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株式会社大和証券グループ本社

8601.T

現在値

597.20JPY

変化

-1.60(-0.27%)

出来高

4,336,500

本日のレンジ

594.20

 - 

599.70

52週レンジ

576.00

 - 

745.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
598.80
始値
595.50
出来高
4,336,500
3か月平均出来高
118.24
高値
599.70
安値
594.20
52週高値
745.00
52週安値
576.00
発行済株式数
1,484.13
時価総額
946,806.20
予想PER
10.45
配当利回り
5.47

次のエベント

HOSE-Daiwa Vietnam Corporate Day

適時開示

その他

Daiwa Securities Group Inc Says It Will Buy Back Up to 2.22% Of Own Shares Worth 25 Bln Yen

Daiwa Securities Group Says To Buy Back Up To 2.95% Of Own Shares Worth 30 Billion Yen

Daiwa Securities Group Will Invest $120 Mln In Global X - Nikkei

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株式会社大和証券グループ本社とは

大和証券グループ本社グループは、主に有価証券関連業を中核とする投資・金融サービス業を行う。【事業内容】具体的な事業として有価証券及びデリバティブ商品の売買等及び売買等の委託の媒介、有価証券の引受け及び売出し、有価証券の募集及び売出しの取扱い、有価証券の私募の取扱いその他有価証券関連業並びに銀行業その他の金融業等を行う。4つの事業セグメントで構成される。リテール部門セグメントは、主に個人や未上場法人の顧客に各種金融商品・サービスを提供する。ホールセール部門セグメントは、グローバル・マーケッツとグローバル・インベストメント・バンキングで構成され、グローバル・マーケッツは、主に国内外の機関投資家や事業法人、金融法人、公共法人等の顧客向けに、株式、債券・為替及びそれらの派生商品のセールスとトレーディングを行う。グローバル・インベストメント・バンキングは、国内外における有価証券の引受け、合併・買収(M&A)アドバイザリー等、各種インベストメント・バンキング・サービスを提供する。アセット・マネジメント部門セグメントは、各種資産を投資対象とした投資信託の設定・運用を行うほか、国内外の機関投資家に対し年金資産に関する投資助言・運用サービスを提供する。投資部門セグメントは、既存案件における投資回収を極大化し、新規投資ファンドの組成を中心としたビジネスを行う。また、統合・管理、銀行、情報サービス、事務代行及び不動産賃貸等の事業も行う。

業種

Investment Services

連絡先

Gran Tokyo North Tower

1-9-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-6751

Japan

+81.3.55551111

http://www.daiwa-grp.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Hibino

Chairman of the Board, Executive Officer, Chairman of Subsidiary

Seiji Nakata

Executive President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Eiji Sato

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Toshihiro Matsui

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Chief Operating Officer, Director

Akihiko Ogino

Executive Vice President, Director

統計

3.38 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.4K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

39.110

2021

71.200

2022

62.720

2023(E)

55.825
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.92
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.54
株価純資産倍率(四半期)
0.64
株価キャッシュフロー倍率
6.96
総負債/総資本(四半期)
366.95
長期負債/資本(四半期)
204.31
投資利益率(過去12カ月)
2.10
自己資本利益率(過去12カ月)
0.34

最新ニュース

最新ニュース

アングル:日本企業の海外M&A、円安でも再加速へ コロナ禍で抑制

コロナ禍でペースが鈍っていた日本企業の海外M&A(企業の買収・合併)が再加速しそうだ。需要が細っていく国内市場を横目に海外に成長を求めるニーズは強く、水面下の案件が増加。金利上昇を受けて欧米企業の買収意欲が減ったこともあり、24年ぶりの円安も逆風とはなっていない。

M&A手数料収入、2─3年で4割増の500億円に=大和証G社長

大和証券グループ本社の中田誠司社長は、企業買収・合併(M&A)の助言業務について、手数料収入を今後2―3年で500億円まで拡大させる考えを明らかにした。急ピッチな金利上昇や地政学リスクの高まりなどで市場に不透明感が増す中でも、中規模M&Aの需要は堅調という。

27日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

27日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・沖縄セルラー電話 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.6%にあたる 70万株、取得総額30億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月10日か ら2023年4月21日。 ・丸三証券 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.50%にあたる100 万株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月28日から5月 27日。 ・大和証券グループ本社 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.22%に あたる3300万株、取得総額250...

大和証G、22年1―3月期純利益は64.5%減 市場低迷で

大和証券グループ本社が27日に発表した2022年1―3月期は、連結純利益が前年同期比64.5%減の179億円だった。世界的な金利上昇とウクライナ情勢の悪化を受けて株式相場が調整局面を迎える中、業績が落ち込んだ。

BRIEF-大和証G、250億円を上限に自社株買いを決議 1.3億株の消却も実施

* 取得期間は5月18日から2023年3月24日。 ・発行済み株式の7.64%・1億3000万株の自社株消却も決議。5月10日に消却予定。

大和証G、22年1―3月期純利益は64.5%減の179億円

大和証券グループ本社が27日に発表した2022年1―3月期実績は、連結純利益が前期比64.5%減の179億円だった。

UPDATE 1-今日の株式見通し=大幅反落、米株急落で日経2万6000円割れか

(詳細を追加して更新します。) [東京 27日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は、大幅な反 落が想定されている。26日の米国株式市場でナスダック総合が4%近く急落した流れを 受け、日本株も全面的に売りが先行するとみられている。日経平均は心理的節目の2万6 000円を下回る場面がありそうだ。 日経平均の予想レンジは2万5900円─2万6400円。 26日の米国株式市場は、主要3株価指数が急落し、ナスダック総合が3.95%安 の1万2490ドルと終値として2020年12月以来の安値を記録した。世界経済の成 長鈍化や米連邦準備理事会...

