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日本郵船株式会社

9101.T

前日終値

1,988.00JPY

変化

11.00(+0.56%)

出来高

1,153,200

本日のレンジ

1,971.00

 - 

1,991.00

52週レンジ

1,542.00

 - 

2,066.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,977.00
始値
1,978.00
出来高
1,153,200
3か月平均出来高
34.49
高値
1,991.00
安値
1,971.00
52週高値
2,066.00
52週安値
1,542.00
発行済株式数
168.91
時価総額
336,198.90
予想PER
14.10
配当利回り
1.52

次のエベント

Q3 2020 Nippon Yusen KK Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Yusen Kk - Announces Changes To Top Management After Posting Net Loss For Fy2018/19

GTT: New Order For Tanks Design Of LNG Carrier For NYK

Nippon Yusen Kk To Book About 10 Billion Yen In Special Gains This FY From Transfer Of Ownership Of N.America Unit Nyk Terminals To Mip Iii Bluefin B

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日本郵船株式会社とは

日本郵船グループは、定期船事業、航空運送事業、物流事業、不定期専用船事業、不動産業を行う。【事業内容】同社は6つの事業を運営する。定期船事業においては、同社及び同社の関係会社が運賃、貸船料、コンテナ関連収益等の収受を目的として、定期船による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、コンテナターミナル業、港湾運送業、曳船業を行う。航空運送事業には、同社の関係会社が航空運送業を行う。物流事業には、同社及び同社の関係会社が倉庫業、貨物運送取扱業、沿海貨物海運業をグローバルに展開し、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供する。不定期専用船事業には、同社及び同社の関係会社が運賃、貸船料、運航受託手数料等の収受を目的として、不定期船、タンカー等による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、その他海運事業を行う。不動産業には、同社及び同社の関係会社が不動産の賃貸、管理、販売を行う。その他の事業には、同社の関係会社が客船事業、機械器具卸売業(船舶用)、その他運輸付帯サービス業、情報処理サービス業、石油製品の卸売業、その他各種事業を行う。

業種

Water Transportation

連絡先

Yusen Bldg., 2-3-2, Marunouchi

+81.3.32845151

https://www.nyk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasumi Kudo

Chairman of the Board, Chairman Corporate Officer, Representative Director

Tadaaki Naito

President, President Corporate Officer, Representative Director

Eiichi Takahashi

Chief Financial Officer, Senior Managing Corporate Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Hidetoshi Maruyama

Chief Information Officer, Senior Managing Corporate Officer, Chief Director of Technology

Yoshiyuki Yoshida

Chief Compliance Officer, Senior Managing Corporate Officer, Director

統計

2.33 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.9K

2018

2.2K

2019

1.8K

2020(E)

1.7K
EPS (JPY)

2017

-1,572.300

2018

119.570

2019

-263.800

2020(E)

140.244
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.19
株価純資産倍率(四半期)
0.71
株価キャッシュフロー倍率
4.48
総負債/総資本(四半期)
240.22
長期負債/資本(四半期)
191.27
投資利益率(過去12カ月)
-1.36
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.98

最新ニュース

最新ニュース

日本の海運3社、コンテナ船統合会社が立ち直り収益改善

日本郵船<9101.T>、商船三井<9104.T>、川崎汽船 <9107.T>が発表した2020年3月期上半期(4─9月)決算は、コンテナ船事業の統合会社オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)の立ち直りで収益が改善した。ただ、通期見通しは郵船が上方修正する一方、他2社は据え置きとしておりばらつきがある。

UPDATE 1-海運3社はONE立ち直り収益改善、郵船が営業利益予想を上方修正

日本郵船、商船三井、川崎汽船が発表した2020年3月期上半期(4─9月)決算は、コンテナ船事業の統合会社オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)の立ち直りで収益が改善した。ただ、通期見通しは郵船が上方修正する一方、他2社は据え置きとしておりばらつきがある。

アングル:海運業界、CO2半減に向け苦闘 高まる社会的責任

高機能の塗装から最先端技術を駆使したスクリューまで、海運会社は二酸化炭素(CO2)排出量を削減するため、あらゆる細部にまで工夫を凝らしている。投資家や環境保護団体からのプレッシャーが高まっているためだ。国連機関である国際海事機関(IMO)は、2050年までに温室効果ガスの排出量を2008年水準の半分に削減する目標を掲げている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=27日

