for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

西日本旅客鉄道株式会社

9021.T

現在値

5,323.00JPY

変化

-32.00(-0.60%)

出来高

1,777,200

本日のレンジ

5,291.00

 - 

5,433.00

52週レンジ

4,460.00

 - 

7,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,355.00
始値
5,355.00
出来高
1,777,200
3か月平均出来高
66.47
高値
5,433.00
安値
5,291.00
52週高値
7,000.00
52週安値
4,460.00
発行済株式数
243.87
時価総額
1,298,821.00
予想PER
-18.08
配当利回り
1.88

次のエベント

Q2 2022 West Japan Railway Co Earnings Release

適時開示

その他

West Japan Railway Co Says To Buy Back Up To 0.8 Percent Of Own Shares Worth 10 Billion Yen

R&I affirms West Japan Railway's rating at "AA" and says stable outlook-R&I

Career to establish JV with WEST JAPAN RAILWAY COMPANY

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

西日本旅客鉄道株式会社とは

西日本旅客鉄道グループは主に旅客鉄道運送サービスの提供に従事する。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。運輸業は鉄道事業、旅客自動車運送事業及び船舶事業を行う。流通業は百貨店業、物販・飲食業、各種物品等の卸売業及びその他流通業を行う。不動産業は保有不動産を活用した不動産販売・賃貸業のほかに、ショッピングセンター運営業を展開する。同社はまた、ホテル業、建設事業等を展開する。

業種

Misc. Transportation

連絡先

2-4-24, Shibata, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8341

Japan

+81.6.63766060

https://www.westjr.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuaki Hasegawa

President, Executive Officer, Chief Director of Digital Solution, Representative Director

Yoshito Fujiwara

Executive Officer, Director of Finance

Shoji Kurasaka

Vice President, Executive Officer, Chief Director of General Planning, Representative Director

Fumito Ogata

Vice President, Executive Officer, Chief Director of Railway, Representative Director

Atsushi Sugioka

Vice President, Executive Officer, Chief Director of Creation, Representative Director

統計

2.38 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.5K

2020

1.5K

2021

0.9K

2022(E)

1.1K
EPS (JPY)

2019

533.310

2020

466.880

2021

-1,219.710

2022(E)

-294.441
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.39
株価純資産倍率(四半期)
1.26
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
216.24
長期負債/資本(四半期)
202.65
投資利益率(過去12カ月)
-6.63
自己資本利益率(過去12カ月)
-5.40

最新ニュース

最新ニュース

JR西、公募増資の発行価格を4996円に決定

西日本旅客鉄道(JR西日本)は13日、予定している公募新株式の発行価格を1株4996円に決定したと発表した。13日終値から3%のディスカウント水準。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に75日移動平均 線・200日移動平均線などの主要移動平均線を突破した後も、強い基調を維持する格好 となった。短期的には高値警戒感が生じ調整局面に入りやすいが、騰落レシオは102. 97%。上値余地は大きいとの印象を与えている。 <16:05> 新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される 新興株式市場は軟調。朝方は日経ジャスダック平均が年初来高値を更新するなど堅調 だったが、その後失速。東証マザーズ指数、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される

<16:05> 新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される 新興株式市場は軟調。朝方は日経ジャスダック平均が年初来高値を更新するなど堅調 だったが、その後失速。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに4日ぶりに反落 した。市場では「IPO株などが買われており個人投資家の買い意欲が感じられるが、機 関投資家が先立って利益確定売りに動いているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したモビルス は、公開価格を42.96%上 回る1830円で初値を形成後、2062円まで上昇したが、1780円で引けた。同...

日経平均は4日続伸、値がさハイテク株がしっかり

東京株式市場で日経平均は4日続伸した。前日までの好地合いを継続し買い優勢で始まった後は高値警戒感から一時マイナス圏に転落する場面もみられたが、再びプラス圏に浮上。後場はもみあいに終始した。個別では値がさハイテク株が総じて堅調だった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏で小動き、上値追えず下値も堅い

 <13:33> 後場の日経平均はプラス圏で小動 き、上値追えず下値も堅い 後場の日経平均はプラス圏で小動き。新規の材料に乏しく、日経平均の値幅は上下約 72円にとどまっている。市場では「高値警戒感があり上値を追うのは難しいが、テクニ カル的には基調の強さも感じられるため下値も堅い」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時30分現在の東証1部売買代金は1兆6991億5300万円。東証33業 種では、金属製品、その他製品、海運業などの16業種が値上がり。陸運業、空運業、鉄 鋼などの17業種は値下がりとなっている。個別では、東京エレクトロン...

