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第一生命ホールディングス株式会社

8750.T

前日終値

1,660.50JPY

変化

-5.00(-0.30%)

出来高

1,956,400

本日のレンジ

1,655.00

 - 

1,670.50

52週レンジ

1,333.00

 - 

2,467.50

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
1,665.50
始値
1,665.00
出来高
1,956,400
3か月平均出来高
83.03
高値
1,670.50
安値
1,655.00
52週高値
2,467.50
52週安値
1,333.00
発行済株式数
1,145.79
時価総額
1,996,007.00
予想PER
8.38
配当利回り
3.48

次のエベント

Dividend For 8750.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Dai-Ichi Life Holdings To Buy Back Up To 2.43% Of Shares Worth 28 Billion Yen Through March 31, 2020

Dai-Ichi Life Says Effissimo Capital Management Holds 10.00 Percent Voting Rights Stake In It As Of 10 Jan, Versus 9.36 Percent In September

Dai-Ichi Life: Bought Back 2.86 Million Shares For About 6 Billion Yen In November

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第一生命ホールディングス株式会社とは

第一生命ホールディングス(旧名:第一生命保険)は、保険業法に基づく免許・認可を得て生命保険事業を営む同社を中心とした企業グループである。【事業内容】同社が営む生命保険業においては、同社は生命保険業免許に基づき、個人保険、個人年金保険、団体保険、団体年金保険、その他の保険、及び上記保険の再保険にある各種保険について、人の生存又は死亡に関して一定額の保険金を支払うことを約し保険料を収受する保険の引受け(保険引受業務)を行うとともに、保険料として収受した金銭その他の資産の運用(資産運用業務)を、有価証券の取得、不動産の取得、金銭債権の取得、金銭の貸付(コールローンを含む)、有価証券の貸付、預金又は貯金、金銭、金銭債権、有価証券又は不動産等の信託、有価証券関連デリバティブ取引、金融等デリバティブ取引又は先物外国為替取引、その他保険業法施行規則第47条に定められている方法により行う。他の保険会社(外国保険業者を含む)その他金融業を行う者の代理又は事務の代行、債務の保証その他前記生命保険業の業務に付随する業務に関して、同社は、損害保険ジャパン、American Family Life Assurance Company of Columbus、第一フロンティア生命保険等の業務の代理又は事務の代行を行う。国債、地方債又は政府保証債の売買、地方債又は社債その他の債券の募集又は管理の受託その他の保険業法により行うことのできる業務及び保険業法以外の法律により生命保険会社が行うことのできる業務に関して、同社は、投資信託受益権等の窓口販売業務等を行う。その他前記に掲げる業務に付随又は関連する事項も行う。また、同社グループには同社のほか、生命保険事業及びそれに付随又は関連する事業を営む会社が子会社36社(うち連結対象21社)及び関連会社38社(うち持分法適用32社)ある。保険事業及び保険関連事業においては、生命保険事業を営む会社(第一フロンティア生命保険等)や、企業年金関連事務等の生命保険事業に密接に関連する保険関連事業を営む会社(企業年金ビジネスサービス等)がある。資産運用関連事業において、同社の営む生命保険事業に付随又は関連する業務として、外部収益の獲得を目的に国内外での投資運用・投資助言事業を営む会社(DIAMアセットマネジメント等)、有価証券投資事業を営む会社(ネオステラ・キャピタル等)や銀行業を営む会社(資産管理サービス信託銀行)等がある。総務関連・その他事業において、同社の営む生命保険事業に付随又は関連する業務として、専門ノウハウの集約や高度化等を目的に同社から分離のうえ、同社等からの総務関連・その他の受託業務を主たる事業とする会社(第一生命情報システム等)がある。

業種

Insurance (Life)

連絡先

DN Tower 21, 1-13-1, Yuraku-cho

+81.3.32161222

https://www.dai-ichi-life-hd.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Koichiro Watanabe

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Seiji Inagaki

President, President of Subsidiary, Representative Director

Shigeo Tsuyuki

Vice Chairman of the Executive Board, Representative Director

Satoru Tsutsumi

Executive Vice President, Representative Director

Kenji Sakurai

Executive Vice President

統計

2.73 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

6.5K

2018

7.0K

2019

7.2K

2020(E)

