From 6.61% To 4.60%

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuyuki Hirano

Chairman of the Executive Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Kanetsugu Mike

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Iwao Nagashima

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

統計

2.27 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

6.1K

2019

6.7K

2020

7.3K

2021(E)

6.9K
EPS (JPY)

2018

74.550

2019

66.910

2020

40.950

2021(E)

47.328
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.01
株価純資産倍率(四半期)
0.32
株価キャッシュフロー倍率
4.17
総負債/総資本(四半期)
560.85
長期負債/資本(四半期)
238.36
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.19

最新ニュース

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三菱UFJ、4―6月期純利益は52.9%減 通期予想据え置き

三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>が4日発表した2020年4―6月期連結決算は、純利益が前年同期比52.9%減の1835億円となった。

三菱UFJ、4―6月期純利益は52.9%減 与信費用1450億円を計上

三菱UFJフィナンシャル・グループが4日発表した2020年4―6月期連結決算は、純利益が前年同期比52.9%減の1835億円となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る   日経平均・日足は「小陽線」。下ヒゲのない「寄り付き坊主」の形状。5日移動平均線(2万2243 円08銭=4日)、25日移動平均線(2万2486円85銭=同)を一気に上抜け、上昇期待感が出てき た。短期RSI(相対力指数)なども過熱感は見られず、上値余地もまだあるという。 <15:49> 新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家を含めてリス ク許容度が高まっているといい...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復

<15:49> 新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家を含めてリス ク許容度が高まっているといい、マザーズ指数は7月22日以来約2週間ぶりに終値で1000ポイント台 を回復した。 マザーズ指数は1.36%高で取引を終了。メルカリ 、そーせいグループ 、ジーエヌ アイグループ など堅調。ベガコーポレーション はストップ高比例配分。プレシジョン・シ ステム・サイエンス は大幅安。弁護士ドットコム は軟調。 ジャスダック指数は0.69...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、物色面に「変化の兆し」との指摘

<13:52> 日経平均は高値圏、物色面に「変化の兆し」との指摘 日経平均は高値圏。2万2500円台半ばで推移している。東証33業種すべてが値上がりしほぼ全面 高商状となっているが、市場からは「物色面では変化の兆しが出ている」(東海東京調査センターのチーフ エクイティマーケットアナリスト、鈴木誠一氏)との指摘も出ている。 「きょうは陸運、空運が高いのが特徴的。このところ売られていたJR各社、JAL、ANAなどが買 われている。一方、富士通やソフトバンクグループなど、相場が悪い中でも買われていたところが売られて いる」(鈴木氏)という。...

日経平均は続伸、米株高が好感される中で好決算銘柄に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比310円45銭高の2万2505円83銭となり、続伸した。前日の米国株式市場の上昇が好感されたほか、円安が買い安心感を誘い、輸出関連株を中心に幅広く物色された。好決算銘柄を買う動きが活発化している。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株高が好感される中で好決算銘柄に買い

<11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高が好感される中で好決算銘柄に買い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比310円45銭高の2万2505円8 3銭となり、続伸した。前日の米国株式市場の上昇が好感されたほか、円安が買い安心感 を誘い、輸出関連株を中心に幅広く物色された。好決算銘柄を買う動きが活発化している 。 3日の米国株式市場は、ナスダック総合が終値ベースの最高値を更新した。米議会で 新型コロナウイルス追加対策を巡る協議が再開する中、米マイクロソフト による 短編動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」買収交渉などを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、ソニーに決算期待から買い

<11:15> 日経平均は高値もみあい、ソニーに決算期待から買い 日経平均は高値もみあい。2万2500円台前半で推移している。市場では「全体的 に買い直されている格好だが、好決算銘柄のパフォーマンスが良い。そうした中で、きょ う決算発表を予定しているソニー が、期待感から先取り買いされている」(国内 証券)との声が聞かれた。 <10:15> 日経平均は上げ幅拡大、300円超高 投資家心理が改善 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比330円ほど高い2万2500円台前半での 推移となっている。東証33業種では全業種が値上がり。空運業、陸運業...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、米株高と円高一服を好感

<09:05> 寄り付きの日経平均は続伸、米株高と円高一服を好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比184円36銭高の2万23 79円74銭となり、続伸した。その後も上げ幅を拡大し、現在230円ほど高い2万2 400円台前半での推移となっている。 オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が上昇し、外為市場でもドル安/円高の 流れが一服したことで市場では安心感が広がっており、買い戻しの動きが加速している。 東証33業種では卸売業、金属製品、陸運業、鉄鋼、海運業などの32業種が値上が り。電気・ガス業が値下がりとなっている。...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株など幅広く買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、輸出関連株など幅広く買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック は買い優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢、ファナック<6954. T>は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が売り買い拮抗、みずほフィナンシャルグループ が買い 優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経...

