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三菱地所株式会社

8802.T

現在値

1,988.50JPY

変化

-27.50(-1.36%)

出来高

4,439,000

本日のレンジ

1,970.00

 - 

2,012.50

52週レンジ

1,546.00

 - 

2,043.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,016.00
始値
2,012.00
出来高
4,439,000
3か月平均出来高
86.42
高値
2,012.50
安値
1,970.00
52週高値
2,043.00
52週安値
1,546.00
発行済株式数
1,322.63
時価総額
2,766,956.00
予想PER
15.66
配当利回り
1.81

次のエベント

Mitsubishi Estate Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Mitsubishi Estate Co Ltd - To Buy Back Up To 1.64% Of Own Shares Worth 30 Billion Yen

Mitsubishi Estate Will Make Full Entry Into Agriculture Through Capital Partnership With Horticulture Company Sara - Nikkei

Mitsubishi Estate To Double Flagship Overseas Fund To $9 Bln - Nikkei

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三菱地所株式会社とは

三菱地所グループは、主に不動産事業を行う。【事業内容】8つの事業セグメントで構成される。ビル事業は、オフィスビル等の開発・賃貸・管理運営、駐車場事業、地域冷暖房事業等を行う。生活産業不動産事業は、商業施設・物流施設等を中心とした、オフィス・住宅・ホテルを除くあらゆるアセットタイプの開発・賃貸・管理運営を行う。住宅事業は、マンション、戸建住宅等の建設、販売、賃貸、管理、リフォーム賃貸等を行うほか、不動産仲介、不動産受託販売、ニュータウンの開発、余暇施設の運営、注文住宅の設計・請負を行う。海外事業は、海外における不動産の開発・賃貸・管理運営を行う。投資マネジメント事業は、不動産投資マネジメントを行う。ホテル・空港事業は、ホテル施設及び空港施設の開発・運営を行う。設計監理事業は、建築、土木、インテリアの設計監理、内装工事等の請負を行う。不動産サービス事業は、不動産の仲介、管理、賃貸、不動産関係総合コンサルティングを行う。また、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託等も行う。

業種

Real Estate Operations

連絡先

Otemachi Park Bldg., 1-1-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8133

Japan

+81.3.32875100

https://www.mec.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hirotaka Sugiyama

Chairman of the Board

Junichi Yoshida

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Junichi Tanisawa

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Director

Atsushi Nakajima

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Futoshi Chiba

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer

統計

2.07 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.3K

2021

1.2K

2022

1.3K

2023(E)

1.4K
EPS (JPY)

2020

108.640

2021

101.342

2022

116.454

2023(E)

126.979
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.05
株価純資産倍率(四半期)
1.31
株価キャッシュフロー倍率
9.99
総負債/総資本(四半期)
136.61
長期負債/資本(四半期)
119.04
投資利益率(過去12カ月)
3.38
自己資本利益率(過去12カ月)
2.91

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに 日経平均・日足は比較的長めの上ヒゲを伴う、ほぼ大引けが「坊主」の「小陰線」と なった。終値は2万6604円84銭。終値が25日移動平均線(2万6687円08銭 =26日)を引き続き下回ったほか、長い上ヒゲが示すように2万7000円近辺は重い との印象を強くしている。 下値をわずかながら切り上げ、ずるずると下げなかったことは注目点だが、当面は時 価で踏み止まれるかどうかがポイント。翌日も抵抗感なく下げるようであれば、下値模索 となるとみられる一方、ここで底堅さを増せば、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.63%高の647.25ポイントと なり、反発した。前日の米国株式市場が落ち着きを取り戻したことが好感され、全般は切 り返しに転じた。 前日まで下値を模索していたメルカリが反発したほか、QDレーザ がストップ高。FRONTEO、ウェルスナビなどもしっかり。半面、 ストレージ王が大幅安となった。   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配

   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場の安値を割り込ま ずに下値では底堅く推移している。 市場では「新たな材料が見当たらずに、全般的に方向感を欠いている。模様眺めムー ドが支配している状況だ」(国内証券)との声が聞かれた。 テクニカル面で、日経平均は25日移動平均線に収れんした格好となっており、同線 近辺での動きが続くとの見方も出ていた。 <13:20> 後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識 後場の日経平均はもみあいの動きとなり...

〔マーケットアイ〕株式:後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識

<13:20> 後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識 後場の日経平均はもみあいの動きとなり、2万6600円台で推移している。引き続 き手掛かり材料難となる中、上値の重さが意識される状況。市場では「2万7000円が 心理的な壁として注目されている。これを突破するには新たな材料が必要だ」(国内証券 )との声が聞かれた。    <11:50> 前場の日経平均は小反発で7円高、ハイテク株安が上値抑える 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円91銭高の2万6685円71銭 と、小幅に反発した。朝方は200円超高と堅調に推移したが...

午前の日経平均は小反発で7円高、ハイテク株安が上値抑える

26日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円91銭高の2万6685円71銭と、小幅に反発した。朝方は200円超高と堅調に推移したが、その後値を消し、前日終値(2万6677円80銭=25日)近辺でのもみあいが続いた。外為市場でのドル/円の動向や値がさハイテク株の値動きに左右される展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高やハイテク株安が重し

<11:00> 日経平均はマイナス圏、円高やハ イテク株安が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、マイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円 ほど安い2万6600円台半ばでのもみあいとなっている。外為市場での円高基調やハイ テク株の下落が嫌気されているという。ドル/円は現在1ドル=127.30円近辺。 個別では、東京エレクトロン、アドバンテストなどの半導体製造関 連が下げ幅を拡大し、日経平均を約70円押し下げている。米半導体設計大手のエヌビデ ィアの第2・四半期の売上高見通しが市場予想を下回ったことを受け、利益確定 売りが先行している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、リオープン関連が高い インバウンド再開への思惑

