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西日本旅客鉄道株式会社

9021.T

現在値

4,617.00JPY

変化

4.00(+0.09%)

出来高

961,400

本日のレンジ

4,499.00

 - 

4,659.00

52週レンジ

4,410.00

 - 

9,978.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,613.00
始値
4,510.00
出来高
961,400
3か月平均出来高
24.36
高値
4,659.00
安値
4,499.00
52週高値
9,978.00
52週安値
4,410.00
発行済株式数
191.20
時価総額
882,626.10
予想PER
--
配当利回り
3.96

次のエベント

Q2 2021 West Japan Railway Co Earnings Release

適時開示

その他

West Japan Railway Co Says To Buy Back Up To 0.8 Percent Of Own Shares Worth 10 Billion Yen

R&I affirms West Japan Railway's rating at "AA" and says stable outlook-R&I

Career to establish JV with WEST JAPAN RAILWAY COMPANY

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西日本旅客鉄道株式会社とは

西日本旅客鉄道グループは主に旅客鉄道運送サービスの提供に従事する。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。運輸業は鉄道事業、旅客自動車運送事業及び船舶事業を行う。流通業は百貨店業、物販・飲食業、各種物品等の卸売業及びその他流通業を行う。不動産業は保有不動産を活用した不動産販売・賃貸業のほかに、ショッピングセンター運営業を展開する。同社はまた、ホテル業、建設事業等を展開する。

業種

Misc. Transportation

連絡先

2-4-24, Shibata, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8341

Japan

+81.6.63766060

https://www.westjr.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Seiji Manabe

Chairman of the Board

Kazuaki Hasegawa

President, Executive Officer, Representative Director

Tatsuo Kijima

Vice Chairman of the Board

Yoshito Fujiwara

Executive Officer, Director of Finance

Yoshihisa Hirano

Vice President, Executive Officer, Chief Director of Shinkansen Railway Business in Main Railway Unit, Representative Director

統計

2.77 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.5K

2019

1.5K

2020

1.5K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

570.720

2019

533.310

2020

466.880

2021(E)

-884.677
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.68
株価純資産倍率(四半期)
0.86
株価キャッシュフロー倍率
6.14
総負債/総資本(四半期)
144.18
長期負債/資本(四半期)
129.75
投資利益率(過去12カ月)
-1.00
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.81

最新ニュース

最新ニュース

22日の日経平均は反落、円高が重し

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株式相場の下落を受けて朝方から幅広い業種で売りが先行、後場には一時200円を超えるマイナスとなった。日銀によるETF買いが行われたとの思惑から下げ幅は縮小したが、前日に比べてドル/円相場がやや円高に振れていることも相場の重しとなった。ただ、企業決算発表などを控え様子見気分も強く、全体としては方向感に欠けた。

ホットストック:旅行関連株は堅調、「Go To」延長を材料視

旅行関連株はしっかり。日本航空、ANAホールディングスがともに3%超高で推移しているほか、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社もしっかり。旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドア、旅行会社大手エイチ・アイ・エスも買われている。

ホットストック:JR各社がいずれも反落、株価下降トレンド変わらず

JR東日本、JR西日本、JR東海、JR九州のJR各社がいずれも反落している。GoToトラベルの東京発着追加による旅客数増加の期待がはやされ追加後初の週末明けの前日は物色されたものの、収益環境の厳しさには変わりがなく株価の下降トレンドを止めるまでに至っていない。JR東日本は高寄りして始まりながら、その後は売りに押されている。

東京株式市場・大引け=反落、円高と米株先物の下落を嫌気

東京株式市場で日経平均は反落した。外為市場でドル/円が一時104円後半まで下落したことや、時間外取引での米株先物が軟調だったことを受け、弱含んだ。日銀は金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決めたが、市場では材料視されなかった。

JR東日本株が大幅下落、民営化以降初の赤字見通しを嫌気

JR東日本の株式が大幅下落。前日に民営化以降初の赤字決算見通しになると発表したことを嫌気した。同様に民営化以降で最大の赤字額になると発表したJR西日本も売られている。

JAL、国内線再び減便 コロナ感染者再増加で JRも予約低迷

日本航空(JAL)は22日、8月1日―6日の国内線を再度減便すると発表した。新型コロナウイルスの新規感染者数が全国的に再び増加傾向にあり、需要の伸びが想定を下回っているため。同期間の減便数は、当初運航計画の19%となる。

ホットストック:電鉄株が軟調、JR東など年初来安値 収益回復期待が薄れる

電鉄株が軟調。東日本旅客鉄道、九州旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社のほか、東急、西武ホールディングスが年初来安値を更新している。市場からは「今後、テレワークや通信教育などが定着することで、ヒトの流れがコロナ前に戻らない可能性がある。収益の回復期待が薄れてきた」(国内証券)との声が出ていた。

ホットストック:JR九州は年初来安値更新、豪雨による業績影響を懸念

九州旅客鉄道は続落し、3月13日に付けた年初来安値を更新した。新型コロナウイルス感染拡大による4─6月期決算に対する影響に加え、九州地方の豪雨による業績への影響が懸念されている。西日本旅客鉄道も連日の年初来安値となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回り先安見込み

