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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,840.00JPY

変化

-3.00(-0.08%)

出来高

4,329,000

本日のレンジ

3,811.00

 - 

3,850.00

52週レンジ

3,066.00

 - 

4,354.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,843.00
始値
3,820.00
出来高
4,329,000
3か月平均出来高
152.67
高値
3,850.00
安値
3,811.00
52週高値
4,354.00
52週安値
3,066.00
発行済株式数
1,370.83
時価総額
5,281,674.00
予想PER
7.61
配当利回り
5.20

次のエベント

Full Year 2022 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Mitsui Financial's Long Position In Hainan Meilan International Airport Falls To 4.97% - Filing

Sumitomo Mitsui Financial Group Sold Shares In Hainan Meilan Int'l Airport On Sept 21- Filing

Japan's SMFG Says To Take 5% Stake In Philippine Bank RCBC For Around 10 Billion Yen

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Gotaro Michihiro

Vice Chairman, Vice Chairman of Subsidiary

Manabu Narita

Vice Chairman, Vice Chairman of Subsidiary

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

統計

1.93 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

5.7K

2020

5.3K

2021

3.9K

2022(E)

3.4K
EPS (JPY)

2019

519.950

2020

511.870

2021

374.260

2022(E)

505.274
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.54
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.49
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
5.65
総負債/総資本(四半期)
421.78
長期負債/資本(四半期)
224.09
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.30

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇トレンド継続に期待残す

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇トレンド継続に期待残す 日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。上ヒゲが長く、戻り売り 圧力の強さをうかがわせる。引き続き主要な移動平均線を大きく下回っており、地合いは 良くない。 一方、東証1部の騰落レシオは節目とされる70を割り込んで69.23%となり、 売られ過ぎが意識される水準。8月20日の年初来安値2万6954円81銭と、10月 6日安値2万7293円62銭を結ぶトレンドラインを終値で辛うじて上回り、上昇トレ ンドの継続に期待を残した。 <15:44> 新興市場は7...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は7日続落、オミクロン株警戒根強い 需給悪化懸念も重し

<15:44> 新興市場は7日続落、オミクロン株警戒根強い 需給悪化懸念も重 し 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が7日続落した。新型コ ロナウイルスの変異株「オミクロン」への警戒感が根強い中、IPO(新規株式公開)ラ ッシュを控えて、需給悪化への懸念も重しになった。 マザーズは心理的節目の1000ポイントが意識されるが、市場では「押し目買いを 狙う人もいるため、節目付近では底堅くなるのではないか」(国内証券)との声が聞かれ た。 マザーズ総合は前営業日比3.04%安。ウェルスナビ やそーせいグループ の下げが重しとなった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ縮小、戻り売りが上値抑え方向感出にくく

<13:58> 日経平均は下げ縮小、戻り売りが上値抑え方向感出にくく 日経平均は、一時41.38円安の2万7894円24銭まで下げ幅を縮小する場面 があった。ただ、足元では持ち直しの動きも一服している。 前日の株価収益率(PER)は11月25日の14.11倍から低下して13.45 倍となっており、「割高感は後退している」(国内証券)とみられている。一方、持ち直 せば戻り売りが上値を押さえる流れが続いている。底堅さが意識されながらも「明確な買 い材料がなければ、買い戻しに弾みがつきにくい」(同)といい、方向感が出にくい状況 となっている。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、ソフトバンクGの下落が重しに

<12:35> 日経平均は弱もちあい、ソフトバンクGの下落が重しに 後場に入ってからの日経平均は弱もちあい。全体的に明確な方向感がなく、前場に続 いて2万7700円台で推移。日本郵船 など海運株の上昇が支えになっているも のの、一方では「ソフトバンクグループ が連日の年初来安値更新で、反転の兆し がみえない。同社が下げ止まらないことが重しになっている」(国内証券)との声が聞か れた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、根強いオミクロン株への警戒感で 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比184円95銭安の2万7750円6 7銭となり...

