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東日本旅客鉄道株式会社

9020.T

現在値

7,094.00JPY

変化

38.00(+0.54%)

出来高

1,331,500

本日のレンジ

7,033.00

 - 

7,122.00

52週レンジ

6,373.00

 - 

7,938.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,056.00
始値
7,122.00
出来高
1,331,500
3か月平均出来高
33.05
高値
7,122.00
安値
7,033.00
52週高値
7,938.00
52週安値
6,373.00
発行済株式数
377.24
時価総額
2,681,053.00
予想PER
31.84
配当利回り
1.41

次のエベント

Dividend For 9020.T - 50.0000 JPY

適時開示

その他

East Japan Railway To Lift Key Parts Of Holding Yard For Bullet Trains- Nikkei

East Japan Railway Faces Repair Bill If Flood-Damaged Bullet Trains Need To Be Replaced - Nikkei

East Japan Railway Co Says To Buy Back Up To 1.31 Percent Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

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東日本旅客鉄道株式会社とは

東日本旅客鉄道グループは、主に運輸事業、流通・サービス事業及び不動産・ホテル事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。運輸事業は、鉄道事業を中心とした旅客運送事業のほか、旅行業、清掃整備業、駅業務運営業、設備保守業、鉄道車両製造事業及び鉄道車両メンテナンス事業等を行う。流通・サービス事業は、小売・飲食業、卸売業、貨物自動車運送事業及び広告代理業等の生活サービス事業を行う。不動産・ホテル事業は、ショッピングセンターの運営事業、オフィスビル等の貸付業及びホテル業等の生活サービス事業を行う。また、クレジットカード事業及び情報処理業等も行う。

業種

Railroads

連絡先

2-2-2, Yoyogi

SHIBUYA-KU, TKY

151-8578

Japan

+81.3.53341151

https://www.jreast.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuro Tomita

Chairman of the Board

Yuji Fukasawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoichi Kise

Vice President, Chief Director of Marketing, Representative Director

Totaro Ichikawa

Vice President, Chief Director of Railway Business, Representative Director

Katsumi Ise

Vice President, Chief Director of Innovation Strategy, Representative Director

統計

2.64 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.9K

2021

1.8K

2022

2.0K

2023(E)

2.4K
EPS (JPY)

2020

524.910

2021

-1,531.910

2022

-251.690

2023(E)

223.036
株価売上高倍率(過去12カ月)
2,871.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.27
株価純資産倍率(四半期)
1.12
株価キャッシュフロー倍率
6.79
総負債/総資本(四半期)
185.87
長期負債/資本(四半期)
172.66
投資利益率(過去12カ月)
0.02
自己資本利益率(過去12カ月)
0.02

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反発、日銀緩和策の継続報道やサムスン好決算など材料視

東京株式市場で日経平均は反発。前日比382円88銭高の2万6490円53銭で大引けた。前日の米株高が好感される一方、日銀が金融緩和姿勢を堅持する方針との一部報道が材料視された。また、韓国のサムスン電子の好決算から指数寄与度が大きい半導体関連などグロース系の銘柄が買われ、これらが指数を押し上げたという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、再び5日移動平均線下回る

  <16:17> 日経平均・日足は「大陰線」、再び5日移動平均線下回る 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」で、「陰の寄り付き坊主」となった。 買い手の心理としては強い失望感を表している。終値は2万6393円04銭だった。 前日には、終値が5日移動平均線(2万6722円07銭=30日)を上回ったもの の、きょうは5日線を下回り、弱気相場が続いていることを示唆している。25日線(2 万6980円62銭=同)は緩やかな下向きとなっている。 一目均衡表では、ローソク足の実体部分が薄い雲と交わっており、目先は雲を上抜け ることができるか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ続落、IPO銘柄に利益確定売り

  <15:28> 新興株市場はマザーズが続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%安の661.56ポイントと 続落した。世界景気の減速懸念が意識される中、積極的な買いは手控えられ、新規IPO 銘柄は利益確定売りが優勢となった。 グロース指数は同1.07%安の843.77ポイントだった。 個別では、マイクロアド、イーディーピーなどの下げが目立った。 一方、タメニー、データホライゾン、東京通信などは値上がり した。 きょう新規上場したAViCは公開価格を24.11%上回る1266円で 初値を付けた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し

