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東武鉄道株式会社

9001.T

現在値

2,837.00JPY

変化

12.00(+0.42%)

出来高

468,100

本日のレンジ

2,818.00

 - 

2,843.00

52週レンジ

2,718.00

 - 

3,550.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,825.00
始値
2,835.00
出来高
468,100
3か月平均出来高
12.88
高値
2,843.00
安値
2,818.00
52週高値
3,550.00
52週安値
2,718.00
発行済株式数
208.62
時価総額
595,246.40
予想PER
88.66
配当利回り
0.70

次のエベント

Q2 2022 Tobu Railway Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Tobu Railway Co To Buy Back Up To 1.89% Of Shares Worth 10 Billion Yen Through Feb 28

Tobu Railway says merger between units

Tobu Railway says result of ToB for shares of Tobu Store

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東武鉄道株式会社とは

東武鉄道グループは鉄道事業に従事する日本の会社である。【事業内容】同社は5つの事業を運営する。運輸事業は鉄道業、バス・タクシー業を行う。レジャー事業は遊園地、ホテル、飲食業、スカイツリー業を行う。不動産事業は土地及びタタモノの賃貸・分譲業を行う。流通事業は駅売店、百貨店等を行う。その他事業は建設業、電気工事等を行う。

業種

Misc. Transportation

連絡先

2-18-12, Oshiage

SUMIDA-KU, TKY

131-8522

Japan

+81.3.59622067

https://www.tobu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshizumi Nezu

President, Executive President, Representative Director

Kenichi Tsunoda

Executive Vice President

Hiroaki Miwa

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Akihiro Ojiro

Senior Managing Executive Officer, Director

Toshiaki Onodera

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.6K

2020

0.7K

2021

0.5K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

132.650

2020

168.840

2021

-119.670

2022(E)

32.000
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.18
株価純資産倍率(四半期)
1.33
株価キャッシュフロー倍率
12.56
総負債/総資本(四半期)
186.84
長期負債/資本(四半期)
155.93
投資利益率(過去12カ月)
-0.69
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.53

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焦点:「漂流」する五輪スポンサー、開幕50日前でも視界不良

「技術力」や「おもてなし」──東京五輪・パラリンピックは日本が自国を世界にアピールする絶好の機会になるはずだった。それが新型コロナウイルスの感染拡大で大会の規模縮小は確実、開催すら危ぶまれる事態となり、目算は狂った。

ホットストック:電鉄株が総じて堅調持続、「GoToワクチン相場」象徴との声も

JR東日本、東武鉄道、東急、京成電鉄、近鉄グループホールディングスなど電鉄株が総じて堅調を持続している。午後2時05分現在、東証33業種で陸運業は値上がり率第4位。市場では「ワクチン接種拡大による経済正常化が急速に期待される状況となってきた。電鉄株はGoToワクチン相場を象徴する存在になっている」(東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が出ていた。

ホットストック:京急・京阪HDなど年初来安値、電鉄株はコロナショック以降明暗分かれる

電鉄株がさえない。京浜急行電鉄、京阪ホールディングス、近鉄グループホールディングス、東武鉄道、名古屋鉄道は軒並み年初来安値を更新。新型コロナウイルスの感染再拡大を受け、改正特別措置法に基づく「まん延防止等重点措置」の適用が10都府県に拡大したことなどが嫌気されている。

ホットストック:JRなど電鉄株が総じて軟調、過去最多の感染者数を嫌気

電鉄株が総じて軟調。JR東日本などJR4社のほか、東武鉄道、近鉄グループホールディングスをはじめ大手私鉄株も売られている。12日の新型コロナウイルスの国内感染者数が過去最多となったことが嫌気された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、3月戻り高値を上抜けできるか

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、3月戻り高値を上抜けできるか 日経平均・日足は下ヒゲの長い「小陰線」。ローソク足の形状は投資家の失望感を表しているが、終値 は5日移動平均線(1万8809円14銭=9日)を上回っており、短期的な上昇傾向は維持している。 3月25日に付けた終値ベースの戻り高値(1万9546円63銭)が節目とみられており、ここを上 回れば、もう一段の戻りを試すこともありそうだという。その場合は心理的節目の2万円や、1月高値から 3月安値までの下げの半値戻し水準2万0300円台前半が次の上値めどとして意識される。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数3%超高 新規IPO銘柄に買い

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<13:30> 日経平均は弱含み、「OPECプラス」に関心 決裂なら株価下押しか 日経平均は弱含み。一時1万9100円台半ばに下落し、きょうの安値圏で推移している。「OPEC プラス」の会議の結果を見極めたい向きが多く、手控えムードも出ている。 石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟産油国を加えた「OPECプラス」よる会議が9日に 行われる予定。「アジア時間の原油価格は減産合意への期待でしっかりした動きとなっているが、仮に決裂 した場合は原油価格の下落を通じて米国株や日本の原油関連株の下押し圧力となる可能性がある」(ストラ テジスト...

