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東日本旅客鉄道株式会社

9020.T

現在値

7,158.00JPY

変化

-71.00(-0.98%)

出来高

907,100

本日のレンジ

7,146.00

 - 

7,261.00

52週レンジ

7,056.00

 - 

10,830.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,229.00
始値
7,246.00
出来高
907,100
3か月平均出来高
24.18
高値
7,261.00
安値
7,146.00
52週高値
10,830.00
52週安値
7,056.00
発行済株式数
377.24
時価総額
2,732,073.00
予想PER
-62.24
配当利回り
2.28

次のエベント

Q1 2021 East Japan Railway Co Earnings Release

適時開示

その他

East Japan Railway To Lift Key Parts Of Holding Yard For Bullet Trains- Nikkei

East Japan Railway Faces Repair Bill If Flood-Damaged Bullet Trains Need To Be Replaced - Nikkei

East Japan Railway Co Says To Buy Back Up To 1.31 Percent Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

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東日本旅客鉄道株式会社とは

東日本旅客鉄道グループは、主に運輸事業、流通・サービス事業及び不動産・ホテル事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。運輸事業は、鉄道事業を中心とした旅客運送事業のほか、旅行業、清掃整備業、駅業務運営業、設備保守業、鉄道車両製造事業及び鉄道車両メンテナンス事業等を行う。流通・サービス事業は、小売・飲食業、卸売業、貨物自動車運送事業及び広告代理業等の生活サービス事業を行う。不動産・ホテル事業は、ショッピングセンターの運営事業、オフィスビル等の貸付業及びホテル業等の生活サービス事業を行う。また、クレジットカード事業及び情報処理業等も行う。

業種

Railroads

連絡先

2-2-2, Yoyogi

SHIBUYA-KU, TKY

151-8578

Japan

+81.3.53341111

https://www.jreast.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuro Tomita

Chairman of the Board

Yuji Fukasawa

President, Representative Director

Masaki Ogata

Vice Chairman of the Board

Atsuko Ito

Executive Officer, Director of Finance

Tadao Maekawa

Vice President, Chief Director of Railway Business, Representative Director

統計

2.58 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.0K

2019

3.0K

2020

2.9K

2021(E)

2.5K
EPS (JPY)

2018

749.200

2019

773.260

2020

524.910

2021(E)

-116.145
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.80
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.93
株価純資産倍率(四半期)
0.87
株価キャッシュフロー倍率
4.77
総負債/総資本(四半期)
101.11
長期負債/資本(四半期)
93.34
投資利益率(過去12カ月)
2.87
自己資本利益率(過去12カ月)
2.35

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は小反発、底堅さ維持したが上値追いに慎重

東京株式市場で日経平均は、小反発。底堅さを維持したが、上値追いに慎重となっている。前日の米国株式市場で一服感が生じたほか、目立った買い材料も見当たらず、模様眺めムードが広がった。ただ、時間外取引で米株先物が堅調に推移したことが下支え要因となり、後場は前日比プラスの水準で推移した。

コラム:中国「デジタル通貨覇権」、コロナの渦中で独走態勢=大槻奈那氏

4月14日、中国のメディアが流した1枚の写真に金融業界が釘付けになった。中国農業銀行が実用化に乗り出した人民元デジタル通貨電子決済(DCEP=Digital Currency Electronic Payment)のベータ版アプリのスクリーンショットである。5月から、スターバックスやマクドナルドなどでの決済に加え、蘇州市の指定企業では通勤手当の半額についてDCEP払いを開始しているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、過熱感一段と強まる

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、過熱感一段と強まる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は150%台に 上昇、25日移動平均線(2万0504円25銭=2日)からの上方かい離率は8.8%台に拡大するなど 過熱感や高値警戒感が意識される。 調整のタイミングを計るところではあるが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマに沿 って上昇し、上値を追いかける可能性もある。 <15:51> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値   新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値

<15:51> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値   新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸した。 マザーズ指数は一時1018.87ポイントまで上昇し、2018年12月4日以来1年半ぶりの高値 を付けた。市場からは「回転が効いてうまく上昇している」(アナリスト)との声が出ていた。 マザーズ指数は1.22%高で終了。Delta-Fly Pharma はストップ高比例配 分となったほか、サーバーワークス は一時ストップ高。サイバーセキュリティクラウド は 株式分割が材料視されて上昇した。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、出遅れ株や指数寄与度の高い銘柄に物色

