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日本郵船株式会社

9101.T

現在値

3,041.00JPY

変化

-36.00(-1.17%)

出来高

13,295,800

本日のレンジ

2,994.00

 - 

3,053.00

52週レンジ

2,422.00

 - 

4,163.33

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,077.00
始値
3,037.00
出来高
13,295,800
3か月平均出来高
328.96
高値
3,053.00
安値
2,994.00
52週高値
4,163.33
52週安値
2,422.00
発行済株式数
508.18
時価総額
1,551,413.00
予想PER
1.51
配当利回り
25.21

次のエベント

Q3 2023 Nippon Yusen KK Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Yusen, Mitsui O.S.K, Kawasaki Kisen Kaisha Announce Notice Of Proposal For Acquisition Of Shares In Atlas Corp By Consortium

Nippon Yusen KK: To Conduct 3-For-1 Stock Split For Shareholders As Of Sept. 30

Nippon Yusen Kk - Announces Changes To Top Management After Posting Net Loss For Fy2018/19

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日本郵船株式会社とは

日本郵船グループは、定期船事業、航空運送事業、物流事業、不定期専用船事業、不動産業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントを通じて運営する。定期船事業セグメントは、運賃、貸船料、コンテナ関連収益等の収受を目的として、定期船による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、コンテナターミナル業、港湾運送業、曳船業を行う。航空運送事業セグメントは、航空運送業を行う。物流事業セグメントは、倉庫業、貨物運送取扱業、沿海貨物海運業をグローバルに展開し、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供する。不定期専用船事業セグメントは、運賃、貸船料、運航受託手数料等の収受を目的として、不定期船、タンカー等による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、その他海運事業を行う。不動産事業セグメントは、不動産の賃貸、管理、販売を行う。その他の事業セグメントは、客船事業、情報処理サービス業、機械器具卸売業(船舶用)、石油製品の卸売業、その他運輸付帯サービス業、その他各種事業を行う。

業種

Water Transportation

連絡先

Yusen Bldg., 2-3-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32845151

https://www.nyk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadaaki Naito

Chairman of the Board

Hitoshi Nagasawa

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takaya Soga

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director Business Planning, Director

Tomoyuki Koyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Safety Officer (Marine), Chief Information Officer, Chief Director of Technology

Yutaka Higurashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Compliance Officer, Chief Director of General Affairs, Director

統計

2.62 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.7K

2021

1.6K

2022

2.3K

2023(E)

2.5K
EPS (JPY)

2020

61.463

2021

274.850

2022

1,991.251

2023(E)

2,033.360
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.60
株価純資産倍率(四半期)
0.63
株価キャッシュフロー倍率
1.09
総負債/総資本(四半期)
34.90
長期負債/資本(四半期)
26.81
投資利益率(過去12カ月)
51.66
自己資本利益率(過去12カ月)
41.63

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の雲を上抜け

<15:42> 日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の雲を上抜け 日経平均・日足は上にやや長く、下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2 万7872円11銭。 ローソク足は一目均衡表の雲を上抜け、「強気相場」のシグナルが点灯している。ま た、ローソク足が25日移動平均線(2万7104円53銭=8日)、75日線(2万7 624円20銭=同)など主要な移動平均線を上回っており、市場では「テクニカル面で は相場が大きく好転している」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 目先の日経平均は、節目の2万8000円を回復できるかが焦点...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、ハイテク銘柄がしっかり

<15:12> 新興株市場はマザーズが続伸、ハイテク銘柄がしっかり 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.09%高の741.02ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.09%高の943.13ポイントだった。前日 の米株市場でハイテク株が買われた流れを受けて「新興株市場でもオンラインサービス系 などハイテク銘柄が物色されているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との指摘が出 ていた。 個別では、プログリット、ANYCOLOR、BASEが 上昇。一方、pluszero、旅工房、キッズウェル・バイオ<4584. T>はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は堅調、米中間選挙後の株高アノマリーを意識

