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住友不動産株式会社

8830.T

現在値

3,631.00JPY

変化

34.00(+0.95%)

出来高

975,300

本日のレンジ

3,581.00

 - 

3,649.00

52週レンジ

3,057.00

 - 

4,222.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,597.00
始値
3,604.00
出来高
975,300
3か月平均出来高
25.52
高値
3,649.00
安値
3,581.00
52週高値
4,222.00
52週安値
3,057.00
発行済株式数
473.94
時価総額
1,684,392.00
予想PER
10.44
配当利回り
1.27

次のエベント

Dividend For 8830.T - 24.0000 JPY

適時開示

その他

Japan Tobacco To Sell Tokyo Tower Building To Sumitomo Realty - Nikkei, Citing Sources

R&I upgrades Sumitomo Realty & Development's rating to "A" and announces stable rating outlook -R&I

Sumitomo Realty & Development sales likely rose 6% for April-Sept period‍​ - Nikkei

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住友不動産株式会社とは

住友不動産グループは主に不動産関連事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。不動産賃貸事業は主としてオフィスビル、高級賃貸マンション等の開発・賃貸・管理事業、イベントホール・会議室等の賃貸事業を行う。不動産販売事業はマンション、販売用ビル、戸建住宅、宅地等の開発販売事業を行う。完成工事事業は、主として戸建住宅等の建築工事請負事業を行う。不動産流通事業は不動産売買の仲介および住宅等の販売代理を行う。その他の事業はフィットネスクラブ事業、飲食業を行う。

業種

Real Estate Operations

連絡先

Shinjuku NS Bldg., 2-4-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0820

Japan

+81.3.33461054

https://www.sumitomo-rd.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenichi Onodera

Chairman of the Board

Kojun Nishima

President, Chief Director of Building Business, Representative Director

Masaru Miyamoto

Executive Officer, Director of Finance in Main Planning Unit

Masato Kobayashi

Vice President, Chief Director of Housing Condominium Business, Representative Director

Yoshiyuki Odai

Vice President, Chief Director of Administration, Representative Director

統計

2.67 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.0K

2021

0.9K

2022

0.9K

2023(E)

1.0K
EPS (JPY)

2020

297.500

2021

298.330

2022

317.450

2023(E)

337.977
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.81
株価純資産倍率(四半期)
1.00
株価キャッシュフロー倍率
7.83
総負債/総資本(四半期)
213.46
長期負債/資本(四半期)
195.59
投資利益率(過去12カ月)
3.00
自己資本利益率(過去12カ月)
2.70

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも

<15:36> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも 日経平均・日足は「中陰線」となった。2万7999円96銭で取引を終えた。4営 業日ぶりに5日移動平均線(2万8019円83銭=9日)を下回ったほか、200日線 (2万7556円70銭=同)もわずかに下向きとなり、地合いは良くない。3月25日 高値(2万8338円81銭)に連日届かず失速した上、心理的節目2万8000円をわ ずかながら終値で下回り、2万8000円台の上値の重さが再確認された。スローストキ ャスティクスがデッドクロスし、短期的な調整リスクがくすぶる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値

<15:05> 新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値 新興株式市場は、マザーズ総合が1.41%高の730.6ポイントと、反発した。 東証グロース市場指数は1.39%高の929.00ポイントだった。 市場では「グロース(成長)株の戻り基調の継続が意識されたが、10日の米消費者 物価指数(CPI)の発表後に米長期金利が上昇する場合、売られるリスクもある」(国 内証券)との見方が聞かれた。 ジーエヌアイグループが大幅高となり、年初来高値を更新した。JTOWE Rやシンバイオ製薬も大幅高だった。一方、ウェルスナビやフ リーが軟調。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安

<14:20> 日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安 日経平均は、2万8000円をやや下回った水準で戻りは鈍い。模様眺めムードの中 、ソフトバンクグループが後場に一段安となっており、相場の重しになっている 。 市場では「企業決算は総じて想定ほど悪くないとの安心感が市場には出ていたが、東 京エレクトロンとソフトバンクGの決算で、雰囲気が変わってきた」(国内証券 )との声も聞かれ、上値の重さの背景の1つとみられている。 東証33業種では、値上がりは繊維業や鉱業、海運業など11業種で、値下がりは電 気機器やゴム製品、情報・通信業など...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退

