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株式会社みずほフィナンシャルグループ

8411.T

現在値

1,512.50JPY

変化

2.50(+0.17%)

出来高

5,351,300

本日のレンジ

1,498.50

 - 

1,513.50

52週レンジ

1,181.00

 - 

1,732.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,510.00
始値
1,502.00
出来高
5,351,300
3か月平均出来高
201.23
高値
1,513.50
安値
1,498.50
52週高値
1,732.50
52週安値
1,181.00
発行済株式数
2,535.27
時価総額
3,834,267.00
予想PER
9.47
配当利回り
4.97

次のエベント

Full Year 2021 Mizuho Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Mizuho Financial Group CEO: Recognises Recent System Failures Have Eroded Trust

Seibu Holdings Inc - Land Transportation Notice Regarding Issuance Of Preferred Shares By Consolidated Subsidiaries

Qatar's Commercial Bank Closes $227.5 Mln Syndicated Term Loan Facility

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株式会社みずほフィナンシャルグループとは

みずほフィナンシャルグループは、銀行持株会社、銀行、証券専門会社、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理及びこれに附帯する業務、その他銀行法により銀行持株会社が営むことのできる業務を行う。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを通じて事業を行う。リテール・事業法人カンパニーセグメントは、国内の個人・中小企業・中堅企業の顧客に向け業務を行う。大企業・金融・公共法人カンパニーセグメントは、国内の大企業法人・金融法人・公共法人の顧客に向け業務を行う。グローバルコーポレートカンパニーセグメントは、海外進出日系企業及び非日系企業等の顧客に向け業務を行う。グローバルマーケッツカンパニーセグメントは、金利・エクイティ・クレジット等への投資業務等を行う。アセットマネジメントカンパニーセグメントは、個人から機関投資家まで顧客の資産運用ニーズに応じた商品の開発やサービスの提供を行う。

業種

Regional Banks

連絡先

Otemachi Tower

1-5-5, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8176

Japan

+81.3.52241111

https://www.mizuho-fg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuhiro Sato

Chairman of the Board

Tatsufumi Sakai

Representative Executive Officer, Executive President, Group Chief Executive Officer, Director

Makoto Umemiya

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Manager of Finance & Accounting Group, Director

Satoshi Ishii

Group Chief Operating Officer, Group Chief Information Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Motonori Wakabayashi

Senior Managing Executive Officer, Manager of Risk Management Group, Director

統計

2.85 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.6K

2019

3.9K

2020

4.0K

2021(E)

2.9K
EPS (JPY)

2018

227.200

2019

38.000

2020

176.800

2021(E)

158.920
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.36
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
6.74
総負債/総資本(四半期)
473.02
長期負債/資本(四半期)
190.78
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.19

最新ニュース

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みずほFG、21年3月期の連結純利益予想を4650億円に上方修正

みずほフィナンシャルグループは23日、2021年3月期の連結純利益予想を3500億円から4650億円に上方修正すると発表した。20年3月期の実績は4485億円。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線再び下回り上値重い印象に

日経平均・日足は「小陽線」。ごく短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」となっている。下値に対する抵抗力を示したものの、前日に回復した75日移動平均線(2万9168円83銭=23日現在)を再び下回り、上値が重いとの印象を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、直近IPOに利益確定売り目立つ

新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。市場では「地合いが不安定な状態にあり、値幅取りの動きが活発化しない。そうした中で直近IPOに利益確定売りが目立っている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退の展開、方向性を欠き閑散商状に

日経平均は一進一退の展開。後場寄り付きから午後2時まで、上下の振れ幅は72円54銭で目立った動きはみられない。方向性を欠き、閑散商状となっている。市場では「来週は重要イベントを控えているほか、週末とあって投資家は積極的にポジションを取ろうとしていない」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、後場に入り一段と見送りムード

日経平均は安値もみあい。前引けよりもやや安い水準で一進一退で推移し、後場に入り一段と見送りムードが強くなっている。市場では「週末とあって市場参加者が減っている様子。売買代金も細っており、後場は後半にかけてさらに模様眺めとなりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。

前場の日経平均は反落、米株安・新型コロナへの警戒が重し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比204円86銭安の2万8983円31銭となり、反落した。米株安の流れで安く始まった後、じりじりと持ち直したが、国内での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感は根強く、2万9000円付近で戻りは一服した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り一服、13週移動平均の攻防に関心も

今週の終値が、足元で2万9290円付近を通る13週移動平均線(MA)を割り込んで引ければ、去年の10月最終週以降、初めてとなる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万9000円付近で一進一退 前日の急反発の調整も

日経平均株価は、2万9000円付近で一進一退となっている。市場では「前日に一気に戻しすぎた。2万9000円で上値が重い動きが続きそうだ」(国内証券)と、ペース調整を指摘する声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、200円超安 週末を意識

