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株式会社みずほフィナンシャルグループ

8411.T

現在値

1,559.00JPY

変化

-34.00(-2.13%)

出来高

10,729,800

本日のレンジ

1,557.00

 - 

1,594.00

52週レンジ

1,084.00

 - 

1,619.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,593.00
始値
1,581.50
出来高
10,729,800
3か月平均出来高
180.80
高値
1,594.00
安値
1,557.00
52週高値
1,619.00
52週安値
1,084.00
発行済株式数
2,535.27
時価総額
4,045,025.00
予想PER
10.19
配当利回り
4.71

次のエベント

Dividend For 8411.T - 37.5000 JPY

適時開示

その他

Seibu Holdings Inc - Land Transportation Notice Regarding Issuance Of Preferred Shares By Consolidated Subsidiaries

Qatar's Commercial Bank Closes $227.5 Mln Syndicated Term Loan Facility

Mizuho Says It Will Cut Its Balance For Coal-Fired Power Plant Financing To Zero By 2050

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株式会社みずほフィナンシャルグループとは

みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社、銀行、証券専門会社、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理及びこれに附帯する業務、その他銀行法により銀行持株会社が営むことのできる業務を行う。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを通じて事業を行う。リテール・事業法人カンパニーセグメントは、国内の個人・中小企業・中堅企業の顧客に向け業務を行う。大企業・金融・公共法人カンパニーセグメントは、国内の大企業法人・金融法人・公共法人の顧客に向け業務を行う。グローバルコーポレートカンパニーセグメントは、海外進出日系企業及び非日系企業等の顧客に向け業務を行う。グローバルマーケッツカンパニーセグメントは、金利・エクイティ・クレジット等への投資業務等を行う。アセットマネジメントカンパニーセグメントは、個人から機関投資家まで顧客の資産運用ニーズに応じた商品の開発やサービスの提供を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Otemachi Tower

1-5-5, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8176

Japan

+81.3.52241111

https://www.mizuho-fg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuhiro Sato

Chairman of the Board

Tatsufumi Sakai

Representative Executive Officer, Executive President, Group Chief Executive Officer, Director

Makoto Umemiya

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Manager of Finance & Accounting Group, Director

Satoshi Ishii

Group Chief Operating Officer, Group Chief Information Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Motonori Wakabayashi

Senior Managing Executive Officer, Manager of Risk Management Group, Director

統計

2.92 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.6K

2019

3.9K

2020

4.0K

2021(E)

3.3K
EPS (JPY)

2018

227.200

2019

38.000

2020

176.800

2021(E)

157.806
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.12
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.44
株価純資産倍率(四半期)
0.45
株価キャッシュフロー倍率
7.11
総負債/総資本(四半期)
473.02
長期負債/資本(四半期)
190.78
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.19

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、急速な下げで突っ込み警戒感が台頭

<15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、急速な下げで突っ込み警戒感が台頭 日経平均・日足は、ほぼ「丸坊主」の「大陰線」。一気に下放れた問答無用の下げと なったが、1日で1200円を超す急速な下げを演じただけに、突っ込み警戒感も台頭す るところで、目先的には自律反発のタイミングを計ることになりそうだ。 参考になるのは、1月26日に同様の「大陰線」を引いて、それが逆に上昇のバネと なったケース。翌日すかさず切り返した。今回も25日移動平均線(2万9180円45 銭=26日現在)を割り込み警戒感を強めたが、前回はすぐに上回りその後の株価修復...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、地合い悪化する中でIPO人気継続

<15:10> 新興株市場は反落、地合い悪化する中でIPO人気継続 新興株市場は反落。日経ジャスダック平均、マザース指数ともに軟調に推移した。市 場では「地合いが悪化する中でもIPO人気が継続するなど、値動きの良い銘柄に資金が 流入している」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう、ジャスダック市場に新規上場した室町ケミカル は、公開価格を73 .65%上回る1424円で初値を付けた。また、マザーズ市場に新規上場したcoly は公開価格の2.04倍となる8450円で初値を付けた。 一方、ジャスダック市場に新規上場し初値形成を上場2日目に持...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、前日比1000円超の下げ 25日線との攻防に

