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株式会社みずほフィナンシャルグループ

8411.T

前日終値

170.10JPY

変化

1.60(+0.95%)

出来高

111,436,900

本日のレンジ

168.80

 - 

170.50

52週レンジ

150.10

 - 

205.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
168.50
始値
168.90
出来高
111,436,900
3か月平均出来高
1,762.84
高値
170.50
安値
168.80
52週高値
205.00
52週安値
150.10
発行済株式数
25,361.98
時価総額
4,319,264.00
予想PER
9.04
配当利回り
4.41

次のエベント

Dividend For 8411.T - 3.7500 JPY

適時開示

その他

Mizuho Financial Group Files For Offering Of $1 Billion 2.721% Senior Fixed-To-Floating Rate Notes Due 2023 - SEC Filing

Mizuho Financial Group Inc - Unit Mizuho Bank Ltd To Buy Additional 648,000 Shares Of Ibj Leasing Co Ltd

Mizuho says market restructuring losses due to foreign bonds -executive at briefing

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株式会社みずほフィナンシャルグループとは

みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社、銀行、証券専門会社、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理及びこれに附帯する業務、その他銀行法により銀行持株会社が営むことのできる業務を行う。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを通じて事業を行う。リテール・事業法人カンパニーセグメントは、国内の個人・中小企業・中堅企業の顧客に向け業務を行う。大企業・金融・公共法人カンパニーセグメントは、国内の大企業法人・金融法人・公共法人の顧客に向け業務を行う。グローバルコーポレートカンパニーセグメントは、海外進出日系企業及び非日系企業等の顧客に向け業務を行う。グローバルマーケッツカンパニーセグメントは、金利・エクイティ・クレジット等への投資業務等を行う。アセットマネジメントカンパニーセグメントは、個人から機関投資家まで顧客の資産運用ニーズに応じた商品の開発やサービスの提供を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Otemachi Tower

1-5-5, Ote-machi

+81.3.52241111

https://www.mizuho-fg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuhiro Sato

Chairman of the Board

Tatsufumi Sakai

Representative Executive Officer, Executive President, Group Chief Executive Officer, Director

Ryusuke Aya

Vice Chairman of the Board of Directors, Director

Toshitsugu Okabe

Vice Chairman of the Executive Board

Makoto Umemiya

Group Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Manager of Finance & Accounting Group, Director

統計

2.93 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

3.3K

2018

3.6K

2019

3.9K

2020(E)

4.2K
EPS (JPY)

2017

23.860

2018

22.720

2019

3.800

2020(E)

18.819
株価売上高倍率(過去12カ月)
44.04
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.67
株価純資産倍率(四半期)
0.49
株価キャッシュフロー倍率
15.58
総負債/総資本(四半期)
398.19
長期負債/資本(四半期)
115.16
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.06

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、年初来高値を目前にして重い動き

<15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、年初来高値を目前にして重い動き 日経平均・日足は長い上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日に描いた「波高き線」の高値(2万2255 円56銭)を伺いながらも捉え切れず、4月24日の年初来高値(2万2362円92銭)を目前にした時 価水準は重さを感じさせる動きとなっている。一方では、下値を切り上げてプラスで引け、サイコロジカル ラインは11勝となるなど、依然として強い基調に変化はみられない。ただ、前日の足にはらむ形状は芳し いものではなく、調整局面に入ったと思わせている絵づらだ。 引き続きとして当面の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、IPOのギフティが買われ高値引けに

<15:05> 新興株市場はしっかり、IPOのギフティが買われ高値引けに 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は11日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。きょうマ ザーズに上場したギフティ は公開価格を25.33%上回る1880円で初値を付けた後も買い進 まれ、2060円と高値引けとなった。市場では「直近のIPOが軒並み公募価格を大きく上回って初値を 付けるなど、市場の投資マインドは良くなっている」(国内証券)との指摘もある。 ジャスダック市場では、ワークマン が連日の年初来高値更新となったほか、前日新規上場した アミファ がストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、模様眺めムード強く狭いレンジで推移

<14:20> 日経平均は強もちあい、模様眺めムード強く狭いレンジで推移 日経平均は強もちあい。3連休を控えた週末のため、模様眺めムードが強い。後場に入ってから午後2 時20分までの日経平均は上下に69円60銭振れただけで、狭いレンジで推移している。 市場では「環境面で新たな材料がなく方向感が見出せないため、3連休前で見送りムードが強くなって おり、参加者が少なくなっている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:41> 前場の日経平均は続伸、買い戻し 精密機器・医薬品など高い   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比97円97銭高...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、買い戻し 精密機器・医薬品など高い