大和証G、英M&A子会社に不正アクセス 調査を開始

大和証券グループ本社は8日、英子会社のダイワ・コーポレート・アドバイザリーが保有・運用するサーバーとネットワークシステムが不正アクセスを受けたと発表した。大和証券グループの国内と、イギリスの証券現法のネットワークは分離されており、国内での業務などへの影響はない。

大和証G、英子会社に不正アクセス 調査を開始

大和証券グループ本社は8日、英子会社のダイワ・コーポレート・アドバイザリーが保有・運用するサーバーとネットワークシステムが不正アクセスを受けたと発表した。同子会社は不正アクセスの確認後、防止措置をとり、外部専門機関の協力を得て情報流出などの調査を開始したという。

〔情報BOX〕ウクライナ侵攻、進出する日本企業の対応

ロシア軍がウクライナ侵攻を開始した。首都キエフ近郊のホストメル空港にパラシュート部隊を降下させたほか、南部ヘルソン地域の一部をすでに掌握。チェルノブイリ原発跡の制圧も目指しているという。

〔情報BOX〕ウクライナ侵攻、進出する日本企業の対応

ロシア軍がウクライナ侵攻を開始した。首都キエフ近郊のホストメル空港にパラシュート部隊を降下させたほか、南部ヘルソン地域の一部をすでに掌握。チェルノブイリ原発跡の制圧も目指しているという。

情報BOX:ウクライナ・ロシアへ進出する日本企業の現状と対応

ウクライナに拠点を置く日本企業は、帝国データバンクによると今年1月時点で57社。ウクライナ国家統計局の対日貿易データでは、輸入額の6割超が自動車で、光学機器、機械類、医薬品と続く。輸出ではタバコが4割超、鉱石が3割弱、アルミニウムが1割を占める。

〔情報BOX〕進出する日本企業の対応、ウクライナ親ロ派地域の独立承認

ウクライナに拠点を置く日本企業は、帝国データバンクによると今年1月時点で57社。ウクライナ国家統計局の対日貿易データでは、輸入額の6割超が自動車で、光学機器、機械類、医薬品と続く。輸出ではタバコが4割超、鉱石が3割弱、アルミニウムが1割を占める。

ソニーが新ファンド運用開始、投資事業へ本格参入 250億円超の規模目指す

ソニーグループは17日、企業投資ファンド「ソニーイノベーションファンド3」の運営を開始したと発表した。三井住友フィナンシャルグループや川崎重工業なども参画し、ヘルステックやフィンテック、エンターテインメントテクノロジーといった分野のベンチャー企業に投資する。

ソニーが新ファンド運用開始、新会社設立で投資事業へ本格参入

ソニーグループは17日、企業投資ファンド「ソニーイノベーションファンド3」の運営を開始したと発表した。三井住友フィナンシャルグループや川崎重工業なども参画し、ヘルステックやフィンテック、エンターテインメントテクノロジーといった分野のベンチャー企業に投資する。

大和証Gの10-12月純利益は6.9%増 金利上昇でトレード益回復

大和証券グループ本社が28日発表した2021年10―12月期連結決算は、純利益が前年同期比6.9%増の266億円だった。リテール部門が引き続き堅調に推移し、金利・ボラティリティの高まりで、これまで低調だった債券などのトレーディング収益も改善した。

再送-大和証Gの10-12月純利益、前年同期比6.9%増の266億円

大和証券グループ本社が28日発表した2021年10―12月期連結決算は、純利益が前年同期比6.9%増の266億円だった。

再送DX投資で内需拡大、賃上げには温度差 国内の財界トップが会合

日本経済団体連合会(経団連)の十倉雅和会長(住友化学会長)ら財界首脳は5日の新年祝賀会で、DX(デジタルトランスフォーメーション)や脱炭素社会への転換を目指すGX(グリーントランスフォーメーション)投資を通じて、政府が掲げる3.2%の成長目標達成に貢献したいとの考えを示した。ただ、政府が求める賃上げには温度差がみられた。

増える敵対的買収、助言引き受けは個々に判断=大和証券G社長

大和証券グループ本社の中田誠司社長はロイターとのインタビューで、日本でも近年活発化している敵対的買収が今後も増加するとの見通しを示した。大和証券Gが敵対的買収者のアドバイザーを引き受けるかどうかは、利害関係者や業界などへの影響を踏まえ個々に判断するとした。

野村と大和、SBI主導の私設取引所に参画

野村ホールディングスと大和証券グループ本社は15日、SBIホールディングスが主導する私設取引所(PTS)の運営会社に5%ずつ出資すると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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