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株式会社山口フィナンシャルグループ

8418.T

現在値

705.00JPY

変化

16.00(+2.32%)

出来高

854,700

本日のレンジ

695.00

 - 

711.00

52週レンジ

607.00

 - 

776.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
689.00
始値
696.00
出来高
854,700
3か月平均出来高
18.21
高値
711.00
安値
695.00
52週高値
776.00
52週安値
607.00
発行済株式数
237.49
時価総額
182,139.60
予想PER
6.58
配当利回り
4.06

次のエベント

Q1 2023 Yamaguchi Financial Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Yamaguchi financial Group completes 15 mln shares' buy-back for totaling 21.11 bln yen

Yamaguchi Financial Group lowers conversion price for 2018 due and 2020 due euro-dollar denominated convertible bonds

Yamaguchi Financial Group buys back 13.6 mln shares for 19.26 bln yen

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株式会社山口フィナンシャルグループとは

山口フィナンシャルグループは、銀行業務を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務など金融サービスに係る事業を行う。【事業内容】銀行業は、本店のほか支店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務のほか、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務などを行い、同社グループの中核事業と位置付ける。その他事業は、証券業務、クレジットカード業務、リース業務などの事業に取り組む。

業種

Regional Banks

連絡先

4-2-36, Takezaki-cho

SHIMONOSEKI-SHI, YMC

750-8603

Japan

+81.832.235511

http://www.ymfg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Keisuke Mukunashi

President, Group Chief Executive Officer, Representative Director

Shuji Tanabe

Senior Managing Executive Officer, Director of Audit

Hirofumi Hiranaka

Managing Executive Officer, Chief Director of Financial Business

Kazuhito Yagi

Managing Executive Officer, Chief Director of Regional Co-creation Business

Takeki Kaneko

Executive Officer, Chief Senior Director of Compliance & Risk

統計

3.00 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.1K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

100.070

2021

99.630

2022

-53.282

2023(E)

104.533
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.21
株価純資産倍率(四半期)
0.26
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
165.05
長期負債/資本(四半期)
102.63
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.11

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上向きに転じる

<15:50> 日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上向きに転じる 日経平均・日足は長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「短陽線」となった。新たにマドを 空けたうえに、下方硬直性の強い足を引き、戻り基調を鮮明にしている。これまで下落ト レンドにあった25日移動平均線(2万6730円20銭=23日)が上向きに転じたこ とが、心理的に強気にさせるところだ。 ただ、同時に、直近の戻りにおいて跳ね返されてきた2万7000円が、抵抗線とし て意識されている。マド空けで強さを感じさせる今回の足は、目先天井を警戒させる「首 つり足」のパターンであり、翌日に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が続伸、動き良い銘柄を値幅取り狙い

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が続伸、動き良い銘柄を値幅取り狙い 新興株式市場は、マザーズ総合が続伸した。動きの良い銘柄に値幅取りを狙う動きが 活発になり、「底打ちと感じられるようになってきた」(国内証券)という。 マザーズ総合は前営業日比2.67%高の674.82ポイント。シンバイオ製薬<4 582.T>が一時ストップ高となったほか、HENNGE、JTOWERな どが上値を追う展開。半面、メルカリは年初来安値更新となった。 <14:30> 日経平均は強もちあい、2万7000円を心理的に意識 日経平均は強もちあい。引き続き時間取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、2万7000円を意識

<14:30> 日経平均は強もちあい、2万7000円を心理的に意識 日経平均は強もちあい。引き続き時間取引で米株先物が堅調に推移していることが安 心感を誘っているが、2万7000円が上値の抵抗線として意識されており、その手前で 一進一退となっている。 市場では「日米首脳会談の内容が明らかになってきたが、これに関しては大きな材料 となっていないようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:00> 日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い 日経平均は前場のレンジ内で一進一退の値動きとなっている。足元の株価は前営業日 比150...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い

<13:00> 日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い 日経平均は前場のレンジ内で一進一退の値動きとなっている。足元の株価は前営業日 比150円ほど高い2万6900円近辺。時間外取引での米株先物の上昇一服に加え、ア ジア株安や外為市場での円高基調が重しとなり、上値が重い。 市場では「2万7000円からは買い手が少なく上値が重い。米国株が不安定な動き となる中、底打ちへの確証がなかなか持てない」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6238億円。東証33業種では 、保険業、海運業...

