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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

952.70JPY

変化

-27.30(-2.79%)

出来高

89,877,000

本日のレンジ

951.50

 - 

982.50

52週レンジ

632.60

 - 

995.80

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
980.00
始値
981.90
出来高
89,877,000
3か月平均出来高
1,659.27
高値
982.50
安値
951.50
52週高値
995.80
52週安値
632.60
発行済株式数
11,871.38
時価総額
12,605,810.00
予想PER
11.31
配当利回り
3.11

次のエベント

Q3 2023 Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Mitsubishi Ufj Financial Group Inc - Bought Back 90,506,600 Own Shares Worth 70 Billion Yen In December

MUFG Bank - To Take Stake In FinTech Firm Kanmu To Make It An Affiliate To Enter Buy-Now-Pay-Later Business

Japan's MUFG Bank: To Invest $200 Mln In Indonesian Fintech Firm Akulaku

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Money Center Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kanetsugu Mike

Executive Chairman of the Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Tetsuya Yonehana

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer

Yasushi Ishikawa

Managing Executive Officer, Group Deputy Chief Strategy Officer, Group Deputy Chief Finance Officer

Saburo Araki

Director

統計

2.15 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

7.3K

2021

6.0K

2022

6.1K

2023(E)

5.7K
EPS (JPY)

2020

40.950

2021

60.500

2022

88.450

2023(E)

86.460
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.61
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.93
株価純資産倍率(四半期)
0.72
株価キャッシュフロー倍率
12.63
総負債/総資本(四半期)
556.79
長期負債/資本(四半期)
230.92
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.17

最新ニュース

最新ニュース

アングル:株主対応助言業が活況、アクティビスト急増で拡大 新規参入も

日本企業へのアクティビスト(物言う株主)の攻勢が強まっていることを背景に、上場企業の株主対応を支援するサービスが活況だ。資本政策などを株主目線で検討、説明する必要性が高まり、専門家の助言を仰ぐ企業が増加。この分野への新規参入や事業拡大が相次いでいる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がゆるやかに上昇

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。買い手の心理としては、様子見姿勢の強さを示している。終値は2万7433円40銭。25日移動平均線(2万6492円71銭=30日)がゆるやかに上昇しており、今後もこの流れを維持できるかが焦点となる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高を好感

新興株式市場は、マザーズ総合は前営業日比0.36%高の773.76ポイントと、反発した。東証グロース市場指数は同0.28%高の980.85ポイントだった。

物価2%は長期目標に、令和臨調が政府日銀共同声明の見直し提言

経済界や学識者でつくる「令和国民会議」(令和臨調)共同代表を務める佐々木毅・元東京大学総長らは30日、政府・日銀が2013年にまとめた共同声明(アコード)の見直しを提言した。2%物価安定目標について、早期実現ではなく長期の目標と新たに位置づけることなどを盛り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小幅安で軟調、円高進行が重しに

後場に入り日経平均は小幅安と、軟調な展開となっている。前場では130円台前半で推移していたドル/円相場が、129円台前半まで下落しており、「急速な円高進行が重しとなっているようだ」(国内運用会社・チーフマーケットストラテジスト)との声が聞かれる。

物価2%は長期目標に、令和臨調が政府日銀共同声明の見直し提言

経済界や学識者でつくる「令和国民会議」(令和臨調)共同代表を務める佐々木毅・元東京大学総長らは30日、政府・日銀が2013年にまとめた共同声明(アコード)の見直しを提言した。見直しの理由として、十分な成果が出ていない一方、財政規律の弛緩や円安などの副作用が目立つことなどを挙げた。

午前の日経平均は続伸、FOMCや企業決算にらみ値幅は限定

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比91円19銭高の2万7473円75銭と、続伸した。前週末の米株高を好感し、日本株は底堅い展開となった。ただ、心理的節目の2万7500円が近づくと上値の重さも意識された。米連邦公開市場委員会(FOMC)や日米の企業決算発表を控え、内容を見極めたいとの思惑もあり、値幅は130円程度にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、リオープン関連はしっかり

日経平均は小幅高で小動きの展開で、前営業日比約20円高の2万7400円近辺で推移している。上げ幅は一時、100円を超える場面もあったが、心理的節目の2万7500円が近付くと上値の重さが意識されている。

日経平均は反落、円高が重し 日銀会合後の上昇の反動も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比385円89銭安の2万6405円23銭と、反落して取引を終えた。円高や前日の米株安が嫌気され、輸出株を中心に売りが出た。前日の日銀会合後の急上昇の反動もあり、利益確定売りに押された。

日経平均は大幅続伸、約1カ月ぶり高値 日銀の政策維持で買い安心感

東京株式市場で日経平均は、前営業日比652円44銭高の2万6791円12銭と大幅に続伸して取引を終えた。日銀が金融政策決定会合で政策の現状維持を決めたことで安心感から幅広い銘柄に買いが入り、日経平均は12月20日以来の高水準まで上昇した。円安進行で輸出関連が堅調だった一方、一部で思惑が生じていた緩和縮小が見送られたことから銀行株には売りが出た。

