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第一商品株式会社

8746.T

現在値

156.00JPY

変化

-2.00(-1.27%)

出来高

918,000

本日のレンジ

152.00

 - 

157.00

52週レンジ

104.00

 - 

259.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
158.00
始値
155.00
出来高
918,000
3か月平均出来高
9.27
高値
157.00
安値
152.00
52週高値
259.00
52週安値
104.00
発行済株式数
28.14
時価総額
4,512.65
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Daiichi Commodities Co Ltd Extraordinary Shareholders Meeting

適時開示

その他

Daiichi Commodities says change of shareholding structure

Daiichi Commodities says Tadashi Honda becomes top shareholder

Daiichi Commodities appoints Tatsuo Syogaki as new president

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第一商品株式会社とは

第一商品は、商品先物取引関連事業を主業務とする投資・金融サービス事業を行う。【事業内容】同社は、商品先物取引法に基づき設置された商品取引所が開設する商品市場に上場されている各種の商品先物取引(砂糖、水産物、農産物・飼料、貴金属、石油、アルミニウム及びゴム等各市場における現物先物取引、現金決済取引、指数先物取引及びオプション取引等)について、顧客の委託を受けて執行する業務(受託業務)及び自己の計算に基づき執行する業務(自己売買業務)を主業務とする商品先物取引関連事業を主たる事業とする。

業種

Investment Services

連絡先

9-1, Shinsen-cho

SHIBUYA-KU, TKY

150-0045

Japan

+81.3.34628011

https://www.dai-ichi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshitaka Okada

President, Representative Director

Seiichi Watanabe

Executive Officer, Chief Director of Administration

Kunihiko Maegawa

Executive Officer, Chief Director of Accounting

Masashi Mitani

Executive Officer, Chief Director of 2nd Unit

Shikajiro Niimi

Executive Officer, Chief Director of 1st Unit

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.73
株価純資産倍率(四半期)
0.95
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
-34.83
自己資本利益率(過去12カ月)
-17.05

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日ぶりに5日線上回る

日経平均・日足は「大陽線」となった。終値は2万5690円40銭。ほぼ「陽の寄付き坊主」の形状で上ヒゲも短く、買い方の強気姿勢が示された。5営業日ぶりに終値で5日移動平均線(2万5281円15銭=10日)を上回り地合いが改善。上方向では、1月以降の下値支持線となっていた心理的節目2万6000円が目先の抵抗線として意識されそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが7日ぶり反発、ジャスダックは続伸

新興株市場は、東証マザーズ指数が7日ぶりに反発したほか、日経ジャスダック平均が続伸した。原油高が一服し、資源高が世界景気を冷やすといった過度な警戒感が和らいだ。米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が大幅高となり、物色が広がった。

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、ジャスダックは20年8月以来の安値更新

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が4日続落した。原油高による経済への悪影響が警戒された。ジャスダックが2020年8月以来の安値をつけた一方、マザーズは大幅安ながら昨年来安値を更新しておらず、市場では「マザーズの需給悪は改善してきているのではないか」(国内証券)との見方も聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、マイナス3シグマで反発力の蓄積も

日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万5221円41銭。心理的節目の2万5000円手前で下げ止まった。下影陰線の形状で買い方の抵抗力が示唆され、短期的な反発に期待をつなぐ。ボリンジャーバンドのマイナス3シグマ(2万5164円77銭=7日)付近は、反発力がたまる水準でもある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、マイナス2シグマ付近で反発力も

日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万5985円47銭。陰の寄り付き坊主の形状で、投資家の強い失望感が示唆される。目先の下値めどは、きょうの安値(2万5774円28銭)や心理的節目2万5500円が意識されそうだ。一方、下ヒゲによって買い方の抵抗が示された。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5946円35銭=4日)付近にあり、反発力が生じてくる水準でもある。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、マザーズは4%安

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続落した。ロシア軍の攻撃によりウクライナの原発で火災が発生したことなどが伝わり、新興市場でもリスクオフのムードが強まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を再び下回る

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万6393円03銭。心理的節目2万6500円に加え、5日移動平均線(2万6442円38銭=2日)を再び下回り、地合いは良くない。下方向では、心理的節目2万6000円や、2月24日安値(2万5775円64銭)が下値めどに意識される。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、前日までの上昇の反動で利益確定売り

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。対ロシア制裁の経済への悪影響が警戒される中、前日までに大きく値を戻していた反動もあって利益確定売りが上値を抑えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線上を維持

<16:30> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線上を維持 日経平均・日足は、長い上ヒゲを伴う「小陰線」。上値追いに慎重な投資家の姿勢を示している。ただ 、終値(2万8874円89銭=23日)は25日線(2万8827円71銭=同)上を維持し、下値に対 する不安感は後退しつつある。当面は上値の重さと下値の堅さが拮抗するもみあいの展開が続きそうだ。 <16:00> 新興市場は続伸、マザーズ0.89%上昇 ナスダック高を好感 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに続伸した。22日の米国株式 市場でナスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は続伸、マザーズ0.89%上昇 ナスダック高を好感

<16:00> 新興市場は続伸、マザーズ0.89%上昇 ナスダック 高を好感 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに続伸した。22日の米国株式 市場でナスダック総合指数 が最高値更新となった流れを好感した。市場からは「マザーズ銘柄には ITグロース株が多いため、ナスダック高は追い風となりやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に上場した2銘柄のうち、アイドマ・ホールディングス は公開価格を7 7%上回る3430円で初値を形成後、3600円で引けた。アイ・パートナーズフィナンシャル は買い注文...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陽線」、「雲」と上値抵抗線など意識

