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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

4,056.00JPY

変化

97.00(+2.45%)

出来高

14,640,500

本日のレンジ

4,012.00

 - 

4,077.00

52週レンジ

3,380.00

 - 

4,167.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,959.00
始値
4,029.00
出来高
14,640,500
3か月平均出来高
89.39
高値
4,077.00
安値
4,012.00
52週高値
4,167.00
52週安値
3,380.00
発行済株式数
1,369.47
時価総額
5,436,386.00
予想PER
7.59
配当利回り
4.67

次のエベント

Q3 2020 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Mitsui Banking Corp Partners With Shenzhen Stock Exchange Unit - Nikkei

Sumitomo Mitsui Banking Corp Scraps Sales Quotas For Retail Financial Products - Nikkei

Japan's 3 Top Banks To Inject 1 Trln Yen In Toshiba Memory - Nikkei

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Yasuyuki Kawasaki

Vice Chairman

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Tetsuya Kubo

Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.15 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

5.1K

2018

5.8K

2019

5.7K

2020(E)

5.6K
EPS (JPY)

2017

516.000

2018

520.670

2019

519.950

2020(E)

521.692
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.28
株価純資産倍率(四半期)
0.50
株価キャッシュフロー倍率
5.60
総負債/総資本(四半期)
397.98
長期負債/資本(四半期)
189.34
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.35

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、煮詰まり感を強める

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、煮詰まり感を強め る 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴うとともに寄り付きがほぼ「坊 主」となる「小陰線」。前日に続いて「コマ」の形状となる足を引き、 依然として気迷いが強い状況だ。5日移動平均線(2万3374円81 銭=11日現在)と25日移動平均線(2万3322円95銭=同)が 絡み合うなど、煮詰まり感を強めている。 翌日に上振れして11月26日に付けた年初来高値(2万3608 円06銭)に接近すると、チャートは「ペナントフラッグ」の色彩を色 濃くすることになりそうだ。煮詰まり具合から、上下...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は14日続伸 利益確定売りも

<15:22> ジャスダック指 数は14日続伸 利益確定売りも 新興株式市場はまちまち、日経ジャスダックは14日続伸し連日の 年初来高値更新、東証マザーズ指数は反落した。 きょう東証マザーズ市場に上場したマクアケ は公開価格を 74.83%上回る2710円で初値を形成し、2980円で引けた。 上場2日目のALiNKインターネット は公開価格の2.36 倍の4020円で初値を付け、その後も買われ4665円で取引を終え た。 市場からは「IPOや(セクターやテーマに関係ない)個別の銘柄 が幅広く物色された。ジャスダックは14日続伸ではあるものの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、売り買いとも大きな動きみられず

<14:40> 日経平均は弱もちあい、売り買いとも大きな動きみられず 日経平均は弱もちあい。終盤に差し掛かっても、売り買いともに大きな動きはみられ ず、引き続き2万3300円台後半で一進一退となっている。市場では「イベントを控え て身動きが取れない。ドル/円は108円台後半で推移していることや、アジア株の堅調 も買い材料にはならず、完全に見送られている」(SBI証券・シニアマーケットアドバ イザーの雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <13:45> 日経平均は膠着、手掛かり材料乏しく方向感欠く 日経平均は2万3300円台後半で膠着、後場の値幅...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、手掛かり材料乏しく方向感欠く

<13:45> 日経平均は膠着、手掛かり材料乏しく方向感欠く 日経平均は2万3300円台後半で膠着、後場の値幅は上下25円76銭にとどまっ ている。為替は1ドル108円70銭台で前場引けからほぼ横ばい、上海総合指数<.SSEC >や香港ハンセン指数 をはじめとするアジア株も小幅高となり、手掛かり材料に乏 しく、方向感に欠ける相場となっている。 <11:51> 日経平均は続落、イベント通過待ちで様子見ムード 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日57円28銭安の2万3352円91銭 となり、続落した。為替の円安基調や、追加関税の発動見送...

日経平均は続落、イベント通過待ちで様子見ムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日57円28銭安の2万3352円91銭となり、続落した。為替の円安基調や、追加関税の発動見送りの可能性を支えに、日経平均は小反発でスタートしたものの、その後は為替がやや円高方向に振れ、マイナス転換した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、ナバロ米大統領補佐官の発言を材料視か

<10:00> 日経平均はマイナス転換、ナバロ米大統領補佐官の発言を材料視か 日経平均はマイナス転換。2万3300円台後半で推移している。市場からは「ナバ ロ米大統領補佐官(通商製造政策局長)の発言が材料視されているもよう」(運用会社) との声が出ていた。 ナバロ米大統領補佐官はFOXビジネスのインタビューで、15日の対中関税発動の 期限延期は「大統領次第、近く決定がある」と述べた。 <09:11> 日経平均は小反発でスタート、イベント控え様子見 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円95銭高の2万3421円 14銭となり...

