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SBIホールディングス株式会社

8473.T

現在値

3,025.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,730.00

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3,350.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,025.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
36.90
高値
--
安値
--
52週高値
3,350.00
52週安値
1,730.00
発行済株式数
244.63
時価総額
740,034.10
予想PER
9.66
配当利回り
3.31

次のエベント

Full Year 2021 SBI Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Japan's SBI Holdings, Towa Bank Say To Form Strategic Tie-Up

SBI Holdings To Buy Up To 3% Of Shimizu Bank From Existing Shareholders As Part Of Capital And Business Alliance

Konka Group Signs Strategic Framework Agreement With Partners To Set Up Investment Fund

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SBIホールディングス株式会社とは

SBIホールディングスは主に金融関連事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。金融サービス事業は、証券・銀行・保険を中心に金融商品や関連するサービスの提供等を行う。アセットマネジメント事業は、投資事業、海外金融サービス事業、資産運用サービス事業を行う。バイオ関連事業は、医薬品、健康食品及び化粧品等の開発・販売を行う。

業種

Investment Services

連絡先

19F, Izumi Garden Tower, 1-6-1, Roppongi

MINATO-KU, TKY

106-6019

Japan

+81.3.62290100

http://www.sbigroup.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshitaka Kitao

President, Chief Executive Officer, Chairman & Chairman the Executive Board & Executive President of Subsidiaries, Representative Director

Katsuya Kawashima

Chief Operating Officer, Vice President, President & Executive President of Subsidiaries, Representative Director

Takashi Nakagawa

Vice President, Representative Director

Masato Takamura

Vice President, President of Subsidiaries, Representative Director

Shumpei Morita

Senior Managing Director

統計

1.67 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.3K

2019

0.4K

2020

0.4K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

220.540

2019

231.430

2020

163.180

2021(E)

313.094
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.66
株価純資産倍率(四半期)
1.40
株価キャッシュフロー倍率
8.09
総負債/総資本(四半期)
301.28
長期負債/資本(四半期)
301.28
投資利益率(過去12カ月)
2.95
自己資本利益率(過去12カ月)
1.14

最新ニュース

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SBI証、25歳以下の株売買手数料を実質無料に 今後も拡大

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SBI、融資仲介事業関連で最大150億円の損失計上へ

SBIホールディングスは2日、投資家からインターネットで資金を募って貸し付けるソーシャルレンディング事業で、2021年3月期の個別決算に最大150億円の特別損失を計上すると発表した。投資家の勧誘に当たり、金融商品取引法違反に該当する行為があった可能性が高いとみている。

前金融庁長官の遠藤氏、暗号資産業者ディーカレットの特別顧問に

インターネットイニシアティブのグループ会社で暗号資産事業などを手掛けるディーカレット(東京都千代田区)は23日、前金融庁長官の遠藤俊英氏が特別顧問に就任すると発表した。デジタル通貨事業や暗号資産事業の戦略などについて、金融庁で金融行政や監督に携わってきた遠藤氏の知見を活かしたいとしている。就任日は4月1日。

SBIHD、暗号資産分野で合弁設立を検討 海外企業と協議

SBIホールディングス(HD)の北尾吉孝社長は、暗号資産分野で海外企業と合弁会社設立に向けた協議を進めていると明らかにした。暗号資産事業を収益の柱に成長させるため、今後は少額出資ではなく大型の買収案件を視野に入れる考えも併せて示した。ロイターとのインタビューで述べた。

SBI、4―12月期純利益は62%増の608億円 金融サービス事業好調

SBIホールディングスが29日発表した2020年4月―12月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比62.3%増の608億円だった。証券関連などを取り扱う金融サービス事業が好調だった。

SBIと三井住友FGがデジタルの証券取引所、株など取り扱い

SBIホールディングスと三井住友フィナンシャルグループは29日、デジタル証券取引システムを運営する合弁会社の設立で基本合意したと発表した。

SBIと三井住友FGが株の私設取引所を開設=関係者

SBIホールディングスと三井住友フィナンシャルグループ(FG)が共同で、株式などを取引する私設取引所を大阪に開設することが分かった。複数の関係者が28日、明らかにした。

新生銀とマネックス、包括的業務提携へ 22年1月めどに運営開始

新生銀行とマネックス証券、新生証券は27日、金融商品仲介業務での包括的業務提携で基本合意書を締結したと発表した。3月中をめどに最終契約を締結し、2022年1月ごろから新体制での運営を開始する予定。

