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株式会社みずほフィナンシャルグループ

8411.T

現在値

1,530.50JPY

変化

-25.00(-1.61%)

出来高

10,399,700

本日のレンジ

1,530.50

 - 

1,547.00

52週レンジ

1,256.00

 - 

1,732.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,555.50
始値
1,546.00
出来高
10,399,700
3か月平均出来高
155.00
高値
1,547.00
安値
1,530.50
52週高値
1,732.50
52週安値
1,256.00
発行済株式数
2,535.33
時価総額
3,949,803.00
予想PER
6.92
配当利回り
4.82

次のエベント

Q2 2022 Mizuho Financial Group Inc Earnings Net Conference (Japanese)

適時開示

その他

Japan's Financial Regulator: Will Communicate With Mizuho In Running Its Banking Computer System

Mizuho Bank President Fujiwara To Stay In Post, In Reversal Of Earlier Reported Plan - Nhk

Mizuho Financial Group CEO: Recognises Recent System Failures Have Eroded Trust

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株式会社みずほフィナンシャルグループとは

みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社、銀行、証券専門会社、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理及びこれに附帯する業務、その他銀行法により銀行持株会社が営むことのできる業務を行う。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを通じて事業を行う。リテール・事業法人カンパニーセグメントは、国内の個人・中小企業・中堅企業の顧客に向け業務を行う。大企業・金融・公共法人カンパニーセグメントは、国内の大企業法人・金融法人・公共法人の顧客に向け業務を行う。グローバルコーポレートカンパニーセグメントは、海外進出日系企業及び非日系企業等の顧客に向け業務を行う。グローバルマーケッツカンパニーセグメントは、金利・エクイティ・クレジット等への投資業務等を行う。アセットマネジメントカンパニーセグメントは、個人から機関投資家まで顧客の資産運用ニーズに応じた商品の開発やサービスの提供を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Otemachi Tower

1-5-5, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8176

Japan

+81.3.52241111

https://www.mizuho-fg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuhiro Sato

Chairman of the Board

Tatsufumi Sakai

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Makoto Umemiya

Group Chief Financial Officer, Executive Officer, Manager of Finance & Accounting Group, Executive Vice President of Subsidiaries, Director

Satoshi Ishii

Group COO, Representative Executive Officer, Group CIO, Group Digital Innovation Officer, Manager of IT & System Group, Manager of Business Group, Executive Vice President of Subsidiary

Nobuhiro Kaminoyama

Executive Officer, Group Chief Human Resources Officer, Manager of Human Resources Group, Director

統計

2.75 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.9K

2020

4.0K

2021

3.2K

2022(E)

2.6K
EPS (JPY)

2019

38.000

2020

176.800

2021

185.750

2022(E)

224.787
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.34
株価純資産倍率(四半期)
0.42
株価キャッシュフロー倍率
5.09
総負債/総資本(四半期)
492.90
長期負債/資本(四半期)
189.92
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.27

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、200日線割り込み弱い基調に

<15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、200日線割り込み弱い基調に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。大きく下押したことで リバウンド相場に一巡感が生じるなど、下値リスクを感じさせる動きとなっている。終値 が前日に上回ったばかりの25日移動平均線(2万9098円97銭=21日)のほか、 200日移動平均線(2万8793円85銭=同)も割り込んでしまっただけに、弱い基 調に転換した格好だ。 下値の目安として意識される14日と15日に空けたマドの下限値(2万8500円 93銭)を割り込んだ場合、さらなる下落相場が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、地合い悪化で売り急ぐ展開

<15:10> 新興株式市場は軟調、地合い悪化で売り急ぐ展開 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに続落した。 市場では「1部市場が急に崩れたことで地合いが悪化し、全体的に売り急ぐ展開になった 」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.28%安。個別では、Birdman 、レナ サイエンス が大幅安となったほか、アスタリスク 、BASE も 軟調となったが、グローバルウェイ は続騰した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.78%安。フェローテックホールディングス 、ウエストホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時500円安、郵政株売却に絡んだ換金売りの思惑も

<13:45> 日経平均は一時500円安、郵政株売却に絡んだ換金売り思惑も 日経平均は大幅安となっており、前日比で一時500円を超す下落を記録した。中国 恒大物業集団 の問題がより深刻化してきたほか、止まらない原油高によるイン フレ圧力への懸念、国内要因では総選挙での自民党への支持が伸びないなど、環境面での 不透明感が強調されるものの「これらは朝方からの悪材料で、後場に手掛かりにされるよ うな性質のものではない。需給要因が大きいとみるべきだ」(国内証券)という。 市場では、25日─27日の値決めを前にして「日本郵政 株売却に伴う換金 売...

