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第一生命ホールディングス株式会社

8750.T

現在値

2,281.50JPY

変化

-10.50(-0.46%)

出来高

2,548,600

本日のレンジ

2,249.50

 - 

2,307.50

52週レンジ

2,188.50

 - 

2,816.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,292.00
始値
2,295.50
出来高
2,548,600
3か月平均出来高
66.46
高値
2,307.50
安値
2,249.50
52週高値
2,816.50
52週安値
2,188.50
発行済株式数
1,024.64
時価総額
2,363,851.00
予想PER
8.15
配当利回り
3.62

次のエベント

Q2 2023 Dai-ichi Life Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Dai Ichi Life Says It Will Buy Back U To 8.75% Of Own Shares Worth 120 Billion Yen

Westpac Banking Corp Sells Australian Life Insurance Business To TAL

Dai-Ichi Life Insurance Aims To Cut 30% portfolio CO2 emissions by 2025-Nikkei

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第一生命ホールディングス株式会社とは

第一生命ホールディングスは、主に保険事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。国内生命保険事業は、国内において、個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険及びその他の生命保険事業、損害保険事業、並びに有価証券の取得、不動産の取得及び金銭債権の取得等の生命保険業に付随する業務を行う。海外保険事業は、海外において、保険事業を行う。その他事業は、主に資産運用関連事業を行う。

業種

Insurance (Life)

連絡先

Dai-ichi Life Hibiya First

1-13-1, Yuraku-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-8411

Japan

+81.3.32161222

https://www.dai-ichi-life-hd.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Koichiro Watanabe

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Seiji Inagaki

President, Chief Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Tetsuya Kikuta

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Takashi Fujii

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Asia Pacific Business

Masamitsu Nambu

Senior Managing Executive Officer

統計

2.25 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

7.1K

2021

7.8K

2022

8.2K

2023(E)

7.4K
EPS (JPY)

2020

28.530

2021

325.610

2022

383.153

2023(E)

268.471
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.80
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.28
株価純資産倍率(四半期)
0.68
株価キャッシュフロー倍率
5.50
総負債/総資本(四半期)
25.49
長期負債/資本(四半期)
25.49
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.54

最新ニュース

最新ニュース

第一生命HD、ニュージーランドのパートナーズライフを856億円で買収

第一生命ホールディングスは12日、ニュージーランドのパートナーズライフ社を約856億円で買収すると発表した。

日経平均は大引け=続伸、米長期金利の低下が支援 半導体関連など高い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比320円72銭高の2万6491円97銭と、続伸して取引を終えた。寄り付きから午後にかけて徐々に上げ幅を拡大し、堅調な値動きが続いた。米長期金利の低下基調を受けて、値がさの半導体関連やグロース(成長)株の一角の物色が目立った。 日経平均は、前日の米株高の流れを引き継いで小高く寄り付いた後も、下値の堅い値動きとなった。大引けにかけて徐々に上値を伸ばし、一時347円91銭高の2万6519円16銭に上昇した。 時間外取引の米株先物が堅調となって投資家心理を支援し、このところ上値の重かった銘柄の買い戻しが強まった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線下回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、75 日線下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は前営業 日比357円58銭安の2万6629円86銭。75日移動平均線(2万6853円03 銭=14日)を約2週間ぶりに下回り、弱気相場を示唆する格好となった。ただ、売り一 巡後は持ち直す場面もみられ、一目均衡表では終値での雲下限の下抜けを回避。底打ち期 待を膨らませている。 <15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し

<15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、 米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76ポイントと 3日ぶりに小反発した。朝方は続落し年初来安値に接近する場面があったが、時間外取引 での米株先物の上昇を受けて持ち直した。   市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)前でグロース株にとって厳しい局面だ が、新興株は売られ過ぎで底打ち期待感もある」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、弁護士ドット コムが上昇。そーせいグループ、ティーケーピー、アンジェス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米株先物が上げ幅を拡大

<13:44> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米株先物が上げ幅を拡大 日経平均は後場に入り、下げ幅を縮小している。米株先物が上げ幅を拡大する中、前 営業日比470円超安の2万6510円近辺で推移している。 日経平均は、先週末から3営業日で2000円近く下落しており、「足元の水準では 割安感も強く、下値を拾う動きがみられる」(国内信託銀行)との声が聞かれた。目先は 、一定の底堅さを維持するとの見方もある。足元の株式市場の不安定さは米金利の急ピッ チな上昇の影響が大きいものの、円安や国内経済の再開期待を踏まえると、「日本株が米 株安に過度に連...

前場の日経平均は大幅続落、米金融引き締め加速を警戒 一時600円超安

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比540円62銭安の2万6446円82銭と、大幅に続落して取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、インフレ高進を背景とした金融引き締め加速が警戒され、相場の重しになった。一時600円超安となり、5月19日以来の水準に下落する場面もあった。

ホットストック:EAJが14%超高、岸田首相の発言を好感

国内外の医療アシスタンス事業を手掛ける日本エマージェンシーアシスタンスが大幅に反発し、前営業日比16%超高の1370円近辺を推移している。午前11時現在、東証スタンダード市場の値上がり率第5位。30日、岸田文雄首相が、外国人観光客の受け入れ再開に伴い民間医療保険への加入を義務付ける方針を示したことが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6659円75 銭で、引き続き日足・一目均衡表の雲領域(上限2万7143円49銭、下限2万651 0円28銭=17日)内にとどまった。基準線(2万6634円38銭=同)をわずかに 上回った一方、25日移動平均線(2万6729円25銭=同)に上値を抑えらており、 これを上抜けて上昇に弾みをつけるかが焦点。 <15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し

