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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,913.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

3,183,500

本日のレンジ

3,905.00

 - 

3,917.00

52週レンジ

3,380.00

 - 

4,167.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,913.00
始値
3,912.00
出来高
3,183,500
3か月平均出来高
81.58
高値
3,917.00
安値
3,905.00
52週高値
4,167.00
52週安値
3,380.00
発行済株式数
1,369.47
時価総額
5,373,221.00
予想PER
--
配当利回り
4.73

次のエベント

Q3 2020 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Mitsui Banking Corp Partners With Shenzhen Stock Exchange Unit - Nikkei

Sumitomo Mitsui Banking Corp Scraps Sales Quotas For Retail Financial Products - Nikkei

Japan's 3 Top Banks To Inject 1 Trln Yen In Toshiba Memory - Nikkei

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

連絡先

1-1-2, Marunouchi

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Yasuyuki Kawasaki

Vice Chairman

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

Tetsuya Kubo

Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

5.1K

2018

5.8K

2019

5.7K

2020(E)

5.6K
EPS (JPY)

2017

516.000

2018

520.670

2019

519.950

2020(E)

522.403
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.91
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.26
株価純資産倍率(四半期)
0.49
株価キャッシュフロー倍率
5.53
総負債/総資本(四半期)
397.98
長期負債/資本(四半期)
189.34
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.35

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線がサポート

<15:30> 日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。25日移動平均線(2万3816円30銭)が下 値支持線として働いている。昨日下回った5日線(2万3990円76銭=22日)はきょう再び上回り、 短期的な底入れ機運が強まった。ただ、商いは薄く、上昇に向けての勢いは感じられない。引き続き2万4 100円の壁が意識されている。 <15:15> 新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色

<15:15> 新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。 ジャスダック市場では、ワークマン 、KYCOMホールディングス 、重松製作所<798 0.T>が上昇。新型コロナウイルスが原因とみられる新型肺炎の拡大懸念から、マスク関連の興研 や 医薬品の中京医薬品 なども買われた。一方、小倉クラッチ 、ウエストホールディングス<1 407.T>、大日光・エンジニアリング は下落した。   マザーズ市場では、引き続き値動きの良い直近IPO銘柄を中心に物色...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、2万4000円はさんで小動き

<14:05>  日経平均は高値圏で堅調を持続。2万4000円を挟んで小動きとなっている。市場では「新型肺炎の 影響が懸念されて売られたものの、間を置かず引き戻したことで安心感が広がった。ただ、2万4000円 を超すと戻り売りが出てくるようで上値は重い」(国内証券)との声が出ていた。 <13:01> 日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い 日経平均は後場上げ幅を拡大し2万4000円台を回復、現在2万4000円台前半を推移している。 ドル/円はランチタイム中に110円台に乗せた。「アジア株が総じて落ち着いてきたことが影響している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い

<13:01> 日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い 日経平均は後場上げ幅を拡大し2万4000円台を回復、現在2万4000円台前半を推移している。 ドル/円はランチタイム中に110円台に乗せた。「アジア株が総じて落ち着いてきたことが影響している 。値ごろ感からの押し目買いで上がっているが、商いは薄い」(SMBC日興証券・投資情報部部長の太田 千尋氏)という。 新型コロナウイルスが原因とみられる新型肺炎については「パンデミックに至ってしまうと経済活動の 萎縮につながるため、侮れない。今後も注意深くみる必要がある。ただ、きょうは...

前場の日経平均は反発、円安やハンセン指数上昇などを好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比120円94銭高の2万3985円50銭となり、反発した。21日の米国株式市場は主要3指数は下落して取引を終えた。日経平均は続落で寄り付いた後はプラス転換し、米国株安が日経平均に与える影響は限定的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、アドバンテスなど高い

<10:57> 日経平均は小じっかり、アドバンテスなど高い 日経平均は小じっかり、2万3900円付近で推移している。 市場からは「米株株市場でダウ平均は下落したものの、ハイテク関連は頑張った印象がある。前日の香 港ハンセン指数や日経平均は下押ししすぎた感もあり、修正が入っている」(国内証券)との声が出ていた 。 個別ではアドバンテスト が反発しているほか、NEC が続伸。決算発表に対する期待 感があるという。   <09:37> 日経平均はプラス転換、香港株の動向に関心 日経平均はプラス転換、2万3800円台後半で推移している。 市場からは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、香港株の動向に関心

<09:37> 日経平均はプラス転換、香港株の動向に関心 日経平均はプラス転換、2万3800円台後半で推移している。 市場からは「前日のダウ平均の下げはボーイングの影響が大きかった。東京市場も、新型肺炎で過度に 騒ぐのは止めようという動きになっている。きょうも香港株が下げれば連れ安となる可能性もあるが、とり あえず新型肺炎については株価に織り込まれた」(国内証券)との声が出ていた。  ボーイング は3.3%下落し、ダウ工業株30種 の下げを主導した。同社は737MAX 機の運航再開に向けた連邦航空局(FAA)による再認証を年央まで取得できない...

