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東日本旅客鉄道株式会社

9020.T

前日終値

10,090.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

9,063.00

 - 

10,940.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
10,090.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
15.25
高値
--
安値
--
52週高値
10,940.00
52週安値
9,063.00
発行済株式数
377.27
時価総額
3,800,110.00
予想PER
12.74
配当利回り
1.57

次のエベント

Q3 2020 East Japan Railway Co Earnings Release

適時開示

その他

East Japan Railway Faces Repair Bill If Flood-Damaged Bullet Trains Need To Be Replaced - Nikkei

East Japan Railway Co Says To Buy Back Up To 1.31 Percent Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

East Japan Railway to transfer gift certificate business to unit Viewcard

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東日本旅客鉄道株式会社とは

東日本旅客鉄道グループは、主に運輸事業、流通・サービス事業及び不動産・ホテル事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。運輸事業は、鉄道事業を中心とした旅客運送事業のほか、旅行業、清掃整備業、駅業務運営業、設備保守業、鉄道車両製造事業及び鉄道車両メンテナンス事業等を行う。流通・サービス事業は、小売・飲食業、卸売業、貨物自動車運送事業及び広告代理業等の生活サービス事業を行う。不動産・ホテル事業は、ショッピングセンターの運営事業、オフィスビル等の貸付業及びホテル業等の生活サービス事業を行う。また、クレジットカード事業及び情報処理業等も行う。

業種

Railroads

連絡先

2-2-2, Yoyogi

+81.3.53341111

https://www.jreast.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuro Tomita

Chairman of the Board

Yuji Fukasawa

President, Representative Director

Masaki Ogata

Vice Chairman of the Board

Atsuko Ito

Executive Officer, Director of Finance

Osamu Kawanobe

Vice President, Chief Director of Railway Business, Representative Director

統計

2.27 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

2.9K

2018

3.0K

2019

3.0K

2020(E)

3.1K
EPS (JPY)

2017

713.960

2018

749.200

2019

773.260

2020(E)

789.537
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.25
株価純資産倍率(四半期)
1.19
株価キャッシュフロー倍率
5.61
総負債/総資本(四半期)
99.07
長期負債/資本(四半期)
90.58
投資利益率(過去12カ月)
4.43
自己資本利益率(過去12カ月)
3.75

最新ニュース

最新ニュース

11月ロイター企業調査:自然災害の影響あり7割超、復旧に1週間以上6割

11月ロイター企業調査によると、この2年間で日本列島を襲った自然災害の被害を受けた企業は全体の76%にのぼることが明らかになった。復旧に1週間超かかったとの回答が6割を超え、現状復帰にはある程度の時間がかかることも分かった。自然災害の規模や被害の大きさは年々増しており、あらためて対策を検討している企業も4割程度ある。政府の国土強靭化計画に対して、予算の追加を望む声は6割弱を占めた。

焦点:キャッシュレス払い定着なるか 生産性改革のカギに

消費税率引き上げを契機にキャシュレス決済の勢いが増しつつある。ポイント還元など政府の施策もあり、利用者拡大は順調だ。背景には、労働力減少を補う生産性向上への政府の危機感がある。支払いの迅速化と消費拡大、訪日客の決済利便性、データ活用による新商品開発など、キャッシュレス化を契機に流通・小売の課題解消が期待されている。ただ消費の現場からは、現金信仰の強い日本で電子決済が定着するか不透明、との声も出ている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=31日

1.49%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ソフトブレーン 20.07 02 日本ゼオン 20.54 03 フューチャー 22.88 04 正栄食品工業 24.20 05 いなげや 24.36 06 ライトオン 24.75 07 山九 24.96 08 カプコン 24.97 09 ニホンフラッシュ 24.98 10 アークス 25.70 11 日新電機 26.04 12 マクセルHLDG 26.08 13 東日本旅客鉄道 26.14 14 スカラ 26.86 15 山陽特殊製鋼 26.88 (*):RSIが70以上、または30以下の...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=29日

0.46%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 キムラタン 19.24 02 インフォコム 23.29 03 東京電力HLDG 25.74 04 コナミHLDG 27.96 05 東日本旅客鉄道 28.03 06 ロック・フィールド 28.69 07 ヤマトインターナショナ 29.16 ル 08 エコス 29.48 09 東宝 29.51 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=18日

1.08%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 エー・ディー・ワークス 22.35 02 イーエムシステムズ 24.82 03 ゼンショーHLDG 25.38 04 ビジネスブレイン太田昭 25.51 和 05 アルゴグラフィックス 27.00 06 マネックスグループ 27.17 07 サイゼリヤ 27.20 08 メニコン 27.42 09 トレジャー・ファクトリ 28.01 ー 10 SOMPO HLDG 28.12 11 富士興産 28.18 12 テモナ 28.29 13 三城HLDG 28.76 14 北の達人 28.86...

