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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ

8306.T

現在値

590.30JPY

変化

-1.30(-0.22%)

出来高

32,469,800

本日のレンジ

585.30

 - 

593.20

52週レンジ

392.80

 - 

660.30

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
591.60
始値
589.20
出来高
32,469,800
3か月平均出来高
1,628.22
高値
593.20
安値
585.30
52週高値
660.30
52週安値
392.80
発行済株式数
12,844.66
時価総額
8,035,109.00
予想PER
10.78
配当利回り
4.23

次のエベント

Full Year 2021 Mitsubishi UFJ Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Mitsubishi UFJ Financial Group Appoints Junichi Hanzawa President Of Bank-Nikkei

Mitsubishi UFJ Financial Group Sells 625,200 H-Shares In Fuyao Glass - HKEX Filing

Mitsubishi UFJ Financial Group Builds Around 5% Stake In Afterpay - Regulatory Filing

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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループとは

三菱UFJフィナンシャル・グループは、銀行業務、信託銀行業務、証券業務を中心に、クレジットカード・貸金業務、リース業務、資産運用業務及びその他業務を行う。【事業内容】同社は7つの事業セグメントを通じて事業を行う。法人・リテール事業は、国内の個人、中堅・中小企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスの提供を行う。コーポレートバンキング事業は、国内外の日系大企業に対する金融、不動産及び証券代行に関するサービスを提供する。グローバルコーポレート&インベストメントバンキング(CIB)事業は、非日系大企業に対する金融サービスの提供を行う。グローバルコマーシャルバンキング事業は、海外の出資先商業銀行における個人、中堅・中小企業に対する金融サービスの提供を行う。受託財産事業は、国内外の投資家、運用会社等に対する資産運用・資産管理サービスを提供する。市場事業は、顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務を行う。その他事業は、ほかの事業セグメントに属さない管理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ

2-7-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8330

Japan

+81.3.32408111

https://www.mufg.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuyuki Hirano

Chairman of the Executive Board, Director

Hironori Kamezawa

President, Representative Executive Officer, Group CEO, Director

Saburo Araki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Director

Kanetsugu Mike

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Iwao Nagashima

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

統計

2.15 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

6.1K

2019

6.7K

2020

7.3K

2021(E)

6.2K
EPS (JPY)

2018

74.550

2019

66.910

2020

40.950

2021(E)

54.891
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.85
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.46
株価純資産倍率(四半期)
0.46
株価キャッシュフロー倍率
7.21
総負債/総資本(四半期)
526.51
長期負債/資本(四半期)
243.45
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.19

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、寄り付き天井 膠着相場が継続

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、寄り付き天井 膠着相場が継続 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う「小陰線」。米株高を好感し反発スタートとなったものの、徐々 に上げ幅を縮小し、寄り付き天井となった。終値(2万9683円37銭=16日)は5日移動平均線(2 万9647円48銭=同)を上回り下値支持線として機能した。週間での日経平均の値幅は上下358円。 こう着感が強い相場となり、当面は材料を待ちながら一進一退の値動きが継続しそうだ。 <15:45> 新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色 新興株市場はしっかり。日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色

<15:45> 新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅に3日続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場 では「国内での新型コロナウイルスの感染再拡大やワクチン接種の遅れを受け、ITやデジタルに関連する ウィズコロナ銘柄が再び買われている。コロナからの回復は鈍いため、ウィズコロナ銘柄への物色は今後も 続くと思われる」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.16%高。個別では、ETSホールディングス 、イメ ージワン 、フルヤ金属 が大幅高。ハーモニック・ドライブ・システムズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高水準でもみあい、材料難で方向感欠く値動き

<14:30> 日経平均は小幅高水準でもみあい、材料難で方向感 欠く値動き 日経平均は前営業日比30円ほど高い2万9600円台後半でもみあい。市場では「材料が少なく動き づらい。米国株が上がっているので下値は堅いが、日本でワクチン接種が急速に進むといった好材料がない 限り、上値も追えない。来週もさえない動きが続くのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 午後2時30分時点での東証1部の売買代金は1兆4587億4000万円と薄商い。個別では、リク ルートホールディングス 、ソフトバンクグループ 、セブン&アイ・ホールディングス<338...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、30円高 海外勢が先物中心に売り

<13:15> 後場の日経平均は上げ幅縮小、30円高 海外勢が先物中心に売り 後場の日経平均は一時前営業日比129円高となった後、急速に上げ幅を縮小した。現在30円ほど高 い2万9600円台後半でのもみあいとなっている。市場では「ここのところ日本株が後場に売られるケー スが増えている。日本での新型コロナウイルス感染の再拡大やワクチン接種の遅れを嫌気し、海外勢が先物 を中心に売り越している可能性がある」(運用会社)との声が出ていた。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆2092億3500万。東証33業種では、鉱業、 不動産業、保険業...

前場の日経平均は小幅続伸、上値重い 東証1部売買代金は1兆円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比39円97銭高の2万9682円66銭となり、小幅続伸となった。米株高が好感されたものの、小幅高でもみあいに終始し、上値が重い状態が続いている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高の水準でもみあい、動意はきっかけ待ちの声も

<10:45> 日経平均は小幅高の水準でもみあい、動意はきっかけ待ちの声も 日経平均は小幅高の水準でもみあっている。週末とあって模様眺めムードが強い。市場では「TOPI Xのチャートをみると煮詰まっており、動意づくのはきっかけ待ちの状態だ。その一つがワクチン接種の拡 大期待。マーケットではあまり注目されていないが、菅首相がファイザー の最高経営責任者と会談 するとの報道があった。今回の首相訪米でワクチン大量獲得となれば、相場の景色は大きく変わりそうだ」 (大和証券。チーフテクニカルアナリストの木野内栄治氏)との声が聞かれた。 <09:45...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、国内感染者拡大が上値を抑える要因に

<09:45> 日経平均は伸び悩み、国内感染者拡大が上値を抑える要因に 日経平均は伸び悩んでいる。米国株式市場が堅調、米10年債利回りが低下したことで地合いが好転し たものの「変異種によって新型コロナウイルスの国内感染者数が拡大していることが、上値を抑える要因に なっているようだ。経済正常化が遅れるとの懸念から、その影響を受けやすいバリュー株が買いにくくなっ ている」(国内証券)という。 <09:05> 日経平均は続伸、米株上昇と10年債利回り低下受け幅広く物色 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比146円39銭高の2万9789...

