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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

723.00JPY

変化

7.50(+1.05%)

出来高

25,397,000

本日のレンジ

713.10

 - 

724.50

52週レンジ

564.40

 - 

828.30

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
715.50
始値
724.40
出来高
25,397,000
3か月平均出来高
1,156.37
高値
724.50
安値
713.10
52週高値
828.30
52週安値
564.40
発行済株式数
12,614.70
時価総額
9,656,010.00
予想PER
8.38
配当利回り
3.85

次のエベント

Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Mitsubishi UFJ Financial Group To Buy Back Up To 4.7% Of Own Shares Worth 300 Billion Yen

Mitsubishi UFJ Financial Group Inc's Long Position In Luk Fook Rises To 7.02% - HKEX Filing

Mitsubishi UFJ Financial Group Inc's Long Position In Minth Group Falls To 7.99% - Filing

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kanetsugu Mike

Executive Chairman of the Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Junichi Hanzawa

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Director

Tetsuya Yonehana

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer

Saburo Araki

Director

統計

2.00 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

7.3K

2021

6.0K

2022

6.1K

2023(E)

5.2K
EPS (JPY)

2020

40.950

2021

60.500

2022

88.450

2023(E)

85.615
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.31
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.70
株価純資産倍率(四半期)
0.54
株価キャッシュフロー倍率
6.15
総負債/総資本(四半期)
555.47
長期負債/資本(四半期)
264.46
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.33

最新ニュース

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日経平均は続伸、好決算銘柄の物色続く 上値追いには慎重

東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円70銭高の2万6659円75銭と、続伸して取引を終えた。好決算の銘柄が物色され好地合いが継続した一方、世界景気の先行き懸念がくすぶる中で上値追いは限られた。

ホットストック:三菱UFJFGがしっかり、減益予想も自社株買いが下支えに

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三菱UFJFG、今期純利益予想11.5%減 前期はロシアで1400億円影響

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BRIEF-三菱UFJFG、前期第4四半期にロシア関連引当1400億円を計上

* 三菱UFJFG、前期第4四半期にロシア関連引当1400億円を計上 * 三菱UFJFG、22年3月末のロシア向け与信残高は約3100億円 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

三菱UFJFG、今期純利益予想は11.5%減の1兆円 

三菱UFJフィナンシャル・グループは16日、2023年3月期の連結業績について、純利益が前期比11.5%減の1兆円になる見通しと発表した。前期の第4・四半期には、ロシア関連の影響で1400億円の引当金を計上した。

三菱UFJFG、4.7%・3000億円上限に自社株買い 取得後に消却  

三菱UFJフィナンシャル・グループは16日、発行済み株式の4.7%に当たる6億株、取得総額3000億円を上限に自社株を取得し、取得した全ての株式を消却すると発表した。

愛知銀と中京銀、共同持株会社「あいちフィナンシャルグループ」設立へ

愛知銀行と中京銀行は11日、両行を完全子会社とする共同持ち株会社「あいちフィナンシャルグループ」を10月3日に設立すると発表した。

SMBC日興の1―3月期、3年ぶり四半期営業赤字 相場操縦事件も影響

SMBC日興証券は28日、2022年1―3月期の連結業績が22億円の営業赤字になったと発表した。四半期の営業赤字は19年1―3月期以来3年ぶり。地政学リスクの顕在化で株式市場が軟調になったのに加え、逮捕者を出した相場操縦事件が影響した。

SMBC日興、22年1―3月は営業赤字に転落

SMBC日興証券は28日、2022年1―3月期の連結業績が22億円の営業赤字になったと発表した。四半期の営業赤字は2019年1―3月期以来3年ぶり。相場環境の悪化による影響に加えて相場操縦事件により営業活動に影響が出た。

アルケゴス創業者、米検察が詐欺罪などで起訴後に保釈

複数の大手金融機関に多額の損失をもたらし、昨年経営破綻した米投資会社アルケゴス・キャピタル・マネジメントの創業者ビル・フアン被告が27日、詐欺罪などで起訴された後、裁判所に保釈が認められた。

焦点:日本の大手銀、米で「非投資適格」企業向け業務強化 リスク見極めが鍵

日本の大手銀行が収益拡大の機会を求め、米国で信用格付けの低い企業向けの社債引受や協調融資を強化している。低格付け企業向けのビジネスは、得られる手数料が大きい半面、より高度なリスク管理が求められる。金利上昇やウクライナ危機で金融市場を取り巻く環境が不透明になる中、当局からはリスクと機会の見極めが重要との声が聞かれる。

