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東日本旅客鉄道株式会社

9020.T

現在値

7,270.00JPY

変化

-53.00(-0.72%)

出来高

1,477,200

本日のレンジ

7,240.00

 - 

7,374.00

52週レンジ

5,446.00

 - 

8,626.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,323.00
始値
7,292.00
出来高
1,477,200
3か月平均出来高
42.51
高値
7,374.00
安値
7,240.00
52週高値
8,626.00
52週安値
5,446.00
発行済株式数
377.24
時価総額
2,747,569.00
予想PER
-33.06
配当利回り
1.38

次のエベント

Q2 2022 East Japan Railway Co Earnings Release

適時開示

その他

East Japan Railway To Lift Key Parts Of Holding Yard For Bullet Trains- Nikkei

East Japan Railway Faces Repair Bill If Flood-Damaged Bullet Trains Need To Be Replaced - Nikkei

East Japan Railway Co Says To Buy Back Up To 1.31 Percent Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

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東日本旅客鉄道株式会社とは

東日本旅客鉄道グループは、主に運輸事業、流通・サービス事業及び不動産・ホテル事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。運輸事業は、鉄道事業を中心とした旅客運送事業のほか、旅行業、清掃整備業、駅業務運営業、設備保守業、鉄道車両製造事業及び鉄道車両メンテナンス事業等を行う。流通・サービス事業は、小売・飲食業、卸売業、貨物自動車運送事業及び広告代理業等の生活サービス事業を行う。不動産・ホテル事業は、ショッピングセンターの運営事業、オフィスビル等の貸付業及びホテル業等の生活サービス事業を行う。また、クレジットカード事業及び情報処理業等も行う。

業種

Railroads

連絡先

2-2-2, Yoyogi

SHIBUYA-KU, TKY

151-8578

Japan

+81.3.53341151

https://www.jreast.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuro Tomita

Chairman of the Board

Yuji Fukasawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hidemaro Onishi

Executive Officer, Director of Finance

Totaro Ichikawa

Vice President, Chief Director of Railway Business, Representative Director

Katsumi Ise

Vice President, Chief Director of Technology Innovation Promotion, Representative Director

統計

2.85 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.0K

2020

2.9K

2021

1.8K

2022(E)

2.2K
EPS (JPY)

2019

773.260

2020

524.910

2021

-1,531.910

2022(E)

-219.890
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.47
株価純資産倍率(四半期)
1.13
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
172.32
長期負債/資本(四半期)
153.54
投資利益率(過去12カ月)
-7.11
自己資本利益率(過去12カ月)
-5.72

最新ニュース

最新ニュース

強もちあい、好決算が相次げば底堅さ増す=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。海外の環境面に不透明感が残るため、それによって株価が上下に振れる可能性が高い。しかし、これから発表される3月期企業の上半期決算の内容が明らかになり、上方修正が相次ぐなど好実態が確認された場合、相場全体は底堅さを増していくことになりそうだ。

埼玉南部や足立区で震度5強、複数の負傷者情報

気象庁によると、7日午後10時41分ごろ最大震度5強の地震を埼玉県南部と東京23区内で観測した。震源地は千葉県北西部。震源の深さは約80キロメートル。地震の規模を示すマグニチュードは6.1だった。地震による津波の心配はない。政府によると、原子力発電所関連の施設で異常が起きたとの報告はない。

日経平均は大幅続落、米株安を受け幅広く売られる

東京株式市場で日経平均は大幅続落。前日の米国株式市場が下げたことを受け、幅広く売られる展開となった。米長期金利の上昇から金融政策に対する不安感が高まった格好。きょうは実質的に下半期相場の初日で、大手証券の試算で配当の権利落ち分が約182円あったが、これを差し引いても大引けで400円を超す下げとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、窓を埋め達成感も

