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株式会社リログループ

8876.T

現在値

2,312.00JPY

変化

71.00(+3.17%)

出来高

308,900

本日のレンジ

2,279.00

 - 

2,316.00

52週レンジ

1,548.00

 - 

2,478.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,241.00
始値
2,282.00
出来高
308,900
3か月平均出来高
6.27
高値
2,316.00
安値
2,279.00
52週高値
2,478.00
52週安値
1,548.00
発行済株式数
152.90
時価総額
342,909.30
予想PER
21.58
配当利回り
1.29

次のエベント

Q2 2023 Relo Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Relo Group lowers conversion price for 2021 due euro-yen denominated convertible bonds to 3,315.9 yen per share

Relo Group to issue 2021 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

Relo Group to buy 92.99 pct stake in US-based firm AIRINC for 2.13 bln yen

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株式会社リログループとは

リログループは、住宅領域とレジャー・ライフサポート領域の双方にまたがる企業福利厚生分野のアウトソーシングサービスを主力事業とし、その事業基盤を活かして賃貸管理事業やホテル運営事業なども行う。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて事業を展開する。国内リロケーション事業は、企業福利厚生分野の住宅領域のアウトソーシングサービスとして、借上社宅管理を中心に物件検索等による転居支援等を提供するほか、寮や社宅物件の仲介、留守宅管理等を手掛ける。賃貸不動産管理・仲介事業等も行う。福利厚生事業は、企業の業務負担とコストを軽減し多様なコンテンツを従業員へ提供する福利厚生代行サービスや、提携企業向けに顧客特典代行サービス等を提供する。住まいの駆け付けサービス等も提供する。赴任支援事業は、企業と赴任者を赴任から帰任に至るまで総合的にサポートすることで日本企業の海外進出を支援して、海外赴任サポート、インバウンドサポート、駐在員規程・処遇コンサルティング等のサービスを総合的に提供する。海外事業は、グローバル企業に対する赴任管理サービスを行う。北米を中心として日本人駐在員向けにサービスアパートメントの運営や住宅斡旋、24時間同時通訳サービス等も提供する。観光事業は、福利厚生事業の会員基盤や、企業の保養所をはじめとした地方の中小型のホテル、旅館の運営ノウハウを活用し、ホテル運営事業と別荘のタイムシェア事業を展開するほか、後継者問題を抱えるホテル、旅館の再生にも取り組む。また、主力事業の基盤を活かし金融関連事業等を展開する。

業種

Real Estate Operations

連絡先

4-3-23, Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-0022

Japan

+81.3.53128706

https://www.relo.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masanori Sasada

Chairman of the Board

Kenichi Nakamura

Chief Executive Officer, Representative Director

Yasushi Kadota

Chief Financial Officer, Director

Kenji Koshinaga

Chief Operating Officer, Director

Katsuhiko Koyama

Chief Human Resource Officer, Director

統計

1.71 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.2K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

25.350

2021

61.877

2022

102.790

2023(E)

103.385
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.69
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.17
株価純資産倍率(四半期)
5.75
株価キャッシュフロー倍率
14.20
総負債/総資本(四半期)
259.10
長期負債/資本(四半期)
137.83
投資利益率(過去12カ月)
9.56
自己資本利益率(過去12カ月)
5.55

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日と同じパターン、値幅も大 きく変わらず、引き続き弱気を示す足取りとなった。ただ、200日移動平均線(2万7 493円69銭=2日)に若干距離を残す形で踏み止まり、当面が200日線がこのまま 支持線として機能するか否かが注目点で、これを巡る攻防戦となる可能性がある。 同線を下回らずに反転した場合、2万7500円前後の水準は7月後半から8月前半 にかけてもみ合ったレンジの下限にあたり、この水準が下値の目安として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分

<15:05> 新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.49%安の718.03ポイントと 続落した。東証グロース市場指数は、前営業日比1.50%安の912.94ポイントで 大引け。市場では「プライム市場と同様、米雇用統計の発表を控え、見送り気分が支配し た」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メンタルヘルステクノロジーズが急反落したほか、M&A総合研 究所も大幅安。セルソースもさえない。半面、地域新聞社が急 反騰し、プレイドがストップ高に買われた。 <14:20> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識

<14:20> 日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識 日経平均は前日比小幅安の水準で一進一退。日本時間で今晩発表される米雇用統計を 見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。商いも細った状態だ。 市場では「雇用統計の発表後、週明けに2万7500円前後に位置する200日移動 平均線が支持線として機能するかどうかが注目されている。きょうはこれが意識され、時 価水準より下値に振れない動きとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる

