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東日本旅客鉄道株式会社

9020.T

現在値

7,280.00JPY

変化

-166.00(-2.23%)

出来高

2,070,600

本日のレンジ

7,267.00

 - 

7,418.00

52週レンジ

5,446.00

 - 

8,626.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,446.00
始値
7,320.00
出来高
2,070,600
3か月平均出来高
27.55
高値
7,418.00
安値
7,267.00
52週高値
8,626.00
52週安値
5,446.00
発行済株式数
377.24
時価総額
2,838,272.00
予想PER
-144.37
配当利回り
1.33

次のエベント

Q1 2022 East Japan Railway Co Earnings Release

適時開示

その他

East Japan Railway To Lift Key Parts Of Holding Yard For Bullet Trains- Nikkei

East Japan Railway Faces Repair Bill If Flood-Damaged Bullet Trains Need To Be Replaced - Nikkei

East Japan Railway Co Says To Buy Back Up To 1.31 Percent Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

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東日本旅客鉄道株式会社とは

東日本旅客鉄道グループは、主に運輸事業、流通・サービス事業及び不動産・ホテル事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。運輸事業は、鉄道事業を中心とした旅客運送事業のほか、旅行業、清掃整備業、駅業務運営業、設備保守業、鉄道車両製造事業及び鉄道車両メンテナンス事業等を行う。流通・サービス事業は、小売・飲食業、卸売業、貨物自動車運送事業及び広告代理業等の生活サービス事業を行う。不動産・ホテル事業は、ショッピングセンターの運営事業、オフィスビル等の貸付業及びホテル業等の生活サービス事業を行う。また、クレジットカード事業及び情報処理業等も行う。

業種

Railroads

連絡先

2-2-2, Yoyogi

SHIBUYA-KU, TKY

151-8578

Japan

+81.3.53341111

https://www.jreast.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuro Tomita

Chairman of the Board

Yuji Fukasawa

President, Representative Director

Tadao Maekawa

Vice President, Chief Director of Railway Business, Representative Director

Fumihisa Nishino

Vice President, Representative Director

Ryoji Akaishi

Managing Director, Director of General Affairs & Legal Strategy

統計

2.83 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.0K

2020

2.9K

2021

1.8K

2022(E)

2.3K
EPS (JPY)

2019

773.260

2020

524.910

2021

-1,531.910

2022(E)

-52.019
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.61
株価純資産倍率(四半期)
1.12
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
172.33
長期負債/資本(四半期)
134.94
投資利益率(過去12カ月)
-8.43
自己資本利益率(過去12カ月)
-6.68

最新ニュース

最新ニュース

アングル:春の信用期日到来、相場全体の圧迫要因に

今春に高値を付けた際の信用取引期日が8月から9月にかけて到来する。ソフトバンクグループやファーストリテイリングなど指数寄与度が大きい銘柄が含まれており、日本株の上値を押さえる需給要因として警戒されている。

三菱電に原因究明要請、機器は安全上問題なく使用継続=JR東社長

東日本旅客鉄道(JR東日本)の深沢祐二社長は6日の定例記者会見で、三菱電機による鉄道車両機器の検査不正について「大変遺憾」と述べ、三菱電機に原因究明を要請していると語った。検査方法を今後、協議する必要があるとの考えも示した。JR東は新幹線や在来線の空調機器約9800台を導入している。

コロナの影響で弱含み、今後の動向注視=6年ぶり路線価下落で官房長官

加藤勝信官房長官は1日午後の会見で、2021年分の路線価(1月1日時点)が、全国平均で前年比0.5%下落し、6年ぶりに前年比マイナスとなったとなったことについて、新型コロナウイルスの感染拡大などによって全国的に弱含みとなったとの見解を示した。

JR東日本、7月1日から9月30日まで一時帰休を実施 1日約200人

東日本旅客鉄道(JR東日本)は16日、新型コロナウイルス感染症の影響で厳しい経営状況が継続しているとして、7月1日から9月30日まで一時帰休を実施すると発表した。対象は、管理職を含む本社勤務社員などで、1日あたり約200人規模で行う。

日経平均は続伸、国内ワクチン進展期待が支援

東京株式市場で日経平均は続伸した。国内での新型コロナウイルスワクチン接種の進展による経済正常化への期待から景気敏感株を中心に底堅い展開となった。ただ、週末にかけて米国で重要な経済指標の発表を控えており、後場には様子見ムードとなった。

運輸株が上昇、アフターコロナ銘柄に物色の流れシフト

東日本旅客鉄道、ANAホールディングスなど電鉄株、空運株など運輸セクターの株価上昇が目立っている。午前9時55分現在、東証33業種で陸運株、空運株が値上がり率上位の1、2位にランクイン。ワクチン接種拡大による経済正常化を織り込む動きという。

ホットストック:電鉄株が総じて堅調持続、「GoToワクチン相場」象徴との声も

JR東日本、東武鉄道、東急、京成電鉄、近鉄グループホールディングスなど電鉄株が総じて堅調を持続している。午後2時05分現在、東証33業種で陸運業は値上がり率第4位。市場では「ワクチン接種拡大による経済正常化が急速に期待される状況となってきた。電鉄株はGoToワクチン相場を象徴する存在になっている」(東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が出ていた。

日経平均は続伸、強い基調維持も方向感欠く

東京株式市場で日経平均は続伸。強い基調を維持しながらも、全体的に方向感を欠いており、小幅高の水準で推移した。27日に行われるMSCI(モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル)の指数銘柄入れ替えも見送り要因となった。