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<11:35> 前場の日経平均は反落、高寄り後に見送り気分広がり弱もちあい 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円98銭安の1万9268円26 銭となり、反落した。前日の米国株式市場は高かったものの、日本国内での新型コロナウ イルス感染者増加が警戒され、上値が重い展開。寄り付き後に高い場面があったものの、 次第に見送り気分が広がり、弱もちあいとなった。海外市場がイースターで休場となるこ とも模様眺めの要因となっている。 8日の米国株式市場は、トランプ米大統領が前日、米国の新型コロナ感染はピークに 近づきつつあるとの見方を示したことや...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高

<15:57> 新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸した。日経平均が 後場急速に上げ幅を拡大したことを受け、新興株も連れ高となった。値動きのいい個別株への物色が目立っ た。 ジャスダックでは、ワークマン が10.59%高となったほか、出前館 、日本マクド ナルドホールディングス なども上昇。重松製作所 、興研 、中京医薬品 な どの新型コロナ関連銘柄は下落した。 マザーズでは、サイバーセキュリティクラウド 、AI inside 、サーバーワ ークス 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も

<15:04> 日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も 日経平均・日足は「中陽線」。下ヒゲがやや長く、投資家の上昇期待感を表している。 終値ベースで3月の戻り高値(1万9546円63銭)を上回れば、もう一段戻り余地を試すこともあ りそうだという。「二番底を探る展開は薄れ、V字底の可能性も高まってくる。その場合は心理的節目の2 万円や、1月高値から3月安値までの下げの半値戻し水準2万0300円台前半が次の上値めどとして意識 される」(みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、中村克彦氏)との見方も出ている。 <14:01> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い

<14:01> 日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い 日経平均は上げ幅を300円超に拡大し、きょうの高値圏となっている。ファーストリテイリング<998 3.T>の上げが目立つが、市場では「ファーストリテイリングだけでなく、高島屋 やしまむら <8227 .T>なども買われている。先行して売られていた銘柄が緊急事態宣言の発令でいったん材料出尽くしとなり 、買い戻しが入っているようだ」(東海東京調査センターのストラテジスト、関邦仁氏)との指摘もあった 。 <13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ上げ幅拡大

<13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ上げ幅拡大 日経平均はしっかり。もみあった後上げ幅を拡大し、1万9100円台半ばでの推移となっている。米 株先物がプラス圏で推移していることが材料視されているもよう。市場からは「今晩の米国株式市場は、ニ ューヨーク州での死者数・感染者数の減少を受け続伸する期待がある」(国内証券)との声が出ていた。 ファーストリテイリング が後場急伸し、日経平均を約100円ほど押し上げている。「指数を 上げたい人たちがいるようだ。ヘッジファンドの買いが入っている可能性がある」(別の証券会社...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き

<11:45> 前場の日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比89円73銭高の1万9039円91銭となり、続伸歩 調となった。国内ではきょうから緊急事態宣言の効力が発生するが、経済対策も含めて前日までに株価に織 り込まれていたとの見方が多く、方向感が定まらない動きとなっている。アルゴ取引によって上下に変動す る場面がありながらも、日経平均は大きな振れとはならなかった。 7日の米国株式市場は、主要3指数が小反落した。ニューヨーク州で新型コロナウイルスに感染した入 院者の増加ペースが安定の兆しを...

ホットストック:電鉄株が総じてしっかり、営業自粛要請の対象にならず

東武鉄道、東急、JR東日本など電鉄株が総じてしっかり。緊急事態宣言が発令されたものの、鉄道事業者は営業自粛要請の対象とはならない方向であることから、買い安心感を誘った格好だ。このグループはディフェンシブストックとして見直されている。

26日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

26日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・名古屋銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.72%にあたる70 万株、取得総額25億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月27日から3 月27日。 ・中央発條 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.16%にあたる1万株 、取得総額4000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月1日から9月 30日。 ・古河機械金属 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.89%にあたる3 5万株、取得総額4億5325万円を上限とする自社株買...

31日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

31日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本航空 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.3%に当たる800 万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日から 2020年2月28日。 ・東武鉄道 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.89%に当たる40 0万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日か ら2020年2月28日。 ・中山福 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.1%に当たる43万株 、取得総額2億5800...

BRIEF-東武鉄道、発行済み株式の1.89%・100億円を上限に自社株買いを決議

* 東武鉄道、発行済み株式の1.89%(400万株)・100億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は11月1日から2020年2月28日まで

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も

<15:24> 日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も 日経平均・日足は「小陽線」。ローソク足はやや長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う形で、投資家の高値警 戒感を表している。短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなど一部のオシレーター系指標が買わ れ過ぎを示唆していることや、25日移動平均線からの上方乖離率が3%を超えてきたことなども意識され やすい。 一方、ボリンジャーバンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマに沿った動きをみせれば一 段の上昇もあり得る。市場からは「これまで上値を抑えられてきた52週移動平均線(2万1464...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落

<15:11> 新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「直近上 がっていた銘柄に利益確定売りが出ていた。一方、決算の内容が良かったもののこれまで放置されていた銘 柄に見直されている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、OSGコーポレーション がストップ高比例配分、スパンクリートコー ポレーション が一時ストップ高となった。半面、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 は 急落し年初来安値更新。ワークマン は年初来高値更新後に売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも

<14:41> 日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも 日経平均は2万1300円台半ば。後場の値幅は上下43円29銭と、狭いレンジで小動きとなってい る。「プラス圏での推移は、指数寄与度が高いファーストリテイリング 、ファナック 、ソ フトバンクグループ の3銘柄が買われているところが大きい。その他はここのところ上昇していた 銘柄の利益確定売りが目立つ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり...

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