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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,885.00JPY

変化

-25.00(-0.64%)

出来高

4,577,500

本日のレンジ

3,856.00

 - 

3,894.00

52週レンジ

2,632.00

 - 

4,354.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,910.00
始値
3,881.00
出来高
4,577,500
3か月平均出来高
165.59
高値
3,894.00
安値
3,856.00
52週高値
4,354.00
52週安値
2,632.00
発行済株式数
1,370.43
時価総額
5,288,680.00
予想PER
10.74
配当利回り
5.07

次のエベント

Full Year 2021 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Mitsui Financial Group Bought Shares In Hainan Meilan International Airport On Feb 26 - Filing

Sumitomo Mitsui Financial Group's Long Position In Hainan Meilan International Airport Increases To 6.0% - Filing

Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Bought H-Shares In Hainan Meilan Int'l Airport On Jan 21 - Filing

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Toshikazu Yaku

Group Chief Human Resource Officer, Executive Vice President, Group Chief Compliance Officer, Representative Executive Officer

Gotaro Michihiro

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Manager of Joint Project Business in Wholesale Business Unit

統計

2.23 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.8K

2019

5.7K

2020

5.3K

2021(E)

3.6K
EPS (JPY)

2018

520.670

2019

519.950

2020

511.870

2021(E)

358.429
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.50
株価純資産倍率(四半期)
0.46
株価キャッシュフロー倍率
7.03
総負債/総資本(四半期)
421.39
長期負債/資本(四半期)
228.35
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.24

最新ニュース

最新ニュース

第2のアルケゴス注視、金融機関はリスク管理の見直しを=全銀協会長

全国銀行協会の三毛兼承会長(三菱UFJフィナンシャルグループ会長)は15日の定例会見で、米投資会社アルケゴス・キャピタル・マネジメントの巨額損失問題について、現時点での金融市場全体や実体経済への影響は限定的とする一方、「新たなアルケゴス」が出現しないか注視すべきとの認識を示した。各金融機関が改めてリスク管理態勢を見直す必要があるとも語った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち 日経平均・日足は、長めの上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。5日移動平均線(2万96 64円42銭=15日現在)が頭を抑える格好となっている一方、25日移動平均線(2万9543円91 銭=同)が依然としてサポートラインとして機能するなど、上下いずれにも動きにくい状況。終値を挟む5 日線と25日線が接近しているが、日足も徐々に煮詰まり感を呈しており、こう着状態から抜け出す場面が 近いとの印象を与えている。上下に放れるのはきっかけ待ちと言えそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず

<15:10> 新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は反落した。引き続 き値動きの良い銘柄に値幅取り資金が向かっている。 きょうマザーズ市場に新規上場したサイバートラスト は寄り付かず、公開価格1660円に対 して2.3倍の3820円買い気配で終了。差し引き97万8700株の買い超過となり、初値形成を明日 以降に持ち越した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.06%高。個別では、環境管理センター 、ミナトホー ルディングス がストップ高となったほか...

全銀協会長、三井住友銀の高島頭取が7月就任で内定

全国銀行協会は15日、三井住友銀行の高島誠頭取が7月から会長職に就任することを内定したと発表した。みずほフィナンシャルグループの坂井辰史社長は、傘下のみずほ銀行での相次いだシステム障を受け、内定していた会長の就任を辞退する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、後場の振れ幅はわずか63円58銭

<14:15> 日経平均はもみあい、後場の振れ幅はわずか63円58銭 日経平均はもみあい。こう着状態に陥っている。後場寄り付きから午前2時15分までの上下振れ幅は わずか63円58銭。市場では「依然として材料難の状態。機関投資家も完全に売り買いともに手控えてお り、目立った動きが見られない」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:40> 後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄 後場寄り付きの日経平均は小幅安。昼休み中に、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京 五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄

<12:40> 後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄 後場寄り付きの日経平均は小幅安。昼休み中に、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京 五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない」と自民党の二階俊博幹事長が発言したと報 じられたが、株価は反応薄となっている。 市場では「五輪中止も選択肢との二階氏発言には反応していない。むしろ、下押す材料になれば、相場 にうねりが出てくるところだったが、好悪いずれの材料にも反応せず、市場は完全に見送りムードに包まれ ている」(東海東京調査センター・シニアストラテジスト...

前場の日経平均は小反発、買い一巡後は来週の決算控え様子見に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比36円67銭高の2万9657円66銭となり、小幅に反発した。寄り付きでは続落スタートとなったものの、その後急速に下げ幅を縮小しプラス転換した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、前日の反動で100円超高 上値重い

<10:10> 日経平均はプラス圏でもみあい、100円超高 材料難で上値重い 日経平均はプラス圏でもみあい。前営業日比100円ほど高い2万9700円台前半。全体的に材料に 欠けるなか、日経平均は前日反落した反動もあり、プラス圏での推移となっている。 市場では「材料がなく、日経平均は2万9800円に接近すると上値が重くなるようだ。国内の新型コ ロナの感染再拡大も懸念されている。これまで景気敏感株は経済回復期待で上昇してきただけに、上値を重 くせざるを得ない」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は続落後プラス転換...

