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東日本旅客鉄道株式会社

9020.T

現在値

6,738.00JPY

変化

160.00(+2.43%)

出来高

2,387,800

本日のレンジ

6,560.00

 - 

6,770.00

52週レンジ

5,888.00

 - 

10,830.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,578.00
始値
6,585.00
出来高
2,387,800
3か月平均出来高
33.99
高値
6,770.00
安値
6,560.00
52週高値
10,830.00
52週安値
5,888.00
発行済株式数
377.24
時価総額
2,546,509.00
予想PER
-13.93
配当利回り
2.45

次のエベント

Dividend For 9020.T - 50.0000 JPY

適時開示

その他

East Japan Railway To Lift Key Parts Of Holding Yard For Bullet Trains- Nikkei

East Japan Railway Faces Repair Bill If Flood-Damaged Bullet Trains Need To Be Replaced - Nikkei

East Japan Railway Co Says To Buy Back Up To 1.31 Percent Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

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東日本旅客鉄道株式会社とは

東日本旅客鉄道グループは、主に運輸事業、流通・サービス事業及び不動産・ホテル事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。運輸事業は、鉄道事業を中心とした旅客運送事業のほか、旅行業、清掃整備業、駅業務運営業、設備保守業、鉄道車両製造事業及び鉄道車両メンテナンス事業等を行う。流通・サービス事業は、小売・飲食業、卸売業、貨物自動車運送事業及び広告代理業等の生活サービス事業を行う。不動産・ホテル事業は、ショッピングセンターの運営事業、オフィスビル等の貸付業及びホテル業等の生活サービス事業を行う。また、クレジットカード事業及び情報処理業等も行う。

業種

Railroads

連絡先

2-2-2, Yoyogi

SHIBUYA-KU, TKY

151-8578

Japan

+81.3.53341111

https://www.jreast.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuro Tomita

Chairman of the Board

Yuji Fukasawa

President, Representative Director

Masaki Ogata

Vice Chairman of the Board

Atsuko Ito

Executive Officer, Director of Finance

Tadao Maekawa

Vice President, Chief Director of Railway Business, Representative Director

統計

2.83 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.0K

2019

3.0K

2020

2.9K

2021(E)

2.2K
EPS (JPY)

2018

749.200

2019

773.260

2020

524.910

2021(E)

-587.312
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.00
株価純資産倍率(四半期)
0.86
株価キャッシュフロー倍率
7.77
総負債/総資本(四半期)
125.30
長期負債/資本(四半期)
108.08
投資利益率(過去12カ月)
-0.71
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.59

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反発、デジタル関連銘柄が買われる

  <15:42> 新興株市場は小反発、デジタ ル関連銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに小反発し た。「菅新政権の政策への期待から、デジタル関連やオンライン診療などの医療関連の銘 柄が買われた」(国内ネット証券)という。 個別銘柄では、グローバルウェイ 、KIYOラーニング 、ユナイト アンドグロウ などが高い。半面、バンク・オブ・イノベーション 、トゥ エンティーフォーセブン は値下がりした。 <15:29> 日経平均・日足は「小陽線」、気迷い 中長期は上昇トレンド   日経平均・日足...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、気迷い 中長期は上昇トレンド

<15:29> 日経平均・日足は「小陽線」、気迷い 中長期は上昇トレンド 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。投資家の気迷い心理を表してい る。5日移動平均線(2万3433円88銭=18日)で上値が抑えられた一方、底堅さ も意識されている。 25日移動平均線(2万3205円12銭=同)、75日移動平均線(2万2769 円82銭=同)は右肩上がりで、中長期の上昇トレンド維持を示唆している。「日足一目 均衡表で『雲』が切り上がっていることも考えれば、下値不安は小さく、上方向に期待が 持てそうだ」(ストラテジスト)との声も聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、日本株「下値不安小さい」との見方

<14:07> 日経平均は小幅高、日本株「下値不安小さい」との見方 日経平均は小幅高。日本が4連休前で、新規の手掛かり材料も出ていない。2万33 00円台半ばで小動きとなっている。 国内メディアの世論調査で菅義偉政権に対する高い支持率が示されたことは、株式市 場の安心感につながっているという。市場からは「積極的な買い材料ではないが、デジタ ル庁の創設や携帯電話料金の引き下げなど目を引く政策もある。日本株の下値不安は小さ い」(ファンドマネジャー)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は小反発、4連休前で見送られ売買代金1兆円割...

前場の日経平均は小反発、4連休前で見送られ売買代金1兆円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比6円63銭高の2万3326円00銭となり、小反発。前日の米株は下落したが、為替相場が落ち着いたことなどから、相場全般は堅調な始まりとなり、その後も底堅さを感じさせる展開。ただ、4連休控えとあって見送り気分が強く、上値に対しても慎重で小動きに終始した。前場の東証1部売買代金は1兆円を割り込んだ。

東京株式市場・大引け=反落、円高と米株先物の下落を嫌気

東京株式市場で日経平均は反落した。外為市場でドル/円が一時104円後半まで下落したことや、時間外取引での米株先物が軟調だったことを受け、弱含んだ。日銀は金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決めたが、市場では材料視されなかった。

JR東日本株が大幅下落、民営化以降初の赤字見通しを嫌気

JR東日本の株式が大幅下落。前日に民営化以降初の赤字決算見通しになると発表したことを嫌気した。同様に民営化以降で最大の赤字額になると発表したJR西日本も売られている。

JR東日本、20年4─6月は1553億円の純損失 営業益は過去最低

JR東日本<9020.T>は30日、2020年第1・四半期(4─6月)の連結決算は1553億円の純損失になったと発表した。前年同期は915億円の黒字だった。営業損益は1783億円の赤字(前年同期は1446億円の黒字)で、第1・四半期決算としては過去最低の営業収益となった。売上高は3329億円(前年比55%減)。