寄り付きの日経平均は小反発、イベント控え様子見

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円95銭高の2万3421円14銭となり、小反発した。米国の中国への追加関税発動期限が15日に迫る中、米連邦公開市場委員会(FOMC)、英国総選挙などのイベントを控え様子見ムードとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キヤノンは買い優勢

<08:34> 寄り前の板状況、キヤノンは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、キヤノン が買い優勢、トヨタ自動 車 、ホンダ 、ソニー 、パナソニック が売り買い交錯と なっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い交錯。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ も売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、年初来高値がとても重い印象

<15:25> 日経平均・日足は「小陰線」、年初来高値がとても重い印象 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「小陰線」。上値・下値を いずれも切り上げるとともに、5日移動平均線(2万3320円05銭=9日現在)、2 5日移動平均線(2万3313円63銭=同)をいずれも上回っており、強い基調を維持 している。ただ、「坊主」で押し戻された動きから、再び接近してきた11月26日の年 初来高値(2万3608円06銭)がとても重いとの印象を植え付けた。 チャートは徐々に煮詰まりを呈している。上放れるか下放れるか、このところ推移し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は高安まちまち、日経ジャスダック平均は12日続伸

<15:05> 新興株式市場は高安まちまち、日経ジャスダック平均は12日続伸 新興株式市場は高安まちまち。日経ジャスダック平均は12日続伸し連日の年初来高 値更新となったが、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「今週はIPOが注目され そうなど、新興市場に資金が集まりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 ジャスダック市場では、大谷工業 、日本興業 がストップ高となり、 ワークマン も小じっかりだが、日本マクドナルドホールディングス はさ えない。 マザーズ市場では、アクセルマーク がストップ高となったほか、HEROZ も一時ストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、後場の振れ幅はわずか26円65銭

<13:40> 日経平均は強もちあい、後場の振れ幅はわずか26円65銭 日経平均は強もちあい。前日比プラス圏で推移しているが、後場に入ってからは上下 にわずか26円65銭しか振れていない。市場では「米国が対中追加関税の発動を予定す る12月15日まで新規のポジションは取りにくい様子。完全に見送られている」(SB I証券・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれる。 <11:52> 日経平均は続伸、前週末の米国株高を好感 上値は重い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日107円19銭高の2万3461円59 銭となり、続伸した。前週末の...

日経平均は続伸、前週末の米国株高を好感 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日107円19銭高の2万3461円59銭となり、続伸した。前週末の米国株高を好感し、寄り付きで高値を付けた後は利益確定売りが強まり、上げ幅を縮小した。その後は為替相場に連動しながらプラス圏でもみあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で一進一退、香港・上海は小幅安

<11:14> 日経平均はプラス圏で一進一退、香港・上海は小幅安 日経平均はプラス圏で一進一退、2万3400円台前半で推移している。市場からは 「前週末の米国株は堅調。為替は伸び悩んでいるものの、1ドル108円台半ばをキープ している。上値を買いあがる気にはなれないが、かといって下値を叩いて売るほどでもな い。これらが交錯しているイメージ」(国内証券)との声が出ていた。 香港ハンセン指数 、上海総合指数 はプラスで寄り付いた後はマイナス 転換し、小幅安で推移している。「マイナス圏は日経平均にとって伸び悩みの材料ではあ るものの、小幅なので...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、利益確定売り強まる

<10:12> 日経平均は上げ幅縮小、利益確定売り強まる 日経平均は2万3300円台後半。寄り付きに高値を付けた後、じり安の展開となり 、ここまでに上げ幅を160円ほど縮小している。市場からは「為替の影響も出ているも のの、寄り付きで高値を付けたところで、利益確定売りが強まった。今後の動きは為替と アジア株の寄り付き次第でもあるが、大きな変動がない場合は後場も今と同じ水準で移す るだろう」(国内証券)との声が出ていた。 <09:10> 日経平均は続伸、前週末の米国株高を好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比189円91銭高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸、前週末の米国株高を好感

<09:10> 日経平均は続伸、前週末の米国株高を好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比189円91銭高の2万3544 円31銭となり、続伸してスタート。前週末の米国株高を好感したもよう。寄り付き後は 上げ幅を縮小し、2万3400円台前半で推移している。 <08:39> 寄り前の板状況、ホンダとファナックは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ホンダ が買い優勢、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い交錯と なっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い交錯、ファナック...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ホンダとファナックは買い優勢

<08:39> 寄り前の板状況、ホンダとファナックは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ホンダ が買い優勢、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い交錯と なっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い交錯、ファナック<6 954.T>は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

JDI融資枠、主力3行が3カ月延長で調整

経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>に対する融資枠(コミットメントライン)契約を主力の取引銀行3行が3月末までの3カ月間、延長する方向で調整していることが6日、分かった。契約期限は今月30日だった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

(見出しの余分な文字を削除しました) [東京 5日 ロイター] - <15:29> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る  日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体が短く、投資家の気迷いを表している。右肩下が りの5日移動平均線(2万3327円71銭=5日)が上値を抑える形となったものの、前日下抜けした2 5日移動平均線(2万3273円34銭=同)を回復して取引を終えたことは安心材料だ。 75日移動平均線や200日移動平均線はいずれも上向きで、中長期の上昇トレンドの維持を示唆して いる。オシレーター系指標の過熱感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ジャスダック平均は小幅に10日続伸

<15:15> 新興株市場はまちまち、ジャスダック平均は小幅に10日続伸  新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に10日続伸、東証マザーズ指数は続落となった。市場か らは「東証1部の主力銘柄に資金が向かった。最近買われた銘柄に利益確定売りも出ている」(ネット系証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ウチダエスコ が一時ストップ高となったほか、ニチダイ がス トップ高比例配分。日本一ソフトウェア も買われた。チエル 、AKIBAホールディング ス 、トライアイズ などは売られた。 マザーズ市場では、トゥエンティーフォーセブン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り歩調、心理的節目2万3400円を意識

<13:28> 日経平均は戻り歩調、心理的節目2万3400円を意識 日経平均は後場寄りで上げ幅を縮小した後、戻り歩調。2万3300円台前半を推移 している。市場からは「ほぼ為替に連動した動き。ランチタイムに円安が進んだが、取引 再開した頃には元の水準に戻ったのであまり影響がなかった。2万3400円が心理的節 目として意識されていて、上値を追うには材料に欠ける」(国内証券)との声が出ていた 。 <11:50> 前場の日経平均は反発、一時200円超高 材料待ち姿勢も 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円76銭高の2万3294円...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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