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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

739.00JPY

変化

5.10(+0.69%)

出来高

59,699,600

本日のレンジ

738.50

 - 

750.00

52週レンジ

564.40

 - 

828.30

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
733.90
始値
742.30
出来高
59,699,600
3か月平均出来高
1,152.15
高値
750.00
安値
738.50
52週高値
828.30
52週安値
564.40
発行済株式数
12,614.70
時価総額
9,747,656.00
予想PER
8.57
配当利回り
3.82

次のエベント

Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Mitsubishi UFJ Financial Group To Buy Back Up To 4.7% Of Own Shares Worth 300 Billion Yen

Mitsubishi UFJ Financial Group Inc's Long Position In Luk Fook Rises To 7.02% - HKEX Filing

Mitsubishi UFJ Financial Group Inc's Long Position In Minth Group Falls To 7.99% - Filing

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kanetsugu Mike

Executive Chairman of the Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Junichi Hanzawa

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Director

Tetsuya Yonehana

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer

Saburo Araki

Director

統計

2.00 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

7.3K

2021

6.0K

2022

6.1K

2023(E)

5.2K
EPS (JPY)

2020

40.950

2021

60.500

2022

88.450

2023(E)

85.615
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.39
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.71
株価純資産倍率(四半期)
0.54
株価キャッシュフロー倍率
6.21
総負債/総資本(四半期)
555.47
長期負債/資本(四半期)
264.46
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.33

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る

   <15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は前営業日比25 3円38銭安の2万6748円14銭。朝高後にマイナス圏に転落し、一日を通して下げ 幅を拡大する展開となった。終値は5日移動平均線(2万6760円55銭=24日)、 75日移動平均線(2万6821円65銭=同)を下回る一方、25日移動平均線(2万 6726円39銭=24日)が下値支持線として機能した。当面は心理的節目の2万70 00円を挟んだ、上値の重い展開が続きそうだ。 <14:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落し3%超安、利益確定売り

<15:40> 新興株式市場はマザーズが反落し3 %超安、利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が3%超安と大幅に反落した。時間外取引で米株先物 が軟化したのを受け、一日を通して下げ幅を拡大する展開となった。市場では「米株先物 の動きを見る限り今夜のナスダックは下落する可能性が高く、利益確定売りの動きが加速 した」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比3.16%安の653.47ポイント。個別では、メルカ リ、フリー、そーせいグループ、ビジョナルなど が大幅安。半面、アンジェス、Green Earth Institute...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、ナスダック先物の下落が重し

<14:05> 日経平均は下げ幅を拡大、ナスダ ック先物の下落が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比200円超安の2万6700円台後半で推移 している。アジア株に加え、時間外取引で米株先物が軟化していることが嫌気されている 。 市場では、米株先物の中でもナスダックが大幅に下落していることから「連邦公開市 場委員会(FOMC)議事要旨の発表を控え、米利上げに対する警戒感が再び高まってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆8414億0800万円。東証3 3業種では、サービス業、パルプ・紙...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも

<12:54> 日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも 後場の日経平均は、前引け時点より安く始まり、今日の安値圏での推移となっている 。中国株が徐々に下げ幅を拡大しており、投資家心理の重しになった。時間外の米株先物 も軟調な値動きを継続している。 もっとも、下値では押し目買いが入り、下げ渋ってもいる。市場では「日本株は徐々 に下値を切り上げてきた印象があるが、本格的な上昇基調に戻るには材料待ち」(国内証 券)との声が聞かれる。 業種別では、後場に入って海運業や精密機器の上値が重い一方、空運業や鉱業は上げ 幅を広げている。...

前場の日経平均は反落、景気懸念くすぶる 押し目買い支え

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円19銭安の2万6863円33銭と、反落した。前日の米国市場での株高を受けて小高く寄り付いたが、短時間でマイナスに沈んだ。世界景気への懸念が重しとなった一方、下値では押し目買いが支えとなり、安値圏でのもみあいが続いた。

ホットストック:三菱UFJなどが堅調、米国で銀行株指数が5%を超す上昇

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループなど銀行株が堅調な展開となっている。金利上昇がプラスに作用するセクターだが、前日の米国株式市場で銀行株が大幅に上昇したことが好感された。

日経平均は続伸、好決算銘柄の物色続く 上値追いには慎重

東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円70銭高の2万6659円75銭と、続伸して取引を終えた。好決算の銘柄が物色され好地合いが継続した一方、世界景気の先行き懸念がくすぶる中で上値追いは限られた。