ボックス圏で推移、決算発表を注視し方向性を探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、日経平均で2万2000円台前半から後半にかけてのボックス圏で推移すると予想されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表に対する期待が大きく、強弱感が対立しそうだ。連休中に下落した米国株式の動きを織り込んだ後は、決算発表を注視しながら方向性を探る動きになるとみられる。

JAL、国内線再び減便 コロナ感染者再増加で JRも予約低迷

日本航空(JAL)は22日、8月1日―6日の国内線を再度減便すると発表した。新型コロナウイルスの新規感染者数が全国的に再び増加傾向にあり、需要の伸びが想定を下回っているため。同期間の減便数は、当初運航計画の19%となる。

強含みの展開に、決算発表見ながら2万3000円にトライ=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強含みの展開が想定されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表で業績回復期待を織り込む期待が大きく、日経平均は上値の目安として意識されている2万3000円をトライすることになりそうだ。今晩の海外市場の動向や4連休中の内外の出来事を株価に反映して始まり、中盤から終盤にかけては国内で始まる決算発表が注目されることになる。

日経平均は続伸、2万3000円を意識する動きに

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場が堅調だったことを好感する形で朝方からしっかりで始まった。中国株式市場の堅調、時間外取引で米株先物が高く推移したことが支援材料となり、終始底堅い展開。ただ、接近してきた2万3000円は戻りの壁と意識されていることから、上値に対して慎重な動きとなった。

ホットストック:電鉄株が軟調、JR東など年初来安値 収益回復期待が薄れる

電鉄株が軟調。東日本旅客鉄道、九州旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社のほか、東急、西武ホールディングスが年初来安値を更新している。市場からは「今後、テレワークや通信教育などが定着することで、ヒトの流れがコロナ前に戻らない可能性がある。収益の回復期待が薄れてきた」(国内証券)との声が出ていた。

日経平均は小反発、底堅さ維持したが上値追いに慎重

東京株式市場で日経平均は、小反発。底堅さを維持したが、上値追いに慎重となっている。前日の米国株式市場で一服感が生じたほか、目立った買い材料も見当たらず、模様眺めムードが広がった。ただ、時間外取引で米株先物が堅調に推移したことが下支え要因となり、後場は前日比プラスの水準で推移した。

コラム:中国「デジタル通貨覇権」、コロナの渦中で独走態勢=大槻奈那氏

4月14日、中国のメディアが流した1枚の写真に金融業界が釘付けになった。中国農業銀行が実用化に乗り出した人民元デジタル通貨電子決済(DCEP=Digital Currency Electronic Payment)のベータ版アプリのスクリーンショットである。5月から、スターバックスやマクドナルドなどでの決済に加え、蘇州市の指定企業では通勤手当の半額についてDCEP払いを開始しているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、過熱感一段と強まる

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、過熱感一段と強まる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は150%台に 上昇、25日移動平均線(2万0504円25銭=2日)からの上方かい離率は8.8%台に拡大するなど 過熱感や高値警戒感が意識される。 調整のタイミングを計るところではあるが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマに沿 って上昇し、上値を追いかける可能性もある。 <15:51> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値   新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値

<15:51> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値   新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸した。 マザーズ指数は一時1018.87ポイントまで上昇し、2018年12月4日以来1年半ぶりの高値 を付けた。市場からは「回転が効いてうまく上昇している」(アナリスト)との声が出ていた。 マザーズ指数は1.22%高で終了。Delta-Fly Pharma はストップ高比例配 分となったほか、サーバーワークス は一時ストップ高。サイバーセキュリティクラウド は 株式分割が材料視されて上昇した。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、出遅れ株や指数寄与度の高い銘柄に物色

<13:31> 日経平均は高値圏、出遅れ株や指数寄与度の高い銘柄に物色  日経平均は高値圏、2万2300円台前半で推移している。鉄鋼、銀行、輸送用機器などの出遅れ銘柄 や、ソフトバンクグループ など日経平均への寄与度の高い銘柄が堅調となっている。 市場からは「きょうはTOPIXの上昇率が日経平均の上昇率を上回っているのが特徴。回転が効いて いる証拠で、物色の矛先を入れ替えながら上がっている」(アナリスト)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む

<11:45> 前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円66銭高の2万2248円0 5銭となり、続伸。前日の米国株式市場が不安材料を抱えながらも上昇したことが好感さ れ、朝方から買い優勢となった。ただ、直近の1週間あまりで1700円を超す上げとな るなど、急ピッチな上昇に対し警戒感が強く、徐々に伸び悩む動きとなっている。 1日の米国株式市場は、米国内で広がる抗議デモや新型コロナウイルス流行、米中の 緊張の高まりを巡る懸念がくすぶるものの、米景気回復の兆候が材料視され上昇。フェイ...

日経平均は反発、約3か月ぶりに2万2000円回復

東京株式市場で日経平均は反発。約3か月ぶりに2万2000円を回復した。全国各地で休業要請が大幅に緩和され、経済活動の再開期待の大きさから、朝方から幅広く物色された。高値警戒感から伸び悩む場面があったものの、海外勢の買い期待など需給面の好転が強調され、前週からの好地合いを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る

<16:01> 日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る  日経平均・日足は「中陽線」。上ヒゲがほとんどなく「大引け坊主」に近い形状。節目とみられていた 200日移動平均線(2万1656円73銭=28日)を終値で上回り、上昇期待感も強い。RSI(相対 力指数)や騰落レシオなどは過熱感を示しているが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマ にからむバンドウォークが継続され、上値を伸ばす可能性がある。 <15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10...

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