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京阪神ビルディング株式会社

8818.T

現在値

1,298.00JPY

変化

-1.00(-0.08%)

出来高

26,100

本日のレンジ

1,295.00

 - 

1,314.00

52週レンジ

1,181.00

 - 

1,630.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,299.00
始値
1,297.00
出来高
26,100
3か月平均出来高
1.56
高値
1,314.00
安値
1,295.00
52週高値
1,630.00
52週安値
1,181.00
発行済株式数
50.21
時価総額
65,352.04
予想PER
15.16
配当利回り
2.54

次のエベント

Dividend For 8818.T - 18.0000 JPY

適時開示

その他

Keihanshin Building Says Strategic Capital's Tender Offer For It Did Not Succeed

Keihanshin Building Co Completes Share Buyback

Keihanshin Building Co Bought Back 268,000 Own Shares For About 237.7 Million Yen In November

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京阪神ビルディング株式会社とは

京阪神ビルディンググループは、主に土地建物賃貸及び付随するビル管理、建築請負等の事業を行う。【事業内容】土地建物賃貸事業は、主にオフィスビル、データセンタービル、ウインズビル、商業施設等営業用建物の賃貸、建物・機械設備の維持管理、清掃等を行う。その他は、主に建築、設備の請負工事、不動産の仲介を行う。

業種

Real Estate Operations

連絡先

4-2-14, Kawara-machi, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-0048

Japan

+81.6.62027331

https://www.keihanshin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenjiro Nakano

Chairman of the Board

Koichi Minami

President, Executive President, Representative Director

Shinji Yamamoto

Senior Managing Executive Officer

Junichi Tada

Managing Executive Officer

Takao Matsumoto

Executive Officer, Director of Sales

統計

2.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

74.625

2021

158.800

2022

102.338

2023(E)

86.367
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.39
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.62
株価純資産倍率(四半期)
0.93
株価キャッシュフロー倍率
6.49
総負債/総資本(四半期)
91.17
長期負債/資本(四半期)
85.65
投資利益率(過去12カ月)
4.46
自己資本利益率(過去12カ月)
4.23

最新ニュース

最新ニュース

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アイエックス・ナレッジ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.03% にあたる20万株、取得総額1億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期 間は8月1日から12月23日。 ・京阪神ビルディング 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.71%にあ たる136万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月1 日から8月31日。 ・理想科学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.45%にあたる1 5万株、取得総額3...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転

<16:28> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7049円47銭。25日移動平 均線(2万6984円02銭=28日)を12営業日ぶりに終値で上回ったほか、パラボ リックは陽転した。ローソク足の上下のヒゲは短く陽の丸坊主の形状に近い。強気サイン とみることも可能だ。MACDがシグナルに接近しており、テクニカル面でさらに改善す るかが焦点となる。 <15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る

<15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.49%高の677.37ポイントと 小幅に4日続伸した。マイナスとプラスを往来し、方向感を欠く動きとなった。27日か らリアルタイムでのプライス更新が始まったグロース市場指数は同0.71%高の861 .80ポイントだった。 そーせいグループやビジョナル、ジーエヌアイグループが 堅調だった一方、メルカリやフリー、ウェルスナビはさえなか った。 グロース市場に新規上場したヌーラボの初値は公開価格を4.5%下回る9 55円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、月末月初の米指標を前に上値追いに慎重にも

<14:25> 日経平均はもみあい、月末月初の米指標を前に上値追いに慎重にも 日経平均は心理的節目2万7000円の手前でのもみあいとなっている。午前中に節 目を一時上回ったが、利益確定や戻り待ちの売りに上値を抑えられた。 日本株は割安感や国内経済再開への期待を支えに、下値の堅さが意識されている。一 方、米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めや景気後退への警戒感はくすぶっており 「月末月初には米国で重要な経済指標の発表が相次ぐことから、上値追いに慎重になりや すい」(国内証券)との声も聞かれる。 米国では30日に5月の個人所得・消費支出...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びプラスに、配当金再投資など好需給が支え

