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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,649.00JPY

変化

-105.00(-2.80%)

出来高

6,859,400

本日のレンジ

3,607.00

 - 

3,678.00

52週レンジ

3,380.00

 - 

4,167.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,754.00
始値
3,614.00
出来高
6,859,400
3か月平均出来高
79.51
高値
3,678.00
安値
3,607.00
52週高値
4,167.00
52週安値
3,380.00
発行済株式数
1,369.47
時価総額
5,154,886.00
予想PER
--
配当利回り
4.93

次のエベント

Dividend For 8316.T - 90.0000 JPY

適時開示

その他

Sumitomo Mitsui Banking Corp Partners With Shenzhen Stock Exchange Unit - Nikkei

Sumitomo Mitsui Banking Corp Scraps Sales Quotas For Retail Financial Products - Nikkei

Japan's 3 Top Banks To Inject 1 Trln Yen In Toshiba Memory - Nikkei

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

連絡先

1-1-2, Marunouchi

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Yasuyuki Kawasaki

Vice Chairman

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Tetsuya Kubo

Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.08 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

5.1K

2018

5.8K

2019

5.7K

2020(E)

5.6K
EPS (JPY)

2017

516.000

2018

520.670

2019

519.950

2020(E)

526.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.41
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.25
株価純資産倍率(四半期)
0.46
株価キャッシュフロー倍率
5.54
総負債/総資本(四半期)
384.19
長期負債/資本(四半期)
182.12
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.34

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場やや下げ幅拡大、ネット系証券からのロスカットか

<12:50> 日経平均は後場やや下げ幅拡大、ネット系証券からのロスカットか 日経平均は2万2600円付近に下落。上海総合指数が下げ幅を2%超に拡大したことなどが嫌気され ている。市場からは「後場寄り後の下げはネット系証券からのロスカットの売りが影響したようだ。このあ たりで下げ止まれば、日経平均の下落も一服する可能性がある」(国内証券)との声が出ていた。   <11:45> 前場の日経平均は大幅続落、一時1000円超の下げ リスクオフ 前場の東京株式市場で、日経平均は700円13銭安の2万2686円61銭となり、大幅続落した。 前日の...

前場の日経平均は大幅続落、一時1000円超の下げ リスクオフ

前場の東京株式市場で、日経平均は700円13銭安の2万2686円61銭となり、大幅続落した。前日の米国株式市場は新型コロナウイルスの世界的な感染拡大懸念から大幅下落。東京市場もリスクオフのセンチメントに支配され、日経平均の下げ幅は一時1000円を超えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、香港ハンセンはプラス圏

<10:52> 日経平均は下げ幅縮小、香港ハン センはプラス圏 日経平均は下げ幅を縮小し2万2700円前半を推移している。アジア株では香港ハ ンセン株価指数はプラス圏、上海総合指数はマイナス圏となっている。市場では「上海総 合指数に関しては、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて中国人民銀行が株価対策を実 施している。これからは、上海より香港ハンセンや東南アジアの株式を横目に動向を探る のではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <09:25> 日経平均は一時1000円安、売り一巡後は小康状態に  日経平均は週末比で一時1000円を超す...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅安、一時1000円安となった後は小康状態に

<09:25> 日経平均は一時1000円安、売り一巡後は小康状態に  日経平均は週末比で一時1000円を超す下落となった。売りが一巡していったん下 げ止まり、その後は小康状態になっている。市場では「これまで売りで入った向きの利益 確定の買い戻しも入り、自律的な切り返しとなっているが、反発力は弱い。なお予断を許 さない状況だ」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は急落、2万3000円割れでスタート 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比437円37銭安の2万29 49円37銭となり、急落して始まった...

寄り付きの日経平均は急落、2万3000円割れでスタート

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比437円37銭安の2万2949円37銭となり、急落して始まった。その後も下げ幅を拡大している。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大懸念から、米国株式市場が大幅下落となり、東京市場でもリスクオフのセンチメントが支配している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、全面的に売り優勢

<08:40> 寄り前の板状況、全面的に売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック が売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り優勢となってい る。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線を下回る

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」。上ヒゲが実体と下ヒゲを合わせたものより長い「上影陰線」で、投資家 の失望感を表している。 いったん25日移動平均線(2万3555円55銭=21日)と75日移動平均線(2万3515円9 5銭=同)を突き抜けたが、その後、失速。終値は5日移動平均線(2万3396円73銭=21日)や一 目均衡表の雲下限を下回った。心理的節目の2万3000円を下回らなければ調整の範囲内との見方もある が、相場の弱さを意識させ、目先は弱含みの展開となる可能性がある。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、週末前に短期資金が流入

<15:36> 新興株市場はしっかり、週末前に短期資金が流入  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場からは「週末を控え て大型株に手を出しづらい中、材料のある小型株に短期資金が向かった」(ネット系証券)との声が出てい た。 ジャスダック市場では、ザインエレクトロニクス がストップ高比例配分。AI顔認証システム を用い、他人数の体温を非接触で検知できるソリューションを発売すると発表。新型コロナウイルス対策と して需要の高まりが期待された。 このほか、第一商品 が23%超の上昇。金相場の上昇にともない、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前日終値近辺で小動き、3連休前に手控えムード

   <13:18> 日経平均は前日終値近辺で小動き、3連休前に手控えムード 日経平均は前日終値近辺で小動き、2万3400円台半ばで推移している。日本が3連休前ということ もあり、手控えムードが出ている。 新型コロナウイルスによる肺炎について、市場では「いつかは収束するもので、どこまでも企業業績や 景気の足を引っ張るとは思わないが、足元の1─3月期、次の4─6月期までは影響が出るだろう。株価上 昇の原動力となっていた来期の業績回復期待が少ししぼんだ」(国内証券)との声が出ていた。 ただ 過去に疫病が流行したケースでは、その間止まっていた...

