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株式会社山梨中央銀行

8360.T

現在値

1,268.00JPY

変化

66.00(+5.49%)

出来高

169,400

本日のレンジ

1,214.00

 - 

1,289.00

52週レンジ

916.00

 - 

1,289.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,202.00
始値
1,214.00
出来高
169,400
3か月平均出来高
2.18
高値
1,289.00
安値
1,214.00
52週高値
1,289.00
52週安値
916.00
発行済株式数
31.12
時価総額
40,028.04
予想PER
--
配当利回り
3.48

次のエベント

Dividend For 8360.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

Yamanashi Chuo Bank Ltd: To Buy Back Up To 3.12% Own Shares Worth 1 Billion Yen

Yamanashi Chuo Bank To Buy Back, Cancel Shares

Aeon Reit Investment completes acquisition of Yamanashi-based property for 7.1 bln yen

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株式会社山梨中央銀行とは

山梨中央銀行グループは、銀行業を中心にリース業、クレジットカード業等の金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】銀行業は、同行の本・支店においては、預金業務、貸出業務を中心に、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、社債受託業務、国債等公共債・投資信託・保険の窓口販売業務などを行う。また、連結子会社においては、貸出業務を補完する信用保証業務を行う。その他は、連結子会社においてはリース業務、クレジットカード業務、コンサルティング及び経済調査等の業務を行う。

業種

Money Center Banks

連絡先

1-20-8, Marunouchi

KOFU-SHI, YMN

400-8601

Japan

+81.55.2332111

https://www.yamanashibank.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nakaba Shindo

Chairman of the Board

Mitsuyoshi Seki

President, Representative Director

Koichiro Kato

Executive Officer, Director of Human and Finance

Yoshiaki Furuya

Senior Managing Director, Representative Director

Fumihiko Furuya

Managing Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
7.08
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.78
株価純資産倍率(四半期)
0.20
株価キャッシュフロー倍率
5.34
総負債/総資本(四半期)
279.88
長期負債/資本(四半期)
241.12
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.13

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「雲」からの上方乖離を維持

<15:34> 日経平均・日足は「小陰線」、「雲」からの上方乖離を維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。ローソク足は上ヒゲが長めの「上影陰線」に 近い形状で、上値の重さが示唆される。終値は2万7685円47銭。 主要な移動平均線が100日線(2万7219円36銭=7日)以外は上向きとなっ ているほか、ローソク足は一目均衡表の「雲」領域から上方乖離(かいり)を維持してい る。地合いは改善してきており、今後は底堅さを維持できるかが焦点となりそうだ。 <15:22> 新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで

<15:22> 新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで 新興株式市場は、マザーズ総合が0.73%高の782.01ポイントと反発した。 東証グロース市場指数は0.76%高の992.84ポイントだった。前日の米ハイテク 株安が重しになった一方、自律反発を意識した買いが入り、指数を押し上げた。 そーせいグループやキャンバスが堅調に推移した。一方、オキサイ ドやJTOWERはそれぞれ軟調だった。 <13:21> 後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心 後場に入り、日経平均はマイナス圏に沈み、前営業日比約10円安の2万7600...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心

<13:21> 後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心 後場に入り、日経平均はマイナス圏に沈み、前営業日比約10円安の2万7600円 台後半で推移している。値がさ株の一角が小幅ながら下落し、指数の重しとなっている。 今晩はパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言機会を控えており、「タカ派的な コメントが確認されれば米金利高、株安となる可能性があり、警戒感がくすぶっている」 (国内証券・マーケットストラテジスト)との声が聞かれる。日銀の次期総裁人事が明ら かになるタイミングが近付いていることから、手掛けにくさもあるという...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、主要MAを上回り強気示唆

<15:48> 日経平均・日足は「小陽線」、主要MAを上回り強気示唆 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7299円19銭。25日移動平 均線(MA、2万6418円58銭=24日)からの上方乖離を拡大。75日線(2万7 184円75銭=同)と200日線(2万7225円59銭=同)も上回った。強気相場 を示唆する「赤三兵」が発生。上ヒゲは先詰まりを懸念させるほど長くない。心理的節目 の2万7500円を上抜ければ、上昇に弾みが付くとみられる。 一方、1カ月ぶり高値にあるほか、ボリンジャーバンドのプラス2シグマ(2万73 11円60...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅に5日続伸、利益確定売りで伸び悩み