<15:55> 日経平均・日足は「下影陽線」、「雲」と上値抵抗線など意識 日経平均・日足は長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴い実体部分が小さい「下影陽線」。5日移動平均線(2 万8924円04銭=4日現在)にサポートされたものの、上位にある一目均衡表の「雲」領域や、2月1 6日に付けた年初来高値3万0714円52銭を起点とした右肩下がりの抵抗線が意識され、上値が重いと の印象を与えた。75日移動平均線(2万9217円89銭=同)も節目として意識されてる。一方、長い 下ヒゲが抵抗力の強さを示しており、下値については底堅いとも感じさせるところだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、今後のIPOラッシュを意識

<15:40> 新興株市場はさえない、今後のIPOラッシュを意識 新興株市場はさえない。マザース指数が反落。日経ジャスダック平均も小幅ながら7 日ぶりに反落した。「週末で見送りムードが強かったほか、今後のIPOラッシュも意識 されている。それによる換金売り懸念されそうだ」(国内証券)という。 マザーズ指数は前営業日比1.90%安。プレミアアンチエイジング 、AI  inside が大幅安となったほか、メルカリ なども軟調。一方、B uySell Technologies が大幅上昇、フレアス も高い 。 日経ジャスダック平均はほぼ変わらずの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線や一目雲の下限が抵抗線

<16:40> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線や一目雲の下限が抵抗線 日経平均・日足は上ヒゲとわずかな下ヒゲを伴う「小陽線」。75日移動平均線(2万9225円60 銭=3日)に接近しており、目先の抵抗線として意識される。2万9200円付近には日足・一目均衡表の 雲の下限(2万9226円23銭=3日)などもあり、抵抗力の強さがうかがわれる。 <16:20> 新興株市場はマザースが反発、ジャスダックは6日続伸 新興株市場はマザースが反発し、ジャスダックが6日続伸となった。前日の米国市場でハイテク比率の 高いナスダック総合が小幅上昇...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザースが反発、ジャスダックは6日続伸

<16:20> 新興株市場はマザースが反発、ジャスダックは6日続伸 新興株市場はマザースが反発し、ジャスダックが6日続伸となった。前日の米国市場でハイテク比率の 高いナスダック総合が小幅上昇しており「新興株にも買い安心感が波及した」(国内証券)との見方が聞か れた。 マザーズ指数は前営業日比0.50%高。画像認識ソフトの開発・販売を手掛けるフィーチャ が一時ストップ高となったほか、クラウドワークス も買われた。一方、前日にIPOしたメイホー ホールディングス は売られた。HPCシステムズ もさえなかった。 日経ジャスダック平均は0.35...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、中期的な右肩下がりの上値抵抗線を強く意識

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、中期的な右肩下がりの上値抵抗線を強く意識 日経平均・日足は長い上ヒゲと短めの下ヒゲを伴う「中陰線」。下値抵抗力の強さを示す足取りとなっ たほか、終値が上向きの5日移動平均線(2万8803円01銭=1日現在)を上回るなど、強い基調が維 持されているという印象を与えている。一方で、2日連続の下値切り下げで、2月16日の年初来高値3万 0714円52銭から始まる、中期的な右肩下がりの上値抵抗線も強く意識された格好だ。 当面は、この上値抵抗線の突破、あるいは上位にある75日移動平均線(2万9239円79...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、先駆した銘柄に利益確定売り

<15:15> 新興株市場はまちまち、先駆した銘柄に利益確定売り 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落したが、日経ジャスダック平均は4日続伸となった。 市場では「値幅取りの動きが活発化する中で、このところ先駆した銘柄に利益確定売りが目立った」(国内 証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比0.72%安。プレミアアンチエイジング 、ウェルスナビ などが堅調だが、サイバーセキュリティクラウド は続伸して始まった後は値を消し、スパイダープ ラス 、和心 などは軟調に推移した。 日経ジャスダック平均は同0.15%高。シンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線再び下回り上値重い印象に

日経平均・日足は「小陽線」。ごく短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」となっている。下値に対する抵抗力を示したものの、前日に回復した75日移動平均線(2万9168円83銭=23日現在)を再び下回り、上値が重いとの印象を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、直近IPOに利益確定売り目立つ

新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。市場では「地合いが不安定な状態にあり、値幅取りの動きが活発化しない。そうした中で直近IPOに利益確定売りが目立っている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日足は「中陰線」、終値が5日移動平均線を6日ぶりに下回る

<16:20> 日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日移動平均線を6日ぶりに下回る 日経平均・日足はほぼ「中陰線」。終値が5日移動平均(1万9238円22銭=13日)を6日ぶり に下回り、節目とみられている3月25日に付けた終値ベースの戻り高値(1万9546円63銭)から遠 のく格好となった。 市場では「日経平均は反落したものの、東証1部の売買代金は1.6兆円で売り圧力は弱い。3月25 日の高値を上回ると、投資家心理も上向きとなるだろう」(国内証券)との声が出ていた。 <15:50> 新興株市場は堅調、ジャスダックは6日続伸 直近IPO...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダックは6日続伸 直近IPOに物色

<15:50> 新興株市場は堅調、ジャスダックは6日続伸 直近IPOに物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場では「個人投資 家の心理はそれほど悪くない。最近IPOした銘柄や材料のある銘柄など、買えるところに資金が入ってい る」との声が聞かれた。 ジャスダック市場では、第一商品 、岡藤ホールディングス などの商品先物取引関連が 買われたほか、10日に決算を発表した文教堂グループホールディングス はストップ高となった。 ワークマン 、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、サン電子 は売られた。...

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