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三菱地所株式会社

8802.T

前日終値

2,004.00JPY

変化

20.50(+1.03%)

出来高

4,230,200

本日のレンジ

1,989.00

 - 

2,019.50

52週レンジ

1,657.00

 - 

2,152.50

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,983.50
始値
1,989.00
出来高
4,230,200
3か月平均出来高
73.79
高値
2,019.50
安値
1,989.00
52週高値
2,152.50
52週安値
1,657.00
発行済株式数
1,367.60
時価総額
2,787,913.00
予想PER
19.79
配当利回り
1.60

次のエベント

Q3 2020 Mitsubishi Estate Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Arthaland & Mitsubishi Estate Co To Invest In, Establish & Maintain A JV Co

Mitsubishi Estate To Buy Back Up To 4.68% Of Shares Worth 100 Billion Yen Through March 31, 2020

Mitsubishi Estate says result of ToB for shares of Urban Life

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三菱地所株式会社とは

三菱地所グループは、主に不動産事業を行う。【事業内容】8つの事業セグメントで構成される。ビル事業は、オフィスビル等の開発・賃貸・管理運営、駐車場事業、地域冷暖房事業等を行う。生活産業不動産事業は、商業施設・物流施設等を中心とした、オフィス・住宅・ホテルを除くあらゆるアセットタイプの開発・賃貸・管理運営を行う。住宅事業は、マンション、戸建住宅等の建設、販売、賃貸、管理、リフォーム賃貸等を行うほか、不動産仲介、不動産受託販売、ニュータウンの開発、余暇施設の運営、注文住宅の設計・請負を行う。海外事業は、海外における不動産の開発・賃貸・管理運営を行う。投資マネジメント事業は、不動産投資マネジメントを行う。ホテル・空港事業は、ホテル施設及び空港施設の開発・運営を行う。設計監理事業は、建築、土木、インテリアの設計監理、内装工事等の請負を行う。不動産サービス事業は、不動産の仲介、管理、賃貸、不動産関係総合コンサルティングを行う。また、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託等も行う。

業種

Real Estate Operations

連絡先

Otemachi Park Bldg., 1-1-1, Ote-machi

+81.3.32875100

http://www.mec.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hirotaka Sugiyama

Chairman of the Board

Junichi Yoshida

Executive President, Representative Executive Officer, Director

Junichi Tanisawa

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Director

Tetsuji Arimori

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Futoshi Chiba

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.1K

2018

1.2K

2019

1.3K

2020(E)

1.3K
EPS (JPY)

2017

74.000

2018

86.780

2019

96.972

2020(E)

101.240
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.97
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.28
株価純資産倍率(四半期)
1.58
株価キャッシュフロー倍率
12.43
総負債/総資本(四半期)
149.54
長期負債/資本(四半期)
119.09
投資利益率(過去12カ月)
2.75
自己資本利益率(過去12カ月)
2.33

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め達成 上昇期待感も

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め達成 上昇期待感も 日経平均・日足は上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。5月7日と8日に空けたマド(2万1639円1 2銭─2万1875円11銭)を埋め切った。下ヒゲはやや長く、投資家の上昇期待感も表れている。拡散 基調にあるボリンジャーバンドのプラス3シグマのバンドウォークが続けば、一段と上値を伸ばす可能性も ある。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標は引き続き買われ過ぎ を示唆。騰落レシオ(東証1部、25日平均)も124%台に上昇しており、高値警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、メルカリなど売られる

<15:17> 新興株市場は高安まちまち、メルカリなど売られる 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均は小幅に7日続伸、東証マザーズ指数は続落した。「大 型株が優先的に買われている部分はあるが、小型株が売られているわけではない。マザーズ指数は、そーせ いグループ やメルカリ など時価総額の高い銘柄が売られたことが影響している」(国内証 券)との声が出ていた。 マザース市場では、イノベーション 、バンク・オブ・イノベーション などが年初来高 値更新。GA technologies は大幅続落した。 ジャスダック市場では、SAMURAI...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2000円台回復

<14:20> 日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2000円台回復 日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2002円10銭まで上昇し、取引時間中として5月7日以来 の高値を付けた。米中通商協議の進展や過剰流動性に対する期待から堅調に推移している。市場からは「欧 州中央銀行(ECB)の包括緩和は満額回答で、お釣りがくるくらいの内容だった。一方、2万2000円 の心理的節目やオシレーター系指標での過熱感が意識され、上値が抑えられている」(国内証券)との声が 出ていた。 今後の注目は国内企業の決算に移っていくが、「基本的に悪い数字が出てくるのは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸、2万2000円にあと一歩まで迫る