  <14:21> 日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し 後場の日経平均は軟調な展開が続いており、足元は前営業日比約400円ほど安い2 万6400円近辺で推移している。特段、新規材料が出たわけではないものの、半導体関 連などの値がさ株の下げが加速し、相場の押し下げ要因となっている。 世界景気の減速懸念がくすぶる中で、前場は堅調だった内需セクターも後場は下げに 転じ、「売りが全体的に広がってきており、相場の重しになっているようだ」(国内証券 )という。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが524銘柄(28%)、値下がりは125 4銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、400円超安 四半期末需給の支え「一過性」の声

  <13:15> 日経平均は下げ幅拡大、400円超安 四半期末需給の支え「一過性 」の声 日経平均は下げ幅を拡大しており、400円超安に下落している。時間外取引の米株 先物が軟調に推移しており、相場の重しになっている。 四半期末の金融機関によるリバランスに伴う買い需要への思惑があったが「経済の先 行きへの警戒感は根強く、一時的な支えには過度に期待できない」(国内証券)との声が 聞かれる。 業種別では、鉱業や非鉄金属、精密機器、海運業などが下げ幅を広げているほか、陸 運業や小売業、サービス業などがマイナス転換した。 <11:50> 前場...

午前の日経平均は続落、世界景気懸念や弱い鉱工業生産が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比243円55銭安の2万6561円05銭と、続落した。世界の景気後退が引き続き警戒された。朝方に発表された5月鉱工業生産が予想以上に弱かったことも重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線に急接近

<16:00> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線に急接近 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7915円 89銭と200日移動平均線(2万7940円26銭=6日)を上回らなかったものの、 取引時間中には上抜ける場面もみられ、急接近の展開となった。 市場では「日本株は売り疲れており、下値抵抗力が強い。週明けの米株次第では2万 8000円が視野に入る」(国内証券)との声が聞かれた。 <15:40> 新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.77ポイント高...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡

<15:40> 新興株はマザーズ総合が続伸、海外投資家の売り一巡 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.77ポイント高(0.86%)の6 76.14ポイントと続伸した。市場では「時価総額上位銘柄を中心に買い戻しがみられ る。海外投資家の売りが一巡したようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリ、メドレー、ウェルスナビなどがしっ かり。Appier Group、BASEはさえなかった。 <14:35> 日経平均は2万8000円手前で伸び悩み、材料不足との声 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万7900円台半ばでもみあい...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万8000円手前で伸び悩み、材料不足との声

<14:35> 日経平均は2万8000円手前で伸 び悩み、材料不足との声 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万7900円台半ばでもみあい。前場の水 準からは上げ幅を拡大しているものの、心理的節目の2万8000円手前では利益確定売 りに押される展開となっている。 市場では「2万8000円を超えるにはまだ材料不足。今週は米CPIが発表される ため、上値が重くなりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時30分現在の東証プライム市場の売買代金は1兆7225億8900万円。 東証33業種では、石油・石炭製品、空運業、陸運業などの23業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一段高、米株先物が上げ幅拡大 上海株も堅調

<13:02> 日経平均は一段高、米株先物が上げ幅拡大 上海株も堅調 後場の日経平均は、前引け時点に比べ一段高となっている。市場では「時間外取引の 米株先物や上海株が堅調で、投資家心理を支えている」(国内運用会社)とみられている 。 米株先物は朝方から徐々に上げ幅を拡大している。経済指標発表があった中国では上 海株がしっかりと推移している。 財新が6日発表した5月の中国サービス部門購買担当者景気指数(PMI)は41. 4と前月の36.2から上昇した。ただ、景況改善・悪化の分岐点となる50は3カ月連 続で下回った。 <11:45> 前場の...

