for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

三菱地所株式会社

8802.T

現在値

1,608.00JPY

変化

2.00(+0.12%)

出来高

2,232,800

本日のレンジ

1,598.00

 - 

1,615.00

52週レンジ

1,291.00

 - 

2,283.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,606.00
始値
1,606.50
出来高
2,232,800
3か月平均出来高
71.53
高値
1,615.00
安値
1,598.00
52週高値
2,283.00
52週安値
1,291.00
発行済株式数
1,338.67
時価総額
2,234,473.00
予想PER
--
配当利回り
2.05

次のエベント

Q2 2021 Mitsubishi Estate Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Mitsubishi Estate Will Make Full Entry Into Agriculture Through Capital Partnership With Horticulture Company Sara - Nikkei

Mitsubishi Estate To Double Flagship Overseas Fund To $9 Bln - Nikkei

Vista Land And Lifescapes Says Co & Mitsubishi Estate Establish Partnership

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

三菱地所株式会社とは

三菱地所グループは、主に不動産事業を行う。【事業内容】8つの事業セグメントで構成される。ビル事業は、オフィスビル等の開発・賃貸・管理運営、駐車場事業、地域冷暖房事業等を行う。生活産業不動産事業は、商業施設・物流施設等を中心とした、オフィス・住宅・ホテルを除くあらゆるアセットタイプの開発・賃貸・管理運営を行う。住宅事業は、マンション、戸建住宅等の建設、販売、賃貸、管理、リフォーム賃貸等を行うほか、不動産仲介、不動産受託販売、ニュータウンの開発、余暇施設の運営、注文住宅の設計・請負を行う。海外事業は、海外における不動産の開発・賃貸・管理運営を行う。投資マネジメント事業は、不動産投資マネジメントを行う。ホテル・空港事業は、ホテル施設及び空港施設の開発・運営を行う。設計監理事業は、建築、土木、インテリアの設計監理、内装工事等の請負を行う。不動産サービス事業は、不動産の仲介、管理、賃貸、不動産関係総合コンサルティングを行う。また、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託等も行う。

業種

Real Estate Operations

連絡先

Otemachi Park Bldg., 1-1-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8133

Japan

+81.3.32875100

https://www.mec.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hirotaka Sugiyama

Chairman of the Board

Junichi Yoshida

Executive President, Representative Executive Officer, Director

Junichi Tanisawa

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Director

Tetsuji Arimori

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Futoshi Chiba

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer

統計

2.18 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.2K

2019

1.3K

2020

1.3K

2021(E)

1.2K
EPS (JPY)

2018

86.780

2019

96.972

2020

108.640

2021(E)

86.897
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.73
株価純資産倍率(四半期)
1.24
株価キャッシュフロー倍率
8.77
総負債/総資本(四半期)
147.09
長期負債/資本(四半期)
122.50
投資利益率(過去12カ月)
3.34
自己資本利益率(過去12カ月)
2.83

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:不動産株が軟調、基準地価下落で環境悪化を改めて確認

三井不動産、三菱地所、住友不動産など不動産株が軟調に推移している。基準地価の下落で収益環境の悪化が改めて確認され、嫌気売りを誘った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を上回る

<17:00> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を上回 る 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「中陽線」。終値は25日移動平均線(2万2545円3 4銭=11日)、5日移動平均線(2万2517円37銭=同)ともに上回った。市場からは「きょうは商 いが膨らみ、出遅れ銘柄も買われる1日となった。ただ、お盆休み入りし、企業決算も一巡しつつあるなか 、持続性があるかどうかは不明。きょうのような動きが明日も継続するかが注目ポイント」(国内証券)と の声が出ていた。 <16:30> 新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り

<16:30> 新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は反落となった。巣ごもり関 連などの買いが目立ったものの、マザーズ市場ではメルカリ が2%を超える下落となったことが重 荷となった。 ジャスダック指数は0.32%高。テラ 、出前館 、日本マクドナルドホールディング ス は上昇。ハーモニック・ドライブ・システムズ 、ワークマン 、ナガオカ<6239. T>は下落した。 マザーズ指数は0.47%安。メルカリは7日に年初来高値を更新したこともあり、利益確定売りが優...

