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日本郵船株式会社

9101.T

現在値

7,490.00JPY

変化

280.00(+3.88%)

出来高

12,727,200

本日のレンジ

7,040.00

 - 

7,580.00

52週レンジ

1,896.00

 - 

11,300.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,210.00
始値
7,200.00
出来高
12,727,200
3か月平均出来高
232.23
高値
7,580.00
安値
7,040.00
52週高値
11,300.00
52週安値
1,896.00
発行済株式数
168.91
時価総額
1,273,713.00
予想PER
2.15
配当利回り
2.67

次のエベント

Q2 2022 Nippon Yusen KK Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Yusen Kk - Announces Changes To Top Management After Posting Net Loss For Fy2018/19

GTT: New Order For Tanks Design Of LNG Carrier For NYK

Nippon Yusen Kk To Book About 10 Billion Yen In Special Gains This FY From Transfer Of Ownership Of N.America Unit Nyk Terminals To Mip Iii Bluefin B

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日本郵船株式会社とは

日本郵船グループは、定期船事業、航空運送事業、物流事業、不定期専用船事業、不動産業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントを通じて運営する。定期船事業セグメントは、運賃、貸船料、コンテナ関連収益等の収受を目的として、定期船による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、コンテナターミナル業、港湾運送業、曳船業を行う。航空運送事業セグメントは、航空運送業を行う。物流事業セグメントは、倉庫業、貨物運送取扱業、沿海貨物海運業をグローバルに展開し、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供する。不定期専用船事業セグメントは、運賃、貸船料、運航受託手数料等の収受を目的として、不定期船、タンカー等による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、その他海運事業を行う。不動産事業セグメントは、不動産の賃貸、管理、販売を行う。その他の事業セグメントは、客船事業、情報処理サービス業、機械器具卸売業(船舶用)、石油製品の卸売業、その他運輸付帯サービス業、その他各種事業を行う。

業種

Water Transportation

連絡先

Yusen Bldg., 2-3-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32845151

https://www.nyk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadaaki Naito

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board

Hitoshi Nagasawa

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hiroshi Kubota

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Tomoyuki Koyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Safety Officer (Marine), Chief Information Officer, Chief Director of Technology

Yutaka Higurashi

Managing Executive Officer, Chief Compliance Officer, Chief Director of General Affairs, Director

統計

2.27 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.8K

2020

1.7K

2021

1.6K

2022(E)

1.9K
EPS (JPY)

2019

-263.800

2020

184.390

2021

824.550

2022(E)

3,475.750
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.54
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.73
株価純資産倍率(四半期)
1.65
株価キャッシュフロー倍率
3.31
総負債/総資本(四半期)
122.44
長期負債/資本(四半期)
89.06
投資利益率(過去12カ月)
18.57
自己資本利益率(過去12カ月)
13.88

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:郵船など海運株が軟調、信用買い残増加で需給悪化

日本郵船、商船三井、川崎汽船など大手海運株がいずれも軟調に推移している。直近の日足チャートは3銘柄とも下げ渋っているものの、信用買い残が増加するなど需給面の悪化が上値を抑える要因になっている。

日経平均は大幅続伸、円安進行やアジア株の堅調などを好感

東京株式市場で日経平均は大幅続伸した。外為市場で、ドル高/円安が進行したことや、アジア株市場が堅調に推移したことなどが好感された。国内の新型コロナウイルス感染者数が減少傾向にあることも材料視されている。

日経平均は続伸、米株上昇を好感 雇用統計引けで後半伸び悩む

東京株式市場で日経平均は続伸した。前日の米国株式市場が上昇したことを好感して幅広く物色され、4日ぶりに終値で2万8000円台を回復した。国慶節の休み明けとなる中国株式市場が堅調だったことも好感。ただ、今晩発表される米9月雇用統計や、引け後に公表される安川電機の上半期決算の内容を見極めたいとの見方もあり、後半は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、自律反発の域を出ずとの印象

