for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

5,800.00JPY

変化

154.00(+2.73%)

出来高

11,328,900

本日のレンジ

5,667.00

 - 

5,800.00

52週レンジ

3,672.00

 - 

5,817.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,646.00
始値
5,703.00
出来高
11,328,900
3か月平均出来高
193.25
高値
5,800.00
安値
5,667.00
52週高値
5,817.00
52週安値
3,672.00
発行済株式数
1,371.23
時価総額
7,761,507.00
予想PER
9.56
配当利回り
3.90

次のエベント

Q3 2023 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Mitsui Banking Corp - Decided To End Capital Partnership With Vietnam Export Import Commercial Joint Stock Bank(Eximbank)

Mitsubishi UFJ To Enter Buy-Now-Pay-Later Business - Nikkei

Sumitomo Mitsui Banking Says To Appoint Senior Managing Executive Officer Fukutome As Next Chief Executive

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。グローバル事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Money Center Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Kunibe

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Takayuki Tsuchiya

Deputy Director of Finance

Yasuyuki Kawasaki

Chairman of Subsidiary, Director

統計

1.93 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.3K

2021

3.9K

2022

4.1K

2023(E)

3.8K
EPS (JPY)

2020

511.870

2021

374.260

2022

515.511

2023(E)

590.594
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.85
株価純資産倍率(四半期)
0.61
株価キャッシュフロー倍率
7.43
総負債/総資本(四半期)
377.00
長期負債/資本(四半期)
178.39
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.31

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が75日線などを上抜け

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が75日線などを上抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。相場の弱もち合いを示して いる。終値は2万7382円56銭。 5日移動平均線(2万7269円11銭=27日)が、75日線(2万7194円8 3銭=同)、100日線(2万7695円63銭=同)、200日線(2万7224円6 5銭=同)など主要な長期の移動平均線を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」と なった。 相場の上昇期入りのシグナルとされ底堅い展開が見込まれる。今後は、心理的節目の 2万7500円を明確にキープ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、上場2日目のテクノロジーズは初値下回る

<15:44> 新興株はマザーズが続落、上場2日目のテクノロジーズは初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は前営業日比0.81%安の770.96ポイントと 、続落した。東証グロース市場指数は同0.84%安の978.08ポイントだった。新 興株市場は足元、上昇基調が続いていたため、利益確定の売りが優勢となった。 上場2日目のテクノロジーズはは公開価格の3.6倍の3650円で初値を 付け、一時4000円まで上昇。終値は3600円で初値を下回った。 個別では、ナノキャリアがストップ高となったほか、インパクトホールディ ングスが8.4%高としっかりだった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、企業決算を警戒し模様眺め

<13:39> 日経平均は一進一退、企業決算を警戒し模様眺め 後場の日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来しながら、一進一退の値動きを続け ている。足元では40円高の2万7400円付近で推移している。「週末の上、日米の企 業決算への警戒感が根強く、手掛かりに乏しい中では模様眺めになりやすい」(国内証券 のストラテジスト)という。 きょうは海運株の下げが目立っており「一部の証券が格下げしたのが、きょうの下げ の一因だろう」(別の国内証券のストラテジスト)とみられている。日本郵船や 商船三井は約4%安となっている。業種別の値下がり率トップは...

午前の日経平均は小幅反発、強弱材料入り交じり方向感欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比18円43銭高の2万7381円18銭と、小幅に反発した。米株高を好感して小高く始まったが、日銀の政策修正への思惑や米企業業績への懸念が重しとなりマイナスに転じる場面があるなど、強弱材料が入り交じって方向感を欠いた。

三井住友銀、ベトナムのエグジムバンク全保有株売却へ 資本提携を解消

三井住友銀行は16日、ベトナム・エクスポート・インポート・コマーシャル・ジョイント・ストック・バンク(エグジムバンク)との資本提携解消し、株式売却を開始したと発表した。今後、全株を売却する予定。

日経平均は5日続伸、米インフレ指標控え一進一退

東京株式市場で日経平均は、前営業日比3円82銭高の2万6449円82銭と、5日続伸して取引を終えた。米金融引き締め長期化への懸念後退を背景に前日に米株が上昇し、東京市場でも買いが先行した。ただ、上昇一巡後はマイナス圏に沈む場面もあり、12月の米消費者物価指数(CPI)の公表をにらんで方向感に欠く値動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日・10日線が「ゴールデンクロス」

  <15:53> 日経平均・日足は「小陰線」、5日・10日線が「ゴールデンクロス」 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。相場の弱もち合いを示して いる。終値は2万6449円82銭。 5日移動平均線(2万6173円21銭=12日)が10日線(2万6155円94 銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となったほか、MACDがシグナ ルをゴールデンクロスした。短期的には強気相場が期待できるものの、買いの勢いが続く かが今後の焦点となりそうだ。 <15:38> 新興株はマザーズが5日ぶり反落、上昇の反動で利益確定優勢...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶり反落、上昇の反動で利益確定優勢

  <15:38> 新興株はマザーズが5日ぶり反落、上昇の反動で利益確定優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.53%安の743.89ポイントと 5日ぶりに反落した。東証グロース市場指数は同0.51%安の941.80ポイントだ った。前営業日まで4日続伸していた反動で、利益確定売りが優勢となった。米国で12 月消費者物価指数(CPI)の発表を控えていることもあり、全体的な方向感は乏しかっ た。 個別では、ビジョナルやJTOWERが堅調。一方で、ウェルスナ ビやANYCOLORは軟調だった。 <13:21> 後場の日経平均は小動...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、米CPIにらみ様子見ムード

<13:21> 後場の日経平均は小動き、米CPIにらみ様子見ムード 後場の日経平均は、前場引け時点とほぼ同水準でスタートした。足元は前日終値近辺 の2万6400円台半ばで推移している。物色動向としては、前場に引き続き銀行株がし っかりとなっているほか、半導体や電子部品関連株が堅調。 今晩公表される12月の米消費者物価指数(CPI)をにらみ、市場では様子見姿勢 が強まっている。前週末に発表された米雇用統計で賃金の伸びが緩やかになっていること などから、マーケットでは物価上昇の鈍化を予想する見方が多い。ただ、「市場予想通り (米CPIの結果...