日経平均は反発し420円高、米株高を好感 修正買いの動きも

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株市場でダウが続伸した流れを引き継ぎ、朝方から幅広い業種で買いが先行。前引けにかけてほぼ一本調子で上昇し、後場では2万2700円台での膠着状態が継続した。業種別では不動産業が値上がり率トップとなるなど、直近で売られていた銘柄に修正買いの動きが見られた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均400円超高、米株先物・アジア株が支え 上値追いは慎重

<13:30> 日経平均400円超高、米株先物・アジア株が支え 上 値追いは慎重 日経平均は後場もしっかり。上値を伸ばし、現在前営業日比420円ほど高い2万2700円台半ばで の推移となっている。上値追いには慎重ながらも、香港ハンセン指数 や時間外取引での米株先物の堅 調な動きが支えとなっている。 市場では「日経平均は2万3000円が視野に入ってきたこともあり、利食い売りで上値がやや重くな ってきた。日本の場合は企業決算が総じて厳しい内容となっており、よほどの強い材料がない限り2万30 00円を付けるのは難しい」(三井住友DSアセットマネジメント...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、一時400円高 米国株高など追い風

<11:54> 前場の日経平均は反発、一時400円高 米国株高など追い風  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比380円66銭高の2万2710円60銭となり、反発 した。前日の米国株市場でダウが続伸した流れを引き継ぎ、朝方から幅広い業種で買いが先行。前引けにか けてほぼ一本調子で上昇した。トランプ米大統領が追加の新型コロナ経済対策を実施すると表明し、米国の 景気不安が和らいだことなどが米国株の支援材料となっている。 日経平均は前営業日比175円57銭高でスタート。その後、前引けにかけて上げ幅を406円まで拡 大した。時間外取引の米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、300円超高 不動産が高い

<10:45> 日経平均は上げ幅拡大、300円超高 不動産が高い 日経平均は300円超に上げ幅を拡大、現在は2万2600円台半ばで推移している。時間外取引の米 国株先物が小じっかりとなっていることや、香港ハンセン指数が高く始まったことなどが安心材料。 市場からは「米国株が堅調だ。物色面ではグロース株の上値が重くなってきた一方、景気敏感セクター が強くなってきた。トランプ米大統領が追加経済対策を実施する大統領令に署名したことや、キャピタルゲ イン税の引き下げと中間所得家庭に対する所得減税を検討していると表明したことなどで、景気正常化への...

日経平均は小反発、底堅さ維持したが上値追いに慎重

東京株式市場で日経平均は、小反発。底堅さを維持したが、上値追いに慎重となっている。前日の米国株式市場で一服感が生じたほか、目立った買い材料も見当たらず、模様眺めムードが広がった。ただ、時間外取引で米株先物が堅調に推移したことが下支え要因となり、後場は前日比プラスの水準で推移した。

ホットストック:住友不は上昇・菱地所は大幅安、配当見通しで明暗分かれる

前日に決算発表した大手不動産株で、住友不動産が上昇、三菱地所が大幅安と明暗が大きく分かれている。2021年3月期の見通しについて、住友不動産は増配を発表した一方、三菱地所は減配を発表、配当で大きな差が生じたことで、動きが正反対となった。

戻り歩調、海外の経済活動再開の動きが支え 中国指標に関心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は戻り歩調が予想されている。欧米を中心に新型コロナウイルス感染防止策が一部緩和され、経済活動を再開する動きが出てきた。前向きなニュースに素直に反応しやすい地合いで、中国の経済指標などが悪材料とならなければ、日本株も値固めをしつつ上値を試す可能性がある。

来週の日本株は戻り歩調、海外の経済活動再開の動きが支え 中国指標に関心

来週の東京株式市場は戻り歩調が予想されている。海外の経済活動再開の動きが好感されており、前向きなニュースに素直に反応しやすい。中国の経済指標などが悪材料とならなければ、日本株も値固めをしつつ上値を試す可能性がある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均線を11日ぶりに上回る

