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東海旅客鉄道株式会社

9022.T

現在値

15,875.00JPY

変化

165.00(+1.05%)

出来高

511,200

本日のレンジ

15,810.00

 - 

15,960.00

52週レンジ

14,525.00

 - 

18,110.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
15,710.00
始値
15,815.00
出来高
511,200
3か月平均出来高
13.32
高値
15,960.00
安値
15,810.00
52週高値
18,110.00
52週安値
14,525.00
発行済株式数
196.80
時価総額
3,242,440.00
予想PER
16.01
配当利回り
0.83

次のエベント

Dividend For 9022.T - 65.0000 JPY

適時開示

その他

R&I affirms Central Japan Railway's rating at "AA" and says stable outlook -R&I

Central Japan Railway says change of president and chairman

R&I affirms Central Japan Railway's rating at "AA" and announces stable outlook-R&I

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東海旅客鉄道株式会社とは

東海旅客鉄道グループは、主に鉄道サービスを提供する。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。運輸事業は、東海道新幹線及び東海地方の在来線における鉄道事業を行うほか、バス事業等を行う。流通事業は、JRセントラルタワーズ内で百貨店事業を営むほか、主に、車内・駅構内における物品販売等を行う。不動産事業は、駅ビル等の不動産賃貸事業のほか、不動産分譲事業を行う。また、ホテル業、旅行業、広告業、鉄道車両等の製造、各種設備の保守・検査・修繕及びその他事業も行う。

業種

Railroads

連絡先

JR Central Towers

1-1-4, Meieki, Nakamura-ku

NAGOYA-SHI, ACH

450-6101

Japan

+81.52.5642620

https://company.jr-central.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koei Tsuge

Chairman of the Board, Representative Director

Shin Kaneko

President, Representative Director

Kazushi Ide

Executive Officer, Director of Finance

Atsuhito Mori

Vice President, Representative Director

Akihiko Nakamura

Vice President, Chief Director of Business Promotion, Representative Director

統計

2.64 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.8K

2021

0.8K

2022

0.9K

2023(E)

1.4K
EPS (JPY)

2020

2,027.860

2021

-1,025.460

2022

-263.865

2023(E)

941.706
株価売上高倍率(過去12カ月)
131.73
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.05
株価純資産倍率(四半期)
0.86
株価キャッシュフロー倍率
13.71
総負債/総資本(四半期)
138.60
長期負債/資本(四半期)
135.11
投資利益率(過去12カ月)
0.30
自己資本利益率(過去12カ月)
0.28

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<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては上昇期待 感の中、気迷いを示している。終値は2万7715円75銭だった。 10日移動平均線(2万7334円04銭=27日)が75日線(2万6852円6 6銭=同)を下から上に抜け角度を付けて上昇していることから、底堅い相場展開が続く ことが示唆されている。 一方、緩やかに下降基調が続いていた200日線(2万7564円89銭=同)は横 ばいとなり、目先、上昇基調へと反転するかが焦点になりそうだ。 <15:18...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、IPO銘柄には利益確定売りも

<15:18> 新興株はマザーズが小幅続伸、IPO銘柄には利益確定売りも 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.57%高の705.42ポイントと なり、小幅に続伸した。東証グロース市場指数は同0.53%高の897.55ポイント だった。グロース(成長)株に買いが入った一方、新規IPO銘柄を中心に利益確定売り も目立った。 個別では、フルッタフルッタ、フロンティアインターナショナル、 ジーエヌアイグループなどが堅調に推移した。半面、モイ、クリングル ファーマ、データホライゾンなどは下落した。 <14:13> 堅調、一時110円超高 ...

〔マーケットアイ〕株式:堅調、一時110円超高 半導体関連株が上げ幅拡大

<14:13> 堅調、一時110円超高 半導体関連株が上げ幅拡大 後場の日経平均は堅調な値動きで、前営業日比約80円高の2万7700円台前半で 推移している。一時110円超高の2万7772円97銭まで上昇した。値がさの半導体 関連株が上げ幅を広げ、指数を押し上げている。米株先物が堅調に推移しており、投資家 の買い安心感につながっているという。 ただ、日経平均は底堅さを見せているさらに上値を伸ばす動きにはなっておらず「重 要イベント前で、基本的には上にも下にも動きづらい状況」(国内信託銀行)との声が聞 かれた。 日本時間のあす未明に結果が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、FOMC前に短期筋の売買中心

<13:02> 日経平均はしっかり、FOMC前に短期筋の売買中心 日経平均は、後場もプラスを維持している。引き続き、米株先物が堅調に推移して投 資家心理を支援。ソフトバンクグループが下げ幅を縮める中、日経平均は一時5 0円超高となった。その後は前引けの水準を挟んだ小動きとなっている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、市場では「中長期の投資家は イベントに備えたポジションを概ね取り終えている時間帯。短期筋の売買が中心だろう」 (国内証券)との声が聞かれる。午後は総じて、模様眺めになると見込まれている。 <11:45> 前場...