7.0K
EPS (JPY)

2017

196.620

2018

310.690

2019

194.430

2020(E)

198.734
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.30
株価純資産倍率(四半期)
0.49
株価キャッシュフロー倍率
6.92
総負債/総資本(四半期)
27.39
長期負債/資本(四半期)
27.39
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.43

最新ニュース

第一生命、5月以降に株売却・ヘッジ外債にシフト 米中対立激化で

第一生命保険<8750.T>が今年5月以降、2度にわたって運用方針を大幅に見直し、リスク回避型ポートフォリオにシフトしたことが分かった。ロイターの取材に対し、投資本部長の重本和之執行役員が明らかにした。米中間の貿易摩擦が収束の兆しを見せないまま泥沼化の様相をみせていることを受け、株式へのエクスポージャーを縮小して円高リスクをヘッジした外債投資を増やしている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 大林組 02 大氣社 03 クオールHLDG 04 MonotaRO 05 クスリのアオキHLDG 06 セーレン 07 イーブックイニシアティブ 08 日本アジアグループ 09 オークネット 10 宇部興産 11 クリエートメディック 12 日本コンクリート工業 13 日本冶金工業 14 モリテック スチール 15 ソディック 16 キトー 17 理想科学工業 18 前澤工業 19 三菱電機 20 セイコーエプソン 21 TOA 22 IMAGICA GROUP 23 コーセル 24 東海理化電機製作所 25 めぶき...

ソフトバンクGがビジョンファンド2設立へ、群戦略加速

ソフトバンクグループ<9984.T>は26日、人工知能(AI)関連企業などに投資する「ソフトバンク・ビジョン・ファンド2」を設立すると発表した。ファンドの規模は現時点で約1080億ドル(約11.7兆円)に達し、今後さらに拡大する見通し。ビジョン・ファンド2を早期に立ち上げることで、ビジョン・ファンド1から途切れることなく投資できる体制を整える。

再送-インタビュー:10年後に利益の半分は海外部門の可能性=稲垣・第一生命HD社長

第一生命ホールディングスの稲垣精二社長は、低金利が続く国内の金利水準に変化がなければ、10年後には利益の半分を海外部門が占める可能性があると語った。成長ドライバーは海外と位置付け「第一生命の運用リスクを徐々に落としていくことによって、海外のリスクを取っている。その方がリスク1単位当たりのリターンは高い」と述べた。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=21日

RIC 銘柄名 01 日本電設工業 02 中村屋 03 J―オイルミルズ 04 ラクト・ジャパン 05 シュッピン 06 ダイニック 07 eBASE 08 モバイルファクトリー 09 日本ペイントHLDG 10 日本山村硝子 11 平和 12 SHOEI  

焦点:国内大手生保5社、さらなるドル安見込みつつ静観姿勢

国内大手生保は、さらなるドル安・円高を見込み、静観姿勢を保っていることがロイターの聞き取り調査で明らかになった。米利下げ観測が強まるなかで、ドルは一時107円台まで下落したが、依然として各社の想定内であり、予想レンジ修正の動きもまだ見られない。年初来安値の104円に接近するような一段の円高が進む局面で、ドル買いを考えているとの声が聞かれた。

15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

15日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本証券金融 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.1%にあたる10 0万株、取得総額7億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月16日から2 020年3月23日。 ・KDDI 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.10%にあたる730 0万株、取得総額1500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月16日 から12月23日。 ・オプティマスグループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.88%に あたる10万株、取得総額1億...

第一生命、オルタナティブ・不動産の残高増加=19年度運用計画

第一生命保険は22日、2019年度の一般勘定資産運用計画について、オルタナティブや不動産の残高が増加する見込みだと発表した。低金利が続く厳しい運用環境下で、安定収益を確保できるアセットに資金を回す。ヘッジ付外債は国内外の金利動向、オープン外債はリスク許容度や為替動向をにらみながら残高を調整する。円債は、プロジェクト・ファイナンスやアセット・ファイナンスなどへの投資は継続する方針だが、自然体では償還などにより純減する見込みという。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=29日