<11:45> 前場の日経平均は続伸、2万2000円にあと一歩まで迫る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円92銭高の2万1947円53銭となり、続伸 した。米中貿易摩擦の対立が一段と緩和されるとの期待が高まる一方、欧州中央銀行(ECB)の利下げが 好感され、幅広く物色されている。SQ(特別清算指数)を算出してから利益確定売りに押される場面があ ったものの、その後は売りを吸収し日経平均は2万2000円にあと一歩まで迫る場面もあった。 トランプ米大統領は11日、中国が一部の米国製品を追加関税対象から除外すると発表したことについ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、市場は米中通商協議を評価

<11:07> 日経平均は高値圏、市場は米中通商協議を評価 日経平均は高値圏。午前10時36分に2万1999円18銭の日中高値を付けた。その後も2万19 00円台半ばの高値圏で推移している。市場からは「米中通商協議に関しては、今回は米中双方が歩み寄り 、譲り合うところは譲りあっている。今までの双方が上から物を言い合っていたような状況と違うので、評 価する声が多い」(国内証券)との声が出ていた。 <10:30> 日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る 日経平均は高値圏内でもみあっている。幻の高値として意識されていたSQ(特別清算指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る

<10:30> 日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る 日経平均は高値圏内でもみあっている。幻の高値として意識されていたSQ(特別清算指数)値である 2万1981円09銭(市場推定)を更新し、2万2000円をうかがう動きだ。 市場では「環境が好転したところで、海外市場に対して出遅れている日本株を外国人投資家が買い戻そ うとする動きが活発化している。信用売り残の状況から、個人投資家の空売りの買い戻しも多いようだ。踏 み上げ相場の様相を呈している」(三菱UFJモルガンスタンレー証券・チーフ投資ストラテジストの藤戸 則弘氏)との...

寄り付きの日経平均は続伸、SQ算出後は利益確定売りに押される

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比148円22銭高の2万1907円83銭となり、続伸して始まった。SQ(特別清算指数)算出に絡んだ買いで高寄りして始まったものの、これまでの急ピッチな上昇に対する警戒感から、その後は幅広く利益確定売りに押される展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日経平均採用銘柄は買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、日経平均採用銘柄は買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は午前8時45分現在、トヨタ自動車 、ソニー など主力輸出関連株をはじめ、アサヒグループホールディングス 、日本製鉄 、三菱UFJ フィナンシャル・グループ 、三菱地所 など日経平均採用銘柄が買い優勢。非採用銘柄では 任天堂 が買い優勢となっている。 なお、今日はSQ(特別清算指数)を算出するため、寄り付き直前までに板状況は激変する可能性があ る。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も

<15:24> 日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も 日経平均・日足は「小陽線」。ローソク足はやや長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う形で、投資家の高値警 戒感を表している。短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなど一部のオシレーター系指標が買わ れ過ぎを示唆していることや、25日移動平均線からの上方乖離率が3%を超えてきたことなども意識され やすい。 一方、ボリンジャーバンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマに沿った動きをみせれば一 段の上昇もあり得る。市場からは「これまで上値を抑えられてきた52週移動平均線(2万1464...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落

<15:11> 新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「直近上 がっていた銘柄に利益確定売りが出ていた。一方、決算の内容が良かったもののこれまで放置されていた銘 柄に見直されている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、OSGコーポレーション がストップ高比例配分、スパンクリートコー ポレーション が一時ストップ高となった。半面、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 は 急落し年初来安値更新。ワークマン は年初来高値更新後に売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも

<14:41> 日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも 日経平均は2万1300円台半ば。後場の値幅は上下43円29銭と、狭いレンジで小動きとなってい る。「プラス圏での推移は、指数寄与度が高いファーストリテイリング 、ファナック 、ソ フトバンクグループ の3銘柄が買われているところが大きい。その他はここのところ上昇していた 銘柄の利益確定売りが目立つ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり...

