for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本郵船株式会社

9101.T

現在値

3,005.00JPY

変化

-50.00(-1.64%)

出来高

1,130,200

本日のレンジ

2,961.00

 - 

3,045.00

52週レンジ

1,091.00

 - 

3,155.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,055.00
始値
3,035.00
出来高
1,130,200
3か月平均出来高
39.73
高値
3,045.00
安値
2,961.00
52週高値
3,155.00
52週安値
1,091.00
発行済株式数
168.86
時価総額
519,518.30
予想PER
7.63
配当利回り
1.31

次のエベント

Dividend For 9101 - 110.0000 JPY

適時開示

その他

Nippon Yusen Kk - Announces Changes To Top Management After Posting Net Loss For Fy2018/19

GTT: New Order For Tanks Design Of LNG Carrier For NYK

Nippon Yusen Kk To Book About 10 Billion Yen In Special Gains This FY From Transfer Of Ownership Of N.America Unit Nyk Terminals To Mip Iii Bluefin B

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本郵船株式会社とは

日本郵船グループは、定期船事業、航空運送事業、物流事業、不定期専用船事業、不動産業を行う。【事業内容】同社は6つの事業を運営する。定期船事業においては、同社及び同社の関係会社が運賃、貸船料、コンテナ関連収益等の収受を目的として、定期船による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、コンテナターミナル業、港湾運送業、曳船業を行う。航空運送事業には、同社の関係会社が航空運送業を行う。物流事業には、同社及び同社の関係会社が倉庫業、貨物運送取扱業、沿海貨物海運業をグローバルに展開し、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供する。不定期専用船事業には、同社及び同社の関係会社が運賃、貸船料、運航受託手数料等の収受を目的として、不定期船、タンカー等による国際的な海上貨物輸送、船舶貸渡業、その他海運事業を行う。不動産業には、同社及び同社の関係会社が不動産の賃貸、管理、販売を行う。その他の事業には、同社の関係会社が客船事業、機械器具卸売業(船舶用)、その他運輸付帯サービス業、情報処理サービス業、石油製品の卸売業、その他各種事業を行う。

業種

Water Transportation

連絡先

Yusen Bldg., 2-3-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32845151

https://www.nyk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadaaki Naito

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board

Hitoshi Nagasawa

President, Executive President, Representative Director

Eiichi Takahashi

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Tomoyuki Koyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Safety Officer (Marine), Chief Information Officer

Hiroki Harada

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.00 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.2K

2019

1.8K

2020

1.7K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

119.570

2019

-263.800

2020

184.390

2021(E)

400.402
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.97
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.33
株価純資産倍率(四半期)
1.03
株価キャッシュフロー倍率
3.05
総負債/総資本(四半期)
197.01
長期負債/資本(四半期)
149.15
投資利益率(過去12カ月)
4.71
自己資本利益率(過去12カ月)
3.44

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:海運株がしっかり、郵船と商船三井は連日の新高値

海運株がしっかり。日本郵船、商船三井が連日の昨年来高値更新となっているほか、川崎汽船も上値を追っている。午前9時10分現在、東証33業種別株価指数で海運業は値上がり率第3位。3社が共同出資しているコンテナ船会社が収益に貢献していることが手掛かりとして注目されている。

ホットストック:海運株が総じてしっかり、値幅調整に一巡感も

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株が総じてしっかり。午前9時15分現在、東証33業種で値上がりは海運業とパルプ・紙だけとなっている。好決算を発表した後に、このグループは材料出尽くし感もあって調整しているが、内容の良い銘柄については押し目買いの動きが活発化しており、値幅調整一巡感から徐々に底堅さを増してきた。

日本郵船、通期見通しを再び上方修正 配当金も大幅上積み

日本郵船は3日、2021年3月期の業績見通しに関し、営業利益を570億円(前年比47.3%増)、経常利益を1600億円(同3.59倍)に上方修正すると発表した。コンテナ船の大幅な運賃改善、航空貨物の好調が背景。従来予想は営業利益が300億円、経常利益が700億円で、上半期時点で修正した公表数値をわずか3カ月で大幅に上回った。

ホットストック:日本郵船が堅調に推移、直近の信用倍率は0.65倍

日本郵船が堅調に推移している。とりわけ目新しい材料がない中で、好需給が手掛かりにされていた。8日申し込み現在の信用残高は、日本郵船が売り131万3700株、買い85万1900株、信用倍率が0.65倍。「将来的な買い戻しによる踏み上げが見込める状況になってきた」(国内証券)という。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、終値と25日線の乖離率は5.86%

