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三菱地所株式会社

8802.T

現在値

1,761.50JPY

変化

29.50(+1.70%)

出来高

3,305,300

本日のレンジ

1,723.00

 - 

1,771.00

52週レンジ

1,291.00

 - 

2,283.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,732.00
始値
1,723.50
出来高
3,305,300
3か月平均出来高
130.65
高値
1,771.00
安値
1,723.00
52週高値
2,283.00
52週安値
1,291.00
発行済株式数
1,338.65
時価総額
2,383,346.00
予想PER
17.91
配当利回り
1.93

次のエベント

Mitsubishi Estate Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Mitsubishi Estate To Double Flagship Overseas Fund To $9 Bln - Nikkei

Vista Land And Lifescapes Says Co & Mitsubishi Estate Establish Partnership

Arthaland & Mitsubishi Estate Co To Invest In, Establish & Maintain A JV Co

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三菱地所株式会社とは

三菱地所グループは、主に不動産事業を行う。【事業内容】8つの事業セグメントで構成される。ビル事業は、オフィスビル等の開発・賃貸・管理運営、駐車場事業、地域冷暖房事業等を行う。生活産業不動産事業は、商業施設・物流施設等を中心とした、オフィス・住宅・ホテルを除くあらゆるアセットタイプの開発・賃貸・管理運営を行う。住宅事業は、マンション、戸建住宅等の建設、販売、賃貸、管理、リフォーム賃貸等を行うほか、不動産仲介、不動産受託販売、ニュータウンの開発、余暇施設の運営、注文住宅の設計・請負を行う。海外事業は、海外における不動産の開発・賃貸・管理運営を行う。投資マネジメント事業は、不動産投資マネジメントを行う。ホテル・空港事業は、ホテル施設及び空港施設の開発・運営を行う。設計監理事業は、建築、土木、インテリアの設計監理、内装工事等の請負を行う。不動産サービス事業は、不動産の仲介、管理、賃貸、不動産関係総合コンサルティングを行う。また、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託等も行う。

業種

Real Estate Operations

連絡先

Otemachi Park Bldg., 1-1-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8133

Japan

+81.3.32875100

https://www.mec.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hirotaka Sugiyama

Chairman of the Board

Junichi Yoshida

Executive President, Representative Executive Officer, Director

Junichi Tanisawa

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Director

Tetsuji Arimori

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Futoshi Chiba

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer

統計

1.93 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.2K

2019

1.3K

2020

1.3K

2021(E)

1.3K
EPS (JPY)

2018

86.780

2019

96.972

2020

108.640

2021(E)

95.648
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.70
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.83
株価純資産倍率(四半期)
1.32
株価キャッシュフロー倍率
9.55
総負債/総資本(四半期)
139.96
長期負債/資本(四半期)
118.42
投資利益率(過去12カ月)
3.35
自己資本利益率(過去12カ月)
2.84

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:住友不は上昇・菱地所は大幅安、配当見通しで明暗分かれる

前日に決算発表した大手不動産株で、住友不動産が上昇、三菱地所が大幅安と明暗が大きく分かれている。2021年3月期の見通しについて、住友不動産は増配を発表した一方、三菱地所は減配を発表、配当で大きな差が生じたことで、動きが正反対となった。

戻り歩調、海外の経済活動再開の動きが支え 中国指標に関心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は戻り歩調が予想されている。欧米を中心に新型コロナウイルス感染防止策が一部緩和され、経済活動を再開する動きが出てきた。前向きなニュースに素直に反応しやすい地合いで、中国の経済指標などが悪材料とならなければ、日本株も値固めをしつつ上値を試す可能性がある。

来週の日本株は戻り歩調、海外の経済活動再開の動きが支え 中国指標に関心

来週の東京株式市場は戻り歩調が予想されている。海外の経済活動再開の動きが好感されており、前向きなニュースに素直に反応しやすい。中国の経済指標などが悪材料とならなければ、日本株も値固めをしつつ上値を試す可能性がある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均線を11日ぶりに上回る

