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SOMPOホールディングス株式会社

8630.T

現在値

5,445.00JPY

変化

-44.00(-0.80%)

出来高

1,584,900

本日のレンジ

5,397.00

 - 

5,484.00

52週レンジ

4,010.00

 - 

5,664.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,489.00
始値
5,433.00
出来高
1,584,900
3か月平均出来高
19.41
高値
5,484.00
安値
5,397.00
52週高値
5,664.00
52週安値
4,010.00
発行済株式数
342.60
時価総額
1,908,518.00
予想PER
11.12
配当利回り
3.83

次のエベント

May 2022 Sompo Holdings Inc Corporate Sales Release

適時開示

その他

Sompo Holdings Says To Buy Back Up To 4.66% Of Own Shares Worth 58 Billion Yen

Sompo Holdings Inc - To Buy Back Up To 20 Billion Yen Own Shares, Cancel 6.87% Worth Of Treasury Shares

Sompo Holdings Announces Acquisition Of Diversified Crop Insurance Services

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SOMPOホールディングス株式会社とは

SOMPOホールディングスは、主に損害保険事業、生命保険事業及びその他の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。国内損害保険事業は、主として日本国内の損害保険引受業務、資産運用業務及びそれらに関連する業務を行う。海外保険事業は、主としてアメリカ、イギリス、トルコ、シンガポール、マレーシア、インドネシア、中国、ブラジル、インド等において保険引受業務及び資産運用業務を行う。国内生命保険事業は、主として日本国内の生命保険引受業務及び資産運用業務を行う。介護・ヘルスケア事業は、主として介護サービス及びヘルスケアサービスの提供業務を行う。また、アセットマネジメント事業、リスクマネジメント事業、確定拠出年金事業等も行う。

業種

Insurance (Prop. & Casualty)

連絡先

1-26-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-8338

Japan

+81.3.33493000

https://www.sompo-hd.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kengo Sakurada

Executive Chairman, Group Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Mikio Okumura

President, Group Chief Operating Officer, Representative Executive Officer

Masahiro Hamada

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Group Co-Chief Strategy Officer

Tsutomu Yamaguchi

Executive Officer, Group Deputy Chief Financial Officer, Director of Finance Planning

Shinichi Hara

Senior Managing Executive Officer, Group Chief Human Resource Officer, Director of Human Resources

統計

2.29 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.8K

2021

3.8K

2022

4.1K

2023(E)

4.0K
EPS (JPY)

2020

334.120

2021

397.400

2022

644.248

2023(E)

493.578
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.54
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.46
株価純資産倍率(四半期)
0.93
株価キャッシュフロー倍率
6.22
総負債/総資本(四半期)
26.61
長期負債/資本(四半期)
26.61
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
1.68

最新ニュース

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20日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

20日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・SOMPOホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.6 6%にあたる1600万株、取得総額580億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得 期間は6月1日から11月17日。 ・エフティグループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.8%にあたる 25万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月23日から 11月30日。 ・MS&ADインシュアランスグループホールディングス 、自己保有株を除 く発行済株式総数の3...

BRIEF-SOMPOHD、発行済み株式の4.66%・580億円を上限に自社株買いを決議

* SOMPOHD、発行済み株式の4.66%・580億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は2022年6月1日―11月17日

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均下回る

日経平均・日足はわずかな上ヒゲと下ヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6476円50銭と5日移動平均線(2万6585円97銭=25日)を下回ったものの、日経平均は大引け間際に上げ幅を拡大し、先高見込みを示す形状となっている。来週は2万6500円を回復し、値固めの展開となるかがポイントとなりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は6営業日ぶりに反発、マザーズ7%超高

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに6営業日ぶりに反発した。米国株式市場でナスダック総合が3%超高と大幅高となった流れを受け、マザーズ銘柄を急速に買い戻す動きがみられた。マザーズ指数は7%超高と、4営業日ぶりに終値で700ポイントを回復した。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はレンジ内でもみあい、来週の注目イベント控え様子見

後場の日経平均は前営業日比400円超高の2万6300円台後半と前場レンジ内(2万6160円─2万6419円)での値動きとなっている。時間外取引での米株先物はマイナス圏で推移しており、積極的に上値を追えないという。

午前の日経平均は反発、米ハイテク株高を好感

25日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比382円76銭高の2万6353円58銭と、6営業日ぶりに反発して午前の取引を終えた。前日の米国市場でのハイテク株高の流れを引き継いで堅調な推移となった。一方、ウクライナ情勢への警戒感も継続した。

現代自が約12年ぶり日本再進出、EVとFCVをオンライン販売

韓国の現代自動車は8日、日本の乗用車市場に約12年ぶりに再進出すると発表した。電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)の2車種をオンラインのみで販売する。日本市場はトヨタ自動車など国内勢が約9割の販売シェアを持つが、世界で脱炭素化が進む中、日本でも走行時に二酸化炭素(CO2)などを出さないゼロエミッション車なら需要が見込めると判断した。

