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マネックスグループ株式会社

8698.T

現在値

433.00JPY

変化

-7.00(-1.59%)

出来高

2,537,200

本日のレンジ

432.00

 - 

440.00

52週レンジ

387.00

 - 

885.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
440.00
始値
437.00
出来高
2,537,200
3か月平均出来高
103.75
高値
440.00
安値
432.00
52週高値
885.00
52週安値
387.00
発行済株式数
267.40
時価総額
117,676.70
予想PER
13.30
配当利回り
3.52

次のエベント

Q3 2023 Monex Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Monex Group Inc - Bought Back 2,266,100 Own Shares Worth 1.01 Billion Yen Between Nov 14-30

Monex Group Inc - Announces Completion Of Acquisition Of All Shares Of Selan Inc

Monex Group Inc - To Buy Back Up To 4.67% Of Shares Worth 5 Billion Billion Yen

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マネックスグループ株式会社とは

マネックスグループは、持株会社である同社、子会社20社及び関連会社等7社、並びにその他の関係会社として静岡銀行で構成され、オンライン証券ビジネスを主要な事業とし、外国為替証拠金取引(FX)ビジネス、M&Aアドバイザリーサービス等の事業を、日本、米国及び中国(香港)に主要な拠点を有し展開する。【事業内容】同社は3つの事業区分を通して運営する。日本部門は日本における総合金融サービスの提供を主たる業務とする。米国部門は米国における総合金融サービスの提供を主たる業務とする。アジア・パシフィック部門は香港における証券取引サービスの提供を主たる業務とする。

業種

Investment Services

連絡先

25F, ARK Mori Bldg., 1-12-32, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6025

Japan

+81.3.43238698

https://www.monexgroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Oki Matsumoto

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Chairman of Subsidiaries

Shoji Kuwashima

Vice Chairman of the Board, Chief Quality Officer, Executive Officer

Yuko Seimei

Chief Financial Officer, Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Masayuki Okamoto

Executive Officer, Chief Administrative Officer

Takashi Oyagi

Chief Strategic Officer, Executive Officer, Director

統計

2.67 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

11.590

2021

55.820

2022

50.000

2023(E)

32.549
株価売上高倍率(過去12カ月)
54.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.50
株価純資産倍率(四半期)
1.11
株価キャッシュフロー倍率
10.95
総負債/総資本(四半期)
339.61
長期負債/資本(四半期)
199.94
投資利益率(過去12カ月)
0.58
自己資本利益率(過去12カ月)
0.15

最新ニュース

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10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上 取得期間 立会外取 1株当たり 除く株 限) 引/公開 取得価格 式総数 買い付け に対す る% 三菱地所 7000万株 5.29 1000億円 11/11─2023/11/10 NISSHA 110万株 2.21 25億円 11/11─2023/3/31 ローランド  40万株 3.2 10億円 11/11─2023/2/28 ディー.ジー . トレンドマイ 85万株 0.61 60億円 11/11─12/...

マネックスGなど暗号資産関連が安い、FTX巡る混乱で

マネックスグループなど、暗号資産関連銘柄が連日の大幅安となっている。米FTXトレーディングの「流動性逼迫」を巡る混乱を嫌気して暗号資産相場が急落する中、傘下企業が暗号資産取引所を手掛けるマネックスGやセレスの下落が目立つ。

ホットストック:マネックスGが大幅安、連結子会社の統合契約解除を発表

マネックスグループが大幅安となっている。取引開始前に、連結子会社のトレードワークステーションとクアンタムフィンテックの統合に関する契約を解除したと発表し、嫌気された。

カナダ5月CPI、40年ぶり高水準 75bp利上げ観測高まる

カナダ統計局が22日発表した5月の消費者物価指数(CPI)前年比上昇率は7.7%と、4月の6.8%上昇から加速し、1983年1月以来約40年ぶりの大幅上昇を記録した。

ホットストック:マネックスG買い気配、コインチェックの米ナスダック上場計画が手掛かり

マネックスグループが買い気配となっている。暗号資産(仮想通貨)交換業者のコインチェックを米ナスダックに上場させると発表し、手掛かりとなっている。市場では「期待が先行しているようだが、昨年高値からは大きく下げた水準でもあり、やれやれの売りも出やすそうだ」(国内証券)との声も聞かれる。

マネックス傘下のコインチェック、米ナスダック上場へ 年内めど

マネックスグループは22日、暗号資産(仮想通貨)交換業者のコインチェックを米ナスダックに上場させると発表した。新設する中間持ち株会社の傘下に、コインチェックとナスダック上場の特別買収目的会社(SPAC)を入れ、2022年中をめどに中間持ち株会社がナスダックに上場する。中間持ち株会社はマネックスの連結子会社にとどまる。

マネックス傘下のコインチェック、米ナスダック上場へ

マネックスグループは22日、暗号資産(仮想通貨)交換業者のコインチェックを米ナスダックに上場させると発表した。新設する中間持ち株会社の傘下に、コインチェックとナスダック上場の特別買収目的会社(SPAC)を入れ、2022年中をめどに中間持ち株会社がナスダックに上場する。中間持ち株会社はマネックスの連結子会社にとどまる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、目先は25日線の攻防に