前場の日経平均は反落、根強いオミクロン株への警戒感で

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比184円95銭安の2万7750円67銭となり、反落した。米国で初の感染者が確認されるなど、引き続き新型コロナウイルスの新変異株「オミクロン株」に対する警戒感が強く、全般的に軟調に推移した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、売買手控えで不安定な状態が継続

<11:05> 日経平均は安値もみあい、売買手控えで不安定な状態が継続 日経平均は安値もみあい。2万7700円台で推移している。時価水準よりも下値は 底堅くなるとの見方があるものの、オミクロン株への警戒感が依然として強い。売り買い ともに手控えられ、不安定な状態が続いている。 市場では「時間外取引で米株先物が堅調に推移していることがよりどころになってい るが、上値の戻り売りも厚い様子で買いが入りにくい」(国内証券)との声が出ている。 <10:00> 日経平均は一時プラス圏、米株先物が小じっかり 日経平均は下げ幅を縮小し、一時プラス圏に浮上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス圏、米株先物が小じっかり

<10:00> 日経平均は一時プラス圏、米株先物が小じっかり 日経平均は下げ幅を縮小し、一時プラス圏に浮上する場面がみられた。時間外取引で の米株先物の小じっかりとした値動きが支えとなっているという。 市場では「オミクロン株への警戒感が拭えないため、株価は不安定。ただ、日本株は 割高感が解消されつつあるため、下値は堅い」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在の東証1部の売買代金は8546億6300万円。個別では、ソフト バンクグループ 、ファーストリテイリング が軟調。ダイキン工業<6367. T>、東京エレクトロン 、リクルートホールディングス...

寄り付きの日経平均は反落、米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比219円42銭安の2万7716円20銭となり、反落した。新型コロナウイルスの新たな変異種「オミクロン株」の感染者が米国内で初めて確認されたことを受けて、米国株式市場で主要3指数が下落した流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソフトバンクグループなどが売り優勢

<08:45> 寄り前の板状況、ソフトバンクグループなどが売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、キヤノン 、ソフトバンクグループ が売り優勢。トヨタ自動車 、ソニーグループ 、ホンダ 、東京エレクトロン は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が売り優勢、三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、抵抗力の強さ感じさせる動き

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、抵抗力の強さ感じさせる動き 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。長い下ヒゲが下値の抵 抗力の強さを感じさせ、自律反発への期待を膨らませている。引き続き長短移動平均線を 下回って推移しているため、底入れとは断言できないながらも、4日ぶりの反発とあって ひと息ついた格好だ。 今回の安値2万7594円12銭は、8月20日の年初来安値2万6954円81銭 と、10月6日安値2万7293円62銭を結んだ延長線上に位置するため、ここで底打 ちを確認できれば、中長期的な上昇トレンドが続くとの...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は6日続落、直近IPOに利益確定急ぐ動きも

<15:10> 新興市場は6日続落、直近IPOにも利益確定急ぐ動きも 新興株市場は軟調な展開となり、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が6日続 落した。市場では「地合いは悪い状態が続いている。直近IPOにも利益確定を急ぐ動き が目立つ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.94%安。FRONTEO が連日のストップ 安比例配分となったほか、直近IPOのサイエンスアーツ も一時ストップ安。前 日に上場したボードルア もさえない。半面、メルカリ が小じっかり。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.13%安。シンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、上値の戻り売りを警戒

<14:20> 日経平均は高値もみあい、上値の戻り売りを警戒 日経平均は高値もみあい。2万8000円前後で推移している。これまでの下げ幅を 考えると、自律反発の域を出ていない。市場では「上値で買った投資家が多く、戻り売り が警戒されている。目先的に底打ちした可能性があるものの、その場合でも当面は下値を 固める動きになるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:05> 後場の日経平均は小じっかり、オミクロン株の動向次第で波乱との 声も 日経平均は前営業日比250円ほど高い2万8000円近辺でのもみあいとなってい る。時間外取引...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小じっかり、オミクロン株の動向次第で波乱との声も

<13:05> 後場の日経平均は小じっかり、オミ クロン株の動向次第で波乱との声も 日経平均は前営業日比250円ほど高い2万8000円近辺でのもみあいとなってい る。時間外取引での米株先物やアジア株が総じて底堅い動きとなっており、指数を下支え している。ただ、新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン」は引き続き警戒され ている。「オミクロン株に関連するニュース次第では、今後一瞬で地合いが変わる可能性 もある」(国内経済)との声も聞かれる。 午後1時現在の東証1部の売買代金は1兆9338億7600万円。東証33業種で は、情報・通信業...