<15:50> 日経平均・日足は「短陽線」、自律反発の域を出ずとの印象 日経平均・日足はごく短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「短陽線」。「はらみ線」から の上伸で底入れ期待を抱かせたものの、形状は伸びを欠いた「トウバ」のパターン、しか も、底入れ確認の戻りの目安となる4日と5日に空けたマド(上限値は4日安値2万83 43円58銭)をあと一歩のところで埋め切れることができず、自律反発の域を出ていな いとの印象を与えた。 5日移動平均線(2万7904円61銭=8日)を上回ったことは好材料だが、リバ ウンド相場を鮮明にするためには、5日線を上回った...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、メルカリが上場来高値を更新

<15:10> 新興株式市場はしっかり、メルカリが上場来高値を更新 新興株式市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸した。主 力銘柄であるメルカリ が9月15日に付けた上場来高値6560円を更新。「市 場のムードが好転した」(国内証券)との声も聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比1.99%高。アクアライン 、フーバーブレイン がストップ高となったほか、メルカリが買われた。フリー やそーせいグ ループ もしっかりだが、前日新規上場のワンキャリア がさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.51%高だった。アジアゲートホールディン...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、米雇用統計や安川電機決算控え徐々に模様眺め

<14:30> 強もちあい、米雇用統計や安川電機決算控え徐々に模様眺め 日経平均は強もちあい。前場に比べて上昇幅を縮小したものの、その後は底堅い展開 となっている。岸田首相の所信表明演説については材料視する様子ではない。市場では「 今晩発表される米9月雇用統計や、引け後に公表される安川電機 の上半期決算の 内容を見極めたいとのムードがあり、徐々に模様眺めとなってきた」(国内証券)との声 も聞かれた。 <13:10> 後場の日経平均はもみあい、アジア株に連動 海運株は安い 後場の日経平均は前営業日比450円ほど高い2万8100円台半ばでのもみあいと...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみあい、アジア株に連動 海運株は安い

<13:10> 後場の日経平均はもみあい、アジア 株に連動 海運株は安い 後場の日経平均は前営業日比450円ほど高い2万8100円台半ばでのもみあいと なっている。上げ幅を縮小した上海総合指数 に連動する格好となっている。個別 では、川崎汽船 、商船三井 、日本郵船 などの海運株が下げ幅を 拡大し、現在5%ほど安い水準での推移となっている。 市場では「今の株高は自律反発を狙った買い戻しが中心。悪材料が完全になくなった わけではないので、様子見姿勢が強くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高やアジア株高を好感

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比597円31銭高の2万8275円52銭と続伸した。前日の米株高を好感したほか、取引時間中のアジア株がプラス圏での推移となったことも支えとなった。日経平均は6日までに2700円以上下落した反動もあり、市場では「まだ自律反発の範囲内」(国内証券)との声も聞かれた。

ホットストック:海運株が堅調、売られ過ぎから自律反発 市況は08年9月以来の高水準

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株が堅調。これまでの全体の急落相場をリードする形で下げていたが、テクニカル的には売られ過ぎとの見方が出ており、突っ込み警戒感が手伝って自律反発となっている。上昇の勢いが止まらない海運市況も材料視された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、陰線は6日連続 売られ過ぎ示唆

<16:30> 日経平均・日足は「大陰線」、売ら れ過ぎを示唆 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「大陰線」となった。マイナス圏とプラス圏 を行き来する乱高下の展開となり、日経平均の日足が陰線となるのは6営業日連続。終値 (2万7528円87銭=6日)と25日移動平均線(2万9541円11銭=同)の下 方乖離率は7%を超となり売られ過ぎサインを示していることから、反発の余地もある。 <15:55> 新興株式市場は軟調、ジャスダックは7日続落 大型株が売られる 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数が3日続落し、日経ジャスダック平均は7日...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、ジャスダックは7日続落 大型株が売られる

<15:55> 新興株式市場は軟調、ジャスダック は7日続落 大型株が売られる 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数が3日続落し、日経ジャスダック平均は7日 続落となった。東証1部の軟調な流れに連れ安となり、引き続き大型株が売られる展開と なった。 マザーズ総合は前営業日比1.30%安。個別では、メルカリ 、フリー<447 8.T>、プレミアアンチエイジング が軟調。9月に新規上場したプロジェクトカン パニー 、セーフィー も大幅安だった。半面、ENECHANGE<4169. T>、HENNGE 、JMDC はしっかり。 日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、200円超安 TOPIX一時プラスに

