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セイノーホールディングス株式会社

9076.T

現在値

1,180.00JPY

変化

-8.00(-0.67%)

出来高

154,200

本日のレンジ

1,178.00

 - 

1,188.00

52週レンジ

976.00

 - 

1,244.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,188.00
始値
1,188.00
出来高
154,200
3か月平均出来高
4.87
高値
1,188.00
安値
1,178.00
52週高値
1,244.00
52週安値
976.00
発行済株式数
181.30
時価総額
245,062.10
予想PER
10.22
配当利回り
2.46

次のエベント

Q3 2023 Seino Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Seino Holdings lowers conversion price for 2018 due euro-yen denominated convertible bonds to 1,447.5 yen per share

Seino Holdings unit to sell Tokyo-based property

Seino Holdings adjusts conversion price for 2018 due euro-yen denominated convertible bonds to 1,463.3 yen per share

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セイノーホールディングス株式会社とは

セイノーホールディングスは、輸送事業、自動車販売事業、物品販売事業、不動産賃貸事業、その他を主な事業とする純粋持株会社である。【事業内容】同社は、4つのセグメントを展開する。輸送事業は、国内で小口商業貨物を主力とし、宅配、引越、貸切等の運送を行う貨物自動車運送事業、航空、鉄道、海上等の各種交通機関を利用して貨物の運送を行う貨物利用運送事業、貨物運送による付帯業務として倉庫業、航空運送代理店業、損害保険代理業等のほか、国際相互輸送及び通関業に従事する。自動車販売事業は、トラック、乗用車および自動車部品の販売、修理事業等を行う。物品販売事業は、燃料販売、紙類販売等を行う。不動産賃貸事業は、代替されたトラックターミナル跡地等の資産の有効活用を従事する。その他として、情報関連業、事務代行業、広告代理店業、タクシー業、建築工事請負業、保険代理店業、旅行代理店業、労働者派遣業、住宅販売業、印刷業等を行う。

業種

Trucking

連絡先

1, Taguchi-cho

OGAKI-SHI, GIF

503-8501

Japan

+81.584.823881

http://www.seino.co.jp/seino/shd/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshitaka Taguchi

President, Representative Director

Yasuhisa Kotera

President of Subsidiary, Director

Takao Taguchi

President of Subsidiaries, Representative Director

Nobuyuki Nozu

Director

Hidemi Maruta

Director

統計

2.60 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

127.560

2021

89.310

2022

94.592

2023(E)

115.438
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.40
株価純資産倍率(四半期)
0.49
株価キャッシュフロー倍率
5.73
総負債/総資本(四半期)
9.52
長期負債/資本(四半期)
8.04
投資利益率(過去12カ月)
3.33
自己資本利益率(過去12カ月)
2.80

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、下十字寄りで買いの弱さも

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、下十字寄りで買いの弱さも 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万5820円80銭。ローソク足の 実体部分はわずかで寄引同時線に近い形状。下十字寄りで、買い勢力の弱さもうかがえる 。目先の下値めどは10月3日安値2万5621円96銭や心理的節目2万5500円。 25日移動平均線(2万7129円19銭=5日)からの下方乖離は4.82%へと前日 から縮小したが、なお短期的な反発への期待を残す。 <15:10> 新興株はマザーズが小反発、子育て関連が人気化 新興株式市場は、マザーズ総合は0.2...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、子育て関連が人気化

<15:10> 新興株はマザーズが小反発、子育て関連が人気化 新興株式市場は、マザーズ総合は0.2%高の713.83ポイントと、小幅に反発 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.22%高の906.98ポイントだった。 米国市場でハイテク比率の高いナスダック総合が上昇したことが投資家心理を支援。岸田 文雄首相や小池百合子東京都知事が少子化対策に力を入れる姿勢を示したことが伝わり、 子育て関連が人気化した。 SERIO HLDGはストップ高。ベビーカレンダーも大幅高と なった。そーせいグループは堅調だった。一方、Appier Group...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上値重い、先行き不透明変わらず反発勢い続かず

<13:20> 後場の日経平均は上値重い、先行き不透明変わらず反発勢い続かず 後場の日経平均は上値の重い動きが続いている。グロース(成長)株が小じっかりな 一方、バリュー株は弱い。TOPIXグロース指数は0.2%高、同バリュー指数は0. 4%安となっている。 日経平均の株価収益率(PER)は4日時点で12.01倍に低下しており、割安感 が支えになっている。一方、米連邦準備理事会(FRB)による金融引き締めなど「先行 き不透明な状況は変わっておらず、反発の勢いが続いていない」(国内証券のストラテジ スト)との声が聞かれる。 業種別では海運業...

