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日本郵船株式会社

9101.T

現在値

4,050.00JPY

変化

-5.00(-0.12%)

出来高

3,110,800

本日のレンジ

4,010.00

 - 

4,125.00

52週レンジ

1,287.00

 - 

4,240.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,055.00
始値
4,070.00
出来高
3,110,800
3か月平均出来高
64.29
高値
4,125.00
安値
4,010.00
52週高値
4,240.00
52週安値
1,287.00
発行済株式数
168.86
時価総額
689,573.40
予想PER
6.85
配当利回り
0.99

次のエベント

Full Year 2021 Nippon Yusen KK Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Yusen Kk - Announces Changes To Top Management After Posting Net Loss For Fy2018/19

GTT: New Order For Tanks Design Of LNG Carrier For NYK

Nippon Yusen Kk To Book About 10 Billion Yen In Special Gains This FY From Transfer Of Ownership Of N.America Unit Nyk Terminals To Mip Iii Bluefin B

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日本郵船株式会社とは

日本郵船グループは、定期船事業、航空運送事業、物流事業、不定期専用船事業、不動産業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントを通じて運営する。定期船事業セグメントは、運賃、貸船料、コンテナ関連収益等の収受を目的として、定期船による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、コンテナターミナル業、港湾運送業、曳船業を行う。航空運送事業セグメントは、航空運送業を行う。物流事業セグメントは、倉庫業、貨物運送取扱業、沿海貨物海運業をグローバルに展開し、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供する。不定期専用船事業セグメントは、運賃、貸船料、運航受託手数料等の収受を目的として、不定期船、タンカー等による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、その他海運事業を行う。不動産事業セグメントは、不動産の賃貸、管理、販売を行う。その他の事業セグメントは、客船事業、情報処理サービス業、機械器具卸売業(船舶用)、石油製品の卸売業、その他運輸付帯サービス業、その他各種事業を行う。

業種

Water Transportation

連絡先

Yusen Bldg., 2-3-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32845151

https://www.nyk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadaaki Naito

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board

Hitoshi Nagasawa

President, Executive President, Representative Director

Eiichi Takahashi

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Tomoyuki Koyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Safety Officer (Marine), Chief Information Officer

Hiroki Harada

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.00 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.2K

2019

1.8K

2020

1.7K

2021(E)

1.6K
EPS (JPY)

2018

119.570

2019

-263.800

2020

184.390

2021(E)

570.409
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.44
株価純資産倍率(四半期)
1.37
株価キャッシュフロー倍率
4.05
総負債/総資本(四半期)
197.01
長期負債/資本(四半期)
149.15
投資利益率(過去12カ月)
4.71
自己資本利益率(過去12カ月)
3.44

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、75日線を再び上回る

<16:20> 日経平均・日足は「中陽線」、7 5日線を再び上回る 日経平均・日足は「中陽線」。日経平均は寄り付きで急反発した後も上げ幅を拡大し 、日足はほぼ上ヒゲのない「大引け坊主」の形状となり、投資家の上昇期待感を示してい る。終値(2万9188円17銭=22日)は再び75日移動平均線(2万9144円0 1銭=同)を上回り、安心感が広がっている。 <16:00> 新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成

<16:00> 新興市場、大型株がしっかり I PO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継ぎ、時価総額上位銘柄が買われた一方、 直近IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。きょう新規上場した3銘柄は、すべて初 値を形成した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.77%高。個別では、ロングライフホールデ ィング 、フルヤ金属 、イメージワン がしっかり。環境管理セン ター 、ネクストウェア 、ファブリカコミュニケーションズ はさ えない。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大し600円超高、半導体が強い レーザーテックは6%超高

<14:20> 日経平均は上げ幅を拡大し600 円超高、半導体が強い レーザーテックは6%超高 日経平均はじり高の展開となり、現在前営業日比600円ほど高い2万9100円近 辺でのもみあいとなっている。一時616円14銭高の2万9124円69銭で高値を付 けた。 個別では、半導体関連株が一段高。東京エレクトロン は4%、アドバンテス ト 、信越化学工業 は3%を超す上昇となっているほか、レーザーテック は6%超高で年初来高値を更新。市場からは「きのうの反動もあるが、半導体関 連は業績期待が強い。決算発表を前に、しっかり戻している」(国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、決算前の調整一巡との見方

