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マネックスグループ株式会社

8698.T

現在値

601.00JPY

変化

-11.00(-1.80%)

出来高

8,435,300

本日のレンジ

588.00

 - 

603.00

52週レンジ

465.00

 - 

1,175.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
612.00
始値
596.00
出来高
8,435,300
3か月平均出来高
286.75
高値
603.00
安値
588.00
52週高値
1,175.00
52週安値
465.00
発行済株式数
266.28
時価総額
160,735.70
予想PER
9.99
配当利回り
2.51

次のエベント

Q3 2022 Monex Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Monex Group Says To Issue Shares To Galaxy Digital For 651 Yen A Share For Total 5.5 Billion Yen

Shinsei Bank Ltd - Plan To Propose Partnership Deal With Monex At Board Meeting Wednesday

Monex Group Inc - To Buy Back Up To 3.76% Of Own Shares Worth 4 Billion Yen Through Aug. 16

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マネックスグループ株式会社とは

マネックスグループは、持株会社である同社、子会社20社及び関連会社等7社、並びにその他の関係会社として静岡銀行で構成され、オンライン証券ビジネスを主要な事業とし、外国為替証拠金取引(FX)ビジネス、M&Aアドバイザリーサービス等の事業を、日本、米国及び中国(香港)に主要な拠点を有し展開する。【事業内容】同社は3つの事業区分を通して運営する。日本部門は日本における総合金融サービスの提供を主たる業務とする。米国部門は米国における総合金融サービスの提供を主たる業務とする。アジア・パシフィック部門は香港における証券取引サービスの提供を主たる業務とする。

業種

Investment Services

連絡先

25F, ARK Mori Bldg., 1-12-32, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6025

Japan

+81.3.43238698

https://www.monexgroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Oki Matsumoto

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Chairman of Subsidiaries

Shoji Kuwashima

Vice Chairman of the Board, Chief Quality Officer, Executive Officer

Yuko Seimei

Chief Financial Officer, Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Masayuki Okamoto

Executive Officer, Chief Administrative Officer

Takashi Oyagi

Chief Strategic Officer, Executive Officer, Director

統計

3.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.1K

2020

0.1K

2021

0.1K

2022(E)

0.1K
EPS (JPY)

2019

4.420

2020

11.590

2021

55.820

2022(E)

61.250
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.54
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.65
株価純資産倍率(四半期)
1.55
株価キャッシュフロー倍率
5.06
総負債/総資本(四半期)
355.50
長期負債/資本(四半期)
223.73
投資利益率(過去12カ月)
6.69
自己資本利益率(過去12カ月)
1.80

最新ニュース

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マネックス、第三者割当で55億円調達 米子会社がSPAC上場へ

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マネックス、第三者割当で55億円調達 SPACに出資

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自民党総裁選こうみる:英語での海外発信力に期待=マネックスG 松本氏

岸田文雄氏は英語を話す。年齢も60代(64歳)と、菅義偉首相(72歳)から若返る。今回の総裁選の結果は日本市場にはポジティブ、いいきっかけになると思う。

アングル:中銀デジタル通貨、次期政権の課題に 日銀法改正も論点

6月の「骨太の方針」に盛り込まれた中央銀行デジタル通貨(CBDC)を巡る議論の行方は、菅義偉首相の退陣で次期政権に引き継がれる。CBDCの発行には機能や流通など技術面だけでなく、法定通貨と認めるかどうかといった制度面・法制面の議論も必要となる。決済の在り方を大きく変えうるCBDCの発行に日本はなお慎重だが、先行する中国はすでにデジタル人民元の試験運用を進め、来年の北京五輪で対外的に披露しようと計画している。

日経平均は4日続伸、材料不足で上値は限定的

東京株式市場で日経平均は4日続伸した。米株高の流れを受けて高く始まり、その後も一日を通してプラス圏での推移となった。新規材料に乏しい中、上値は限定的となり、日経平均は2万8500円台での方向感に欠ける値動きが継続。値幅は上下約133円にとどまった。

ホットストック:暗号資産関連は反発、24日のビットコイン急反発で買い戻し

暗号資産関連株は反発。マネックスグループは5%超高での推移となっているほか、gumi、モバイルファクトリー、GMOインターネットもしっかり。暗号資産(仮想通貨)のビットコインが24日の取引で10%超上昇し、中国当局の規制強化を受けて売り込まれた週末の下落分を回復したことが好感されている。

ホットストック:暗号資産関連が下落、不安定な相場動向を嫌気

gumiやGMOインターネット、モバイルファクトリー、マネックスグループなど、暗号資産関連株が下落。米中が規制強化に動く中で暗号資産の値動きが不安定となっており、関連銘柄も嫌気する動きとなっている。

日経平均は反落、戻り売り優勢 値がさ株が軟調

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

ホットストック:銀行株がしっかり、米長期金利上昇を好感

三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループなどの銀行株が総じてしっかり。東証33業種では銀行株の上昇率は2%を超え、値上がり率で8位となっている。

