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スルガ銀行株式会社

8358.T

前日終値

439.00JPY

変化

16.00(+3.78%)

出来高

3,741,400

本日のレンジ

425.00

 - 

440.00

52週レンジ

353.00

 - 

617.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
423.00
始値
426.00
出来高
3,741,400
3か月平均出来高
69.38
高値
440.00
安値
425.00
52週高値
617.00
52週安値
353.00
発行済株式数
231.65
時価総額
101,909.10
予想PER
6.91
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2020 Suruga Bank Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shinsei Bank To Form Business Alliance With Suruga Bank

Suruga Bank says change of chairman and president

Suruga Bank completes share repurchase

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スルガ銀行株式会社とは

スルガ銀行グループは銀行業務を中心に、賃金業務、保証業務、リース業務などの金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】銀行事業について、同社の本店ほか支店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、証券・投資信託・保険の窓口販売等を行ない、これらの業務の取引増進に積極的に取り組み、中心業務と位置づく。その他事業について、連結子会社における主な業務は、人材派遣業務、貸金業務・保証業務、保険募集業務、印刷業務、クレジットカード業務、リース業務・保証業務、事務処理代行業務・システム開発業務、債権管理回収業務である。

業種

Regional Banks

連絡先

23, Toriyoko-cho

+81.55.9620080

https://www.surugabank.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Michio Arikuni

President, Representative Director

Kosuke Saga

Vice President, Representative Director

Tatsuya Akita

Senior Executive Officer, Director of Business Administration

Hideo Takayama

Senior Executive Officer, Manager of Personal Bank in Main Sales Unit

Takuya Ishida

Executive Officer, Director of Personal Bank Metropolitan Area Sales in Main Sales Unit

統計

2.83 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.1K

2018

0.2K

2019

0.1K

2020(E)

0.1K
EPS (JPY)

2017

184.100

2018

90.940

2019

-419.360

2020(E)

63.534
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.75
株価純資産倍率(四半期)
0.42
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.29
長期負債/資本(四半期)
0.28
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.53

最新ニュース

最新ニュース

スルガ銀が日銀考査で契約違反、虚偽の情報提供など

日銀は11日、スルガ銀行<8358.T>に虚偽情報の提供など考査契約違反があったと発表した。同日付で経営管理体制の改善策と実施状況の報告を求めた。

BRIEF-スルガ銀が考査契約違反、虚偽の情報提供など=日銀

* スルガ銀が考査契約違反、虚偽の情報提供など=日銀 * 日銀、スルガ銀に経営管理体制の改善報告を要請=考査契約違反で *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=26日

0.31%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 Ubicom HLDG 22.92 02 鴻池運輸 26.41 03 岡谷電機産業 28.89 04 ソネック 29.51 05 TOKYO BASE 29.72 06 レシップHLDG 29.96 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

インタビュー:スルガ銀はM&A対象でない、再生支援で出資も=新生銀社長

新生銀行<8303.T>の工藤英之社長は、ロイターとのインタビューで、業務提携したスルガ銀行<8358.T>に再生支援の目的で出資する可能性はあるものの、M&A(企業の合併・買収)の対象ではないと述べ、将来的な経営統合を否定した。

ゆうちょ銀、スルガ銀との業務提携を解消

ゆうちょ銀行<7182.T>は30日、スルガ銀行<8358.T>との業務提携を解消することで合意したと発表した。ゆうちょ銀は、今期連結業績への影響は軽微とみている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=17日

RIC 銘柄名 01 日本水産 02 第一カッター興業 03 大林組 04 日本工営 05 日揮 06 エバラ食品工業 07 富士紡HLDG 08 日清紡HLDG 09 日本毛織 10 スター・マイカ 11 薬王堂 12 明治電機工業 13 AGS 14 テクマトリックス 15 王子HLDG 16 日本製紙 17 昭和電工 18 住友精化 19 日本パーカライジング 20 ハイマックス 21 コニシ 22 日本電気硝子 23 日本カーボン 24 ノリタケカンパニーリミテド 25 大同特殊鋼 26 ワタミ 27 アルゴグラフィックス 28...

