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株式会社商船三井

9104.T

現在値

5,020.00JPY

変化

70.00(+1.41%)

出来高

1,842,000

本日のレンジ

4,805.00

 - 

5,030.00

52週レンジ

1,723.00

 - 

5,420.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,950.00
始値
4,935.00
出来高
1,842,000
3か月平均出来高
38.47
高値
5,030.00
安値
4,805.00
52週高値
5,420.00
52週安値
1,723.00
発行済株式数
119.62
時価総額
597,111.60
予想PER
2.59
配当利回り
3.03

次のエベント

Q1 2022 Mitsui OSK Lines Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Methanex And Mitsui O.S.K. Lines Announce Agreement On Key Commercial Terms For A Strategic Partnership

Mitsui O.S.K. Lines To Invest 200 Bln Yen Towards Cutting Carbon Dioxide Emissions Over 3 Yrs -Nikkei

Mitsui OSK President: Liability And Social Responsibility Are Two Different Things

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株式会社商船三井とは

商船三井グループは、海運業を中心に事業を展開する。【事業内容】同社は、5つの事業セグメントを運営する。ドライバルク船事業は、ドライバルク船(火力発電用の石炭を輸送する石炭船を除く)を保有、運航し、海上貨物輸送を行う。エネルギー輸送事業は火力発電用の石炭を輸送する石炭船、油送船、海洋事業・液化天然ガス(LNG)船等の不定期専用船を保有、運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行う。製品輸送事業は、コンテナ船事業及び自動車船・フェリー・内航RORO船事業を含む。コンテナ船事業は、コンテナ船の保有、運航、コンテナターミナルの運営を行う。同社は航空・海上フォワーディング、陸上輸送、倉庫保管、重量物輸送等のロジスティクス事業も行う。自動車船・フェリー・内航RORO船事業は、自動車専用船を保有、運航する。また、同社はフェリーを運航し、旅客並びに貨物輸送を行う。関連事業は、不動産事業を行うほか、関係会社を通じて、客船事業、曳船業、商社事業(燃料・舶用資材・機械販売等)、人材派遣業などを営む。その他事業は、同社グループのコストセンターとして、油送船とLNG船を除く船舶の船舶管理業、グループの資金調達等の金融業、情報サービス業、経理代行業、海事コンサルティング業などを営む。

業種

Water Transportation

連絡先

Shosen Mitsui Bldg., 2-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-8688

Japan

+81.3.35877026

https://www.mol.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junichiro Ikeda

President, Executive President, Representative Director

Akihiko Ono

Executive Vice President, Chief Information Officer, Chief Compliance Officer, Deputy Chief Dir of Safety Operations Division, Deputy Chief Dir of Technical Innovation Division, Representative Dir

Takeshi Hashimoto

Executive Vice President, Representative Director

Takashi Maruyama

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Yoshikazu Kawagoe

Senior Managing Executive Officer, Chief Technical Officer, Chief Director of Technology Innovation

統計

2.00 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.2K

2020

1.2K

2021

1.0K

2022(E)

1.1K
EPS (JPY)

2019

224.720

2020

272.790

2021

752.980

2022(E)

1,907.593
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.60
株価純資産倍率(四半期)
1.02
株価キャッシュフロー倍率
3.34
総負債/総資本(四半期)
177.33
長期負債/資本(四半期)
138.18
投資利益率(過去12カ月)
6.00
自己資本利益率(過去12カ月)
4.44

最新ニュース

最新ニュース

強もちあい、2万8000円前後の動き 決算本格化で個別物色=今週の東京株式市場

今週の東京市場で日経平均株価は、強もちあいが想定されている。4連休中の米国株式市場が堅調だったことから引き戻して始まりそうだが、新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)が警戒されており、2万8000円前後のレンジ内での動きになりそうだ。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

レンジ内の動きか、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京市場で日経平均株価は、2万7000円台でのレンジ内の動きが想定される。引き続き新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)の動向に関心が向けられる中、仮に警戒感が高まると、リスクオフムードが強まりやすい。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

