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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,041.00JPY

変化

139.00(+4.79%)

出来高

8,723,400

本日のレンジ

2,950.00

 - 

3,041.00

52週レンジ

2,507.50

 - 

4,145.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,902.00
始値
2,961.00
出来高
8,723,400
3か月平均出来高
137.17
高値
3,041.00
安値
2,950.00
52週高値
4,145.00
52週安値
2,507.50
発行済株式数
1,370.40
時価総額
3,987,464.00
予想PER
7.97
配当利回り
6.55

次のエベント

Dividend For 8316.T - 95.0000 JPY

適時開示

その他

SMBC CEO says does not expect any 737 MAX cancelations at this point

Japan's Sumitomo Mitsui Financial Group Says Expects 450 Billion Yen Credit-Related Costs In Current Business Year Amid Virus Outbreak

Mizuho To End New Financing For Coal-Fired Power Plants - Nikkei

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Toshikazu Yaku

Group Chief Human Resource Officer, Executive Vice President, Group Chief Compliance Officer, Representative Executive Officer

Gotaro Michihiro

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Manager of Joint Project Business in Wholesale Business Unit

統計

2.08 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.8K

2019

5.7K

2020

5.3K

2021(E)

3.9K
EPS (JPY)

2018

520.670

2019

519.950

2020

511.870

2021(E)

364.232
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.93
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.02
株価純資産倍率(四半期)
0.36
株価キャッシュフロー倍率
5.94
総負債/総資本(四半期)
451.84
長期負債/資本(四半期)
230.17
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.27

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を上回る

<17:00> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を上回 る 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「中陽線」。終値は25日移動平均線(2万2545円3 4銭=11日)、5日移動平均線(2万2517円37銭=同)ともに上回った。市場からは「きょうは商 いが膨らみ、出遅れ銘柄も買われる1日となった。ただ、お盆休み入りし、企業決算も一巡しつつあるなか 、持続性があるかどうかは不明。きょうのような動きが明日も継続するかが注目ポイント」(国内証券)と の声が出ていた。 <16:30> 新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り

<16:30> 新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は反落となった。巣ごもり関 連などの買いが目立ったものの、マザーズ市場ではメルカリ が2%を超える下落となったことが重 荷となった。 ジャスダック指数は0.32%高。テラ 、出前館 、日本マクドナルドホールディング ス は上昇。ハーモニック・ドライブ・システムズ 、ワークマン 、ナガオカ<6239. T>は下落した。 マザーズ指数は0.47%安。メルカリは7日に年初来高値を更新したこともあり、利益確定売りが優...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均400円超高、米株先物・アジア株が支え 上値追いは慎重

<13:30> 日経平均400円超高、米株先物・アジア株が支え 上 値追いは慎重 日経平均は後場もしっかり。上値を伸ばし、現在前営業日比420円ほど高い2万2700円台半ばで の推移となっている。上値追いには慎重ながらも、香港ハンセン指数 や時間外取引での米株先物の堅 調な動きが支えとなっている。 市場では「日経平均は2万3000円が視野に入ってきたこともあり、利食い売りで上値がやや重くな ってきた。日本の場合は企業決算が総じて厳しい内容となっており、よほどの強い材料がない限り2万30 00円を付けるのは難しい」(三井住友DSアセットマネジメント...

日経平均は反発、一時400円高 米国株高など追い風

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比380円66銭高の2万2710円60銭となり、反発した。前日の米国株市場でダウが続伸した流れを引き継ぎ、朝方から幅広い業種で買いが先行。前引けにかけてほぼ一本調子で上昇した。トランプ米大統領が追加の新型コロナ経済対策を実施すると表明し、米国の景気不安が和らいだことなどが米国株の支援材料となっている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、一時400円高 米国株高など追い風

<11:54> 前場の日経平均は反発、一時400円高 米国株高など追い風  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比380円66銭高の2万2710円60銭となり、反発 した。前日の米国株市場でダウが続伸した流れを引き継ぎ、朝方から幅広い業種で買いが先行。前引けにか けてほぼ一本調子で上昇した。トランプ米大統領が追加の新型コロナ経済対策を実施すると表明し、米国の 景気不安が和らいだことなどが米国株の支援材料となっている。 日経平均は前営業日比175円57銭高でスタート。その後、前引けにかけて上げ幅を406円まで拡 大した。時間外取引の米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、300円超高 不動産が高い

<10:45> 日経平均は上げ幅拡大、300円超高 不動産が高い 日経平均は300円超に上げ幅を拡大、現在は2万2600円台半ばで推移している。時間外取引の米 国株先物が小じっかりとなっていることや、香港ハンセン指数が高く始まったことなどが安心材料。 市場からは「米国株が堅調だ。物色面ではグロース株の上値が重くなってきた一方、景気敏感セクター が強くなってきた。トランプ米大統領が追加経済対策を実施する大統領令に署名したことや、キャピタルゲ イン税の引き下げと中間所得家庭に対する所得減税を検討していると表明したことなどで、景気正常化への...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、米ダウ上昇など好感 不動産・鉄鋼が高い

