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鴻池運輸株式会社

9025.T

現在値

1,508.00JPY

変化

58.00(+4.00%)

出来高

120,300

本日のレンジ

1,462.00

 - 

1,510.00

52週レンジ

1,054.00

 - 

1,510.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,450.00
始値
1,480.00
出来高
120,300
3か月平均出来高
1.56
高値
1,510.00
安値
1,462.00
52週高値
1,510.00
52週安値
1,054.00
発行済株式数
52.92
時価総額
82,581.04
予想PER
11.25
配当利回り
2.00

次のエベント

Q2 2023 Konoike Transport Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Macroasia To Acquire 30% Of Stake In Konoike's Ground Handling Unit

Konoike Transport to merge with Osaka-based unit

Konoike Transport buys back 19,800 shares for 34 mln yen

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鴻池運輸株式会社とは

鴻池運輸グループは、運輸業等を行うほか、顧客工場内での工程請負、プラント設備機器の据付等の業務を請け負う。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。複合ソリューション事業は、鉄鋼、非鉄・金属、ガス及び化学などの素材産業分野から、食品及び日用品などの消費産業分野、航空産業分野並びに医療産業分野に至るまでの各種業種・業態を対象として、顧客企業の事業活動における各種工程の業務請負を行う。国内物流事業は国内に保有する冷凍・冷蔵倉庫を拠点とした定温物流業務、およびドライ倉庫を拠点とした一般物流業務を実施する。国際物流事業は国内外において海上貨物、航空貨物取扱業務および輸出入貨物の倉庫業務等を実施する。

業種

Trucking

連絡先

HK Yodoyabashi Garden Avenue

4-3-9, Fushimi-machi

OSAKA-SHI, OSK

541-0044

Japan

+81.6.62274600

https://www.konoike.net/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadahiko Konoike

Chairman of the Board, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kazuo Ofuchi

Executive Officer, Chief Director of Main Finance & Accounting Unit

Tadatsugu Konoike

Senior Managing Executive Officer, Director

Tetsuro Takeshima

Senior Managing Executive Officer

Eiji Nakayama

Managing Executive Officer, Chief Director of Main Sales Unit, Director

統計

1.80 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

84.900

2021

92.126

2022

151.330

2023(E)

129.000
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.97
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.27
株価純資産倍率(四半期)
0.67
株価キャッシュフロー倍率
5.20
総負債/総資本(四半期)
65.23
長期負債/資本(四半期)
58.56
投資利益率(過去12カ月)
3.70
自己資本利益率(過去12カ月)
2.87

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。2万7619円61銭で大引け た。上値・下値をともに切り下げたが、ローソク足の形状は、気迷いの状態を示している 「コマ」となり、強さを感じさせることはないながらも、いったん下げ止まったとの印象 を与えている。 時価水準は過去にもみ合ったレンジの下限にあたるほか、引き続き200日移動平均 線(2万7486円25銭=5日)が下値支持線として機能しており、このまま同線を維 持できれば反転への期待が膨らみそうだ。反対に割...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中

  <15:05> 新興株式市場はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.45%高の728.43ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.45%高の926.22ポイントで大引け。市 場では「値動きの良い銘柄に値幅取りの資金が集中している。プライム市場が閑散である ため、短期回転資金が新興株に流れているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、プレイドが商いを伴い連日のストップ高に買われたほか、プレミ アアンチエイジング、Kaizen Platformなどもストップ 高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに

  <14:00> 日経平均は一時前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに 日経平均は一時前週末比でプラスに浮上。2万7600円台での動きで、徐々に底堅 さが増している。今晩は休場となる米国株式だが、時間外取引で堅調に推移。これも買い 安心感を生じさせ、株価を下支えする要因となった。 市場では「イベント通過後の月曜日とあって、典型的な月曜ボケ商状になった。米株 の休場も見送り要因となるが、そうした中で米株先物がしっかりとなり、日本株の下値を 買う手掛かりになっている」(国内証券)との声が聞かれた。   <13:03> 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも

   <13:03> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも 後場に入り日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約10─20円安で一進一退とな っている。軟調に推移していた東京エレクトロンなどの半導体関連株や、主力の トヨタ自動車が下げ幅を縮めている。 きょうは米市場が休場で市場参加者が少ないとみられ、手掛けにくさも意識されてい るという。「後場は一段と見送りムードが広がりやすく、日経平均は小動きにとどまるの ではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼、石油・石炭製品、鉱業など17業種と、前場に...