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、窓を埋め達成感も 日経平均・日足は「小陰線」となった。上ヒゲが長く、上値追いに慎重な様子をうか がわせる。21日の急落時に開けた窓(3万0358円93銭=17日安値)を埋めたこ とで、いったん達成感が生じていそうだ。 25日移動平均線(2万9196円68銭=27日)からのかい離率は3.57%で 、9月半ばの7%台に比べれば落ち着いた水準だが、東証1部の騰落レシオは146.3 5%で過熱感はなおくすぶる。下押しの場合、5日移動平均線(3万0093円61銭= 同)が目先のサポートになり得る。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、マザーズは反落 ジャスダックは続伸

<15:38> 新興市場はまちまち、マザーズは反落 ジャスダックは続伸 新興株市場は、まちまちの動きとなった。東証マザーズ指数が反落した一方、日経ジ ャスダック平均は続伸した。 マザーズ総合は前営業日比0.46%安。指数寄与度の大きいフリー やFR ONTEO 、メルカリ などの下げが重しとなった。一方、緊急事態宣言 が30日に全面解除されるとの思惑からHANATOUR JAPAN やアドベ ンチャー といったリオープン(経済再開)銘柄が物色された。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.22%高。リオープン関連ではABホテル<6 565...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、ソフトバンクGが上げ幅縮小

<13:14> 日経平均はマイナス転換、ソフトバンクGが上げ幅縮小 日経平均は後場入り後に上げ幅を縮小し、一時マイナスに沈んだ。その後は前営業日 終値付近での小動きとなっている。 プラスで始まった上海株が、マイナス転換し下げを拡大したことが投資家心理の重し となった。指数寄与度の大きいソフトバンクグループ は上げ幅を縮めている。 日本株は経済正常化や政策への期待から売りにくさが意識されるものの「高値で買っ た投資家の戻り待ちの売りが、ひとまず優勢となっているようだ」(国内証券)との声が 聞かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、...

午前の日経平均は続伸、配当権利取りが支え リオープン株が人気

27日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円81銭高の3万0358円62銭となり、続伸した。前週末の急な上昇に対して警戒感が生じているものの、月末が接近し配当権利取りが活発化していることが株価の下支え要因となった。物色面では、米金利上昇を受けて銀行株が買われたほか、新型コロナウイルス感染者数が減少していることからリオープン(経済再開)関連銘柄が人気化している。

日経平均は急反落、中国恒大の信用問題を警戒し全面安商状

東京株式市場で日経平均は急反落した。中国の不動産開発大手、中国恒大集団の信用問題が警戒され、ほぼ全面安商状となった。日本株の割安感から押し目買いが流入して下げ渋る場面があったものの、リスクオフムードは払しょくされず、引けにかけて売り直された。

日経平均は5連騰、菅首相退陣意向で2万9000円回復 TOPIXは年初来高値

東京株式市場で日経平均は上値を追い、5連騰となった。菅首相の退陣意向が伝わったことを受けて相場付きが一変、終値で6月28日以来、約2カ月ぶりに2万9000円台を回復した。TOPIXは一時年初来高値(2013.71ポイント=3月19日)を更新。1991年4月以来、約30年ぶりの高水準で推移した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に75日移動平均 線・200日移動平均線などの主要移動平均線を突破した後も、強い基調を維持する格好 となった。短期的には高値警戒感が生じ調整局面に入りやすいが、騰落レシオは102. 97%。上値余地は大きいとの印象を与えている。 <16:05> 新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される 新興株式市場は軟調。朝方は日経ジャスダック平均が年初来高値を更新するなど堅調 だったが、その後失速。東証マザーズ指数、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される

<16:05> 新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される 新興株式市場は軟調。朝方は日経ジャスダック平均が年初来高値を更新するなど堅調 だったが、その後失速。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに4日ぶりに反落 した。市場では「IPO株などが買われており個人投資家の買い意欲が感じられるが、機 関投資家が先立って利益確定売りに動いているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したモビルス は、公開価格を42.96%上 回る1830円で初値を形成後、2062円まで上昇したが、1780円で引けた。同...