日経平均は反落、米長期金利上昇が重し ハイテク株安い

東京株式市場で、日経平均は前営業日比78円81銭安の2万7093円19銭と反落して取引を終えた。前日の米国市場で長期金利が上昇しハイテク株が売られ、投資家心理の重しとなった。前日までの2日間で800円超上昇していたこともあり、利益確定や戻り待ちの売りが重しとなった。イースターで海外市場が休場となることから、模様眺めも強まった。

気候変動対策の強化を、三井住友FGなど4社に豪環境団体が株主提案

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。前営業日の下方硬直性を感 じさせた足から下値を切り下げたため、弱気ムードを感じさせたものの、引き続き25日 移動平均線(2万6811円43銭=11日)が支持線として機能しており、基調そのも のは崩れていない。 3月9日安値2万4681円74銭から同25日高値2万8338円81銭まで上げ た幅の半値押し(2万6510円27銭)に接近してきたが、これを割り込むまでは強気 が残ることになりそうだ。 <15:10> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行

<15:10> 新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行 新興株式市場では、東証マザーズ指数が反落した。プライム市場とともに見送りムー ドが強まり「手掛かり材料難の中で利益確定売りが先行した」(国内証券)との声が聞か れる。 東証マザーズ総合は、前営業日比4.01%安の761.05ポイント。個別では、 クックビズが大幅安となったほか、直近IPOのギックス、セカンドサ イトアナリティカも軟調、HENNGE、フリーなども反落し た。メルカリもさえないが、BlueMemeがストップ高となり、ピ アズが大幅高となった。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大

<14:15> 日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大 日経平均は弱もちあい。手掛かり材料が乏しく軟調な地合いとなっているものの下値 を売り込む雰囲気も感じられず、安値圏で一進一退の展開となっている。好決算から買わ れた後に失速した安川電機は、後場に入ってから下げ幅を広げた。 市場では「動きに乏しく、完全に月曜ボケと言える商状となっている。当面は、内外 で出てきた材料を消化することになるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右

<13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する展開となっている。足元は前営業日比220 円ほど安いの2万6700円台。一時265円34銭の26720円46銭まで下落した 。週明けで目立った材料がない中で「米株先物やアジア株などの外部環境に左右されてい る」(国内証券)という。 東証33業種では、精密機器、電気機器、情報・通信業などの19業種が値下がり。 半面、電気・ガス業、鉱業、水産・農林業などの14業種が値上がり。個別では、東京電 力ホールディングスが後場も堅調で、15%超高となっている...

前場の日経平均は反落、米株やアジア株の軟調な動きを嫌気

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比192円34銭安の2万6793円46銭と、反落して午前の取引を終えた。前場中盤ではプラス圏に浮上する場面があったが、心理的節目の2万7000円回復後は利益確定売りに押され、再びマイナス圏に転落した。米長期金利が上昇する中、ハイテク株安となった米市場の動向を嫌気したほか、このところのアジア株の軟調な値動きも重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びマイナス圏、外部環境さえず上値重い

<11:05> 日経平均は再びマイナス圏、外部環境さえず上値重い 日経平均は一時プラス圏に浮上し前営業日比18円70銭高の2万7004円50銭で高値を付けたが 、再びマイナス圏に沈んだ。足元は100円超安の2万6800円台半ば。週明けのアジア株が軟調なスタ ートとなったことなどが重しとなっている。 決算を材料視した個別物色はあるものの「中国での新型コロナウイルスの感染拡大やウクライナ情勢な ど外部環境は全く落ち着かないため、日経2万7000円近辺は上値が重いようだ」(国内証券)という。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆0370...

〔マーケットアイ〕日経平均は下げ渋り、押し目買いが支え ハイテク株に持ち直しの動き

<09:55> 日経平均は下げ渋り、押し目買いが支え ハイテク株に持ち直しの動き 日経平均は下げ渋っている。安く寄り付いた後、一時222円20銭安の2万6763円60銭まで下 落したが、その後は下げ幅を縮めている。心理的節目2万7000円を下回る水準では、押し目買いが入り やすいとの見方が聞かれる。 半導体関連や電子部品といったハイテク株の一角で、朝方の下落からの持ち直しやプラス転換が見られ る。前週末に好調な2023年2月期見通しを示した安川電機は、高く始まった後、一時マイナス に沈んだ。足元では前週末の終値付近での値動きとなっている...

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