<14:10> 日経平均は下値模索、前日比1000円超の下げ 25日線との攻防に 日経平均は下値を模索する動き。前日比1000円を超す下げを記録した。2万92 00円をやや下回る水準に位置する25日移動平均線との攻防となっている。 市場では「下値の目安となる25日移動平均線を終値で維持できるかどうかがポイン トになる。急速に警戒感が高まる中、週末、月末の事情もあり、ポジション調整の売りが 止まらないようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <13:25> 日経平均は900円安、アジア株が重し 当面は調整局面 日経平均は前営業日900円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は900円安、アジア株が重し 当面は調整局面

<13:25> 日経平均は900円安、アジア株が重 し 当面は調整局面 日経平均は前営業日900円ほど安い2万9200円半ばでの推移となっている。時 間外取引での米株先物や香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株の軟調な動きが 重しとなっている。 市場では「これまでの日経平均は短期急騰でスピード違反気味だったので、この先数 週間は調整入りしてもおかしくない。きょう1日の日経平均は大幅安となっているが、2 万9000円台を維持し、テクニカル的には25日移動平均線の上を推移している点を踏 まえると、中長期的にはまだ底堅いと言える」(国内証券...

前場の日経平均は大幅反落、722円安 米長期金利上昇を警戒

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比722円10銭安の2万9446円17銭となり、大幅に反落した。下げ幅は一時949円まで拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は750円超安、全業種値下がり 当面は乱高下を警戒との声

<10:53> 日経平均は750円超安、全業種値下がり 当面は乱高下を警戒との 声 日経平均は前営業日比750円ほど安い2万9400円台前半での一進一退の値動き となっている。東証33業種では、全業種が値下がり。その他製品、不動産業、ガラス・ 土石製品、電気機器、精密機器、医薬品などが値下がり率上位となっている。 市場では「株価は本格的な調整局面に入ったようだ。2月下旬から3月上旬にかけて は、年度末を意識した利益確定売りが出やすい。当面は乱高下を警戒したほうがいい」( 運用会社)との声が出ていた。 <09:43> 日経平均は下げ幅拡大...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時900円安 値がさ株が重し

<09:43> 日経平均は下げ幅拡大、一時900円安 値がさ株が重し 日経平均は下げ幅を拡大、前営業日比830円ほど安い2万9300円台前半で推移 している。下げ幅は一時900円を超え、2万9219円15銭の安値を付けた。市場か らは「マーケット参加者の関心は長期金利の動向に尽きる。日本でも新発10年国債利回 りが0.170%と5年1カ月ぶりの高水準となり、警戒感が広がっている。相場は健全 な調整を終えようとしていると考えられるが、投資家心理は冷え込んでいる状況だ」(国 内証券)との声が聞かれた。 個別では、指数寄与度の高いファーストリテイリング...

寄り付きの日経平均は大幅反落、米株安を警戒

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比414円54銭安の2万9753円73銭となり、反落した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、総じて売り優勢

<08:32> 寄り前の板状況、総じて売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、 ホンダ 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ は売り優勢 、キヤノン は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り優勢。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225...

ホットストック:銀行株しっかり、米10年債1年ぶり1.4%超えが手掛かり

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなど銀行株が総じてしっかりとなっている。前日の米国市場で10年債利回りは1.8ベーシスポイント(bp)上昇の1.3824%。一時1.435%と1年ぶりに1.4%を超えるなど、金利上昇による収益への好影響が手掛かりにされた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は安値引けで「大引け坊主」 先安見込み

<16:25> 日経平均・日足は安値引けで「大引け坊主」 先安 見込み 日経平均・日足は安値引けで下ヒゲがない「大引け坊主」。先安を見込んでおり、投資家の絶望感とと もに、相場の大幅安を暗示している。終値(2万9671円70銭=24日)は5日移動平均線(3万00 74円79銭=同)から大きく下振れ、調整局面の様相を強くしている。当面は5日移動平均線と25日移 動平均線(2万9101円35銭=同)の間を行き来する展開となりそうだ。 <16:05> 新興株市場は反落、米ハイテク株売りを嫌気 メルカリ4%超安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、米ハイテク株売りを嫌気 メルカリ4%超安