<13:20> 日経平均は再びプラスに、配当金再投資など好需給が支え 日経平均は前日比プラス圏に再び浮上し、2万7000円手前で推移している。目新 しい材料は見当たらず、引き続き方向性には乏しい。きょうが受け渡しベースで6月の最 終売買日で、12月決算企業の中間配当の権利取りの動きが活発化するなど好需給が株価 を支えているとの見方も出ている。 市場では「今週は配当金の再投資もあり、きょうの堅調な動きは権利取りも含めて配 当に絡んだ特殊事情を考慮する必要がある」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、方向感乏...

午前の日経平均は反落、方向感乏しい 2万7000円回復後に軟化

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比40円58銭安の2万6830円69銭と、反落した。実質6月最終日とあって配当権利を取る動きがあるものの、全体的に方向感に乏しい。一時2万7000円を回復しながらも、その後は軟化した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり安歩調、2万7000円回復後は伸び悩む

<10:55> 日経平均はじり安歩調、2万7000円回復後は伸び悩む 日経平均はじり安歩調。一時は13日以来の2万7000円回復となったが、その後 は伸び悩み、再び前日比マイナス圏に沈んだ。時間外取引で米株先物が値を消し、中国株 式市場も小幅安となっていることなどが株価の上値を抑えている。 市場では「2万7000円は心理的な節目として意識されるほか、25日移動平均線 に接近してきた水準で、ここは利益確定売りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれた 。 <10:18> 日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え 日経平均はプラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え

<10:18> 日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え 日経平均はプラス圏に浮上し、前営業日比約130円高の2万7000円付近で推移 している。寄り付きはマイナス圏でスタートしたが、堅調な米株先物が支えとなりすぐに プラス転換し、その後も上げ幅を拡大している。 きょうは6月の権利取り最終日で、「好需給になるとの期待感が一定程度、日本株を 下支えするのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1237銘柄(67%)、値下がりは52 1銘柄(28%)、変わらずは79銘柄(4%)となっている...

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株の下げが重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比75円59銭安の2万6795円68銭と、反落してスタートした。前日の米株市場での大型株下落を受けて、日本株市場でも値がさ株が軟調となっている。東京エレクトロンやソフトバンクグループは売りが先行している。一方、トヨタ自動車、ホンダなど自動車株の一角はしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 京阪神ビルディングは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 京阪神ビルディングは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オカムラ 26% 1,46 1,46 1,46 1,16 6 6 6 6 2 レイズネクスト 24% 1,40 1,40 1,40 1,13 5 4 5 1 3 SBテクノロジー 22% 2,75 2,75 2,75 2,25 3 3 3 3 4 京三製作所 19% 511 511 511...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲが25日移動平均線に接近

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲが25日移動平均線に接近   日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となり、買い方の強さを表してい る。終値は2万6871円27銭。ローソク足の上ヒゲが25日移動平均線(2万697 1円97銭=27日)に接近しており、今後、上抜けられるかが焦点となりそうだ。 5日移動平均線(2万6386円07銭=同)は急カーブを伴った上昇基調となって おり、買いサインを示す形状となっている。 <15:33> 新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発

<15:33> 新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比0.36%高の674.10ポイントと3 日続伸した。米国の金融引き締め加速への過度な警戒感が和らいだことで、投資家心理が 改善し、新興株市場でも新規IPO銘柄を中心に物色が活発になった。 個別では、ビートレンド、サークレイス、フィーチャなど がしっかり。半面、グローム・ホールディングス、ステラファーマ、坪 田ラボなどは軟調に推移した。 きょうグロース市場に新規上場したイーディーピーは、公開価格を64%上 回る8200円で初値を付けた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、440円高 値がさ株が堅調