17日の日経平均は反落、感染再拡大など重し

東京株式市場で日経平均は反落。前週末の米株高が好感されたものの、国内での新型コロナウイルスの感染再拡大やワクチン供給の遅れが重しとなり、売り優勢の展開となった。さらに、台湾株式市場の下落も嫌気されたとの指摘もある。ただ、バリュー株の堅調が目立ち、これが株価全体を下支えしたという。

東北地方で最大震度5強の地震、津波の心配なし=気象庁

1日午前10時27分ごろ、東北地方で強い地震を観測した。気象庁によると、最大震度は宮城県石巻市や大崎市などで震度5強。この地震による津波の心配はないという。

ホットストック:鉄道株がしっかり、関西・中部での緊急事態宣言解除要請を好感

鉄道株がしっかり。西日本旅客鉄道(JR西)は2.4%高、東海旅客鉄道(JR東海)は1.7%高、東日本旅客鉄道(JR東)は1.7%高で推移している。大阪、兵庫、京都の関西3府県と愛知県の各知事が、政府に対し今月28日をめどに緊急事態宣言を解除するよう要請したことが材料視されている。

JAL・ANAが臨時便と座席増加、地震で東北新幹線一部運休

13日夜に発生した東北地方での地震を受け、日本航空(JAL)とANAホールディングス傘下の全日本空輸(ANA)は14日から15日にかけて、東北地方の空港を発着する区間で臨時便の運航や機材の大型化を決めた。今回の地震で東北新幹線の一部区間が運休となったことから、被災地域の交通インフラを確保する。

UPDATE 3-東北地方で震度6強の地震、各地で停電 東日本大震災の余震と気象庁 

気象庁によると、13日午後11時08分ごろ、東北地方で最大震度6強の地震があった。福島県の中通りと浜通り、宮城県南部で震度6強を観測したほか、宮城県北部、宮城県中部で震度6弱、福島県会津、栃木県北部、栃木県南部で震度5強を観測した。津波による被害の心配はないとしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、終値は25日線を上回る

<16:05> 日経平均・日足は「大陽線」、終値は25日線を上回る 日経平均・日足はごく短い上ヒゲを伴う「大陽線」。寄り付きの日経平均は小幅安となったものの、そ の後すぐに切り返しプラス圏に浮上、陽の寄り付き坊主となった。終値(2万8091円05銭=1日)は 25日移動平均線(2万7954円98銭=同)を上回る半面、5日移動平均線(2万8226円65銭= 同)は下回っており、上値追いには慎重だが底堅い展開が予想される。当面は2万8000円台での値固め の動きが継続しそうだ。 <15:50> 新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買われる

<15:50> 新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買わ れる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。大幅反発となった 日経平均に連れ高の展開となり、時価総額上位銘柄を中心に買い戻しが優勢となった。そのほか、ニッポン 高度紙工業 などの好決算や通期業績予想の上方修正を発表した銘柄も買われた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.50%高。個別では、シンバイオ製薬 、ニッポン高 度紙工業、ウエストホールディングス がしっかり。半面、ジオマテック 、グロームHL DG 、東洋合成工業 はさえなかった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、400円超高 米株先物とアジア株が支え

<14:17> 日経平均は高値圏、400円超高 米株先物とアジア株が 支え 日経平均はしっかり。前営業日比400円ほど高い2万8000円台での推移となっている。時間外取 引でのS&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 などの米株先物が上げ幅を拡大す る展開となっていることや、ハンセン指数 などのアジア株がしっかりとした動きとなっていることが 支えとなっている。 市場では「先週の混乱から落ち着き、リスクを取る動きが再び出始めているようだ。米株先物の動きか ら、今夜の米国株の大幅反発を見込んで買い優勢となっている」(国内証券)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大、米株先物がプラス圏 警戒感和らぐ

<12:44> 日経平均は後場上げ幅拡大、米株先物がプラス圏 警戒感和らぐ 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大、前営業日比340円ほど高い2万8000円近辺で推移している 。市場からは「米株先物がプラス圏に浮上したことが支援材料となっているようだ。月末はポジションを取 りにくい投資家も多かったが、2月に入りマーケットの波乱も落ち着いたことで、警戒感が和らいでいるの ではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、波乱は脱却 割安感から押し目買いも 前場の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比241円87...

前場の日経平均は反発、波乱は脱却 割安感から押し目買いも

前場の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比241円87銭高の2万7905円26銭で午前の取引を終えた。寄り付きの日経平均は小幅安となったものの、その後すぐに切り返しプラス圏に浮上。

ホットストック:JR東は続落し4%超安、業績予想の下方修正を嫌気

東日本旅客鉄道は続落し4%超安で推移している。29日に、2021年3月期(20年4月―21年3月)の連結業績予想について、純損益を従来の4180億円の赤字から4500億円の赤字に下方修正したことが嫌気されている。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた移動需要の大幅な減少を織り込んだという。

決算市場予測-東日本旅客鉄道:21年3月期の営業損益4386億円の赤字、会社予想は5000億円の赤字

・東日本旅客鉄道は29日、20年4─12月期実績と21年3月期通期の業績見通しを発表する。 ・IBESによるアナリスト12人のコンセンサス予想によると、21年3月期通期の連結営業損益予想の平均値は4386億円の赤字。 ・21年3月期の会社予想は5000億円の赤字。 ・前年の実績は3808億円。

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