<14:20> 日経平均は下げ幅縮小、200円超安  TOPIX一時プラスに 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比200円超安の2万7500円台後半での推 移となっている。TOPIXは一時プラス転換した。時間外取引での米株先物の下げ幅縮 小が支えとなっているという。 市場では「米株先物がきっかけとなり、自律反発を狙った買いが入っているようだ。 日経平均は前日までに7日続落したので、そろそろ売りは一巡するとみている」(運用会 社)との声が聞かれる。 <12:35> 後場寄りの日経平均は下げ幅拡大、ソフトバンクGが連日の新安値 後場寄り付きの...

日経平均は下げ幅拡大、ソフトバンクGが連日の新安値

後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。前日比で500円を超す下落となった。買い材料が見当たらない中で、昼休み中、先物に売り仕掛け的な動きから崩れ、それを受けて現物市場も売り優勢の展開に。指数寄与度が大きいソフトバンクグループが売り直され、連日の年初来安値更新となっている。

前場の日経平均は8日続落、悪材料重なり不透明感で乱高下

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比278円06銭安の2万7544円06銭となり、8日続落した。引き続き悪材料が重なっていることから不透明感が漂い、相場全般は乱高下した。

ホットストック:郵船など海運株が下げ止まらず、追い証発生で需給悪化

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株が下げ止まらない。既に大手3社は直近の年初来高値から3割を超す値幅調整となっているが、急速な下げにとって信用取引で買っていた個人投資家の追い証が発生するなど需給が悪化、売りが売りを呼ぶ展開となっている。

ホットストック:大手海運3社が総じて軟調、郵船は高値から30%の下落率に

日本郵船、商船三井、川崎汽船の大手海運3社が総じて軟調。相場全体は切り返して始まったものの、これまで需給面で下支え要因になっていた配当権利取りがなくなり、厳しい動きが続いている。日本郵船は9月27日に付けた年初来高値1万1300円からの下げ率は30%を超え、調整色を一段と深めた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線下回る

<16:25> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う下影陰線の形 状。終値で25日移動平均線(2万9474円34銭=30日)を下回った。終値で下回 るのは8月27日以来約1カ月ぶりで、地合いの弱さもうかがえる。下方向は6日の上昇 時に開けた窓(2万9149円65銭=3日高値)埋め、上方向は5日線(2万9933 円96銭=同)が、目先で意識されやすい。 <15:46> 新興市場はマザーズが反発、ジャスダックは続落 新興株市場はまちまちとなった。東証マザーズ指数が反発した...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが反発、ジャスダックは続落

<15:46> 新興市場はマザーズが反発、ジャスダックは続落 新興株市場はまちまちとなった。東証マザーズ指数が反発した一方、日経ジャスダッ ク平均が3日続落した。 マザーズ総合は前営業日比0.64%高。米長期金利の上昇一服がグロース(成長) 株の物色を支援した。メルカリ の上昇が指数押し上げに寄与。MRT も 買われた。一方、Appier Group やアンジェス の下げは指数 の重しになった。 新規上場のアスタリスク の初値は公開価格を74.5%上回る5760円だ った。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.33%安だった。かんなん丸...

日経平均は続落、需給交錯し方向感定まらず

東京株式市場で日経平均は4日続落となった。自民党総裁選などの注目イベントが一巡し、月末のポジション調整や日経平均入れ替えに絡んだ売買が交錯して一進一退となり方向感は定まらなかった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラスに持ち直し、大引けにかけ荒い値動きへの警戒も

(会計期間に関する表現を明確にしました) [東京 30日 ロイター] - <13:20> 日経平均はプラスに持ち直し、大引けにかけ荒い値動きへの警戒も 日経平均は後場に下げ幅を広げて始まった後に持ち直し、一時プラスを回復した。き ょうは日経平均の銘柄入れ替えの影響に加え、月末・半期末のポジション調整など複数の 需給要因が重なっており、市場では「大引けにかけての値動きが読みづらい。やや荒っぽ くなるかもしれない」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は、月末を意識し買い手控えムードに 前場の東京株式市場で、日経平均...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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