日経平均は続伸、グロース株が持ち直し 朝安後プラスに転換

6日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比82円69銭高の2万7844円26銭と続伸した。前週末の米株安を受けて朝方は軟調だったが、グロース(成長)株が持ち直す中でプラスに転じた。為替の円安基調や経済再開(リオープン)への思惑が相場を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに 日経平均・日足は比較的長めの上ヒゲを伴う、ほぼ大引けが「坊主」の「小陰線」と なった。終値は2万6604円84銭。終値が25日移動平均線(2万6687円08銭 =26日)を引き続き下回ったほか、長い上ヒゲが示すように2万7000円近辺は重い との印象を強くしている。 下値をわずかながら切り上げ、ずるずると下げなかったことは注目点だが、当面は時 価で踏み止まれるかどうかがポイント。翌日も抵抗感なく下げるようであれば、下値模索 となるとみられる一方、ここで底堅さを増せば、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.63%高の647.25ポイントと なり、反発した。前日の米国株式市場が落ち着きを取り戻したことが好感され、全般は切 り返しに転じた。 前日まで下値を模索していたメルカリが反発したほか、QDレーザ がストップ高。FRONTEO、ウェルスナビなどもしっかり。半面、 ストレージ王が大幅安となった。   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配

   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場の安値を割り込ま ずに下値では底堅く推移している。 市場では「新たな材料が見当たらずに、全般的に方向感を欠いている。模様眺めムー ドが支配している状況だ」(国内証券)との声が聞かれた。 テクニカル面で、日経平均は25日移動平均線に収れんした格好となっており、同線 近辺での動きが続くとの見方も出ていた。 <13:20> 後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識 後場の日経平均はもみあいの動きとなり...

〔マーケットアイ〕株式:後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識

<13:20> 後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識 後場の日経平均はもみあいの動きとなり、2万6600円台で推移している。引き続 き手掛かり材料難となる中、上値の重さが意識される状況。市場では「2万7000円が 心理的な壁として注目されている。これを突破するには新たな材料が必要だ」(国内証券 )との声が聞かれた。    <11:50> 前場の日経平均は小反発で7円高、ハイテク株安が上値抑える 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円91銭高の2万6685円71銭 と、小幅に反発した。朝方は200円超高と堅調に推移したが...

午前の日経平均は小反発で7円高、ハイテク株安が上値抑える

26日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円91銭高の2万6685円71銭と、小幅に反発した。朝方は200円超高と堅調に推移したが、その後値を消し、前日終値(2万6677円80銭=25日)近辺でのもみあいが続いた。外為市場でのドル/円の動向や値がさハイテク株の値動きに左右される展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高やハイテク株安が重し

<11:00> 日経平均はマイナス圏、円高やハ イテク株安が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、マイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円 ほど安い2万6600円台半ばでのもみあいとなっている。外為市場での円高基調やハイ テク株の下落が嫌気されているという。ドル/円は現在1ドル=127.30円近辺。 個別では、東京エレクトロン、アドバンテストなどの半導体製造関 連が下げ幅を拡大し、日経平均を約70円押し下げている。米半導体設計大手のエヌビデ ィアの第2・四半期の売上高見通しが市場予想を下回ったことを受け、利益確定 売りが先行している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、リオープン関連が高い インバウンド再開への思惑

<10:08> 日経平均は高値圏、リオープン関連が高い インバウンド再開への 思惑 日経平均はきょうの高値圏でもみあっている。一時200円超高に上昇した。 業種別では、空運業や不動産業が上昇率で上位となっており、市場では「インバウン ド再開への期待でリオープン(経済再開)銘柄が物色されている」(国内証券)との声が 聞かれる。 外食や百貨店、電鉄、レジャー関連なども堅調な銘柄が目立つ。ANAホールディン グスやJR東日本、三菱地所、エイチ・アイ・エスな どが高い。 <09:08> 日経平均は小幅反発スタート、米株高を好感 半導体の一角は安...

決算市場予測-東日本旅客鉄道:23年3月期

・東日本旅客鉄道は27日、23年3月期通期の業績予想と22年3月期実績を発表する。 ・IBESがまとめたアナリスト12人のコンセンサス予想では、23年3月期通期の連結営業利益の平均値は2272億円。

ホットストック:空運株や旅行関連株がしっかり、米市場の流れを引き継ぐ

空運株や旅行関連株が堅調。日本航空、ANAホールディングスはともに大幅に上昇し、空運業は東証33業種の値上がり率第トップとなっている。日本旅客鉄道、東海旅客鉄道、エイチ・アイ・エス、オープンドアなどの旅行関連株もしっかり。

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