前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり、続伸した。前日までの堅調な地合いを引き継いだほか、ドル高/円安となっていることなどが好感され、全体的にしっかりとなっている。ただ、その後は高値警戒感から買い手控えとなり、前引けにかけて伸び悩んだ。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=13日

RIC 銘柄名 01 サーラコーポレーション 02 アリアケジャパン 03 片倉工業 04 倉敷紡績 05 薬王堂 06 ダイニック 07 アイスタイル 08 エムアップ 09 アステリア 10 大王製紙 11 マークラインズ 12 マクロミル 13 クレハ 14 石原産業 15 森六HLDG 16 日本化薬 17 ロート製薬 18 キッセイ薬品工業 19 生化学工業 20 T&K TOKA 21 フューチャー 22 CIJ 23 JCU 24 東洋炭素 25 中山製鋼所 26 古河機械金属 27 巴工業 28 シチズン時計 29 高島...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陰転

<16:08> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陰転 日経平均・日足は「小陰線」、新たなマド(2万1211円06銭―2万1288円90銭)を空けて 下放れた。上ヒゲがなく、下ヒゲが長い形状で投資家心理の失望感を表している。7月18日終値(2万1 046円24銭)を上回って取引を終えたことで短期的な反発に期待も残るが、パラボリックが陰転してお り、反発時には一定の戻り売り圧力も掛かりそうだ。 <15:07> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は5日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は5日ぶり反落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は5日ぶり反落

<15:07> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は5日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は5日ぶり反落した。トランプ米大統 領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスク回避ムードが強まっている。東証1部の 主力銘柄が売られる中、新興株市場も軟調に推移した。 個別銘柄ではUTグループ 、GMOペパボ が大幅続落。医学生物学研究所 も 売られた。一方、バンク・オブ・イノベーション は年初来高値更新。ALBERT 、アサ カ理研 、東映アニメーション などは買われた。 <13:27> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段安、リスク回避ムードが収まらず

<13:27> 日経平均は後場一段安、リスク回避ムードが収まらず 日経平均は後場一段安、2万0900円台半ばで推移している。 トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことで広がったリスク回避ムード は、午後も収まっていない。107円付近で下げ渋っていたドル/円は再び106円台に下落するなど、円 高への警戒が日本株の圧迫材料となっている。 みずほ銀行の唐鎌大輔チーフマーケット・エコノミストは、対中関税「第4弾」について、「中国以外 からの輸入代替が難しい消費財も不可避となるため、個人消費を通じて米実体経済を下押しする...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が一時2万1000円割れ、トヨタ決算にも関心

<12:37> 日経平均が一時2万1000円割れ、トヨタ決算にも関心 日経平均は一時2万1000円を割りこんだ。取引時間中として7月18日以来。上海株や米株指数先 物が軟調に推移し、投資家心理を圧迫。ランチタイム中に日経平均先物に売りが出て現物指数が一段と軟化 した。その後は2万1000円付近で一進一退となっている。 午後は、トヨタ自動車 の決算発表が注目されている。トランプ米大統領が対中関税の第4弾を 発表して金融市場が大きく揺れる中、トヨタ幹部が経済の先行きについてどのような見解を示すのか関心を 集めている。   <11:45> 前場...

前場の日経平均は500円超下落、輸出株中心に幅広く売られる

前場の日経平均は前営業日で509円36銭安の2万1031円63銭と500円を超す大幅安となった。前日の米国株式市場で、トランプ米大統領が新たな対中関税の第4弾を発表を受けてダウ工業株30種が連日の大幅安となったことや、外為市場でドル/円が一時、6月25日以来となる107円割れとなったことを嫌気し、主力銘柄を中心に総じて売られる展開となった。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=25日

1.08%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 不二電機工業 21.60 02 オービックビジネスコンサルタ 24.72 ン 03 フリュー 25.66 04 キヤノンマーケティングジャパ 26.11 ン 05 ホギメディカル 26.65 06 ゼリア新薬工業 27.63 07 スズケン 27.71 08 日本コンセプト 27.73 09 ラクト・ジャパン 28.18 10 ヨシムラ・フード・HLDG 28.49 11 三菱地所 28.58 12 伊予銀行 28.85 13 エーザイ 29.03 14 井筒屋 29.27 15 松竹 29.40...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、売られ過ぎの指標も

<15:48> 日経平均・日足は「小陽線」、売られ過ぎの指標も 日経平均・日足は「小陽線」。新たなマド(2万0438円03銭―2万0582円58銭)を空けて 下放れた。チャート形状が崩れており、当面の下値は昨年12月26日安値(1万8948円58銭)から 4月24日高値(2万2362円92銭)までの上げ幅に対するフィボナッチ比率61.8%押しにあたる 2万0252円85銭がめどになる。 一方、騰落レシオ(東証1部、25日)は72%台。25日移動平均線からの下方かい離率は4.59 %と今年1月の水準まで低下している。RSI(相対力指数)など...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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