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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,002.00JPY

変化

35.50(+1.20%)

出来高

4,658,400

本日のレンジ

2,967.00

 - 

3,011.00

52週レンジ

2,507.50

 - 

4,145.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,966.50
始値
3,000.00
出来高
4,658,400
3か月平均出来高
119.45
高値
3,011.00
安値
2,967.00
52週高値
4,145.00
52週安値
2,507.50
発行済株式数
1,370.40
時価総額
4,124,868.00
予想PER
--
配当利回り
6.33

次のエベント

Q2 2021 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

SMBC CEO says does not expect any 737 MAX cancelations at this point

Japan's Sumitomo Mitsui Financial Group Says Expects 450 Billion Yen Credit-Related Costs In Current Business Year Amid Virus Outbreak

Mizuho To End New Financing For Coal-Fired Power Plants - Nikkei

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Toshikazu Yaku

Group Chief Human Resource Officer, Executive Vice President, Group Chief Compliance Officer, Representative Executive Officer

Gotaro Michihiro

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Manager of Joint Project Business in Wholesale Business Unit

統計

2.14 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.8K

2019

5.7K

2020

5.3K

2021(E)

4.1K
EPS (JPY)

2018

520.670

2019

519.950

2020

511.870

2021(E)

335.777
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.05
株価純資産倍率(四半期)
0.38
株価キャッシュフロー倍率
5.07
総負債/総資本(四半期)
451.84
長期負債/資本(四半期)
230.17
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.27

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線がサポートも方向性見いだせず

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、週末で見送り気分広がる

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、模様眺めで後場の上下振れ幅は43円68銭

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場強含み、バイデン氏優勢の見方変わらず上げ幅拡大

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

午前の日経平均は反発、米大統領討論会は消化難

23日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比49円68銭高の2万3523円95銭となり、反発した。 オーバーナイトの米国株式市場が上昇した流れを引き継いだ。ただ、米大統領候補のテレビ討論会を控えた様子見ムードが広がる中で時間外取引での米株先物の軟化やが重しとなり、日経平均は買い一巡後は上げ幅を縮小。一時はマイナス圏に転落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、米株先物が軟調で上げ幅縮小 

<10:22> 日経平均は小幅高、米株先物が軟調で上げ幅縮小  日経平均は小幅高、2万3400円台後半で推移している。前日の米株高の流れを受けて朝方は堅調に スタートしたが、NYダウ先物が軟調な動きとなったことで日経平均も上げ幅を縮小、一時マイナスとなる 場面もあった。 個別では、東京エレクトロン 、アドバンテスト など半導体関連株がさえない。前日に 半導体メーカー大手のインテルが決算を発表し、7―9月期の最終利益が前年同期比29%減と、大幅減益 になったことが嫌気されているようだ。 東証33業種では、ゴム製品、空運業、鉱業、保険業など...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 円安も支えに

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円44銭高の2万3558円71銭となり、反発した。前日の米国株式市場の上昇を受けて堅調なスタートとなった。ドル/円相場が104円台後半と、前日の場中に比べてやや円安に振れていることも相場の支えとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやファーストリテは売り買い拮抗

<08:24> 寄り前の板状況、トヨタやファーストリテは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 は売り買い拮抗、ホ ンダ は買い優勢、キヤノン 、ソニー は売り買い拮抗、パナソニ ック は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、みずほフィナンシ ャルグループ は売り買い拮抗、三井住友フィナンシャルグループ は買い 優勢。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、為替の円高に警戒

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、為替の円高に警戒 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。弱もちあいな値動きを示している。終値(2万347 4円27銭=22日)は25日移動平均線(2万3429円50銭=同)にサポートされる格好となった一 方、5日移動平均線(2万3552円51銭=同)は上値抵抗線として機能した。 日経平均は5日移動平均線と25日移動平均線との間を行き来し、上値の重さと下値の堅さが共存する 展開が続いているが、ドル/円の円高進行が加速した場合、いったん調整が入る可能性があり、やや警戒さ れている。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは高値警戒感で売り先行

<15:46> 新興株市場は軟調、マザーズは高値警戒感で売り先行 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は続落した。市場からは「ここの ところ堅調だったマザーズ市場では過熱感が強まり、高値警戒感があった。企業決算や米大統領選を控えた 今のタイミングで調整が進行したのではないか」(SBI証券・投資調査部長、鈴木英之氏)との声が聞か れた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.77%安。個別では、ストリームメディアコーポレーション<4 772.T>、フィスコ が上昇。今村証券 はストップ高比例配分。半面、歯愛メディカル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ止まり、日銀ETF買い観測で 円高は重し