ホットストック:三菱UFJFGがしっかり、減益予想も自社株買いが下支えに

三菱UFJフィナンシャル・グループがしっかり。前日発表した業績予想は純利益が減益となったものの、自社株買いを発表したことが下支え材料になっている。

三菱UFJFG、今期純利益予想11.5%減 前期はロシアで1400億円影響

三菱UFJフィナンシャル・グループは16日、2023年3月期の連結業績について、純利益が前期比11.5%減の1兆円になる見通しと発表した。与信関係費用は、同314億円減の3000億円を見込む。前期の第4・四半期には、ロシア関連の影響で約1400億円の引当金を計上した。

BRIEF-三菱UFJFG、前期第4四半期にロシア関連引当1400億円を計上

* 三菱UFJFG、前期第4四半期にロシア関連引当1400億円を計上 * 三菱UFJFG、22年3月末のロシア向け与信残高は約3100億円 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

三菱UFJFG、今期純利益予想は11.5%減の1兆円 

三菱UFJフィナンシャル・グループは16日、2023年3月期の連結業績について、純利益が前期比11.5%減の1兆円になる見通しと発表した。前期の第4・四半期には、ロシア関連の影響で1400億円の引当金を計上した。

三菱UFJFG、4.7%・3000億円上限に自社株買い 取得後に消却  

三菱UFJフィナンシャル・グループは16日、発行済み株式の4.7%に当たる6億株、取得総額3000億円を上限に自社株を取得し、取得した全ての株式を消却すると発表した。

愛知銀と中京銀、共同持株会社「あいちフィナンシャルグループ」設立へ

愛知銀行と中京銀行は11日、両行を完全子会社とする共同持ち株会社「あいちフィナンシャルグループ」を10月3日に設立すると発表した。

SMBC日興の1―3月期、3年ぶり四半期営業赤字 相場操縦事件も影響

SMBC日興証券は28日、2022年1―3月期の連結業績が22億円の営業赤字になったと発表した。四半期の営業赤字は19年1―3月期以来3年ぶり。地政学リスクの顕在化で株式市場が軟調になったのに加え、逮捕者を出した相場操縦事件が影響した。

SMBC日興、22年1―3月は営業赤字に転落

SMBC日興証券は28日、2022年1―3月期の連結業績が22億円の営業赤字になったと発表した。四半期の営業赤字は2019年1―3月期以来3年ぶり。相場環境の悪化による影響に加えて相場操縦事件により営業活動に影響が出た。

アルケゴス創業者、米検察が詐欺罪などで起訴後に保釈

複数の大手金融機関に多額の損失をもたらし、昨年経営破綻した米投資会社アルケゴス・キャピタル・マネジメントの創業者ビル・フアン被告が27日、詐欺罪などで起訴された後、裁判所に保釈が認められた。

焦点:日本の大手銀、米で「非投資適格」企業向け業務強化 リスク見極めが鍵

日本の大手銀行が収益拡大の機会を求め、米国で信用格付けの低い企業向けの社債引受や協調融資を強化している。低格付け企業向けのビジネスは、得られる手数料が大きい半面、より高度なリスク管理が求められる。金利上昇やウクライナ危機で金融市場を取り巻く環境が不透明になる中、当局からはリスクと機会の見極めが重要との声が聞かれる。

日経平均は反落、米長期金利上昇が重し ハイテク株安い

東京株式市場で、日経平均は前営業日比78円81銭安の2万7093円19銭と反落して取引を終えた。前日の米国市場で長期金利が上昇しハイテク株が売られ、投資家心理の重しとなった。前日までの2日間で800円超上昇していたこともあり、利益確定や戻り待ちの売りが重しとなった。イースターで海外市場が休場となることから、模様眺めも強まった。

気候変動対策の強化を、三井住友FGなど4社に豪環境団体が株主提案

豪環境非政府組織(NGO)は13日、三井住友フィナンシャルグループや三菱商事など4社に対し、気候変動対策の強化を求める株主提案を提出したと発表した。環境問題に関する株主提案の動きは広がっており、企業への圧力は一段と高まっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。前営業日の下方硬直性を感 じさせた足から下値を切り下げたため、弱気ムードを感じさせたものの、引き続き25日 移動平均線(2万6811円43銭=11日)が支持線として機能しており、基調そのも のは崩れていない。 3月9日安値2万4681円74銭から同25日高値2万8338円81銭まで上げ た幅の半値押し(2万6510円27銭)に接近してきたが、これを割り込むまでは強気 が残ることになりそうだ。 <15:10> 新興株...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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