前場の日経平均は反落、ハイテク株中心に利益確定売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比93円84銭安の2万9161円71銭となり、3日ぶりに反落した。20日の米国株式市場がまちまちで手掛かり材料難の中、半導体関連株などの値がさハイテク株を中心に利益確定売りの動きが先行した。日経平均は薄商いで、前場を通してマイナス圏での一進一退の値動きに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で一進一退、25日線を意識

<10:10> 日経平均はマイナス圏で一進一退、25日線を意識 日経平均はマイナス圏での一進一退。現在前営業日比100円ほど安い2万9100 円台前半での推移となっている。同水準に位置する日経平均の25日移動平均線を意識し た値動きとなっている。個別では、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ<9 984.T>などの値がさ株が軟調、2銘柄で日経平均を約50円押し下げる要因となっている 。 市場では「国内でのワクチン接種の拡大に伴いコロナ相場からの脱出が視野に入って きた。来週から本格化する決算で企業は楽観的な見通しを発表する可能性があるが...

日経平均は反落スタート、米ナスダック安が日本株の重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比102円81銭安の2万9152円74銭となり、反落した。その後は150円超安の2万9100円近辺での一進一退の値動きとなっている。20日の米国株式市場でナスダックが小幅安となった流れを引き継ぎ、値がさハイテク株中心に軟調な展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東京エレクなど売り優勢

<08:50> 寄り前の板状況、東京エレクなど売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン が売り優勢、ソ フトバンクグループ が買い優勢、トヨタ自動車 、ソニーグループ<6758. T>、ホンダ 、キヤノン が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング が売り優勢、ファナック<6954. T>が売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日平均線を上回り安心感

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、25日平均線を上回り安心感 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。続伸して基調の強さを示し たものの、心理的な戻りの目安である2万9500円を目前に捉えながら押し戻されたも ことで、当面の課題として2万9500円を上回るか否かが注目される。 ただ、その一方で25日移動平均線(2万9177円33銭=20日)を上回ったこ とが安心感を与えた。終値が同線を上回り続ければ、さらなる上値に対する期待が膨らむ ことになりそうだ。 <15:10> 新興株式市場は小幅安、日経ジャスダック平均が5...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小幅安、日経ジャスダック平均が5日ぶりに反落

<15:10> 新興株式市場は小幅安、日経ジャスダック平均が5日ぶりに反落 新興株式市場は小幅安となった。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は 5日ぶりに反落した。市場では「前日に買われた分、きょうは先駆株を中心に利益確定売 りが先行したようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.11%安。個別では、Birdman が大幅 安となったほか、リベロ 、BASE が軟調に推移したが、インバウンド テック がストップ高となり、アスタリスク が商いを伴って続伸した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.31%安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、高値警戒感から買い手控えムードに

<14:05> 日経平均は強もちあい、高値警戒感から買い手控えムードに 日経平均は強もちあい。時間外取引で米株先物がさえない動きとなっているほか、2 万9500円より上値はやれやれ売りが出る可能性が高いことから、買い手控えムードに なっている。後場に入ってから、午後2時05分までに日経平均は上下に62円60銭し か動いていない。 市場では「ごく目先では手掛かり材料となるものが見当たらない。上値を追うには新 たな材料が欲しい」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は小幅続伸、米株高を好感 2万9500円手前で利益...