<15:14> 新興株はマザーズが小幅に5日続伸、利益確定売りで伸び悩み 新興株式市場は、マザーズ総合は0.13%高の772.55ポイントと、小幅に5 日続伸した。東証グロース市場指数は前営業日比0.06%高の978.72ポイントだ った。 米市場でハイテク株比率の高い米ナスダック総合が上昇したことが投資家心理を支え た一方、前日までの連騰を受けて利益確定売りが上値を抑えた。 ティムスやエディアがストップ高。トラース・オン・プロダクト<6 696.T>は堅調だった。一方、ブライトパス・バイオやBTMが軟調。サ ンウェルズはさえなかった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、半導体関連は伸び悩み

<13:45> 日経平均は高値もみ合い、半導体関連は伸び悩み 後場の日経平均は高値もみ合いとなっている。一時474高の2万7381円00銭 に上昇した。 午前中に大幅高となった東京エレクトロンやアドバンテストといっ た半導体関連株の一角が利益確定売りに押され、前引け時点からやや値を下げている。 ただ、指数の底堅さも意識されている。米国のイエレン財務長官が23日、訪問先の ザンビアで「米国では力強い労働市場とインフレでの前進が引き続き見られると考えてい る。非常に明るい兆しだ」などと述べたことが伝わっており、「米景気のソフトランディ ング...

午前の日経平均は3日続伸、2万7000円回復 米株高を好感

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比433円57銭高の2万7339円61銭と3日続伸した。米株高を好感して幅広い銘柄に買いが入り、節目の2万7000円台を回復。上げ幅は一時450円を超え、日銀が金融政策を一部修正する前の水準まで上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時390円高 値がさ株やハイテク株堅調

<10:23> 日経平均は上げ幅拡大、一時390円高 値がさ株やハイテク株堅調 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約320円高の2万7200円台前半で推移 している。上げ幅は390円を超える場面もあり、堅調な展開となっている。前日の米ハ イテク株を好感して、半導体や電子部品の関連銘柄の上昇が目立っているほか、値がさ株 もしっかり。東京エレクトロンが3.5%高、ソフトバンクグループが 2.3%高となり、2銘柄で日経平均を83円ほど押し上げている。 テクニカル面では、下値として意識されていた25日移動平均線(2万6417円1 5銭=現在)...

寄り付きの日経平均は3日続伸、節目の2万7000円を回復

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比244円39銭高の2万7150円43銭と、3日続伸してスタートした。前日の米株高の流れを引き継いで幅広く買いが広がり、節目の2万7000円を回復。寄り付き後も360円超高と上げ幅を拡大し、しっかりの展開となっている。値がさ株が上昇しているほか、自動車など輸出株も堅調に推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ニッコンHDは買い優勢 ワキタは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ニッコンHDは買い優勢 ワキタは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ニッコンHLDG 21% 2,87 2,87 2,87 2,37 3 3 3 3 2 MS―Japan 19% 1,27 1,27 1,27 1,07 6 6 6 6 3 ジェイテックコーポレーション 16% 3,36 3,36 3,37 2,91 8 5 0 1 4 スタンレー電気 10% 2,89...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・10日線が上向きに転換

<15:43> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・10日線が上向きに転換 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。買い手の心理としては 気迷いを示唆している。終値は2万6446円00銭。 チャートの形状としては、「上伸途上のクロス」の後に陽線が出現したほか、5日移 動平均線(2万6026円61銭=11日)や10日線(2万6151円55銭=同)が 横ばいから上向きに転じ、上昇相場も期待できそうだ。 目先は心理的節目の2万6500円を上抜けて、上昇トレンドが継続するか注目され る。 <15:10> 新興株はマザーズが4日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米CPI鈍化期待で投資家心理改善

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米CPI鈍化期待で投資家心理改善 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.24%高の747.83ポイントと 4日続伸した。東証グロース市場指数は同2.13%高の946.67ポイントだった。 米金融引き締めの長期化懸念が後退する中、新興株市場でも高PER(株価収益率)銘柄 を中心に買いが広がった。 市場では「明日公表される米消費者物価指数(CPI)について、伸びが鈍化すると の期待感から投資家心理が改善しているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が 聞かれた。 個別では、マイクロ波化学...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、上値追い材料欠き伸び悩み