<13:48> 後場の日経平均は堅調、米中間選挙後の株高アノマリーを意識 後場に入り、日経平均は堅調な動きが続いている。前営業日比約380円高の2万7 900円近辺で推移。値がさ株が一段高となっているほか、前場に引き続き半導体関連株 など指数寄与度の大きい銘柄群がしっかりとなっている。個別では、ソフトバンクグルー プが5%超高で推移。 米中間選挙を控えているが日本株の騰勢は衰えず、全体的に買いが広がっている。市 場では「米中間選挙後に株価が上昇するアノマリーが意識され、前日に米株高となった流 れで日本株もしっかりとなっているのではないか...

前場の日経平均は続伸、米ねじれ議会の思惑 9月半ば以来の高値

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比352円06銭高の2万7879円70銭と、続伸した。前日の米国市場で、中間選挙での「ねじれ議会」への思惑から株高となった流れを好感し、買い先行で寄り付いた後も上値を伸ばした。一時9月15日以来の高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7199円74銭。日足・一目均 衡表の雲領域(下限2万7211円71銭=同)を下回った一方、200日移動平均線( 2万7164円15銭=4日)を終値で上回ったほか、ローソク足は長めの下ヒゲを伴っ ており、粘り腰をうかがわせる。上向きの25日線(2万6982円61銭=同)も支え 。今後、厚みを増してくる一目均衡表の雲を早期に上抜けできるかが焦点になる。 <15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も

<15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.85%安の731.56ポイントと、6日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.82%安の930.6ポイントだった。 米金融引き締めの長期化が懸念される中、このところ上昇が目立っていたバンク・オ ブ・イノベーションが26%下落のストップ安水準となり、投資家心理が冷やさ れた。一方、マザーズの下落率は日経平均やTOPIXより小さく、市場では「中小型株 は、グローバル景気の影響を受けにくいとの見立てから底堅さもある」(国内運用会社...

日経平均は続落、FOMCで米引き締め長期化を懸念 値がさ株安が重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比463円65銭安の2万7199円74銭と、続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)後に米株安となった流れを引き継ぎ、日本株は売りが先行した。米利上げの長期化が懸念される中、値がさ株やハイテク株が売られ、相場を押し下げた。

郵船と川崎船、通期業績予想を上方修正

日本郵船と川崎汽船は4日、2023年3月期連結業績予想を上方修正すると発表した。郵船はコンテナ船部門で下期に輸送需要減退による運賃市況下落を見込むものの、通期では高水準の利益を維持すると予想しているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大

<13:50> 日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大 日経平均はきょうの安値圏で小動きとなっている。前場の中盤から下げ渋っている一 方、引き続き上値も重い。市場では「今晩の米雇用統計発表を前に、模様眺めが強まりそ うだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 海運株が前引け時点に比べ、下げ幅を広げている。日本郵船と川崎汽船<910 7.T>が業績予想の上方修正を発表したが「先立って商船三井が上方修正した際、 連れ高となっていたこともあり、景気の先行き不透明感がある中で、いったん材料出尽く し感が強まったようだ」(国内運用会社...

郵船などの持分法適用会社ONE、アトラス株取得で合意

日本郵船、商船三井、川崎汽船は2日、3社の持分法適用会社であるOCEAN NETWORK EXPRESS(ONE社)が、米アトラスの主要株主らとのコンソーシアムで提案していたアトラスの株式取得について、アトラス社と合意したと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は大陽線、10日線が200日線を上抜け

10日移動平均線(2万7200円60銭=31日)が、200日銭(2万7177円39銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。強気相場を示唆し、買いシグナルが点灯している。

日経平均は反発、米株高を好感 好決算銘柄に買いも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比482円26銭高の2万7587円46銭と、反発して取引を終えた。前週末の米国高を好感して堅調に推移した。値がさ株や半導体関連株がしっかりで相場を押し上げたほか、好決算を手掛かりにした物色もみられた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は3日続落、グロース株やIPO銘柄に売り