<13:31> 日経平均は高値圏、出遅れ株や指数寄与度の高い銘柄に物色  日経平均は高値圏、2万2300円台前半で推移している。鉄鋼、銀行、輸送用機器などの出遅れ銘柄 や、ソフトバンクグループ など日経平均への寄与度の高い銘柄が堅調となっている。 市場からは「きょうはTOPIXの上昇率が日経平均の上昇率を上回っているのが特徴。回転が効いて いる証拠で、物色の矛先を入れ替えながら上がっている」(アナリスト)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む

<11:45> 前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円66銭高の2万2248円0 5銭となり、続伸。前日の米国株式市場が不安材料を抱えながらも上昇したことが好感さ れ、朝方から買い優勢となった。ただ、直近の1週間あまりで1700円を超す上げとな るなど、急ピッチな上昇に対し警戒感が強く、徐々に伸び悩む動きとなっている。 1日の米国株式市場は、米国内で広がる抗議デモや新型コロナウイルス流行、米中の 緊張の高まりを巡る懸念がくすぶるものの、米景気回復の兆候が材料視され上昇。フェイ...

日経平均は反発、約3か月ぶりに2万2000円回復

東京株式市場で日経平均は反発。約3か月ぶりに2万2000円を回復した。全国各地で休業要請が大幅に緩和され、経済活動の再開期待の大きさから、朝方から幅広く物色された。高値警戒感から伸び悩む場面があったものの、海外勢の買い期待など需給面の好転が強調され、前週からの好地合いを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る

<16:01> 日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る  日経平均・日足は「中陽線」。上ヒゲがほとんどなく「大引け坊主」に近い形状。節目とみられていた 200日移動平均線(2万1656円73銭=28日)を終値で上回り、上昇期待感も強い。RSI(相対 力指数)や騰落レシオなどは過熱感を示しているが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマ にからむバンドウォークが継続され、上値を伸ばす可能性がある。 <15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸

<15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10日続伸、東証マザーズ指数が反落となった。市場 からは「出遅れ修正的に上昇した大型株に資金が向かったが、上昇トレンドは崩れていない」(ストラテジ スト)との声が出ていた。 ジャスダック指数は0.14%高。大日光・エンジニアリング 、テラ がストップ高比 例配分。No.1 、五洋インテックス が一時ストップ高。コックス も買われた。 小僧寿し 、燦キャピタルマネージメント は売られた。 マザーズ指数は0.80%安。アンジェス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、香港ハンセン指数にらみ 利益確定売り

<13:37> 日経平均は上げ幅縮小、香港ハンセン指数にらみ 利益確定売り  日経平均は2万1700円台前半。香港ハンセン指数 の軟化に連れて上げ幅を縮小した。 市場からは「前場は200日移動平均線を上回り、直近の高値圏で取引を終えた。香港情勢が利益確定 売りの材料にされている」(ストラテジスト)との声が出ていた。 <11:55> 前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感 出遅れ株に循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円86銭高の2万1849円09銭となり、続伸 した。前日の米国株式市場の上昇と国内での経済活動再開...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感 出遅れ株に循環物色

<11:55> 前場の日経平均は続伸、経済活動再開への期待感  出遅れ株に循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円86銭高の2万1849円09銭となり、続伸 した。前日の米国株式市場の上昇と国内での経済活動再開に対する期待が支えとなった。業種別では鉄鋼、 銀行業、証券業などが値上がり上位となり、出遅れ株の循環物色が繰り広げられている。 27日の米国株式市場は、新型コロナウイルス感染抑制策の緩和を受けた経済回復への期待の広がりか ら続伸。S&P総合500種指数 は3月5日以来初めて3000ポイント台に乗せて取引を終えた...