RIC 銘柄名 01 中広 02 ダブルスタンダード 03 日本ギア工業 04 ブックオフグループHLDG 05 ショーエイコーポレーション  

日経平均は小反発、薄商い続く 円高一服は支え

日経平均は小反発。米中貿易摩擦への懸念が残る中で続落スタートとなったが、ドル/円のじり高を眺めて下げ幅を縮小、プラス転換した。上海株をはじめとするアジア主要株が落ち着いた動きだったことも安心材料となった。米国株市場の動向を見極めたいという向きが多く、様子見ムードも強かった。東証1部売買代金は1兆3874億円にとどまり、前日に次ぐ今年2番目の低水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、投資家は気迷い

<15:51> 日経平均・日足はほぼ「十字線」、投資家は気迷い  日経平均・日足はほぼ「十字線」。ローソク足は上ヒゲが長く、投資家の気迷いを表している。上向き の5日移動平均線(2万0544円20銭=2日)がサポートとして意識される一方、右肩下がりの25日 移動平均線(2万0747円64銭=同)が上値を圧迫してきた。このところ2万0700円前半から半ば で伸び悩んでおり、同水準を一気に抜け切れなければ、底堅いながらも上値は重い展開になるとみられてい る。 <15:26> 新興株式市場は堅調、サンバイオは大幅続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、サンバイオは大幅続伸

<15:26> 新興株式市場は堅調、サンバイオは大幅続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズはともに続伸した。1日に米中が相互に追加 の制裁関税を発動し、貿易摩擦への懸念が強まったことで、内需株の多い新興株に買いが入った。 マザーズ市場ではサンバイオ が大幅続伸。同社は8月30日、外傷性脳損傷を対象にした再生 細胞薬「SB623」の試験結果を米国防総省が開催したシンポジウムで公表したと発表。負傷軍人の治療 など国防総省固有の需要取り込みに対する期待から買いが先行した。このほかイノベーション が反 発。一方、SHIFT...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、金利・為替の先行き不透明で買いづらさ

<14:22> 日経平均は膠着、金利・為替の先行き不透明で買いづらさ 日経平均は2万0600円台前半で膠着。市場からは「ここ数週間の日経平均には割安感があり、そこ を拾う動きはみられるものの、2万1000円近辺まで上昇するわけでもない。金利や、米中貿易摩擦によ る為替の動向に先行き不透明感があり、日本株を買いづらくしている」(国内証券)との声が出ていた。 <13:26> 日経平均は安値圏で小動き、朝方売られた銘柄に買い戻し 日経平均は安値圏で小動き、2万0600円台前半で推移している。「米中追加関税発動の影響が懸念 されたが、先週TOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、朝方売られた銘柄に買い戻し

<13:26> 日経平均は安値圏で小動き、朝方売られた銘柄に買い戻し 日経平均は安値圏で小動き、2万0600円台前半で推移している。「米中追加関税発動の影響が懸念 されたが、先週TOPIXが直近高値をつけた地合いの強さは維持している。為替も1ドル106円前半と それほど円高が進んでおらず、朝方売られた輸出関連株などが下値で買い戻されている」(国内証券)との 声が出ていた。 <11:35> 前場の日経平均は反落、小幅安水準の狭いレンジで推移 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比50円38銭安の2万0653円99銭となり、反落し た。...

前場の日経平均は反落、小幅安水準の狭いレンジで推移

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比50円38銭安の2万0653円99銭となり、反落した。朝方は、米中の追加関税発動を受け、売り優勢で始まったものの、その後は今晩の米国市場がレーバー・デーで休場となることから様子見ムードが広がり、前週末に比べて小幅安の水準で推移。方向感に乏しい動きとなり、前場の日経平均は上下に53円27銭と狭いレンジの振れ幅にとどまった。

ホットストック:海運株がしっかり、バルチック指数上昇を好感

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株がしっかり。このところのバルチック海運指数の上昇を好感し、買い先行となっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=26日

RIC 銘柄名 01 浅沼組 02 中電工 03 新日本空調 04 鳥越製粉 05 パルグループHLDG 06 あみやき亭 07 セブン&アイHLDG 08 アルファCo 09 オプティム 10 戸田工業 11 リケンテクノス 12 東邦システムサイエンス 13 藤倉化成 14 サイボウズ 15 デジタルガレージ 16 ヨータイ 17 大真空 18 河西工業 19 松田産業 20 日本ライフライン 21 朝日インテック 22 アートネイチャー 23 NISSHA 24 西華産業 25 北日本銀行 26 エフ・ジェー・ネクスト 27 日本郵船...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=29日

