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株式会社オリエントコーポレーション

8585.T

現在値

1,160.00JPY

変化

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本日のレンジ

--

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52週レンジ

1,100.00

 - 

1,730.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,160.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
4.70
高値
--
安値
--
52週高値
1,730.00
52週安値
1,100.00
発行済株式数
171.65
時価総額
200,243.00
予想PER
110.95
配当利回り
2.58

次のエベント

Q2 2023 Orient Corp Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms Orient's rating at "BBB+" and says stable outlook-R&I

Orient buys Recruit Forrent Insure

Orient to buy Recruit Forrent Insure

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株式会社オリエントコーポレーションとは

オリエントコーポレーショングループは、主に信販業、その他に債権管理回収業や信販周辺業務など、顧客のニーズに応じたサービスの提供を行う。【事業内容】信販業においては、主として個品割賦事業、カード・融資事業、銀行保証事業、決済・保証事業を行う。個品割賦事業は、立替払い方式と信用保証方式を通し、事業を展開する。立替払い方式については、同社の加盟店が不特定の消費者に割賦販売を行う場合、同社が信用調査のうえ承認した顧客に対し、同社がその代金を顧客に代って加盟店に立替払を行い、顧客からは約定の分割回数により立替代金の回収を行う。信用保証方式(提携ローン)については、消費者から提携業者もしくは提携金融機関を通じて同社へ借入申込があった場合、同社が信用調査のうえ承認した顧客に対し、同社の連帯保証により提携金融機関が融資を行う。主要商品はオートローンとショッピングクレジット(学費・住宅リフォームローンなど)。カード・融資事業は、自社カード、提携カード、キャッシングサービス、ローンカード及びその他の業務を行う。自社カード業務については、同社が信用調査のうえ承認した顧客(以下“会員”という)にクレジットカード(オリコカード)を発行し、会員は同社の加盟店(百貨店、専門店、その他)で、カードを呈示してサインをすることにより、商品の購入又はサービスの提供を受けることができ、その代金は同社が会員に代って加盟店に立替払を行い、会員からは約定の分割回数により立替代金の回収を行う。提携カード業務については、商店街、量販店、百貨店等と提携し、同社が各々の顧客に対するクレジットカードの発行、信用調査、立替払、回収等の業務を代行。キャッシングサービス業務については、同社のクレジットカード会員に対する融資であり、キャッシュディスペンサー等にて会員の信用状況に応じ融資を行い、会員からはその融資額をリボルビング払い及び翌月一括払いにより回収。ローンカード業務については、同社が信用調査のうえ承認した顧客にあらかじめ信用供与限度額(融資限度額)を設定した融資専用カードを発行し、会員は、キャッシュディスペンサー等により、その範囲内で使途自由な資金を反復継続して利用でき、会員からは融資額をリボルビング払い及び翌月一括払いにより回収。その他の業務については、マイティエール(目的ローン)等の商品名による無担保融資等を行う。銀行保証事業は、消費者から提携金融機関を通じて同社へ借入申込があった場合、同社が信用調査のうえ承認した顧客に対し、同社の連帯保証により提携金融機関が融資を行う。決済・保証事業は家賃決済保証、売掛金決済保証、小口リース保証、集金代行を行う。

業種

Consumer Financial Services

連絡先

5-2-1, Koji-machi

CHIYODA-KU, TKY

102-8503

Japan

+81.3.58771111

https://www.orico.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masaaki Kono

Chairman of the Board, Chairman of Executive Board

Tetsuo Iimori

President, Executive President, Representative Director

Kazuaki Baba

Executive Officer, Director of Finance in Finance & Accounting Group, Manager of ALM Finance Unit in Finance & Accounting Group

Hiroshi Nagao

Executive Officer, Director of Financial Planning in Finance & Accounting Group

Hideki Matsuo

Vice President, Executive Vice President, Representative Director

統計

2.50 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

108.500

2021

93.600

2022

105.540

2023(E)

103.900
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.59
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.88
株価純資産倍率(四半期)
0.94
株価キャッシュフロー倍率
4.88
総負債/総資本(四半期)
825.37
長期負債/資本(四半期)
443.45
投資利益率(過去12カ月)
1.24
自己資本利益率(過去12カ月)
0.41

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午前の日経平均は反落、2万6000円割れ 世界景気懸念が重し

28日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比587円36銭安の2万5984円51銭と反落した。世界景気の先行きに対する警戒感がくすぶった。米株先物の軟調な動きが投資家心理の重しとなり、心理的節目の2万6000円を7月4日以来、約3カ月ぶりに割り込んだ。

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<11:05> 日経平均は下げ幅拡大、米先物安から崩れる 500円超の大幅安 日経平均は下げ幅を拡大。時間外取引で朝方は堅調に推移していた米株先物が崩れ、 それに歩調を合わせる形で前日比で500円を超す大幅安となった。 市場では米株が崩れたことに関して「米アップルが新型iPhoneの今年 の生産拡大を見送る方針と報じられたことが嫌気されたようだ」(国内証券)との声が聞 かれる。TDKなど電子部品株が売られたほか、朝方は堅調だった半導体関連株 もマイナスに転じた。 証券ジャパンの調査情報部長の大谷正之氏は「アップルの生産拡大見送りもあるが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱含み、26日安値割り込む 不安定な地合い続く

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寄り付きの日経平均は反落後、下げ渋り 半導体関連株がしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比149円01銭安の2万6422円86銭と、反落してスタートした。方向感を欠く中で、シカゴ日経平均先物にサヤ寄せする形で売り優勢で始まった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、NXHDは買い優勢 オリコは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、NXHDは買い優勢 オリコは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 NIPPON EXPRESS <9147 20% 8,820 8,820 8,820 7,320 .T> 2 MS―Japan 18% 992 992 992 842 3 シナネンHLDG 17% 4,455 4,455 4,455 3,815 4 PALTAC 16% 4,985 4,985 4,985 4,285...

BRIEF-オリコ、普通株10株を1株に併合 10月1日付

* オリコ、10月1日付で普通株10株を1株に併合 * 同社株は東証が望ましいとしている投資単位を下回り、発行株式数が同業他社に比べて多く、併合により改善を図る * 6月24日に開催予定の株主総会に付議

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