日経平均は4日続伸、値がさハイテク株がしっかり

東京株式市場で日経平均は4日続伸した。前日までの好地合いを継続し買い優勢で始まった後は高値警戒感から一時マイナス圏に転落する場面もみられたが、再びプラス圏に浮上。後場はもみあいに終始した。個別では値がさハイテク株が総じて堅調だった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏で小動き、上値追えず下値も堅い

 <13:33> 後場の日経平均はプラス圏で小動 き、上値追えず下値も堅い 後場の日経平均はプラス圏で小動き。新規の材料に乏しく、日経平均の値幅は上下約 72円にとどまっている。市場では「高値警戒感があり上値を追うのは難しいが、テクニ カル的には基調の強さも感じられるため下値も堅い」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時30分現在の東証1部売買代金は1兆6991億5300万円。東証33業 種では、金属製品、その他製品、海運業などの16業種が値上がり。陸運業、空運業、鉄 鋼などの17業種は値下がりとなっている。個別では、東京エレクトロン...

午前の日経平均は続伸、好地合い継続も高値警戒から伸び悩む

2日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比24円99銭高の2万8476円01銭となり、続伸した。前日までの好地合いを継続し買い優勢で始まったものの、これまでの上昇が比較的速かったことで高値警戒感が生じ、中ごろから伸び悩んでもみあいに終始。ただ、押し目買い意欲もあり、崩れる気配は感じられない。

電鉄株が総じて軟調、JR西の公募増資から連想売り

2日の株式市場で、電鉄株が総じて軟調。JR東日本、西武ホールディングスなどが大幅安となり、小田急電鉄、京王電鉄が年初来安値を更新した。午前9時55分現在、東証33業種で陸運業が値下がり率第1位となっている。前日に公募増資を発表したJR西日本に売りが集中。他の電鉄株にも連想売りが広がった。

日経平均は続伸、月末安のアノマリー破りで2万8000円回復

東京株式市場で日経平均は続伸した。目新しい材料がない中で、後場に入ってから上げ幅を拡大し、終値ベースで12日以来、13営業日ぶりに2万8000円を回復した。

電鉄など運輸株が総じて軟調、陸運業は値下がり率トップに

電鉄株、空運株など運輸株が総じて軟調となっている。午前10時10分現在、東証33業種の値下がり率ランキングで陸運業と空運業が値下がり率第1、2位を占めている。個別の値下がり率上位にも、小田急電鉄、京王電鉄、京成電鉄、南海電気鉄道などがランクイン。JR東日本やANAホールディングスもさえない。

東京株式市場・大引け=反落、不安定な地合い続く 好決算銘柄物色が下支え

東京株式市場で日経平均は反落。引き続き新型コロナ ウイルス感染拡大が警戒され、不安定な地合いが続いている。米株安を受けて朝方から終 始売り優勢だったものの、好決算銘柄を物色する動きが下支え要因となり、後半は下げ渋 った。 2日の米国株式市場はS&P総合500種が小幅に下落して終了。序盤は上昇してい たが、新型コロナウイルス変異株「デルタ」や米経済鈍化を巡る懸念が重しとなった。 これを受けて、日本株も軟調なスタート。国内でも感染拡大が懸念されているほか、 香港、上海両株式市場が軟調に推移したことも気にされ、売りが先行する展開となった。 ただ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える

<15:53> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。200日移動平均線(2 万7845円72銭=2日)で上値を抑えられており、あす上回れるかがポイントだ。再 び下回るようであれば、リバウンドムードは高まりにくい。200日線と25日線(2万 8234円98銭=同)がデッドクロスするかも焦点だ。 <15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと...

アングル:五輪迎えた原宿駅、7年越しの大改良 そして無観客に

東京五輪・パラリンピックを前に、東京の街並みは変わった。その1つが東京・渋谷にあるJR山手線の原宿駅。国立代々木競技場や明治神宮の玄関口は、訪日外国人をはじめ多くの人が訪れることを見込み、木造の駅舎を建て替え、ホームを拡張した。

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