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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,316.00JPY

変化

-23.00(-0.69%)

出来高

4,414,300

本日のレンジ

3,303.00

 - 

3,348.00

52週レンジ

2,507.50

 - 

3,987.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,339.00
始値
3,348.00
出来高
4,414,300
3か月平均出来高
141.72
高値
3,348.00
安値
3,303.00
52週高値
3,987.00
52週安値
2,507.50
発行済株式数
1,370.47
時価総額
4,587,920.00
予想PER
9.15
配当利回り
5.84

次のエベント

Q3 2021 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Resona Says To Pay 66.15 Billion Yen To Buy Shares In Kansai Mirai

Japanese lenders Resona, Kansai Mirai to brief at 0700 GMT amid deal report

SMBC CEO says does not expect any 737 MAX cancelations at this point

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Toshikazu Yaku

Group Chief Human Resource Officer, Executive Vice President, Group Chief Compliance Officer, Representative Executive Officer

Gotaro Michihiro

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Manager of Joint Project Business in Wholesale Business Unit

統計

2.14 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.8K

2019

5.7K

2020

5.3K

2021(E)

3.9K
EPS (JPY)

2018

520.670

2019

519.950

2020

511.870

2021(E)

366.825
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.44
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.24
株価純資産倍率(四半期)
0.41
株価キャッシュフロー倍率
5.90
総負債/総資本(四半期)
402.94
長期負債/資本(四半期)
224.45
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.25

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「陽の大引け坊主」、5日線は上向きに

<15:58> 日経平均・日足は「陽の大引け坊主」、5日線は上向きに 日経平均・日足は上ヒゲのない「陽の大引け坊主」、寄り付き後いったん下押しした ものの、その後大きく値を上げ高値引けした相場を示し、強い買いのサインとされる。 ローソク足の実体部分はやや短いものの、横ばいが続いていた5日移動平均線(2万 8673円46銭=25日)が上を向き始め、目先としてはさらなる上昇の余地もありそ うだ。 <15:45> 新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は4日 続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる

<15:45> 新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は4日 続伸し、それぞれ昨年来高値を更新した。市場からは「2月5日まで新規上場がなく、マ ザーズ市場では、直近IPO銘柄を中心に押し目を拾おうとする個人投資家の物色が活発 になったようだ」(雨宮総研代表・雨宮京子氏)との見方が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.52%高。個別では、田中化学研究所<40 80.T>、Mipox 、Nexus Bank がしっかり。一方、CAI CA 、旭化学工業...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は底堅い、アジア株や米株先物が堅調

<14:44> 日経平均は底堅い、アジア株や米株先物が堅調 日経平均は底堅い。前営業日比90円ほど高い2万8700円台前半で推移している 。アジア株や米株先物が堅調に推移しており、市場からは「材料難の中でも、外部環境を にらんでしっかりした値動きが続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、指数寄与度の高いファーストリテイリング がしっかり。日経平均 を70円ほど押し上げている。 <13:05> 日経平均は後場小動き、決算発表本格化を前に材料待ち 後場に入り、日経平均は小動き、前営業日比90円ほど高い2万8700円台前半で 推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場小動き、決算発表本格化を前に材料待ち

<13:05> 日経平均は後場小動き、決算発表本格化を前に材料待ち 後場に入り、日経平均は小動き、前営業日比90円ほど高い2万8700円台前半で 推移している。きょうは朝方から膠着感の強い相場環境となっているが、市場からは「個 別の材料待ちという状況で、全体としては動意に乏しい。米株先物が堅調に推移している ことは買い安心感につながっているが、相場全体を動かすほどではなさそうだ」(国内運 用会社)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、米株先物堅調を受け強もちあいに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円98...

前場の日経平均は反発、米株先物堅調を受け強もちあいに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円98銭高の2万8767円43銭となり、反発した。米株は前週末には下落したものの時間外取引で先物が堅調となり、日経平均は終始強もちあいの展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、決算発表を先取りする動きも

<10:55> 日経平均は強もちあい、決算発表を先取りする動きも 日経平均は強もちあい。徐々に上げ幅を縮小し、はっきりした方向感は見えないもの の、個別では決算発表を先取りする動きも出ているという。市場では「これから発表する 決算発表において好調が見込まれる銘柄に底堅いものが目立つ。そうした中、きょうは引 け後に発表される日本電産 の決算内容が注目される」(国内証券)との声が聞か れた。 <10:02> 日経平均は100円高で推移、米株先物はプラス圏 日経平均は前営業日比100円ほど高い2万8700円台前半での推移となっている 。寄り付...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は100円高で推移、米株先物はプラス圏

<10:02> 日経平均は100円高で推移、米株先物はプラス圏 日経平均は前営業日比100円ほど高い2万8700円台前半での推移となっている 。寄り付き後は前週末終値近辺で一進一退となっていたが、米株先物のしっかりとした動 きを受け、日経平均はプラス圏でのもみあいとなっている。 市場では「今週は企業決算などイベントが多いが、決算を材料とした物色は個別銘柄 の範囲にとどまり、指数的には膠着感の強い相場となるのではないか。5日移動平均線近 辺での横ばいとなる可能性がある」(国内証券)との声が出ていた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発後...