<14:25> 日経平均は下げ止まり、日銀ETF買い観測で 円高は重し 日経平均は下げ止まり、午後2時25分現在、2万3400円台後半で推移している。日銀がETF( 上場投資信託)買いを行ったとの観測が相場の下支えとなっているが、前日に比べてやや円高が進行してい ることが重しとなっている。市場からは「米大統領選を巡り、イラン、ロシアによる選挙介入の報道を受け てより不透明感が高まった。きょうの日経平均は、ここから戻すというよりは、大統領選の不透明感や円高 が意識されていることから、マイナス圏で小動きとなるのではないか」(国内証券)との声...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超安、日銀ETFで下げ止まり マザーズは4%超安

<13:35> 日経平均は一時200円超安、日銀ETFで下げ止まり マザーズは4%超安 日経平均は一時前営業日比203円29銭安の2万3436円17銭で安値を付けた。その後は下げ渋 り、現在2万3400円台半ばでの推移となっている。 特段の材料はないものの、日銀がETF(上場投資信託)買いを行ったとの観測が相場の下支えとなっ ている可能性が高い。前場のTOPIX は1.19%安。市場では、TOPIXの前引け時の下落 率が0.5%以上となった場合に日銀がETF買いに動くとみる向きが多い。 新興株市場では、東証マザーズ指数 が大幅続落し、4...

午前の日経平均は反落、米株安と円高を嫌気 個別物色にとどまる

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比184円61銭安の2万3454円85銭となり、反落した。米国株式が下落したほか、外為市場でドル/円が104円台まで円高に振れたことが嫌気された。全体的に閑散商状となっており、個別材料株の売買が中心となった。

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、円高嫌気されるが売り一巡後は下げ渋り

<10:30> 安値もみあい、円高嫌気されるが売り一巡後は下げ渋り 日経平均は安値もみあい。一時、2万3500円を割り込んだ。円高が引き続き嫌気されているものの 、現時点では中長期的な強いトレンドには変化がないため、売り一巡後は下げ渋っている。後場には日銀の ETF買いが入ると想定されていることから、大きな下げはないとの指摘もあった。 市場では「金融緩和を背景にした株高期待に変わりはないものの、このまま円高が進んだ場合、2万3 300円─2万3800円でのレンジ相場で推移するとみられる短期的なシナリオが変化する可能性が生じ る」(野村証券...

寄り付きの日経平均は反落スタート、米国株下落と円高が嫌気される

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比113円87銭安の2万3525円59銭となり、反落してスタート。前日の米国株式が下落したほか、外為市場でドル/円が104円台まで円高に振れたことが嫌気されている。トヨタ自動車<7203.T>、ソニー<6758.T>など輸出関連株がさえない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が総じて売り優勢に

<08:50> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が総じて売り優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック などの主力の輸出関連株が総じて売り優勢。三菱UFJフィナン シャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ など銀行株も売り優勢となっている 。ソフトバンクグループ は売り買い交錯。一方、指数寄与度の大きいファーストリテイリング<998 3.T>は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経...

寄り付きの日経平均は反発、米国株高の流れを受け堅調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比48円48銭高の2万3615円52銭となり、反発した。前日の米株高の流れを引き継ぎ堅調なスタートとなった。幅広い業種で買いが先行しており、空運業、石油・石炭製品、非鉄金属、鉱業などが値上がり率上位に入っている。精密機器、医薬品はやや軟調。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテは売り買い拮抗

<08:22> 寄り前の板状況、ファーストリテは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 は売り買い拮抗、ホ ンダ 、キヤノン 、パナソニック は売り優勢、ソニー は 売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック<6 954.T>は売り優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、みずほフィナンシ ャルグループ は売り買い拮抗、三井住友フィナンシャルグループ は売り 優勢。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線にサポートされるが上値重い

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線にサポートされるが上値重い 日経平均・日足は長い上ヒゲと短いしたヒゲを伴う「小陰線」となった。前日は心理的な戻りの目安と なる2万3700円を回復したが、この日はすかさず押し戻されたほか、ローソク足の形状も「上影陰線」 と不安定な状態にあると感じさせている。終値は依然として5日移動平均線(2万3556円55銭=20 日現在)にサポートされながらも、上値に重さも同時に感じさせるところだ。 9日高値2万3725円58銭を捉え切れずに反落したことで、当面は同高値が上値のメドとして強く 意識される...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、短期資金が人気株に向かう

<15:35> 新興株市場は続伸、短期資金が人気株に向かう 新興株市場は続伸。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに堅調な展開となった。市場から は「東証1部の閑散相場が続く中で、短期資金が新興市場の人気株に向かっている」(国内証券)との声が 聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.32%高。個別では、ウェッジホールディングス が商 いを伴い大幅高となったほか、リバーエレテック が一時ストップ高、No.1 も堅調だっ たが、直近IPOのアースインフィニティ がストップ安に沈み、ストリームメディアコーポレーシ ョン も大幅安...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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