日経平均は続落、高値警戒感広がる 主力銘柄で利益確定先行

東京株式市場で日経平均は続落した。今週に入り、日経平均は700円ほど上昇しており、高値警戒感から主力銘柄で利益確定売りが先行する展開となった。ただ、16日に株価10万円を突破したファーストリテイリングは上昇の勢いが強まり、上場来高値を更新。日経平均を170円ほど押し上げ、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陰線」、定石通りの一服 直近マドを意識

<15:35> 日経平均・日足は「下影陰線」、定石通りの一服 直近マドを意識 日経平均・日足は、実体部分が短い「下影陰線」。前日の上ヒゲを伸ばした一服を示唆する足を受け、 定石通りの下げとなった。これまでの速い上げを踏まえれば、ここでの調整は当然とも言える。ただ、15 日と16日空けた直近のマドの上限値(3万0191円65銭)でほぼ下げ止まったことから、強い基調に は変化が見られない。 当面はこのマドの下限値である12日高値3万0092円34銭を維持できるか否かが注目点となろう 。マドを埋め切らない間は、テクニカル面では強気が支配する状態...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄を循環物色

<15:10> 新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄を循環物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発し、東証マザーズ指数は反落し た。市場では「値動きの良い銘柄が循環物色されている。小型株への個人マネーの流入に 変化はみられない」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は0.33%高。個別では、GMOフィナンシャルホールディ ングス が昨年来高値を更新したほか、LAホールディングス 、ズーム<6 694.T>などもしっかり。一方、CAICA が大幅安となり、テクノホライゾン<6 629.T>、シンバイオ製薬 などが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、物色意欲残り「スピード調整の印象」

<14:20> 日経平均は安値もみあい、物色意欲残り「スピード調整の印象」 日経平均は安値もみあい。3万0300円台で推移している。高値警戒感から上値に 対して慎重になっているものの、下振れして始まった人気株に対して押し目買いが活発化 しているという。市場では「下がりながらも買われ過ぎとの感じはしない。全体的に物色 意欲は残っており、この下げはスピード調整の印象があるようだ」(国内証券)との声が 聞かれた。 <12:53> 日経平均はさえない、130円安 出遅れ銘柄では物色広がる 後場に入り、日経平均はさえない動きとなり、前営業日比130...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はさえない、130円安 出遅れ銘柄では物色広がる

<12:53> 日経平均はさえない、130円安 出遅れ銘柄では物色広がる 後場に入り、日経平均はさえない動きとなり、前営業日比130円安の3万0300 円台前半で推移している。東証1部の騰落数では約5割が値上がりとなっているが、値が さ株が軟調な値動きとなり、相場の重しとなっている。 国内では、きょうから医療従事者を対象にした新型コロナウイルスのワクチン接種が 始まった。市場からは「ワクチンの普及を見据えて、引き続き出遅れ銘柄の物色が活発に なっている。ただ、経済が正常化に向かうまでにはまだ時間がかかるとみられ、今後は出 遅れ銘柄の物色...

前場の日経平均は反落、急騰後の利益確定売り先行

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比265円04銭安の3万0202円71銭となり、3営業日ぶりに反落した。日経平均は前日までの2営業日で900円以上上昇したこともあり、短期間での急騰による過熱感が意識され、朝方からマイナス圏での推移となった。

ホットストック:ビットコイン関連銘柄が上昇、過去最高値更新で

ビットコイン関連銘柄が上昇。米国時間の8日、米電気自動車(EV)メーカー大手テスラが、暗号資産(仮想通貨)のビットコインに約15億ドル投資したと明らかにしたことで、ビットコインが一時16%急騰し、過去最高値の4万4080ドルを付けたことが好感されている。ビットコインはアジア時間の取引でも上げ幅を拡大している。

新生銀とマネックス、包括的業務提携へ 22年1月めどに運営開始

新生銀行とマネックス証券、新生証券は27日、金融商品仲介業務での包括的業務提携で基本合意書を締結したと発表した。3月中をめどに最終契約を締結し、2022年1月ごろから新体制での運営を開始する予定。

新生銀行とマネックス証券、金融商品仲介業務で包括的業務提携

新生銀行とマネックス証券、新生証券は27日、金融商品仲介業務での包括的業務提携で基本合意書を締結すると発表した。

ホットストック:マネックスが6%超高、新生銀との提携を検討

マネックスグループは反発し、6%超高での推移となっている。27日付日本経済新聞が、新生銀行とマネックス証券が証券分野で提携し、コンピューターシステムを連結して新生銀の全ての投信口座をマネックス証券に移すと伝えたことなどが材料視されている。

新生銀とマネックス証が提携を検討、27日の取締役会に付議

新生銀行は27日、マネックス証券と証券分野で包括提携するとの一部報道について「業務提携を検討していることは事実。本日開催の取締役会に付議する予定で、開示すべき事実を決定した場合には速やかに開示する」とのコメントを発表した。マネックスグループも「検討していることは事実で、きょうマネックス証券の取締役会で決議する予定」と公表した。

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