日経平均・日足は上下にひげを伴う「小陽線」となった。終値は2万6844円72銭。上ヒゲが長めでトンカチの形状に近く、短期的な調整が示唆される。上値を抑えた25日移動平均線(2万7026円51銭=1日)にかけて売り圧力がうかがわれ、上方向での目先の攻防ラインになりそうだ。

日経平均は3日続伸、対ロ制裁での市場の波乱回避し買い戻し

東京株式市場で、日経平均は前営業日比317円90銭高の2万6844円72銭と、3日続伸で取引を終えた。週末に決まった対ロシア経済制裁の強化によって米市場の波乱が警戒されたが、ひとまず回避されたと受け止められ、直近に売られていた銘柄を買い戻す動きが広がった。心理的節目2万7000円を、2月18日以来、6営業日ぶりに回復する場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日続伸、マザーズは約7%高に

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続伸した。前日の米市場でハイテク比率の高いナスダックがプラスとなり、グロース(成長)株を買い戻す動きが強まった。市場では「下げのペースが急だっただけに、自律反発も大きくなっている」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、25日線が上値抑える

日経平均は、きょうの高値圏での推移を継続している。手掛かりを欠き、動意に乏しい。2万7000円台前半を通る25日移動平均線が戻りのめどと意識され、上値を抑える形となっており「一段高には追加の材料が必要」(国内証券)との声が聞かれる。

午前の日経平均は続伸、米市場は混乱回避で安心感広がる

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比390円15銭高の2万6916円97銭と、3日続伸して午前の取引を終えた。警戒されていた週明けの米国株式市場が波乱回避できたとして、直近で売られていた主力株を買い戻す動きが広がった。日経平均は2月18日以来、6営業日ぶりに心理的節目の2万7000円台を回復した。

ホットストック:マネックスが大幅続伸、投資ファンドの株保有が手掛かり

マネックスグループが大幅続伸している。東証1部の値上がり率でトップとなっている。投資ファンド、オアシス・マネジメントがマネックスグループの株式を5.08%保有していることが、28日提出の大量保有報告書で分かったことが手掛かり。保有目的は、ポートフォリオ投資および重要提案行為としている。

オアシス、マネックスグループ株を5.08%保有=大量保有報告書

投資ファンド、オアシス・マネジメントがマネックスグループの株式を5.08%保有していることが、28日提出の大量保有報告書で分かった。保有目的は、ポートフォリオ投資および重要提案行為としている。

マネックス、第三者割当で55億円調達 米子会社がSPAC上場へ

マネックスグループは4日、米完全子会社のSPAC(特別目的買収会社)上場に関連し、暗号資産関連企業ギャラクシー・デジタルに対する第三者割当で約55億円を調達すると発表した。米子会社トレード・ステーション・グループ(TSG)がSPACとの統合によりニューヨーク証券取引所上場を計画しており、調達資金はSPACへの出資資金に充当する予定。

マネックス、第三者割当で55億円調達 SPACに出資

マネックスグループは4日、暗号資産関連企業ギャラクシー・デジタルに対する第三者割当で約55億円を調達すると発表した。マネックスの米子会社トレード・ステーション・グループがSPAC(特別目的買収会社)との統合によりニューヨーク証券取引所上場を計画しており、調達資金はSPACへの出資資金に充当する予定としている。

自民党総裁選こうみる:英語での海外発信力に期待=マネックスG 松本氏

岸田文雄氏は英語を話す。年齢も60代(64歳)と、菅義偉首相(72歳)から若返る。今回の総裁選の結果は日本市場にはポジティブ、いいきっかけになると思う。

アングル:中銀デジタル通貨、次期政権の課題に 日銀法改正も論点

6月の「骨太の方針」に盛り込まれた中央銀行デジタル通貨(CBDC)を巡る議論の行方は、菅義偉首相の退陣で次期政権に引き継がれる。CBDCの発行には機能や流通など技術面だけでなく、法定通貨と認めるかどうかといった制度面・法制面の議論も必要となる。決済の在り方を大きく変えうるCBDCの発行に日本はなお慎重だが、先行する中国はすでにデジタル人民元の試験運用を進め、来年の北京五輪で対外的に披露しようと計画している。

日経平均は4日続伸、材料不足で上値は限定的

東京株式市場で日経平均は4日続伸した。米株高の流れを受けて高く始まり、その後も一日を通してプラス圏での推移となった。新規材料に乏しい中、上値は限定的となり、日経平均は2万8500円台での方向感に欠ける値動きが継続。値幅は上下約133円にとどまった。

ホットストック:暗号資産関連は反発、24日のビットコイン急反発で買い戻し

暗号資産関連株は反発。マネックスグループは5%超高での推移となっているほか、gumi、モバイルファクトリー、GMOインターネットもしっかり。暗号資産(仮想通貨)のビットコインが24日の取引で10%超上昇し、中国当局の規制強化を受けて売り込まれた週末の下落分を回復したことが好感されている。

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