日経平均は上げ幅拡大、400円超高 200日移動平均線上抜ける

日経平均は上げ幅を拡大し400円超高。2万1800円台後半での推移となっている。テクニカル的には節目の200日線を上回る勢いとなっており、高値警戒感も強まっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、400円超高 200日移動平均線上抜ける

<11:15> 日経平均は上げ幅拡大、400円超高  200日移動平均線上抜ける 日経平均は上げ幅を拡大し400円超高。2万1800円台後半での推移となってい る。テクニカル的には節目の200日線を上回る勢いとなっており、高値警戒感も強まっ ている。 東証33業種では鉄鋼、銀行業、証券業、輸送用機器、保険業などの31業種が値上 がり。石油・石炭製品、鉱業の2業種は値下がりとなっている。 <10:05> 日経平均は上値を追う展開、出遅れ株の循環物色に 日経平均は上値を追う展開。300円を超す上昇となり、一時2万1800円台まで 上昇した。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸スタート、米国株高を受け好地合いを引き継ぐ

<09:05> 日経平均は続伸スタート、米国株高を受け好地合いを引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比193円67銭高の2万1612 円90銭となり、続伸してスタート。前日の米国株式市場の上昇を受けて、好地合いを引 き継ぐ格好となっている。 <08:50> 寄り前の板状況、銀行株など業種問わず買い優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、三菱UFJフィナンシャル・グループ<830 6.T>、三井住友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ<8411. T>が買い優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、銀行株など業種問わず買い優勢に

<08:50> 寄り前の板状況、銀行株など業種問わず買い優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、三菱UFJフィナンシャル・グループ<830 6.T>、三井住友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ<8411. T>が買い優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック<6954. T>も買い優勢となっているほか、トヨタ自動車 、日本製鉄 、JR東日本 など業種を問わず幅広く買いが集まっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日移動平均線に接近

<17:15> 日経平均・日足は「小陽線」、200日移動平均線に接 近 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。日経平均は3日続伸となり、200日移動平均線(2 万1655円24銭=27日)に接近した。市場からは「強気相場に傾きつつあるが、200日移動平均線 を上抜けるためには新たな買いの材料が必要だ。経済活動再開への期待だけではやや物足りない」(国内証 券)との声が出ていた。 <16:30> 新興株はしっかり、ジャスダックは9日続伸 アンジェスは反落 新興株市場は、日経ジャスダック平均は9日続伸、東証マザーズ指数は反発した。幅広い...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、ジャスダックは9日続伸 アンジェスは反落

<16:30> 新興株はしっかり、ジャスダックは9日続伸 アンジ ェスは反落 新興株市場は、日経ジャスダック平均は9日続伸、東証マザーズ指数は反発した。幅広い銘柄での買い が先行した。ただ、直近で上昇していた銘柄では利益確定売りもみられた。市場では「大型株に資金が流れ た一方で、小型株はまちまちとなっているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック指数は0.49%高となり終値ベースで3月3日以来の高値をつけた。テラ 、大 日光・エンジニアリング 、エコミック 、燦キャピタルマネージメント が上昇。 ワークマン は小幅に反発した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米株先物に連れ高 経済活動再開への期待が支援

<13:15> 日経平均は上げ幅拡大、米株先物に連れ高 経済活動再開への期待が支援 日経平均は2万1400円台前半。後場上げ幅を拡大し、高値圏でのもみあいとなっている。S&P総 合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はプラス圏で上げ幅を拡大している。市場からは 「特段の材料はない。米株先物の上昇を背景に、後場にかけて海外勢が動き始めたようだ。直近の米国株式 市場はワクチンの開発を中心に、経済活動再開への期待が高まっており、地合いが良い」(国内証券)との 声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、警戒感が台頭し前引けにかけ...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小反落、警戒感が台頭し前引けにかけ値を消す

<11:45> 前場の日経平均は小反落、警戒感が台頭し前引けにかけ値を消す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比4円94銭安の2万1266円23銭となり、小反落と なった。前日の米国株式市場が上昇したほか、引き続き国内での経済活動再開に対する期待が大きく、堅調 な地合いを保っている。ただ、これまでの急速な上昇に対して警戒感も台頭、第2次補正予算の内容が明ら かになったことを受けて上値を追う場面があったものの、前引けにかけて値を消した。 26日の米国株市場ではダウが2.17%高、ナスダック総合が0.17%高、S&P総合500が1 ....

日経平均は大幅続伸、2か月半ぶりに2万1000円台を回復

東京株式市場で日経平均は大幅続伸。終値で3月5日以来、約2か月半ぶりとなる2万1000円回復となった。緊急事態宣言の全面解除や大規模な経済対策への期待が支援材料となり、朝方から買い優勢の展開となり、ほぼ全面高商状。投資マインドが一段と好転した格好となっている。買い戻す動きが活発化したほか、物色面では経済活動停止の影響を強く受けていた銘柄の堅調な動きが目立った。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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