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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

前日終値

3,761.00JPY

変化

40.00(+1.07%)

出来高

6,016,100

本日のレンジ

3,738.00

 - 

3,794.00

52週レンジ

3,380.00

 - 

4,566.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,721.00
始値
3,780.00
出来高
6,016,100
3か月平均出来高
98.47
高値
3,794.00
安値
3,738.00
52週高値
4,566.00
52週安値
3,380.00
発行済株式数
1,355.67
時価総額
5,109,572.00
予想PER
7.15
配当利回り
4.84

次のエベント

Q2 2020 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Mitsui Banking Corp Scraps Sales Quotas For Retail Financial Products - Nikkei

Japan's 3 Top Banks To Inject 1 Trln Yen In Toshiba Memory - Nikkei

Japan's Three Largest Banking Groups Scrap Plans For Peer-To-Peer Remittance Service Linked To Mobile Phones - Nikkei

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、同社、連結子会社354社及び持分法適用会社54社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務などの金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】銀行業事業は、国内において、三井住友銀行、SMBC信託銀行、みなと銀行、関西アーバン銀行、SMBC信用保証銀行、ジャパンネット銀行などが、海外ではSumitomo Mitsui Banking Corporation Europe Limited、三井住友銀行(中国)、Manufacturers Bank、Banco Sumitomo Mitsui Brasileiro S.A.、JSC Sumitomo Mitsui Rus Bank、PT Bank Sumitomo Mitsui Indonesia、Sumitomo Mitsui Banking Corporation Malaysia Berhad、Vietnam Export Import Commercial Joint Stock Bankなどを通じて事業を行う。リース業事業部門では、国内において三井住友ファイナンス&リース、住友三井オートサービスを中心に、海外ではSMBC Leasing and Finance,Inc.などを中心にリース業務を行う。証券業事業部門では、国内においてSMBCフレンド証券、SMBC日興証券を中心に、海外ではSMBC Nikko Securities America,Inc.、SMBC Nikko Capital Markets Limitedを中心に証券業務を行う。コンシューマーファイナンス事業部門では、国内において三井住友カード、セディナ、さくらカード、ポケットカードなどを中心にクレジットカード業務を行う。その他事業部門は、国内において日本総合研究所がシステム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務を、さくらケーシーエス、JSOL、さくら情報システムがシステム開発・情報処理業務を、フィナンシャル・リンクが情報処理サービス業務、コンサルティング業務を、SMBCベンチャーキャピタルがベンチャーキャピタル業務を、SMBCコンサルティングが経営相談業務、会員事業を、ジャパン・ペンション・ナビゲーターが確定拠出年金運営管理業務を、大和住銀投信投資顧問、三井住友アセットマネジメントが投資運用業務、投資助言・代理業務を行って、また海外ではSMBC Capital Markets,Inc.がスワップ関連業務を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Yasuyuki Kawasaki

Vice Chairman

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Tetsuya Kubo

Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.14 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

5.1K

2018

5.8K

2019

5.7K

2020(E)

5.7K
EPS (JPY)

2017

516.000

2018

520.670

2019

519.950

2020(E)

520.261
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.15
株価純資産倍率(四半期)
0.48
株価キャッシュフロー倍率
4.91
総負債/総資本(四半期)
371.56
長期負債/資本(四半期)
193.28
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.38

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、ワークマンは急反落

<15:53> 新興株式市場は軟調、ワークマン は急反落 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。 市場からは「完全に相場の流れが変わり、新興株式市場の資金が1部市場に流れているよ うだ。利食い急ぎのワークマンがそれを象徴している」(SBI証券・シニアマーケット アドバイザーの雨宮京子氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではワークマン が急落。朝方は買い優勢となり年初来高値 を連日更新したものの、その後急速に売りが広がり、12.88%下落した。そのほか、 夢の街創造委員会 も4日続落。一方、プロパスト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、新値更新も三空で警戒感

<15:30> 日経平均・日足は「十字線」、新値更新も三空で警戒感 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。下ヒゲが短い上に実体 部分がほとんどないため、転換点を示唆する「トウバ」に準じる。足そのものが不安定な 形状であるのに加え、3日連続でマド(今回は2万2219円63銭─2万2434円9 2銭)を空けたことで天井形成を示す「三空」のパターンとなっている。 4月24日の年初来高値2万2362円92銭を更新し、一段と強さを増しながらも 、これによって目標達成感も台頭するところ。騰落レシオが139.31%(16日現在 )と...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、警戒感と目標達成感から利益確定売り