<13:23> 日経平均は小動き、上値追い材料欠き伸び悩み 後場の日経平均は小動きとなっており、午後の値幅はこれまでのところ31円程度に 限られている。市場で注目される米消費者物価指数(CPI)の発表を12日に控える中 、「目先の上値を追う材料に乏しい」(国内証券のストラテジスト)といい、前営業日比 270円高の2万6400円台半ばで伸び悩んでいる。 きょうの日本株の上昇を巡っては、このところ米国株の上昇に追従し切れず相関の低 下が意識された中にあって「米株高とはいえ想定以上に堅調。13日のSQ(特別清算指 数)算出を前にした需給面の影響...

午前の日経平均は続伸、一時300円高 米引き締めへの警戒和らぐ

11日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比282円00銭高の2万6457円56銭と続伸した。前日の米国市場で、米引き締めへの過度な警戒感が和らいで株高となったことを受けて幅広い銘柄で買いが先行し、その後も上げ幅を拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時300円高、海外勢が買い戻しか

<10:38> 日経平均は一時300円高、海外勢が買い戻しか 日経平均は2万6400円台後半へと徐々に上げ幅を拡大し、一時300円高に上昇 した。 市場関係者によると「海外勢による先物買いが指数を押し上げているようだ」(国内 証券のストラテジスト)という。海外投資家は12月第4週(12月26日─12月30 日)にかけて3週連続で売り越しており、米雇用統計の発表を経て株を買い戻していると の観測が出ている。 日経平均は2万6500円が視野に入ってきたが、心理的節目では利益確定売りが出 やすく「ここからは上値が重くなりそう」(別の国内証券の...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株高が支え 200円超高で推移

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比186円65銭高の2万6362円21銭と、続伸して取引を開始した。前日の米国市場で主要3指数がそろって上昇した流れを受け、東京市場も買いが先行した。足元では200円超高で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ツカダ・グローバルHLDGが買い優勢 三愛オブリは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ツカダ・グローバルHLDGが買い優勢 三愛オ ブリは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ツカダ・グローバルHLDG 20% 420 419 420 350 2 上組 19% 3,105 3,105 3,105 2,603 3 テノ.HLDG 15% 770 769 770 670 4 日本電気 11% 4,998 4,995 5,000 4,500 5 若築建設 10%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線下回り雲につかまる

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線下回り雲につかまる 日経平均・日足は上下にひげを伴う「小陰線」となった。終値は2万7237円64 銭。200日移動平均線(2万7247円25銭=19日)の攻防に破れ、33営業日ぶ りに終値でわずかに下回った。日足・一目均衡表では雲領域(上限:2万7482円13 銭=同)につかまり、目先の上値は重そうだ。下方向では、心理的節目2万7000円が 支持線に意識される。一方、ボリンジャーバンドのマイナス3シグマ(2万7205円6 0銭=同)付近となり、短期的反発力の蓄積も見込まれる。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続落、トリドリの終値は初値下回る

<15:10> 新興株はマザーズが3日続落、トリドリの終値は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は1.56%安の762.77ポイントと、3日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.73%安の966.12ポイントだった。 前週末の米国市場では景気悪化が警戒される中、ハイテク株比率の高いナスダック指数が 下落しており、投資家心理の重しになった。 新規上場のトリドリの初値は公開価格を82.2%上回る2733円となっ た。その後、初値を下回る2233円で取引を終えた。 ビジョナルやINTLOOPが大幅安。ウェルプレイド・ライゼス ト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、海運株は下げ拡大

<13:34> 日経平均は安値圏で小動き、海運株は下げ拡大 日経平均は、きょうの安値圏での小動きとなっている。午後の値幅は38円程度にと どまっている。市場では「朝方の取引が一巡した後は、手がかりに乏しい」(国内証券の ストラテジスト)との声が聞かれる。時間外取引の米株先物が小高く推移しており、投資 家心理の支えになっているという。 セクター別では、銀行業がしっかりの一方、後場に入って海運株が下げ幅を拡大して いる。このうち日本郵船は「(3175円付近を通る)5日移動平均線を割り込 んできたことで売りが強まったようだ」(別の国内証券のアナリスト...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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