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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

4,142.00JPY

変化

-50.00(-1.19%)

出来高

3,187,300

本日のレンジ

4,136.00

 - 

4,175.00

52週レンジ

3,672.00

 - 

4,461.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,192.00
始値
4,141.00
出来高
3,187,300
3か月平均出来高
116.95
高値
4,175.00
安値
4,136.00
52週高値
4,461.00
52週安値
3,672.00
発行済株式数
1,370.90
時価総額
5,720,090.00
予想PER
7.60
配当利回り
5.05

次のエベント

Q2 2023 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

SMFG, Sumitomo Mitsui Card, Culture Convenience Club - Concluded Basic Agreement Regarding A Capital And Business Alliance Between SMBC Group And CCC Group

Sumitomo Mitsui Financial Group Inc - Announces Tender Offer For Takara Leben Infrastructure Fund

Japan Securities Watchdog - Recommend Financial Services Agency Impose Punishment On Smbc Nikko Securities Over Alleged Market Manipulation

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。グローバル事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Money Center Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Kunibe

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Takayuki Tsuchiya

Deputy Director of Finance

Yasuyuki Kawasaki

Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.00 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.3K

2021

3.9K

2022

4.1K

2023(E)

3.3K
EPS (JPY)

2020

511.870

2021

374.260

2022

515.511

2023(E)

551.092
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.55
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.43
株価純資産倍率(四半期)
0.46
株価キャッシュフロー倍率
5.63
総負債/総資本(四半期)
458.67
長期負債/資本(四半期)
230.80
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.30

最新ニュース

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みずほ証券が楽天証券に2割出資へ、800億円で株式取得

みずほフィナンシャルグループは7日、連結子会社のみずほ証券が楽天グループ傘下の楽天証券に19.99%を出資すると発表した。オンラインによる証券投資が若年層の投資の入り口になっており、メガバンクは、顧客層拡大のために取り込みを図っている。

三井住友とCCC、グループのポイント事業を統合 24年春目指す

三井住友フィナンシャルグループとカルチュア・コンビニエンス・クラブ(東京都渋谷区)は3日、グループ間の資本・業務提携で基本合意したと発表した。三井住友カードなどの「Vポイント」とCCCの「Tポイント」を統合した新たなポイントサービスを作るべく協議を行う。2024年春の統合を目指す。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、売られ過ぎの修正との印象

日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6422円05銭。前日の長い下ヒゲが底入れのサインになることを追随、自律反発に対する期待を膨らませている。25日移動平均線(2万7681円70銭=29日)とのかい離率は約4.5%と広がっているため、売られ過ぎの修正との印象が強い。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、米ハイテク株堅調を好感

新興株式市場は反発。マザーズ総合が前営業日比2.38%高の704.84ポイントと、700ポイントをすかさず回復した。東証グロース市場指数は同2.38%高の895.85ポイントで取引を終えた。「米国株式市場でハイテク株が堅調に推移したことが好感された」(国内調査機関ストラテジスト)という。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、需給思惑強く上値に対して慎重

日経平均は高値もみ合い。2万6400円台ときょうの高値圏で推移している。しっかりした足取りだが、月末月初の需給思惑が強いことから上値に対しては慎重な様子だ。配当金再投資の買い需要、日経平均入れ替えに伴う売り需要と「売り買いそれぞれ思惑材料があるため、慎重にならざるを得ない」(国内証券・ストラテジスト)という。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は底堅い、米株先物が下げ幅を縮小

後場に入り、日経平均は前引け水準より上げ幅を広げ、前営業日比約150円高の2万6300円台前半で推移している。米株先物が下げ幅を縮め、支援材料になっている。

午前の日経平均は反発、値がさ株中心に買い戻し

29日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比64円34銭高の2万6238円32銭と反発した。米長期金利の低下を受けて、値がさのハイテク株やグロース(成長)株が買い戻され、日経平均は底堅く推移した。ただ、前引けにかけては上昇の勢いが弱まり、上値の重さも意識された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、2万6500円を前に上値の重さ意識

