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日本郵船株式会社

9101.T

現在値

10,370.00JPY

変化

130.00(+1.27%)

出来高

8,553,900

本日のレンジ

10,210.00

 - 

10,530.00

52週レンジ

4,340.00

 - 

12,490.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
10,240.00
始値
10,300.00
出来高
8,553,900
3か月平均出来高
208.44
高値
10,530.00
安値
10,210.00
52週高値
12,490.00
52週安値
4,340.00
発行済株式数
168.93
時価総額
1,698,850.00
予想PER
2.12
配当利回り
14.51

次のエベント

Nippon Yusen KK Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Nippon Yusen Kk - Announces Changes To Top Management After Posting Net Loss For Fy2018/19

GTT: New Order For Tanks Design Of LNG Carrier For NYK

Nippon Yusen Kk To Book About 10 Billion Yen In Special Gains This FY From Transfer Of Ownership Of N.America Unit Nyk Terminals To Mip Iii Bluefin B

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日本郵船株式会社とは

日本郵船グループは、定期船事業、航空運送事業、物流事業、不定期専用船事業、不動産業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントを通じて運営する。定期船事業セグメントは、運賃、貸船料、コンテナ関連収益等の収受を目的として、定期船による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、コンテナターミナル業、港湾運送業、曳船業を行う。航空運送事業セグメントは、航空運送業を行う。物流事業セグメントは、倉庫業、貨物運送取扱業、沿海貨物海運業をグローバルに展開し、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供する。不定期専用船事業セグメントは、運賃、貸船料、運航受託手数料等の収受を目的として、不定期船、タンカー等による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、その他海運事業を行う。不動産事業セグメントは、不動産の賃貸、管理、販売を行う。その他の事業セグメントは、客船事業、情報処理サービス業、機械器具卸売業(船舶用)、石油製品の卸売業、その他運輸付帯サービス業、その他各種事業を行う。

業種

Water Transportation

連絡先

Yusen Bldg., 2-3-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32845151

https://www.nyk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadaaki Naito

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board

Hitoshi Nagasawa

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hiroshi Kubota

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Tomoyuki Koyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Safety Officer (Marine), Chief Information Officer, Chief Director of Technology

Yutaka Higurashi

Managing Executive Officer, Chief Compliance Officer, Chief Director of General Affairs, Director

統計

2.23 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.7K

2021

1.6K

2022

2.3K

2023(E)

2.1K
EPS (JPY)

2020

184.390

2021

824.550

2022

5,973.760

2023(E)

4,764.884
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.67
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.74
株価純資産倍率(四半期)
0.98
株価キャッシュフロー倍率
1.52
総負債/総資本(四半期)
47.17
長期負債/資本(四半期)
36.39
投資利益率(過去12カ月)
50.86
自己資本利益率(過去12カ月)
39.11

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る

   <15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は前営業日比25 3円38銭安の2万6748円14銭。朝高後にマイナス圏に転落し、一日を通して下げ 幅を拡大する展開となった。終値は5日移動平均線(2万6760円55銭=24日)、 75日移動平均線(2万6821円65銭=同)を下回る一方、25日移動平均線(2万 6726円39銭=24日)が下値支持線として機能した。当面は心理的節目の2万70 00円を挟んだ、上値の重い展開が続きそうだ。 <14:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落し3%超安、利益確定売り

<15:40> 新興株式市場はマザーズが反落し3 %超安、利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が3%超安と大幅に反落した。時間外取引で米株先物 が軟化したのを受け、一日を通して下げ幅を拡大する展開となった。市場では「米株先物 の動きを見る限り今夜のナスダックは下落する可能性が高く、利益確定売りの動きが加速 した」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比3.16%安の653.47ポイント。個別では、メルカ リ、フリー、そーせいグループ、ビジョナルなど が大幅安。半面、アンジェス、Green Earth Institute...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、ナスダック先物の下落が重し

<14:05> 日経平均は下げ幅を拡大、ナスダ ック先物の下落が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比200円超安の2万6700円台後半で推移 している。アジア株に加え、時間外取引で米株先物が軟化していることが嫌気されている 。 市場では、米株先物の中でもナスダックが大幅に下落していることから「連邦公開市 場委員会(FOMC)議事要旨の発表を控え、米利上げに対する警戒感が再び高まってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆8414億0800万円。東証3 3業種では、サービス業、パルプ・紙...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも

<12:54> 日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも 後場の日経平均は、前引け時点より安く始まり、今日の安値圏での推移となっている 。中国株が徐々に下げ幅を拡大しており、投資家心理の重しになった。時間外の米株先物 も軟調な値動きを継続している。 もっとも、下値では押し目買いが入り、下げ渋ってもいる。市場では「日本株は徐々 に下値を切り上げてきた印象があるが、本格的な上昇基調に戻るには材料待ち」(国内証 券)との声が聞かれる。 業種別では、後場に入って海運業や精密機器の上値が重い一方、空運業や鉱業は上げ 幅を広げている。...