0.72%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 山九 22.28 02 T&D HLDG 24.29 03 アサヒグループHLDG 25.04 04 関西電力 26.15 05 日本エアーテック 27.06 06 飯野海運 27.48 07 大日精化工業 27.63 08 日立金属 27.78 09 生化学工業 28.55 10 トヨタ紡織 28.71 11 マルシェ 29.13 12 KHネオケム 29.76 13 第一生命HLDG 29.85 14 モリト 29.92 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=19日

RIC 銘柄名 01 学情 02 クオールHLDG 03 システムリサーチ 04 コスモエネルギーHLDG 05 日機装 06 東都水産 07 岩谷産業 08 第一生命HLDG 09 富士ソフト  

豪サンコープ、第一生命への生保事業売却完了時期を延期

オーストラリアの保険大手サンコープグループは13日、第一生命ホールディングスへの生命保険事業売却の完了時期を延期すると発表した。規制当局による承認のタイミングが理由。

焦点:生損保が国内回帰、金利1%以下の超長期債で消去法的運用

国内主要生損保の2018年度下期一般勘定運用計画がほぼ出そろった。目立ったのは、一部に国内回帰の動きが出てきたことだ。超長期国債の利回りは積極的運用のめどとされる1%に届いていないものの、日銀の政策修正もあって若干ながら上昇してきた。

ヘッジ外債からオープン外債へのシフト見込む=第一生命運用計画

第一生命保険<8750.T>は26日、2018年度下期の一般勘定資産運用計画について、ヘッジ外債からオープン外債への資金シフトがメインシナリオになるとの見方を明らかにした。

第一生命、豪州子会社が豪サンコープライフを約521億円で買収

第一生命ホールディングス<8750.T>は4日、豪州子会社のTAL第一生命オーストラリアが豪サンコープグループ<SUN.AX>の生命保険会社であるサンコープライフの株式100%を6億4000万豪ドル(約521億円)で取得すると発表した。TALグループによる商品多様化や販売チャネル拡大の一環だとしている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=13日

RIC 銘柄名 01 サカタのタネ 02 松井建設 03 熊谷組 04 トーエネック 05 双日 06 アルフレッサHLDG 07 DD HLDG 08 資生堂 09 日東工業 10 ユニデンHLDG 11 オプテックスグループ 12 シナネンHLDG 13 東京電力HLDG 14 静岡ガス  

豪サンコープ、 第一生命HD子会社への生保事業売却へ

オーストラリアの保険大手サンコープ・グループ<SUN.AX>は9日、生命保険事業を第一生命ホールディングス<8750.T>の豪州子会社TALへ売却することで合意したと発表した。売却金額は7億2500万豪ドル(5億3882万米ドル)。

BRIEF-豪サンコープ・グループ、 第一生命ホールディングス子会社への生保事業売却で合意

* 豪サンコープ・グループ、 第一生命ホールディングス子会社への生保事業売却で合意 (※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください)

焦点:日本生命、石炭火力事業への新規投融資を停止 気候変動で

[東京 23日 ロイター」 - 日本生命保険は、石炭火力発電事業への新規投融資を国内外で停止する方針を決めた。日本生命がロイターの取材に答えた。環境問題への積極的な関与が世界の機関投資家の間での潮流となる中、日本勢も本格的に動き出した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=19日

0.98%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 イートアンド 17.38 02 アクリーティブ 23.65 03 久光製薬 26.45 04 ビーピー・カストロール 27.57 05 JCRファーマ 27.79 06 インテリックス 28.01 07 東京製鉄 28.23 08 太平洋セメント 28.33 09 四電工 29.09 10 ジューテックHLDG 29.25 11 宝HLDG 29.30 12 メタウォーター 29.32 13 ワタミ 29.42 14 長府製作所 29.47 15 日医工 29.56 (*):RSIが70以上...

インタビュー:運用業界はグローバルに二極化、独自商品が重要=菅野アセマネOne社長

みずほフィナンシャル・グループ<8411.T>と第一生命保険<8750.T>の系列資産運用会社が統合した資産運用大手「アセットマネジメントOne」の菅野暁社長は、ロイターとのインタビューで、グローバルな資産運用業界は巨大化と専門化の二極化が進んでいるとし、今後の生き残りと成長のためには、顧客のニーズにあった独自の運用商品をどれだけ提供できるかが重要だとの考えを明らかにした。

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