新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.03%安の745.54ポイントと小幅に下落し、3日続落となった。東証グロース市場指数は0.04%安の947.79ポイントだった。米長期金利が4%高と高水準で推移する中、グロース(成長)株を中心に売りが出たほか、新規IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。

ホットストック:商船三井が3%高、好決算を材料視 先行きは慎重との見方も

商船三井が堅調に推移し、3%高となっている。2022年4―9月期の連結業績で、純利益が前年同期比約2.2倍の6015億円だったと発表したことが好感されている。また、23年3月期の連結業績予想について純利益を上方修正した点も材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、値がさ株がしっかり 海運株高い

日経平均は高値もみ合いとなっている。後場に入って一時480円高に上昇し、きょうの高値を更新する場面があった。ソフトバンクグループや東京エレクトロンが前引け時点より値上がりし、指数にプラス寄与。上海株や香港株、時間外取引の米株先物の底堅い推移が投資家心理を支援している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、戻り高値更新でカンカンの強気に

<16:05> 日経平均・日足は「短陽線」、戻り高値更新でカンカンの強気に 日経平均・日足は、長い上ヒゲを伴い、寄り付きが「坊主」に近い「短陽線」となっ た。大引けは2万7431円84銭。最大の注目点だった6日の戻り高値2万7399円 19銭を更新したほか、200日移動平均線(2万7204円32銭=26日)からかい 離し始めるなど明確な買いサインが出現するなど、カンカンの強気に傾斜しても不思議で はない状況となってきた。 ただ、今回のローソク足は「トンカチ」と呼ばれる上値の重さを印象づけるパターン で、戻りを高値を更新したことによる目標達成感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は続伸、バンクオブイノベに人気集中

<15:05> 新興株式市場は続伸、バンクオブイノベに人気集中 新興株式市場は、マザーズ総合が1.45%高の748.32ポイントとなり、続伸 した。東証グロース市場指数は1.42%高の951.18ポイントだった。マザーズ指 数のチャートは、一目均衡表で終値が「雲」領域の上に飛び出すなど、基調転換が確認さ れた。 市場では「好材料が出たバンク・オブ・イノベーションに人気が集中するな ど、個人の値幅取り意欲の強さが感じられた」(国内証券・トレーダー)との声が聞かれ る。同社は前日比44.54%高の1万0320円で大引けた。 一方、きょうグロース...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もち合い、日米主要企業の決算発表待ち

<14:10> 後場の日経平均は強もち合い、日米主要企業の決算発表待ち 後場の日経平均は強もち合い。前場の高値を抜けずに動きに乏しくなり、2万750 0円を超える水準で一進一退となっている。時間外取引で米株先物が主要3指数ともに軟 調に推移していることも上値を抑える要因になっているようだ。 市場では「後場に入ってから見送りムードが強くなった。引け後にキヤノン などが、また、今晩も米国で主要企業が多数、決算を発表する予定で、それらを見極めた いというムードが強い」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 <11:46> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米利上げペース鈍化の思惑が支援

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比326円87銭高の2万7577円15銭と、続伸した。前日の米国市場で、低調な経済指標を受けて利上げペース鈍化の思惑から株高となった流れを引き継いだ。香港株の堅調な推移も相場を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、弱地合い継続 200日線奪回ならず

<15:56> 日経平均・日足は「中陰線」、弱地合い継続 200日線奪回ならず 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万6974円90銭。ローソク足は 陰の大引け坊主の形状で、売り圧力の強さが示された。200日移動平均線(2万722 0円79銭=24日)は終値で上抜けならず。5日線(2万7057円19銭=同)を3 営業日連続で終値で下回り、上値の重さを印象付ける。 目先は、200日線を明確に上回れるかが引き続き焦点。下方向では25日線(2万 6883円18銭=同)や、18日に開けた窓(17日高値:2万6814円92銭)埋 めが意識...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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