<15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。ハイテク株比率の高い米ナスダック総合 が前日の米国市場で下落し、投資家心理の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.88%安の645.46ポイント。値がさのメルカリ やフリー、ビジョナルの下げが指数の重しとなった。 一方、NexToneやジーエヌアイグループ、BuySell  Technologiesはしっかりだった。 <14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認

<14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移している。米株先物や上海株が小高い水準で推移して相 場の支えになり、前引けの水準から次第に上げ幅を広げている。一方、「外部環境の不透 明感が残る中で積極的には上値を追いにくい」(国内証券)との声も聞かれる。 きょうは米国で4月の小売売上高や鉱工業生産の発表を控えており、とりわけ後場は 模様眺めになりやすいという。同指標を通じ「米国の金融引き締めに対する経済の耐性を 確認したい」(別の国内証券)との声が出ている。 米国では前日、ニューヨーク...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに

<12:50> 後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに 後場の日経平均は強もちあいとなっている。2万6600円台で推移。手掛かり材料 に乏しいながら、時間外取引で米株先物が堅調に推移し、これが下支えとなっている。 市場では「企業決算の結果は予想したよりも良かった印象があり、下値には買いが入 るものの、投資家は上値に対しては引き続き慎重となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601...

午前の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601円03銭と続伸した。決算発表の一巡で新たな材料を欠くものの、好決算物色が下支えとなって好地合いを継続した。ただ、上値の重さが意識され徐々に伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、戻りの重さを意識しつつ徐々に上値追い

<11:05> 日経平均はしっかり、戻りの重さを意識しつつ徐々に上値追い 日経平均はしっかり。一時2万6700円台を回復した。戻りの重さが意識されなが らも、好決算銘柄を中心に物色され、徐々に上値を追う展開となっている。 市場では「目先は上値に位置する25日移動平均線が意識されており、ここからは慎 重にならざるを得ない。ただ、同線を突破することができれば、リバウンド相場に弾みが 加わりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい 日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい

<10:05> 日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい 日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっている。前日の米国株式市 場はまちまち、時間外取引での米株先物も横ばい圏での動きとなっており、方向感を探り づらいという。 市場では「決算通過後で特に割安感があるわけでもない。次の材料待ち」(国内証券 )との声が聞かれる。 午前10時現在の東証プライム市場の売買代金は9074億0200万円。東証33 業種では、鉱業、石油・石炭製品、海運業、鉄鋼などの20業種が値上がり、食料品、金 属製品などの13業種が値下がりとなっている...

寄り付きの日経平均は続伸後マイナス圏、2万6500円台近辺

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円18銭高の2万6555円23銭と小幅に続伸した。その後はマイナス圏に沈み、2万6500円近辺でのもみあいとなっている。週明け16日の米国株式市場はエネルギー株が上昇した半面、電気自動車(EV)大手テスラなどのグロース株が売られ、ナスダックは1.20%安と下落した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キトーは買い優勢 HOYAが売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、キトーは買い優勢 HOYAが売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 キトー 24% 2,080 2,080 2,080 1,680 2 ティラド 22% 2,793 2,793 2,793 2,293 3 近鉄エクスプレス 21% 4,100 4,100 4,100 3,400 4 大同特殊鋼 20% 4,190 4,190 4,190 3,490 5 西本Wismettac...

BRIEF-第一生命HD、発行済み株式の8.75%・1200億円上限に自社株買い

* 第一生命HD、発行済み株式の8.75%・1200億円上限に自社株買い * 取得期間は5月13日から2023年3月31日。取得した自社株は既に保有する自己株の一部とともに原則として消却予定。

国内主要生保の2022年度資産運用計画・市場見通し

*国内主要生保の2022年度資産運用計画。 <国内債券> 日本生命:日本国債は超長期中心に増加。円建社債や円金利化させた外国社債も増加 明治安田:増加、ペース配分は下期に比重。年度末にかけて超長期金利の上昇見込む 第一生命:責任準備金対応債券の積み増しで中長期的に残高増やす。本格回帰はまだ 住友生命:超長期債中心に国債買うが、償還により残高は1000億円程度減少。 太陽生命:増加。事業債等のクレジット資産を組入れを進める。 大樹生命:横ばい。超長期債は積み増しを継続。 富国生命:超長期債を4500億円増、円建てクレジット資産を1000億円増...

焦点:国内生保、22年度は円債に一部回帰 欧州債に分散も

米国のインフレ加速やウクライナ情勢など先行き不透明感が強い中、国内主要生保は2022年度の資産運用で円建ての超長期債投資に回帰する動きをみせている。また米国の積極的な利上げを背景にドルのヘッジコスト上昇が見込まれるため、相対的に妙味のある欧州債に一部資金を振り向けて外債ポートフォリオの通貨分散を図る向きも目立つ。

円債は残高増加、本格回帰には「金利水準まだ不十分」=22年度・第一生命運用計画

第一生命保険は2022年度の一般勘定資産の運用計画に関して、中長期的なリスク削減の取り組みの一環として円建て債券の残高を増やす一方、国内株式の売却を進める方針を示した。外貨建て債券については、金利や為替の水準次第だが、足元の水準程度で推移した場合は残高の大きな増減は見込まないという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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