午前の日経平均は反発、米株高や円安が支え 一巡後に伸び悩み

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比87円26銭高の2万5804円12銭と反発した。前日の米国市場で主要3指数が上昇したことや円安を受けて、東京市場でも値がさ株を中心に買いが入った。日経平均は一時、200円超高まで上昇したが、買い一巡後は前引けにかけて伸び悩む展開となった。 前日の米国市場ではフィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)やハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数が反発したことから、東京市場でも半導体関連銘柄が買われた。このところ続いていた円高が一服し、対ドルで円安が進んでいることから、輸出関連銘柄の一角は底堅く推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、値がさ株が指数押し上げ

<10:22> 日経平均は上げ幅拡大、値がさ株が指数押し上げ 日経平均は上げ幅を拡大。前営業日比約190円高の2万5900円台付近で推移し ている。半導体関連株など前日まで下げていた値がさ株が堅調に推移している。 市場では、「前日に米国のフィラデルフィア半導体株指数(SOX)が大幅反発した 流れを受け、東京市場でも半導体銘柄の一角が買われ、指数を押し上げている」(国内証 券ストラテジスト)との声が聞かれた。 個別では、値がさの半導体株である東京エレクトロンとアドバンテスト<685 7.T>がしっかりで、2銘柄で指数を約70円押し上げている...

寄り付きの日経平均は小反発、米株高や円安を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比108円64銭高の2万5825円50銭と小反発してスタートした。前日の米国市場で主要3指数がそろって反発した流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東邦HLDGが買い優勢 岡部は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、東邦HLDGが買い優勢 岡部は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 東邦HLDG 23% 2,645 2,645 2,645 2,145 2 オカムラ 22% 1,692 1,692 1,692 1,392 3 トーカイ 21% 2,289 2,289 2,289 1,889 4 きんでん 21% 1,723 1,723 1,723 1,423 5 北海道瓦斯 21%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、一目均衡表の雲を下抜け

<15:26> 日経平均・日足は「大陰線」、一目均衡表の雲を下抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「大陰線」となり、極めて弱気な相場を示してい る。終値は2万6568円03銭。 一目均衡表ではローソク足が雲を下抜けしたほか、5日移動平均線(2万7508円 14銭=20日)や25日線(2万7877円80銭=同)など主要な移動平均線が角度 を付けて下を向いている。目先の日経平均は下落基調が続くと見込まれ、軟調な地合いと なりそうだ。 <15:08> 新興株はマザーズが4日続落、金利上昇への警戒感で売り加速 新興株式市場はマザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落、金利上昇への警戒感で売り加速

<15:08> 新興株はマザーズが4日続落、金利上昇への警戒感で売り加速 新興株式市場はマザーズ総合が前営業日比4.71%安の726.83ポイントと大 幅に下落した。東証グロース市場指数は同4.58%安の921.90ポイントだった。 日銀が金融政策決定会合で長期金利の許容変動幅拡大を決定し、「先々の金利上昇への警 戒感からグロース(成長)株の売りが加速したようだ」(国内証券・ストラテジスト)と いう。 個別では、サスメド、property technologies<5527. T>がストップ安、ディー・ディー・エスが大幅安となった。 半面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株一段安 金融株は堅調

<13:56> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株一段安 金融株は堅調 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約700円安の2万6500円台前半で推移 している。値がさ株や半導体関連株の売り圧力が一段と強まり、指数を押し下げている。 日銀の金融政策決定会合を受けて政策正常化が市場で意識され、幅広く売りが先行。市場 関係者からは「将来的な金利上昇による設備投資抑制の懸念や円高進行で、特に高PER (株価収益率)銘柄が売られている」(国内証券・投資メディア部長)との声が聞かれた 。 一方、銀行株や保険株は堅調に推移している。金利上昇で銀行の利ざや...

