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三井不動産株式会社

8801.T

現在値

2,615.50JPY

変化

8.00(+0.31%)

出来高

505,900

本日のレンジ

2,589.00

 - 

2,618.50

52週レンジ

2,211.00

 - 

3,023.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,607.50
始値
2,600.50
出来高
505,900
3か月平均出来高
68.76
高値
2,618.50
安値
2,589.00
52週高値
3,023.00
52週安値
2,211.00
発行済株式数
950.01
時価総額
2,487,172.00
予想PER
12.43
配当利回り
2.42

次のエベント

Q3 2023 Mitsui Fudosan Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Mitsui Fudosan - Bought Back 1,479,800 Own Shares In October

Mitsui Fudosan Co Ltd - Bought Back 420,000 Own Shares Worth 1.17 Billion Yen Between Aug 1 And Aug 31

Mitsui Fudosan Co Bought Back 148,800 Own Shares Worth 416 Million Yen In July

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三井不動産株式会社とは

三井不動産グループは、同社及び同社の関係会社283社(うち、連結子会社216社、持分法適用関連会社67社)により構成、不動産関連事業に従事する。【事業内容】賃貸事業において、同社はオフィスビルおよび商業施設等を賃貸する。分譲事業において、同社は業務施設等の分譲を行う。連結子会社三井不動産レジデンシャルは戸建・中高層住宅等の分譲を行う。関連会社TID PTE.LTD.はシンガポールにおいて中高層住宅分譲を行う。マネジメント事業において、プロパティマネジメントについて、賃貸事業における管理・清掃・保守業務等は主に三井不動産ファシリティーズ、ファースト・ファシリティーズ・ウエストが行う。同社は、連結子会社三井不動産ビルマネジメント、ファースト・ファシリティーズ・ウエストにオフィスビルの一部の運営委託を行う。三井不動産商業マネジメントは商業施設の運営管理業務を行う。また、住宅分譲後の管理・清掃・保守業務等を三井不動産住宅サービス、三井不動産住宅サービス関西、エム・エフ・住宅サービス北海道、エム・エフ・住宅サービス東北、エム・エフ・住宅サービス中国およびエム・エフ・住宅サービス九州が行う。三井不動産住宅リースは賃貸住宅の転貸および運営の代行を行う。三井不動産リアルティは時間貸および月極の駐車場事業「リパーク」を行う。仲介・アセットマネジメント等について、同社は不動産の開発や流動化に関するコンサルティング業務を行う。三井不動産レジデンシャルは住宅等の販売代理事業を行う。三井不動産リアルティは「三井のリハウス」ネットワークによる不動産の売買・賃貸借の仲介業務を行う。三井不動産投資顧問は、不動産私募ファンドの組成・運用業務を行う。日本ビルファンドマネジメント、三井不動産アコモデーションファンドマネジメントおよび三井不動産フロンティアリートマネジメントは不動産投資信託の資産運用業務を行う。三井不動産(上海)投資諮詢、三井不動産諮詢(北京)、三井不動産諮詢(広州)は中国においてコンサルティング業務を行う。三井ホーム事業において、連結子会社三井ホームおよびFC各社は新築住宅等の設計・施工監理・施工請負を行う。三井デザインテックは住宅のリフォーム工事やオフィス・商業施設のリニューアル工事を行う。三井ホームエステートは賃貸住宅等の斡旋・管理業務等を行う。その他の事業において、施設営業について、連結子会社の三井不動産ホテルマネジメントは、同社が所有するホテルを賃借し、ホテル営業を行う。三井不動産アメリカは米国ハワイ州においてホテルの営業等を行う。三井不動産ゴルフプロパティーズおよび三井の森はゴルフ場事業を行う。鳥羽国際ホテル、合歓の郷およびはいむるぶしは、同社が所有するリゾート施設を賃借し、リゾート施設営業を行う。商品販売について、連結子会社第一園芸は花卉・種苗・園芸用品等の小売を行う。その他について、三井不動産リフォームは住宅のリフォーム工事を行う。三井不動産ローン保証はローン保証業務を行う。

業種

Real Estate Operations

連絡先

Mitsui Main Bldg.

