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株式会社三井住友フィナンシャルグループ

8316.T

現在値

3,738.00JPY

変化

45.00(+1.22%)

出来高

4,361,200

本日のレンジ

3,700.00

 - 

3,744.00

52週レンジ

2,800.00

 - 

4,354.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,693.00
始値
3,700.00
出来高
4,361,200
3か月平均出来高
109.51
高値
3,744.00
安値
3,700.00
52週高値
4,354.00
52週安値
2,800.00
発行済株式数
1,370.43
時価総額
5,052,346.00
予想PER
7.76
配当利回り
5.17

次のエベント

Q1 2022 Sumitomo Mitsui Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Japan's SMFG Says To Take 5% Stake In Philippine Bank RCBC For Around 10 Billion Yen

ARA Asset Management Announces New Us$500 Mln Round Of Equity Financing

Sumitomo Mitsui Financial Group Bought Shares In Hainan Meilan International Airport On Feb 26 - Filing

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株式会社三井住友フィナンシャルグループとは

三井住友フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、コンシューマーファイナンス業務、システム開発・情報処理業務等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。ホールセール事業部門は、国内の大企業及び中堅企業の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにベンチャーキャピタル業務及び経営相談業務、会員事業を行う。リテール事業部門は、国内の個人及び中小企業の顧客に対し、銀行業、証券業、クレジットカード業務及び消費者金融業務、並びに確定拠出年金運営管理業務を行う。国際事業部門は、海外の日系・非日系企業等の顧客に対し、銀行業、リース業、証券業、並びにスワップ関連業務を行う。市場事業部門は、銀行業、証券業等の金融マーケットに対応した業務を行う。本社管理事業は、システム開発・情報処理業務、コンサルティング業務、シンクタンク業務、投資運用業務及び投資助言・代理業務等を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

1-1-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32828111

https://www.smfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kunibe

Chairman of the Board

Jun Ohta

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Gotaro Michihiro

Vice Chairman, Vice Chairman of Subsidiary

Manabu Narita

Vice Chairman, Vice Chairman of Subsidiary

Toru Nakashima

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group CSO, Director

統計

2.00 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

5.7K

2020

5.3K

2021

3.9K

2022(E)

3.5K
EPS (JPY)

2019

519.950

2020

511.870

2021

374.260

2022(E)

474.080
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.49
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
6.80
総負債/総資本(四半期)
440.81
長期負債/資本(四半期)
225.92
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.22

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に続いて200日移動 平均線(2万7759円57銭=27日現在)を上回り、急落局面以降、強めていた下値 不安感を和らげている。 今回の足は気迷いを示す「コマ」に準じるものの、2日連続して戻りを演じながら弱 さを感じさせる「陰線」だっただけに、心理的にも弱気が後退したことを示した格好。こ のまま200日線が支持線として機能すれば、リバウンドに対する期待を膨らませること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は続伸し た。市場では「個人投資家に物色意欲が感じられず、日々参加者が減っているようだ。見 送りムードに支配されている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したサーキュレーション は公開価格を77. 07%上回る3205円で初値を付け、その後も上値を追う展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.45%安。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、BCC もストップ高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配

<14:05> 後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配 後場の日経平均は膠着状態となり、2万8000円をやや下回る水準で推移している 。午後2時05分現在で、東証1部の売買代金は1兆3000億円台と閑散商状。商いが 細り見送りムードが支配している。 オリンピックの開始後、マーケット参加者が一段と減ったもようで、「営業現場では 個人の手数料が上がらないという話も聞く。決算が注目されているとは言え、参加者が少 なければ動きようがない」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 盛り上がり欠く

27日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比98円79銭高の2万7932円08銭となり、続伸した。米株高を好感して上昇して始まった後、高値圏でのもみあいに移行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)や決算シーズンの本格化を前に、商いは盛り上がりを欠いた。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、FOMCや決算発表を前に様子見も

<10:30> 日経平均は高値もみあい、FOMCや決算発表を前に様子見も 日経平均は、きょうの高値圏でのもみあいとなっている。米株高を受けて上昇で始ま ったが、買い一巡後は上値追いに慎重な動きとなっている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)後のパウエル議長の会見が28日に予定されるほ か、週末にかけて決算発表企業数が徐々に増えていくのを前に「様子見姿勢になりやすい 」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:10> 日経平均は続伸、米株高を好感 自動車やハイテクはしっかり 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比78円64銭高の2万...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 自動車やハイテクはしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比78円64銭高の2万7911円93銭となり、続伸して始まった。前日の米国株式市場の上昇を好感する形となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタや東京エレクトロンは買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、トヨタや東京エレクトロンは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 とホンダ 、 東京エレクトロン 、ソニーグループ は買い優勢。ソフトバンクグループ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ は買い優勢、三井住 友フィナンシャルグループ は売り買いきっ抗、みずほフィナンシャルグループ<8 411.T>は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず 日経平均・日足は上下に同等の長さのヒゲを伴う「小陰線」となった。200日移動 平均線(MA、2万7712円41銭=21日)を終値で回復できず、引き続き弱地合い となっている。下方には前日の安値2万7330円15銭や、52週MA(2万6866 円25銭=同)が控えている。 <15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇

<15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.82%高で、メルカリ やフリー の上 昇が指数の押し上げに寄与した。リファインバースグループ がストップ高となっ たほか、さくらさくプラス もしっかりだった。一方、ラキール が軟調だ ったほか、アイ・パートナーズフィナンシャル も売り優勢だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は様子見、200日線奪回は翌週の公算