訂正-現代自が約12年ぶり日本再進出、EVとFCVをオンライン販売

韓国の現代自動車は8日(訂正)、日本の乗用車市場に約12年ぶりに再進出すると発表した。電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)の2車種をオンラインのみで販売する。日本市場はトヨタ自動車など国内勢が約9割の販売シェアを持つが、世界で脱炭素化が進む中、日本でも走行時に二酸化炭素(CO2)などを出さないゼロエミッション車なら需要が見込めると判断した。

SOMPOHD、200億円上限の自社株買い決議 6.87%分の消却も

SOMPOホールディングスは19日、発行済み株式の1.73%に相当する600万株・200億円を上限とする自社株買いを決議したと発表した。取得期間は12月1日から2022年3月31日。

MS&ADが気候変動の影響開示、保有する株や債券に変動リスク

MS&ADホールディングスは気候変動リスクが自社の財務に与える具体的な影響を盛り込んだ報告書を公表し、世界的に温暖化対策が進むことによって投資先企業の費用負担が増え、保有する株式や債券の価格が変動するリスクがあることなどを示した。

台風の損害額、気候変動で2050年に最大50%増=SOMPO試算

SOMPOホールディングスは27日、気候変動によって2050年に台風1つ当たりの損害額が最大50%増える可能性があるとの試算を発表した。具体的な影響数値を開示するのは初めて。

マイクロソフトとSOMPO、英新興ウィージョに2500万ドル出資

コネクテッドカー(つながる車)のデータ収集を手掛ける英新興企業ウィージョは29日、米マイクロソフトとSOMPOホールディングスから2500万ドルの出資を受けると発表した。

アングル:気候変動の影響開示、日本の損保が先行 不確実性になお手探り

日本の損保大手MS&ADホールディングスとSOMPOホールディングスが、気候変動による将来の支払い保険金の変動見込みを8月にそれぞれ公表する。気温上昇などで自然災害が増え、企業もそのリスクを経営に織り込むことが求められる中、欧米の競合他社に先駆けて投資家に情報を開示する。しかし、災害予測の不確実性が高いことや、国連の機関で作られた計測モデルを問題視する声もあり、公表への動きはまだ鈍い。

BRIEF-SOMPOHD、発行済み株式の4.21%・404億円を上限に自社株買いを決議

* SOMPOHD、発行済み株式の4.21%・404億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は5月27日―11月18日

ホットストック:保険株が下落、東京海上は3%超安 米SLR規制緩和延長見送りで

保険株が下げている。東京海上ホールディングスは3.7%安となり東証1部の値下がり率上位に入っているほか、SOMPOホールディングスは0.6%安となっている。

ミャンマー進出の日本企業、対応に追われる 軍が政権掌握

ミャンマーで国軍が再び政権を掌握したことを受け、日本政府や現地の日本企業は対応に追われている。民政に移行して以降もイスラム系少数民族ロヒンギャ問題などで欧米企業が投資に二の足を踏む中、日本企業は東南アジアの重要拠点になるとみて相次ぎ進出していた。

菅首相、年末までに中間とりまとめ指示 政府の成長戦略会議が初会合

政府は16日、成長戦略を議論する有識者会議「成長戦略会議」の初会合を開催した。ウィズコロナ時代の事業再構築や労働生産性の向上、国際金融都市の実現などを柱に経済成長に向けたシナリオを描く。菅義偉首相は、初会合で「年末までに中間的な取りまとめをお願いしたい」と述べ、関係閣僚に対応を急ぐよう指示した。

SOMPOHD、農業保険で最大手に 米社事業を買収

SOMPOホールディングス<8630.T>は7日、米穀物輸送会社CGBグループの保険部門を買収したと発表した。買収額は明らかにしていない。

ホットストック:保険業が堅調、運用利回り上昇への期待で

保険株が堅調。T&Dホールディングス、第一生命ホールディングス、SOMPOホールディングス、東京海上ホールディングスなどが買われている。パウエルFRB議長の講演を通過し、米長期金利が上昇。保険業の運用利回りの上昇に対する期待が出ている。 午前10時12分現在、保険業は東証33業種の値上がり率1位となっている。

投資ソフトの米クリアウォーター、PEが20億ドルで売却も=関係筋

米プライベートエクイティ(PE)企業ウェルシュ・カーソン・アンダーソン・アンド・ストウは、投資管理ソフトウエア会社クリアウォーター・アナリティクスの売却を検討しており、売却額は債務を含めて約20億ドルになる可能性がある。複数の関係筋が明らかにした。

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