日経平均は続伸、米株上昇と10年債利回り低下受け幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比146円39銭高の2万9789円08銭となり、続伸してスタート。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力銘柄は総じて買い優勢に

<08:45> 寄り前の板状況、主力銘柄は総じて買い優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ 、ホンダ< 7267.T>、キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ など主力銘柄は 総じて買い優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック も買い優勢と なっている。一方、三菱UFJフィナンシャル・グループ は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物...

第2のアルケゴス注視、金融機関はリスク管理の見直しを=全銀協会長

全国銀行協会の三毛兼承会長(三菱UFJフィナンシャルグループ会長)は15日の定例会見で、米投資会社アルケゴス・キャピタル・マネジメントの巨額損失問題について、現時点での金融市場全体や実体経済への影響は限定的とする一方、「新たなアルケゴス」が出現しないか注視すべきとの認識を示した。各金融機関が改めてリスク管理態勢を見直す必要があるとも語った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち 日経平均・日足は、長めの上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。5日移動平均線(2万96 64円42銭=15日現在)が頭を抑える格好となっている一方、25日移動平均線(2万9543円91 銭=同)が依然としてサポートラインとして機能するなど、上下いずれにも動きにくい状況。終値を挟む5 日線と25日線が接近しているが、日足も徐々に煮詰まり感を呈しており、こう着状態から抜け出す場面が 近いとの印象を与えている。上下に放れるのはきっかけ待ちと言えそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず

<15:10> 新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は反落した。引き続 き値動きの良い銘柄に値幅取り資金が向かっている。 きょうマザーズ市場に新規上場したサイバートラスト は寄り付かず、公開価格1660円に対 して2.3倍の3820円買い気配で終了。差し引き97万8700株の買い超過となり、初値形成を明日 以降に持ち越した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.06%高。個別では、環境管理センター 、ミナトホー ルディングス がストップ高となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、後場の振れ幅はわずか63円58銭

<14:15> 日経平均はもみあい、後場の振れ幅はわずか63円58銭 日経平均はもみあい。こう着状態に陥っている。後場寄り付きから午前2時15分までの上下振れ幅は わずか63円58銭。市場では「依然として材料難の状態。機関投資家も完全に売り買いともに手控えてお り、目立った動きが見られない」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:40> 後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄 後場寄り付きの日経平均は小幅安。昼休み中に、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京 五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄

<12:40> 後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄 後場寄り付きの日経平均は小幅安。昼休み中に、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京 五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない」と自民党の二階俊博幹事長が発言したと報 じられたが、株価は反応薄となっている。 市場では「五輪中止も選択肢との二階氏発言には反応していない。むしろ、下押す材料になれば、相場 にうねりが出てくるところだったが、好悪いずれの材料にも反応せず、市場は完全に見送りムードに包まれ ている」(東海東京調査センター・シニアストラテジスト...

前場の日経平均は小反発、買い一巡後は来週の決算控え様子見に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比36円67銭高の2万9657円66銭となり、小幅に反発した。寄り付きでは続落スタートとなったものの、その後急速に下げ幅を縮小しプラス転換した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、前日の反動で100円超高 上値重い

<10:10> 日経平均はプラス圏でもみあい、100円超高 材料難で上値重い 日経平均はプラス圏でもみあい。前営業日比100円ほど高い2万9700円台前半。全体的に材料に 欠けるなか、日経平均は前日反落した反動もあり、プラス圏での推移となっている。 市場では「材料がなく、日経平均は2万9800円に接近すると上値が重くなるようだ。国内の新型コ ロナの感染再拡大も懸念されている。これまで景気敏感株は経済回復期待で上昇してきただけに、上値を重 くせざるを得ない」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は続落後プラス転換...

ホットストック:銀行株はしっかり、メガバンは2%超高 堅調な米銀行決算で思惑買い

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなどの銀行株はしっかり。ともに2%超高での推移となっている。14日発表されたJPモルガン・チェース、ゴールドマン・サックス、ウェルズ・ファーゴなどの米銀行の決算が、いずれも底堅かったことなどが材料視されている。

寄り付きの日経平均は続落後プラス転換、方向感に欠ける動き

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円09銭安の2万9573円90銭となり、小幅に続落した。その後はプラス圏に浮上し、現在60円ほど高い2万9600円台後半での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東京エレクトロンは売り優勢

<08:45> 寄り前の板状況、東京エレクトロンは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン 、キヤノン が売り優勢、 トヨタ自動車 、ソニーグループ 、ホンダ 、ソフトバンクグループ が売 り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>が買い優勢、みずほフィナンシャルグループ は売り優勢となっている 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」である「小陰線」とな った。明確な方向性を示す動きとはならず、終値は5日移動平均線(2万9677円67 銭=14日現在)を下回る一方、25日移動平均線(2万9526円67銭=同)がサポ ートラインとして機能するなど、強弱感が対立していることを表している。 きっかけがつかめないままもみあいに終始しているが、25日平均線を割り込まずに 反転した場合、なお値固めとなる可能性が高い。依然として3万円よりも上値水準が...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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