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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

前日終値

543.70JPY

変化

8.40(+1.57%)

出来高

40,099,600

本日のレンジ

542.00

 - 

546.80

52週レンジ

490.50

 - 

699.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
535.30
始値
544.80
出来高
40,099,600
3か月平均出来高
895.57
高値
546.80
安値
542.00
52週高値
699.00
52週安値
490.50
発行済株式数
12,922.53
時価総額
7,316,358.00
予想PER
7.41
配当利回り
4.11

次のエベント

Q2 2020 Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

UK's CMA Not To Refer MUFG Bank Ltd's Deal For Aviation Business Of DVB Bank SE To Phase 2 Investigation

MUFG set to halve workforce in Hong Kong and Singapore- FT

Japan's MUFG Bank's New Unit To Make Products For Firms Focused on ESG-Nikkei

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuyuki Hirano

Chairman of the Executive Board, Director

Kanetsugu Mike

Executive President, Representative Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Mikio Ikegaya

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Muneaki Tokunari

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

6.0K

2018

6.1K

2019

6.7K

2020(E)

6.3K
EPS (JPY)

2017

68.280

2018

74.550

2019

66.910

2020(E)

72.230
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.36
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.48
株価純資産倍率(四半期)
0.42
株価キャッシュフロー倍率
5.36
総負債/総資本(四半期)
435.76
長期負債/資本(四半期)
166.84
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.34

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず

<13:54> 日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず 日経平均は後場堅調、2万2200円台前半で推移している。市場からは「為替が1 ドル108円台で推移し、人民元も高水準。米中閣僚級通商協議が部分的合意に達したこ とにより、投資家心理が好転した。香港ハンセン指数や上海総合指数はマイナス圏で推移 しているものの、日本株への影響は少ない」(国内ネット証券)との声が出ていた。 先週、今期業績予想の大幅な下方修正を発表したスズキ 、安川電機 は堅調に推移している。「悪材料出尽くしによる買いや、下方修正の発表を受けて空売り した人の買い戻しが入...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い

<11:45> 前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比375円58銭高の2万2174円45銭となり、大幅 に続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達し、投資家心理が好転。朝方から幅広い銘柄が買われる全 面高商状となり、上げ幅は一時400円超に拡大した。大型台風の被害拡大が景気に及ぼす影響は懸念され るものの、復興需要への思惑からきょうは関連銘柄に買いが入った。 トランプ米大統領が11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表し、センチメントが好転した。 中国による米農産品...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、上値追いには慎重との見方も

<10:08> 日経平均は高値圏、上値追いには慎重との見方も 日経平均は高値圏、2万2100円台半ばで推移している。市場からは「寄り付きで2万2000円を 回復した後はもみあいを想定していたが、その後も上値を伸ばしている。予想より強い印象だ。アルゴリズ ム取引で買い戻しが入っているのかもしれない」(国内証券)との声が出ていた。 次の上値めどは9月19日につけた2万2255円56銭。「いったん安心感が出ているが、米中協 議は今後どう転ぶか分からない。ここから上の水準では売り物も出てくる可能性がある」(同)といい、上 値追いには慎重になるとの...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、米中協議の部分合意に安堵感

<09:08> 寄り付きの日経平均は続伸、米中協議の部分合意に安堵感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比264円84銭高の2万2063円71銭とな り、続伸した。その後、300円超に上げ幅を拡大している。米中通商協議が部分合意という形で通過した ことで安堵感が生じている。外為市場でドル/円が円安方向に振れたことも好感され、幅広い業種で買いが 先行。日経平均は9月26日以来となる2万2000円台を回復した。業種別では、海運、建設、金属製品 、鉄鋼などが買われている。 <08:50> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナック...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテやファナックなど買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックなど買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、パナソニック<675 2.T>が売り買い拮抗。ホンダ 、キヤノン 、ソニー は買い優勢と なっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が買い優勢。みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、転換線に押さえられ調整から抜け出せず

