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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,169.00JPY

変化

78.00(+2.52%)

出来高

6,806,200

本日のレンジ

3,132.00

 - 

3,197.00

52週レンジ

2,507.50

 - 

4,145.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,091.00
始値
3,132.00
出来高
6,806,200
3か月平均出来高
196.96
高値
3,197.00
安値
3,132.00
52週高値
4,145.00
52週安値
2,507.50
発行済株式数
1,369.53
時価総額
4,244,474.00
予想PER
6.83
配当利回り
6.15

次のエベント

Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Japan's Sumitomo Mitsui Financial Group Says Expects 450 Billion Yen Credit-Related Costs In Current Business Year Amid Virus Outbreak

Mizuho To End New Financing For Coal-Fired Power Plants - Nikkei

Sumitomo Mitsui Banking Corp Partners With Shenzhen Stock Exchange Unit - Nikkei

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Yasuyuki Kawasaki

Vice Chairman

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Tetsuya Kubo

Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.23 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.8K

2019

5.7K

2021(E)

4.5K
EPS (JPY)

2018

520.670

2019

519.950

2020

511.871

2021(E)

456.514
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.05
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.02
株価純資産倍率(四半期)
0.39
株価キャッシュフロー倍率
4.48
総負債/総資本(四半期)
455.80
長期負債/資本(四半期)
228.00
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.34

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、過熱感一段と強まる

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、過熱感一段と強まる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は150%台に 上昇、25日移動平均線(2万0504円25銭=2日)からの上方かい離率は8.8%台に拡大するなど 過熱感や高値警戒感が意識される。 調整のタイミングを計るところではあるが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマに沿 って上昇し、上値を追いかける可能性もある。 <15:51> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値   新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値

<15:51> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値   新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸した。 マザーズ指数は一時1018.87ポイントまで上昇し、2018年12月4日以来1年半ぶりの高値 を付けた。市場からは「回転が効いてうまく上昇している」(アナリスト)との声が出ていた。 マザーズ指数は1.22%高で終了。Delta-Fly Pharma はストップ高比例配 分となったほか、サーバーワークス は一時ストップ高。サイバーセキュリティクラウド は 株式分割が材料視されて上昇した。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、出遅れ株や指数寄与度の高い銘柄に物色

<13:31> 日経平均は高値圏、出遅れ株や指数寄与度の高い銘柄に物色  日経平均は高値圏、2万2300円台前半で推移している。鉄鋼、銀行、輸送用機器などの出遅れ銘柄 や、ソフトバンクグループ など日経平均への寄与度の高い銘柄が堅調となっている。 市場からは「きょうはTOPIXの上昇率が日経平均の上昇率を上回っているのが特徴。回転が効いて いる証拠で、物色の矛先を入れ替えながら上がっている」(アナリスト)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円...

日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円66銭高の2万2248円05銭となり、続伸。前日の米国株式市場が不安材料を抱えながらも上昇したことが好感され、朝方から買い優勢となった。ただ、直近の1週間あまりで1700円を超す上げとなるなど、急ピッチな上昇に対し警戒感が強く、徐々に伸び悩む動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む

<11:45> 前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円66銭高の2万2248円0 5銭となり、続伸。前日の米国株式市場が不安材料を抱えながらも上昇したことが好感さ れ、朝方から買い優勢となった。ただ、直近の1週間あまりで1700円を超す上げとな るなど、急ピッチな上昇に対し警戒感が強く、徐々に伸び悩む動きとなっている。 1日の米国株式市場は、米国内で広がる抗議デモや新型コロナウイルス流行、米中の 緊張の高まりを巡る懸念がくすぶるものの、米景気回復の兆候が材料視され上昇。フェイ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万2200円台半ば、海外勢中心に買い戻し 過熱感強まる

<10:05> 日経平均は2万2200円台半ば、海外勢中心に買い戻し 過熱感強ま る 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万2200円台半ばを推移している。東証 1部の騰落レシオ(25日平均)は148.87%となっており、株式相場の過熱感は強 まっている。 市場からは「海外勢を中心に買い戻しの動きが活発化している。過熱感は依然として 高いが、ヘッジファンドなど買い戻しをしないといけない市場参加者が動いているようだ 」(国内証券)との声が出ていた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は続伸、米国株高を好感 鉱業や銀行業などに 買い 寄り...