日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約160円高の2万6300円前半で推移。東証プライム市場では値上がり銘柄数が6割以上と、全体的にしっかりとなっている一方、値がさ株の上昇が一巡している。市場では「節目の2万6500円を前に上値の重さも意識されている」(国内証券ストラテジスト)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は買い一巡後に伸び悩み、世界景気懸念くすぶる

日経平均は伸び悩んでいる。高く寄り付いた後、一時270円超高に上値を伸ばしたが、利益確定や戻り待ちの売りに上値を抑えられ、足元では220円高の2万6400円代付近での推移となっている。

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 配当落ち分埋める

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比106円52銭高の2万6280円50銭と、反発してスタートした。前日の米国市場で長期金利低下を受けて株高となったことを好感する形となり、買いが先行した。寄り付き後も200円超高に上値を伸ばし、短時間で配当権利落ち分(市場推計約224円)を埋めた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやソニーGが買い優勢

市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車、ソニーグループが買い優勢。キーエンス、リクルートホールディングス、NTT、信越化学工業も買い優勢となっている

証券監視委、SMBC日興に行政処分勧告 相場操縦巡り

証券取引等監視委員会は28日、SMBC日興証券に対して、金融商品取引法違反(相場操縦)により行政処分を出すよう金融庁に勧告した。また、三井住友銀行との間でファイアウオール規制に反した情報共有も認められた、としている。

証券監視委、SMBC日興に対する行政処分を勧告 相場操縦などで

証券取引等監視委員会は28日、SMBC日興証券に対して、相場操縦を行ったという金融商品取引法違反で行政処分を出すよう金融庁に勧告した。また、三井住友銀行との間において、不適切な情報共有も認められたとしている。

金融庁、SMBC日興に一部業務停止などで調整 三井住友FGも処分検討=報道

NHKなど国内メディアは23日、SMBC日興証券の相場操縦事件を巡り、証券取引等監視委員会が特定銘柄の株価を維持するため不正な取引を行っていたと認定し、近く金融庁に行政処分を勧告する方針を固めたと伝えた。

ホットストック:銀行株がしっかり、米長期金利の上昇や円安を材料視

銀行株がしっかりとなっている。みずほフィナンシャルグループ、三菱UFJフィナンシャル・グループは一時1%超高となったほか、三井住友フィナンシャルグループは小幅高で推移している。市場では「米長期金利の上昇基調や円安進行が好感され、銀行株が買われているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。

大手商社・銀行、ロシア出資の印製油所との取引解消=関係筋

[ニューデリー 24日 ロイター] - 多くの国際石油トレーダーや銀行がロシアのウクライナ侵攻を巡る西側諸国の制裁を懸念し、ロシア国営石油会社ロスネフチが出資するインドの精製業者ナヤラ・エナジーとの取引を停止している。関係者2人がロイターに語った。

三井住友FG、4―6月期の純利益は24%増 ポストコロナで資金需要増

三井住友フィナンシャルグループは29日、2022年4─6月期の連結純利益が前年同期比24.2%増の2524億円だったと発表した。ポストコロナで法人の資金需要が旺盛だった。

三井住友FG、4―6月期の純利益は24%増の2524億円 通期据え置き

三井住友フィナンシャルグループは29日、2022年4─6月期の連結純利益が前年同期比24.2%増の2524億円だったと発表した。

今日の株式見通し=買い先行、上昇一巡後は利益確定で伸び悩み

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、買い先行でスタートする展開が想定されている。昨日の米国株が大幅上昇した流れを受けて、日本株市場も堅調な値動きとなりそうだ。節目の2万8000円を回復する場面もあると予想されるが、週末を控えて利益確定売りも出やすく、上昇一巡後は伸び悩む展開が想定されている。ドル/円が円高方向に振れており、輸出関連株の重しになる可能性もあるという。

焦点:国内資産運用大手「物言わぬ株主」脱却、統治改革の担い手に

「物言わぬ株主」と揶揄(やゆ)されてきた日本の大手資産運用会社が、株主総会で投資先企業の取締役選任案に反対する事案が相次いでいる。背景にあるのは、安倍晋三政権時代に導入された機関投資家の行動規範。議決権行使内容の開示が求められ、会社側の案を追認するだけでは済まなくなった。海外ファンドによる株主提案に賛同するケースも増え、日本企業の統治改革を後押ししている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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