<16:01> 日経平均・日足は「大陽線」、終値と25日線の乖離率は5.86% 日経平均・日足は上に長いヒゲを伴う「大陽線」。高値まで買いで攻めたが、売り方の抵抗で押し戻さ れた。上ヒゲが長いことから、売りの抵抗が強かったことを表している。 5日移動平均線(2万8189円67銭=14日)が上を向いていることから、上昇余地はあるものの 、終値と25日移動平均線の乖離(かいり)率は5.86%と相場の過熱感が出始め、騰勢が弱まる可能性 も示唆している。 <15:48> 新興株市場はさえない、マザーズ指数は2%超安 新興株市場はさえない。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、マザーズ指数は2%超安

<15:48> 新興株市場はさえない、マザーズ指数は2%超安 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市場からは「日 経平均が堅調な値動きとなる中、新興株市場では買いの主体が不在だったようだ。新興株市場では材料出尽 くし感もあり、さえない動きとなった」(雨宮総研代表・雨宮京子氏)とのが聞かれた。 日経ジャスダック平均は小反落し、前営業日比0.63%安。個別では、フィスコ 、CAIC A などが上昇。半面、不二精機 、インターライフホールディングス 、テーオーホ ールディングス などは値下がり。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、相場の過熱感を指摘する声も

<14:28> 日経平均は上げ幅縮小、相場の過熱感を指摘する声も 日経平均は上げ幅縮小、180円ほど高い2万8600円台で推移している。堅調に推移していた半導 体関連株が軟化したことを受け、後場の高値から300円ほど低い水準となっている。 市場からは「さすがに短期間で急上昇しただけに、相場の過熱感が意識される水準だ。日経平均と25 日移動平均線の乖離率は6%近くまで達し、高値圏警戒感もある。2万9000円を目前に、一進一退の動 きが続きそうだ」(国内証券)とのが聞かれた。 <13:17> 日経平均は上値追い、2万9000円意識する水準に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、2万9000円意識する水準に

<13:17> 日経平均は上値追い、2万9000円意識する水準に 日経平均は後場に入ってさらに上値を追い、2万8900円台半ばで推移している。一時、2万897 4円80銭を付け、2万9000円を意識した動きとなっている。市場からは「正午過ぎごろにバイデン新 政権での追加経済対策について、2兆ドルを超えるもようとの報道が出たことも支援材料となっているよう だ」(国内証券)との声が聞かれた。また、値上がり銘柄数は約5割にとどまっており、「値がさ株の一角 の上昇が、日経平均全体の押し上げにつながっている」(同)という。 <11:50> 前場の...

前場の日経平均は続騰、機械受注を好感 持たざるリスクが支配

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比392円42銭高の2万8849円01銭となり、続騰。ほぼこの日の高値で引けた。朝方発表された11月機械受注統計が予想を上回る結果となり、景気敏感株を中心に幅広く物色されている。利益確定売りがかさんでいるものの、市場のムードは「持たざるリスク」が支配している状況だ。売買代金は引き続き高水準となっている。

日経平均は続落、米上院決選投票にらみ模様眺めに

東京株式市場で日経平均は、続落。一時2万7000円割れ寸前まで下落したが、後半は持ち直し弱もちあい。米国ジョージア州の上院決選投票の様子をにらんで模様眺めとなった。値がさグロース株の下落が目立つ一方、バリュー株がしっかりとなり、TOPIXは堅調に推移した。

再送-ホットストック:海運株がしっかり、日本郵船が1カ月ぶりに昨年来高値

海運株がしっかり。午前9時10分現在、東証33業種値上がり率ランキングで海運業は第2位となっている。個別では、日本郵船が約1カ月ぶりに昨年来高値を更新したほか、川崎汽船も連日の新高値。商船三井も12月18日に付けた昨年来高値3200円に迫ってきた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、遅行線接近 3─4日で基調変化も

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、遅行線接近 3─4日で基調変化も 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「小陰線」。動きに乏しい足を引いた一 方で、終値が25日移動平均線(2万6589円76銭=25日現在)を維持しており、 基調の変化は感じられない。方向性を示すサインは出ていないものの、時価水準で推移し た場合は一目均衡表の遅行線(25日終値と同値)が3─4日の間に終値に触れるため、 それをきっかけに基調が変化し、上下いずれに振れる可能性もある。 <15:30> 新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄に利益確定売り目立つ 新興株市場...

