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山九株式会社

9065.T

現在値

4,970.00JPY

変化

50.00(+1.02%)

出来高

78,900

本日のレンジ

4,945.00

 - 

4,990.00

52週レンジ

3,595.00

 - 

4,990.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,920.00
始値
4,970.00
出来高
78,900
3か月平均出来高
2.64
高値
4,990.00
安値
4,945.00
52週高値
4,990.00
52週安値
3,595.00
発行済株式数
58.50
時価総額
306,937.20
予想PER
11.10
配当利回り
2.52

次のエベント

Q3 2023 Sankyu Inc Earnings Release

適時開示

その他

R&I upgrades Sankyu's rating to "A" and announces stable rating outlook -R&I

R&I affirms Sankyu's rating at "A-" and changes outlook to positive -R&I

R&I affirms Sankyu's rating at "A-" and says stable outlook – R&I

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山九株式会社とは

山九グループは、同社が営む物流・機工の二事業に加えて、情報システム・人材派遣等のサービス事業を国内外において展開する。【事業内容】同社は2つの事業セグメントにより構成される。物流事業は、港湾における船舶の貨物取卸し、積込み、本船内の荷繰り業務ならびにコンテナターミナルオペレーション、梱包、コンテナドレイを実施する。船舶・艀による海上運送並びに船舶貸渡業を実施する。寄託を受けた貨物を上屋・倉庫に保管すると共に、保管貨物の入出庫及び積替等の倉庫荷役を実施する。長距離トラック輸送、引越・美術品輸送、環境を維持する廃棄物輸送等の特殊輸並びに一般貨物の自動車運送を実施する。輸出入貨物の通関業務及び船主・傭船者の代理業務並びに国際複合輸送を実施する。顧客の工場構内において、原材料・資材及び製品の輸送をはじめ、倉庫保管・管理作業等を実施する。機工事業は、製鉄機械、石油化学及び電力関連装置をはじめ、一般産業機械、環境整備設備等の建設、機器据付、配管工事を実施する。上記設備装置の建設、据付に引き続き、これら装置類のメンテナンスを実施する。電力・エネルギー関連における各種プラント機器等の大型重量物輸送を実施する。工作工場を有し、一般産業機械、橋梁等の設計、製作、組立を実施する。工場構内の設備に関わる土木・建築工事を実施する。その他の事業は、情報システム、人材派遣、保険代理店、福利厚生等のアウトソーシング等の関連サービスを実施する。プラント建設並びに橋梁に関わる土木・建築工事を実施する。機材の賃貸ならびに附帯作業としてのメンテナンス、管理等を実施する。

業種

Trucking

連絡先

Sankyu Bldg., 6-5-23, Kachidoki

CHUO-KU, TKY

104-0054

Japan

+81.3.35363939

https://www.sankyu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kimikazu Nakamura

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Kimihiro Nakamura

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Katsuaki Morofuji

Chief Financial Officer, Senior Managing Director, Representative Director

Hiroshi Otobe

Managing Executive Officer, Chief Technology Officer, Chief Director of Technology & Development

Yasuto Ago

Vice President, Representative Director

統計

2.00 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.5K

2022

0.6K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

423.440

2021

389.090

2022

382.491

2023(E)

447.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
1.10
株価キャッシュフロー倍率
6.95
総負債/総資本(四半期)
17.82
長期負債/資本(四半期)
11.35
投資利益率(過去12カ月)
7.55
自己資本利益率(過去12カ月)
5.22

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向き

   <16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向き 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7899円77銭。5日移動平均 線(2万7962円46銭=18日)を終値で下回った。5日線は傾きも下方向になり、 上値の重さが意識される。下押しする場合、75日線(2万7639円47銭=同)や、 週足でみた13週線(2万7440円88=同)、26週線(2万7390円95銭=同 )、52週線(2万7405円28銭=同)が集まる2万7400円付近が下値めどにな りそうだ。 <15:08> 新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント意識も

   <15:08> 新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント意識も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.99%安の782.56ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.92%安の994.45ポイントだった。 市場では「長期金利が高い割に底堅い」(国内証券のアナリスト)との見方がある一 方、心理的節目の800ポイントに近い水準にあり「節目付近では上値が重くなりやすい 」(別の国内証券のアナリスト)との声も聞かれた。 ビジョナルやフリーが大幅安となったほか、ウェルスナビ も売られた。一方、ラクオリア創薬が年初来高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、日経VIの低下に「不気味」の声も

   <14:02> 日経平均は横ばい圏、日経VIの低下に「不気味」の声も 日経平均は後場に入ってマイナスに転じ、小幅安での推移となっている。市場では、 先物でまとまった売りが観測されたとして「北朝鮮のミサイル発射が嫌気されたようにも 見えるが、おそらく週末要因だろう」(国内証券のストラテジスト)との見方があった。 一方、2万8000円付近で上値の重さが確認されたとの受け止めも出ている。日経 平均ボラティリティー・インデックス(VI)がレンジの下限と意識される18台の前半 に低下しており「不気味さもあって、上値を追いにくい」(国内証券の...

