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三井住友トラスト・ホールディングス株式会社

8309.T

現在値

3,157.00JPY

変化

36.00(+1.15%)

出来高

370,900

本日のレンジ

3,134.00

 - 

3,223.00

52週レンジ

2,618.00

 - 

4,418.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,121.00
始値
3,156.00
出来高
370,900
3か月平均出来高
27.06
高値
3,223.00
安値
3,134.00
52週高値
4,418.00
52週安値
2,618.00
発行済株式数
374.54
時価総額
1,143,888.00
予想PER
--
配当利回り
4.92

次のエベント

Full Year 2020 Sumitomo Mitsui Trust Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Mitsui Trust Holdings Reports 10.4% Passive Stake In Invitae Corp As Of Dec. 31

Sumitomo Mitsui Trust Holdings To Buy Back, Cancel Shares

Sumitomo Mitsui Trust Holdings says integration of trust banks specializing in asset administration services

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三井住友トラスト・ホールディングス株式会社とは

三井住友トラスト・ホールディングスグループは金融関連業務を行う。【事業内容】同社グループは子会社と関連会社を通じて、信託業務、銀行業務、投資運用業務、投資助言・代理業務、調査研究業務、コンサルティング業務、有価証券投資業務、金融業務、証券代行業務、総合リース業務、割賦販売業務、クレジットカード業務、信用保証業務、不動産仲介業務、不動産の賃貸・管理業務、金銭の貸付業務及び投資法人資産運用業務などに従事する。

連絡先

1-4-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8233

Japan

+81.3.62566000

https://www.smth.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Isao Matsushita

Chairman of the Executive Board, Non-Executive Independent Director

Tetsuo Ohkubo

Executive President, Representative Executive Officer, Director

Kunitaro Kitamura

Co-Chairman of Subsidiary, Director

Hitoshi Tsunekage

Co-Chairman of Subsidiary, Director

Atsushi Kaibara

Senior Managing Executive Officer, Executive Officer

統計

2.31 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.3K

2018

1.4K

2019

1.5K

2020(E)

1.5K
EPS (JPY)

2017

317.240

2018

403.920

2019

458.910

2020(E)

493.893
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.93
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.01
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
4.76
総負債/総資本(四半期)
504.71
長期負債/資本(四半期)
196.74
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.35

最新ニュース

最新ニュース

JDI、融資契約期間3月31日まで再延長で銀行団・INCJと合意

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は20日、まもなく期間満了を迎える予定だった融資枠の期限を来年3月31日まで再度延長することで、三井住友銀行やみずほ銀行など3行と政府系ファンドのINCJ(旧産業革新機構)と合意したと発表した。

JDI融資枠、主力3行が3カ月延長で調整

経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>に対する融資枠(コミットメントライン)契約を主力の取引銀行3行が3月末までの3カ月間、延長する方向で調整していることが6日、分かった。契約期限は今月30日だった。

金融庁・日銀が連携強化、大手行のストレステストを共同検証へ=関係筋

金融庁と日銀は、金融システム上重要な大手金融機関を対象に共通のシナリオでストレステストを実施するよう求め、その結果を共同で検証する。複数の関係筋が21日、明らかにした。米中貿易摩擦や英国の欧州連合(EU)離脱問題など金融市場の波乱要因がくすぶる中、統一基準で比較してリスク管理の徹底を図る。現時点で健全性に不安のある金融機関はないとみられるが、金融庁と日銀は危機時に機動的に連携できる体制を構築するため、今後も連携を強化する方針。

口座維持手数料、現時点で導入の予定ない=三井住友信託銀

三井住友信託銀行は18日、日銀がマイナス金利の拡大に踏み切った場合、預金口座の維持手数料の導入を検討する考えを橋本勝社長が示したと一部で報じられたことについて「現時点で導入予定はない」とするコメントを発表した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=9日

0.36%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ポールトゥウィン・ピットク 24.80 ルー 02 北國銀行 27.69 03 ピー・シー・エー 27.78 04 シュッピン 28.43 05 システナ 28.96 06 イントラスト 29.02 07 日工 29.71 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

三井住友トラストAM、米進出へ来年にもニューヨークに拠点=社長

三井住友トラスト・ホールディングス<8309.T>傘下の三井住友トラスト・アセットマネジメント(AM)は、海外事業拡張の一環として米国に初進出する計画で、来年にもニューヨークで事務所開設を目指す。菱田賀夫代表取締役社長がロイターのインタビューで語った。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=31日

4.32%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 コニカミノルタ 11.28 02 セイコーエプソン 14.77 03 野村不動産HLDG 15.85 04 AGC 16.18 05 小田急電鉄 19.17 06 三井住友トラストHLD 19.46 G 07 中国塗料 19.98 08 東京きらぼしFG 20.27 09 マーベラス 20.46 10 日本取引所グループ 20.70 11 共栄タンカー 22.08 12 ワコールHLDG 22.16 13 東芝プラントシステム 22.16 14 ヒマラヤ 22.19 15 TKC 22.56...