午前の日経平均は続伸、一時2万7000円回復 戻り鈍く

23日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比132円98銭高の2万6872円01銭と、続伸した。時間外取引の米株先物高や国内での経済再開(リオープン)への期待感が相場を支援した。ただ、中盤以降は戻り相場への警戒感もあり伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、週明けの米株の動向を警戒

<11:05> 日経平均は上値重い、週明けの米 株の動向を警戒 日経平均はレンジ内でのもみあいとなっている。足元の株価は100円超高の2万6 800円台半ば。朝方は心理的節目の2万7000円を上回る場面がみられたが、上値は 重い。市場では「月曜日なので様子見姿勢が強い。週明けの米株市場を確認しておきたい という投資家は多い」(国内証券)との声が聞かれる。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆2393億9100万円。東証 33業種では、保険業、海運業、その他金融業、医薬品などの29業種が値上がり。鉱業 、機械などの4業種は値下...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、リオープン期待が支えに

<10:05> 日経平均は伸び悩み、リオープン期待が支えに 日経平均は心理的節目2万7000円を挟んだ小動きとなっており、伸び悩んでいる 。市場では「新たな買い材料がない中で、積極的には上値を追いにくい」(国内証券)と の声が出ている。 一方、これまでのところ下値の堅さも意識されている。引き続き米株先物がしっかり と推移しているほか「国内では大型連休を経て、懸念されたほどには新型コロナの感染が 拡大しておらず、経済再開(リオープン)への期待感もある」(三木証券の北澤淳商品部 投資情報グループ次長)という。 先週末に決算や自社株買いを発表...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株先物の堅調な値動きが支援

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比252円39銭高の2万6991円42銭と、続伸してスタートした。前週末の米国株はまちまちの展開だった一方、時間外取引で米株先物がしっかりと推移していることが相場を支援し、買いが先行した。その後は、上げ幅を縮めている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 インテージHLDGは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 インテージHLDGは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 レアジョブ 16% 638 637 638 549 2 日本毛織 10% 1,05 1,04 1,05 950 0 9 0 3 イリソ電子工業 10% 3,71 3,71 3,71 3,37 0 0 0 0 4 ミダックHLDG 10% 2,82 2,82 2,82 2,57 5 5 5...

13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ワコールホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.95 %にあたる550万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は6月4日から2023年3月24日。 ・ライドオンエクスプレスホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式 総数の4.94%にあたる50万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は5月16日から9月30日。 ・日本光電工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.41%にあたる...

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・T&Dホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.44% にあたる5500万株、取得総額400億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は11月15日から2022年5月12日。 ・山口フィナンシャルグループ< 8418.T>、自己保有株を除く発行済株式総数の5. 25%にあたる1300万株、取得総額65億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得 期間は11月15日から2022年3月24日。 ・めぶきフィナンシャルグループ 、自己保有株...

インタビュー:地域振興の志を共有なら他地銀と統合も=山口FG社長

山口フィナンシャルグループ<8418.T>の吉村猛社長は、ロイターのインタビューに応じ、日銀の異次元緩和で厳しい収益環境が続く中、融資の拡大とともに新ビジネスの立ち上げに積極的に関わることで、地域経済の活性化に取り組む方針を示した。地域経済の発展という志が共有できれば、他の地方銀行との経営統合も図っていくと述べた。

MSCI銘柄入れ替え、日本株はアドバンテストなど5社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は13日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄ではアドバンテスト、GMOペイメントゲートウェイ、伊藤忠テクノソリューションズ、メルカリ、ペプチドリームが新規採用となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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