スルガ銀、新生銀・ノジマと業務提携 資本提携も視野

スルガ銀行<8358.T>は15日、新生銀行<8303.T>、ノジマ<8303.T>とそれぞれ業務提携で基本合意したと発表した。新生銀を含めた第三者との間の資本提携を含めた将来の選択肢の可能性を排除していないと説明。ノジマは、スルガ銀株式の追加取得も検討対象であることを明らかにした。

郵政、20年3月期は当期利益12%減の予想 人件費増で郵便が減益

日本郵政<6178.T>が15日に発表した2020年3月期の連結当期利益の予想は、前期比12.4%減の4200億円となった。前期にグループの利益をけん引した日本郵便が、人件費増やシステム更改で減益を見込む。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=10日

4.07%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 オンリー 19.61 02 井村屋グループ 22.84 03 ジャパンミート 25.03 04 高島 25.10 05 世紀東急工業 25.24 06 東京製鉄 25.36 07 飯田グループHLDG 25.36 08 科研製薬 25.40 09 双日 25.48 10 日本基礎技術 25.55 11 白銅 25.58 12 ニプロ 25.60 13 サンエー 25.61 14 パイロットコーポレーション 25.73 15 ゼビオHLDG 26.24 (*):RSIが70以上、または30以下...

東京株式市場・大引け=反落、米欧貿易摩擦と世界景気への懸念

日経平均 終値      21687.57 -115.02 寄り付き    21579.68 安値/高値   21571.67─21687.57 TOPIX 終値       1607.66 -11.10 寄り付き     1601.57 安値/高値    1600.49─1608.33 東証出来高(万株) 112275 東証売買代金(億円) 19674.39 東京株式市場で日経平均は反落した。米欧貿易摩擦への懸念や国際通貨基金(IMF )の世界経済見通しの引き下げなどが投資家心理を冷ました。強含みの円相場も嫌気され 、直近上昇した外需株...

スルガ銀行株が急反発、4陣営と支援交渉との報道

午前の東京株式市場で、スルガ銀行<8358.T>が急反発している。10日付の日本経済新聞朝刊は、スルガ銀行が家電量販店大手のノジマ<7419.T>など4陣営と支援の交渉に入ったことが9日、分かったと報じた。

収益の低迷続く地銀には効率化など早期の対応要請、金融庁が方針

金融庁は29日、「健全性政策基本方針」の確定版を公表し、金融機関への検査・監督の新たな目線を示した。収益の持続的な悪化など、経営の早期の立て直しが必要な地域金融機関への対応方針も盛り込んだ。近く公表する監督指針の改正案と合わせ、ビジネスモデルや収益力を軸に地方銀行を選別する動きを強める。

金融庁の投資用不動産向け融資調査、金融機関と業者の関係鮮明に

金融庁は28日、金融機関の投資用不動産向け融資に関する実態調査の結果を発表した。それによると不動産業者の紹介によって融資を実行したり、顧客の財産や収入を示す資料を業者経由で入手し、原本を未確認の金融機関が多数に達していた実態が明らかになった。スルガ銀行<8358.T>の不適切融資問題の表面化後は管理態勢の改善に取り組んでいるものの、金融庁では引き続き動向を注視し、必要に応じて立ち入り検査などで点検する方針だ。

再送-〔焦点〕地銀の収益環境が悪化、信用コスト増と含み減 格差も鮮明に

地方銀行を取り巻く経営環境が、一段と厳しさを増している。減少傾向にあった信用コストが拡大に転じ、世界経済の減速を背景にした株価の下落によって有価証券の益出し余力も低下しており、この2つの収益押し上げ要因に局面変化の兆しが出ているためだ。地銀・第二地銀104行のうち、2018年12月期に3行が最終赤字に転落し、11行で有価証券が含み損となった。

