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マネックスグループ株式会社

8698.T

前日終値

335.00JPY

変化

5.00(+1.52%)

出来高

2,075,600

本日のレンジ

329.00

 - 

337.00

52週レンジ

287.00

 - 

562.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
330.00
始値
329.00
出来高
2,075,600
3か月平均出来高
77.33
高値
337.00
安値
329.00
52週高値
562.00
52週安値
287.00
発行済株式数
265.71
時価総額
89,217.97
予想PER
10.18
配当利回り
1.61

次のエベント

Q2 2020 Monex Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Monex Group Inc - To Buy Back Up To 3.76% Of Own Shares Worth 4 Billion Yen Through Aug. 16

Monex Group To Slash Minimum Fee On Purchases Of U.S. Stocks To 10 Cents From $5 - Nikkei

R&I assigns Monex Group's rating at "BBB" and says stable outlook-R&I

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マネックスグループ株式会社とは

マネックスグループは、持株会社である同社、子会社20社及び関連会社等7社、並びにその他の関係会社として静岡銀行で構成され、オンライン証券ビジネスを主要な事業とし、外国為替証拠金取引(FX)ビジネス、M&Aアドバイザリーサービス等の事業を、日本、米国及び中国(香港)に主要な拠点を有し展開する。【事業内容】同社は3つの事業区分を通して運営する。日本部門は日本における総合金融サービスの提供を主たる業務とする。米国部門は米国における総合金融サービスの提供を主たる業務とする。アジア・パシフィック部門は香港における証券取引サービスの提供を主たる業務とする。

業種

Investment Services

連絡先

25F, ARK Mori Bldg., 2-4-1, Akasaka

+81.3.43238698

http://www.monexgroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Oki Matsumoto

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Chairman of Subsidiaries

Shoji Kuwashima

Vice Chairman of the Board, Chief Quality Officer, Executive Officer

Satoshi Hasuo

Chief Financial Officer, Director of Finance, Executive Officer

Koichi Tateno

Chief Operating Officer, Co-Chief Financial Officer, Executive Officer, Director

Hisashi Tanaami

Chief Administrative Officer, Executive Officer, Manager of Internal Auditing Office

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.0K

2018

0.1K

2019

0.1K

2020(E)

0.1K
EPS (JPY)

2017

1.060

2018

24.330

2019

4.420

2020(E)

32.900
株価売上高倍率(過去12カ月)
107.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.72
株価純資産倍率(四半期)
1.13
株価キャッシュフロー倍率
9.94
総負債/総資本(四半期)
248.72
長期負債/資本(四半期)
248.72
投資利益率(過去12カ月)
0.22
自己資本利益率(過去12カ月)
0.06

最新ニュース

世界的に人気の仮想通貨、取り扱い検討=コインチェック社長

仮想通貨取引所・コインチェックの勝屋敏彦社長は、ロイターのインタビューで、日本の取引所が扱っていない仮想通貨(暗号資産)についても、グローバルに人気のあるコインは取り扱いを増やす方針を示した。フェイスブック<FB.O>が発行を計画する「リブラ」に関しては資金決済法上の「仮想通貨」に該当するなら取り扱いたいと話した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=30日

1.03%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 日本軽金属HLDG 18.61 02 オリックス 22.53 03 日本駐車場開発 23.37 04 サンワテクノス 24.69 05 マネックスグループ 25.17 06 ゆうちょ銀行 25.51 07 日本電気硝子 25.78 08 トクヤマ 26.59 09 SBI HLDG 26.59 10 コア 26.72 11 三菱重工業 27.27 12 セレス 27.98 13 TSI HLDG 28.40 14 富士電機 28.41 15 エストラスト 28.47 (*):RSIが70以上...

コインチェック、マネックスG傘下入り後初の黒字 市況活況で

マネックスグループ<8698.T>が発表した決算資料によると、傘下の仮想通貨取引所コインチェックの4―6月期の税引前損益は1億4200万円の黒字となった。暗号資産(仮想通貨)の市況が活況で、新規口座開設が急増。2018年4月にマネックスGの傘下に入って以降、初の黒字となった。

リブラに参加する意思はあり、申請出している=マネックスG社長

マネックスグループ<8698.T>の松本大社長は26日の決算会見で、フェイスブック<FB.O>による仮想通貨(暗号資産)「リブラ」の発行計画について「(リブラを管理するリブラ協会に)参加する意思はあり、申請も出している」と明らかにした。書類審査などを経て、9月末ごろに参加の可否が決まる見通しだが、スケジュールは流動的だという。

ホットストック:マネックスGは後場プラス転換、自社株買いを材料視

マネックスグループは後場プラス転換。前場引け後に自社株買いを発表し、需給改善を期待した買いが入っている。発行済み株式の3.76%に当たる1000万株、40億円を上限とする自己株取得を決議した。取得期間は7月26日から8月16日。