午前の日経平均は続落、押し目買いで徐々に下げ幅縮小

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比40円09銭安の2万7610円75銭と4日続落した。前週末の米市場で主要3指数がそろって下落したことを嫌気し、軟調な展開となった。ただ、下落局面では押し目買いも流入し、下げ幅は徐々に縮まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も

   <11:08> 日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も 日経平均は小動きの展開となり、前営業日比約80円安の2万7500円台後半で推 移している。新規材料が乏しい上、今晩は米市場がレーバーデーで休場となるため、手掛 けにくさが意識されているという。 一方、市場関係者からは「下落局面では押し目買い意欲が高く、日経平均は底堅さも みられる」(国内証券)との声が聞かれた。 物色動向としては明確な方向感はみられていないものの、小売り株の一角がしっかり となっている。米金融引き締めによる世界景気後退懸念が意識される中、「内需株の堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」の声

<10:06> 日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」 の声 日経平均は40円安程度で下げ渋っている。一時約140円安に下落する場面があっ たが、足元では下げ幅を縮めている。 米国の金融引き締めや景気後退への警戒感は根強く、相場の重しとみられる一方、前 週末に発表された米雇用統計では労働市場が緩み始めている可能性が示されたとして「警 戒感はやや緩和されてきている」(国内証券)との声も聞かれる。 8月の米雇用統計では、非農業部門雇用者数が市場予想を若干上回る伸びとなったも のの、賃金の伸びが鈍化し、失業率が3.7%に...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米雇用統計後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比83円55銭安の2万7567円29銭と、続落してスタートした。前週末の米国市場では、雇用統計の発表後に株安となっており、嫌気する動きが先行した。寄り付き後は、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 井関農機 21% 1,50 1,49 1,50 1,24 0 9 0 0 2 きんでん 20% 1,78 1,78 1,78 1,48 9 9 9 9 3 東邦HLDG 17% 2,18 2,18 2,18 1,86 2 2 2 1 4 クボタ 8% 2,28 2,28 2,28 2,11 7 7 7...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持 日経平均・日足は「小陰線」。上に短いヒゲ、下に長いヒゲを伴う「下影陰線」とな り、下落一服を示している。終値は2万7655円21銭だった。 5日移動平均線(2万7750円48銭=26日)や25日線(2万6743円18 銭=同)は上昇基調を維持していることから、短期的には底堅い展開が続くとみられる。 また「当面は200日線(2万7570円17銭=同)が日経平均の下値をサポートしそ うだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し

<15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.35%高の701.39ポイントと 小反発した。東証グロース市場指数は同0.37%高の892.79ポイントで取引を終 えた。新興株市場は朝方は軟調に推移していたが、売り一巡後はグロース(成長)株を中 心に買い戻しが入った。 個別では、フロンティアインターナショナル、坪田ラボ、アイキュ ーブドシステムズなどがしっかり。半面、大泉製作所、メディネット<2 370.T>、ココナラなどは軟調に推移した。 プレシジョン・システム・サイエンスは...

〔マーケットアイ〕株式:小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる

<14:03> 小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる 後場の日経平均は小幅安の水準で小動きが続いており、前日終値近辺の2万7600 円台後半で推移している。午後の取引での日経平均の値幅は40円程度と、動意に乏しい 。 米連邦公開市場委員会(FOMC)や米国の4―6月期GDP(国内総生産)の公表 が控えているほか、週末に国内企業の決算発表が集中するため、「様子見姿勢が強まりや すく、明確な方向感は出にくい」(国内運用会社)という。 <13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大

<13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での値動きとなっている。ソフトバンクグループ<9 984.T>が上げ幅を拡大し、指数を50円近く押し上げている。相場全体では模様眺めとな っており、日経平均は「プラスに転じたとしても上げ幅は限られるのではないか」(国内 証券)とみられている。 前引け時点に比べると、鉱業や石油・石炭製品が上げ幅を縮小している一方、海運業 は下げ幅を縮小している。 企業決算シーズンが本格化してきており、決算内容を材料にした個別物色が見られる ほかは、米連邦公開市場委員会...

