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東海旅客鉄道株式会社

9022.T

現在値

13,320.00JPY

変化

-45.00(-0.34%)

出来高

511,700

本日のレンジ

13,100.00

 - 

13,355.00

52週レンジ

12,380.00

 - 

22,915.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13,365.00
始値
13,200.00
出来高
511,700
3か月平均出来高
11.65
高値
13,355.00
安値
13,100.00
52週高値
22,915.00
52週安値
12,380.00
発行済株式数
196.41
時価総額
2,753,190.00
予想PER
--
配当利回り
1.12

次のエベント

Q2 2021 Central Japan Railway Co Earnings Presentation (Japanese)

適時開示

その他

R&I affirms Central Japan Railway's rating at "AA" and says stable outlook -R&I

Central Japan Railway says change of president and chairman

R&I affirms Central Japan Railway's rating at "AA" and announces stable outlook-R&I

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東海旅客鉄道株式会社とは

東海旅客鉄道グループは鉄道サービスを提供する会社である。【事業内容】同社は3つの事業セグメントで構成される。運輸事業は、東海道新幹線及び東海地方の在来線における鉄道事業を行うほか、バス事業等を行う。流通事業は、JRセントラルタワーズ内で百貨店事業を営むほか、主に、車内・駅構内における物品販売等を行う。不動産事業は、駅ビル等の不動産賃貸事業のほか、不動産分譲事業を行う。また、ホテル業、旅行業、広告業、鉄道車両等の製造、各種設備の保守・検査・修繕及びその他事業も行う。

業種

Railroads

連絡先

JR Central Towers

1-1-4, Meieki, Nakamura-ku

NAGOYA-SHI, ACH

450-6101

Japan

+81.52.5642620

https://company.jr-central.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koei Tsuge

Chairman of the Board, Representative Director

Shin Kaneko

President, Representative Director

Shunichi Kosuge

Vice President, Representative Director

Yoshiki Suyama

Vice President, Representative Director

Mamoru Tanaka

Vice President, Representative Director

統計

2.92 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.8K

2019

1.9K

2020

1.8K

2021(E)

1.1K
EPS (JPY)

2018

2,015.480

2019

2,238.945

2020

2,027.854

2021(E)

-309.114
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.83
株価純資産倍率(四半期)
0.70
株価キャッシュフロー倍率
6.75
総負債/総資本(四半期)
129.94
長期負債/資本(四半期)
126.89
投資利益率(過去12カ月)
2.27
自己資本利益率(過去12カ月)
2.13

最新ニュース

最新ニュース

JR東海、今期1850億円の営業赤字見通し 旅客は年度内60%の戻り

東海旅客鉄道(JR東海) <9022.T>は28日、2021年3月期の連結営業損益が1850億円の赤字(前期は6561億円の黒字)になるとの見通しを発表した。足元の輸送動向を踏まえ、この鉄道利用状況が年末まで続き、その後回復基調となることを前提にしている。

ホットストック:旅行関連株は堅調、「Go To」延長を材料視

旅行関連株はしっかり。日本航空、ANAホールディングスがともに3%超高で推移しているほか、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社もしっかり。旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドア、旅行会社大手エイチ・アイ・エスも買われている。

日経平均反落、ファーストリテ上昇で下げ渋る

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株式相場が下落したことを受け、日本株相場も軟調に推移し、1日を通してマイナス圏でもみ合う展開となった。前場中に、中国国家統計局が発表した9月の中国の卸売物価指数(PPI)、消費者物価指数(CPI)がいずれも市場予想を下回る結果となり、中国経済の回復鈍化懸念が強まった。一時、下げ幅が拡大する場面もあったが、売り一巡後は下げ幅が縮小し、前営業日比119円安で取引を終えた。

ホットストック:西武ホールディングスは一時6%超安、厳しい実態を嫌気

西武ホールディングスは後場急落。一時6.81%安となったが、その後は戻り歩調で1%超安での推移となっている。NHKが15日、西武ホールディングス子会社の西武鉄道とプリンスホテルが優先株を発行し、みずほ銀行と日本政策投資銀行から800億円の出資を受ける方向で最終調整していると報じたことが材料視された。

ホットストック:JR各社がいずれも反落、株価下降トレンド変わらず

JR東日本、JR西日本、JR東海、JR九州のJR各社がいずれも反落している。GoToトラベルの東京発着追加による旅客数増加の期待がはやされ追加後初の週末明けの前日は物色されたものの、収益環境の厳しさには変わりがなく株価の下降トレンドを止めるまでに至っていない。JR東日本は高寄りして始まりながら、その後は売りに押されている。

JR東海株が年初来安値、盆期間の指定席予約は大幅減

JR東海<9022.T>が軟調となり、3月13日に付けた年初来安値1万4340円を更新した。盆期間の指定数予約大幅減が嫌気されている。

JAL、国内線再び減便 コロナ感染者再増加で JRも予約低迷

日本航空(JAL)は22日、8月1日―6日の国内線を再度減便すると発表した。新型コロナウイルスの新規感染者数が全国的に再び増加傾向にあり、需要の伸びが想定を下回っているため。同期間の減便数は、当初運航計画の19%となる。

