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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

572.20JPY

変化

1.80(+0.32%)

出来高

34,401,700

本日のレンジ

567.90

 - 

572.30

52週レンジ

392.80

 - 

660.30

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
570.40
始値
568.00
出来高
34,401,700
3か月平均出来高
1,612.25
高値
572.30
安値
567.90
52週高値
660.30
52週安値
392.80
発行済株式数
12,844.66
時価総額
7,759,394.00
予想PER
10.46
配当利回り
4.38

次のエベント

Full Year 2021 Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Mitsubishi UFJ Financial Group Appoints Junichi Hanzawa President Of Bank-Nikkei

Mitsubishi UFJ Financial Group Sells 625,200 H-Shares In Fuyao Glass - HKEX Filing

Mitsubishi UFJ Financial Group Builds Around 5% Stake In Afterpay - Regulatory Filing

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuyuki Hirano

Chairman of the Executive Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Kanetsugu Mike

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Iwao Nagashima

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

統計

2.15 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

6.1K

2019

6.7K

2020

7.3K

2021(E)

6.2K
EPS (JPY)

2018

74.550

2019

66.910

2020

40.950

2021(E)

54.621
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.41
株価純資産倍率(四半期)
0.44
株価キャッシュフロー倍率
6.96
総負債/総資本(四半期)
526.51
長期負債/資本(四半期)
243.45
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.19

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線再び下回り上値重い印象に

日経平均・日足は「小陽線」。ごく短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」となっている。下値に対する抵抗力を示したものの、前日に回復した75日移動平均線(2万9168円83銭=23日現在)を再び下回り、上値が重いとの印象を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、直近IPOに利益確定売り目立つ

新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。市場では「地合いが不安定な状態にあり、値幅取りの動きが活発化しない。そうした中で直近IPOに利益確定売りが目立っている」(国内証券)との声が聞かれる。

MUFG、セルサイドの人員削減 資本市場業務拡大へ=関係筋

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)がセルサイドの人員を削減したことが関係筋の話で明らかになった。米国チームの6人、セルサイドの市場調査・セールス・トレーディングチームの4人、投資銀行部門のアドバイザー2人が過去1週間に削減されたという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退の展開、方向性を欠き閑散商状に

日経平均は一進一退の展開。後場寄り付きから午後2時まで、上下の振れ幅は72円54銭で目立った動きはみられない。方向性を欠き、閑散商状となっている。市場では「来週は重要イベントを控えているほか、週末とあって投資家は積極的にポジションを取ろうとしていない」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、後場に入り一段と見送りムード

日経平均は安値もみあい。前引けよりもやや安い水準で一進一退で推移し、後場に入り一段と見送りムードが強くなっている。市場では「週末とあって市場参加者が減っている様子。売買代金も細っており、後場は後半にかけてさらに模様眺めとなりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。

前場の日経平均は反落、米株安・新型コロナへの警戒が重し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比204円86銭安の2万8983円31銭となり、反落した。米株安の流れで安く始まった後、じりじりと持ち直したが、国内での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感は根強く、2万9000円付近で戻りは一服した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り一服、13週移動平均の攻防に関心も

今週の終値が、足元で2万9290円付近を通る13週移動平均線(MA)を割り込んで引ければ、去年の10月最終週以降、初めてとなる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万9000円付近で一進一退 前日の急反発の調整も

日経平均株価は、2万9000円付近で一進一退となっている。市場では「前日に一気に戻しすぎた。2万9000円で上値が重い動きが続きそうだ」(国内証券)と、ペース調整を指摘する声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、200円超安 週末を意識

日経平均は前営業日比200円ほど安い2万8900円台半ばでもみあい。オーバーナイトの米株安に加え、国内での新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからず、警戒感が広がっている。週末であることや、日経平均が前日に679円高と急反発した反動も意識される。

寄り付きの日経平均は反落後一時400円安、米株安と緊急事態宣言で警戒感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比249円05銭安の2万8939円12銭となり、反落した。その後も下げ幅を拡大し、一時400円超安の2万8700円台後半での推移となった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は総じて売り ソニーは買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、主力株は総じて売り ソニーは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニーグループ は買い優勢、トヨ タ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、ソ フトバンクグループ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、75日線を再び上回る

<16:20> 日経平均・日足は「中陽線」、7 5日線を再び上回る 日経平均・日足は「中陽線」。日経平均は寄り付きで急反発した後も上げ幅を拡大し 、日足はほぼ上ヒゲのない「大引け坊主」の形状となり、投資家の上昇期待感を示してい る。終値(2万9188円17銭=22日)は再び75日移動平均線(2万9144円0 1銭=同)を上回り、安心感が広がっている。 <16:00> 新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成