<13:05> 日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退 日経平均は安値もみあい。2万8000円をはさんで一進一退となっている。後場に 入ってからも手掛かり材料に乏しい状態が続いており、模様眺めムードが強い。時間外取 引で米株先物は堅調に推移しているが、材料視されている様子はない。 市場では「米消費者物価指数(CPI)の発表が見送りの要因と言われているが、夏 休みシーズンの本格化で、しばらく低調な商いが続きそうだ」(国内証券)との声が聞か れた。 物色面では後場入り後に東証33業種で繊維業が急伸。立ち会い時間中に好決算を...

午前の日経平均は反落、模様眺め 東エレクとSBGが下げ先導

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円89銭安の2万8009円35銭と、反落した。10日発表の米消費者物価指数(CPI)を見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。そうした中で、決算の内容が嫌気された東京エレクトロン、ソフトバンクグループが大幅安となり、下げ相場を先導した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ

<10:55> 日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ 日経平均は下値を模索する動きとなっている。見送り気分が強く商いが薄い中、2万 8000円は抵抗線にならず、あっさりと割り込んだ。 市場では「10日の米消費者物価指数(CPI)の発表までは動けないとする投資家 が多いようだ。高校野球開催中の相場は閑散になるとのアノマリー通りの相場付きとなっ ている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、そうした中にあっても、好決算銘柄を物色する意欲は強いと指摘されており、 上方修正を発表したINPEXなどが高い。 <10:02> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で

<10:02> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約140円安の2万8100円近辺で推移し ている。指数寄与度の大きいハイテク株や半導体関連株が軟調で、相場を押し下げている が、好決算銘柄への物色が支えとなり、節目の2万8000円台はキープしている。 市場では「昨日まで日経平均は4連騰していたため、利益確定売りも出やすい」(国 内証券)との声が聞かれた。2万8000円台で推移していることから、「足元の相場は 底堅い」(別の国内証券)との意見もあり、終値で同水準を維持できれば、極めて強...

寄り付きの日経平均は反落、ソフトバンクG軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円40銭安の2万8236円84銭と、反落してスタートした。一時、プラス圏に浮上したが再びマイナス転化し、方向感のない値動きとなっている。軟調な決算発表を受けて指数寄与度の大きいソフトバンクグループが2%超安で推移し、日経平均を45円ほど押し下げている。昨日決算発表を行った東京エレクトロンは売り気配。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、LITALICOは買い優勢 ウィルグループは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、LITALICOは買い優勢 ウィルグループは 売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 LITALICO 11% 2,82 2,81 2,82 2,53 0 9 0 3 2 テイクアンドギヴ・ニーズ <433 7% 1,89 1,89 1,89 1,76 1.T> 9 9 9 7 3 ネクソン 6% 3,19 3,19 3,20 3,00 8 5 0 5 4 旭有機材 6%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線に急接近

<16:00> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線に急接近 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7915円 89銭と200日移動平均線(2万7940円26銭=6日)を上回らなかったものの、 取引時間中には上抜ける場面もみられ、急接近の展開となった。 市場では「日本株は売り疲れており、下値抵抗力が強い。週明けの米株次第では2万 8000円が視野に入る」(国内証券)との声が聞かれた。 <15:40> 新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.77ポイント高...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡

<15:40> 新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.77ポイント高(0.86%)の6 76.14ポイントと続伸した。市場では「時価総額上位銘柄を中心に買い戻しがみられ る。海外投資家の売りが一巡したようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリ、メドレー、ウェルスナビなどがしっ かり。Appier Group、BASEはさえなかった。 <14:35> 日経平均は2万8000円手前で伸び悩み、材料不足との声 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万7900円台半ばでもみあい...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万8000円手前で伸び悩み、材料不足との声

<14:35> 日経平均は2万8000円手前で伸 び悩み、材料不足との声 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万7900円台半ばでもみあい。前場の水 準からは上げ幅を拡大しているものの、心理的節目の2万8000円手前では利益確定売 りに押される展開となっている。 市場では「2万8000円を超えるにはまだ材料不足。今週は米CPIが発表される ため、上値が重くなりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時30分現在の東証プライム市場の売買代金は1兆7225億8900万円。 東証33業種では、石油・石炭製品、空運業、陸運業などの23業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一段高、米株先物が上げ幅拡大 上海株も堅調