2-1-1, Nihombashi Muro-machi

CHUO-KU, TKY

103-0022

Japan

+81.3.32463131

https://www.mitsuifudosan.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiromichi Iwasa

Chairman of the Board, Representative Director

Masanobu Komoda

President, Chief Executive Officer, Executive President, Representative Director

Kiyotaka Fujibayashi

Vice President, Chief Director of Housing and Living Coordination, Representative Director

Yasuo Onozawa

Vice President, Representative Director

Wataru Hamamoto

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

1.85 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.9K

2021

2.0K

2022

2.1K

2023(E)

2.2K
EPS (JPY)

2020

188.350

2021

134.440

2022

184.440

2023(E)

209.904
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.04
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.15
株価純資産倍率(四半期)
0.87
株価キャッシュフロー倍率
7.93
総負債/総資本(四半期)
146.04
長期負債/資本(四半期)
114.77
投資利益率(過去12カ月)
2.85
自己資本利益率(過去12カ月)
2.36

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反発、米株高が支え FOMCを前に手控え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比120円77銭高の2万7688円42銭と、反発して取引を終えた。前日の米株高を好感し、朝方は戻りに弾みを加えたが、徐々に見送りムードが広がった。米連邦公開市場委員会(FOMC)や日銀政策決定会合を週内に控え、連休の間でもあり、積極的な売買は手控えられた。

日経平均は反落、米引き締め長期化懸念 2万8000円は維持

東京株式市場で日経平均は反落した。前日比104円05銭安の2万8091円53銭で大引けた。米金融引き締めの長期化が懸念され、終始軟調な展開となった。ただ、2万8000円割れの水準では買いが流入し、底堅さを指摘する声も聞かれた。

日経平均は大引け=反落、値がさ株が軟調 一時300円超安

東京株式市場で日経平均は、前営業日比244円87銭安の2万6804円60銭と、反落して取引を終えた。前日の米国市場で景気に対する楽観的な見方が後退し株安となったことを嫌気して、日本株も値がさ株を中心に軟調な展開だった。中盤からは下げ渋ったが、買い上がる材料に乏しく、安値でのもみ合いが続いた。

発表者側の訂正(5月13日配信の記事)-13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

(発表者側の訂正により、5月13日に配信した記事中の「ヨータイ」の自社株買いの規 模について、「自己保有株を除く発行済株式総数の7.28%」から「自己保有株を除く 発行済株式総数の7.26%」に訂正します。) 13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ワコールホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.95 %にあたる550万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は6月4日から2023年3月24日。 ・ライドオンエクスプレスホールディングス 、自己保有株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに 日経平均・日足は比較的長めの上ヒゲを伴う、ほぼ大引けが「坊主」の「小陰線」と なった。終値は2万6604円84銭。終値が25日移動平均線(2万6687円08銭 =26日)を引き続き下回ったほか、長い上ヒゲが示すように2万7000円近辺は重い との印象を強くしている。 下値をわずかながら切り上げ、ずるずると下げなかったことは注目点だが、当面は時 価で踏み止まれるかどうかがポイント。翌日も抵抗感なく下げるようであれば、下値模索 となるとみられる一方、ここで底堅さを増せば、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.63%高の647.25ポイントと なり、反発した。前日の米国株式市場が落ち着きを取り戻したことが好感され、全般は切 り返しに転じた。 前日まで下値を模索していたメルカリが反発したほか、QDレーザ がストップ高。FRONTEO、ウェルスナビなどもしっかり。半面、 ストレージ王が大幅安となった。   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配

   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場の安値を割り込ま ずに下値では底堅く推移している。 市場では「新たな材料が見当たらずに、全般的に方向感を欠いている。模様眺めムー ドが支配している状況だ」(国内証券)との声が聞かれた。 テクニカル面で、日経平均は25日移動平均線に収れんした格好となっており、同線 近辺での動きが続くとの見方も出ていた。 <13:20> 後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識 後場の日経平均はもみあいの動きとなり...

〔マーケットアイ〕株式:後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識

<13:20> 後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識 後場の日経平均はもみあいの動きとなり、2万6600円台で推移している。引き続 き手掛かり材料難となる中、上値の重さが意識される状況。市場では「2万7000円が 心理的な壁として注目されている。これを突破するには新たな材料が必要だ」(国内証券 )との声が聞かれた。    <11:50> 前場の日経平均は小反発で7円高、ハイテク株安が上値抑える 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円91銭高の2万6685円71銭 と、小幅に反発した。朝方は200円超高と堅調に推移したが...

