for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社みずほフィナンシャルグループ

8411.T

現在値

1,598.00JPY

変化

32.50(+2.08%)

出来高

6,663,700

本日のレンジ

1,568.50

 - 

1,599.00

52週レンジ

1,256.00

 - 

1,732.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,565.50
始値
1,573.50
出来高
6,663,700
3か月平均出来高
145.16
高値
1,599.00
安値
1,568.50
52週高値
1,732.50
52週安値
1,256.00
発行済株式数
2,535.33
時価総額
3,975,196.00
予想PER
7.66
配当利回り
4.79

次のエベント

Dividend For 8411.T - 37.5000 JPY

適時開示

その他

Mizuho Bank President Fujiwara To Stay In Post, In Reversal Of Earlier Reported Plan - Nhk

Mizuho Financial Group CEO: Recognises Recent System Failures Have Eroded Trust

Seibu Holdings Inc - Land Transportation Notice Regarding Issuance Of Preferred Shares By Consolidated Subsidiaries

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社みずほフィナンシャルグループとは

みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社、銀行、証券専門会社、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理及びこれに附帯する業務、その他銀行法により銀行持株会社が営むことのできる業務を行う。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを通じて事業を行う。リテール・事業法人カンパニーセグメントは、国内の個人・中小企業・中堅企業の顧客に向け業務を行う。大企業・金融・公共法人カンパニーセグメントは、国内の大企業法人・金融法人・公共法人の顧客に向け業務を行う。グローバルコーポレートカンパニーセグメントは、海外進出日系企業及び非日系企業等の顧客に向け業務を行う。グローバルマーケッツカンパニーセグメントは、金利・エクイティ・クレジット等への投資業務等を行う。アセットマネジメントカンパニーセグメントは、個人から機関投資家まで顧客の資産運用ニーズに応じた商品の開発やサービスの提供を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Otemachi Tower

1-5-5, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8176

Japan

+81.3.52241111

https://www.mizuho-fg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuhiro Sato

Chairman of the Board

Tatsufumi Sakai

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Makoto Umemiya

Group Chief Financial Officer, Executive Officer, Manager of Finance & Accounting Group, Executive Vice President of Subsidiaries, Director

Satoshi Ishii

Group COO, Representative Executive Officer, Group CIO, Group Digital Innovation Officer, Manager of IT & System Group, Manager of Business Group, Executive Vice President of Subsidiary

Nobuhiro Kaminoyama

Executive Officer, Group Chief Human Resources Officer, Manager of Human Resources Group, Director

統計

2.62 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.9K

2020

4.0K

2021

3.2K

2022(E)

2.6K
EPS (JPY)

2019

38.000

2020

176.800

2021

185.750

2022(E)

205.058
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.62
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.35
株価純資産倍率(四半期)
0.42
株価キャッシュフロー倍率
8.27
総負債/総資本(四半期)
492.90
長期負債/資本(四半期)
189.92
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.27

最新ニュース

最新ニュース

みずほFGの4─6月期、純利益が倍増 税効果の特殊要因などで

みずほフィナンシャルグループが30日発表した2021年4─6月期の連結純利益は、前年同期比104.7%増の2505億円だった。貸倒引当金の戻入益や退職給付信託返還益に加え、税効果による特殊要因もあり、前年同期から倍増した。

みずほFGの4─6月期、純利益が前年同期から倍増の2505億円

みずほフィナンシャルグループが30日発表した2021年4─6月期の連結純利益は、前年同期比104.7%増の2505億円だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、20日安値2万7330円15銭を支持線として意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、20日安値2万7330円15銭を支持線として意識 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「中陰線」となった。再び200日移動平均線(2万7782 円33銭=28日現在)を割り込み、下値不安を感じさせたが、長めに下ヒゲが抵抗力を示しており、時価 水準は底堅いとの印象も同時に与えている。 20日の直近安値2万7330円15銭が意識されたるが、テクニカル面で同安値が維持できるかどう かが当面のポイント。5月の急落場面も含めて過去3回、2万7500円を割り込んだ後は切り返しに転じ た経緯があることを踏まえると...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、直近IPO中心に売り優勢の展開

<15:10> 新興株式市場は軟調、直近IPO中心に売り優勢の展開 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は続落、日経ジャスダック平均は反落した。市場では「全体の 地合いが悪化する中で、直近IPOを中心に売り優勢の展開になった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したブレインズテクノロジー は公開価格の2.33倍となる4 165円で初値を形成した後は、値を消す動きとなった。 マザーズ総合は前営業日比3.48%安。前日に新規上場したサーキュレーション が下落した ほか、Enjin 、ラキール も軟調。BCC も急反落...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円を超す下げ、2万7500円の攻防に

<14:25> 日経平均は500円を超す下げ、2万7500円の攻防に 後場中盤に入っても下げ止まらず、日経平均は前日比500円を超す下げを記録した。決算発表は市場 コンセンサスを上回る数値が目立つものの「参加者が少ない状況で、積極的な買いが入る雰囲気が感じられ ない」(国内証券)という。日経平均は2万7500円の攻防となっている。 市場では「割安と言える水準まで下がってきたが、新型コロナウイルスの感染拡大が気にされる一方、 中国に対する警戒感、FOMC(米連邦公開市場委員会)控えなどから、投資マインドが盛り上がらない」 (SBI証券・投資調査部長...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅を拡大、アジア株の動向に警戒する声も