ホットストック:銀行株がしっかり、業種別指数で値上がり率2位

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなどメガバンクを中心に銀行株がしっかりとなっている。午前9時05分現在、東証33業種中で値上がり率第2位。

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、米国株高を好感 鉱業や銀行業などに買い

<09:07> 寄り付きの日経平均は続伸、米国株高を好感 鉱業や銀行業などに 買い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比113円13銭高の2万2175 円52銭となり、続伸した。その後も2万2100円後半での推移となっている。オーバ ーナイトの米国株市場で主要3指数がそろって上昇した流れを引き継いだ。東証33業種 では鉱業、銀行業、輸送用機器、機械などの28業種が値上がり。電気・ガス業、海運業 などの5業種は値下がりとなっている。 <08:45> 寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ホンダ 、キヤノン は買い 優勢、トヨタ自動車 、ソニー 、パナソニック は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢、ファナック<6954. T>は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、みずほフィナンシ ャルグループ が売り買い拮抗、三井住友フィナンシャルグループ が買い 優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒強い中で「チキンレース」の様相

日経平均・日足は上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「小陽線」。上値、下値をともに切り上げ、一段と上値指向を強める動きとなっている。心理的な戻りの目安である2万2000円をあっさり更新して強い基調を維持。高値警戒が強い中で、売るに売れない「チキンレース」のような状況になってきた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数1年半ぶり1000ポイント回復

新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均が12日続伸、東証マザーズ指数も続伸し、引け値で2018年12月5日以来、約1年半ぶりに1000ポイントを回復した。市場からは「引き続き個人投資家を中心に物色意欲が衰えておらず、新興株でも循環物色が続いている」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、高値警戒感から利益確定売りも

日経平均は後場に入ってから伸び悩んでいる。心理的な節目として意識されている2万2000円を回復したが「この水準では戻り売りが出やすい。テクニカル指標などをみても、高値警戒感が強くなっているため、そこから利益確定売りが出ているようだ」(国内証券)という。

日経平均は反発、上値追いで2万2100円台回復

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比257円86銭高の2万2135円75銭となり、反発した。米中関係の緊迫化など外部環境はさえないものの、国内での経済活動再開への期待が引き続き支えとなった。日経平均は約3カ月ぶりに2万2100円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、上値追いで2万2100円台回復

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比257円86銭高の2万2135円75銭となり、反発した。米中関係の緊迫化など外部環境はさえないものの、国内での経済活動再開への期待が引き続き支えとなった。日経平均は約3カ月ぶりに2万2100円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、2万2000円台回復 約3カ月ぶり高値

<09:27> 日経平均は上げ幅拡大、2万2000円台回復、約3カ月ぶり高値 日経平均は上げ幅を拡大し、2万2000円台を回復した。2月27日以来約3カ月ぶりの高水準。市 場からは「前週末の米国株市場でナスダックがプラスで取引を終えた流れを引き継ぎ、日本市場でもハイテ ク関連がしっかり推移している。トランプ米大統領が米中合意に言及しなかったことが好感されているよう だ」(証券ジャパンの調査情報部長、大谷正之氏)との声が出ていた。 2万2000円台を回復したが「利益確定売りを急ぐ動きはみられない。高値圏で値固めの動きになり そうだ」(同)...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、買い戻し主導 需給環境は良好

<09:07> 寄り付きの日経平均は反発、買い戻し主導 需給環境は良好 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比33円00銭高の2万1910円89銭となり、反 発した。その後もプラス圏で推移している。市場が注目していたトランプ米大統領の中国に関する会見は波 乱なく通過。米国で黒人男性が白人警察官に首を圧迫され死亡した事件に対して抗議活動が広がっているこ とは懸念材料だが、日本株に関しては需給環境が良好で買いが先行している。 市場からは「基本的に買い戻し主導。個人投資家から利益確定売りは出るだろうが、積極的な売り主体 はなく、株価は...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテは売り買い拮抗

<08:35> 寄り前の板状況、ファーストリテは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、ソニー が 買い優勢。キヤノン 、パナソニック は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が買い優勢。三井住友フィナンシャル グループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX...

日産の円建て融資は主力みずほが3500億円、政府保証付与も=関係筋

日産自動車<7201.T>が要請した円建て融資約7000億円の内訳が新たに分かった。主力のみずほ銀行が負担する3500億円のうち、2000億円は日本貿易保険を通じた政府保証が付く。みずほのプロパー融資は1500億円となる。複数の関係筋が明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値と25日線の上方かい離率が8%に

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、終値と25日線の上方かい離率が8%に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。上値、下値をいずれも切り上げたものの、実体部分が 前日の「中陽線」にはらむなど、若干の気迷いが生じている。終値と25日移動平均線(2万0265円4 8銭=29日現在)の上方かい離率が8%となり、短期的には高値警戒感が台頭しており、そのために伸び 悩んだ格好だ。 ほかにも、RSI(相対力指数)や騰落レシオなどは過熱感を示す指標が多く、目先はもたつく可能性 がありながらも、強いトレンドには変化が見られないため、微調整...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は11日続伸

<15:10> 新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は11日続伸  新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均が11日続伸、東証マザーズ指数が急反発した。市場か らは「値動きの良い銘柄に引き続き買いが入っており、新興市場のトレンドに変化はみられない」(国内証 券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.58%高。中京医薬品 がストップ高となったほか、KeyHol der も大幅高。五洋インテックス も上昇したが、テラ が大幅上昇した後に小幅 高の水準まで値を消したほか、大日光・エンジニアリング が急反落した。 マザーズ指数は...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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