午前の日経平均は小反発、材料難で小動き続く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比47円49銭高の2万7978円06銭と、小幅に反発した。日本株は朝方に底堅くスタートし、一進一退の展開が続いた。半導体関連株がしっかりだった一方、グロース(成長)株が売られ、相場の重しとなった。新規の材料難から明確な方向感はみられず、前場の値幅は120円ほどと、小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株売りが重し

<10:50> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株売りが重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約40円高の2万7900円台後半で推移し ている。グロース(成長)株の売り圧力が強まっており、相場の重しとなっている。市場 では「米長期金利の上昇や米ハイテク株の軟調な動きに伴い、バリュー株優位で、グロー ス株が売られやすくなっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 個別では、ソフトバンクグループが3%安、リクルートホールディングス<6 098.T>が2%安となっている。 一方、相場全体では明確な方向感は乏しい。新規の材料難に...

寄り付きの日経平均は反発、半導体関連株に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比79円25銭高の2万8009円82銭と、小幅に反発してスタートした。その後はやや上げ幅を縮小している。昨日軟調に推移していた半導体関連株に買いが入り、相場を支えている。一方、値がさ株や主力株は小幅安となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新電元は買い優勢 芝浦は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、新電元は買い優勢 芝浦は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 新電元工業 19% 3,90 3,90 3,90 3,29 0 0 0 0 2 朝日工業社 10% 2,06 2,06 2,06 1,87 1 0 1 7 3 セイコーグループ 6% 3,11 3,11 3,12 2,94 8 5 0 1 4 アトラエ 5% 1,58 1,58 1,58 1,50 0 0 0...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、戻り高値更新でカンカンの強気に

<16:05> 日経平均・日足は「短陽線」、戻り高値更新でカンカンの強気に 日経平均・日足は、長い上ヒゲを伴い、寄り付きが「坊主」に近い「短陽線」となっ た。大引けは2万7431円84銭。最大の注目点だった6日の戻り高値2万7399円 19銭を更新したほか、200日移動平均線(2万7204円32銭=26日)からかい 離し始めるなど明確な買いサインが出現するなど、カンカンの強気に傾斜しても不思議で はない状況となってきた。 ただ、今回のローソク足は「トンカチ」と呼ばれる上値の重さを印象づけるパターン で、戻りを高値を更新したことによる目標達成感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は続伸、バンクオブイノベに人気集中

<15:05> 新興株式市場は続伸、バンクオブイノベに人気集中 新興株式市場は、マザーズ総合が1.45%高の748.32ポイントとなり、続伸 した。東証グロース市場指数は1.42%高の951.18ポイントだった。マザーズ指 数のチャートは、一目均衡表で終値が「雲」領域の上に飛び出すなど、基調転換が確認さ れた。 市場では「好材料が出たバンク・オブ・イノベーションに人気が集中するな ど、個人の値幅取り意欲の強さが感じられた」(国内証券・トレーダー)との声が聞かれ る。同社は前日比44.54%高の1万0320円で大引けた。 一方、きょうグロース...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もち合い、日米主要企業の決算発表待ち

<14:10> 後場の日経平均は強もち合い、日米主要企業の決算発表待ち 後場の日経平均は強もち合い。前場の高値を抜けずに動きに乏しくなり、2万750 0円を超える水準で一進一退となっている。時間外取引で米株先物が主要3指数ともに軟 調に推移していることも上値を抑える要因になっているようだ。 市場では「後場に入ってから見送りムードが強くなった。引け後にキヤノン などが、また、今晩も米国で主要企業が多数、決算を発表する予定で、それらを見極めた いというムードが強い」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 <11:46> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米利上げペース鈍化の思惑が支援

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比326円87銭高の2万7577円15銭と、続伸した。前日の米国市場で、低調な経済指標を受けて利上げペース鈍化の思惑から株高となった流れを引き継いだ。香港株の堅調な推移も相場を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米IT大手の業績懸念くすぶる