<16:00> 新興市場、大型株がしっかり I PO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継ぎ、時価総額上位銘柄が買われた一方、 直近IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。きょう新規上場した3銘柄は、すべて初 値を形成した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.77%高。個別では、ロングライフホールデ ィング 、フルヤ金属 、イメージワン がしっかり。環境管理セン ター 、ネクストウェア 、ファブリカコミュニケーションズ はさ えない。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大し600円超高、半導体が強い レーザーテックは6%超高

<14:20> 日経平均は上げ幅を拡大し600 円超高、半導体が強い レーザーテックは6%超高 日経平均はじり高の展開となり、現在前営業日比600円ほど高い2万9100円近 辺でのもみあいとなっている。一時616円14銭高の2万9124円69銭で高値を付 けた。 個別では、半導体関連株が一段高。東京エレクトロン は4%、アドバンテス ト 、信越化学工業 は3%を超す上昇となっているほか、レーザーテック は6%超高で年初来高値を更新。市場からは「きのうの反動もあるが、半導体関 連は業績期待が強い。決算発表を前に、しっかり戻している」(国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、決算前の調整一巡との見方

<13:20> 日経平均は高値圏でもみあい、決算前の調整一巡との見方 日経平均は2万9000円―2万9100円の高値圏での推移となっている。東京や 大阪などで緊急事態宣言発令の方向となり、「悪材料が出そろってきた」(国内証券)と されるほか、きょうから始まる国内企業の決算シーズンを前に、事前のポジション調整が ある程度一巡したとの見方も聞かれる。 SBI証券の鈴木英之投資調査部長は、これまでのところ自律反発の域を出ないとみ ながら、「足元の売りをこなせば、もう少し上もありそうだ」と話している。 <11:45> 前場の日経平均は大幅反発、...

前場の日経平均は大幅反発、米株上昇を受け買い戻し活発化

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比591円38銭高の2万9099円93銭となり、大幅に反発した。前日の米国株式市場の上昇を受け、急反発してスタート。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、騰落数で値上がり銘柄数が86%

<11:05> 日経平均は堅調を持続、騰落数で値上がり銘柄数が86% 日経平均は堅調を持続。2万9000円台を回復した後も、値を消す気配が感じられ ない。午前11時現在、東証1部の騰落数で値上がり銘柄数が全体の中で86%を占めて いる。「値ごろ感から押し目買いが活発化している。ただ、決算発表を見極めたいとのム ードもあり、そうした意味で引け後に発表される日本電産 のガイダンスが注目さ れそうだ」(国内証券)という。 また「前日に日銀がETFを購入したが、前場段階でTOPIXが2%超下落してお り、新たな購入基準が示唆される格好となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、一時2万9000円回復

<10:38> 日経平均は高値圏でもみあい、一時2万9000円回復 日経平均は高値圏でもみあい。急反発して寄り付いた後もじりじりと上昇し、一時2 万9000円を回復した。「昨日までの2日間で1000円超の下落は下げすぎ」(国内 証券)として買いが継続している。 きょうは堅調な推移が見込まれる一方、国内での新型コロナウイルスの感染拡大の動 きや本決算への警戒感は根強く「上値を抑制する要因になりやすい」(国内証券)との声 も聞かれた。 <09:55> 日経平均は強もちあい、高寄り後も堅調地合いを持続 日経平均は強もちあい。2万8900円前後...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、高寄り後も堅調地合いを持続

<09:55> 日経平均は強もちあい、高寄り後も堅調地合いを持続 日経平均は強もちあい。2万8900円前後で推移している。米株高を受けて幅広く 物色され、高寄りした後も値を消す動きとはならず、堅調な地合いを持続。「買い戻しが 中心とみられ、まだ自律反発の域を出ていないが、買い一巡後に失速しない動きは注目で きる」(国内証券)という。 市場では「過剰流動性が下支えしている状態に変化はみられない。2万9100円台 にある75日移動平均線を回復できるかどうかが当面のポイントになる」(野村証券・投 資情報部投資情報二課課長代理の神谷和男氏)との...

寄り付きの日経平均は急反発、米株上昇受け主力銘柄中心に幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比372円23銭高の2万9880円78銭となり、急反発してスタート。前日の米国株式市場の上昇を受け、主力銘柄を中心に幅広く物色されている。日経平均は一時、前日比400円を超す上昇となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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