日経平均は小反落で終了、東証1部売買代金は実質今年最低

東京株式市場で日経平均は小反落。終始模様眺めムードに支配され、閑散小動きとなった。東証1部の売買代金は2兆円を大きく割り込み、東証が売買を停止した10月1日を除き実質的に今年最低を記録した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄に利益確定売り目立つ

<15:30> 新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄に利益確定売り目立つ 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反落とな った。市場では「市場全体に見送りムードが広がる中、人気を集めていた直近IPOに利 益確定売りが目立つようになっている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう、ジャスダック市場に新規上場した東和ハイシステム は、公開価格2 300円の2.3倍となる5300円で初値を付けた後は、売りに押され大引けはストッ プ安となった。 一方、マザーズ市場に新規上場したファンペップ は公開価格650円に対し...

〔マーケットアイ〕株式:もみあい、日経平均の上下振れ幅はわずか78円33銭

<14:30> もみあい、日経平均の上下振れ幅はわずか78円33銭 日経平均はほとんど動かず、前場の午前9時台に記録した、わずか上下振れ幅78円 33銭の水準に収まる動きとなっている。市場では「個別銘柄でみても、ほとんど株価ボ ードが点滅しない。人気株のソフトバンクグループ でさえ、板が薄い上に、株価 の更新回数が減っている」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:00> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は約14円 クリスマス休暇で薄 商い 後場の日経平均は2万6600円台半ばでの小動きとなっている。クリスマス休暇に 伴い、海外投資家をはじめとする...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、上下値幅約14円 クリスマス休暇で薄商い

<13:00> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は約14円 クリスマス休暇で薄 商い 後場の日経平均は2万6600円台半ばでの小動きとなっている。クリスマス休暇に 伴い、海外投資家をはじめとする市場参加が乏しく、方向感のない展開となっている。後 場の日経平均の上下値幅は約14円。午後1時時点での東証1部の売買代金は7700億 円となっている。 市場では「年末の薄商い相場となっており、東証1部の売買代金は低水準。個人投資 家による個別物色が中心となっている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は小反落、好悪材料が...

午前の日経平均は小反落、好悪材料が交錯 SBGは3%超安

25日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円36銭安の2万6659円99銭となり、小幅に反落した。英国と欧州連合(EU)が自由貿易協定(FTA)を含む将来の関係で合意したことを受け、市場には一定の安心感が広がったものの、米追加経済対策の行方の不透明感や新型コロナウイルスの変異種の感染拡大が警戒されている。日経平均は好悪材料が入り混じる中、方向感を欠く値動きとなった。個別では、ソフトバンクグループが3%超安となり、日経平均を約60円押し下げた。東証1部の売買代金は1兆円を下回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、海運株買われる

<10:12> 日経平均は小幅安、海運株買われる 日経平均は小幅安、前営業日比10円ほど安い2万6600円台半ばで推移している 。市場からは「きょうは海外市場での休場が多い中、薄商いが見込まれる。引き続き狭い レンジでの値動きとなりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 業種別では海運業が値上がり率トップとなっており、日本郵船 、川崎汽船<9 107.T>、商船三井 などが堅調。24日、日本郵船は2021年3月通期の業績予 想を上方修正する見込みだと発表したことが好感され、物色が活発になっている。 <09:04> 寄り付きの日経平均は小幅続伸...

ホットストック:海運業がしっかり、郵船の上方修正を好感

日本郵船、商船三井、川崎汽船などの海運株がしっかり。東証33業種の中で、海運業は値上がり率トップとなっている。24日、日本郵船は2021年3月通期の業績予想を上方修正する見込みだと発表。定期船と航空運送事業が好調という。これを受け海運各社の上方修正期待が高まり、買いが入る展開となっている。

郵船、定期船など好調で業績予想を上方修正へ ばら積みは特損拡大

日本郵船は24日、2021年3月通期の業績予想を上方修正する見込みだと発表した。定期船と航空運送事業が好調なため。一方で、新型コロナウイルス感染拡大の影響でばら積み船は低迷が続き、すでに計上している特別損失が370億円増加する見通し。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up