前場の日経平均は反落、円高支えになるが週末で模様眺めに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比65円34銭安の2万3413円81銭となり、反落した。前日の米国株式市場は下落したものの、外為市場で円安が進んだことが支えとなり、安寄りした後は一時プラスとなる場面もあった。ただ、週末とあって次第に模様眺め気分が強まり、前場終盤はジリ安となり、きょうの安値付近で前引けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、週末事情も手伝い模様眺めに

<11:10> 日経平均は弱もちあい、週末事情も手伝い模様眺めに 日経平均は弱もちあい。2万3400円台後半で推移している。引き続き円安が支え になっているが「土日の間に、新型コロナウイルスに関して悪材料が出る可能性もあるた め、週末事情も手伝い模様眺めとなっている」(国内証券)という。 <10:10> 日経平均は方向感に欠ける展開、TOPIXはプラス圏 日経平均は2万3400円台半ばを一進一退、プラス圏とマイナス圏を行き来する方 向感に欠けた展開となっている。トヨタ自動車 などの自動車株は、外為市場でド ル/円が112円台まで円安に振...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は方向感に欠ける展開、TOPIXはプラス圏

<10:10> 日経平均は方向感に欠ける展開、TOPIXはプラス圏 日経平均は2万3400円台半ばを一進一退、プラス圏とマイナス圏を行き来する方 向感に欠けた展開となっている。トヨタ自動車 などの自動車株は、外為市場でド ル/円が112円台まで円安に振れたことが好感されてしっかり。ムーディーズの格下げ というネガティブな材料が出たホンダ も堅調。 TOPIXはプラス圏で推移。「米国の景気回復期待で、長期的な資金が先物主導で 入っている可能性がある」(国内証券)という声も一部で出ている。 <09:09> 日経平均は反落スタート後プラス転換...

寄り付きの日経平均は反落スタート後プラス転換、2万3500円台

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比51円38銭安の2万3427円77銭となり、反落スタート。その後はプラス転換し2万3500円台前半を推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソニーとパナソニックは売り優勢

<08:40> 寄り前の板状況、ソニーとパナソニックは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン が売り買い交錯。ソニー 、パナソニック は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い交錯。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い  日経平均・日足は「小陰線」。ほぼ上ヒゲのない「陰の寄り付き坊主」のような形状で、投資家の失望 感を表している。75日移動平均線(2万3494円85銭=18日)を下回り、日足一目均衡表の雲も下 抜けるなど目先的に上値の重さが意識される。 一方、心理的節目の2万3000円を割り込まなければ調整の範囲内との見方もある。騰落レシオ(東 証1部、25日平均)は71%台と安値圏。各種オシレーター系指標も売られ過ぎ圏内に近づいており、自 律反発のタイミングがくる可能性もある。 <15:08...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」

<15:08> 東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は3日続落となった。「新型コロ ナウイルスの国内感染拡大などがセンチメントを悪化させ、日本株全体の上値が重い。個人の狼狽売りも出 やすく、新興株市場は底を打った感じがしない」(東海東京調査センターのシニアストラテジスト、中村貴 司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大木ヘルスケアホールディングス が値下がり率1位。コスモ・バイオ は反落。半面、中京医薬品 は一時ストップ高。大塚家具 、多摩川...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心

<13:50> 日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心   日経平均は後場軟調、一時2万3133円60銭まで下落した。台湾株や韓国株などアジアの株価指数 がマイナス圏で推移しており、投資家心理は上向いていない。米アップルによる1─3月期売上高予想未達 の発表を受け、休日明けの米国株市場とアップル株がどのような動きになるかも注目されているという。 市場からは「アップル株が向こう何日か下げると雰囲気は悪くなるが、思ったより下げなければ、全体 的に米国株は堅調なので相場が大きく崩れない可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <...

前場の日経平均は大幅続落、アップル決算見通しを嫌気

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比285円80銭安の2万3237円44銭となり、大幅続落した。1─3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと米アップル<AAPL.O>が発表したことを受け、電子部品株や半導体関連株を中心に幅広く売られた。新型コロナウイルスによる感染拡大の景気への影響が、さらに広がるとの不安を増幅させている。

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り

<11:00> 安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り 日経平均は安値もみあい。上海、香港両中国株式市場が安く始まったことを受けて売 り直されたものの、突っ込み警戒感もあり下げ渋っている。市場では「前日の米国株式市 場が休場だったため、アップルの株価など今晩の米株の動向を見極めたいところ。米国の 動きを日本の関係者がミスリードしている可能性もあり、売り方も深追いしにくい様子が ある」(国内証券)との声も出ていた。 <10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調

<10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万3200円台半ばを推移している。新型コロナウイ ルスの感染拡大への懸念が投資家心理を圧迫しているほか、 米アップル が1─ 3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと発表したことで、関連銘柄に売りが出て いる。そのほか「昨日発表された実質国内総生産(GDP)が想定以上に悪く、1日では 消化できなかった可能性がある」(国内証券)との指摘もある。 米アップル関連銘柄として村田製作所 、TDK 、太陽誘電 が一時3%超安となっている。半導体関連...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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