<13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺で小動きとなっている。前場に比べて半導体 関連株の下落幅が縮小し日経平均の下げ幅も縮まったが、買い上がっていく動きにはなっ ていない。米雇用統計の公表を控え様子見姿勢が強まり、「後場は動意に乏しい展開が続 きそうだ」(国内証券)という。 目先の日経平均は、心理的節目の2万7500円を維持できるかが注目されるという 。仮に同水準を下回った場合は「2万7300円近辺が下値めどとして意識されそうだ」 (同)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は3日続落、週末前の手じまい売り優勢

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比57円10銭安の2万7604円37銭と、3日続落した。寄り付きは反発してスタートしたものの、週末を控えて手じまい売りが優勢になり、軟調な展開となった。米金融引き締めによる景気後退懸念や、中国での新型コロナウイルスの感染再拡大も相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安の水準でもみ合い、週末控え利益確定も

<11:08> 日経平均は小幅安の水準でもみ合い、週末控え利益確定も 日経平均は小幅安の水準でもみ合いとなっている。一時、再びプラス圏に浮上する場 面もあったが騰勢は続かなかった。輸出株や半導体関連株が値下がりし、相場の重しとな っている。市場では、「週末を控えて利益確定売りが優勢のようだ」(国内運用会社)と の声が聞かれる。 今晩は米国で8月の雇用統計が公表予定となっており、見送りムードも広がっている という。「足元のマーケットは、米指標の結果が良くても、米連邦準備理事会(FRB) 金融引き締め加速懸念につながり株価が下落する場合が多...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、輸出株さえない 円安は上値追い燃料にならず

<10:15> 日経平均は小安い、輸出株さえない 円安は上値追い燃料にならず 日経平均は小安い水準での推移となっている。朝方に小高かった東京エレクトロン<8 035.T>など値がさの半導体関連株はマイナスに沈み、指数の支援から一転、重しになって いる。 ドル高/円安が輸出関連の支援になるとの見方もあったが、足元ではトヨタ自動車<7 203.T>などは小安い水準で推移している。「米国と中国の景気後退懸念が相場の重しとな っており、円安は下支え程度にとどまり上値を追う材料にまではなっていない」(野村証 券の澤田麻希ストラテジスト)との声が聞...

日経平均は反発スタート、買い戻し先行 上値重く一時マイナス転換

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比94円13銭高の2万7755円60銭と、反発してスタートした。前日の米国株はまちまちだったが、引けにかけて買い戻されており、日本株も買い戻しが先行した。ただ、その後は、短時間で上げ幅を縮小し、一時マイナスに転換するなど上値は重い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ダイオーズが買い優勢 ビューティガレージは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ダイオーズが買い優勢 ビューティガレージは売 り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ダイオーズ 18% 1,55 1,54 1,55 1,31 0 9 0 0 2 S FOODS 17% 3,45 3,45 3,45 2,95 5 5 5 1 3 クリエイトSD HLDG <314 9% 3,37 3,37 3,38 3,08 8.T> 8 5 0 5 4 山形銀行 9%...

香港の裁判所、国安法関連裁判の報道規制を解除

香港の裁判所は17日、天安門事件の追悼行事を主催した民主派組織(現在は解散)に対する国家安全維持法(国安法)違反の裁判に関する報道規制を解除した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、再び5日移動平均線下回る

  <16:17> 日経平均・日足は「大陰線」、再び5日移動平均線下回る 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」で、「陰の寄り付き坊主」となった。 買い手の心理としては強い失望感を表している。終値は2万6393円04銭だった。 前日には、終値が5日移動平均線(2万6722円07銭=30日)を上回ったもの の、きょうは5日線を下回り、弱気相場が続いていることを示唆している。25日線(2 万6980円62銭=同)は緩やかな下向きとなっている。 一目均衡表では、ローソク足の実体部分が薄い雲と交わっており、目先は雲を上抜け ることができるか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ続落、IPO銘柄に利益確定売り

  <15:28> 新興株市場はマザーズが続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%安の661.56ポイントと 続落した。世界景気の減速懸念が意識される中、積極的な買いは手控えられ、新規IPO 銘柄は利益確定売りが優勢となった。 グロース指数は同1.07%安の843.77ポイントだった。 個別では、マイクロアド、イーディーピーなどの下げが目立った。 一方、タメニー、データホライゾン、東京通信などは値上がり した。 きょう新規上場したAViCは公開価格を24.11%上回る1266円で 初値を付けた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し