日経平均は前営業日比200円ほど安い2万8900円台半ばでもみあい。オーバーナイトの米株安に加え、国内での新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからず、警戒感が広がっている。週末であることや、日経平均が前日に679円高と急反発した反動も意識される。

寄り付きの日経平均は反落後一時400円安、米株安と緊急事態宣言で警戒感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比249円05銭安の2万8939円12銭となり、反落した。その後も下げ幅を拡大し、一時400円超安の2万8700円台後半での推移となった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は総じて売り ソニーは買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、主力株は総じて売り ソニーは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニーグループ は買い優勢、トヨ タ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、ソ フトバンクグループ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

ベインキャピタル、東芝買収案の策定を検討=関係筋

ベインキャピタルが、東芝買収案の策定を検討していることが、2人の関係筋の話で分かった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防に

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防 に 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「中陰線」。もみあい から一気に下放れる格好となり、5日移動平均線(2万9546円56銭=20日現在) 、25日移動平均線(2万9506円44銭=同)のみならず、わずかながらではあるが 75日移動平均線(2万9104円08銭=同)まで下回り、急速に弱気に傾斜する足取 りとなった。 75日線は昨年来、強力な下値支持線として機能し、3月24日安値(2万8379 円06銭)を付けた前回の急落場面でもサポート...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く

<15:10> 新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く 新興株市場は軟調に推移。日経ジャスダック平均は小幅に5日ぶりに反落、東証マザーズ指数も反落し た。市場では「地合いの悪化から売り優勢となる中で、需給面でシコリ感の心配が小さい直近IPOが買わ れ、気を吐く格好となった」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%安。個別では、イメージワン が一時ストップ高 に買われたほか、ナガオカ もしっかりだが、大幅高で始まった環境管理センター は値を消 し、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、2万9000円割れ寸前で下げ渋る

<14:05> 日経平均は安値圏で推移、2万9000円割れ寸前で下げ渋る 日経平均は安値圏で推移。2万9000円割れ寸前まで下落したものの、その後は下げ渋る展開。商い も細っており、小康状態を保っている。市場では「日経平均が終値で75日移動平均線を維持できるがどう かがポイント。昨年来、同線は強力な下値サポートラインとなっていただけに、これを下回ると調整色が一 段と濃くなる」(雨宮総研代表の雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:40> 安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識 後場寄り付き後の日経平均は、安値もみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識

<12:40> 安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識 後場寄り付き後の日経平均は、安値もみあいとなっている。テクニカル面では、下値の目安として2万 9100円を超えた水準に位置する75日移動平均線が意識されているという。市場では「戻りが鈍い状態 となっているが、押し目を買う動きも散見される。日銀のETF買いに対する期待もあるようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <11:44> 前場の日経平均は大幅反落、コロナ感染警戒や円高で売り強まる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比534円66銭安の2万9150円71銭となり...

午前の日経平均は大幅反落、コロナ感染警戒や円高で売り強まる

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比534円66銭安の2万9150円71銭となり、大幅反落した。前日の米株安に加え、対ドルでの円高基調や、国内での新型コロナウイルス感染拡大への警戒感も重しとなって、下げ幅は一時600円超安まで拡大した。その後いったん下げ渋ったが、反発力は弱く安値圏での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時600円超安、世界経済回復シナリオ「崩れず」

<10:29> 日経平均は一時600円超安、世界経済回復シナリオ「崩れず」 日経平均は一時600円超安の2万9082円40銭まで下げた。その後は2万91 00円台後半に値を戻している。一時107円台後半に下落したドルは、108円台を回 復した。 前日の米株価は主要3指数がそろって下落した一方、米WTI原油は小幅上昇だった ことから「米国を中心とした世界景気の回復シナリオは崩れておらず、相場の支えになる のではないか」(国内証券)との声が出ている。 <09:40> 日経平均は500円超安、円高や感染拡大など複数のネガティブ材料 重なる 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円超安、円高や感染拡大など複数のネガティブ材料重なる

<09:40> 日経平均は500円超安、円高や感染 拡大など複数のネガティブ材料重なる 日経平均は下げ幅を拡大し、一時552円31安の2万9133円06銭で安値を付 けた。現在500円安の2万9100円台後半。外為市場ではドル/円が一時107円台 後半を付けた。 市場では「米株安以外にも為替の円高や国内での新型コロナウイルスの感染拡大など が材料が重なり、売りが売りを呼ぶ展開となっている。欧米ではワクチン接種が進む中、 国内では大幅に遅れ感染が再拡大。主力企業の決算を来週に控え、弱気な業績見通しやコ メントを発表する可能性が出てきた」(...

寄り付きの日経平均は反落スタート後400円超安、米株安や国内での感染拡大を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比329円50銭安の2万9355円87銭となり、反落で始まった。その後も下げ幅を拡大し、一時前営業日比457円78安の2万9227円59銭で安値を付けた。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が総じて軟調となったことや、国内での新型コロナウイルスの感染再拡大などが嫌気されている。

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