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第一生命ホールディングス株式会社

8750.T

現在値

2,034.00JPY

変化

29.50(+1.47%)

出来高

3,760,500

本日のレンジ

2,014.00

 - 

2,039.50

52週レンジ

1,228.00

 - 

2,323.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,004.50
始値
2,017.00
出来高
3,760,500
3か月平均出来高
101.17
高値
2,039.50
安値
2,014.00
52週高値
2,323.00
52週安値
1,228.00
発行済株式数
1,028.21
時価総額
2,253,055.00
予想PER
8.31
配当利回り
3.07

次のエベント

Dividend For 8750.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Dai-Ichi Life Insurance Aims To Cut 30% portfolio CO2 emissions by 2025-Nikkei

Dai-Ichi Life Holdings To Buy Back Up To 2.82% Of Shares Worth 30 Billion Yen Through March 31, 2021

Protective Life Announces New Structure For Life And Annuity Retail Businesses

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第一生命ホールディングス株式会社とは

第一生命ホールディングスは、主に保険事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。国内生命保険事業は、国内において、個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険及びその他の生命保険事業、損害保険事業、並びに有価証券の取得、不動産の取得及び金銭債権の取得等の生命保険業に付随する業務を行う。海外保険事業は、海外において、保険事業を行う。その他事業は、主に資産運用関連事業を行う。

業種

Insurance (Life)

連絡先

DN Tower 21, 1-13-1, Yuraku-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-8411

Japan

+81.3.32161222

https://www.dai-ichi-life-hd.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Koichiro Watanabe

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Seiji Inagaki

President, President of Subsidiary, Representative Director

Hideo Teramoto

Vice Chairman of the Executive Board, Manager of Innovation Promotion Unit, Director

Shigeo Tsuyuki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Director

Kenji Sakurai

Executive Vice President, Director

統計

2.42 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

7.2K

2020

7.1K

2021

7.8K

2022(E)

6.5K
EPS (JPY)

2019

194.430

2020

28.530

2021

325.610

2022(E)

242.924
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.29
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.30
株価純資産倍率(四半期)
0.47
株価キャッシュフロー倍率
4.65
総負債/総資本(四半期)
82.31
長期負債/資本(四半期)
27.49
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.69

最新ニュース

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焦点:国内主要生保、21年度は超長期国債を積み増し 外債はやや慎重

国内主要生保の2021年度一般勘定資産運用計画では、超長期債を中心に円金利資産を積み増す一方、海外のソブリン債には直近の金利上昇にもかかわらず慎重な姿勢が目立つ。米長期金利や為替ヘッジコストの将来的な上昇が警戒されている。一方で海外の社債などクレジット物には積極的、国内株にはリスク削減の観点から総じて売り目線だ。

円債とオルタナ資産・不動産は残高増加、国内株は減少=第一生命運用計画

第一生命保険は2021年度の一般勘定資産の運用計画で、25年に予定される経済価値ベースでの新たな資本規制導入に向けて金利と株式のリスク削減を進める一環として、円債の残高を積み増す一方、国内株式は減少させる方針を示した。一方、収益力強化とリスク分散の観点からオルタナティブ投資を強化する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線は「ゴールデンクロス」に

<15:39> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線は「ゴールデンクロス」に 日経平均・日足は上に長いヒゲ、下に短いヒゲを伴う「小陰線」となっている。後半にかけて上値が重 くなった相場を示している。 ただ、5日移動平均線(2万9312円32銭=1日)が25日線(2万9304円27銭=同)を下 から上に抜ける「ゴールデンクロス」となり、目先としては強い相場環境が続くことが見込まれる。今後は 上値を試す展開となりそうだ。 <15:16> 新興株市場はまちまち、マザーズ市場で新規資金流入活発に 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズ市場で新規資金流入活発に

<15:16> 新興株市場はまちまち、マザーズ市場で新規資金流入活発に 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均は小反落、東証マザーズ指数は3日続伸した。きょうか ら新年度入りで、「特にマザーズ市場では、個人投資家などの新規資金が流入したようだ。マザーズ指数は 節目の1200ポイントを回復したことで、しっかりした動きとなっている」(国内証券)との声が聞かれ た。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.02%安。個別では、ウエストホールディングス 、N exus Bank などが堅調。一方、オンキヨーホームエンターテイメント 、シキノハ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、新規資金流入一巡 半導体関連株など堅調

<14:05> 日経平均は小動き、新規資金流入一巡 半導体関連株など堅調  日経平均は小動き、前営業日比200円ほど高い2万9300円台後半で推移している。後場も底堅く 推移しているが、積極的に上値を追うような展開にはならず、狭いレンジでの動きが続いている。 きょうは新年度入りで、前場には新規の買いが多く流入したとみられるが、「昨日明らかになった米イ ンフラ投資計画や今朝発表された日銀短観は、前場に消化されてしまった印象。新規資金の流入が一巡し、 後場は小幅な値動きにとどまっているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 前場に引き続き、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、「25日線上回って引けるか注目」との声も

<12:52> 日経平均はしっかり、「25日線上回って引けるか注目」との声も 日経平均はしっかり、前営業日比190円ほど高い2万9300円台後半で推移している。前場に比べ て上げ幅は縮小したが、底堅い値動きが続いている。 日経平均は前場に25日移動平均線(2万9303円89銭=1日現在)を上回り、心理的節目の2万 9500円を回復した。後場に入ってからは騰勢がやや鈍化しているが、「このまま25日線の水準を上回 って大引けを迎えるかどうか、注目したい」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、日銀短観を好感 戻...

