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株式会社山形銀行

8344.T

現在値

1,150.00JPY

変化

-36.00(-3.04%)

出来高

90,300

本日のレンジ

1,139.00

 - 

1,175.00

52週レンジ

813.00

 - 

1,228.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,186.00
始値
1,174.00
出来高
90,300
3か月平均出来高
1.00
高値
1,175.00
安値
1,139.00
52週高値
1,228.00
52週安値
813.00
発行済株式数
31.99
時価総額
38,545.00
予想PER
--
配当利回り
3.16

次のエベント

Q3 2023 Yamagata Bank Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Yamagata Bank to merge with business service unit

Yamagata Bank raises conversion price for 2019 due euro-dollar denominated convertible bonds

Yamagata Bank adjusts conversion price for 2019 due euro-dollar denominated convertible bonds to $5.07 per share

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株式会社山形銀行とは

山形銀行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを通じて事業を行う。銀行業は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務および為替業務等を行う。リース業は子会社においてリース業務などを行う。

業種

Money Center Banks

連絡先

3-1-2, Nanuka-machi

YAMAGATA-SHI, YMG

990-8642

Japan

+81.23.6231221

http://www.yamagatabank.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kichishige Hasegawa

President, Representative Director

Shinichiro Miura

Senior Managing Director, Representative Director

Eiji Sato

Senior Managing Director, Representative Director

Izumi Hasegawa

Managing Director, Director of Financial Market

Tomokazu Kan

Managing Director, Director of Business Planning

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
7.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.79
株価純資産倍率(四半期)
0.28
株価キャッシュフロー倍率
5.77
総負債/総資本(四半期)
35.92
長期負債/資本(四半期)
23.86
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.15

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7199円74銭。日足・一目均 衡表の雲領域(下限2万7211円71銭=同)を下回った一方、200日移動平均線( 2万7164円15銭=4日)を終値で上回ったほか、ローソク足は長めの下ヒゲを伴っ ており、粘り腰をうかがわせる。上向きの25日線(2万6982円61銭=同)も支え 。今後、厚みを増してくる一目均衡表の雲を早期に上抜けできるかが焦点になる。 <15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も

<15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.85%安の731.56ポイントと、6日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.82%安の930.6ポイントだった。 米金融引き締めの長期化が懸念される中、このところ上昇が目立っていたバンク・オ ブ・イノベーションが26%下落のストップ安水準となり、投資家心理が冷やさ れた。一方、マザーズの下落率は日経平均やTOPIXより小さく、市場では「中小型株 は、グローバル景気の影響を受けにくいとの見立てから底堅さもある」(国内運用会社...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大

<13:50> 日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大 日経平均はきょうの安値圏で小動きとなっている。前場の中盤から下げ渋っている一 方、引き続き上値も重い。市場では「今晩の米雇用統計発表を前に、模様眺めが強まりそ うだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 海運株が前引け時点に比べ、下げ幅を広げている。日本郵船と川崎汽船<910 7.T>が業績予想の上方修正を発表したが「先立って商船三井が上方修正した際、 連れ高となっていたこともあり、景気の先行き不透明感がある中で、いったん材料出尽く し感が強まったようだ」(国内運用会社...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続落、米金利先高観で値がさ株が軟調

<11:45> 前場の日経平均は大幅続落、米金利先高観で値がさ株が軟調 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比560円22銭安の2万7103円1 7銭と、大幅続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を受けて米株安となった流れ を引き継ぎ、日本株は軟調な展開が続いた。米金利先高観から値がさ株やハイテク株の売 りが加速し、相場を押し下げた。 前日の米株市場は主要3指数がそろって下落。ナスダック総合は1.73% 安と大きく下落した。米株安を嫌気する形で、日本株は大幅安でスタートした。その後も 徐々に下げ幅が拡大し、一時、前営業日比約630...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株の売り圧力強まる

<10:35> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株の売り圧力強まる 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約570円安の2万7100円近辺で推移し ている。値がさ株の売りが加速し、指数を押し下げている。ソフトバンクグループ<9984. T>が3%超安となっているほか、朝方プラス圏だったファーストリテイリングも 1%超安と軟調。 市場では今晩の米雇用統計の公表を控えて「米株安を警戒した売りが強まり、後場に かけては海外勢の売りも出る可能性がある」(国内証券・アナリスト)との声が聞かれた 。 一方、テクニカル面では「25日移動平均線(2万6978...