午前の日経平均は小反発、ハイテクの一角買われる 米株先物が堅調

午前の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比37円68銭高の2万7692円89銭と、小幅に反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控える中、時間外取引の米株先物が堅調に推移し、半導体関連や電子部品といったハイテク株の一角が買われた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」連日下抜け

<16:09> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」連日下抜け 日経平均・日足は、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴い、「上影陽線」に近い「小陽線」 となった。買い手の心理としては失望感を表している。終値は2万6171円25銭。 連日、一目均衡表の「雲」領域を上抜けることができず、下降トレンドの継続を示唆 している。また、「雲」の形状が薄いことから反発の力は弱いとみられ、不安定な相場を 表している。 <15:45> 新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声 新興株市場は小じっかり。マザーズ総合が前営業日比0.91%高の635....

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声

<15:45> 新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声 新興株市場は小じっかり。マザーズ総合が前営業日比0.91%高の635.55ポ イントと小幅に反発した。市場では、「全体的に材料が少ない中で、IPO銘柄などには 買いが集まっている。テーマ別のような物色はないが、個別材料を手掛かりにした物色意 欲は旺盛のようだ」(国内証券)との意見が聞かれた。 きょう新規上場した坪田ラボは公開価格を68.9%上回る794円で初値 を付けた。同じく、きょう新規上場のジャパンワランティサポートは公開価格を 9.7%下回る1480円で初値を付けた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、手掛かり材料難で方向感欠く展開

<14:21> 日経平均は下げ幅縮小、手掛かり材料難で方向感欠く展開 後場の日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約20円安の2万6100円台前半で 推移している。新規材料が乏しく、日経平均はプラス圏とマイナス圏をいったりきたりし て、方向感のない値動きが継続。米株先物は小幅下落となっている。 市場では、「値下がりした銘柄を投資家が買い戻す動きも一巡している。材料も乏し く、どんどん買い上がっていく勢いはない」(国内運用会社)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1077銘柄(58%)、値下がりは69 1銘柄(37%)...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、欧米PMIを前に模様眺めも

<13:15> 日経平均は下げ幅拡大、欧米PMIやFRB議長証言を前に模様眺 めも 日経平均は後場、前日終値を挟んだ一進一退となった後、やや下げ幅を広げている。 一時100円超安に下落した。足元では約50円安。 世界の主要中銀による金融引き締めを受けて景気後退への懸念がくすぶるなか、きょ うは欧米で6月PMIの発表が相次ぐ予定となっている。米国ではパウエル米連邦準備理 事会(FRB)議長による前日の上院での議会証言に続き、下院での議会証言が予定され ており、市場では「見極めたいムードがあるようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 前引け時点...

午前の日経平均は小幅続落、米景気の先行き懸念根強く

22日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比2円84銭安の2万6146円71銭と、小幅に続落した。小安く始まった後はプラスに切り返す場面もあったが、米景気の先行きへの警戒感が相場の重しになり、上げ幅を削った。

ホットストック:空運株や旅行関連株がしっかり、米市場の流れを引き継ぐ

空運株や旅行関連株が堅調。日本航空、ANAホールディングスはともに大幅に上昇し、空運業は東証33業種の値上がり率第トップとなっている。日本旅客鉄道、東海旅客鉄道、エイチ・アイ・エス、オープンドアなどの旅行関連株もしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日移動平均を上回る

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。下値の抵抗力の強さを感じさせる形状となっている。終値は2万6526円82銭と、5日移動平均線(2万6466円92銭=28日)を7営業日ぶりに上回り、短期的な強気シグナルを示唆している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズ3%超高 底打ちの兆し

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。前週末の米国株式市場でナスダック総合のしっかりとした値動きが支援材料となり、マザーズ銘柄を買い戻す動きがみられた。市場では「底打ち感が意識されはじめている」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はレンジ内でもみあい、小型株などがしっかり

後場の日経平均は前営業日比50円ほど安い2万6400円台前半と前場レンジ内(2万6262円─2万6644円)でのもみあいとなっている。時間外取引での米株先物の下げ幅縮小を受け、日経平均も前場引けの水準からじわじわとプラス圏に接近する展開となっている。

前場の日経平均は反落、対ロ制裁影響を警戒 協議進展に期待

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円08銭安の2万6393円42銭と、反落して午前の取引を終えた。対ロ制裁が世界経済に与える影響が警戒され相場の重しになった。一方、ウクライナとロシアによる協議進展への期待感が支えとなり、前週末の終値を挟んだ一進一退の不安定な値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びマイナス圏、米株先物の軟調な推移が重し

日経平均は一時プラスに転換したが、足元では再びマイナスに沈んでいる。米株先物が軟調な推移を続けており、相場の重しになっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、ウクライナとロシアの協議進展への期待感が支援

日経平均はプラスに転換し、上げ幅を広げている。東証1部の値上がり銘柄は68%、東証33業種では32業種がプラスとなっている。市場では「ウクライナとロシアの協議進展への期待感が支援している」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を再び下回る

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7395円85銭と、5日移動平均線(2万7266円83銭=17日)を再び下回り、短期的な下値不安が残る。当面は2万7000円台での値固めの展開が続くとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、リスクオフムード強まる マザーズ20年4月以来の安値圏

  <16:00> 新興株市場は反落、リスクオフムード強まる マザーズ20年4月以来の安値圏

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り歩調、ウクライナ情勢への警戒根強く神経質

日経平均は前営業日比250円ほど安い2万7200円近辺での推移となっている。TOPIXは同0.80%超安の1930ポイント近辺。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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