<09:07> 寄り付きの日経平均は反発、米ダウ上昇など好感 不動産・鉄鋼が高い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比175円57銭高の2万2505円51銭とな り、反発した。前日の米国株市場でダウとS&P総合500種が上昇した流れを引き継ぎ、幅広い業種で買 いが先行している。業種別では、不動産、鉄鋼、鉱業などが堅調。情報・通信は安い。 水準的に2万2500円より上では戻り待ちの売りも出やすいとされ、買い一巡後は伸び悩むとの見方 もある。 <08:38> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは買い優勢 市場関係者によると...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは買い優勢

<08:38> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 パナソニック が買い優勢。キヤノン 、ソニー は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が買い優勢となってい る。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、失望感と下値抵抗力が共存

日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」の形状が投資家の失望感を示唆する一方、下ヒゲは相応に長く、下値抵抗力も感じさせる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が反発、メルカリに買い

新興株市場はまちまちで、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。3連休を控えてポジション調整主体の取引となったが、マザーズ指数は決算内容がポジティブと受け止められたメルカリがけん引する形で上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、一時200円超安 香港株の軟化にらみ

日経平均は下げ幅を一時200円超に拡大し、2万2200円付近まで下落した。香港ハンセン指数が軟化し、短期筋から日経先物にも仕掛け的な売りが入ったとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、連休前で模様眺め 決算内容により株価に明暗

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円53銭安の2万2273円62銭となり、続落した。前日の米国株式市場が上昇したことが支援材料になったものの、明日からの3連休を前にして模様眺めムードが強く、全体的に利益確定売りが優勢となった。物色面では、決算発表の内容で株価の明暗が分かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、3連休前にして手控えムードに

日経平均は弱もちあい。明日からの3連休を前にして、手控えムードが強くなっている。そうした中で、発表した決算の内容を受けて好決算銘柄が買われる一方、悪化した銘柄の下げが目立つなど「決算を素直に反映する形になっている」(国内証券)という。時価よりも上値は重い印象で、当面は時価近辺でもみあうとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、買い材料乏しく連休前の手仕舞い売り

日経平均はマイナス圏、前営業日比100円ほど安い2万2300円台前半での推移となっている。市場では「明確な買い材料に乏しいことに加え、連休前なので手仕舞い売りが優勢となりやすい」(国内証券)との声が出ていた。

寄り付きの日経平均は反発スタート、その後終値近辺でもみあい

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比15円63銭高の2万2433円78銭となり、反発スタートとなった。その後は前日終値近辺でのもみあいとなっている。オーバーナイトの米国株式市場は続伸となったものの、日本では3連休を控えていることもあり積極的な売買は手控えられやすい。個別では、前日に発表された企業決算を手掛かりとした売買が引き続き活発となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は売り買い拮抗目立つ 任天堂は買い優勢

<08:43> 寄り前の板状況、主力株は売り買い拮抗目立つ 任天堂は買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。前日に決算 を発表した資生堂 、SUMCO 、ニコン は売り優勢、任天堂<7 974.T>は買い優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り優勢となってい る。 東証第1部出来高上位50...

大手行、少額決済の手数料下げへ協議 キャッシュレス普及後押し

三菱UFJと三井住友、みずほの3メガバンクとりそな銀行、埼玉りそな銀行の5行は6日、小口の資金決済インフラの構築に向けた協議を始めると発表した。少額決済にかかる手数料を引き下げ、キャッシュレス決済の普及を後押しする狙い。地域金融機関なども利用できる仕組みも視野に入れ、今後検討を加速させたい考えだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る   日経平均・日足は「小陽線」。下ヒゲのない「寄り付き坊主」の形状。5日移動平均線(2万2243 円08銭=4日)、25日移動平均線(2万2486円85銭=同)を一気に上抜け、上昇期待感が出てき た。短期RSI(相対力指数)なども過熱感は見られず、上値余地もまだあるという。 <15:49> 新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家を含めてリス ク許容度が高まっているといい...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復

<15:49> 新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家を含めてリス ク許容度が高まっているといい、マザーズ指数は7月22日以来約2週間ぶりに終値で1000ポイント台 を回復した。 マザーズ指数は1.36%高で取引を終了。メルカリ 、そーせいグループ 、ジーエヌ アイグループ など堅調。ベガコーポレーション はストップ高比例配分。プレシジョン・シ ステム・サイエンス は大幅安。弁護士ドットコム は軟調。 ジャスダック指数は0.69...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、物色面に「変化の兆し」との指摘

<13:52> 日経平均は高値圏、物色面に「変化の兆し」との指摘 日経平均は高値圏。2万2500円台半ばで推移している。東証33業種すべてが値上がりしほぼ全面 高商状となっているが、市場からは「物色面では変化の兆しが出ている」(東海東京調査センターのチーフ エクイティマーケットアナリスト、鈴木誠一氏)との指摘も出ている。 「きょうは陸運、空運が高いのが特徴的。このところ売られていたJR各社、JAL、ANAなどが買 われている。一方、富士通やソフトバンクグループなど、相場が悪い中でも買われていたところが売られて いる」(鈴木氏)という。...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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