寄り付きの日経平均は大幅続落、米株安の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比291円50銭安の2万7371円89銭と、続落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)後に米株安となったことを受けて、日本株市場でも幅広い業種で売りが出ている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネットワンは買い優勢 山形銀は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ネットワンは買い優勢 山形銀は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ネットワンシステムズ 8% 3,11 3,11 3,12 2,87 8 5 0 8 2 三菱自動車工業 7% 560 559 560 522 3 ニホンフラッシュ 7% 999 998 999 933 4 アイコム 7% 2,68 2,68 2,68 2,50 0 0 0 9 5 SRA HLDG 7%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ

<15:40> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7663円 39銭。前日に引き続き、75日移動平均線(2万7549円69銭=2日)を維持し、 底堅さが確認される。 一目均衡表では雲の中にローソク足が入り、雲を上抜けられるかが注目される。雲を 上抜けられれば上昇相場のシグナルが点灯し、目先の日経平均は節目の2万8000円を 試す展開が見込まれる。 <15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調

<15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1.02%安の737.85ポイント と5日続落した。東証グロース市場指数は同1.00%安の938.25ポイントだった 。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前に、グロース(成長)株を中心に調 整の売りが出た。一方、新規IPO銘柄は堅調に推移した。 個別では、pluszeroが商いを伴って上昇し、ストップ高で取引を終 えた。Aiming、FIXERもしっかり。 半面、eWeLL、バンク・オブ・イノベーション、Atlas  Technologies...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小幅安で小動き、イベント控え様子見も

<13:25> 後場の日経平均は小幅安で小動き、イベント控え様子見も 後場に入り、日経平均は小幅安の水準で小動きとなっている。前営業日比約30円安 の2万7600円台前半で推移している。前場に引き続き、好決算銘柄への買いが相場を 支えているほか、ソフトバンクグループがプラス圏に浮上している。 きょうは決算発表を手掛かりにした個別物色はみられているものの、「米連邦公開市 場委員会(FOMC)、週末の米雇用統計の公表を控えて、投資家としては動きづらい」 (国内運用会社・ポートフォリオマネージャー)との指摘が聞かれる。大引けにかけては 様子見姿勢...

日経平均は小幅続伸、FOMC前の持ち高調整 ソニーGは大幅高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比7円13銭高の2万7686円05銭と、小幅に続伸した。米株安を嫌気して売りが先行した後は、前日終値を挟んだ一進一退となった。ソニーグループが大幅高になるなど決算を材料にした個別物色がみられたほかは、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした持ち高調整主体の値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、一時プラスを回復 FOMC前に持ち高調整

<10:40> 日経平均はもみ合い、一時プラスを回復 FOMC前に持ち高調整 日経平均は前日終値を挟んだもみ合いとなっている。米連邦公開市場委員会(FOM C)を前に持ち高調整主体の値動きとみられる。 安寄り後に下げ幅を縮小し、一時プラスを回復した。「FOMCを控えるほか、日本 は休日前でもあり、ポジションを取りにくい」(国内運用会社のファンドマネージャー) といい、積極的に上値を追うムードはないという。 東京エレクトロンなどの半導体関連株やエムスリーなど高PER( 株価収益率)の銘柄は軟調。一方、原油高となる中でINPEXなどの鉱業や...