午前の日経平均は反発、オミクロン株警戒と値ごろ感の綱引きで上下

1日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比225円86銭高の2万8047円62銭と4日ぶりに反発した。新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン」への警戒感と、このところの株価急落を受けた値ごろ感の綱引きで、日経平均は前日終値(2万7821円76銭=11月30日)を挟んで上下する展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、米株先の上昇や「売られ過ぎ」サインを意識

<10:28> 日経平均はプラス圏、米株先の上昇や「売られ過ぎ」サインを意識 日経平均は前日終値を挟んだ往来が続いており、足元ではプラスとなっている。米主 要株価3指数の先物は小幅高で推移しており、相場の支えになっている。過熱感を図る東 証一部の騰落レシオが前日に約71%と、売られ過ぎの目安とされる70%付近に低下し 、市場では「値ごろ感が意識されている」(国内証券)との見方もある。 もっとも、オミクロン株の実態は依然として不透明で「楽観的な見方に傾けにくい」 (別の国内証券)との声も根強い。自律反発期待の買い戻しが一巡すると売りが優勢...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、変異株警戒と自律反発期待が綱引き

<09:35> 日経平均は一進一退、変異株警戒と自律反発期待が綱引き 日経平均は前日終値を挟んで一進一退となっている。反発してスタートした後、マイ ナス圏に沈んだが、一時2万7600円を割り込んだ後、持ち直し、再びプラスに浮上し た。 午前9時半現在で値上がり銘柄数は776(35%)、値下がり1281(58%) と、値下がりが多い。市場では「値ごろ感から買いが入ったものの、基本的に地合いの悪 さに変化はない」(SMBC日興証券の太田千尋投資情報部部長)との声が聞かれる。 トヨタ自動車 が堅調な一方、ソニーグループ は横ばい圏でまちまち...

日経平均は反発スタート、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比44円97銭高の2万7866円73銭となり、反発して始まった。その後も、上値を伸ばしている。前日までの続落を受け、自律反発を期待した買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタなど主力株はまちまち

<08:50> 寄り前の板状況、トヨタなど主力株はまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 は売り優勢、ソニー グループ は売り買い拮抗、ホンダ は買い優勢で、まちまち。東京エレク トロン 、ソフトバンクグループ は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り優勢、ファナック<6954. T>は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は、いずれも売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、長短移動平均線を大きく下回る

<15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、長短移動平均線を大きく下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う大引けがほぼ「坊主」の「大陰線」となった。前 日に下向きに転じた200日移動平均線(2万8943円03銭=30日)をはじめ長短 移動平均線をいずれも大きく下回っており、弱気が支配する動きとなっている。 日々の動きからは下げ止まりの手掛かりが見い出せない状況で、当面は10月6日に 付けた安値2万7528円87銭を維持できるかどうかが注目点になりそうだ。ただ、急 な下げに対して突っ込み警戒感が生じ、自律反発のタイミングを探る可能性もある...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は5日続落、先駆した銘柄に売り急ぎの動き

<15:10> 新興市場は5日続落、先駆した銘柄に売り急ぎの動き 新興株市場は軟調な展開となり、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が5日続 落した。市場では「地合いの悪化から、先駆した銘柄を売り急ぐ動きが目立つ」(国内証 券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したボードルア は公開価格を37.5%上回 る2750円で初値を付けた後は、利益確定売りに押され、ストップ安に沈んだ。 マザーズ総合は前営業日比2.26%安。FRONTEO がストップ安比例 配分となったほか、グローバルウェイ アスタリスク 、GRCS などもストップ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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