  <14:21> 日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し 後場の日経平均は軟調な展開が続いており、足元は前営業日比約400円ほど安い2 万6400円近辺で推移している。特段、新規材料が出たわけではないものの、半導体関 連などの値がさ株の下げが加速し、相場の押し下げ要因となっている。 世界景気の減速懸念がくすぶる中で、前場は堅調だった内需セクターも後場は下げに 転じ、「売りが全体的に広がってきており、相場の重しになっているようだ」(国内証券 )という。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが524銘柄(28%)、値下がりは125 4銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、400円超安 四半期末需給の支え「一過性」の声

  <13:15> 日経平均は下げ幅拡大、400円超安 四半期末需給の支え「一過性 」の声 日経平均は下げ幅を拡大しており、400円超安に下落している。時間外取引の米株 先物が軟調に推移しており、相場の重しになっている。 四半期末の金融機関によるリバランスに伴う買い需要への思惑があったが「経済の先 行きへの警戒感は根強く、一時的な支えには過度に期待できない」(国内証券)との声が 聞かれる。 業種別では、鉱業や非鉄金属、精密機器、海運業などが下げ幅を広げているほか、陸 運業や小売業、サービス業などがマイナス転換した。 <11:50> 前場...

午前の日経平均は続落、世界景気懸念や弱い鉱工業生産が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比243円55銭安の2万6561円05銭と、続落した。世界の景気後退が引き続き警戒された。朝方に発表された5月鉱工業生産が予想以上に弱かったことも重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、想定以上に弱い鉱工業生産が重しに

  <10:58> 日経平均は下げ幅拡大、想定以上に弱い鉱工業生産が重しに 日経平均は200円超安へと下げ幅を拡大している。為替は前日より円安方向だが、 自動車や機械など輸出関連株で軟調な銘柄が目立つ。5月鉱工業生産の結果が想定以上に 弱かったことが重しとなっており「部品不足からの回復への期待がしぼんだ。見通しは悪 くなかったが、市場は懐疑的にみているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 5月鉱工業生産指数は、予想から大きく下振れて前月比7.2%低下した。中国のロ ックダウン(都市封鎖)で部品調達に影響が出たことで自動車など幅広い業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、米株先物軟化も株価を圧迫

  <10:05> 日経平均は安値もみ合い、米株先物軟化も株価を圧迫 日経平均は安値もみ合いで、2万6600円台前半で推移している。いったん戻り歩 調となったものの、再び下押す展開。時間外取引で米株先物が軟化していることも株価を 全般的に圧迫した。 市場では「大きな材料が見当たらない中、5月の鉱工業生産が想定以上に悪かったこ とが影を落とした。悪材料が反映されやすい地合いとなっている」(野村証券・投資情報 部ストラテジストの神谷和男氏)との声が聞かれる。   <09:05> 日経平均は続落、鉱工業生産悪化を嫌気 シカゴ先物価格下回る 寄...

寄り付きの日経平均は続落、鉱工業生産悪化を嫌気 シカゴ先物価格下回る

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比51円32銭安の2万6753円28銭と、続落してスタート。月末とあって売り買いともに手控えが想定されていたが、寄り付き前に発表された5月鉱工業生産指数が想定以上に悪化したことが嫌気され、シカゴ日経平均先物価格を下回る動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、エクシオGは買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、エクシオGは買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 エクシオグループ 24% 2,621 2,620 2,621 2,121 2 ニッコンHLDG 23% 2,635 2,635 2,635 2,135 3 北越コーポレーション 21% 850 849 850 700 4 宮地エンジニアリンググループ <343 21% 4,075 4,075 4,075...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で維持 25日線は下回る

<15:44> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で維持 25日線は下回 る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6804円60銭。実体部分が小 さく十字線に近い形状で、気迷いを印象付ける。5日移動平均線(2万6677円71銭 =29日)を終値で上回り、下値の堅さがうかがわれる。前日にはパラボリックが陽転し 、MACDもゴールデンクロスした。一方、25日線(2万6989円09銭=同)を再 び下回った。スローストキャスティクスのデッドクロスが観測されており、売りシグナル への警戒も必要になりそうだ。 <15:08> 新興株...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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