ホットストック:海運株がしっかり、バルチック海運指数の上昇受け

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株がしっかり。午前9時03分現在、東証33業種別指数ランキングで海運業は値上がり率第1位となっている。バルチック海運指数の上昇を受けて買い優勢で始まった。

ホットストック:川崎汽船が続伸、上場修正を好感 海運株は全面高商状

川崎汽船が続伸し連日の年初来高値更新となっている。前日に業績見通しの上方修正を発表したことが好感された。海運業界では21日に商船三井も上方修正が発表したが、相次ぐ業界の好材料に日本郵船、商船三井、明治海運、飯野海運、共栄タンカーなどが買われ全面高商状となっている。

川崎汽船、利益予想を上方修正 想定上回るコンテナ貨物需要で

川崎汽船は22日、連結業績予想を上方修正すると発表した。2021年4─9月期の純利益は従来の550億円を1700億円に、22年3月期通期の純利益は350億円を1900億円に修正した。持ち分法適用会社「ONE」のコンテナ船事業で貨物需要と市況が想定を上回ったことなどを反映した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、25日線回復し下値不安が後退

<15:35> 日経平均・日足は「大陽線」、25日線回復し下値不安が後退 日経平均・日足は、上下にごく短いヒゲを伴う「大陽線」。前日に空けた大きなマド (2万8957円98銭─2万7795円86銭)の大半を埋めたほか、25日移動平均 線(2万8794円50銭=22日現在)を回復するなど、下値に対する不安感を後退さ せる動きとなっている。一目均衡表の遅行線が、終値を割り込まなかったことも好材料に なりそうだ。 ただ、時価水準より上値の2万9000円前後の商いをこなした水準は、いったん急 落した後だけに、やれやれ売りが出てくる可能性もあり、...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、地合い好転する中でIPOが不振

<15:10> 新興市場はしっかり、地合い好転する中でIPOが不振 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数は5日ぶりに反発、日経ジャスダック平均 も反発した。「1部市場の地合いが好転した流れが新興株にもきている」(国内証券)と の声が聞かれる中、IPO3銘柄が不振となっている。 きょうマザーズ市場に上場した3銘柄のうち、ペルセウスプロテオミクス は 公開価格を15.51%上回る1005円で初値を付けたものの、その後は値を消す展開 。また、ペイロール は公開価格を6.52%下回る1290円で、デコルテHL DG は公開価格を8.02%下回...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、強い基調を維持しつつ様子見に

<14:10> 日経平均は高値もみあい、強い基調を維持しつつ様子見に 日経平均は高値もみあい。前日比800円高前後の水準で一進一退になっている。急 な戻りを演じた後にもかかわらず、値を消す動きで強い基調を維持している状況で、市場 では「FRB議長の議会証言の内容次第で、株価は上にも下にも大きく振れる可能性があ るため、急落前の水準まで戻したところで様子見になっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 <12:40> 日経平均は高値圏、売り方のロスカットとの見方 日経平均は後場も高値圏でしっかり。昼休み時間中に日経平均先物がやや水準を切り...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、売り方のロスカットとの見方

<12:40> 日経平均は高値圏、売り方のロスカットとの見方 日経平均は後場も高値圏でしっかり。昼休み時間中に日経平均先物がやや水準を切り 上げ、買いが先行した。市場では、前日の後場寄りに買い方のロスカットがあったとして 「きょうは、売り方のロスカットが入っている可能性がある」との声が聞かれた。 <11:56> 前場の日経平均は大幅反発、米株高を好感し全面高 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比811円35銭高の2万8822円2 8銭となり、大幅に反発した。前日の米国株が反発したことを受けて、日経平均も朝方に 高く始まり、その後も...

