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SBIホールディングス株式会社

8473.T

現在値

2,678.00JPY

変化

6.00(+0.22%)

出来高

1,195,200

本日のレンジ

2,658.00

 - 

2,705.00

52週レンジ

1,275.00

 - 

2,785.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,672.00
始値
2,699.00
出来高
1,195,200
3か月平均出来高
36.97
高値
2,705.00
安値
2,658.00
52週高値
2,785.00
52週安値
1,275.00
発行済株式数
233.67
時価総額
639,527.40
予想PER
12.55
配当利回り
3.74

次のエベント

Q2 2021 SBI Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

SBI Holdings To Buy Up To 3% Of Shimizu Bank From Existing Shareholders As Part Of Capital And Business Alliance

Konka Group Signs Strategic Framework Agreement With Partners To Set Up Investment Fund

SBI Holdings Says Formed Joint Venture In Japan With China's Ping An Insurance Group

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SBIホールディングス株式会社とは

SBIホールディングスは主に金融関連事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。金融サービス事業は、証券・銀行・保険を中心に金融商品や関連するサービスの提供等を行う。アセットマネジメント事業は、投資事業、海外金融サービス事業、資産運用サービス事業を行う。バイオ関連事業は、医薬品、健康食品及び化粧品等の開発・販売を行う。

業種

Investment Services

連絡先

19F, Izumi Garden Tower, 1-6-1, Roppongi

MINATO-KU, TKY

106-6019

Japan

+81.3.62290100

http://www.sbigroup.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshitaka Kitao

President, Chief Executive Officer, Chairman & Chairman the Executive Board & Executive President of Subsidiaries, Representative Director

Katsuya Kawashima

Chief Operating Officer, Vice President, President & Executive President of Subsidiaries, Representative Director

Takashi Nakagawa

Vice President, Representative Director

Masato Takamura

Vice President, President of Subsidiaries, Representative Director

Shumpei Morita

Senior Managing Director

統計

1.67 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.3K

2019

0.4K

2020

0.4K

2021(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

220.540

2019

231.430

2020

163.180

2021(E)

212.884
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.20
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.65
株価純資産倍率(四半期)
1.36
株価キャッシュフロー倍率
9.10
総負債/総資本(四半期)
390.43
長期負債/資本(四半期)
390.43
投資利益率(過去12カ月)
2.19
自己資本利益率(過去12カ月)
0.92

最新ニュース

最新ニュース

アングル:「スガノミクス」はSBIに追い風か、地銀再編の思惑

菅義偉首相の誕生が濃厚になり始めた9月上旬、株式市場は早くも「スガノミクス」銘柄を物色し始めた。注目を集めた1つが、SBIホールディングス<8473.T>。地方銀行に次々と資本参加して連合を形成する戦略が、地方経済の活性化と地銀再編に言及する菅氏の方向性と合致するとの見方が広がった。

ホットストック:SBIは一時2%超安、不正アクセス被害を嫌気

SBIホールディングスは反落し一時2%超安となった。証券業セクターが総じてしっかりとした動きとなるなか、マイナス圏での推移となっている。同社傘下のSBI証券が16日、第三者による不正アクセスにより、顧客資産9864万円が流出したと発表したことが嫌気されている。9月7日に、顧客から覚えのない取引があったと問い合わせを発端として、第三者からの不正アクセスが判明した。顧客の有価証券の売却、銀行口座への出金を複数件確認したという。

SBI、香港撤退を検討 金融ハブの地位低下で

SBIホールディングス<8473.T>が、香港からの撤退を検討していることが9日分かった。中国が国家安全維持法を制定し、香港の国際金融センターとしての地位が揺らいでいるため。

日経平均続伸、朝高後に一進一退 終値は2月20日以来の高値

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。前日の米国株が上昇した流れを引き継ぐ形で、朝方から出遅れ銘柄を中心に幅広く物色された。コロナ急落直前の2月21日以来となる2万3500円台を回復したが、その後は利益確定や戻り待ちの売りに押されて上値が重くなった。米国株に対する高値警戒感も動きづらくさせた。

ホットストック:地銀株がしっかり、SBIによる資本提携拡大への思惑で

地銀株はしっかり。福島銀行、筑波銀行、島根銀行、大東銀行、千葉興業銀行、富山第一銀行などの銀行株が東証1部の値上がり率上位を占める格好となっている。2日、SBIホールディングスの北尾吉孝社長が時事通信社の金融懇話会で、地銀連合構想の対象を10行に拡大する見通しを示したことが材料視されているという。

コロナ禍、地銀の優勝劣敗につながる可能性=金融庁監督局長

金融庁の栗田照久監督局長は、ロイターのインタビューで、新型コロナウイルスの感染拡大で苦境に陥る地元企業に対して地方銀行がどのように向き合うかによって銀行が選別され、将来的な「優勝劣敗」につながる可能性があると指摘した。

