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東京海上ホールディングス株式会社

8766.T

現在値

2,746.50JPY

変化

-37.00(-1.33%)

出来高

3,920,800

本日のレンジ

2,735.00

 - 

2,759.50

52週レンジ

2,037.00

 - 

2,970.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,783.50
始値
2,751.50
出来高
3,920,800
3か月平均出来高
122.85
高値
2,759.50
安値
2,735.00
52週高値
2,970.50
52週安値
2,037.00
発行済株式数
2,018.47
時価総額
5,678,340.00
予想PER
14.88
配当利回り
3.41

次のエベント

Q3 2023 Tokio Marine Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Tokio Marine Holdings Inc - Bought Back 5,109,200 Own Shares Worth 14 Billion Yen In December

Tokio Marine Holdings Inc Says To Buy Back Up To 1.2% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Tokio Marine Holdings - Bought Back 417,500 Own Shares from Sept 1 to 5

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東京海上ホールディングス株式会社とは

東京海上ホールディングスは、国内損害保険事業、国内生命保険事業、海外保険事業及び金融・一般事業を行う。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。国内損害保険事業は日本国内の損害保険引受業務及び資産運用業務等を行う。国内生命保険事業は、日本国内の生命保険引受業務及び資産運用業務等を行う。海外保険事業は、海外の保険引受業務及び資産運用業務等を行う。金融・一般事業は、投資顧問業、投資信託委託業、人材派遣業、不動産管理業、介護事業を中心に事業を行う。

業種

Insurance (Prop. & Casualty)

連絡先

2-6-4, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0004

Japan

+81.3.67047700

https://www.tokiomarinehd.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tsuyoshi Nagano

Chairman of the Board

Satoru Komiya

President, Group Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Kenji Okada

Group Chief Financial Officer, Senior Managing Director, Representative Director

Shinichi Hirose

President of Subsidiary, Director

Kiyoshi Wada

Group Chief Operating Officer, Managing Director, Managing Executive Officer, Group Chief Sustainability Officer

統計

2.00 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.5K

2021

5.5K

2022

5.8K

2023(E)

5.8K
EPS (JPY)

2020

123.247

2021

77.377

2022

204.488

2023(E)

187.012
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.87
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.93
株価純資産倍率(四半期)
1.52
株価キャッシュフロー倍率
14.16
総負債/総資本(四半期)
6.06
長期負債/資本(四半期)
6.06
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.81

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反落、円高が重し 日銀会合後の上昇の反動も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比385円89銭安の2万6405円23銭と、反落して取引を終えた。円高や前日の米株安が嫌気され、輸出株を中心に売りが出た。前日の日銀会合後の急上昇の反動もあり、利益確定売りに押された。

日経平均は続伸、一時2万6000円回復 輸出関連や値がさ株が堅調

東京株式市場で日経平均は、前営業日比153円05銭高の2万5973円85銭と、続伸して取引を終えた。為替が対ドルで円安に振れたことで輸出関連銘柄に買いが入ったほか、年末から売られてきた割安感から、値がさ株の一角が買われた。上げ幅は一時200円超となり、節目の2万6000円を回復する場面もあった。

ロシア海域での「船舶戦争保険」、年明けも当面継続へ=関係筋

国内損害保険各社がロシア海域で船舶の被害を補償する「船舶戦争保険」の提供を2023年1月以降も当面継続できる見通しとなったことが分かった。複数の関係筋が明らかにした。損保各社が保険の提供を停止することで船の航行が困難となり、液化天然ガス(LNG)の輸入に影響が及ぶことが懸念されていた。

日本の損保各社、ロシア・ウクライナ近海での船舶戦争保険の提供を停止

国内損害保険各社が2023年1月1日からロシア・ウクライナ・ベラルーシ近海での船舶戦争保険の提供を停止することが分かった。再保険会社が1月1日からの保険の提供を停止したことに伴うもの。現在、他の再保険会社と交渉を行っている。