<10:08> 日経平均は高値圏、リオープン関連が高い インバウンド再開への 思惑 日経平均はきょうの高値圏でもみあっている。一時200円超高に上昇した。 業種別では、空運業や不動産業が上昇率で上位となっており、市場では「インバウン ド再開への期待でリオープン(経済再開)銘柄が物色されている」(国内証券)との声が 聞かれる。 外食や百貨店、電鉄、レジャー関連なども堅調な銘柄が目立つ。ANAホールディン グスやJR東日本、三菱地所、エイチ・アイ・エスな どが高い。 <09:08> 日経平均は小幅反発スタート、米株高を好感 半導体の一角は安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6659円75 銭で、引き続き日足・一目均衡表の雲領域(上限2万7143円49銭、下限2万651 0円28銭=17日)内にとどまった。基準線(2万6634円38銭=同)をわずかに 上回った一方、25日移動平均線(2万6729円25銭=同)に上値を抑えらており、 これを上抜けて上昇に弾みをつけるかが焦点。 <15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し

<15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。ハイテク株比率の高い米ナスダック総合 が前日の米国市場で下落し、投資家心理の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.88%安の645.46ポイント。値がさのメルカリ やフリー、ビジョナルの下げが指数の重しとなった。 一方、NexToneやジーエヌアイグループ、BuySell  Technologiesはしっかりだった。 <14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認

<14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移している。米株先物や上海株が小高い水準で推移して相 場の支えになり、前引けの水準から次第に上げ幅を広げている。一方、「外部環境の不透 明感が残る中で積極的には上値を追いにくい」(国内証券)との声も聞かれる。 きょうは米国で4月の小売売上高や鉱工業生産の発表を控えており、とりわけ後場は 模様眺めになりやすいという。同指標を通じ「米国の金融引き締めに対する経済の耐性を 確認したい」(別の国内証券)との声が出ている。 米国では前日、ニューヨーク...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに

<12:50> 後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに 後場の日経平均は強もちあいとなっている。2万6600円台で推移。手掛かり材料 に乏しいながら、時間外取引で米株先物が堅調に推移し、これが下支えとなっている。 市場では「企業決算の結果は予想したよりも良かった印象があり、下値には買いが入 るものの、投資家は上値に対しては引き続き慎重となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601...

午前の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601円03銭と続伸した。決算発表の一巡で新たな材料を欠くものの、好決算物色が下支えとなって好地合いを継続した。ただ、上値の重さが意識され徐々に伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、戻りの重さを意識しつつ徐々に上値追い

<11:05> 日経平均はしっかり、戻りの重さを意識しつつ徐々に上値追い 日経平均はしっかり。一時2万6700円台を回復した。戻りの重さが意識されなが らも、好決算銘柄を中心に物色され、徐々に上値を追う展開となっている。 市場では「目先は上値に位置する25日移動平均線が意識されており、ここからは慎 重にならざるを得ない。ただ、同線を突破することができれば、リバウンド相場に弾みが 加わりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい 日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい

<10:05> 日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい 日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっている。前日の米国株式市 場はまちまち、時間外取引での米株先物も横ばい圏での動きとなっており、方向感を探り づらいという。 市場では「決算通過後で特に割安感があるわけでもない。次の材料待ち」(国内証券 )との声が聞かれる。 午前10時現在の東証プライム市場の売買代金は9074億0200万円。東証33 業種では、鉱業、石油・石炭製品、海運業、鉄鋼などの20業種が値上がり、食料品、金 属製品などの13業種が値下がりとなっている...

寄り付きの日経平均は続伸後マイナス圏、2万6500円台近辺

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円18銭高の2万6555円23銭と小幅に続伸した。その後はマイナス圏に沈み、2万6500円近辺でのもみあいとなっている。週明け16日の米国株式市場はエネルギー株が上昇した半面、電気自動車(EV)大手テスラなどのグロース株が売られ、ナスダックは1.20%安と下落した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キトーは買い優勢 HOYAが売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、キトーは買い優勢 HOYAが売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 キトー 24% 2,080 2,080 2,080 1,680 2 ティラド 22% 2,793 2,793 2,793 2,293 3 近鉄エクスプレス 21% 4,100 4,100 4,100 3,400 4 大同特殊鋼 20% 4,190 4,190 4,190 3,490 5 西本Wismettac...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日移動平均を上回る

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。下値の抵抗力の強さを感じさせる形状となっている。終値は2万6526円82銭と、5日移動平均線(2万6466円92銭=28日)を7営業日ぶりに上回り、短期的な強気シグナルを示唆している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズ3%超高 底打ちの兆し

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。前週末の米国株式市場でナスダック総合のしっかりとした値動きが支援材料となり、マザーズ銘柄を買い戻す動きがみられた。市場では「底打ち感が意識されはじめている」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はレンジ内でもみあい、小型株などがしっかり

後場の日経平均は前営業日比50円ほど安い2万6400円台前半と前場レンジ内(2万6262円─2万6644円)でのもみあいとなっている。時間外取引での米株先物の下げ幅縮小を受け、日経平均も前場引けの水準からじわじわとプラス圏に接近する展開となっている。

前場の日経平均は反落、対ロ制裁影響を警戒 協議進展に期待

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円08銭安の2万6393円42銭と、反落して午前の取引を終えた。対ロ制裁が世界経済に与える影響が警戒され相場の重しになった。一方、ウクライナとロシアによる協議進展への期待感が支えとなり、前週末の終値を挟んだ一進一退の不安定な値動きとなった。

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