午前の日経平均は続伸、好地合い継続も高値警戒から伸び悩む

2日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比24円99銭高の2万8476円01銭となり、続伸した。前日までの好地合いを継続し買い優勢で始まったものの、これまでの上昇が比較的速かったことで高値警戒感が生じ、中ごろから伸び悩んでもみあいに終始。ただ、押し目買い意欲もあり、崩れる気配は感じられない。

電鉄株が総じて軟調、JR西の公募増資から連想売り

2日の株式市場で、電鉄株が総じて軟調。JR東日本、西武ホールディングスなどが大幅安となり、小田急電鉄、京王電鉄が年初来安値を更新した。午前9時55分現在、東証33業種で陸運業が値下がり率第1位となっている。前日に公募増資を発表したJR西日本に売りが集中。他の電鉄株にも連想売りが広がった。

ホットストック:JR西が売り気配、公募増資による需給悪化を懸念

JR西日本が売り気配で始まった。午前9時01分現在、差し引きで約130万株の売り超過。公募増資の実施を発表し、需給悪化要因になると懸念された。

JR西、公募増資で財務基盤を強化 最大2786億円を調達

西日本旅客鉄道(JR西日本)は1日、国内外の公募増資などで最大2786億円を調達すると発表した。同社は新型コロナウイルスの影響で2期連続の大幅な最終赤字を計上する見通し。毀損した財務基盤を強化する。

JR西、国内外の公募増資などで最大約2786億円を調達

西日本旅客鉄道は1日、国内外の公募増資などで最大2786億円を調達することを決めた。関東財務局に発行登録書を届け出た。

東京株式市場・大引け=急反発、好業績銘柄中心に物色広がる

東京株式市場で日経平均は急反発した。前週末に急落 した反動もあって買い戻しが活発化し、急落時の値幅を帳消しにした。好決算を発表した 銘柄を中心に幅広く物色され、一時500円超高となる場面もあった。 7月30日の米国株式市場は、下落して取引を終了。売上高の伸びが鈍化するとの見 通しを示したアマゾン・ドット・コムが値下がりした。 東京市場でアマゾンの売上鈍化見通しは前週末に織り込んでおり、週明けの日経平均 は反発で始まった。市場予想を上回る第1・四半期実績や、通期見通しの上方修正を発表 した好業績の銘柄を中心に、物色が広がった。 市場では「...

ホットストック:JR東海・西日本など続落、下方修正を嫌気 緊急事態重し

JR東海やJR西日本が続落している。30日に2022年3月期の業績予想の下方修正を発表し、嫌気されている。

ホットストック:鉄道株がしっかり、関西・中部での緊急事態宣言解除要請を好感

鉄道株がしっかり。西日本旅客鉄道(JR西)は2.4%高、東海旅客鉄道(JR東海)は1.7%高、東日本旅客鉄道(JR東)は1.7%高で推移している。大阪、兵庫、京都の関西3府県と愛知県の各知事が、政府に対し今月28日をめどに緊急事態宣言を解除するよう要請したことが材料視されている。

ホットストック:旅行関連株は総じて軟調、国内での感染者数増加を嫌気

旅行関連株は軟調。旅行会社大手のエイチ・アイ・エス、旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドアは一時2%超安となったほか、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社、日本航空(JAL)、ANAホールディングスも総じて軟調な展開となっている。国内での新型コロナウイルスの新規感染者が増加傾向となるなか、政府の観光需要の喚起策「GoToトラベル」の見直しが進むことが懸念されている。

ホットストック:JR各社がさえない、感染者数の拡大傾向を嫌気

JR東日本、JR西日本、JR東海、JR九州のJR各社の株価がいずれもさえない。収益回復の材料となるGoToトラベルは継続の方向となっているものの、前日に新型コロナウイルスの感染者数が初の2000人超えとなるなど、拡大傾向にあることが嫌気された。先行き、移動制限の措置が実施されることが懸念されている。

22日の日経平均は反落、円高が重し

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株式相場の下落を受けて朝方から幅広い業種で売りが先行、後場には一時200円を超えるマイナスとなった。日銀によるETF買いが行われたとの思惑から下げ幅は縮小したが、前日に比べてドル/円相場がやや円高に振れていることも相場の重しとなった。ただ、企業決算発表などを控え様子見気分も強く、全体としては方向感に欠けた。

ホットストック:旅行関連株は堅調、「Go To」延長を材料視

旅行関連株はしっかり。日本航空、ANAホールディングスがともに3%超高で推移しているほか、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社もしっかり。旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドア、旅行会社大手エイチ・アイ・エスも買われている。

ホットストック:JR各社がいずれも反落、株価下降トレンド変わらず

JR東日本、JR西日本、JR東海、JR九州のJR各社がいずれも反落している。GoToトラベルの東京発着追加による旅客数増加の期待がはやされ追加後初の週末明けの前日は物色されたものの、収益環境の厳しさには変わりがなく株価の下降トレンドを止めるまでに至っていない。JR東日本は高寄りして始まりながら、その後は売りに押されている。

東京株式市場・大引け=反落、円高と米株先物の下落を嫌気

東京株式市場で日経平均は反落した。外為市場でドル/円が一時104円後半まで下落したことや、時間外取引での米株先物が軟調だったことを受け、弱含んだ。日銀は金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決めたが、市場では材料視されなかった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up