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SBIホールディングス株式会社

8473.T

現在値

2,596.00JPY

変化

-25.00(-0.95%)

出来高

2,339,700

本日のレンジ

2,561.00

 - 

2,619.00

52週レンジ

2,392.00

 - 

3,375.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,621.00
始値
2,580.00
出来高
2,339,700
3か月平均出来高
35.90
高値
2,619.00
安値
2,561.00
52週高値
3,375.00
52週安値
2,392.00
発行済株式数
272.23
時価総額
706,774.80
予想PER
5.86
配当利回り
5.78

次のエベント

Q2 2023 SBI Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

SBI Holdings Inc - To Buy 51.0% Of Okasan Asset Management For 10 Billion Yen

SBI Holdings: Subsidiary Rheos Capital Works Has Applied To Be Listed On Tokyo Stock Exchange

SBI Holdings: Submitted Tokyo Stock Exchange A Listing Application For Its Subsidiary SBI Leasing Services

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SBIホールディングス株式会社とは

SBIホールディングスは主に金融関連事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。金融サービス事業は、証券・銀行・保険を中心に金融商品や関連するサービスの提供等を行う。アセットマネジメント事業は、投資事業、海外金融サービス事業、資産運用サービス事業を行う。バイオ関連事業は、医薬品、健康食品及び化粧品等の開発・販売、メディカルインフォマティクス事業を行う。その他には、デジタルアセット関連事業、不動産事業及び再生可能エネルギー事業、統合型非代替性トークン(NFT)売買プラットフォーム事業を含む。

業種

Investment Services

連絡先

19F, Izumi Garden Tower, 1-6-1, Roppongi

MINATO-KU, TKY

106-6019

Japan

+81.3.62290100

http://www.sbigroup.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshitaka Kitao

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chairman and President of Subsidiaries, Representative Director

Masato Takamura

Chief Operating Officer, Vice President, President of Subsidiaries, Representative Director

Tomoya Asakura

Vice President, President of Subsidiaries, Director

Takashi Nakagawa

Vice President, President of Subsidiary, Director

Shumpei Morita

Senior Managing Director

統計

1.88 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.4K

2021

0.5K

2022

0.8K

2023(E)

0.9K
EPS (JPY)

2020

163.180

2021

339.780

2022

1,498.550

2023(E)

378.989
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.17
株価純資産倍率(四半期)
0.68
株価キャッシュフロー倍率
1.87
総負債/総資本(四半期)
390.70
長期負債/資本(四半期)
390.70
投資利益率(過去12カ月)
8.06
自己資本利益率(過去12カ月)
2.64

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、手掛かり材料難から模様眺めに

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<13:00> 後場の日経平均は軟調、米株先物の下げ加速が重し 後場に入り日経平均は軟調に推移し、前営業日比約40円安の2万6200近辺とな っている。米株先物の下げ幅拡大が重しとなり、一時、日中安値を更新する場面もみられ た。 東京エレクトロンやアドバンテストなど半導体関連株が引き続き軟 調で、日経平均を70円ほど押し下げる要因となっている。 一方、小売業や食料品は底堅く、市場では「コロナ禍からの回復で、国内消費の増加 が期待できるセクターが相場を下支えする格好となっている」(国内証券)との声が聞か れた。 <11:56> 前場の日経平均...

午前の日経平均は小幅続伸、FRB議長議会証言控え不安定

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比9円64銭高の2万6255円95銭と、小幅続伸した。前日の米株高を好感し朝方は堅調だったが、時間外取引の米株先物が軟調に推移したことが重しとなり、一時はマイナス圏に沈んだ。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の議会証言を前に、積極的な買いは手控えられ不安定な値動きとなった。

三井住友FGとSBIHD、「提携の検討は事実」=出資報道で

三井住友フィナンシャルグループは22日、SBIホールディングスに1割程度出資する方向で最終調整しているとの一部報道について、「さまざまな提携の機会を検討していることは事実」とするコメントを発表した。現時点で決定している事実はないとしている。

提携検討しているのは事実、三井住友FGによる出資報道でSBIHD

SBIホールディングスは22日、三井住友フィナンシャルグループが同社に1割程度出資する方向で最終調整しているとの一部報道について「報道の内容を含むさまざまな提携の機会を検討していることは事実」とするコメントを発表した。

ホットストック:SBIが買い気配、三井住友FGが1割程度出資へと報道

SBIホールディングスが買い気配となっている。三井住友フィナンシャルグループが1割程度出資する方向で最終調整していることが分かったと報じられ、手掛かりになっている。三井住友FG株は小高い。

ホットストック:岡三証券Gが大幅続伸、SBIの岡三AM連結子会社化が手掛かり

岡三証券グループが大幅に続伸している。SBIホールディングスとの間で、連結子会社である岡三アセットマネジメントの合弁会社化に向け、基本合意書を締結したと27日に発表したことを手掛かりに買いが先行した。一時6%超高となった後、急速に上げ幅を縮めている。岡三AMは岡三証券Gの持分法適用関連会社となる予定。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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