<14:16> 日経平均は様子見、200日線奪回は翌週の公算 後場に入り様子見が強まっている。日経平均は2万7700円付近を通る200日移 動平均線を前場に一時上回り、終値で回復できるかが注目されたが、その後に上げ幅を縮 めたことで距離が開き、翌週に持ち越される公算が高まっている。 良好な企業業績を踏まえて日本株の割安感が意識されるものの、決算シーズンの本格 化を控える中、新型コロナウイルスの感染動向や原油価格の先行きなど明日からの4連休 中の動きへの警戒感がくすぶっており「今は積極的に買いにくい」(国内証券)という。 <12:45> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、日本電産の決算見極めたいとの声も

<12:45> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産の決算見極めたいとの声も 日経平均は上げ幅縮小。前場後半から値を消す展開となっていたが、後場に入ってか らさらに見送り気分が強まった。市場では「連休前で買い手控え気分が強くなっているほ か、大引け後に発表される日本電産 の決算発表を見極めたいという投資家も多い のではないか」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 4連休控え伸び悩み 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円59銭高の2万7523円7 5銭となり、反発した。前日の米国株式市場...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 4連休控え伸び悩み

21日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円59銭高の2万7523円75銭となり、反発した。前日の米国株式市場の上昇を好感してしっかりとなったものの、4連休を控えて次第に模様眺めとなり、徐々に伸び悩む展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、4連休控え上値に慎重な動き

<11:05> 日経平均は伸び悩み、4連休控え上値に慎重な動き 日経平均は伸び悩んでいる。徐々に値を消す展開となり、寄り付きの価格を下回った 。市場では「4連休を控えており、ここで積極的にリスクを取りに行けない。上値に対し て徐々に慎重な動きとなっている」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞か れた。 <10:05> 日経平均は400円超高、景気敏感株がしっかり 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比400円超高の2万7800円台前半での推 移となっている。上げ幅は一時494円高となった。東証33業種では全業種が上昇、非 鉄金属...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は400円超高、景気敏感株がしっかり

<10:05> 日経平均は400円超高、景気敏感株がしっかり 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比400円超高の2万7800円台前半での推 移となっている。上げ幅は一時494円高となった。東証33業種では全業種が上昇、非 鉄金属、海運業、空運業、輸送用機器、ゴム製品などが値上がり率上位となっており、景 気敏感中心に上昇した前日の米国株式市場の流れ引き継ぐ展開となっている。 日経平均は前日までに5日続落し下げ幅は1300円以上となっており、きょうは「 反動の部分も大きい」(国内証券)という。国内では明日から4連休、来週から企業決算 の本格化...

寄り付きの日経平均は反発、全業種が上昇 米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比358円90銭高の2万7747円06銭となり、6日ぶりに反発して始まった。前日の米国株式市場で主要3指数が大幅反発となった流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、おおむね買い優勢 キヤノンは売り

<08:45> 寄り前の板状況、おおむね買い優勢 キヤノンは売り 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ < 6758.T>、ホンダ 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ が買い優勢、キヤノン が売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ は買い優勢、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線から下方乖離拡大

<16:12> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線から下方かい離拡大 日経平均・日足は「小陰線」となった。わずかな下ヒゲに対し、実体より長い上ヒゲを伴っており、戻 りの弱さをうかがわせる。200日移動平均線(2万7692円36銭=20日)からの下方乖離を広げ、 5月13日安値2万7385円03銭付近で滞留しており、地合いは弱い。一方、ボリンジャーバンドのマ イナス3シグマ(2万7161円89銭=同)に接近してきており、反発力も蓄積されつつある。 <15:48> 新興市場、マザーズ・ジャスダックがともに続落 新興株市場は、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場、マザーズ・ジャスダックがともに続落

<15:48> 新興市場、マザーズ・ジャスダックがともに続落 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続落し、日経ジャスダック平均が続落した。新規上場のアシロ の初値は1480円となって公開価格を27.5%上回った。徐々に上値を切り下げたが、公募価 格を上回って引けた。   マザーズ総合は前営業日比0.73%安。メルカリ やビジョナル の下げが指数の重し となった。ラキール やアイドマ・ホールディングス も軟調だった。一方、プレイド<4165. T>やRetty はしっかりだった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.44%安。サン電子 がさえなかった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、好業績への思惑も支え

<14:20> 日経平均は安値もみあい、好業績への思惑も支え 日経平均は安値圏での一進一退が継続している。東証1部の値上がり銘柄数は前引け時点の713に比 べ、514と減少。朝方に上昇していた半導体関連の一角はマイナス圏に沈んでいる。 一方、前日に2021年12月期の営業利益予想を上方修正したキヤノン が高値圏での推移を 継続しており、「マインドが冷え切ってるわけではない。企業業績への思惑から押し目買い意欲は根強い」 (国内証券)との声も聞かれる。米株先物は小高く推移している。 <12:45> 日経平均は安値もみあい、戻り鈍い状況 米先物高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、戻り鈍い状況 米先物高が下支えに

<12:45> 日経平均は安値もみあい、戻り鈍い状況 米先物高が下支えに 日経平均は安値もみあい。後場寄り付きは、前引けに比べて安く始まり、戻りの鈍さ を感じさせたものの、再び大きく下押す気配も感じられず、一進一退となっている。市場 では「戻れば売りといった動きとなっているが、時間外取引の米株先物が堅調に推移して おり、下支え要因となっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続落、米株安嫌気し5月安値割る 後半戻り歩調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比88円22銭安の2万7564円52 銭となり...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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