18日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

18日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 株式総数 金額(上限 取得期間 立会外取引 1株当たり に対する ) /公開買い 取得価格 % 付け 東京海上ホー 2500万株 1.2% 500億円 11/21-2023/3/24 ルディングス HENNGE 25万株 0.77% 3億5000万 11/21-11/30 円 ゲオホールデ 330万100 7.78% 52億3725万 11/21-12/19 ィングス 株 8700円 *発行済み株式数に対する割合:発行済み株式数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向き

   <16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向き 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7899円77銭。5日移動平均 線(2万7962円46銭=18日)を終値で下回った。5日線は傾きも下方向になり、 上値の重さが意識される。下押しする場合、75日線(2万7639円47銭=同)や、 週足でみた13週線(2万7440円88=同)、26週線(2万7390円95銭=同 )、52週線(2万7405円28銭=同)が集まる2万7400円付近が下値めどにな りそうだ。 <15:08> 新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント...

日経平均は小幅続落、材料難で方向感欠く グロース株弱い

東京株式市場で日経平均は前営業日比30円80銭安の2万7899円77銭と、小幅に続落して取引を終えた。新規の材料に乏しく、方向感を欠いた。グロース(成長)株が売られて相場の重しになった一方、バリュー株は底堅かった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント意識も

   <15:08> 新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント意識も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.99%安の782.56ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.92%安の994.45ポイントだった。 市場では「長期金利が高い割に底堅い」(国内証券のアナリスト)との見方がある一 方、心理的節目の800ポイントに近い水準にあり「節目付近では上値が重くなりやすい 」(別の国内証券のアナリスト)との声も聞かれた。 ビジョナルやフリーが大幅安となったほか、ウェルスナビ も売られた。一方、ラクオリア創薬が年初来高値を更新...

東京海上、発行済み株式の1.2%・500億円を上限に自社株買いを決議

東京海上ホールディングスは18日、自己株式を除く発行済株式の1.2%に当たる500億円、2500万株を上限に自社株買いすると発表した。取得期間は21日から2023年3月24日。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、日経VIの低下に「不気味」の声も

   <14:02> 日経平均は横ばい圏、日経VIの低下に「不気味」の声も 日経平均は後場に入ってマイナスに転じ、小幅安での推移となっている。市場では、 先物でまとまった売りが観測されたとして「北朝鮮のミサイル発射が嫌気されたようにも 見えるが、おそらく週末要因だろう」(国内証券のストラテジスト)との見方があった。 一方、2万8000円付近で上値の重さが確認されたとの受け止めも出ている。日経 平均ボラティリティー・インデックス(VI)がレンジの下限と意識される18台の前半 に低下しており「不気味さもあって、上値を追いにくい」(国内証券の...

午前の日経平均は小反発、材料難で小動き続く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比47円49銭高の2万7978円06銭と、小幅に反発した。日本株は朝方に底堅くスタートし、一進一退の展開が続いた。半導体関連株がしっかりだった一方、グロース(成長)株が売られ、相場の重しとなった。新規の材料難から明確な方向感はみられず、前場の値幅は120円ほどと、小動きとなった。

ホットストック:保険株がしっかり、MS&ADは2.7%高 決算控え期待先行

保険株がしっかりと推移している。MS&ADインシュアランスグループホールディングスが2.7%高、東京海上ホールディングスが2.6%高、SOMPOホールディングスが2.3%高で推移している。東証33業種では保険業が値上がり率トップとなり、2%上昇している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、節目の2万7000円維持

<15:44> 日経平均・日足は「小陽線」、節目の2万7000円維持 日経平均・日足は上と下に長いヒゲを伴う「小陽線」となり、「陽のコマ」の形にな った。買い手の心理としては、上昇期待感の中、気迷いを示唆している。終値は2万70 06円96銭。 心理的節目の2万7000円をキープして取引を終えたことから、安心感も意識され やすいという。ただ、200日移動平均線(2万7238円76銭=20日)や75日線 (2万7479円06銭=同)が引き続き上値抵抗線となりそうだ。 また、「9月の米雇用統計後に付けた2万7399円19銭が当面の上値メドとして...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続落、米長期金利上昇で上値重い