<13:02> 日経平均は一段高、米株先物が上げ幅拡大 上海株も堅調 後場の日経平均は、前引け時点に比べ一段高となっている。市場では「時間外取引の 米株先物や上海株が堅調で、投資家心理を支えている」(国内運用会社)とみられている 。 米株先物は朝方から徐々に上げ幅を拡大している。経済指標発表があった中国では上 海株がしっかりと推移している。 財新が6日発表した5月の中国サービス部門購買担当者景気指数(PMI)は41. 4と前月の36.2から上昇した。ただ、景況改善・悪化の分岐点となる50は3カ月連 続で下回った。 <11:45> 前場の...

日経平均は続伸、グロース株が持ち直し 朝安後プラスに転換

6日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比82円69銭高の2万7844円26銭と続伸した。前週末の米株安を受けて朝方は軟調だったが、グロース(成長)株が持ち直す中でプラスに転じた。為替の円安基調や経済再開(リオープン)への思惑が相場を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅にプラス転換、グロース株が持ち直し

<10:58> 日経平均は小幅にプラス転換、グロース株が持ち直し 日経平均は小幅プラスに転換した。TOPIXグロース指数が朝方より下げ幅を縮め ている。市場では「時間外取引の米株先物が小じっかりとなり、相場を支援している」( 国内証券)との声が聞かれる。 東京エレクトロンがプラスに転じるなど、値がさの半導体製造装置関連株の 持ち直しが目立つ。 一方、米利上げの影響を受けにくい内需株は、政府内でGoToトラベルを再開する 案が浮上しているとの報道もあって押し目買いが支援しているという。KNT─CTホー ルディングスは2%超高。 東証33業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、米雇用統計は材料として消化難の声も

<10:10> 日経平均は小幅安、米雇用統計は材料として消化難の声も 日経平均は小幅安の水準でもみあい。2万7300円台で推移している。 予想よりも強かった米雇用統計の結果から、金融引き締め懸念に対する楽観論が後退 したものの、「米長期債の動きから金融市場は雇用統計を材料として織り込んでいるとは 言い切れない」(野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏)との声が聞かれ、 消化難から見送り気分が支配している。 実際、時間外取引では米株先物が小動きとなり、方向感を示す動きになっていないこ とで「きょうは手掛けにくい。そうした中、リオープン...

寄り付きの日経平均は反落、米株安を嫌気 売り一巡後は下げ渋り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比211円93銭安の2万7549円64銭と、反落のスタートとなった。前週末の米国株式市場が雇用統計の結果が想定より良かったことで、再び金融引き締めに対する警戒感が強まって下落、それを嫌気する格好で主力銘柄を中心に幅広く売られている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、テイカは買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、テイカは買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気配 終値 率 配 配 1 テイカ 23% 1,581 1,581 1,581 1,281 2 第一実業 21% 4,005 4,005 4,005 3,305 3 きんでん 20% 1,788 1,788 1,788 1,488 4 マックス 19% 1,890 1,890 1,890 1,586 5 上組 14% 2,942 2,942...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、小休止 強い基調維持

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、小休止 強い基調維持 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7 279円80銭。前日は基調転換を感じさせる強い動きだった後だけに、利益確定売りに 押されて小休止を入れた格好となっている。引き続き5日移動平均線(2万6942円7 1銭=31日)、25日移動平均線(2万6704円21銭=同)などから上方乖離した 状態にあり、強い基調には変化はみられない。 ただ、4月21日の戻り高値2万7580円64銭を捉え切れずに、伸び悩んだこと は気になるところ。同高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、トリプルアイズの初値持ち越し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、トリプルアイズの初値持ち越し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.89%安の671.25ポイントと 反落した。「小型のグロース株にも買いの手が伸びるようになったが、全体的に本格反騰 とは言えない」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう東証グロース市場に新規上場したトリプルアイズは、買い人気のまま 値が付かず、公開価格880円に対して2.3倍の2024円買い気配で終了。引け後の 板状況は、売りが35万9400株、買いが77万1000株、差し引きで41万160 0株の買い超過で終了し、初値形成...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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