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日本郵船株式会社

9101.T

現在値

1,596.00JPY

変化

-9.00(-0.56%)

出来高

2,307,800

本日のレンジ

1,578.00

 - 

1,645.00

52週レンジ

1,091.00

 - 

2,066.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,605.00
始値
1,643.00
出来高
2,307,800
3か月平均出来高
50.27
高値
1,645.00
安値
1,578.00
52週高値
2,066.00
52週安値
1,091.00
発行済株式数
168.83
時価総額
272,938.40
予想PER
11.47
配当利回り
2.49

次のエベント

Nippon Yusen KK Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Nippon Yusen Kk - Announces Changes To Top Management After Posting Net Loss For Fy2018/19

GTT: New Order For Tanks Design Of LNG Carrier For NYK

Nippon Yusen Kk To Book About 10 Billion Yen In Special Gains This FY From Transfer Of Ownership Of N.America Unit Nyk Terminals To Mip Iii Bluefin B

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日本郵船株式会社とは

日本郵船グループは、定期船事業、航空運送事業、物流事業、不定期専用船事業、不動産業を行う。【事業内容】同社は6つの事業を運営する。定期船事業においては、同社及び同社の関係会社が運賃、貸船料、コンテナ関連収益等の収受を目的として、定期船による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、コンテナターミナル業、港湾運送業、曳船業を行う。航空運送事業には、同社の関係会社が航空運送業を行う。物流事業には、同社及び同社の関係会社が倉庫業、貨物運送取扱業、沿海貨物海運業をグローバルに展開し、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供する。不定期専用船事業には、同社及び同社の関係会社が運賃、貸船料、運航受託手数料等の収受を目的として、不定期船、タンカー等による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、その他海運事業を行う。不動産業には、同社及び同社の関係会社が不動産の賃貸、管理、販売を行う。その他の事業には、同社の関係会社が客船事業、機械器具卸売業(船舶用)、その他運輸付帯サービス業、情報処理サービス業、石油製品の卸売業、その他各種事業を行う。

業種

Water Transportation

連絡先

Yusen Bldg., 2-3-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32845151

https://www.nyk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadaaki Naito

Chairman of the Board, Chairman Corporate Officer

Hitoshi Nagasawa

President, President Corporate Officer, Representative Director

Hidetoshi Maruyama

Chief Information Officer, Senior Managing Corporate Officer, Chief Director of Technology

Yoshiyuki Yoshida

Chief Compliance Officer, Senior Managing Corporate Officer, Chief Director of General Affairs, Director

Hiroki Harada

Senior Managing Corporate Officer, Chief Director of General Cargo Transportation, Director

統計

2.44 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.2K

2019

1.8K

2020

1.7K

2021(E)

1.7K
EPS (JPY)

2018

119.570

2019

-263.800

2020

184.379

2021(E)

139.943
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.70
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.16
株価純資産倍率(四半期)
0.59
株価キャッシュフロー倍率
1.95
総負債/総資本(四半期)
226.91
長期負債/資本(四半期)
179.27
投資利益率(過去12カ月)
2.49
自己資本利益率(過去12カ月)
1.81

最新ニュース

最新ニュース

郵船の今期営業利益予想は87.1%減益、4-6月期が最悪と想定

日本郵船<9101.T>は25日、2021年3月期の業績見通しについて、営業利益が50億円(前年比87.1%減)に、経常利益はゼロ(前年実績は444億8600万円)になる見込みと発表した。当期純利益については、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により様々な不確定要素が含まれることから、現時点では合理的に算定することが困難なため、未定としている。

日本郵船の21年3月期見通し、営業利益は87.1%減益見込む

日本郵船は25日、2021年3月期の業績見通しについて、営業利益が50億円(前年比87.1%減)に、経常利益はゼロ(前年実績は444億8600万円)になる見込みと発表した。当期純利益については、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により様々な不確定要素が含まれることから、現時点では合理的に算定することが困難なため、未定としている。

ホットストック:運輸株が上昇、原油価格急落によるメリットも材料視

運輸株の上昇が目立つ。午後1時10分現在、東証33業種の値上がり率ランキングで、陸運業が第1位、空運業が第3位となっている。個別では、JR東日本、日本通運、日本郵船、日本航空などが高い。外出控えによる収益悪化懸念から陸海空を問わず大きな値幅調整を余儀なくされていたが、その反動と、原油価格急落によるメリットも材料視されている。

ホットストック:海運株が軟調、新型肺炎の影響で市況悪化

日本郵船、商船三井、川崎汽船など安い。海運株は東証33業種で一時値下がり率トップとなっている。新型肺炎の影響などで市場が悪化していることが嫌気されている。

海運3社、市況悪化で利益見通し下方修正、新型肺炎で不透明感も

海運大手3社(日本郵船<9101.T>、商船三井<9104.T>、川崎汽船 <9107.T>)は、2020年3月期の営業利益見通しを小幅に下方修正した。ドライバルク市況が悪化していることが背景にある。また、新型コロナウイルスによる肺炎の影響に関して、現状では収益計画に織り込み切れないなど不透明感が残りそうだ。

ホットストック:海運株がしっかり、東証33業種の中で値上がり率1位

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株がしっかり。午前9時50分現在、東証33業種の中で海運業は値上がり率第1位となっている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は900ポイントを回復

<16:01> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は900ポイントを回復 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸。マザーズ指数の終値は9 05.19ポイントとなり、8月1日以来の900ポイントを回復した。「個人投資家は含み損が減り、心 理が好転している」(ネット系証券)との声が出ていた。 マザーズ市場では、インパクトホールディングス 、ログリー がストップ高比例配分。 ホープ も一時ストップ高となった。半面、サイバー・バズ 、バンク・オブ・イノベーシ ョン などは売られた。 ジャスダック市場では、テクノホライゾン・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、上昇トレンドは継続