前場の日経平均は反落、景気懸念くすぶる 押し目買い支え

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円19銭安の2万6863円33銭と、反落した。前日の米国市場での株高を受けて小高く寄り付いたが、短時間でマイナスに沈んだ。世界景気への懸念が重しとなった一方、下値では押し目買いが支えとなり、安値圏でのもみあいが続いた。

日経平均は続伸、米株先物高が手掛かり テクニカルも改善

東京株式市場で日経平均は続伸した。前営業日比262円49銭高の2万7001円52銭で大引けた。終値で2万7000円台を回復したのは5月6日以来。時間外取引で米株先物が堅調に推移したことを手掛かりに、強含みで推移した。上向きに転じた25日移動平均線を上回った推移するなどテクニカル面の改善も目立っている。

日経平均は反発、米株に反発期待生じ幅広く物色

東京株式市場で日経平均は反発。前日比336円19銭高の2万6739円03銭で大引けた。前日の米国株式市場は軟調だったものの、時間外取引で先物がしっかりとなるなど米株の反発期待が生じ、幅広く物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転

   <15:52> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6911円20 銭。窓を開けて上昇し、25日移動平均線(2万6730円16銭=18日)を15営業 日ぶりに終値で回復した。同線はわずかながら上向きとなった。パラボリックが陽転した ほか、MACDがシグナルをゴールデンクロスし、上昇サインが増えてきた。心理的節目 2万7000円近くにある日足・一目均衡表の雲上限(2万7025円95銭=同)を明 確に上抜ければ、上昇に弾みが付きそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、BASEやメルカリの上昇が寄与

   <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、BASEやメルカリの上昇が寄与 新興株式市場は、マザーズ総合が反発した。ハイテク株比率の高い米ナスダックが前 日の米国市場で上昇しており、グロース(成長)株が物色された。 マザーズ総合は前営業日比1.69%高の656.37ポイントだった。BASE<4 477.T>やメルカリ、ジーエヌアイグループの上昇が指数押し上げに寄与 した。一方、CYBERDYNEやココナラ、ビジョナルはさ えなかった。 <14:04> 日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重 後場の日経平均は2万6800...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重

   <14:04> 日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重 後場の日経平均は2万6800円台前半を軸にした小動きとなっている。前場の値幅 が300円超だったのに対し、後場は約70円にとどまっている。米株先物や上海株は小 安く推移し、投資家心理の重しとなっている。 米小売売上高といった目先の重要イベントを通過し、朝方には短期的なリバウンドを 期待した買いが一時優勢となったが、長続きしなかった。 米金融引き締めやインフレ、景気の先行きへの警戒感は払拭されておらず、上海市の ロックダウン(都市封鎖)が緩和の方向となってきた...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は高値もみあい、手掛かり乏しく一進一退に

  <12:35> 後場入りの日経平均は高値もみあい、手掛かり乏しく一進一退に 後場に入ってからの日経平均は高値もみあい。2万6700円台で推移している。市 場では「手掛かり材料に乏しく、徐々に模様眺めとなってきており、一進一退となってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 テクニカル面での好転が目立ってきたものの、時間外取引で米株先物が軟調に推移し ているため、上値に対して慎重になっている。   <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感し一時2万7000円を回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円40銭高の2...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感し一時2万7000円を回復

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円40銭高の2万6851円15銭と続伸した。前日の米国株式市場が高かったことを好感して幅広く買われ、一時、2万7000円台を回復した。25日移動平均線を上回り、テクニカル面の改善も注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6659円75 銭で、引き続き日足・一目均衡表の雲領域(上限2万7143円49銭、下限2万651 0円28銭=17日)内にとどまった。基準線(2万6634円38銭=同)をわずかに 上回った一方、25日移動平均線(2万6729円25銭=同)に上値を抑えらており、 これを上抜けて上昇に弾みをつけるかが焦点。 <15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した...

日経平均は続伸、好決算銘柄の物色続く 上値追いには慎重

東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円70銭高の2万6659円75銭と、続伸して取引を終えた。好決算の銘柄が物色され好地合いが継続した一方、世界景気の先行き懸念がくすぶる中で上値追いは限られた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し

<15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。ハイテク株比率の高い米ナスダック総合 が前日の米国市場で下落し、投資家心理の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.88%安の645.46ポイント。値がさのメルカリ やフリー、ビジョナルの下げが指数の重しとなった。 一方、NexToneやジーエヌアイグループ、BuySell  Technologiesはしっかりだった。 <14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認

<14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移している。米株先物や上海株が小高い水準で推移して相 場の支えになり、前引けの水準から次第に上げ幅を広げている。一方、「外部環境の不透 明感が残る中で積極的には上値を追いにくい」(国内証券)との声も聞かれる。 きょうは米国で4月の小売売上高や鉱工業生産の発表を控えており、とりわけ後場は 模様眺めになりやすいという。同指標を通じ「米国の金融引き締めに対する経済の耐性を 確認したい」(別の国内証券)との声が出ている。 米国では前日、ニューヨーク...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに

<12:50> 後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに 後場の日経平均は強もちあいとなっている。2万6600円台で推移。手掛かり材料 に乏しいながら、時間外取引で米株先物が堅調に推移し、これが下支えとなっている。 市場では「企業決算の結果は予想したよりも良かった印象があり、下値には買いが入 るものの、投資家は上値に対しては引き続き慎重となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601...

午前の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601円03銭と続伸した。決算発表の一巡で新たな材料を欠くものの、好決算物色が下支えとなって好地合いを継続した。ただ、上値の重さが意識され徐々に伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5748円72 銭。5日移動平均線(2万6290円47銭=12日)からの下方乖離を広げたほか、目 先の下値めどとなった10日安値(2万5773円83銭)を終値で下回り、地合いは良 くない。もっとも、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5897円78銭=同 )を下回り、反発力が意識される水準でもある。 <15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に

<15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反落した。米ハイテク株安が重しとなり、2 020年4月以来2年1カ月ぶりの安値圏に下落した。市場では「含み損を抱えた投資家 の投げ売りが出たようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比6.07%安の620.63ポイントとなった。値がさの メルカリやそーせいグループが年初来安値をつけたほか、フリー<4478. T>も下落し、指数の重しになった。一方、ライフネット生命保険や、キッズウェ ル・バイオはしっかり...

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