今日の株式見通し=続伸、米株高と円高一服で安心感 個別では決算を材料視

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は主要3指数がそろって上昇、外為市場ではドル/円が106円近辺とドル安/円高の流れが一服している。市場では安心感が広がり、前日に続き買い戻しが先行しそうだ。個別では、前日に企業決算を発表した銘柄の売買が加速するとみられる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「陰の陽はらみ」で買いサイン

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、「陰の陽はらみ」で買いサイン 日経平均・日足は「丸坊主」に近い「小陽線」。前週末に割り込んだ200日移動平均線(2万160 1円25銭=3日現在)をすかさず回復し、目先的に安心感をもたらした。今回の足は典型的な「陰の陽は らみ」で下位で出現すると買いサインになると言われるだけに、反転の期待を膨らませている。 もっとも、一時は500円を超す上昇となりながらも、値幅的には自律反発の域を出ていない。依然と して終値は5日移動平均線(2万2259円82銭=同)を下回った状態が続いており、このまま反転する...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが再び活発化

<15:10> 新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが再び活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は5日ぶりに反発、東証マザーズ指数も切り返しに転じ た。市場では「直近IPO銘柄が利益確定売り先行となる一方で、売り込まれた銘柄を中心に値幅取りの動 きが再び活発化している」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したモダリス は買い気配でスタートした。公開価格1200円 の2.1倍となる2520円で初値を付けた後も上値を追ったが、終盤は利益確定売りに押された。 ジャスダック指数は3.06%高。santec が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、円安で安心感誘い前週末比500円高に

<14:43> 日経平均は高値圏で推移、円安で安心感誘い前週末比500円高に  日経平均は高値圏で推移。前週末比で500円高となった。引き続き円安に振れた為替相場が買い安心 感を誘っている。市場では「このまま円高が進むと厳しいと思われていたが、為替の反転で安心ムードが広 がった。そうした中、好決算銘柄を素直に買っている」(国内証券)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開 日経平均はしっかり。前場に付けたきょうの高値を上回り、なお上値を追う展開となっている。引き続 き円高一服を好感する一方、直近...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開

<13:35> 日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開 日経平均はしっかり。前場に付けたきょうの高値を上回り、なお上値を追う展開となっている。引き続 き円高一服を好感する一方、直近で売られ過ぎとの印象があった銘柄を買う動きが目立つ。市場では「前週 末が下げ過ぎとの見方があったため、買い直されている格好だが、自律反発の域は出ていないようだ」(国 内証券)との声が聞かれる。   <11:50> 前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比413円93銭高の2万2123円93銭...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し

<11:50> 前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比413円93銭高の2万2123円93銭となり、大幅 反発となった。前週末の米国株式市場で主要3指数がそろって上昇したほか、ドル安/円高の流れが一服し たことを受け、幅広い銘柄で買い戻しが先行した。 31日の米国株市場では、ダウが0.44%高、ナスダック総合が1.49%高、S&P総合500種 が0.77%高で取引を終えた。アップル、アマゾン・ドットコム、フェイスブックなどの好決算を手掛か りに買いが先行した。アップルは時価総額...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時400円超高 ファンドのポジション調整か

<09:55> 日経平均は上げ幅拡大、一時400円超高 ファンドのポジション調整か 日経平均は上げ幅を拡大し、一時2万2146円87銭まで上値を伸ばした。現在は2万2100円付 近で推移している。 市場からは「特段の材料が出ているというより、ポジション調整の影響が強いのではないか。新型コロ ナウイルスの流行以降、月末・月初にファンドがリバランスする動きが出ている。前週末の大幅下落もその 側面があった」(国内証券のファンドマネジャー)との指摘があった。 <09:12> 寄り付きの日経平均は反発、円高一服で買い戻し  寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は反発、円高一服で買い戻し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比237円58銭高の2万1947円58銭となり、反発した。その後もプラス圏で推移している。前週末の米国株主要3指数はそろって上昇。ドル安/円高の流れも一服しており、朝方は買い戻しが優勢となっている。幅広い業種が値上がりしており、海運、鉄鋼、銀行、陸運などが高い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、村田製やKDDIなど買い優勢

<08:47> 寄り前の板状況、村田製やKDDIなど買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー は売り買い拮抗、ホンダ は買い優勢、パナソニック は売り優勢。31日に決算発表した村 田製作所 、KDDI は買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が売り買い拮抗。三井住友フィナンシ ャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、安値引け 調整局面の様相強める

<16:59> 日経平均・日足は「中陰線」、安値引け 調整局面の様相強める 日経平均・日足は「中陰線」、安値引けで下ヒゲがない「大引け坊主」となった。投資家の絶望感とと もに、相場の大幅安を暗示する。チャートの形も完全に下放れのパターンで、本格的な調整局面の様相を強 くしている。200日移動平均線(2万1954円07銭=31日)を割り込み、日足一目均衡表の雲の中 にも突入した。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスは売られ過ぎ圏内。52週移動平均線はまだ上 向きで、中長期の上昇トレンドを維持しているとの指摘もある。「押し目買...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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