午前の日経平均は小幅続伸、強弱材料混在で方向感欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比9円06銭高の2万6455円06銭と、小幅に5日続伸した。今晩公表される米消費者物価指数(CPI)の伸び鈍化への期待感と、日銀の金融政策修正の警戒感が意識され、強弱材料が入り混じった。日経平均は前日の終値付近を挟んでもみ合う動きが続き、方向感の乏しい展開となった。

銀行株が堅調、日銀が大規模緩和の副作用点検と報道

東京株式市場で、銀行株が堅調な展開だ。前日は米金利が低下したものの、日銀が大規模緩和の副作用を点検するとの一部報道があり、「政策の追加修正への思惑が出ている」(国内証券のストラテジスト)とされ、金利上昇による収益改善期待が買い材料となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安で小動き、日銀の政策修正の思惑が重し

<10:19> 日経平均は小幅安で小動き、日銀の政策修正の思惑が重し 日経平均はマイナス圏に沈み、小幅安の2万6400円台前半で小動きとなっている 。日銀の金融政策修正の思惑でドル/円が円高方向に振れており、相場の重しとなってい る。 市場では「国内でもインフレが続く中、日銀が再び政策修正を行うのではないかとの 警戒感は強い」(国内証券・アナリスト)という。 12日付読売新聞は、日銀が17─18日の金融政策決定会合で、大規模な金融緩和 策に伴う副作用を点検すると報じた。昨年12月会合後も市場金利にゆがみがあるためと 伝えている。 業種別...

ホットストック:銀行関連がしっかり、日銀の追加修正への思惑から

銀行関連がしっかり。みずほフィナンシャルグループや三井住友フィナンシャルグループなどの大手行が堅調に推移しているほか、秋田銀行や千葉興業銀行もそれぞれ約2%高となっている。

インタビュー:マイナス金利解除なら収益貢献、JGBポート構築これから=みずほFG社長

みずほフィナンシャルグループの木原正裕社長は5日、ロイターとのインタビューで、日銀がマイナス金利解除に動けば収益には「絶対にプラス」と述べた。ただ、日銀がマイナス金利解除に動くかどうかは見極められない段階にあり、日本国債(JGB)のポートフォリオをどうするかは「これから考えていく」とし、慎重な姿勢を示した。

日経平均は反発、半導体やグロース株高い 自律反発期待の買い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比103円94銭高の2万5820円80銭と、反発して取引を終えた。前日の米国市場で長期金利が低下しハイテク株高となったことを受け、半導体関連やグロース(成長)株を中心に買いが入り、指数が押し上げられた。前日の下落からの自律反発を期待した買いも上昇に弾みをつけた。ただ、買い一巡後は伸び悩み、上げ幅は限られた。

インタビュー:米ジェフリーズと連携強化、欧州やアジアに拡大=三井住友FG社長

三井住友フィナンシャルグループの太田純社長は、ロイターとのインタビューで、2021年に資本・業務提携した米証券会社ジェフリーズ・ファイナンシャル・グループとの連携を強化する方針を示した。証券機能を持つジェフリーズと融資に強い三井住友グループが組み、米国のみならず欧州やアジアでの協働を進めていく。

米投資適格債市場、新規発行相次ぐ 環境悪化前に調達の動き

今年最初の取引となった3日の米投資適格債(IG)市場では、新規発行が相次いだ。ボラティリティー拡大や景気後退に対する懸念が浮上しており、市場環境が良好なうちに資金を調達する発行体が目立った。

東芝再建、銀行団の融資決定が越年 条件面で協議続く=関係筋

東芝再建策で優先交渉権を得ている日本産業パートナーズ(JIP)に対し、銀行団による融資の最終決定が越年することが分かった。三井住友銀行など5行は1兆4000億円規模を融資する方針は固めているが、条件面などでJIPと協議が続いており、融資を確約する文書(コミットメントレター)の提示は年明けを目指すこととなった。

大手銀が住宅ローン金利引き上げ、10年固定で0.18─0.30%

三菱UFJ銀行など大手銀行は30日、23年1月の住宅ローン金利を引き上げると発表した。10年固定の金利は三菱UFJ銀行が0.18%引き上げ3.70%、三井住友銀行が0.26%引き上げ3.79%、みずほ銀行が0.30%引き上げて3.50%となる。日銀の緩和修正を受け、長期金利が上昇したことを踏まえた措置。

三井住友銀など住宅ローン金利引き上げ、10年固定で0.26─0.30%

三井住友銀行とみずほ銀行は30日、23年1月の住宅ローン金利を引き上げると発表した。10年固定の金利は三井住友銀行が0.26%引き上げて3.79%に、みずほ銀行は0.30%引き上げて3.50%となる。日銀の緩和修正を受け、長期金利が上昇したことを踏まえた措置。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up