麻生金融相「スルガ銀は経営管理の問題」、日銀緩和遠因論をけん制

麻生太郎金融担当相は19日午後の衆院財務金融委員会で、スルガ銀行<8358.T>の不正融資問題はあくまで同行固有の「経営管理の問題」と述べ、日銀の異次元緩和による低金利が遠因との見方をけん制した。共産党の宮本徹委員への答弁。    

スルガ銀、4―12月は最終赤字961億円 預金の減少続く

スルガ銀行<8358.T>が14日発表した2018年4―12月の連結決算は、961億6500万円の最終赤字となった。10―12月期は単体ベースで最終黒字に浮上したが、4―9月期にシェアハウス関連融資で貸倒引当金を大幅に積み増したことが響いた。19年3月期の通期予想は975億円の赤字を据え置いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・年足は7年ぶり陰線、「半値戻し」水準で失速 来年に暗雲

<16:04> 日経平均・年足は7年ぶり陰線、「半値戻し」水準で失速 来年に暗雲 大納会における日経平均の年足は2011年以来、7年ぶりの陰線となった。陰線となったのはアベノ ミクス相場が始まってから初めて。バブル崩壊以降、陰線が出現した年の翌年は全て陰線となっており、市 場心理面では不安材料となりそうだ。 また1989年末に付けた日経平均の過去最高値から、08年のバブル崩壊後最安値までの下落幅から 、50%株価が回復した「半値戻し」の水準は、2万2976円17銭。日経平均は前年に続き、この水準 を上回って大納会を終えることができなかった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、年間でマザーズ34%安 小型株に逆境の1年

<15:43>  新興株市場はまちまち、年間でマザーズ34%安 小型株に逆境の1年 新興株式市場は、日経ジャスダック平均が小幅に3日続伸。東証マザーズ指数は3日ぶり反落。マザー ズの下落率は1%を超えた。 1年間の騰落率は日経ジャスダック平均が18.7%安、東証マザーズ指数が34.0%安となった。 下落率はTOPIX(17.8%)を上回った。 大納会では「今年パフォーマンスがよかった銘柄を中心に、連休前の利益確定売りが出た」(国内証券 )との声が出ていた。 個別銘柄ではメルカリ がしっかり。ミクシィ が買われ、ラクオリア創薬 が 大幅高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万円割れ、大引け前に先物主導で売られる

<14:49> 日経平均は2万円割れ、大引け前に先物主導で売られる 日経平均は再び2万円を下回って推移。大引け前に先物主導で売られた。足元では1万9900円台で の値動き。「今の環境だと売りから入らなければ十分なリターンは取りにくく、短期筋による売り崩しへの 警戒感が強い」(国内投信)との声が出ていた。 <14:22> TOPIX500銘柄で大日住薬が年間上昇率トップへ、最下位スルガ銀の公算 日経平均は2万円台を維持。大引けを前に小動きが続いている。 比較的流動性の高い銘柄が集まるTOPIX500構成銘柄の年間騰落率は、現時点では大日本住友製...

〔マーケットアイ〕株式:TOPIX500銘柄で大日住薬が年間上昇率トップへ、最下位スルガ銀の公算

<14:22> TOPIX500銘柄で大日住薬が年間上昇率トップへ、最下位スルガ銀の公算 日経平均は2万円台を維持。大引けを前に小動きが続いている。 比較的流動性の高い銘柄が集まるTOPIX500構成銘柄の年間騰落率は、現時点では大日本住友製 薬 が上昇率トップ。株価は2倍以上となっている。今年11月、非定型抗精神病薬「ラツーダ」を 巡る特許侵害訴訟が終結したと発表。後発品の競合で売り上げが減少するリスクが後退したことで、株高に 弾みが付いた。 このほか上位には、品薄株と位置づけられるユニー・ファミリーマートホールディングス 、イ ンバウンド...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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