前場の日経平均は小幅続伸、米株高を好感 2万9500円手前で売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比45円99銭高の2万9261円51銭となり、小幅に続伸した。19日の米国株式市場が底堅い動きとなった流れを好感した。ただ、朝方に2万9500円手前で高値をつけた後は伸び悩み、徐々に上げ幅を縮小する展開となった。東京エレクトロンなどの半導体関連株が軟化したことが相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で一進一退、2万9500円手前で上値重い

<10:00> 日経平均はプラス圏で一進一退、2万9500円手前で上値重い 日経平均はプラス圏で一進一退の値動きで、前営業日比273円59銭高の2万94 89円11銭で高値を付けた後は、2万9400円台後半でもみあう展開となっている。 市場では「下値は堅いが、2万9500円からは上値が重い」(国内証券)との声が 聞かれる。当面は2万9100円台後半にある25日移動平均線が下値支持線として機能 する展開が想定されるという。 東証33業種では、海運業、その他製品、ゴム製品を除く30業種が値上がり。証券 業、銀行業、情報・通信業、電気機器などが...

寄り付きの日経平均は200円超高、米株高で買い広がる

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日170円43銭高の2万9385円95銭となり、続伸した。その後は200円超高の2万9400円台半ばでの底堅い動きとなっている。19日の米国株式市場で主要3指数が上昇した流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東京エレクなど買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、東京エレクなど買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン 、ソフトバンク グループ が買い優勢、トヨタ自動車 、ソニーグループ 、ホンダ 、キヤノン が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が買い優勢、三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線に抑えられる

<15:28> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線に抑えられる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。リバウンド基調は続いてい るが、気迷いもみえる。200日移動平均線(2万8770円66銭=19日)から上放 れたが、25日移動平均線(2万9225円01銭=同)に頭を抑えられており、あす以 降、上抜けできるかが焦点だ。 <15:23> 新興市場は堅調、マザーズは2.26%高 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均は4日続伸した 。市場では「全体相場がようやく落ち着き、しっかり銘柄選択ができるようになってきた...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調、マザーズは2.26%高

<15:23> 新興市場は堅調、マザーズは2.26%高 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均は4日続伸した 。市場では「全体相場がようやく落ち着き、しっかり銘柄選択ができるようになってきた 」(国内証券)との声が出ている。 マザーズ総合は前営業日比2.26%高。個別では、アスタリスク 、リベ ロ 、アイドマ・ホールディングス が買われた一方、フロンティアイン ターナショナル やココナラ がさえなかった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.50%高。個別では、ウエストホールディン グス 、フルヤ金属 が上昇した...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時約250円高、値がさ株が支え

<13:20> 後場の日経平均は一時約250円高、値がさ株が支え 後場の日経平均は上げ幅を拡大し、一時前営業日比247円03銭高の2万9272 円49銭の高値をつけた。その後はやや上げ幅を縮小し、現在200円ほど高い2万92 00円台前半での一進一退の値動きとなっている。高値を付けた局面では、ソフトバンク グループ などの日経平均の指数寄与度の高い銘柄が後場上げ幅を拡大したことが 支えとなった。 市場では「原油高や米長期金利上昇にやや一服感がみえていることから、景気敏感セ クターはやや軟調。その代わりにグロースで構成される日経平均が比較的底堅...

午前の日経平均は反発、米ナスダック高を好感 アジア株高も支援

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比187円58銭高の2万9213円04銭と反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上昇した流れを引き継ぎ、値がさハイテク株を中心に買いが先行した。香港ハンセン指数や上海総合指数などのアジア株が底堅く推移したことも支えとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、業績期待とコスト増懸念の綱引き

<10:15> 日経平均は一進一退、業績期待とコスト増懸念の綱引き 日経平均は前営業日比100円ほど高い2万9100円台前半で一進一退の値動きと なっている。TOPIXは小幅ながらマイナス圏。日経平均は指数寄与度の高い東京エレ クトロン 、ファーストリテイリング などの上昇に支えられる格好となっ ている。 市場では、企業業績への期待と為替の円安進行、原油高への警戒感が拮抗していると の声が聞かれる。「来週に主要企業の決算を控え、全体的には動きづらい。上方修正の発 表は期待できるものの、円安や原油高に企業がどう対応していくかが見えてこない...

寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック高好感しハイテク株しっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比91円82銭高の2万9117円28銭となり、反発した。その後は150円超高の2万9100円台後半での推移となっている。18日の米国株式市場でナスダック総合が上昇した流れを引き継いだ。

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