<14:45> 日経平均は伸び悩み、警戒感と目標達成感から利益確定売り 日経平均は伸び悩んでおり、2万2500円を下回る水準で一進一退の展開。後場に 入ってから、銘柄によっては利益確定売りが先行している。市場では「これまでの急ピッ チな上昇で警戒ムードが台頭しているほか、日経平均の年初来高値更新で目標達成感も生 じるところで、利益確定売りが出やすい」(国内証券)との声が出ていた。 午後2時45分現在の値上がり、値下がりの両銘柄数から計算した東証1部市場の騰 落レシオは138%で、警戒ゾーンとされる140%に近付いている。 <13:59>...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、ダウンサイドリスクは徐々に後退

<13:59> 日経平均はもみあい、ダウンサイドリスクは徐々に後退 日経平均はもみあい、2万2500円近辺で推移している。市場からは「ダウンサイ ドリスクが徐々に後退し、買いが入りやすい状態。後場は伸び悩んでいるようにも見える が、今朝の寄り付きで強かった銘柄は過去1週間で大幅に上げていた銘柄がほとんど。ス ピード調整が入った程度ではないか」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 「製造業中心に上昇している。受注が回復しつつあることが大きい。製造業のなかで も、電子部品、デバイスがしっかりしている」(同)との指摘もあった。 寄与度の高い...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 米株高・円安など好感

<11:43> 前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 米株高・円安など好感  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比338円53銭高の2万2545円74銭となり、続伸 した。米中が通商協議で部分合意したことや米企業決算が好調だったことを受け、米国株市場で主要3指数 が上昇。為替が1ドル108円後半と円安方向に振れたことも好感され、朝方から幅広い銘柄に買いが先行 した。日経平均は寄り付きで年初来高値を更新。上げ幅を一時400円超に拡大した。 米国株上の昇に加え、英国と欧州連合(EU)が離脱交渉で合意に近づいているとの報道も投資家の不...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、「2万4000円コース」との声も

<09:47> 日経平均は上げ幅縮小、「2万4000円コース」との声も    日経平均は上げ幅縮小、2万2500円付近で推移している。一時400円超に上げ幅を拡大し、2万 2615円47銭まで上昇。2018年12月3日以来の高値を付けた。目先は利益確定やポジション調整 の売りが出ているもよう。 東証33業種では、鉱業、空運、水産・農林を除く30業種が値上がり。ガラス・土石、金属製品、ゴ ム製品、機械、銀行などが高い。市場からは「(上昇は)行くところまで行く。2万4000円コース。景 況感の悪化が意識されて売られていたバリュー、シクリカル...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、年初来高値更新

<09:04> 寄り付きの日経平均は続伸、年初来高値更新 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比272円36銭高の2万2479円57銭とな り、続伸した。好調な企業決算が好感され、米国株市場で主要3指数がそろって上昇。為替も1ドル108 円後半と円安方向に振れている。外部環境の良さが安心材料となり、東京市場でも買いが先行。日経平均は 4月につけた年初来高値を更新した水準で始まった。 <08:30> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、ソニー 、...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗

<08:30> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック など輸出関連株が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗。ファナック は買い優勢 となっている。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が買い優勢。三井住友フィナンシャル グループ 、みずほフィナンシャルグループ などが売り買い拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値

<15:29> 新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日ぶり反発した。市場から は「災害復興関連銘柄が急進した。短期資金が入り、直近IPO銘柄など回転が効く銘柄も物色されている 」(国内ネット証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン が株式分割考慮後の上場来高値を更新。また、台風19号 の被害拡大を受け、麻生フオームクリート 、守谷商会 など災害復旧関連が急伸した。一方 、夢の街創造委員会 は5日続落、プロルート丸光 は反落した。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転

<15:19> 日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上方向に大きなマド(2万1820円77銭─2 万2049円71銭)を空けて上昇した。パラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万1720円 44銭=15日)、25日移動平均線(2万1741円46銭=同)は上向きで、サポートとして意識され る。 チャート的に次の上値めどは9月19日高値2万2255円56銭となり、これを上抜ければ4月に付 けた年初来高値2万2362円92銭が視野に入ってくる。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず

<13:54> 日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず 日経平均は後場堅調、2万2200円台前半で推移している。市場からは「為替が1 ドル108円台で推移し、人民元も高水準。米中閣僚級通商協議が部分的合意に達したこ とにより、投資家心理が好転した。香港ハンセン指数や上海総合指数はマイナス圏で推移 しているものの、日本株への影響は少ない」(国内ネット証券)との声が出ていた。 先週、今期業績予想の大幅な下方修正を発表したスズキ 、安川電機 は堅調に推移している。「悪材料出尽くしによる買いや、下方修正の発表を受けて空売り した人の買い戻しが入...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い

<11:45> 前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比375円58銭高の2万2174円45銭となり、大幅 に続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達し、投資家心理が好転。朝方から幅広い銘柄が買われる全 面高商状となり、上げ幅は一時400円超に拡大した。大型台風の被害拡大が景気に及ぼす影響は懸念され るものの、復興需要への思惑からきょうは関連銘柄に買いが入った。 トランプ米大統領が11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表し、センチメントが好転した。 中国による米農産品...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、上値追いには慎重との見方も