ホットストック:銀行株が軟調、三菱UFJ2%超安 短期的な利益確定売り優勢

銀行株が軟調に推移している。三菱UFJフィナンシャル・グループが2.4%安、山形銀行が1.6%安、大分銀行が1.3%安で推移している。午前9時21分現在、東証33業種では銀行業が値下がり率トップとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復できるか注目

<15:31> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復できるか注目 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2万6138円 68銭。心理的節目の2万6000円を回復した。 きょうの取引では、日経平均が5日移動平均線(2万6195円27銭=17日)に 近付くと売りが出て上値の重さが意識された。目先は5日線を終値で回復できるかが焦点 になりそうだ。2万6000円近辺に位置する10日線(2万6075円79銭=同)が 今後、下値サポートラインとして機能するかも注目される。 <15:09> 新興株はマザーズが4日続落、様子見...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落、様子見で動意乏しい

<15:09> 新興株はマザーズが4日続落、様子見で動意乏しい 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.58%安の721.65ポイントと 小幅ながら4日続落した。東証グロース市場指数は同0.54%安の914.93ポイン トだった。日銀金融政策決定会合の結果発表をあすに控えて様子見姿勢が強まり、動意に 欠く展開となった。 個別では、ELEMENTSがストップ安となったほか、monoAI t echnology、BeeXが軟調に推移した。 一方、pluszero、スマートドライブ、バンク・オブ・イノ ベーションは買われた。 <13:20...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、日銀決定会合前で模様眺め

<13:20> 後場の日経平均は小動き、日銀決定会合前で模様眺め 後場に入り日経平均は小動きで、足元は前場引け時点とほぼ同水準の前営業日約33 0円高の2万6100円台半ばで推移している。日銀金融政策決定会合の結果発表をあす に控え徐々に様子見姿勢が強まっており、「後場は模様眺めムードが続きそうだ」(国内 証券・ストラテジスト)という。 前場に続き自動車株や値がさ株がしっかりで、個別ではファーストリテイリング<998 3.T>が3.1%高、東京エレクトロンが2.5%高、トヨタ自動車が2 .7%高となっている。 日銀の金融政策については据...

午前の日経平均は反発、日銀会合の前に買い戻し優勢 円安が支援

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比318円19銭高の2万6140円51銭と、反発した。日銀の金融政策決定会合の結果発表をあすに控える中、前日までの下げからの買い戻しが優勢となり、心理的節目2万6000円を回復した。為替が円安方向に振れ、上昇に弾みをつけた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、300円超高 買い戻しに弾み

<10:18> 日経平均は上げ幅拡大、300円超高 買い戻しに弾み 日経平均は300円超高に上げ幅を拡大している。前日までの続落で600円超下落 したことに加え、為替が円安方向に振れており、買い戻しに弾みがついたとみられる。 物色傾向は「前日までに下げた銘柄の反動が目立つ」(国内証券のストラテジスト) との声が聞かれる。トヨタ自動車など輸出関連株がしっかり。値がさの東京エレ クトロンなど半導体関連株やTDKなど電子部品株が堅調なほか、指数 寄与度の大きいファーストリテイリングも高い。 東証33業種では、値上がりは輸送用機器や海運業、電気機器...

寄り付きの日経平均は反発、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比93円19銭高の2万5915円51銭と、反発してスタートした。前日は米国市場が休場となり手掛かりに乏しい中、前日までの続落を受けて自律反発を期待した買いが先行した。市場で注目される日銀の金融政策決定会合の結果発表をあすに控え、寄り付き後はやや伸び悩んでいる。

日経平均は続落、円高を警戒し輸出株安 日銀会合に関心

東京株式市場で日経平均は、前営業日比297円20銭安の2万5822円32銭と、続落して取引を終えた。日銀の金融政策決定会合を17―18日に控えて、金利上昇や為替の円高が警戒され、輸出関連株を中心に売りが広がった。先週に買われていた銀行株は、利益確定売りに押された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、短期的な調整リスクも

<15:54> 日経平均・日足は「中陰線」、短期的な調整リスクも 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万6119円52銭。5日移動平均 線(2万6232円95銭=13日)を終値で5営業日ぶりに下回った。スローストキャ スティクスがデッドクロスし、短期的な調整リスクがくすぶる。下方向では心理的節目2 万6000円や4日安値(2万5716円86銭)が目先の下値めど。 <15:45> 新興株はマザーズが続落、利益確定売りが重し 5日線は維持 新興株式市場は、マザーズ総合は0.96%安の736.78ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数...

日経平均は6日ぶり反落、ファーストリテや輸出株安が重し 視線は日銀会合へ

東京株式市場で日経平均は、前営業日比330円30銭安の2万6119円52銭と6日ぶりに反落して取引を終えた。前日に決算を発表したファーストリテイリングが大幅に下落し、指数にマイナス寄与。米消費者物価指数(CPI)の伸びが鈍化して円高が進行し、輸出株を中心に売りが出たことも重しとなった。市場の関心は、来週の日銀会合に向かっているとの指摘も聞かれた。

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