<11:41> 前場の日経平均は続伸、買い戻し 精密機器・医薬品など高い   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比97円97銭高の2万2142円42銭となり、続伸し た。日米金融政策イベントを無難に通過した安心感もあり、朝方から買いが先行した。その後、上げ幅を一 時160円まで拡大したが、日本が3連休前ということもあり、買い一巡後は伸び悩んだ。 朝方は「日経平均は日銀会合の結果発表後に上げ幅を縮めた反動が出ている。意外と材料出尽くしとは ならなかった」(株式アナリスト)との声が聞かれたほか、イベント通過で8月下旬からの日本株への買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高、買い戻しの流れが再開か

<10:31> 日経平均はじり高、買い戻しの流れが再開か 日経平均はじり高。2万2100円台後半で推移している。市場からは「昨日は日銀のマイナス金利深 掘りへの懸念から、日本株を調整する動きがあった。日銀金融政策決定会合は無事通過し、状況があまり変 わらなかったため、昨日生じた断層を埋めにいくというのがここ数十分の動きではないか。8月下旬以降始 まった日本株への買い戻しの流れが再開したもよう」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 <09:08> 寄り付きの日経平均は続伸、前日までの堅調地合い引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、前日までの堅調地合い引き継ぐ

<09:08> 寄り付きの日経平均は続伸、前日までの堅調地合い引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比86円29銭高の2万2130円74銭となり、続 伸した。前日の米国株市場や為替の動向が方向性の決め手になりにくい中、前日までの堅調地合いを引き継 いで高く始まった。業種別では、精密機器、不動産、サービスなどが買われている。半面、鉱業、鉄鋼、繊 維などは安い。 <08:23> 寄り前の板状況、輸出関連株はまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、パナソニック<6 752.T>が売り買い拮抗...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株はまちまち

<08:23> 寄り前の板状況、輸出関連株はまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、パナソニック<6 752.T>が売り買い拮抗。ホンダ が買い優勢、ソニー はやや売り優勢となっており、輸出関 連株はまちまち。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買い拮抗。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ 、みずほフ ィナンシャルグループ などメガバンクも売り買いが拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、「波高き線」出現で目先天井を示唆

<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、「波高き線」出現で目先天井を示唆 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「短陰線」。勢い良く飛び出しながらも、上値の目標 値として意識される4月24日の年初来高値(2万2362円92銭)を捉え切れず、この高値が抵抗線と して強力との印象を与える一方、高値警戒感の強さを象徴するような動きとなった。今回引いた足は、絵に 描いたような「波高き線」で、目先的に天井を示唆している。 ただ、調整を入れたとしても、これまでの上昇が急ピッチであったことから、買い方にとってむしろ歓 迎したいところ。短期的...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、IPO2銘柄が好スタートの後売られる

<15:05> 新興株市場は堅調、IPO2銘柄が好スタートの後売られる 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は10日続伸、東証マザーズ指数は小反発となった。きょう は2銘柄が新規上場したが、ジャスダックに上場したアミファの初値は公開価格を37.87%上回る91 0円、マザーズに上場したサイバー・バズの初値は公開価格を73.91%上回る4000円と、いずれも 好スタートした後、利益確定売りに押された。 市場では「商いは盛り上がっているとまでは言えないが、今日新規上場したIPO2銘柄がいずれも好 調だったことが、買い安心感を与えている」(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、マイナス金利深掘り回避は金融株にプラス

<14:35> 日経平均は一進一退、マイナス金利深掘り回避は金融株にプラス 日経平均は一進一退。2万2050円近辺で推移している。日銀は金融政策の現状維持を決定。市場で は新しい材料が提供されなかったことに対して失望する声がある一方、「マイナス金利の深掘りをしなかっ たことは、金融株の下落を回避できるという点ではプラス。後場は若干上値が重いが、長い目でみると悪く ない」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 午後2時35分現在、東証33業種では機械、鉄鋼、輸送用機器を除く30業種が値上がり。金融株も 堅調。 <14:25> 日経平均はプラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、強い基調を保つ

<14:25> 日経平均はプラス圏でもみあい、強い基調を保つ 日経平均は前日比プラス圏でもみあい。外為市場でドル安/円高に振れたことをきっかけに、値を消す 展開になったものの、その後は落ち着きを取り戻し、指数は一進一退となった。円高で輸出株が軟化する一 方、内需株は堅調となっていることで、全体でみると強い基調を保っている。 市場では「円高をきっかけに先物に一時売りが出た後は底堅く推移している。高値警戒感もある中、調 整を入れるタイミングを計っているようにみられるが、目立った押しを入れないことで、基調はかなり強い とみるべきだろう」(キャピタル・パートナーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、日銀は現状維持 ドル108円割れ

