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オリックス株式会社

8591.T

現在値

2,227.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,963.00

 - 

2,612.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,227.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
87.60
高値
--
安値
--
52週高値
2,612.00
52週安値
1,963.00
発行済株式数
1,191.02
時価総額
2,802,183.00
予想PER
8.33
配当利回り
3.84

次のエベント

Dividend For 8591.T - 42.8000 JPY

適時開示

その他

Orix Corp: Bought Back 3,057,700 Own Shares Worth 7 Billion Yen In July

Orix Corp To Buy Back Up To 3.3% Own Shares Worth 50 Billion Yen

Kkr Says To Acquire Leading Software Provider Yayoi From Orix

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オリックス株式会社とは

オリックスは、同社、連結子会社850社(変動持分事業体およびSPE(特定の案件のために設立された事業体)などを含む)及び関連会社170社から構成され、多様な事業を展開する。【事業内容】同社は6つの事業セグメントで構成される。法人金融サービス事業部門は、主に融資事業、リース事業、金融商品販売などの手数料ビジネスを行う。メンテナンスリース事業部門は、自動車リース事業、レンタカー事業、カーシェアリング事業、測定機器・情報関連機器等のレンタル事業およびリース事業に従事する。不動産事業部門は、不動産開発・賃貸・ファイナンス事業、施設運営事業、不動産投資法人(REIT)の資産運用・管理事業、不動産投資顧問業を行う。事業投資事業部門は、サービサー(債権回収)事業、プリンシパル・インベストメント事業、環境エネルギー関連事業により構成される。リテール事業部門は、生命保険事業、銀行事業、カードローン事業に従事する。海外事業部門は、リース事業、融資事業、債券投資事業、投資銀行事業、船舶・航空機関連事業を行う。

業種

Consumer Financial Services

連絡先

World Trade Center Bldg.

SOUTH TOWER, 2-4-1, Hamamatsu-cho

MINATO-KU, TKY

105-5135

Japan

+81.3.34353000

https://www.orix.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Makoto Inoue

President, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Hitomaro Yano

Executive Officer, Chief Director of Finance

Satoru Matsuzaki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate Sales, Chairman of Subsidiaries, Director

Shuji Irie

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Investment, Director

Yoshiteru Suzuki

Senior Managing Executive Officer, President and CEO of Subsidiary, Director

統計

2.09 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.3K

2021

2.3K

2022

2.5K

2023(E)

2.6K
EPS (JPY)

2020

237.380

2021

155.540

2022

259.370

2023(E)

266.513
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.65
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.09
株価純資産倍率(四半期)
0.81
株価キャッシュフロー倍率
4.36
総負債/総資本(四半期)
161.13
長期負債/資本(四半期)
143.18
投資利益率(過去12カ月)
2.93
自己資本利益率(過去12カ月)
2.21

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午前の日経平均は続伸、米株高受けグロース株を中心に物色

4日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比150円78銭高の2万7892円68銭と続伸した。米株の上昇や経済指標から米経済が景気後退には陥っていないという見方が生じ、グロース株を中心に物色された。ただ、きょうも2万8000円を瞬間的に付けた後は伸び悩むなど、引き続き上値の重さが意識されている。

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下値模索、米長期金利の上昇に警戒=来週の東京株式市場

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ホットストック:オリックスが買い気配、日経平均構成銘柄への採用を材料視

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日経平均、オリックスを採用 新生銀と入れ替え

日本経済新聞社は1日、日経平均株価の4月4日の算出から、構成銘柄にオリックスを採用すると発表した。新生銀行と入れ替える。

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きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な値動きが想定されている。4日の米国株式市場はナスダック総合が急反発となったものの、同指数の上昇は前週末の時間外取引で一部織り込み済みという。日経平均は米国での金融引き締めや原油高などへの警戒感から上値が重くなるとみられている。

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ほくほくフィナンシャルグループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の4 .75%に当たる625万株、50億円を上限に自社株買いを実施へ。取得期間は1月4 日から2022年3月24日。 ・城南進学研究社 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.6%に当たる2 0万株、7960万円を上限に自社株買いを実施へ。12月27日午前8時45分の東証 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格 は12月24日終値の398円。...

オリックス、純利益3100億円に上方修正 想定以上の「弥生」売却益で

オリックスは17日、子会社で会計ソフト大手の弥生(東京・千代田)の全保有株式を米投資ファンドKKRに売却すると発表した。売却額は非開示だが、2022年3月期(今期)の第4・四半期に1632億円の株式売却益を計上する。

オリックス、弥生売却報道で「株式譲渡含めた検討は事実」

オリックスは13日、会計ソフト会社の弥生を米投資ファンドのKKRに約2400億円で売却する方針との日本経済新聞などの報道を受け、弥生に関して「株式譲渡を含めて検討を行っていることは事実だが、現時点で決定している事実はない」とのコメントを発表した。

オリックス、会計ソフト子会社「株式譲渡含め様々な検討」

オリックスは26日、子会社の会計ソフト会社「弥生」の売却を検討しているとの報道を受けて「現在、弥生に関して株式譲渡を含めてさまざまな検討を行っていることは事実」とのコメントを発表した。

BRIEF-「弥生」の株式譲渡を含め様々な検討を行っていることは事実=オリックス

* 「弥生」に関し株式譲渡を含め様々な検討を行っていることは事実=オリックス *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

大阪IR運営事業者、MGMとオリックスの共同事業体に決定

大阪府と大阪市は28日、誘致を進めるカジノを含む統合型リゾート(IR)の運営事業予定者として、米MGMリゾーツ・インターナショナルとオリックスの共同事業体を正式に選定したと発表した。

13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・文化シャッター 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.06%にあたる 650万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月14日 から2022年4月28日。 ・オリックス 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.1%にあたる500 0万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月17日か ら2022年3月31日。 ・大日本印刷 、自己保有株を除く発行済株式総数の6.05%にあたる17 00万株、取得総額...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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