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均線を11日ぶりに上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」。終値(1万6887円78銭=23 日)は11営業日ぶりに5日移動平均線(1万6836円15銭=同日)を上回った。目 先的には自律反発が意識されている。 市場からは「このところ日経平均は一本調子で下がってきて、純資産倍率(PBR) はリーマン・ショック時の水準である0.8倍となった。売りにくいなか、日銀のETF (上場投資信託)買いの期待もあり、自律反発の領域に入りつつある」(みずほ証券・シ ニアテクニカルアナリスト...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、日経平均に連れ高 個別物色が中心

<16:00> 新興株市場は反発、日経平均に連 れ高 個別物色が中心 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場か らは「日経平均が切り返し1万7000円台回復したことによって、新興株も連れ高とな った。個別物色が中心」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)と の声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス<2 702.T>、ユニバーサルエンターテインメント が上昇。セリア 、リプロセ ル は下落した。 マザーズ市場では、弁護士ドットコム 、Amazia...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、今晩は米株安との見方優勢 SBGは一時ストップ高

<14:29> 日経平均は上げ幅縮小、今晩は米株安との見方優勢 SBGは一時 ストップ高 日経平均は1万6800円台前半。一時1万7000円台を回復し496円高の上昇 となったが、その後は上げ幅を縮小している。市場からは「年金の買いや日銀のETF買 い入れで買い戻しを誘ったが、今晩の米国株式市場は下がるとみている投資家が多く、日 計りの投資家が売り始めているのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 個別ではソフトバンクグループ が自己株取得と負債削減のために最大4.5 兆円の保有資産売却・資金化を決定したと発表したことが好感され、一時...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時376円高 年金の買いも

<13:05> 日経平均は上げ幅拡大、一時376円高 年金の買いも 日経平均は後場上げ幅拡大、一時前営業日比376円57銭高の1万6929円40 銭まで上げ幅を拡大した。その後は300円ほど高い1万6800円台半ばを推移してい る。日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待に加え、年金などの買いが下支えと なっているという。市場からは「商いは膨らんでおり、今のペースであれば4兆円を超え る。先週から年金と個人の買いが目立っているが、個人中心であればここまで商いは膨ら まない。相当年金の買いが入っていることが考えられる」(国内証券)との...

日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円63銭高の1万6633円46銭となり、反発した。時間外取引で米株先物が軟化したほか、アジア株式市場も波乱商状となる中で、買い戻す動きが活発化し底堅く推移した。引き続き環境は厳しいものの、日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待も下支え要因になっているという。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に

<11:35> 前場の日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円63銭高の1万6633円46 銭となり、反発した。時間外取引で米株先物が軟化したほか、アジア株式市場も波乱商状 となる中で、買い戻す動きが活発化し底堅く推移した。引き続き環境は厳しいものの、日 銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待も下支え要因になっているという。 新型コロナウイルスの影響はとどまるところを知らず、世界各国では外出禁止令を実 施する国が増えたほか、東京オリンピック・パラリンピックの延期も現実味を帯び...

アングル:日本株に底入れ期待、政策期待と需給改善 波乱の芽も

市場では日本株は先週で底入れしたとの期待が生まれている。時間外取引で米株先物が下落する中、粘り腰を発揮しているためだ。政府の大型経済対策への期待から、内需関連株を買う動きが目立つ一方で、個人投資家の買い出動も相場を下支えする要因として注目されている。ただ、新型コロナウイルスの影響はとどまるところを知らず、感染拡大の中心になった欧米が落ち着くまで波乱の芽が残りそうな状況だ。

ホットストック:内需関連株が高い、政府の大規模経済対策に期待

内需関連株に高い銘柄が目立っている。鹿島、イオン、三菱地所、東急、東京電力ホールディングスなど幅広い業種でしっかりとなった。現金給付も含めた政府の大規模な経済対策に対する期待の大きさから、買いが向かっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小反発でスタート、内需株買われ上値追い

<09:05> 日経平均は小反発でスタート、内需株買われ上値追い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比17円74銭高の1万6570円 57銭となり、小反発でスタートした。大きく下げて始まった時間外取引の米株先物が下 げ渋ったことを好感。内需株を中心に買われ、その後も上値を追う展開となっている。 <08:45> 寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ トヨタ自動車 、ソニー など主力の輸出関連株に売り優勢の銘柄が多 い一方、大成建設 、ニチレイ 、三菱地所 などの内需系銘柄は買 い優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up