ホットストック:電鉄株が軟調、JR東など年初来安値 収益回復期待が薄れる

電鉄株が軟調。東日本旅客鉄道、九州旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社のほか、東急、西武ホールディングスが年初来安値を更新している。市場からは「今後、テレワークや通信教育などが定着することで、ヒトの流れがコロナ前に戻らない可能性がある。収益の回復期待が薄れてきた」(国内証券)との声が出ていた。

緊急事態該当しないと聞いている=286人の都内コロナ感染で官房長官

菅義偉官房長官は16日午後の会見で、東京都内で新型コロナウイルスの感染者が新たに286人確認されたが、総合的に判断し、緊急事態宣言に該当しないと聞いていると述べた。

「Go To トラベル」7月22日開始に前倒し、代金の35%割引=国交相

赤羽一嘉国土交通相は10日の会見で、新型コロナウイルスで打撃を受けている観光産業などを支援する需要喚起事業「Go To トラベルキャンペーン」について、7月22日から開始すると発表した。まずは、旅行代金の35%割引から先行して始める。旅行先の飲食店、小売店などで使える地域共通クーポンについては、9月以降の開始となるという。

「Go To トラベル」厳正な審査を、委託事業者応募は5件=国交相

赤羽一嘉国土交通相は30日の会見で、新型コロナウイルスで打撃を受けている観光産業などを支援する需要喚起事業「Go To トラベルキャンペーン」について、委託事業者の公募に5件の応募があったと明らかにした。事業者選定は外部有識者を含む企画競争委員会が審査するが、国民が納得するような「厳正な審査が大事」と語った。

リニア新幹線、27年開業へJR東海は静岡県と話し合い継続を=官房長官

菅義偉官房長官は26日午後の会見で、リニア新幹線の2027年開業予定は変わっておらず、JR東海<9022.T>は静岡県と話し合い続けてほしいとの見解を示した。

BRIEF-菅官房長官:リニア新幹線の27年開業予定変わらず、JR東海と静岡県は話し合い継続を

菅義偉官房長官は26日午後の会見で以下の通り述べた。 * 菅官房長官:リニア新幹線の27年開業予定変わっていない、JR東海は静岡県と話し合い続けてほしい *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ホットストック:JR東海は反落、減収減益と通期予想未定を嫌気

東海旅客鉄道(JR東海)は反落。27日に発表した2020年3月期の連結売上高は前年比1.8%減の1兆8446億円、営業利益は同7.6%減の6561億円となった。2月以降の新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛の影響や物件費の増加で、減収減益となったことが嫌気されている。

JR東海、20年3月期営業利益は7.6%減 今期業績予想は見送り

東海旅客鉄道(JR東海)が27日に発表した2020年3月期の連結営業利益は、前年比7.6%減の6561億円だった。売上高は同1.8%減の1兆8446億円。2月以降の新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛の影響や物件費の増加で、減収減益となった。

コラム:21年五輪にコロナと景気後退のハードル、どうする負担増

東京五輪の1年延期が決まった。「中止でなくてよかった」との声も少なくないが、前途に立ちはだかるハードルは意外と高い。特に大きな障害になりそうなのが、新型コロナウイルスの世界的な感染状況と景気後退リスクの2つだ。特に景気後退は、延期で膨らむコスト負担の一部を担うとみられる国内企業の業績を圧迫。国内で雇用が悪化した場合には、税金での負担増に国民的な理解が得られない可能性も出てくる。

ホットストック:JR東海は反落、新幹線利用者数が半減

東海旅客鉄道は反落。10日、3月1日から9日までの新幹線利用者数が前年同期比56%減になったと発表し、嫌気されている。新型コロナウイルスの感染防止策として不要不急の外出を控えるように呼びかけられており、企業に出張抑制や在宅勤務などの動きも広がってきた。在来線についても特急等が同53%減、名古屋近郊が29%減となるなど、厳しい状況となっている。

ホットストック:日車両は年初来高値、JR東海から新幹線受注

日本車両製造は続伸し年初来高値を更新している。親会社の東海旅客鉄道(JR東海)から新幹線「N700S」384両(24編成)を受注したと発表し、好感されている。受注金額は非公表。2020年3月期の業績に影響はないものの、2021年3月期以降の売上高に対する寄与が見込めるという。

*TOP NEWS* 日本語トップニュース(11日)

* ロイタートップニュースはreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/topnews をクリックしてご覧になれます。 ◎日立化成の売却交渉、ベインや日東電工などが2次入札へ=関係筋 2019年10月11日 15:48:00 MOST READ 東京 11日 ロイター - - 日立製作所が51%を出資する日立化成の売却交渉で、大手プライベートエクイティ(PE)ファンドのベイン・キャピタルや日東電工など4、5社程度が株式取得の2次入札に参加する見通しであることが11日、分かった...

情報BOX:台風19号、各社の対応

首都圏全域と静岡県の一部の在来線は12日午前9時以降、順次運転を取りやめ。東北・山形・秋田・北陸・上越の各新幹線は、12日午前11時以降に出発する列車から本数を減らし、その後運休。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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