午前の日経平均は小反発で7円高、ハイテク株安が上値抑える

26日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円91銭高の2万6685円71銭と、小幅に反発した。朝方は200円超高と堅調に推移したが、その後値を消し、前日終値(2万6677円80銭=25日)近辺でのもみあいが続いた。外為市場でのドル/円の動向や値がさハイテク株の値動きに左右される展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高やハイテク株安が重し

<11:00> 日経平均はマイナス圏、円高やハ イテク株安が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、マイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円 ほど安い2万6600円台半ばでのもみあいとなっている。外為市場での円高基調やハイ テク株の下落が嫌気されているという。ドル/円は現在1ドル=127.30円近辺。 個別では、東京エレクトロン、アドバンテストなどの半導体製造関 連が下げ幅を拡大し、日経平均を約70円押し下げている。米半導体設計大手のエヌビデ ィアの第2・四半期の売上高見通しが市場予想を下回ったことを受け、利益確定 売りが先行している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、リオープン関連が高い インバウンド再開への思惑

<10:08> 日経平均は高値圏、リオープン関連が高い インバウンド再開への 思惑 日経平均はきょうの高値圏でもみあっている。一時200円超高に上昇した。 業種別では、空運業や不動産業が上昇率で上位となっており、市場では「インバウン ド再開への期待でリオープン(経済再開)銘柄が物色されている」(国内証券)との声が 聞かれる。 外食や百貨店、電鉄、レジャー関連なども堅調な銘柄が目立つ。ANAホールディン グスやJR東日本、三菱地所、エイチ・アイ・エスな どが高い。 <09:08> 日経平均は小幅反発スタート、米株高を好感 半導体の一角は安...

日経平均は反発、ウクライナ情勢好転に思惑 買い一巡後は伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、前営業日比145円07銭高の2万5307円85銭と、反発して取引を終えた。朝方に高く寄り付いた後も上値を伸ばし、一時400円超高となる場面もあった。ウクライナ情勢の好転への思惑や円安が支えとなった。ただ、買い一巡後は伸び悩んだ。

4日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

4日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・京葉銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.00%にあたる130 万株、取得総額7億1500万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月7日 から3月24日。 ・三井不動産 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.04%にあたる10 00万株、取得総額150億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月7日か ら9月30日。 ・デコルテ・ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の12. 9%にあたる73万1000株、取得総額...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が上値抑える

<15:48> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が上値抑える 日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。200日移動平均線(2 万8903円63銭=8日)に上値を抑えられた。ただ、下ヒゲが長い「下影陽線」の形 状で、買いの強さも示される。75日線(2万9010円43銭=同)、25日線(2万 9069円09銭=同)も視野に入っており、これらを上回れば、11月16日の直近高 値2万9960円93銭に向けて弾みがつきそうだ。 <15:34> 新興株市場は続伸、マザーズは節目割り込まず「安心感」も 新興株市場は、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は続伸、マザーズは節目割り込まず「安心感」も

<15:34> 新興株市場は続伸、マザーズは節目割り込まず「安心感」も 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。オミク ロン株に対する過度な警戒感が和らいだほか、直近の下落局面でマザーズは心理的節目と なる1000ポイントを下回らず切り返したことで、市場では「底堅さが確認され、投資 家の安心感につながっている」(国内証券)との声もある。 マザーズ総合は前営業日比2.18%高。メルカリ やビジョナル の 上昇が指数をけん引した一方、JTOWER やENECHANGE は軟 調だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は400円超高、買い戻し継続 200日線が上値抑える

<13:10> 日経平均は400円超高、買い戻し継続 200日線が上値抑える 日経平均は後場に入って一段高となり、一時400円超高に上昇した。市場では「オ ミクロン株への警戒感から売られすぎていた銘柄が多く、買い戻しの動きが続いている」 (国内証券)との声が聞かれる。 東証1部の値上がり銘柄数は午後1時の時点で1301(59%)で、前引け時点か ら増加している。米株価の主要3指数の先物が堅調に推移していることも、投資家心理を 支えている。 一方、200日移動平均線は下向きとなっており、同線が通る2万8900円付近で 上値を抑えられる形となっている...

午前の日経平均は続伸、好地合い継続 上値追いには慎重

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比318円45銭高の2万8774円05銭と続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、好地合いを引き継ぐ形で堅調に推移した。ただ、戻り売りが警戒されており、さらなる上値追いには慎重な様子となっている。

ホットストック:不動産株が軟調、住宅ローン減税の見直し報道手掛かりに

三井不動産や野村不動産ホールディングスなどの不動産株が総じて安い。積水ハウスなど住宅メーカーも軟調となっている。住宅ローン減税の控除率が引き下げられる見通しとこの数日に伝わっており「改めて手掛かりとなっているようだ」(国内証券)という。

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

ホットストック:経済正常化期待の銘柄群が安い、感染再拡大を警戒

新型コロナウイルスワクチンの接種進展による経済正常化への期待で買われた銘柄群が安い。国内でのコロナ感染者数の下げ止まりが意識される中で「国内の感染拡大『第5波』への警戒感が高まっている」(国内証券)という。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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