ホットストック:銀行株はしっかり、メガバンは2%超高 堅調な米銀行決算で思惑買い

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなどの銀行株はしっかり。ともに2%超高での推移となっている。14日発表されたJPモルガン・チェース、ゴールドマン・サックス、ウェルズ・ファーゴなどの米銀行の決算が、いずれも底堅かったことなどが材料視されている。

寄り付きの日経平均は続落後プラス転換、方向感に欠ける動き

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円09銭安の2万9573円90銭となり、小幅に続落した。その後はプラス圏に浮上し、現在60円ほど高い2万9600円台後半での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東京エレクトロンは売り優勢

<08:45> 寄り前の板状況、東京エレクトロンは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン 、キヤノン が売り優勢、 トヨタ自動車 、ソニーグループ 、ホンダ 、ソフトバンクグループ が売 り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>が買い優勢、みずほフィナンシャルグループ は売り優勢となっている 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」である「小陰線」とな った。明確な方向性を示す動きとはならず、終値は5日移動平均線(2万9677円67 銭=14日現在)を下回る一方、25日移動平均線(2万9526円67銭=同)がサポ ートラインとして機能するなど、強弱感が対立していることを表している。 きっかけがつかめないままもみあいに終始しているが、25日平均線を割り込まずに 反転した場合、なお値固めとなる可能性が高い。依然として3万円よりも上値水準が...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう

<15:10> 新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸し た。市場では「値動きの良い銘柄を中心に値幅取り資金が向かっている。地合いの好転を 感じさせる状況だ」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.01%高。個別では、川崎地質 、イ メージワン などがストップ高となったほか、出前館 も堅調。一方、幼児 活動研究会 、シキノハイテック などが軟調に推移した。 マザーズ指数は前営業日比1.55%高。個別では、オキサイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、後場の振れ幅は89円97銭

<14:25> 日経平均は安値圏で一進一退、後場の振れ幅は89円97銭 日経平均は安値圏で一進一退。手掛かり材料難が続き、売り買いともに手控えられて いる。午前2時25分現在、後場寄り付きからの振れ幅はわずか89円97銭。 市場では「上値の重さが意識される一方、企業業績に対する期待も大きいことから、 上下ともに振れにくくなっている」(国内証券)との声も聞かれた。 <12:35> 日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード 後場寄りの日経平均は、前引けよりやや下値で寄り付いたものの、崩れる雰囲気は感 じられず、安値もみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード

<12:35> 日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード 後場寄りの日経平均は、前引けよりやや下値で寄り付いたものの、崩れる雰囲気は感 じられず、安値もみあいとなっている。市場では「環境面に不透明感が強まり、引き続き 商いも細っている。売り買いともに手控えられ、模様眺めムードだ」(国内証券)との声 が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、感染再拡大やワクチン供給の遅れで警戒感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円76銭安の2万9649円8 5銭となり、反落した。国内での新型コロナウイルスの感染再拡大...

前場の日経平均は反落、感染再拡大やワクチン供給の遅れで警戒感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円76銭安の2万9649円85銭となり、反落した。国内での新型コロナウイルスの感染再拡大やワクチン供給の遅れが嫌気され、日経平均は前場を通してマイナス圏での推移となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、100円超安 手掛かり材料難

<10:30> 日経平均はマイナス圏でもみあい、100円超安 手掛かり材料難 日経平均はマイナス圏でもみあい。一時前営業日比184円43銭安の2万9567 円18銭で安値を付けた。市場では「手掛かり材料難で、引き続き様子見ムードが広がっ ている。ただ、下値も底堅い。日経平均は相当のネガティブ材料がない限り、当面2万9 000円を下回ることはないだろう」(国内証券)との声が聞かれた。 午前10時30分現在での東証1部の売買代金は8731億4900万円。東証33 業種では、繊維業、非鉄金属、鉱業、石油・石炭製品などの27業種が値下がり。精密機...

寄り付きの日経平均は反落、感染拡大が重し 半導体は小じっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比33円55銭安の2万9718円06銭となり、反落。その後も下げ幅を拡大し、現在130円ほど安い2万9600円台前半での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東京エレクは買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、東京エレクは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン は買い優勢、ホ ンダ は売り優勢、トヨタ自動車 、ソニーグループ 、キヤノン< 7751.T>、ソフトバンクグループ は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1...

みずほが全銀協会長を辞退、7月から三井住友で調整=関係筋

みずほフィナンシャルグループの坂井辰史社長が、みずほ銀行で相次いだシステム障害を受け、2021年度の全国銀行協会の会長職を辞退することが13日、わかった。次期会長には7月から三井住友銀行の高島誠頭取が就任する見通しで、全銀協は15日の理事会を経て正式に決定する。関係筋が明らかにした。

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