JDI、融資契約期間12月30日まで延長で銀行団・INCJと合意

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は26日、まもなく期間満了を迎える予定だった融資枠の期限を12月30日まで延長することで、三井住友銀行やみずほ銀行など3行と政府系ファンドのINCJ(旧産業革新機構)と合意したと発表した。

UBS、第2四半期は予想外の増益 リテール・法人事業が好調

スイスの金融大手UBSが発表した第2・四半期決算は、富裕層事業や投資銀行事業が不振だったものの、リテール(小口金融)と法人向け事業が好調で、純利益がアナリストの予想に反して増加した。

融資枠の期限延長、三井住友銀・みずほ銀などと協議=JDI

経営再建中の液晶パネル大手ジャパンディスプレイ(JDI)は22日、三井住友銀行やみずほ銀行など3行が同社の資金繰りを支えるために融資枠の期限を延長すると一部で報じられたことを受け、「8月7日にコミットメント期間が満了となる。同様の枠組みで12月末まで期限を延長するため銀行団などと協議を進めている」とのコメントを発表した。

三井住友トラスト、UBSとウェルスマネジメント事業で資本・業務提携

三井住友トラスト・ホールディングス<8309.T>と三井住友信託銀行は、UBSグループのUBS証券・UBS銀行東京支店と、日本における富裕層向けウェルス・マネジメント事業で資本・業務提携する。三井住友トラストHDが7日、発表した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=5日

0.41%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ヤオコー 17.22 02 不二電機工業 23.27 03 パン・パシフィック・インターナ 27.23 04 シナネンHLDG 27.69 05 カネコ種苗 28.31 06 花王 28.89 07 シー・ヴイ・エス・ベイエリア 29.39 08 ビーグリー 29.42 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

15日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本証券金融 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.1%にあたる10 0万株、取得総額7億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月16日から2 020年3月23日。 ・KDDI 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.10%にあたる730 0万株、取得総額1500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月16日 から12月23日。 ・オプティマスグループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.88%に あたる10万株、取得総額1億...

焦点:CLO投資、農中・ゆうちょ急増 大手銀保有は今後も増加へ

ローン担保証券(CLO)に関し、農林中央金庫とゆうちょ銀行<7182.T>の運用残高が急増している。ロイターが上記2社やメガバンクなど主要9社を対象に実施したアンケート調査で分かった。調査対象期間の間に保有を増やしていない金融機関も、日銀の金融緩和の長期化やドル調達コストの上昇で、この先は保有が増えそうだと民間アナリストは予想している。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=1日

RIC 銘柄名 01 ティーライフ 02 ダイキョーニシカワ 03 FIG 04 DIC 05 シーボン 06 日本板硝子 07 河合楽器製作所 08 三菱鉛筆 09 三井住友トラストHLDG 10 アサックス 11 ニッコンHLDG 12 日本航空  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=25日

RIC 銘柄名 01 飛島建設 02 東京エネシス 03 エーザイ 04 住友理工 05 日本精工 06 オプテックスグループ 07 吉野家HLDG  

金融政策、マイナス影響が従来より増えている=大久保・信託協会会長

信託協会の大久保哲夫会長(三井住友トラスト・ホールディングス <8309.T>社長)は22日の定例会見で、日銀のマイナス金利政策について「長期化していることから、マイナス面の影響が従来よりも増えているのではないか」と述べた。

東芝メモリが9月上場を計画、事務主幹事に野村と三菱モルガン証=関係筋

米系投資ファンド、ベインキャピタルが主導する日米韓連合のファンド傘下にある半導体大手、東芝メモリが9月の上場を計画し、準備に入ったことが分かった。事務主幹事証券に野村証券と三菱UFJモルガンスタンレー証券を選定すると共に、三井住友銀行など主力取引銀行から受けている6000億円の融資を、最大1兆円規模のシンジケート・ローンに借り換える調整に入った。

アングル:増加する認知症と資金トラブル、対応迫られる金融機関

「電子レンジって何─」。東京都内に住む大久保英一さん(71)が、妻の由美子さん(68)に、食べ物を電子レンジで温めるように頼んだ時の返事だ。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=10日

RIC 銘柄名 01 第一カッター興業 02 日本甜菜製糖 03 システムインテグレータ 04 大阪有機化学工業 05 大塚HLDG 06 T&K TOKA 07 ウェザーニューズ 08 津田駒工業 09 アルバック 10 フランスベッドHLDG 11 三井住友トラストHLDG 12 オリックス 13 三菱倉庫 14 宇徳 15 NSD  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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