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株式会社みずほフィナンシャルグループ

8411.T

現在値

1,661.00JPY

変化

-9.00(-0.54%)

出来高

7,001,800

本日のレンジ

1,656.50

 - 

1,675.00

52週レンジ

1,397.00

 - 

1,683.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,670.00
始値
1,675.00
出来高
7,001,800
3か月平均出来高
149.44
高値
1,675.00
安値
1,656.50
52週高値
1,683.50
52週安値
1,397.00
発行済株式数
2,533.59
時価総額
4,217,694.00
予想PER
7.50
配当利回り
4.82

次のエベント

Dividend For 8411.T - 40.0000 JPY

適時開示

その他

Mizuho To Acquire Capstone Partners

Japan's Mizuho Financial Group To Appoint Executive Masahiro Kihara To Be Its New President -Nikkei

Mizuho Says Will Accelerate Its Efforts To Find A Successor To CEO

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株式会社みずほフィナンシャルグループとは

みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社、銀行、証券専門会社、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理及びこれに附帯する業務、その他銀行法により銀行持株会社が営むことのできる業務を行う。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて事業を行う。リテール・事業法人カンパニーセグメントは、国内の個人・中小企業・中堅企業の顧客に向け業務を行う。大企業・金融・公共法人カンパニーセグメントは、国内の大企業法人・金融法人・公共法人の顧客に向け業務を行う。グローバルコーポレートカンパニーセグメントは、海外進出日系企業及び非日系企業等の顧客に向け業務を行う。グローバルマーケッツカンパニーセグメントは、金利・エクイティ・クレジット等への投資業務等を行う。アセットマネジメントカンパニーセグメントは、個人から機関投資家まで顧客の資産運用ニーズに応じた商品の開発やサービスの提供を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Otemachi Tower

1-5-5, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8176

Japan

+81.3.52241111

https://www.mizuho-fg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Seiji Imai

Chairman of the Board

Masahiro Kihara

Executive President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Makoto Umemiya

Group Chief Financial Officer, Executive Vice President, Group Chief Digital Innovation Officer, Representative Executive Officer, Manager of Finance & Accounting Group, Director

Hiroaki Ehara

Executive Officer, Group Chief Operating Officer, Manager of Business Group

Nobuhiro Kaminoyama

Executive Officer, Group Chief Human Resources Officer, Manager of Human Resources Group, Director

統計

2.86 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

4.0K

2021

3.2K

2022

4.0K

2023(E)

3.1K
EPS (JPY)

2020

176.800

2021

185.750

2022

209.270

2023(E)

220.108
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.03
株価純資産倍率(四半期)
0.47
株価キャッシュフロー倍率
6.86
総負債/総資本(四半期)
543.84
長期負債/資本(四半期)
200.10
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.19

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:銀行株がしっかり、米長期金利の上昇や円安を材料視

銀行株がしっかりとなっている。みずほフィナンシャルグループ、三菱UFJフィナンシャル・グループは一時1%超高となったほか、三井住友フィナンシャルグループは小幅高で推移している。市場では「米長期金利の上昇基調や円安進行が好感され、銀行株が買われているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。

アングル:みずほのマイナス金利、海外勢の短期債買い影響 一部で意外感も

みずほ銀行へのマイナス金利適用の背景には、日米金利差の急速な拡大により外国人投資家が日本の短期債に投資するメリットが高まったという事情がある。同利回りが短期の政策金利マイナス0.1%を下回る結果となり、日銀当座預金に資金を置いておく方が「経済合理性がある」と判断したと、同行は説明している。

インタビュー:優先度高い米国市場、提携・買収の可能性も=みずほ証券社長

みずほフィナンシャルグループ傘下のみずほ証券の浜本吉郎社長は、成長を目指す上で米国市場は優先度が高いと位置付け、積極的に拡大を図る方針だ。既存の経営資源を利用した成長に加え、提携や買収も「いろいろと可能性がある」と述べ、常に議論していることを明らかにした。

再送みずほ銀、当座預金の一部にマイナス金利適用 短国利回り低下で

みずほ銀行は16日、日銀に預けている当座預金の一部にマイナス金利が適用されたことを明らかにした。メガバンクでは、三菱UFJ銀行以来半年ぶり。

中国企業、緊迫化する台湾情勢から距離 米下院議長の訪台受け

[北京 8日 ロイター] - 中国企業の間で、ペロシ米下院議長の台湾訪問を受けた地政学的緊張の高まりから距離を置こうとする動きが出ている。

再送みずほFG、4―6月期の純利益は36.4%減 業務純益は増益

みずほフィナンシャルグループは29日、2022年4─6月期の連結純利益が前年同期比36.4%減の1592億円だったと発表した。簡易再生手続きを開始した自動車部品大手マレリホールディングス(旧カルソニックカンセイ)向け債権の引き当てや、前年同期の税効果による特殊要因が剥落する。

再送UPDATE 1-みずほFG、4―6月期の純利益は36.4%減 業務純益は増益 

みずほフィナンシャルグループは29日、2022年4─6月期の連結純利益が前年同期比36.4%減の1592億円だったと発表した。簡易再生手続きを開始した自動車部品大手マレリホールディングス(旧カルソニックカンセイ)向け債権の引き当てや、前年同期の税効果による特殊要因が剥落する。 与信関係費用は648億円。同行は5月、子会社のみずほ銀行が持つマレリと同社の一部子会社向け債権3885億円に関し、取り立て不能または遅延の恐れが生じたと発表。すでに今期の業績予想に織り込んでおり、通期見通しに影響はない。