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、転換線に押さえられ調整から抜け出せず 日経平均・日足は、長い下ヒゲと短めの上ヒゲを伴う「小陽線」。75日移動平均線(2万1293円 01銭=10日現在)、一目均衡表の基準線(2万1404円86銭=同)に引き続きサポートされながら も、同じく均衡表の転換線(2万1607円39銭=同)に頭を押さえつけられる格好となり、調整局面か ら抜け出すまでに至っていない。 長い下ヒゲが強い抵抗力を示し、4日の直近安値(2万1276円01銭)を割り込まなかったことは 評価できる。一方、上値の目安として意識される...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、直近IPO中心に利益確定売りが先行

<15:10> 新興株市場はさえない、直近IPO中心に利益確定売りが先行 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続落した。全体的に見送 りムードが広がり、直近IPOを中心に利益確定売りが先行する展開となっている。 個別銘柄では、ワークマン が年初来高値を更新したほか、創通 がストップ高比例配分 で寄り付き、日本興業 、トランザス もストップ高。半面、そーせいグループ 、メ ルカリ 、UUUM などが軟調となった。 直近IPOでは、前日に上場したアンビスホールディングス は上値を追う場面もあったが、小 幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、後場の振れ幅は50円に過ぎず

<14:20> 日経平均は強もちあい、後場の振れ幅は50円に過ぎず 日経平均は強もちあい。前場の乱高下から一転して動きに乏しくなり、後場に入ってからの午後2時1 0分までの日経平均の振れ幅は、上下に50円20銭動いただけに過ぎない。市場では「前場は米中協議の ニュースに振り回されたが、後場に入ると手掛かり難から模様眺めとなっている。明日にオプションSQ( 特別清算指数)算出を控えていることも見送り要因だ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:55> 前場の日経平均は反発、米中通商協議関連ニュースに神経質  前場の東京株式市場で、日経平均株価...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米中通商協議関連ニュースに神経質

<11:55> 前場の日経平均は反発、米中通商協議関連ニュースに神経質  前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比99円29銭高の2万1555円67銭となり、反 発した。米中通商協議を巡る観測報道で一喜一憂する展開。朝方は協議不調が伝えられるなか、幅広い銘柄 に売りが先行したが、その後、中国の劉鶴副首相の訪米日程に変更なしとの報道があり、ひとまず安心感に つながった。米株先物が下げ幅を縮小。ドル/円が107円半ばまで切り返したことが日経平均の支援材料 となった。 早朝、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが、米中の閣僚級通商協議...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米中協議巡る報道で一喜一憂

<09:47> 日経平均は軟調、米中協議巡る報道で一喜一憂  日経平均は軟調、2万1300円台半ばで推移している。小幅続落でスタートした後、いったんプラス 圏に浮上したが、その動きは続かず、再びマイナス圏に沈んだ。「米中通商協議を巡るニュースで一喜一憂 している。キーワードを抽出して売買をしかけるアルゴリズム取引も市場をかく乱している」(国内証券) との声も出ていた。 <09:09> 寄り付きの日経平均は小幅続落、米中通商協議が不調との報道 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比11銭安の2万1456円27銭となり、小幅に続 落...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は小幅続落、米中通商協議が不調との報道

<09:09> 寄り付きの日経平均は小幅続落、米中通商協議が不調との報道 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比11銭安の2万1456円27銭となり、小幅に続 落した。早朝、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが、米中の次官級通商協議で進展は得られなか ったと報じ、嫌気された。 <08:27> 寄り前の板状況、トヨタ自は売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が売り優勢、ホンダ 、キヤノ ン 、ソニー 、パナソニック は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買い拮抗...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタ自は売り優勢

<08:27> 寄り前の板状況、トヨタ自は売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が売り優勢、ホンダ 、キヤノ ン 、ソニー 、パナソニック は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、みずほフィナンシャルグループ<841 1.T>が売り買い拮抗。三井住友フィナンシャルグループ は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=9日

1.13%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ネクソン 21.94 02 パン・パシフィック・イン 22.98 ターナ 03 マキタ 26.72 04 セイコーエプソン 26.98 05 多木化学 27.49 06 神戸製鋼所 27.51 07 協和キリン 27.88 08 マブチモーター 27.97 09 松井証券 28.39 10 アートネイチャー 28.86 11 日産化学 28.89 12 三菱UFJ FG 28.94 13 大塚HLDG 29.05 14 住友商事 29.14 15 東京海上HLDG 29.15 (*):RSI...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線と基準線がサポート