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、上昇トレンドは継続 日経平均・日足は、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「小陰線」。ローソク足の形状は投資家の失望感を 表しているが、75日移動平均線(2万1887円55銭=26日)や200日移動平均線(2万1573 円02銭=同)は右肩上がりとなっており、中長期の上昇トレンド継続が示唆されている。売買を伴いなが ら11月12日に付けた終値ベースの年初来高値(2万3520円01銭)を明確に上抜けしていけるかが ポイントとなりそうだ。 一方、調整が入った場合は、25日移動平均線(2万3110円29銭=...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、高値更新後は利益確定売り

<13:07> 日経平均は後場上げ幅縮小、高値更新後は利益確定売り 日経平均は後場上げ幅を縮小、きょうの高値から230円ほど下がり、2万3300 円台後半で推移している。市場からは「前場に年初来高値を更新したため、利益確定の売 りが出ている。きょうはあまり材料がない。米中絡みのニュースが出ると瞬間的に反応し 、その後は元の水準に戻るといったイメージ」(運用会社)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、11月8日の年初来高値を更新 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日138円93銭高の2万3431円74 銭となり...

前場の日経平均は大幅続伸、11月8日の年初来高値を更新

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日138円93銭高の2万3431円74銭となり、大幅続伸。一時、2万3608円06銭まで上昇し、8日に付けた立ち会い中の年初来高値2万3591円09銭を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は年初来高値を更新、米中通商協議のニュースに反応

<11:16> 日経平均は年初来高値を更新、米中通商協議のニュースに反応   日経平均は高値圏で膠着状態が続いた後上げ幅を拡大し年初来高値を更新した。2万 3400円台前半で推移している。TOPIXも年初来高値を更新した。米中通商協議を 巡るニュースに反応したもよう。その後は反落し、上昇前の水準に戻っている。 市場からは「為替のドル/円も109円台で安定的に推移してきた。ここからさらに 上値を追うには、クリスマス商戦での米国株のさらなる上昇と、為替の109円台半ばで の安定化が必要」(国内証券)との声が出ていた。 <09:05> 日経平均...

寄り付きの日経平均は続伸、円安好感し輸出関連株など幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比158円59銭高の2万3451円40銭となり、続伸してスタート。前日の米国株式市場で主要指数がそろって最高値を更新したほか、外為市場でドル/円が109円台まで円安に振れたことが好感されている。輸出関連株をはじめ幅広く物色されて始まった。

ホットストック:郵船など海運株がしっかり、市況上昇を好感し買い誘う

25日のバルチック海運指数は5.2%(67ポイント)高の1351ポイントとなり、7月4日以来4カ月半ぶりの大幅な値上がりを記録した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、半導体関連株などが買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、半導体関連株などが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な ど輸出関連株、東京エレクトロン をはじめとする半導体関連株が買い優勢。日本 製鉄 、日本郵船 などのほか、指数寄与度の大きいファーストリテイリン グ も買い優勢となっている。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>など銀行株は売り買い交錯となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

日本の海運3社、コンテナ船統合会社が立ち直り収益改善

日本郵船<9101.T>、商船三井<9104.T>、川崎汽船 <9107.T>が発表した2020年3月期上半期(4─9月)決算は、コンテナ船事業の統合会社オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)の立ち直りで収益が改善した。ただ、通期見通しは郵船が上方修正する一方、他2社は据え置きとしておりばらつきがある。

UPDATE 1-海運3社はONE立ち直り収益改善、郵船が営業利益予想を上方修正

日本郵船、商船三井、川崎汽船が発表した2020年3月期上半期(4─9月)決算は、コンテナ船事業の統合会社オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)の立ち直りで収益が改善した。ただ、通期見通しは郵船が上方修正する一方、他2社は据え置きとしておりばらつきがある。

アングル:海運業界、CO2半減に向け苦闘 高まる社会的責任

高機能の塗装から最先端技術を駆使したスクリューまで、海運会社は二酸化炭素(CO2)排出量を削減するため、あらゆる細部にまで工夫を凝らしている。投資家や環境保護団体からのプレッシャーが高まっているためだ。国連機関である国際海事機関(IMO)は、2050年までに温室効果ガスの排出量を2008年水準の半分に削減する目標を掲げている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=27日

RIC 銘柄名 01 中広 02 ダブルスタンダード 03 日本ギア工業 04 ブックオフグループHLDG 05 ショーエイコーポレーション  

日経平均は小反発、薄商い続く 円高一服は支え

日経平均は小反発。米中貿易摩擦への懸念が残る中で続落スタートとなったが、ドル/円のじり高を眺めて下げ幅を縮小、プラス転換した。上海株をはじめとするアジア主要株が落ち着いた動きだったことも安心材料となった。米国株市場の動向を見極めたいという向きが多く、様子見ムードも強かった。東証1部売買代金は1兆3874億円にとどまり、前日に次ぐ今年2番目の低水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、投資家は気迷い

<15:51> 日経平均・日足はほぼ「十字線」、投資家は気迷い  日経平均・日足はほぼ「十字線」。ローソク足は上ヒゲが長く、投資家の気迷いを表している。上向き の5日移動平均線(2万0544円20銭=2日)がサポートとして意識される一方、右肩下がりの25日 移動平均線(2万0747円64銭=同)が上値を圧迫してきた。このところ2万0700円前半から半ば で伸び悩んでおり、同水準を一気に抜け切れなければ、底堅いながらも上値は重い展開になるとみられてい る。 <15:26> 新興株式市場は堅調、サンバイオは大幅続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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