今日の株式見通し=買い先行、上昇一巡後は利益確定で伸び悩み

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、買い先行でスタートする展開が想定されている。昨日の米国株が大幅上昇した流れを受けて、日本株市場も堅調な値動きとなりそうだ。節目の2万8000円を回復する場面もあると予想されるが、週末を控えて利益確定売りも出やすく、上昇一巡後は伸び悩む展開が想定されている。ドル/円が円高方向に振れており、輸出関連株の重しになる可能性もあるという。

焦点:国内資産運用大手「物言わぬ株主」脱却、統治改革の担い手に

「物言わぬ株主」と揶揄(やゆ)されてきた日本の大手資産運用会社が、株主総会で投資先企業の取締役選任案に反対する事案が相次いでいる。背景にあるのは、安倍晋三政権時代に導入された機関投資家の行動規範。議決権行使内容の開示が求められ、会社側の案を追認するだけでは済まなくなった。海外ファンドによる株主提案に賛同するケースも増え、日本企業の統治改革を後押ししている。

KKR、東芝の買収提案主導せず 政府や経営陣の方針見極め=関係者

東芝の再建策を巡り、米プライベート・エクイティ大手のコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が、主導的な立場では買収提案しない方針であることが分かった。事情を知る関係者3人が明らかにした。

UPDATE 1-今日の株式見通し=買い戻し先行、2万6000円台回復も 戻り売りが重しに

(内容を追加しました。) [東京 21日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は、欧州 株高の流れを引き継ぎ反発スタートが想定される。心理的節目2万6000円の回復も視 野に入る。ただ、買い一巡後は、世界経済の後退懸念がくすぶる中で戻り売りも見込まれ 、上値の重い展開が予想されている。 日経平均の予想レンジは2万5800円─2万6200円。 前日の欧州株市場は、続伸して終了した。欧州株は前週はリセッション(景気後退) 懸念で売り込まれていたが、この日はSTOXX欧州600種指数は1.0%高で終了。 銀行株、旅行株、エネルギー...

インタビュー:スタートアップ支援業務の収益倍増へ=みずほ銀頭取

みずほ銀行は、注力しているスタートアップ支援業務の収益を2023年度までに倍増する。企業の成長段階に応じて融資や企業買収の助言、新規株式公開(IPO)などを支援し、グループとして収益機会の拡大につなげたい考え。

みずほFG、みずほ証券を完全子会社化 農林中金から株式取得

みずほフィナンシャルグループは1日、農林中金が保有するみずほ証券の全株式を取得し、同社を完全子会社したと発表した。金額は開示していない。

マレリ向け債権取り立て不能の恐れ、みずほは3885億円

みずほフィナンシャルグループ、三井住友トラスト・ホールディングス、りそなホールディングスは31日、各子会社が保有する自動車部品大手マレリホールディングス(旧カルソニックカンセイ)向け債権等に、取り立て不能または遅延の恐れが生じたと発表した。

BRIEF-みずほFG:22年3月末のロシア関連エクスポージャーは29.2億ドル

* みずほFG:22年3月末のロシア関連エクスポージャーは29.2億ドル * みずほFG:ロシア関連の引当金、エクスポージャーへの直接影響は969億円

SMBC日興の1―3月期、3年ぶり四半期営業赤字 相場操縦事件も影響

SMBC日興証券は28日、2022年1―3月期の連結業績が22億円の営業赤字になったと発表した。四半期の営業赤字は19年1―3月期以来3年ぶり。地政学リスクの顕在化で株式市場が軟調になったのに加え、逮捕者を出した相場操縦事件が影響した。

SMBC日興、22年1―3月は営業赤字に転落

SMBC日興証券は28日、2022年1―3月期の連結業績が22億円の営業赤字になったと発表した。四半期の営業赤字は2019年1―3月期以来3年ぶり。相場環境の悪化による影響に加えて相場操縦事件により営業活動に影響が出た。

インタビュー:米国でM&A助言と株式引受強化、収益一段向上へ=みずほFG社長

みずほフィナンシャルグループの木原正裕社長はロイターとのインタビューで、収益向上の一環として米国での合併・買収(M&A)助言や株式引受業務の強化に積極的に取り組む方針を明らかにした。同時に、成長率の高いアジア地域におけるデジタル金融分野へのさらなる投資にも前向きな姿勢を示した。

焦点:日本の大手銀、米で「非投資適格」企業向け業務強化 リスク見極めが鍵

日本の大手銀行が収益拡大の機会を求め、米国で信用格付けの低い企業向けの社債引受や協調融資を強化している。低格付け企業向けのビジネスは、得られる手数料が大きい半面、より高度なリスク管理が求められる。金利上昇やウクライナ危機で金融市場を取り巻く環境が不透明になる中、当局からはリスクと機会の見極めが重要との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、売り圧力に抑えられる

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。終値は2万7821円43銭。実体部分は値幅がわずか11円46銭の「陽」となったものの、売り圧力に上値を抑えられる格好となった。終値は200日移動平均線(2万8255円12銭=31日)、5日移動平均線(2万8038円97銭=同)から下振れており、弱気サインを示している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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