前場の日経平均は反発、日銀短観を好感 戻りの目安を上回る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比334円79銭高の2万9513円59銭となり、反発した。予想を上回る日銀短観の内容が好感され、幅広く物色された。

ホットストック:第一生命が新高値、値上がり率第1位 自社株買いを好感

第一生命ホールディングスが大幅高となり、3月19日に付けた年初来高値2047.5円を更新した。午前9時25分現在、東証1部の値上がり率ランキングで第1位となっている。前日に発表された自社株買いが注目されたほか、PBRが0.55倍と割負け感が強く、バリュー株物色の流れに乗った。自社株買いの規模が発行株式数の15%強と大きい点が評価されている。

31日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

31日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・第一生命ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の15.2 5%にあたる1億7000万株、取得総額2000億円を上限とする自社株買いを実施へ 。取得期間は4月1日から2022年3月31日。 ・スター・マイカ・ホールディングス  、自己保有株を除く発行済株式総数 の1.4%にあたる25万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期 間は4月1日から2022年3月31日。  <自社株取得の中止> ・トシン・グループ 、昨年9月...

第一生命HD、発行済み株15.25%・2000億円上限に自社株買い

第一生命ホールディングスは31日、自己株式を除く発行済み株式の15.25%に当たる1億7000万株・2000億円を上限に自社株買いを実施すると発表した。買い付け期間は4月1日から2022年3月31日。取引一任方式で市場買い付けする。

焦点:大手生保、米10年金利2%も想定 外債投資再開のタイミング計る

国内大手生保が外債投資再開のタイミングを計っている。昨年後半から売り越してきたが、米国を中心に景気回復期待から債券利回りが急上昇し、国内債との対比で魅力度が増しているためだ。一方、ロイターが聞き取り調査を行った大手4社とも、金利上昇局面が終了したとはとらえていない。米10年国債利回りが年内に2%程度まで上昇することを想定しつつの運用となりそうだ。

第一生命HD、ジャナス・ヘンダーソン株の売却総額は約941億円

第一生命ホールディングスは5日、資本関係の解消を決めた資産運用会社ジャナス・ヘンダーソン・グループの全株式を約941億円で売却したと発表した。2021年3月期の単体決決算に特別利益約413億円を、連結決算に約349億円を計上する。

第一生命HD、ジャナス・ヘンダーソンと資本関係解消

第一生命ホールディングスは4日、関連会社の資産運用会社ジャナス・ヘンダーソン・グループとの資本・業務提携契約を解消し、新たな業務提携契約を締結することで合意したと発表した。出資比率は17%で、ジャナスの全普通株式を米国時間4日に、米国での売出しの方法により売却し、ジャナスは第一生命HDの非関連会社となる。

ホットストック:第一生命が急騰、東証1部値上がり率ランキングで第2位

第一生命ホールディングスが急騰。午前9時15分現在、東証1部値上がり率ランキングで第2位となっている。金利変動による損益リスクを抑制するとの一部報道が材料視された。

焦点:国内生保、下期も超長期債に前向き 相対的な「魅力」継続

国内主要生保の2020年度下期一般勘定資産運用計画が出そろった。低金利環境が世界的に広がる中、日本の超長期国債の相対的な魅力が増しており、年度後半も金利上昇局面で超長期国債を買い入れたいとする生保が多い。ヘッジ外債は国債(ソブリン)を減少させる一方、社債などクレジット物を増加させる傾向が続く見通しだ。

第一生命、下期は円債積み増し 外債は為替や金利にらみ調整

第一生命保険は27日発表した2020年度下期の一般勘定資産運用計画で、円債の残高を増加させる方針を示した。金利リスク削減の取り組みとして責任準備金対応債券を積み増すほか、プロジェクトファイナンスなどへの投資を継続する。

ホットストック:保険業が堅調、運用利回り上昇への期待で

保険株が堅調。T&Dホールディングス、第一生命ホールディングス、SOMPOホールディングス、東京海上ホールディングスなどが買われている。パウエルFRB議長の講演を通過し、米長期金利が上昇。保険業の運用利回りの上昇に対する期待が出ている。 午前10時12分現在、保険業は東証33業種の値上がり率1位となっている。

ホットストック:第一生命が買い気配スタート、自社株買い発表を好感

第一生命ホールディングスが買い気配スタート。午前9時現在、差し引き約5万株の買い超過となっている。自社株買いの発表が好感された。

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・シノケングループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.1%にあたる 37万5000株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月1 3日から9月10日。 ・トレンドマイクロ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.57%にあた る80万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月13日 から9月30日。 ・第一生命ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.82 %にあたる3200万株、取得総額...

BRIEF-第一生命HD、発行済み株式の2.82%・300億円上限に自己株取得へ

* 第一生命HD、発行済み株式の2.82%・300億円上限に自己株取得へ * 取得期間は8月13日―2021年3月31日

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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