焦点:野村証、「最強」営業部隊に非対面の試練 コロナで環境変化

野村証券の営業部隊が苦戦を強いられている。国内で「最強」とも言われる販売力を誇るが、新型コロナウイルスの影響で顧客と思うように対面での接点が持てず、現場の営業員からは戸惑いの声が漏れる。新たな営業スタイルの構築に向け、コロナ禍を追い風に変えられるかが課題となる。 

SBI、29日に大東銀株17.14%を取得 純投資目的で

SBIホールディングス<8473.T>は29日、福島県を地盤とする第二地銀、大東銀行(郡山市)<8563.T>の株式215万9300株(17.14%)を同日に取得すると発表した。既存株主から譲渡を受けるもので、SBI証券を通じて純投資の目的で取得するという。

ホットストック:大東銀行が買い気配、SBIHDによる株式取得が手掛かり

大東銀行が買い気配。午後12時45分現在、差し引き2万5000株の買い超過で702円買い気配。前引けは前日比変わらずの642円だった。SBIホールディングスによる株式取得が手掛かりになっている。

SBI、29日に大東銀株17.14%を取得

SBIホールディングス<8473.T>は29日、福島県を地盤とする大東銀行<8563.T>の株式215万9300株(17.14%)を同日に取得すると発表した。既存株主から譲渡を受けるもので、SBI証券を通じて純投資の目的で取得するという。

福島銀、元金融庁長官の五味氏が社外取締役に SBI北尾氏が推薦

福島銀行<8562.T>は13日、元金融庁長官の五味広文氏を社外取締役に迎える役員人事を決めたと発表した。6月23日に就任する予定。福島銀の広報担当者によると、五味氏を推薦したのは、資本業務提携を結んでいるSBIホールディングス<8473.T>の北尾吉孝社長だという。

福島銀、元金融庁長官の五味氏が社外取締役に

福島銀行は13日、元金融庁長官の五味広文氏を社外取締役に迎える役員人事を決めたと発表した。五味氏は1972年に大蔵省(現財務省)に入省、2004年に金融庁長官に就任。07年に退官した後は法律事務所顧問やコンサルティング会社のアドバイザーなどを歴任し、福島銀と資本提携するSBIホールディングスの社外取締役も昨年6月まで2年間務めた。 (内田慎一)

SBIとSMBCグループが資本業務提携、資本関係強化も検討

SBIグループとSMBCグループは28日、戦略的資本業務提携を締結したと発表した。スマホ取引や対面証券ビジネス、ベンチャー投資、証券システムなど広範な分野での提携を進めるもので、将来的にさらにグループ間で資本協力関係の強化を含む連携の促進を検討するという。

アングル:新興株市場が活況、テレワークやIPO中止も一因か

新興株市場が活況だ。東証マザーズや日経ジャスダック平均は、日経平均など大型株を上回るリバウンド率となっている。個人投資家の参加による出来高の増加が大きな原動力だが、テレワーク(在宅勤務)の増加を背景とした取引増加や、新規上場(IPO)の中止による既存銘柄への資金シフトが影響しているとの指摘もある。

SBIが新生銀の主要株主に浮上、保有目的は「純投資」

新生銀行<8303.T>は7日、SBIホールディングス<8473.T>が議決権比率で10%の株式を保有する主要株主になったと発表した。6日付の大量保有報告書で確認したもので、比率は従来(3月26日)の8.93%から10.02%に上昇した。引き続き第2位の大株主となる。

SBI、「ひふみ」のレオス・キャピタルを連結子会社化へ

SBIホールディングス<8473.T>は31日、「ひふみ投信」などの運用を行うレオス・キャピタルワークス(藤野英人社長)の既存株主から、同社の株式51.28%を取得し、連結子会社化すると発表した。株式譲渡の実行日は4月30日。

SBI、レオス・キャピタルワークスを連結子会社化へ

SBIホールディングスは31日、「ひふみ投信」などの運用を行うレオス・キャピタルワークス(東京都千代田区、藤野英人社長)の既存株主から、同社の株式51.28%を取得し、連結子会社化すると発表した。株式譲渡の実行日は4月30日。

SBIホールディングスが清水銀と資本業務提携、3%上限に株式取得

SBIホールディングス<8473.T>と清水銀行<8364.T>は18日、資本業務提携すると発表した。SBIが清水銀の発行済み普通株式の3%を上限に取得、清水銀もSBIの普通株式を取得する予定。

SBIホールディングスと筑邦銀、資本業務提携

SBIホールディングス<8473.T>と筑邦銀行<8398.FU>は17日、資本業務提携すると発表した。SBIが筑邦銀行の発行済普通株式の3%を上限に取得する予定。SBIグループ会社との共同店舗を検討するほか、地域通貨の発行や金融商品仲介サービスなどで連携する。

ホットストック:メガバンクが堅調、モルガン・スタンレー好決算から連想買い

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなどメガバンク株がしっかり。米国モルガン・スタンレーの2019年第4・四半期の利益が予想を上回ったことから連想買いを誘ったほか、筑邦銀行とSBIホールディングスの資本業務提携報道も刺激材料になった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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