寄り付きの日経平均は反落スタート、米株安が重し ソニーGは買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比116円62銭安の2万7562円30銭と、反落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控える中、前日の米株安が重しとなり、手じまい売りが先行した。その後は、やや下げ幅を縮めている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、山形銀行が買い優勢 ブイキューブは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、山形銀行が買い優勢 ブイキューブは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 山形銀行 26% 1,31 1,30 1,31 1,03 0 9 0 6 2 スミダコーポレーション <6817. 26% 1,43 1,43 1,43 1,13 T> 4 3 4 5 3 安永 15% 774 773 774 674 4 マンダム 13% 1,69 1,69 1,69 1,49...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、上昇波動キープも気迷いに

   <15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、上昇波動キープも気迷いに 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陰線」。終値は2 万7120円53銭。上値を追う展開となったものの、これまでの上昇が急ピッチであっ たことから、上昇波動をキープしながらも気迷いの強い動きとなった。 当面の上値の目安としては、接近してきた200日移動平均線(2万7322円00 銭=5日)が注目される。これをクリアできるか否かが当面の強弱を判断する基準になり そうだ。一方、一目均衡表は終値が厚い「雲」領域に接近。戻り売りが厚いと思わせてお...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、動き良い銘柄に値幅取り狙い資金

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、動き良い銘柄に値幅取り狙い資金 新興株式市場は続伸した。マザーズ総合が前営業日比0.34%高の726.64ポ イントで大引けた。東証グロース市場指数は前営業日比0.34%高の923.66ポイ ントだった。「週末の米雇用統計が意識されているが、動きの良い銘柄には引き続き値幅 取り狙いの資金が流入している」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 個別では、霞ヶ関キャピタル、すららネットがストップ高となった ほか、M&A総合研究所が連日の最高値更新となった。ビジョナルもし っかりだが、マイクロ波化学...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、徐々に模様眺めムードに

<14:05> 日経平均は強もち合い、徐々に模様眺めムードに 日経平均は強もち合い。2万7100円台で推移している。新たな手掛かり材料に乏 しく、徐々に模様眺めムードが強くなってきた。週末に米雇用統計の発表を控えているこ とから「ここよりは新たなポジションを作る動きが見られなくなるのではないか」(国内 証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 午後2時現在、東証プライム市場の騰落数は値上がりが996銘柄、値下がりが75 6銘柄。物色面での方向性も感じられなくなっており「循環物色の動きになっているよう だ」(別の国内証券・トレーダー)という...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみ合い、ADP雇用報告控え様子見も

   <13:01> 後場の日経平均はもみ合い、ADP雇用報告控え様子見も 後場に入り、日経平均は小動きの展開となっている。前場引け時点に比べて小幅に上 昇し、前営業日比約110円高の2万7100円近辺で推移している。今晩、9月の全米 雇用報告(ADP)が公表されるのを前に、様子見ムードが広がっている。ADP雇用報 告については、「仮に労働市場の悪化が確認された場合、米景気減速懸念が意識され、株 価の下押し圧力となりそうだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 日経平均は2万7000円台を維持し、底堅い値動きとなっているが、「...

午前の日経平均は3日続伸、米株高を好感 2万7000円回復

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比93円76銭高の2万7085円97銭と3日続伸した。主要中銀による金融引き締めが鈍化するとの思惑で、前日の米株が上昇した流れを引き継ぎ、日経平均は堅調な展開となった。約2週間ぶりに心理的節目の2万7000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、急上昇の反動で利益確定も

   <11:05> 日経平均は小幅高で小動き、急上昇の反動で利益確定も 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約80円高の2万7000円台後半で小動き となっている。依然としてプラス圏で推移している一方、「さすがに急ピッチで上昇した 分、利益確定の売りが出てきているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声も聞か れる。物色動向としては、引き続き値がさ株が底堅い反面、半導体関連株は軟調。 マーケット参加者の関心は、週末に公表される9月の米雇用統計に集まっている。市 場では「今晩、米雇用統計の前哨戦とされる全米雇用報告(ADP)が発表されるため...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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