<17:00> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を下回り先安見込み 日経平均・日足は極端に上ヒゲを伴う「小陰線」。安値引けとなり、先安見込みを暗示する「陰のトン カチ」となった。終値は5日移動平均線(2万2444円04銭=8日)、25日移動平均線(2万248 2円11銭=同)を下回った。市場では「25日線を下回ると売られやすい。新しい材料もないため、当面 は弱含みとなる可能性がある」(国内証券)との声が出ていた。 <16:15> 新興株は4日続伸、Bエンジニアは上場2日目も値付かず 新興株式市場は小幅高。日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕新興株は4日続伸、Bエンジニアは上場2日目も値付かず

<16:15> 新興株は4日続伸、Bエンジニアは上場2日目も値付か ず 新興株式市場は小幅高。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに4日続伸した。決算発表など 手掛かりに個別物色が中心となった。上場2日目となるBranding Engine はきょう も初値をつけなかった。 日経ジャスダック平均は0.30%高。個別では、レカム 、ワークマン 、日本マクド ナルドホールディングス が上昇。テラ 、小僧寿し 、エブレン は下落した 。 東証マザーズ指数は0.14%高。個別ではステムリム 、ロコガイド Aiming<3 911.T>が上昇...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、手掛かり材料難で米株先物に追随

<13:33> 日経平均は後場軟調、手掛かり材料難で米株先物に追随 日経平均は後場軟調、前営業日比140円ほど安い2万2400円後半での推移となっている。東証1 部の売買代金は1兆2792億7900万円と薄商い。市場からは「手掛かり材料に乏しく、米株先物に追 随する動きとなっている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:40> 前場の日経平均は続落、見送りムードが支配する中で循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円14銭安の2万2571円55銭となり、続落し た。前日の米国株式市場が軟調だったことを受けて売り優勢で始...

日経平均は続落、見送りムードが支配する中で循環物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円14銭安の2万2571円55銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調だったことを受けて売り優勢で始まった後、一時プラスに浮上する場面があったものの、終始見送りムードが支配した。そうした中で個別銘柄の循環物色が続いている。商いは細っており、前場の東証1部売買代金は1兆円台を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、見送りムードが支配する中で循環物色

<11:40> 前場の日経平均は続落、見送りムードが支配する中で循環物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円14銭安の2万2571円55銭となり、続落し た。前日の米国株式市場が軟調だったことを受けて売り優勢で始まった後、一時プラスに浮上する場面があ ったものの、終始見送りムードが支配した。そうした中で個別銘柄の循環物色が続いている。商いは細って おり、前場の東証1部売買代金は1兆円台を割り込んだ。 7日の米国株式市場は下落して取引を終えた。新型コロナウイルスの国内新規感染者数が一段と増加し たことを受け、利益確定売りが優勢...

情報BOX:豪雨でトヨタなどの工場が停止 8日にはおおむね再開

九州地方を中心に襲った豪雨は企業の生産活動に大きな影響を与えた。同地方に生産拠点を構える自動車関連メーカー各社は従業員の安全などを考慮し、6日の操業を見合わせた。8日にはほとんどの工場で操業を再開した。エレクトロニクス関連も一時操業停止する拠点があったが、きょうまでに通常稼働に戻ってきている。主な工場の稼働状況は以下の通り。

JR西株が年初来安値、九州豪雨による業績への影響を警戒

西日本旅客鉄道(JR西)<9021.T>は反落し、3月に付けた年初来安値を更新した。新型コロナウイルス感染拡大による4─6月期決算に対する悪影響加え、九州地方の豪雨による業績への影響が懸念されている。

情報BOX:イベント中止や休館を発表した主な日本企業・団体

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、イベントの中止や休館、対策などを発表した主な企業、団体は以下の通り。

30日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

30日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・プロパティデータバンク 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.68% にあたる4万株、取得総額4000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8 月1日から10月31日。  <自己株消却> ・西日本旅客鉄道 、発行済み株式総数の0.6%に相当する114万690 0株を8月15日に消却へ。 ・東日本旅客鉄道 、発行済み株式総数の1.02%に相当する388万98 00株を8月5日に消却へ。  <株式分割> ・アイペット損害保険 は、9月30日現在...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=6日

1.80%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 マツオカコーポレーション 25.12 02 ダブル・スコープ 26.39 03 三菱鉛筆 26.81 04 KHネオケム 26.81 05 ファーストコーポレーション 27.34 06 アイネス 27.67 07 ヒューリック 27.67 08 アプラスフィナンシャル 27.69 09 システムソフト 27.87 10 プロネクサス 27.90 11 芝浦メカトロニクス 28.08 12 ソースネクスト 28.20 13 日本エスコン 28.27 14 ヤフー 28.29 15 エニグモ...

26日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

26日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・東海リース 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.44%にあたる5万 株、取得総額7000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月7日から2 020年3月31日。 ・NTTドコモ 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.85%にあたる1 億2830万株、取得総額3000億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5 月7日から2020年4月30日。 ・日本航空 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.0%にあたる700万 株、取得総額200...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的な上昇期待

<15:58> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的な上昇期待 日経平均・日足は「小陽線」。25日移動平均線(2万1851円20銭=26日)に上値を抑えられ たものの、3日連続の陽線となっており、短期的な上昇も期待される。主要20カ国・地域(G20)首脳 会議に合わせて行われる米中首脳会談で貿易問題の先行き不透明感が払しょくされれば、200日移動平均 線(2万2288円97銭=同)を試す展開もあり得る。 <15:05> 新興株市場は続伸、今後相次ぐIPOに期待感  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続伸となった...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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