午前の日経平均は小幅続落、景気懸念が重し イベント前に様子見

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比17円52銭安の2万7681円73銭と、小幅に続落した。欧米の景気後退への懸念が重しになった。米連邦公開市場委員会(FOMC)などの重要イベントを前に模様眺めが強まり、方向感のない値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安での推移、模様眺めながら「好地合い」も意識

<11:06> 日経平均は小幅安での推移、模様眺めながら「好地合い」も意識 日経平均は小安い水準での小動きで、方向感のない推移が続いている。米国で連邦公 開市場委員会(FOMC)などの重要イベントや大手ハイテク企業の決算発表を控えてお り、模様眺めになりやすいとみられている。 寄り付き後に一時160円安に下げ幅を広げたが、その後は持ち直している。「個人 投資家に人気の銘柄がしっかりのほか、好業績銘柄も素直に評価されており、総じて地合 いは悪くない」(国内証券)との声が聞かれる。 ソフトバンクグループが大幅高となり、1銘柄で日経平均を30...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟化、200日線の攻防 下げに対する抵抗力を探る局面

<09:55> 日経平均は軟化、200日線の攻防 下げに対する抵抗力を探る局面 日経平均は徐々に軟化し、2万7500円台半ばでの推移となっている。このレベル には200日移動平均線が位置しており、これが支持線として機能するか否か攻防を繰り 広げている状況だ。 一方、引き続き商いが細った状態で「週内に予定される米連邦公開市場委員会(FO MC)と米GDPの発表が終わるまで、見送られるのではないか」(国内証券)という。 野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏は「様子見気分が続いているが、 重要イベント前のここは、いったんポジションを...

寄り付きの日経平均は小動きスタート、FOMC控え模様眺め

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比17円05銭安の2万7682円20銭と小反落して始まった。その後は、前日終値を挟んで浮沈を繰り返すなど小動きで、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて模様眺めとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、KOAは買い優勢 アズビルは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、KOAは買い優勢 アズビルは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 KOA 24% 2,091 2,091 2,091 1,691 2 大建工業 20% 2,374 2,374 2,374 1,974 3 芦森工業 17% 1,190 1,189 1,190 1,017 4 共英製鋼 12% 1,590 1,589 1,590 1,419 5 トーカロ 11% 1,423 1,422...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、プラス2シグマに接近 調整意識も

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、プラス2シグマに接近 調整意識も 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7457円89銭。始値がほぼ安 値となった一方、上ヒゲも短く、買い方の強さが示された。25日移動平均線(2万67 00円41銭=1日)など主要な移動平均線の多くや、日足・一目均衡表の雲(上限:2 万6923円50銭)から上放れた強い基調を継続した。 一方、心理的節目2万7500円の手前で足踏みとなった。ボリンジャーバンドのプ ラス2シグマ(2万7467円17銭=同)に近く、短期的な調整が意識されやすい水準 でもある...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が小幅反発、メルカリの上昇が牽引

<15:05> 新興株はマザーズ総合が小幅反発、メルカリの上昇が牽引 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.61%高の675.33ポイントと 小幅に反発した。値がさのメルカリが大幅高となり、指数を牽引した。 メルカリは31日、上場市場区分を6月7日付でグロースからプライムに変更すると 発表し、TOPIX連動ファンドなどでの組み入れ需要への期待感から買われて7%高と なった。 JIG─SAWやCYBERDYNEも堅調だった一方、ビジョナ ル、ジーエヌアイグループ、アドベンチャーはさえなかった。 東証グロース市場に5月31日に上場した...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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