<16:05> 新興株市場は反落、米ハイテク株売りを嫌気 メルカリ4%超安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。23日の米国株式市場 でのグロース株の軟調な流れが波及し、マザーズ市場でも新興ハイテク株の利益確定売りが目立った。メル カリは大幅続落し、4%超安となった。 日経ジャスダック平均は0.78%安。個別では、CAICA 、Eストアー 、出前館 などが下落。ジオマテック 、フジタコーポレーション 、LAホールディングス<2 986.T>は上昇した。 マザーズ指数は4.31%安。メルカリ 、BASE...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超安、アジア株・米株先物に連れ安 全面的な売りを警戒

<14:52> 日経平均は450円超安、アジア株・米株先物に連れ安 全面的な売りを警戒 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比450円超安での推移となっている。香港ハンセン指数 、上 海総合指数などのアジア株や、時間外取引での米株先物に連れ安する展開となっている。 市場では「米長期金利の上昇が嫌気されており、グロース株の割高感が意識されている。今はナスダッ クが大幅に売られる一方、ダウやS&Pは持ちこたえているが、全面的な売りが警戒されているようだ」( 国内証券)との声が聞かれた。 <13:15> 日経平均はマイナス圏でもみあい、ファーストリテ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、ファーストリテは上場来高値

<13:15> 日経平均はマイナス圏でもみあい、ファーストリテは上場来高値 後場の日経平均はマイナス圏でもみあい。一時338円83銭安の2万9817円20銭で安値を付け た後は、2万9800円台でのもみあいが継続している。東証33業種では、空運業、不動産業、海運業な どが11業種が上昇し、電気機器、精密機器、情報・通信業などの22業種は下落している。個別では、フ ァーストリテイリング が上値を伸ばし上場来高値を更新した。 市場では「月末であることや、日経平均が3万円を回復した達成感などもあり、利益確定売りの動きが 加速している。ただ、国内...

午前の日経平均は反落、米グロース株軟調の流れ波及 出遅れ修正の動きも

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円21銭安の2万9923円82銭となり、反落した。米グロース株の軟調な流れが波及し、日本では値がさの先駆株が売られて指数は軟化する一方、出遅れ銘柄を買い直す動きが活発化した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、テスラ株大幅下落が投資家心理に悪影響

<10:55> 日経平均は安値もみあい、テスラ株大幅下落が投資家心理に悪影響 日経平均は安値もみあい。出遅れ銘柄に買いが向かっていることが下支えとなり、下げ一巡後は3万円 前後の水準で推移している。米国株式市場で人気銘柄のテスラ 株が大幅下落となったことも投資家 心理に悪影響を及ぼしているという。 市場では「テスラ株が最高値から直近安値まで3割以上急落。この銘柄は全員参加型の相場だっただけ に、投資家心理を冷やしている。日本の個人投資家でも、テスラ株の損失で身動きが取れないケースが出て いるようだ」(雨宮総研代表の雨宮京子氏)との声も聞...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、一時310円安 出遅れ銘柄が上昇し相場下支え

<09:52> 日経平均は軟調、一時310円安 出遅れ銘柄が上昇し相場下支え 日経平均は軟調、前営業日比250円ほど安い2万9900円近辺で推移している。寄り後には下げ幅 が300円を超える場面もあった。ただ、東証1部の騰落数では、値下がり銘柄数が約5割となる半面、値 上がり銘柄数は約4割で相場全体が総崩れとなっている状況ではない。市場からは「指数寄与度の高いハイ テク株を中心に下落が目立つ一方、景気敏感セクターや出遅れ銘柄は堅調に推移しており、相場の下支えと なっている。きょうは3万円をキープして取引を終えるかどうかが焦点となりそうだ...

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や半導体関連株が軟調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円92銭安の3万0020円11銭となり、反落した。寄り付きの時点で日経平均先物が3万円を下回る水準で推移し、日経平均も軟調なスタートとなった。指数寄与度の高いソフトバンクグループや半導体関連株が下落し、相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは売り優勢

<08:28> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン は売り買い拮抗、ソニー 、東京エレクトロン 、ソフト バンクグループ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経...

ホットストック:銀行株がしっかり、米長期金利上昇を好感

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなどの銀行株が総じてしっかり。東証33業種では銀行株の上昇率は2%を超え、値上がり率で8位となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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