マネックスG、1000万株・40億円上限に自社株取得 発行株の3.76%

マネックスグループ<8698.T>は26日、1000万株(発行済み株式の3.76%)・40億円を上限とする自己株取得を決議したと発表した。取得期間は7月26日から8月16日。

コインチェック、マネックスG傘下入り後初の黒字 市況活況で

マネックスグループが発表した決算資料によると、傘下の仮想通貨取引所コインチェックの4―6月期の税引前損益は1億4200万円の黒字となった。仮想通貨の市況が活況で、新規口座開設が急増。2018年4月にマネックスGの傘下に入って以降、初の黒字となった。 (和田崇彦)

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=16日

RIC 銘柄名 01 DCM HLDG 02 三重交通グループHLDG 03 オンワードHLDG 04 七十七銀行 05 スズケン  

コインチェック、口座開設の申請が急増 仮想通貨の大幅高で

仮想通貨価格の大幅上昇を受け、仮想通貨取引所コインチェックへの口座開設の申請数が急増している。ロイターの取材に対し、コインチェックの広報担当者が明らかにした。2020年3月期の黒字化に向け、好調な滑り出しを切った形だ。

マネックスG、7月にも米国で仮想通貨事業を開始=松本社長

マネックスグループの松本大社長は25日の決算会見で、米国での仮想通貨事業について「当局とのやり取りもあるのでずれることもあり得るが、現状では7月に始められると思う」と述べた。傘下の「トレードステーションクリプト」が、セミプロ向けに仮想通貨の売買プラットフォームを提供する予定だという。

コインチェック、1―3月期の税引前損益は5億6000万円の損失=マネックスG

マネックスグループが25日に発表した決算資料によると、傘下の仮想通貨取引所コインチェックの1―3月期の税引前損益は5億6000万円の損失だった。2019年3月期通期も、税引き前で17億3200万円の損失となった。

アングル:仮想通貨取引所、新規参入に壁 体制整備費用と市況低迷に直面

仮想通貨交換業への新規参入が難しくなっている。体制整備コストの上昇と仮想通貨の価格低迷に伴う収益悪化が重しとなり、マネーフォワード<3994.T>は参入延期に追い込まれた。金融庁と協議した経験や資金力などから、大手金融グループの傘下でないと新規登録は困難だとの見方も出ている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=15日

RIC 銘柄名 01 熊谷組 02 日本たばこ産業 03 シーアールイー 04 タイガースポリマー 05 日本オラクル 06 コタ 07 アジュバンコスメジャパン 08 駒井ハルテック 09 ピーシーデポコーポレーション 10 マネックスグループ  

個人投資家とアクティビストが集結、マネックスがフォーラム来月開催

オンライン証券大手のマネックス<8698.T>は、6月下旬に控える3月期決算企業の株主総会シーズンを前に、来月19日、個人投資家数百人と海外アクティビストファンドを含む国内外の機関投資家が一堂に会する初めての大規模イベント「マネックス・アクティビスト・フォーラム」を東京で開催する。

インタビュー:個人投資家も「アクティビスト」になるべき=マネックス社長

平成の30年間で個人投資家を取り巻く環境は激変した。インターネットなど情報通信技術の普及により大量の情報を瞬時に入手できるようになり、セミプロのような個人投資家も数多く出現した。しかし、全体でみれば貯蓄から投資へのシフトは進まず、かつてのような日本株市場の活気は取り戻せていない。

マネックスG、発行済み株式の1.25%に当たる338万株を消却へ

マネックスグループ<8698.T>は22日、発行済み株式の1.25%に相当する338万3700株を消却すると発表した。予定日は3月29日。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=5日

RIC 銘柄名 01 日本ハム 02 チタン工業 03 タダノ 04 北海道電力  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=19日

0.36%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 サカイオーベックス 26.26 02 オープンハウス 27.72 03 大陽日酸 28.94 04 日工 29.15 05 IDOM 29.29 06 LIXILビバ 29.74 07 石塚硝子 29.78 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

コインチェック、10―12月は3億2400万円の税引前損失=マネックス

マネックスグループ<8698.T>が31日に発表した決算資料によると、傘下の仮想通貨取引所コインチェックの2018年10―12月期の税引前損益は3億2400万円の損失だった。マネックスの傘下入り後、3四半期連続の赤字となったが、新規口座開設の再開で取引量が増え、赤字幅は縮小した。

コインチェック、10―12月は3億2400万円の税引前損失=マネックス

マネックスグループが31日に発表した決算資料によると、傘下の仮想通貨取引所コインチェックの2018年10―12月期の税引前損益は3億2400万円の損失だった。マネックスの傘下入り後、3四半期連続の赤字となったが、新規口座開設の再開で取引量が増え、赤字幅は縮小した。

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