情報BOX:台風19号の被害状況など

台風19号は、各地で甚大な被害をもたらした。政府は「激甚災害」に指定する方向で調整している。ライフラインなどに及ぼした被害の状況は以下の通り。

改めて治水対策にしっかり取り組みたい=台風19号で官房長官

菅義偉官房長官は15日、閣議後の会見で、台風19号の被害を受けて、国土強靭化や治水対策にしっかり取り組んでいく考えを示した。

情報BOX:台風19号、各社の対応

首都圏全域と静岡県の一部の在来線は12日午前9時以降、順次運転を取りやめ。東北・山形・秋田・北陸・上越の各新幹線は、12日午前11時以降に出発する列車から本数を減らし、その後運休。

台風19号、12日に首都圏へ 鉄道・航空便は一部運休・百貨店も休業

大型で非常に強い台風19号が、12日から13日にかけて首都圏を直撃する見通し。気象庁は「大雨特別警報」を発表する可能性があるとして、厳重な警戒を呼びかけた。鉄道各社の計画運休や航空便の欠航、百貨店の臨時休業などが既に決まっている。台風に備えて食料品を買い込む動きもみられ、店頭では一部商品が既に品薄になっている。

台風19号、12日に首都圏直撃か 東京ー名古屋間の新幹線は終日運休

気象庁によると、大型で非常に強い台風19号が、12日から13日にかけて首都圏を直撃する見通し。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、買い勢力は弱体化

<15:37> 日経平均・日足は「十字線」、買い勢力は弱体化 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。買い勢力の弱体化を示唆している。短期 RSI(相対力指数)は上がり過ぎ圏内、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は139%台と高値圏に上 昇していることを考えれば、調整があってもおかしくはない。 一方、25日移動平均線や75日移動平均線は上向きで、上昇トレンドは維持している。これまで下値 支持線として機能していた5日移動平均線(2万2036円88銭=24日)を下回った場合でも、下押し 圧力は強まりにくく、7月25日高値(2...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック平均は12日続伸

<15:06> 新興株市場は堅調、ジャスダック平均は12日続伸  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は12日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸となった。「東 証1部の大型株がいいところまで上昇してきたので、中小型株や出遅れ気味だった新興株などへの物色が広 がっている」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、ビリングシステム がストップ高比例配分となったほか、直近IPOのサイバー・バ ズ が大幅高。そーせいグループ やラクオリア創薬 も買われた。 半面、バンク・ オブ・イノベーション 、サンバイオ などは軟調。セプテーニ・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、材料難で様子見ムード

<13:50> 日経平均は後場上げ幅縮小、材料難で様子見ムード 日経平均は後場上げ幅を縮小し、2万2100円付近で推移している。市場からは「 上値が重く伸び悩んでいるが、先週の短期的な過熱感を踏まえると、十分持ちこたえてい る。今週は需給要因以外は材料が少ないため、あまり積極的な買いは見られない」(運用 会社)との声が出ていた。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、強い基調維持も警戒感から伸び悩む   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円68銭高の2万2131円77 銭となり、続伸した。手掛かり材料難となる中で全般は強い基調...

前場の日経平均は続伸、強い基調維持も警戒感から伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円68銭高の2万2131円77銭となり、続伸した。手掛かり材料難となる中で全般は強い基調を維持したものの、高値警戒感から伸び悩んでいる。配当権利取り最終売買日を26日に控えているため売りにくいとの指摘もあるなど、当面は9月中間決算期末をにらんで、需給要因で動くとみる関係者が多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、配当再投資の思惑で先物に買い

<10:26> 日経平均は上げ幅拡大、配当再投資の思惑で先物に買い 日経平均は上げ幅を拡大し、2万2100円台半ばで推移している。市場からは「今 週木曜日は配当権利付最終日。再投資の先物買いが入るため、その思惑で買われている可 能性が高い」(国内証券)との声が出ていた。「株価は上昇しているものの、今は需給で 買われている状況。今は先物が買われて、配当権利落ち後に現物が売られる可能性がある 」(同)との声も出ていた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は小幅続伸、前週までの好地合いを引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、前週までの好地合いを引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比16円26銭高の2万2095円35銭となり、小幅続伸で始まった。前週までの好地合いを引き継ぎ、買い優勢の展開となっている。ただ、テクニカル面から高値警戒感が強く、上値を積極的に追う動きとはなっていない。業種別では、内需系に高いものが目立つ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテなどが売り優勢

<08:35> 寄り前の板状況、ファーストリテなどが売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 はやや買いが上回っ ているが、ソニー 、東京エレクトロン などが売り優勢。ファーストリテ イリング も売り優勢となっている。 一方、JR東日本 、NTT などが買い優勢となっているが、三菱U FJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ など 銀行株は売り買いまちまちとなっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も

<15:24> 日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も 日経平均・日足は「小陽線」。ローソク足はやや長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う形で、投資家の高値警 戒感を表している。短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなど一部のオシレーター系指標が買わ れ過ぎを示唆していることや、25日移動平均線からの上方乖離率が3%を超えてきたことなども意識され やすい。 一方、ボリンジャーバンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマに沿った動きをみせれば一 段の上昇もあり得る。市場からは「これまで上値を抑えられてきた52週移動平均線(2万1464...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落

<15:11> 新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「直近上 がっていた銘柄に利益確定売りが出ていた。一方、決算の内容が良かったもののこれまで放置されていた銘 柄に見直されている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、OSGコーポレーション がストップ高比例配分、スパンクリートコー ポレーション が一時ストップ高となった。半面、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 は 急落し年初来安値更新。ワークマン は年初来高値更新後に売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも

<14:41> 日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも 日経平均は2万1300円台半ば。後場の値幅は上下43円29銭と、狭いレンジで小動きとなってい る。「プラス圏での推移は、指数寄与度が高いファーストリテイリング 、ファナック 、ソ フトバンクグループ の3銘柄が買われているところが大きい。その他はここのところ上昇していた 銘柄の利益確定売りが目立つ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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