新生銀行とマネックス証券、金融商品仲介業務で包括的業務提携

新生銀行とマネックス証券、新生証券は27日、金融商品仲介業務での包括的業務提携で基本合意書を締結すると発表した。

ホットストック:マネックスが6%超高、新生銀との提携を検討

マネックスグループは反発し、6%超高での推移となっている。27日付日本経済新聞が、新生銀行とマネックス証券が証券分野で提携し、コンピューターシステムを連結して新生銀の全ての投信口座をマネックス証券に移すと伝えたことなどが材料視されている。

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新生銀行は27日、マネックス証券と証券分野で包括提携するとの一部報道について「業務提携を検討していることは事実。本日開催の取締役会に付議する予定で、開示すべき事実を決定した場合には速やかに開示する」とのコメントを発表した。マネックスグループも「検討していることは事実で、きょうマネックス証券の取締役会で決議する予定」と公表した。

SBIファイナンシャル、英仮想通貨サービスのB2C2買収

SBIホールディングスの子会社、SBIファイナンシャルサービシーズが、暗号資産(仮想通貨)のマーケットメーカー事業を行う英B2C2を買収したと、両社が15日発表した。これにより、暗号資産のディーリングデスクを運営する大手金融グループが初めて誕生する。

SBI、じもとHDの第三者割当増資を引き受け 筆頭株主に

SBIホールディングス<8473.T>は20日、きらやか銀行(山形市)と仙台銀行(仙台市)を傘下に持つじもとホールディングス<7161.T>の第三者割当増資を引き受けると発表した。じもとHDに対するSBIの議決権比率は18.19%となり、筆頭株主となる。

再編は一般論として経営判断の話、金融機関が自ら判断=麻生金融相

麻生太郎財務相兼金融相は20日、SBIホールディングス<8473.T>を核とする地銀再編について「一般論として経営判断の話で、金融機関が自身で判断して決めること」との考えをあらためて示した。閣議後会見で語った。

ホットストック:じもとHDは買い気配、SBIによる資本提携の報道を材料視

じもとホールディングスは買い気配。SBIホールディングスが同社と資本提携をすると、19日に日本経済新聞などが報じたことが材料視されている。SBIが近く、同社に40億円規模の出資を行うという。

SBIとの資本提携報道、「協議は事実」=じもとHD

日本経済新聞電子版などは19日、SBIホールディングス<8473.T>が、きらやか銀行(山形市)と仙台銀行(仙台市)を傘下に持つじもとホールディングス<7161.T>と資本提携すると報じた。日経によると、SBIが近く、じもとHDに40億円規模の出資を行う。SBIは「地銀連合構想」を進めており、出資する地銀は合計7行になるという。

SBI、じもとHDと資本提携=報道

日本経済新聞電子版などは19日、SBIホールディングスが、きらやか銀行(山形市)と仙台銀行(仙台市)を傘下に持つじもとホールディングスと資本提携すると報じた。日経によると、SBIが近く、じもとHDに40億円規模の出資を行う。SBIは「地銀連合構想」を進めており、出資する地銀は合計7行になるという。

SBIと東和銀行が戦略的業務提携、地元向け共同ファンド設立

SBIホールディングス<8473.T>と東和銀行<8558.T>は23日、戦略的業務提携を発表した。東和銀行の地元である群馬県の企業を支援するための共同ファンドを設立し、資本性資金および資本性ローンなどで金融仲介機能の強化を図る。

ホットストック:東和銀行は4%超高、SBIとの資本提携を検討

群馬県の東和銀行が大幅反発し4%超高となっている。22日、ネット金融大手のSBIホールディングスとの資本提携が報じられ、材料視されている。SBIホールディングスは「地銀連合構想」を掲げており、今回の出資は5行目となる。SBIホールディングスは現在、1%超高での推移となっている。

アングル:「スガノミクス」はSBIに追い風か、地銀再編の思惑

菅義偉首相の誕生が濃厚になり始めた9月上旬、株式市場は早くも「スガノミクス」銘柄を物色し始めた。注目を集めた1つが、SBIホールディングス<8473.T>。地方銀行に次々と資本参加して連合を形成する戦略が、地方経済の活性化と地銀再編に言及する菅氏の方向性と合致するとの見方が広がった。

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