<12:44> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀は現状維持 ドル108円割れ 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2017円付近で推移している。ランチタイム中、日銀が金融政策決 定会合で金融政策の現状維持を決定したと発表。為替が円高方向に振れ、1ドル108円を割り込んだこと をにらんで日経平均先物も上げ幅を縮小した。 市場からは「米国が利下げした一方、日銀が動かなかったので日米金利差の縮小が意識されていそうだ 。ただ、ここからドル/円が105円方向に向かうような円高進行は想定しづらく、為替も現状水準で落ち 着くのではないか」(国内証券)との見方...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、FOMC消化 上値では利食いや戻り売りも

<11:35> 前場の日経平均は反発、FOMC消化 上値では利食いや戻り売りも   前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比222円82銭高の2万2183円53銭となり、 反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、朝方から幅広い銘柄で買いが先行した。一 時300円近い上昇となったが、年初来高値の水準が視野に入る中、利益確定や戻り待ちの売りも出て上げ 幅を縮めた。日銀金融政策決定会合の結果発表を控えて様子見ムードも出ている。 FOMCは市場の大方の予想通り25ベーシスポイントの利下げを決定。追加利下げの手掛かりはほと...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、「想定以上に強い」との声

<10:23> 日経平均は上げ幅拡大、「想定以上に強い」との声 日経平均は上げ幅拡大。2万2200円台前半で推移している。市場からは「想定以上に強い印象。大 きなイベントを無難に通過したことで、出遅れの修正が出やすくなった」(ファンドマネジャー)との声が 聞かれた。ここから上は4月につけた年初来高値2万2362円92銭がポイントになりそうだが、「利益 確定や戻り売りも出やすい。超えていくには追加の材料も必要」(同)との指摘があった。 <09:08> 寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料  寄り付きの東京株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料

<09:08> 寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料  寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比103円75銭高の2万2064円46銭とな り、反発した。その後、上げ幅を一時200円超に拡大している。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル 議長が米連邦公開市場委員会(FOMC)後の会見でややハト派的な姿勢を示したことが安心感を誘い、米 国株市場でダウ平均が上昇。東京市場もその流れを引き継いで高く始まった。為替がドル高/円安方向に振 れたことも支援材料となっている。 パルプ・紙以外の幅広い業種が買われており...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株はおおむね売り買い拮抗

<08:23> 寄り前の板状況、輸出関連株はおおむね売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。ホンダ は買い優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ は買い優勢、三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、理外の理と言える上昇に発展も

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、理外の理と言える上昇に発展も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。オシレーター系指標の過熱感が強まる中で、上値を切 り上げて10日続伸となったほか、終値で心理的な抵抗線と意識される2万2000円を回復し、強い基調 にあるとの印象を与えている。ここから理外の理とも言える上昇に発展しそうな気配だ。 当面の節目としては、4月24日のザラ場年初来高値2万2362円92銭が意識されるものの、そこ までは目立った抵抗線も見当たらないことから、このまま同高値にトライする可能性が高い。翌日も続伸す ると...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック平均は8日続伸

<15:13> 新興株市場は堅調、ジャスダックは8日続伸 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に8日続伸、東証マザーズ指数は3日ぶり反発した。市場 からは「地政学リスクが意識される中、外部環境に左右されにくい新興株が物色された」(国内証券)との 声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 、クラスターテクノロジー がストップ高比例 配分、OSGコーポレーション が一時ストップ高。半面、SAMURAI&J PARTNERS は大幅安となった。 マザーズ市場では、エディア が一時ストップ高。データセクション 、GA tech...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、ドル108円前半で安定的に推移

<14:11> 日経平均は一進一退、ドル108円前半で安定的に推移 日経平均は一進一退。2万2000円近辺で推移している。市場からは「サウジアラビアの石油施設が 攻撃を受けたことによって地政学リスクは高まったが、為替は108円台でしっかり推移していることがプ ラス材料となっている。リスクオフの動きは今のところ目立っていない」(運用会社)との声が出ていた。 <11:49> 前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円55銭安の2万1964円74銭となり、反落し た。地政学リスクへの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調

<11:49> 前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円55銭安の2万1964円74銭となり、反落し た。地政学リスクへの警戒感から反落スタートとなった後、外為市場でドル高/円安の流れとなったことが 好感されて一時プラス転換した。一方、13日までに9連騰し、テクニカル面で過熱感が出ていたことも意 識された。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控える中、前引けにかけて手仕舞い売りも出て再びマイナ ス圏に沈んだ。 前日の米国株市場は主要3指数が下落。サウジアラビアにある国営石油会社...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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