<13:20> 日経平均は高値圏でもみあい、決算前の調整一巡との見方 日経平均は2万9000円―2万9100円の高値圏での推移となっている。東京や 大阪などで緊急事態宣言発令の方向となり、「悪材料が出そろってきた」(国内証券)と されるほか、きょうから始まる国内企業の決算シーズンを前に、事前のポジション調整が ある程度一巡したとの見方も聞かれる。 SBI証券の鈴木英之投資調査部長は、これまでのところ自律反発の域を出ないとみ ながら、「足元の売りをこなせば、もう少し上もありそうだ」と話している。 <11:45> 前場の日経平均は大幅反発、...

前場の日経平均は大幅反発、米株上昇を受け買い戻し活発化

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比591円38銭高の2万9099円93銭となり、大幅に反発した。前日の米国株式市場の上昇を受け、急反発してスタート。

ホットストック:海運株がしっかり、バルチック指数は10年半ぶりの高値水準に

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株がしっかり。午前9時25分現在、東証33業種別株価指数で海運業は値上がり率第1位となっている。地合いの落ち着きとともに、業績向上期待から買い直す動きが活発化。前日にバルチック海運指数が大幅上昇したことも手掛かりにされた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回り地合い悪化

<16:01> 日経平均・日足は「小陰線」、7 5日線を下回り地合い悪化 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日終値(2万9100円38銭= 20日)から大きく下放れる格好となった。これまで下値支持線として機能していた75 日移動平均線(2万9118円28銭=21日)も下回り、地合いが悪化した。 ボリンジャーバンドでは3月の下落局面で切り返したマイナス2シグマ(2万856 3円27銭=同)を下回った。下降トレンドの発生も意識される。 <15:45> 新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安 新興株市場は軟調に推移し、...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安

<15:45> 新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安 新興株市場は軟調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続落と なった。マザーズ指数は前営業日比3%を超す下落となり、市場では「きのうまで買われ ていた直近IPO銘柄やウィズコロナ銘柄も売られる展開となっており、地合いが悪化し ている」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.53%安。個別では、イメージワン <2667.T >、環境管理センター 、Speee 、Shinwa Wise Hol dings が商いを伴い大幅安。ネクストウェア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は550円安でもみあい、75日線下回り地合い悪化

<14:35> 日経平均は550円安でもみあい、75 日線下回り地合い悪化 日経平均は安値圏でもみあい。前営業日比550円超安の2万8500円台前半での 推移となっている。午後2時30分現在での東証1部の売買代金は1兆9182億720 0万円。東証33業種では、空運業以外の32業種が下落する展開となっている。 市場では、日経平均が75日移動平均線を下回ったことにより、地合いが悪化したと の見方が多い。「コロナショック以降の上昇相場は日経平均の75日移動平均線が下支え となっていたため、上昇相場の終焉として意識されはじめたのだろう」(国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し、日銀によるETF買いの思惑

<13:12> 日経平均は持ち直し、日銀によるETF買いの思惑 日経平均は、きょうの安値圏で持ち直す動きとなっている。一時2万8400円付近 に下落した後、日銀のETF買いへの思惑から2万8500円を回復。その後、急速に2 万8600円台に上昇した。 その後は、やや失速気味となっている。新型コロナの感染拡大を受けた緊急事態宣言 の発令を警戒した売り圧力の継続への警戒感も根強い。3月の直近安値は24日の終値で 2万8405円52銭、ザラ場で2万8379円06銭で「どうしても目先は、これらの 水準が意識されやすい」(国内証券)という。 <11...

午前の日経平均は大幅続落、米株安やコロナ警戒続く

21日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比638円18銭安の2万8462円20銭となり大幅に続落した。米国の株安や国内での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感から売り優勢の地合いが継続した。

日経平均は急反落、環境面悪化で売り優勢 調整局面は正念場に

東京株式市場で日経平均株価は急反落した。米株安、円高、コロナ禍に対する警戒感の広がりなど環境面の悪化から、終始売り優勢の展開となった。日経平均は下値の目安として意識されていた75日移動平均線(2万9104円08銭)をわずかながら下回り、テクニカル面では調整局面が正念場に差し掛かったとの見方が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防に