前場の日経平均は大幅反発、米株高を好感し全面高

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比811円35銭高の2万8822円28銭となり、大幅に反発した。前日の米国株が反発したことを受けて、日経平均も朝方に高く始まり、その後も高値圏で推移した。東証1部の値上がり銘柄数は96%となり、全面高の様相となった。

ホットストック:商船三井が買い気配、業績見通しの上方修正を材料視

商船三井が買い気配。午前9時05分現在、差し引きで約30万株の買い超過となっている。全体の地合いが好転する中、上半期の業績見通しを上方修正したことが材料視された。

商船三井、上期の業績予想を上方修正 コンテナ船が堅調

商船三井は21日、2021年4─9月期の連結業績予想を上方修正し、純利益の見通しを500億円から1700億円に引き上げた。コンテナ船事業が荷動き、運賃ともに想定を上回る水準で推移しているため。

ホットストック:海運株が総じてしっかり、バルチック指数3000ポイント回復受け

海運株が総じてしっかり。日本郵船、商船三井、川崎汽船の大手3社は年初来高値更新となっている。15日にバルチック海運指数が前日比で2.8%(81ポイント)高の3025ポイントと、3000ポイントを回復したことを受け、買い優勢となった。

ホットストック:大手海運株がそろって新高値、バルチック指数大幅上昇を受け

日本郵船、商船三井、川崎汽船など大手海運株がしっかりとなり、3銘柄とも連日の年初来高値更新となっている。午前9時05分現在、海運業は東証33業種別株価指数で値上がり率1位。前週末のバルチック海運指数が7%高の2857ポイントと大幅上昇したことを受け買い優勢で始まった。

ホットストック:海運株が堅調、日本郵船は連日の年初来高値更新

海運株が堅調な展開となっている。日本郵船が連日の年初来高値更新となっているほか、商船三井、川崎汽船なども上値追い。ワクチン接種の拡大による経済正常化期待を買う相場の中で、引き続き荷動きの活発化が見込まれるほか、現時点でも割負け感が強いことで水準訂正の動きが続いているという。

ホットストック:郵船など海運3社がしっかり、業種別で値上がり率1位

日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運3社がしっかり。いずれも5月10日に年初来高値を付けた後は下押ししていたものの、短期的な調整に一巡感が台頭した格好となり、いずれも買い優勢の展開となっている。午前9時05分現在、東証33業種別株価指数で海運は値上がり率第1位。

日経平均は3日続伸、米株高を好感 決算控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。前週末7日の米国株式市場は、米雇用統計が市場予想を下回ったことから金融緩和が長期化するとの思惑が支えとなり、主要3指数が上昇。日本株もこの流れを引き継ぐ展開となった。日経平均は寄り付き後マイナス圏に転落する場面もみられたが、すぐに切り返し、前場では一時前営業日比327円を超える上昇となった。後場ではファーストリテイリングの軟化が重しとなり、上げ幅を縮小。今週は主要企業の決算発表がピークを迎えることから、徐々に様子見ムードが強まった。

商船三井の22年3月期は経常減益へ、コンテナ船市況の軟化を想定

商船三井は30日、2022年3月期の業績見通しについて、連結営業利益が280億円(前年は53億0300万円の赤字)、共同で設立したコンテナ船事業の統合会社オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)の収益が反映される連結経常利益は1000億円(前年比25.1%減)と経常減益になると発表した。

UPDATE 1-商船三井の22年3月期は経常減益へ、コンテナ船市況の軟化を想定

商船三井は30日、2022年3月期の業績見通しについて、連結営業利益が280億円(前年は53億0300万円の赤字)、共同で設立したコンテナ船事業の統合会社オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)の収益が反映される連結経常利益は1000億円(前年比25.1%減)と経常減益になると発表した。年間配当金については、前期の150円を継続するとしている。

今日の株式見通し=横ばい圏でもみあい、個別物色が中心

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、値動きに乏しい展開が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は反発したものの、東京株式市場では大型連休の谷間となっているほか、月末と週末が重なり、積極的にポジションを傾けづらい。引き続き企業決算を材料視した個別物色が中心となり、日経平均は1日を通して横ばい圏でのもみあいが継続するとみられている。

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