<15:20> 新興株はマザーズが小幅続落、米長期金利上昇で上値重い 新興株市場では、マザーズ総合が0.68%安の727.75ポイントと小幅に続落 した。米長期金利の上昇が嫌気され、新興株市場でもグロース(成長)株が軟調に推移し 、上値の重さが意識された。一方、新規IPO銘柄はしっかりだった。 個別では、マイクロ波化学、ココナラ、アドベンチャーが 値下がりした。反面、ログリー、バンク・オブ・イノベーションがスト ップ高で取引を終えたほか、アルファクス・フード・システムがしっかりだった 。 きょうグロース市場に新規上場したビジネスコーチは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国のコロナ隔離規制緩和の報道で

<13:59> 日経平均は下げ幅縮小、中国のコロナ隔離規制緩和の報道で 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約270円高の2万6900円台後半で推移 している。中国が入国者のコロナ隔離規制緩和を検討しているとの一部報道が手掛かりと なっている。個別では、ANAホールディングスやJALは前引け時点 で小安かったがプラスに転じ、上げ幅を拡大している。 市場では、「インバウンド関連銘柄はじりじりと上昇してきているが、全体的に買い が広がるような動きにはなっていない」(国内運用会社・ポートフォリオマネージャー) との声が聞かれた。 午後に入り、...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅拡大、手掛かり乏しく薄商い

<12:50> 後場に入り下げ幅拡大、手掛かり乏しく薄商い 後場に入ってから日経平均は下げ幅を広げており、2万6900円前後で推移してい る。依然として時間外取引で米株先物が主要3指数ともさえない動きとなっていることが 、上値を重くしている状況。手掛かり材料が乏しいために薄商いが続いており、全体的に 模様眺めムードが強い。 市場では「新たな材料待ちと言える中、来週から上半期の決算発表が本格化するため に、マーケット参加者はそれを待っている様子だ」(国内証券・ストラテジスト)との声 が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、米株下...

午前の日経平均は反落、米株下げを嫌気 売り一巡後は小動き

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比303円23銭高の2万6954円15銭と、反落した。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気され、幅広く軟化した。ただ、売り一巡後は売り買いともに新たな手掛かり材料がなく下げ渋り、そのまま安値圏で小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、米株先物の軟化も上値を圧迫

<11:10> 日経平均は安値もみ合い、米株先物の軟化も上値を圧迫 日経平均は安値もみ合い。2万6900円台で推移している。時間外取引で米株先物 が主要3指数ともに軟化していることも上値を圧迫。戻りを鈍いものにしている。 新たな手掛かり材料が見当たらないため「商いが細った状態が続いている。来週から 本格化する国内企業の上半期決算の発表待ち」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれた。 円安にも関わらず、ハイテク株の比重が高い米ナスダックが下落したため、輸出関連 株がさえない。半面、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は徐々に下げ拡大、半導体関連は軟調

<10:20> 日経平均は徐々に下げ拡大、半導体関連は軟調 日経平均は徐々に下げ幅を拡大している。足元は330円安の2万6900円台前半 で推移。一方、大きく崩れる様子もなく、市場では「相場を動かす手掛かりに乏しい中、 方向感を欠く値動きとなっている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 東京エレクトロンやアドバンテストなど値がさの半導体関連株が軟 調で、指数を押し下げている。米フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)はプラスだ ったが「米国による半導体製造装置の対中輸出規制への警戒感が重しになっている」(別 の国内証券のアナリスト...

寄り付きの日経平均は反落、米長期金利上昇が重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比275円63銭安の2万6981円75銭と反落してスタートした。米長期金利が上昇し米株安となったことを嫌気し、売りが先行した。心理的節目2万7000円を一時、下回った。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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