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防 に 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「中陰線」。もみあい から一気に下放れる格好となり、5日移動平均線(2万9546円56銭=20日現在) 、25日移動平均線(2万9506円44銭=同)のみならず、わずかながらではあるが 75日移動平均線(2万9104円08銭=同)まで下回り、急速に弱気に傾斜する足取 りとなった。 75日線は昨年来、強力な下値支持線として機能し、3月24日安値(2万8379 円06銭)を付けた前回の急落場面でもサポート...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く

<15:10> 新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く 新興株市場は軟調に推移。日経ジャスダック平均は小幅に5日ぶりに反落、東証マザーズ指数も反落し た。市場では「地合いの悪化から売り優勢となる中で、需給面でシコリ感の心配が小さい直近IPOが買わ れ、気を吐く格好となった」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%安。個別では、イメージワン が一時ストップ高 に買われたほか、ナガオカ もしっかりだが、大幅高で始まった環境管理センター は値を消 し、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、2万9000円割れ寸前で下げ渋る

<14:05> 日経平均は安値圏で推移、2万9000円割れ寸前で下げ渋る 日経平均は安値圏で推移。2万9000円割れ寸前まで下落したものの、その後は下げ渋る展開。商い も細っており、小康状態を保っている。市場では「日経平均が終値で75日移動平均線を維持できるがどう かがポイント。昨年来、同線は強力な下値サポートラインとなっていただけに、これを下回ると調整色が一 段と濃くなる」(雨宮総研代表の雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:40> 安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識 後場寄り付き後の日経平均は、安値もみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識

<12:40> 安値もみあい、下値の目安として75日移動平均線を意識 後場寄り付き後の日経平均は、安値もみあいとなっている。テクニカル面では、下値の目安として2万 9100円を超えた水準に位置する75日移動平均線が意識されているという。市場では「戻りが鈍い状態 となっているが、押し目を買う動きも散見される。日銀のETF買いに対する期待もあるようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <11:44> 前場の日経平均は大幅反落、コロナ感染警戒や円高で売り強まる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比534円66銭安の2万9150円71銭となり...

午前の日経平均は大幅反落、コロナ感染警戒や円高で売り強まる

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比534円66銭安の2万9150円71銭となり、大幅反落した。前日の米株安に加え、対ドルでの円高基調や、国内での新型コロナウイルス感染拡大への警戒感も重しとなって、下げ幅は一時600円超安まで拡大した。その後いったん下げ渋ったが、反発力は弱く安値圏での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、実体部分の値幅は2円で気迷い 

<16:15> 日経平均・日足は「十字線」、実体部分の値幅は2円で気迷い 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は値幅が2円 95銭の「陰」となり、気迷いを示す足となった。終値(2万9685円37銭=19日 )は5日移動平均線(2万9676円81銭=同)を上回ったものの、値幅はわずか8円 。目先は調整含みの展開が見込まれる。 <16:00> 新興市場はしっかり、ジャスダックは4日続伸 ウィズコロナ関連 に物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅に4日続伸、東証マザーズ指数 は続伸した。市場では国内...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、ジャスダックは4日続伸 ウィズコロナ関連に物色

<16:00> 新興市場はしっかり、ジャスダッ クは4日続伸 ウィズコロナ関連に物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅に4日続伸、東証マザーズ指数 は続伸した。市場では国内でのコロナ感染拡大で、巣ごもり需要などの恩恵を受ける「I Tやデジタルに関連するウィズコロナ銘柄が再び買われる展開となっている」(国内証券 )との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.07%高。個別では、イメージワン 、環境管理センター 、フルヤ金属 が大幅高。ハーモニック・ドライブ・ システムズ 、GMOフィナンシャルホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前日終値近辺、国内での感染拡大が重し

<14:45> 日経平均は前日終値近辺、国内で の感染拡大が重し 日経平均はマイナス圏転落し、現在前営業日終値近辺(2万9683円37銭=16 日)でのもみあいとなっている。時間外取引での米株先物が再び下げ幅を拡大したことや 、国内での新型コロナウイルスの感染拡大が重し。大阪府の吉村洋文知事は19日、緊急 事態宣言を国に要請すべきだと述べた。東京都の小池百合子知事も、要請を視野に検討す る考えを示したことが伝わっている。 市場では「新型コロナウイルスを巡り国内では警戒感が強まっており、経済回復の鈍 化が懸念されている。国内でのワクチン接種...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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