寄り付きの日経平均は反発後にマイナス転換、決算前の様子見ムード

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比67円44銭高の2万8698円89銭となり、反発した。その後は徐々に上げ幅を縮小し、マイナスに転換。現在前週末終値近辺の2万8600円台前半での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は総じて売り買い拮抗

<08:40> 寄り前の板状況、主力株は総じて売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、 ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック<6 954.T>は売り優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、基準線は横ばい 目先はもみあいか

<15:46> 日経平均・日足は「小陽線」、基準線は横ばい 目先はもみあいか 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」、売り買いが交錯した相場環境を 表している。 一目均衡表では転換線(2万8439円49銭=22日)が基準線(2万7670円 60銭=同)の上に位置していることから、中長期的には上昇余地がありそうだ。ただ、 基準線が横ばいで推移していることから、目先としてはもみあう相場展開が予想される。 <15:30> 新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる

<15:30> 新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ指数は3 日続伸した。市場からは「日経平均がさえない動きとなる中、個別の材料を手掛かりにマ ザーズ市場で中小型株の物色が活発になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.27%高。個別では、イメージワン<2667. T>が一時ストップ高となったほか、ウエストホールディングス がしっかり。東映 アニメーション は連日の昨年来高値を更新した。一方、エム・エイチ・グループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、東京五輪めぐる報道の影響は限定的との声

<14:14> 日経平均は下げ幅縮小、東京五輪めぐる報道の影響は限定的との声 日経平均はやや下げ幅を縮小。売り買いが交錯し、前営業日比70円ほど安い2万8 600円台後半で方向感のない動きが続いている。市場からは「材料出尽くし感があるこ とに加え、週末を控えており、動意に乏しい展開となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 また、朝方から東京五輪を巡る情報が交錯しているが、「マーケットに与える影響は 限定的ではないか」(同)との指摘もあった。 <12:53> 日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ 後場に入り、日経平均はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ

<12:53> 日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ 後場に入り、日経平均はさえない展開となっている。前営業日比90円ほど安い2万 8600円台半ばで推移。「来週以降、本格化する企業決算発表にマーケットの関心が向 かっている」(国内証券)との声が聞かれ、「7―9月期の決算では機械、電気機器、自 動車などの回復が目立ったが、今回は小売や流通など、出遅れた業界の回復がみられるか が焦点になる」(同)という。 <11:40> 前場の日経平均は反落、週末と高値警戒感からさえない動きに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円...

前場の日経平均は反落、週末と高値警戒感でさえない動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円87銭安の2万8646円99銭となり、反落。週末で利益確定売りが目立ったほか、テクニカル面で高値警戒感も生じていることから終始さえない動きとなった。

三菱UFJ銀行、未利用口座に手数料 7月以降の新規開設が対象

三菱UFJ銀行は22日、7月以降に新規口座を開設する顧客を対象に、2年以上出入金のない場合は年間1320円の手数料を課すと発表した。不正口座の作成・利用を防ぐ狙いがある。

〔マーケットアイ〕株式:マイナス圏で戻り歩調、週末で様子見ムードが強まる

<10:59> マイナス圏で戻り歩調、週末で様子見ムードが強まる 日経平均はマイナス圏で推移しながらも、戻り歩調となっている。下値は底堅さを感 じさせるものの、週末とあって様子見ムードが強まっており、上値取りの動きも慎重な様 子だ。 市場では「ビッドコインの下落なども心理的に悪影響を及ぼしている。売り一巡後は 下げ渋ったが、週末で新たなポジションを取ろうとする動きもみられない」(国内証券) との声が聞かれる。 <09:59> 日経平均はマイナス圏でもみあい、来週の企業決算を控え様子見 日経平均は一時前営業日比229円70銭安の2万8527...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、来週の企業決算を控え様子見

<09:59> 日経平均はマイナス圏でもみあい 、来週の企業決算を控え様子見 日経平均は一時前営業日比229円70銭安の2万8527円16銭で安値を付けた 後は下げ渋り。マイナス圏でのもみあいとなっている。現在、前営業日比150円ほど安 い2万8600円近辺。来週から本格化する企業の決算発表が意識されるなか、積極的な 買いは手控えられている。 指数寄与度の高い銘柄では、ソフトバンクグループ 、東京エレクトロン<803 5.T>が売られ、アドバンテスト 、資生堂 が買われるなど、まちまちの展 開。 新興株市場では日経ジャスダック平均、東証...

寄り付きの日経平均は反落、利益確定売りが優勢 資生堂は5%超高

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円66銭安の2万8580円20銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株式市場はS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新したものの、日経平均は前日に終値ベースでバブル崩壊後の高値を更新したこともあり、利益確定売りが優勢の展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテは売り優勢

<08:40> 寄り前の板状況、ファーストリテは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニー 、ホンダ 、キヤノ ン が売り優勢、トヨタ自動車 、東京エレクトロン 、ソフトバン クグループ が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り優勢、ファナック<6954. T>は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 2万8000円値固めへ

<16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 2万8000円値固めへ 日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示唆している。ただ、終 値(2万8756円86銭=21日)は5日移動平均線(2万8534円99銭=同)を 上回ったほか、中長期の移動平均線は上向きを維持しており、上昇トレンドにあることに 変わりはない。当面は5日移動平均線を意識した、2万8000円台を固める動きとなり そうだ。 <16:06> 新興株市場はしっかり、マザーズは3%超高 バルミューダは連日 の最高値 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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