<13:20> 後場に入り下げ幅を拡大、アジア株の動向に警戒する声も 後場に入って日経平均は下げ幅を拡大。再び2万7500円をめぐる攻防となってきた。市場では「き ょうも軟調に始まった中国株式市場をはじめ、アジア株の動向が警戒されているようだ。時間外取引で米株 先物が下げていることも気にされている」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:46> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 FOMCへの警戒感も 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円45銭安の2万7648円77銭となり、反落 した。米株安を受けて安く始まった後も、安値圏...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 FOMCへの警戒感も

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円45銭安の2万7648円77銭となり、反落した。米株安を受けて安く始まった後も、安値圏でのもみあいが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)への警戒感もくすぶっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、200日線の攻防に

<10:22> 日経平均は下げ渋り、200日線の攻防に 日経平均は下げ渋り、徐々に持ち直す動きとなった。米株先物が小高く推移し、安心 感につながっているという。一時2万7800円台を回復した。 ただ、引き続き上値は重い。2万7780円付近を200日移動平均線が通っており 、市場では「抵抗線として意識されているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:08> 日経平均は反落、米株安を嫌気 ハイテク弱い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比295円23銭安の2万7674 円99銭となり、反落で始まった。前日の米国株式市場の下落...

寄り付きの日経平均は反落、米株安を嫌気 ハイテク弱い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比295円23銭安の2万7674円99銭となり、反落で始まった。前日の米国株式市場の下落を嫌気する形となった。一時300円超安となった後、やや持ち直したが上値は重い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタや東京エレクは売り優勢

<08:46> 寄り前の板状況、トヨタや東京エレクは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ は売り優 勢。ソニーグループ は売り買いきっ抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ は売り優勢、みずほフィナンシャルグループ は売り買い きっ抗。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に続いて200日移動 平均線(2万7759円57銭=27日現在)を上回り、急落局面以降、強めていた下値 不安感を和らげている。 今回の足は気迷いを示す「コマ」に準じるものの、2日連続して戻りを演じながら弱 さを感じさせる「陰線」だっただけに、心理的にも弱気が後退したことを示した格好。こ のまま200日線が支持線として機能すれば、リバウンドに対する期待を膨らませること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は続伸し た。市場では「個人投資家に物色意欲が感じられず、日々参加者が減っているようだ。見 送りムードに支配されている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したサーキュレーション は公開価格を77. 07%上回る3205円で初値を付け、その後も上値を追う展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.45%安。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、BCC もストップ高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配

<14:05> 後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配 後場の日経平均は膠着状態となり、2万8000円をやや下回る水準で推移している 。午後2時05分現在で、東証1部の売買代金は1兆3000億円台と閑散商状。商いが 細り見送りムードが支配している。 オリンピックの開始後、マーケット参加者が一段と減ったもようで、「営業現場では 個人の手数料が上がらないという話も聞く。決算が注目されているとは言え、参加者が少 なければ動きようがない」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 盛り上がり欠く

27日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比98円79銭高の2万7932円08銭となり、続伸した。米株高を好感して上昇して始まった後、高値圏でのもみあいに移行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)や決算シーズンの本格化を前に、商いは盛り上がりを欠いた。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、FOMCや決算発表を前に様子見も

<10:30> 日経平均は高値もみあい、FOMCや決算発表を前に様子見も 日経平均は、きょうの高値圏でのもみあいとなっている。米株高を受けて上昇で始ま ったが、買い一巡後は上値追いに慎重な動きとなっている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)後のパウエル議長の会見が28日に予定されるほ か、週末にかけて決算発表企業数が徐々に増えていくのを前に「様子見姿勢になりやすい 」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:10> 日経平均は続伸、米株高を好感 自動車やハイテクはしっかり 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比78円64銭高の2万...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 自動車やハイテクはしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比78円64銭高の2万7911円93銭となり、続伸して始まった。前日の米国株式市場の上昇を好感する形となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタや東京エレクトロンは買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、トヨタや東京エレクトロンは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 とホンダ 、 東京エレクトロン 、ソニーグループ は買い優勢。ソフトバンクグループ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ は買い優勢、三井住 友フィナンシャルグループ は売り買いきっ抗、みずほフィナンシャルグループ<8 411.T>は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず 日経平均・日足は上下に同等の長さのヒゲを伴う「小陰線」となった。200日移動 平均線(MA、2万7712円41銭=21日)を終値で回復できず、引き続き弱地合い となっている。下方には前日の安値2万7330円15銭や、52週MA(2万6866 円25銭=同)が控えている。 <15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇

<15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.82%高で、メルカリ やフリー の上 昇が指数の押し上げに寄与した。リファインバースグループ がストップ高となっ たほか、さくらさくプラス もしっかりだった。一方、ラキール が軟調だ ったほか、アイ・パートナーズフィナンシャル も売り優勢だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は様子見、200日線奪回は翌週の公算

<14:16> 日経平均は様子見、200日線奪回は翌週の公算 後場に入り様子見が強まっている。日経平均は2万7700円付近を通る200日移 動平均線を前場に一時上回り、終値で回復できるかが注目されたが、その後に上げ幅を縮 めたことで距離が開き、翌週に持ち越される公算が高まっている。 良好な企業業績を踏まえて日本株の割安感が意識されるものの、決算シーズンの本格 化を控える中、新型コロナウイルスの感染動向や原油価格の先行きなど明日からの4連休 中の動きへの警戒感がくすぶっており「今は積極的に買いにくい」(国内証券)という。 <12:45> ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up