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均線を11日ぶりに上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」。終値(1万6887円78銭=23 日)は11営業日ぶりに5日移動平均線(1万6836円15銭=同日)を上回った。目 先的には自律反発が意識されている。 市場からは「このところ日経平均は一本調子で下がってきて、純資産倍率(PBR) はリーマン・ショック時の水準である0.8倍となった。売りにくいなか、日銀のETF (上場投資信託)買いの期待もあり、自律反発の領域に入りつつある」(みずほ証券・シ ニアテクニカルアナリスト...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、日経平均に連れ高 個別物色が中心

<16:00> 新興株市場は反発、日経平均に連 れ高 個別物色が中心 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場か らは「日経平均が切り返し1万7000円台回復したことによって、新興株も連れ高とな った。個別物色が中心」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)と の声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス<2 702.T>、ユニバーサルエンターテインメント が上昇。セリア 、リプロセ ル は下落した。 マザーズ市場では、弁護士ドットコム 、Amazia...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、今晩は米株安との見方優勢 SBGは一時ストップ高

<14:29> 日経平均は上げ幅縮小、今晩は米株安との見方優勢 SBGは一時 ストップ高 日経平均は1万6800円台前半。一時1万7000円台を回復し496円高の上昇 となったが、その後は上げ幅を縮小している。市場からは「年金の買いや日銀のETF買 い入れで買い戻しを誘ったが、今晩の米国株式市場は下がるとみている投資家が多く、日 計りの投資家が売り始めているのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 個別ではソフトバンクグループ が自己株取得と負債削減のために最大4.5 兆円の保有資産売却・資金化を決定したと発表したことが好感され、一時...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時376円高 年金の買いも

<13:05> 日経平均は上げ幅拡大、一時376円高 年金の買いも 日経平均は後場上げ幅拡大、一時前営業日比376円57銭高の1万6929円40 銭まで上げ幅を拡大した。その後は300円ほど高い1万6800円台半ばを推移してい る。日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待に加え、年金などの買いが下支えと なっているという。市場からは「商いは膨らんでおり、今のペースであれば4兆円を超え る。先週から年金と個人の買いが目立っているが、個人中心であればここまで商いは膨ら まない。相当年金の買いが入っていることが考えられる」(国内証券)との...

日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円63銭高の1万6633円46銭となり、反発した。時間外取引で米株先物が軟化したほか、アジア株式市場も波乱商状となる中で、買い戻す動きが活発化し底堅く推移した。引き続き環境は厳しいものの、日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待も下支え要因になっているという。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に

<11:35> 前場の日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円63銭高の1万6633円46 銭となり、反発した。時間外取引で米株先物が軟化したほか、アジア株式市場も波乱商状 となる中で、買い戻す動きが活発化し底堅く推移した。引き続き環境は厳しいものの、日 銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待も下支え要因になっているという。 新型コロナウイルスの影響はとどまるところを知らず、世界各国では外出禁止令を実 施する国が増えたほか、東京オリンピック・パラリンピックの延期も現実味を帯び...

アングル:日本株に底入れ期待、政策期待と需給改善 波乱の芽も

市場では日本株は先週で底入れしたとの期待が生まれている。時間外取引で米株先物が下落する中、粘り腰を発揮しているためだ。政府の大型経済対策への期待から、内需関連株を買う動きが目立つ一方で、個人投資家の買い出動も相場を下支えする要因として注目されている。ただ、新型コロナウイルスの影響はとどまるところを知らず、感染拡大の中心になった欧米が落ち着くまで波乱の芽が残りそうな状況だ。

ホットストック:内需関連株が高い、政府の大規模経済対策に期待

内需関連株に高い銘柄が目立っている。鹿島、イオン、三菱地所、東急、東京電力ホールディングスなど幅広い業種でしっかりとなった。現金給付も含めた政府の大規模な経済対策に対する期待の大きさから、買いが向かっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小反発でスタート、内需株買われ上値追い

<09:05> 日経平均は小反発でスタート、内需株買われ上値追い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比17円74銭高の1万6570円 57銭となり、小反発でスタートした。大きく下げて始まった時間外取引の米株先物が下 げ渋ったことを好感。内需株を中心に買われ、その後も上値を追う展開となっている。 <08:45> 寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ トヨタ自動車 、ソニー など主力の輸出関連株に売り優勢の銘柄が多 い一方、大成建設 、ニチレイ 、三菱地所 などの内需系銘柄は買 い優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ

<08:45> 寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ トヨタ自動車 、ソニー など主力の輸出関連株に売り優勢の銘柄が多 い一方、大成建設 、ニチレイ 、三菱地所 などの内需系銘柄は買 い優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング も買い優勢。 一方、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ など銀行株は売り買いまちまちとなっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線乖離率が-5%超

<17:24> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線乖離率が-5%超 日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「中陽線」。長い上ヒゲは上値追いに慎重な姿 勢を示す一方、短い下ヒゲは投資家の上昇期待感を表している。終値は2万1100円0 6銭で、200日移動平均線(2万2181円99銭=4日)からの乖離率はマイナス5 %超となり、同水準が意識されているという。 市場からは「米国市場でも同様の傾向が見られ、売られ過ぎのサインが出ている。前 日まで膨らんでいた売買代金もきょうは2兆円台にとどまり、売り疲れがみられる。今週 はいったん売りが一巡する...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、新規上場のキッズスマイルはストップ高

<16:00> 新興株はまちまち、新規上場のキッズスマイルはストップ高 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は反発となった。市場からは 「昨日までは下がっていた銘柄が自律反発し、上がっていた銘柄が利食いで売られたような展開。日経平均 と同じで方向感に欠ける」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、日本マ クドナルドホールディングス などが下落。多摩川ホールディングス 、出前館 、ホ ロン などは上昇した。 マザーズ市場ではメルカリ 、オンコリスバイオファーマ...

日経平均は小反発、17円高 米予備選挙巡りもみあい

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。前日の米国株式市場は下落したものの、日本株は先行して下がっていたこともあり、安寄り後は切り返した。ただ、米大統領選の民主党候補者争いの結果も材料視されるなど、強弱が交錯し方向感に欠ける場面もあった。6日連続で3兆超となっていた東証1部の売買代金は、約2.5兆円超となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米大統領選民主候補争いで強弱交錯か

<14:50> 日経平均は上げ幅縮小、米大統領選民主候補争いで強弱交錯か 日経平均は上げ幅縮小、前日終値近辺の2万1100円台を推移している。方向感に欠ける展開は、米 大統領選の民主党候補者争いの投票結果が影響しているもみられる。市場からは「前場ではバイデン氏の優 勢が伝わり先物の買い戻しが入ったが、後場は最大票田であるカリフォルニア州でのサンダースの優勢が伝 わり、強弱が交錯している」(国内市場)との声が出ている。 <13:45> 日経平均は脈略のない動き、日銀ETFが影響か 日経平均は後場寄りで高値の2万0862円05銭を付けた後、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は脈略のない動き、日銀ETFが影響か

<13:45> 日経平均は脈略のない動き、日銀ETFが影響か 日経平均は後場寄りで高値の2万0862円05銭を付けた後、2万1100円台半ばでの一進一退と なっている。押し目買いやリバウンド狙いの買いが入っていることに加え、日銀による上場投資信託(ET F)買いの思惑は後場も下値を支えているという。市場では「FRBの思い切った緊急利下げを受け、日銀 の動きも注目されているが、日銀が今できることはETFの買い入れ程度。ただ、G7の緊急電話会議では 、あらゆる手段を用いると述べたこともあり、ETFの大幅な増額も考えられる。きょうの脈略のない...

前場の日経平均は反発、安寄り後に切り返すが上値には慎重

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円26銭高の2万1156円99銭となり、反発した。前日の米国株式市場は下落したものの、日本株は先行して下げていたため安寄りした後は切り返しに転じた。ただ、上値に対して依然として慎重な状態が続いており、プラスに転じた後は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万4000円台回復には材料不足

<16:35> 日経平均・日足は「小陽線」、2万4000円台回復には材料不足 日経平均の日足は「小陽線」。25日移動平均線(2万3625円42銭=12日) が引き続き下値サポートとして意識されている。一目均衡表では再び雲領域を抜けたもの の、転換線(2万3385円64銭=12日)と基準線(2万3445円94銭=同)は 横ばいを継続。方向性に欠けるもみ合い相場を示唆しており、転換線が基準線を下から上 に突き抜ける「好転」への期待が高まっている。 ただ、上値の重さは依然として意識されており「2万4000円台を回復し、さらに 上値を追うには、...

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