寄り付きの日経平均は続落、新型肺炎の感染拡大警戒 上値追いにくい

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比29円07銭安の2万3835円49銭となり、小幅に続落した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が下落したほか、ドル/円が前日からやや円高方向に振れている。新型肺炎の感染拡大への警戒で投資家心理はリスクオフに傾き、積極的に上値を追いにくい。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗

<08:36> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に

<15:45> 日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陰線」。下値を切り上げたものの、前日 の昨年来高値(2万4115円95銭)をわずかながら捉えることができず、時価近辺は 重いと感じさせている。ほぼ「十字線」の形状だけに、気迷いを感じさせるところでもあ り、正念場であるとの印象に変わりはない。   今回は、前日の値幅内に収まる「はらみ寄せ」。はらんだ足が決定的な売りサインと なる「陽線」ではなく「陰線」であるため、不安を感じさせるものではないが、ここで止 まると「ダブルトップ」...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、決算を中心に個別物色 薄商い

<15:15> 新興株市場は堅調、決算を中心に個別物色 薄商い 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反発となった。市 場からは「決算を材料視した物色が目立っていた。最近では新興株式市場にも海外勢が参 入しており、今夜の米国株式市場休場を受け、新興株市場でも薄商いだった」(いちよし 証券・投資情報部の及川敬司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、小倉クラッチ 、フューチャーベンチャーキャピタル 、イワブチ が上昇。ワークマン 、多摩川ホールディングス<683 8.T>、東洋合成工業 などは下落した。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、海外勢不在で閑散商状

<14:10> 日経平均は膠着、海外勢不在で閑散商状 日経平均は膠着、2万4100円近辺で推移している。「材料がない上に米国株式市 場が休場となることから海外勢の参加も少なく、商いは細っている」(国内証券)という 。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29 銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場 となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなって いない。...

前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなっていない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は材料難で小動き、後場も同様の展開か

<10:55> 日経平均は材料難で小動き、後場も同様の展開か 日経平均は小動き。前営業日比50円ほど高い2万4080円近辺で推移している。 市場からは「前週末の米国株高を好感し続伸スタートしたものの、きょうの米国株式市場 は休場ということもあり、手がかり材料に乏しい。買う材料もなければ売る材料もない。 後場も同じ水準での推移となるのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <09:05> 日経平均は小幅に続伸、様子見ムード 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比39円42銭高の2万4080円 68銭となり、小幅に続伸した。東証...

寄り付きの日経平均は小幅に続伸、様子見ムード

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比39円42銭高の2万4080円68銭となり、小幅に続伸した。東証33業種では、鉄鋼、空運業、その他金融業などの29業種が値上がり。医薬品、食料品、小売業などの4業種は値下がりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、全体的に売り買い交錯

<08:45> 寄り前の板状況、全体的に売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い交錯。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック が売り買 い交錯。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズは4日続落、決算銘柄を物色 小型株に利益確定売り

<15:25> マザーズは4日続落、決算銘柄を 物色 小型株に利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は4日続落 となった。「今週決算を発表した銘柄の物色が中心。ただ、きのう小型株が物色された反 動もあり、利益確定売りも目立っていた」(あかつき証券・投資情報部部長の藤井知明氏 )との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大和コンピューター 、ナガオカ 、小倉クラ ッチ が上昇。ワークマン 、日本パレットプール 、テクノホライ ゾン・ホールディングス は下落した。 マザーズ市場では、ログリー 、マネーフォワード...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒 日経平均・日足は短いヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となる「小陰線」。上値の 目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新したものの、更新値幅 はわずか24円82銭にとどまり、弱い日足を引いたことが不安を感じさせる。仮に、翌 日反落した場合、相場格言にある「鬼より怖い一文新値」に準じるとともに、ダブルトッ プ天井のパターンを警戒しなければならざるを得なくなりそうだ。 ただ、強い基調であることは疑いがなく、高値更新後の伸び悩みは、定石通りの一服 と解釈...

前場の日経平均は続伸、円安好感され昨年来高値を更新

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比117円03銭高の2万4050円16銭となり、続伸。上値の目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新した。ドル/円が昨年5月以来となる円安水準となったことが好感され、輸出関連株を中心に幅広く買われている。立ち会い中時間中に発表された中国GDPが予想通りだったことも安心感を誘ったが、週末とあって上値を積極的に追う動きとはなっていない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調持続、中国GDP発表後にジリ高歩調に

<11:15> 日経平均は堅調持続、中国GDP発表後にジリ高歩調に 日経平均は堅調を持続。2万4000円割れ寸前まで値を消していたが、午前11時 に中国のGDPが発表された後はジリ高歩調に変わった。 中国国家統計局が発表した第4・四半期の中国GDP伸び率は、前年比+6.0%と 予想通りとなり、市場に安心感を与えた格好。また、12月の中国鉱工業生産は、前年比 +6.9%と予想の5.9%を上回った。 <10:10> 日経平均は高値もみあい、伸び悩むが大台固めの印象 日経平均は高値もみあい。2万4000円を超えた水準で推移しており、大台固めを...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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