2.78%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 静岡銀行 19.12 02 東邦チタニウム 19.50 03 日産自動車 23.29 04 PALTAC 23.33 05 SHO―BI 24.06 06 エスケイジャパン 24.92 07 日本テレビHLDG 25.79 08 MonotaRO 26.09 09 前田工繊 26.58 10 タダノ 26.77 11 三井化学 26.81 12 竹内製作所 26.89 13 ユニー・ファミリーマー 26.95 トHD 14 新日本電工 27.04 15 クボタ 27.09 (*):RSIが...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=12日

RIC 銘柄名 01 ホットランド 02 TOWA 03 スズキ  

ホットストック:海運株が業種別トップ、バルチック指数の上昇止まらず

商船三井や川崎汽船、日本郵船など海運株が上昇している。日本株全体としては円高懸念などで欧米株と比べて相対的に伸び悩んでいるが、東証業種別指数で海運は約2.1%の上昇(午前10時47分時点)と33業種中トップになっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=27日

0.87%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 東邦瓦斯 26.19 02 BEENOS 26.33 03 日本新薬 26.86 04 サイゼリヤ 26.93 05 科研製薬 27.00 06 ショーエイコーポレーション 27.00 07 オエノンHLDG 27.35 08 コムチュア 27.50 09 カルビー 28.91 10 神奈川中央交通 28.96 11 CARTA HLDG 28.96 12 新京成電鉄 29.34 13 三重交通グループHLDG 29.46 14 寿スピリッツ 29.54 15 キングジム 29.66 (*...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=14日

1.54%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ブレインパッド 25.05 02 ナイガイ 25.21 03 フジ住宅 25.70 04 片倉コープアグリ 26.66 05 東洋ビジネスエンジニアリング 27.12 06 広島ガス 27.37 07 ミヨシ油脂 27.41 08 ダイニチ工業 27.45 09 リケン 27.48 10 加賀電子 27.50 11 扶桑薬品工業 27.76 12 アイネット 27.76 13 日精エー・エス・ビー機械 27.87 14 極東開発工業 28.11 15 日本郵船 28.15 (*):RSIが...

ホットストック:石油関連株が買われる、中東のタンカー攻撃で原油高

国際石油開発帝石、石油資源開発、出光興産、JXTGホールディングスなどの石油関連株が高い。ホルムズ海峡付近を航行中のタンカーが攻撃され、中東地域からの石油供給が混乱するとの懸念が拡大、13日の米国市場で米国産標準油種WTIの中心限月7月物の清算値が前日比1.14ドル(2.23%)高の1バレル=52.28ドルと上昇したことを材料視した。一方、地政学リスクが意識され、日本郵船など海運大手には売りが先行している。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=4日

RIC 銘柄名 01 ピーエス三菱 02 トラスト・テック 03 スターティアHLDG 04 TOKYO BASE 05 サツドラHLDG 06 小松マテーレ 07 コーエーテクモHLDG 08 セレス 09 信越化学工業 10 参天製薬 11 豊田自動織機 12 住友精密工業 13 CKD 14 日本金銭機械 15 グローリー 16 三菱電機 17 山洋電気 18 富士通ゼネラル 19 フタバ産業 20 ナガイレーベン 21 アドヴァン 22 ニフコ 23 ルックHLDG 24 三益半導体工業 25 ジャフコ 26 富士急行 27 日本郵船...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=8日

RIC 銘柄名 01 第一屋製パン 02 キリンHLDG 03 イフジ産業 04 ダイワボウHLDG 05 OCHI HLDG 06 ヨシックス 07 アルファCo 08 アース製薬 09 合同製鉄 10 日本金属 11 コロナ 12 木村化工機 13 イーグル工業 14 テクノメディカ 15 沖電気工業 16 日本トリム 17 川崎重工業 18 東京きらぼしFG 19 三菱食品 20 メディパルHLDG 21 スターゼン 22 ワキタ 23 岩手銀行 24 京都銀行 25 紀陽銀行 26 芙蓉総合リース 27 トマト銀行 28 三井不動産...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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