<10:08> 日経平均は高値圏、上値追いには慎重との見方も 日経平均は高値圏、2万2100円台半ばで推移している。市場からは「寄り付きで2万2000円を 回復した後はもみあいを想定していたが、その後も上値を伸ばしている。予想より強い印象だ。アルゴリズ ム取引で買い戻しが入っているのかもしれない」(国内証券)との声が出ていた。 次の上値めどは9月19日につけた2万2255円56銭。「いったん安心感が出ているが、米中協 議は今後どう転ぶか分からない。ここから上の水準では売り物も出てくる可能性がある」(同)といい、上 値追いには慎重になるとの...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、米中協議の部分合意に安堵感

<09:08> 寄り付きの日経平均は続伸、米中協議の部分合意に安堵感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比264円84銭高の2万2063円71銭とな り、続伸した。その後、300円超に上げ幅を拡大している。米中通商協議が部分合意という形で通過した ことで安堵感が生じている。外為市場でドル/円が円安方向に振れたことも好感され、幅広い業種で買いが 先行。日経平均は9月26日以来となる2万2000円台を回復した。業種別では、海運、建設、金属製品 、鉄鋼などが買われている。 <08:50> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナック...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテやファナックなど買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックなど買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、パナソニック<675 2.T>が売り買い拮抗。ホンダ 、キヤノン 、ソニー は買い優勢と なっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が買い優勢。みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、転換線に押さえられ調整から抜け出せず

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、転換線に押さえられ調整から抜け出せず 日経平均・日足は、長い下ヒゲと短めの上ヒゲを伴う「小陽線」。75日移動平均線(2万1293円 01銭=10日現在)、一目均衡表の基準線(2万1404円86銭=同)に引き続きサポートされながら も、同じく均衡表の転換線(2万1607円39銭=同)に頭を押さえつけられる格好となり、調整局面か ら抜け出すまでに至っていない。 長い下ヒゲが強い抵抗力を示し、4日の直近安値(2万1276円01銭)を割り込まなかったことは 評価できる。一方、上値の目安として意識される...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、直近IPO中心に利益確定売りが先行

<15:10> 新興株市場はさえない、直近IPO中心に利益確定売りが先行 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続落した。全体的に見送 りムードが広がり、直近IPOを中心に利益確定売りが先行する展開となっている。 個別銘柄では、ワークマン が年初来高値を更新したほか、創通 がストップ高比例配分 で寄り付き、日本興業 、トランザス もストップ高。半面、そーせいグループ 、メ ルカリ 、UUUM などが軟調となった。 直近IPOでは、前日に上場したアンビスホールディングス は上値を追う場面もあったが、小 幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、後場の振れ幅は50円に過ぎず

<14:20> 日経平均は強もちあい、後場の振れ幅は50円に過ぎず 日経平均は強もちあい。前場の乱高下から一転して動きに乏しくなり、後場に入ってからの午後2時1 0分までの日経平均の振れ幅は、上下に50円20銭動いただけに過ぎない。市場では「前場は米中協議の ニュースに振り回されたが、後場に入ると手掛かり難から模様眺めとなっている。明日にオプションSQ( 特別清算指数)算出を控えていることも見送り要因だ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:55> 前場の日経平均は反発、米中通商協議関連ニュースに神経質  前場の東京株式市場で、日経平均株価...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米中通商協議関連ニュースに神経質

<11:55> 前場の日経平均は反発、米中通商協議関連ニュースに神経質  前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比99円29銭高の2万1555円67銭となり、反 発した。米中通商協議を巡る観測報道で一喜一憂する展開。朝方は協議不調が伝えられるなか、幅広い銘柄 に売りが先行したが、その後、中国の劉鶴副首相の訪米日程に変更なしとの報道があり、ひとまず安心感に つながった。米株先物が下げ幅を縮小。ドル/円が107円半ばまで切り返したことが日経平均の支援材料 となった。 早朝、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが、米中の閣僚級通商協議...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米中協議巡る報道で一喜一憂

<09:47> 日経平均は軟調、米中協議巡る報道で一喜一憂  日経平均は軟調、2万1300円台半ばで推移している。小幅続落でスタートした後、いったんプラス 圏に浮上したが、その動きは続かず、再びマイナス圏に沈んだ。「米中通商協議を巡るニュースで一喜一憂 している。キーワードを抽出して売買をしかけるアルゴリズム取引も市場をかく乱している」(国内証券) との声も出ていた。 <09:09> 寄り付きの日経平均は小幅続落、米中通商協議が不調との報道 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比11銭安の2万1456円27銭となり、小幅に続 落...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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