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、75日線と基準線がサポート 日経平均・日足は、寄り引けがほぼ「坊主」となる「小陽線」。25日移動平均線(2万1613円5 5銭=9日)を再び下回ったものの、75日線(2万1289円10銭=同)、一目均衡表の基準線(2万 1404円38銭=同)が引き続き支持線として機能し、サポートした形となっている。 10月2日と3日に空けたマド(2万1437円74銭─2万1725円23銭)を埋め切れなかった ために、上値の重さは感じられながらも、今回の足そのものは弱くはないため、時価近辺は底堅い印象。引 き続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、手掛かり難の中で値動き良い銘柄を物色

<15:10> 新興株市場はさえない、手掛かり難の中で値動き良い銘柄を物色 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均は小反落、東証マザーズ指数も軟調となった。1部市場 も含めて市場全体が手掛かり難となる中で、値動きの良い銘柄に資金が集中、物色する動きとなっている。 きょうジャスダック市場に新規上場したアンビスホールディングス は公開価格を52.14% 上回る4260円で初値を付けた後、4450円まで伸びたが、後場に入ってから値を消し、4170円と 初値より安い水準で大引けた。 個別では、クリエイト がストップ高となったほか、極東産機...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、建設業など内需株が底堅い

<13:57> 日経平均は安値圏でもみあい、建設業など内需株が底堅い 日経平均は安値圏でもみあい、2万1400円台前半で推移している。東証33業種は建設業、食料品 などのセクターが新たに値上がりに浮上し、内需株が底堅い。市場からは「米中摩擦を懸念する売りは見ら れるものの、大幅には下落していない。日本株は持ちこたえている。米中閣僚級協議前の憶測の報道による 株価の変動は、市場ではある程度織り込まれている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:49> 前場の日経平均は反落、米中協議が不調に終わるとの懸念で 前場の東京株式市場で、日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米中協議が不調に終わるとの懸念で

<11:49> 前場の日経平均は反落、米中協議が不調に終わるとの懸念で 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円80銭安の2万1442円98銭となり、反落 した。米中摩擦を巡るネガティブなニュースを嫌気し、前日の米国株主要3指数が大幅安で取引を終了。東 京市場でも朝方から幅広い業種で売りが先行した。その後、米中閣僚級通商協議前の手控えムードから2万 1400円を挟んだもみあいが続いていたが、上海総合指数の下げ渋りや米株先物のプラス圏での推移を眺 めて小幅に下げ幅を縮小した。 米国が新たに中国企業などを事実上の禁輸対象としたことについて...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、半導体関連など売られる

<10:34> 日経平均は安値圏でもみあい、半導体関連など売られる 日経平均は安値圏でもみあい、2万1400円近辺で推移している。為替は1ドル=107円台で安定 的に推移しているものの、米中摩擦を巡るニュースが引き続き不安材料となっている。 個別では半導体関連銘柄が売られ、ルネサスエレクトロニクス 、SUMCO 、アドバ ンテスト などは東証一部の値下がり率上位となっている。市場からは「昨日大幅に上昇した分の利 益確定売りが出ている。半導体セクターは米中関係の影響を受けやすい。前日に米国株市場でフィラデルフ ィア半導体指数 が下落したことも...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反落、米国株安を嫌気 米中協議への懸念も

<09:04> 寄り付きの日経平均は反落、米国株安を嫌気 米中協議への懸念も 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比227円94銭安の2万1359円84銭とな り、反落した。米中摩擦を巡るネガティブなニュースが嫌気され、米国株主要3指数が下落しており、東京 市場も大幅安で始まった。日銀によるETF(上場投資信託)買いへの思惑で下げ渋る可能性もあるが、米 中閣僚級通商協議が不調に終わる恐れもあるなか、押し目買いは入りにくく、取引時間を通じて軟調に推移 しそうだという。 電気・ガスを除く幅広い業種が値下がり。石油・石炭、鉱業、パルプ・...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソニーやファナックなど売り優勢

<08:27> 寄り前の板状況、ソニーやファナックなど売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、パナソニック が売り買い拮抗。ソニー は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック は売り優勢 。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ 、みずほフ ィナンシャルグループ などメガバンクは売り買いが拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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