<10:20> 日経平均は高値もみ合い、米IT大手の業績懸念くすぶる 日経平均は、きょうの高値圏でもみ合っている。寄り付きから上げ幅を広げ、200 円超高に上昇。前日の米株高を手掛かりに「先物買いが株価を押し上げたようだ」(国内 証券のストラテジスト)との見方が出ていた。 その後は、心理的節目2万7500円付近で伸び悩んでいる。2万7500円台前半 を通る75日移動平均線に上値を抑えられる形となっている。エムスリーなどグ ロース株で堅調な銘柄が目立つ一方、東京エレクトロンなど半導体関連株は軟調 。 時間外取引の米株先物がマイナス推移を継続...

日経平均は続伸スタート、米引き締めペース鈍化の思惑が支援

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比160円36銭高の2万7410円64銭と、続伸してスタートした。前日の米国市場で、低調な経済指標を受けて金融引き締めペース鈍化の思惑から株高となっており、好感する動きが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、and factoryが買い優勢 フクシマガリレイは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、and factoryが買い優勢 フクシマガ リレイは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 and factory <7035. 22% 446 446 446 366 T> 2 リョーサン 21% 2,84 2,84 2,84 2,34 5 5 5 5 3 山九 16% 4,96 4,96 4,96 4,26 3 0 5 5 4 SBテクノロジー 14% 2,50...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け

  <15:41> 日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け 日経平均・日足はローソク足の実体部分がなく、上ヒゲが長い「十字線」となった。 終値は2万8641円38銭だった。一般的に、「十字線」は相場転換の前兆として出現 することが多いとされている。 10日移動平均線(2万8751円70銭=26日)が5日線(2万8536円22 銭=同)を下から上に突き抜けており「ゴールデンクロス」となっている。目先は上昇ト レンドに転換する可能性もあり、来週は17日に付けた高値(2万9222円77銭)を 超えられるかが焦点になりそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり

  <15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり 新興株市場はマザーズ総合が0.01%高の743.72ポイントと、3日続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.01%高の945.70ポイントだった。前日 の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことを受け、グロース(成長)株が買われ た。「米長期金利が3%程度で上げ止まりしている点も支援材料となった」(国内証券) との声が聞かれた。 ただ、ジャクソンホール会合で予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB) 議長の講演をにらみ、値動きは小幅にとどまった。 個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード

  <14:02> 日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード 後場の日経平均は小動きが続いており、後場の値幅は100円程度と小幅にとどまっ ている。ジャクソンホール会合でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言に関 心が集まる中、「イベント通過待ちで見送りムードが強まっている」(国内証券)という 。 目先の日経平均については「これだけジャクソンホール会合に対する市場の警戒感が 強い分、イベント通過後は安心感で堅調な地合いになるのではないか」(同)として、1 7日に付けた高値(2万9222円77銭)付近まで上昇する可能性があるとの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み

  <13:05> 日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み 日経平均は後場に入って上げ幅を縮小している。半導体関連株の一角が伸び悩んでお り、日経平均は前日比約200円高の2万8600円台後半での推移となっている。 市場の関心が高いジャクソンホール会合を控えて「板が薄く、少しの売買でも値が動 きやすい」(国内証券)という。大引けにかけて「手仕舞い売りが強まるかもしれない」 (別の国内証券)との見方も聞かれる。 セクター別には、空運業が上げ幅を拡大している一方、繊維業、精密機器が上げ幅を 縮小している。 <11:50> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米株高が支援し一時300円高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比266円41銭高の2万8745円42銭と、続伸した。一時300円超高となった。前日の米株高の流れが日本株を支援した。一方、経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長による講演への警戒感もくすぶり、上値を抑えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米株高とイベント警戒が綱引き

  <11:05> 日経平均は高値もみ合い、米株高とイベント警戒が綱引き 日経平均は高値圏でのもみ合いが続いている。一時300円超高となった。指数を押 し上げている東京エレクトロンなど半導体関連の一角が伸び悩んでいる。 前日の米株高を支えに買い戻しの動きがある一方、ジャクソンホール会合でのパウエ ルFRB議長講演に対する警戒感がくすぶり、利益確定売りが上値を抑えている。 セクター別では「どちらかというと景気敏感株が強い印象」(国内証券)との声が聞 かれる。東証33業種では、値上がりは繊維業や機械、卸売業など27業種で、値下がり は石油・...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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