<14:07> 日経平均は日中高値更新、440円高 値がさ株が堅調 後場の日経平均は日中高値を更新し、前営業日比約440円高の2万6900円台前 半で推移している。ソフトバンクグループやファーストリテイリングな ど値がさ株が引き続き堅調で、日経平均を押し上げている。 市場では、米国の過度な金融引き締めへの警戒感が和らいだことから、「これまで売 られていた値がさ株の一角が買い戻されている」(国内証券)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1250銘柄(68%)、値下がりは52 5銘柄(28%)、変わらずは63銘柄(3%...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、米株先物の小高い推移が支援

<13:12> 後場の日経平均は上げ幅拡大、米株先物の小高い推移が支援 後場の日経平均は、やや上げ幅を拡大している。一時370円高となった。中国株が 堅調なほか、朝方にマイナスだった米株先物がプラスに浮上して小高く推移しており、投 資家心理を支援している。 インフレや米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ中、「期末を控えて、金融機関 のリバランスに伴う株買いへの思惑もあるようだ」(みずほ証券の倉持靖彦マーケットス トラテジスト)との声も聞かれた。 業種別では、前引け時点に比べて海運業や非鉄金属、機械の上げ幅拡大が目立つ。一 方、空運業は...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比276円80銭高の2万6768円7 7銭と、続伸した。前週末の米国市場で、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らいで株 高となった流れを好感した。中国株の堅調な動きも相場を支援した。 日経平均は、米株高を好感する形で約250円高でスタートした。その後も高値圏で もみあい、一時300円超高に上昇する場面があった。 前週末の米国市場では、米ミシガン大学が発表した6月の消費者信頼感指数(確報値 )が速報値から下方修正され、過去最低...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時300円超高 中国株の堅調な動きが支援

<11:10> 日経平均は上げ幅拡大、一時300円超高 中国株の堅調な動きが支 援 日経平均は上げ幅を拡大し、一時300円超高となった。中国株が堅調に推移し、相 場を支援した。「景気後退への過度な警戒感が和らいでいる」(国内証券)といい、半導 体関連や鉱業株がしっかり。 一方、ドル/円の上値が重い中、自動車など輸出関連では指数に比べさえない銘柄が 目立つ。足元の米株先物の小安い動きも投資家心理の重しとなっている。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉱業、パルプ・紙など27業種で、値下がり はゴム製品や不動産業、陸運業など6業種となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、6月権利付き最終控え好需給を期待

<09:55> 日経平均は強もちあい、6月権利付き最終控え好需給を期待 日経平均は強もちあい。買い一巡後も深押しすることはなく、高値圏で一進一退で推 移、底堅い印象を与えている。米国の過度な金融引き締めに対し警戒感が和らいだほか、 日本株は6月の権利取り最終日を28日に控えて、好需給になるとの期待感が株価を下支 えしている格好だ。 前週末に米ミシガン大学が発表した6月の消費者信頼感指数(確報値)は50.0と なり、速報値の50.2から下方修正され、過去最低を更新。「この数値が米株に安心感 を生じさせた」(国内証券)という。 一方、日本株...

寄り付きの日経平均は続伸、堅調な米国株式を好感し買い優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比249円83銭高の2万6741円80銭と、続伸してスタートした。前週末の米国株式市場が堅調だったことを好感して、全体的に買い優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、NOKは買い優勢 チタン工業は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、NOKは買い優勢 チタン工業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 NOK 27% 1,423 1,422 1,423 1,124 2 オカムラ 26% 1,450 1,450 1,450 1,150 3 ワキタ 26% 1,465 1,465 1,465 1,165 4 第一工業製薬 25% 2,511 2,511 2,511 2,011 5 四国化成工業 25% 1,520...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、4日連続で5日線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、4日連続で5日線を上回る 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万6491円97銭。日足・一目均 衡表の雲(下限:2万6502円51銭)で頭を抑えられた形となる。ただ、雲領域は薄 く(上限:2万6510円28銭)、ローソク足の上ヒゲはわずかながら上抜けた。5日 移動平均線(2万6166円06銭=24日)を4日連続で上回る良好な基調を維持して おり、雲を上抜ければ75日線(2万6830円72銭=同)が視野に入ってきそうだ。 <15:11> 新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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