日経平均は大幅下落、600円超下落 日銀が事実上の利上げ

日経平均は後場に入り大幅に下落している。日銀が大規模緩和を修正すると発表し、事実上の利上げとなることを投資家が嫌気した。前場引けに比べて、一時600円超の下落となった。長期金利の変動許容幅は従来の0.25%から0.5%に拡大することから、銀行業が大幅に買われている。

午前の日経平均は小反発、自律反発期待 日銀総裁会見に関心

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比77円90銭高の2万7315円54銭と、小幅に反発した。前日までの続落を受け、自律反発を期待した買いが先行した。一方、米景気懸念がくすぶるほか、日銀の金融政策決定会合の結果発表と総裁会見を前にした手控えムードもあり、株価は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、200日線を意識した値動きに

<10:35> 日経平均は上げ幅拡大、200日線を意識した値動きに 日経平均は、上げ幅を拡大している。前日までの3営業日で900円超下落しており 、自律反発期待の買いが断続的に入った。一時100円高に上昇した。 市場では、2万7250円付近を通る200日移動平均線を意識した値動きになって いるとの声が聞かれる。前日は終値でわずかに下回ったが「大きな手掛かりでもなければ 明確な下放れは想定しにくい」(国内証券のストラテジスト)との見方もあり、同水準で は押し目買いが支えになっているとみられる。 前日の米国市場では景気後退懸念が継続して株安...

寄り付きの日経平均は小幅反発、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比19円71銭高の2万7257円35銭と、小幅に反発してスタートした。前日の米国株は下落したが、日経平均は前日まで続落しており自律反発期待の買いが先行した。一時マイナスに転じたが、足元では小高い水準での値動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本化薬は買い優勢 文化シヤッターは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、日本化薬は買い優勢 文化シヤッターは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 日本化薬 25% 1,482 1,48 1,482 1,18 2 2 2 ジェイテックコーポレーション <34 23% 3,693 3,69 3,695 3,00 46.T> 0 0 3 丸全昭和運輸 23% 3,775 3,77 3,775 3,07 5 5 4 極東開発工業 22% 1,666...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線が上値抵抗線に

<15:38> 日経平均・日足は「小陽線」、75日線が上値抵抗線に 日経平均・日足は上に長いヒゲと、下に短いヒゲを伴う「小陽線」で、「上影陽線」 の形となった。買い手の心理としては高値警戒感を示唆している。終値は2万7257円 38銭。 5日移動平均線(2万6903円50銭=19日)や10日線(2万6886円35 銭=同)は上を向いており、短期的にはしっかりした相場展開が見込まれている。一方で 、「75日線(2万7470円88銭=同)が上値抵抗線として意識されやすく、2万7 500円を超えて上抜けていくには好材料が必要」(国内運用会社)...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、グロース株に利益確定売り

<15:10> 新興株はマザーズが小反落、グロース株に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が0.09%安の732.71ポイントと小幅に反落 した。東証グロース市場指数は0.09%安の931.81ポイントで取引を終了。グロ ース(成長)株を中心に利益確定売りが優勢となった。 個別では、Kudan、Retty、アドベンチャーが軟 調に推移した。 一方、バンク・オブ・イノベーション、ログリーはストップ高で取 引を終えたほか、プレイドも堅調だった。 きょうグロース市場に新規上場したSBIリーシングサービスは公開価格を 10.73%上回る3300...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみ合い、材料難で模様眺めムード

<13:24> 後場の日経平均はもみ合い、材料難で模様眺めムード 後場に入り、日経平均はもみ合う展開となっている。前営業日比約140円高の2万 7300円近辺で推移。新規材料が少なく模様眺めムードが広がっている。物色動向とし ては、前場に引き続き値がさ株や半導体関連株がしっかり。 米企業の決算発表が相次ぐ中、市場では「足元では米国の金融業を中心に決算が発表 されており、金融以外の事業会社の決算内容を見極めたいとの思惑が強い」(国内運用会 社・ファンドマネージャー)との声が聞かれる。特に、テック系企業などの決算が出揃う まではポジションを...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 利益確定売りを消化

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円73銭高の2万7353円87銭と、続伸した。前日の米国株式市場が高かったことを好感して買い優勢で始まった。直近の戻りでテクニカル面で警戒感が生じる一方、アップルが新型iPhone14プラスを生産削減するとの報道など悪材料があったものの、利益確定売りを消化し上値を追う展開になった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、経済対策への期待も株高材料に

<11:10> 日経平均は高値圏でもみあい、経済対策への期待も株高材料に 日経平均は高値圏でもみあい。2万7300円台半ばでの推移となっている。下に振 れる雰囲気はなく、押したら買いが入る状況。6日の戻り高値2万7399円19銭を上 回って、本格反騰に繋がるかどうかが焦点になってきた。 市場では「自民党がまとめた『新たな総合経済対策に向けた提言』が注目されたが、 これに対する期待も株高の材料になってくる可能性もある」(国内証券・ストラテジスト )との声も聞かれる。 <10:10> 日経平均は堅調を持続、戻り売りを消化し上値追いの展開に...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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