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株式会社商船三井

9104.T

現在値

8,170.00JPY

変化

-390.00(-4.56%)

出来高

3,542,600

本日のレンジ

8,110.00

 - 

8,610.00

52週レンジ

2,710.00

 - 

10,060.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,560.00
始値
8,530.00
出来高
3,542,600
3か月平均出来高
93.80
高値
8,610.00
安値
8,110.00
52週高値
10,060.00
52週安値
2,710.00
発行済株式数
119.96
時価総額
993,979.80
予想PER
1.88
配当利回り
5.28

次のエベント

Q3 2022 Mitsui OSK Lines Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Methanex And Mitsui O.S.K. Lines Announce Agreement On Key Commercial Terms For A Strategic Partnership

Mitsui O.S.K. Lines To Invest 200 Bln Yen Towards Cutting Carbon Dioxide Emissions Over 3 Yrs -Nikkei

Mitsui OSK President: Liability And Social Responsibility Are Two Different Things

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株式会社商船三井とは

商船三井グループは、海運業を中心に事業を展開する。【事業内容】同社は、5つの事業セグメントを運営する。ドライバルク船事業は、ドライバルク船(火力発電用の石炭を輸送する石炭船を除く)を保有、運航し、海上貨物輸送を行う。エネルギー輸送事業は火力発電用の石炭を輸送する石炭船、油送船、海洋事業・液化天然ガス(LNG)船等の不定期専用船を保有、運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行う。製品輸送事業は、コンテナ船事業及び自動車船・フェリー・内航RORO船事業を含む。コンテナ船事業は、コンテナ船の保有、運航、コンテナターミナルの運営を行う。同社は航空・海上フォワーディング、陸上輸送、倉庫保管、重量物輸送等のロジスティクス事業も行う。自動車船・フェリー・内航RORO船事業は、自動車専用船を保有、運航する。また、同社はフェリーを運航し、旅客並びに貨物輸送を行う。関連事業は、不動産事業を行うほか、関係会社を通じて、客船事業、曳船業、商社事業(燃料・舶用資材・機械販売等)、人材派遣業などを営む。その他事業は、同社グループのコストセンターとして、油送船とLNG船を除く船舶の船舶管理業、グループの資金調達等の金融業、情報サービス業、経理代行業、海事コンサルティング業などを営む。

業種

Water Transportation

連絡先

Shosen Mitsui Bldg., 2-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-8688

Japan

+81.3.35877026

https://www.mol.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junichiro Ikeda

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board, Representative Director

Takeshi Hashimoto

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisashi Umemura

Chief Financial Officer, Executive Officer

Akihiko Ono

Executive Vice President, Chief Information Officer, Chief Compliance Officer, Chief Safety Officer, Dpt Chief Dir of Safety Operations, Deputy Chief Dir of Technical Innovation, Representative Dir

Kenta Matsuzaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Energy & Offshore Business Sales, Director

統計

2.27 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.2K

2020

1.2K

2021

1.0K

2022(E)

1.2K
EPS (JPY)

2019

224.720

2020

272.790

2021

752.980

2022(E)

4,420.552
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.90
株価純資産倍率(四半期)
1.13
株価キャッシュフロー倍率
2.34
総負債/総資本(四半期)
122.68
長期負債/資本(四半期)
84.73
投資利益率(過去12カ月)
20.62
自己資本利益率(過去12カ月)
15.16

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は小反発、値ごろ感で買い戻し FOMC警戒続く

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。朝方には前週末の米株安を嫌気した売りが先行したが、値ごろ感から買い戻しが広がったほか、米株先物の堅調な推移が相場を支援し、後場にはプラスに転換して一時100円超高となった。一方、週半ばに控える米連邦公開市場委員会(FOMC)への警戒感は継続した。

日経平均は反発、自律反発狙いの買い アジア株高も支え

東京株式市場で日経平均株価は反発して取引を終えた。前日に790円安と急落した後で、自律反発狙いの買いが先行した。前場は金融政策や原油高を巡る警戒感でプラス圏とマイナス圏を行き来する荒い展開が続いたが、後場はプラス圏でしっかり。アジア株などの外部環境の改善が支えとなった。

商船三井、ダイビルに対するTOBが成立 議決権比率82.6%に

商船三井は19日、ダイビルと宇徳に対する株式公開買い付け(TOB)が終了したと発表した。ダイビルと宇徳は連結子会社で、完全子会社化を目指して昨年12月1日から1月18日まで実施していた。

海運株が大幅高、割安感や高配当利回りを意識

商船三井や川崎汽船、日本郵船といった海運株が大幅高となっている。商船三井と川崎汽船は一時5%超高、日本郵船は3%超高となった。市場では「相場全体がリスクオンとなる中で、あらためて割安感と高配当利回りが意識されているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。商船三井の予想株価収益率(PER)は2.24倍、予想利回りは8.9%となっている。

ホットストック:郵船など海運株が商い伴い上昇、モノ消費続くとの見方から

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株が商いを伴って上昇している。午前10時05分現在、川崎汽船が東証1部で売買代金第1位。オミクロン株の影響で、モノ消費が続くとの見方が出ており、いずれも買いが先行している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線が引き続き抵抗線に

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線が引き続き抵抗線に 日経平均・日足は「小陰線」となった。「陰の大引け坊主」の形状となったほか、2 00日移動平均線(2万8894円92銭=9日)が引き続き抵抗線となっており、上値 の重さがうかがえる。25日線(2万9037円27銭=同)は75日線(2万9033 円26銭=同)とのデッドクロス間近だ。一方、75日線は上向きを維持しているほか、 パラボリックは陽転。強弱が入り混じってもいる。 <15:30> 新興市場は反落、直近下落からのリバウンドは小休止  新興株市場は、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、直近下落からのリバウンドは小休止

<15:30> 新興市場は反落、直近下落からのリバウンドは小休止  新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場で はボラティリティの低下が意識されているが、直近の下落からのリバウンドは小休止とな った。 マザーズ総合は前営業日比0.76%安。メルカリ やウェルスナビ の下げが指数の重しとなった一方、セルソース やビジョナル の上昇が支 えた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.01%安でほぼ横ばいだった。シンバイオ製 薬 がさえなかった一方、シーズメン が一時ストップ高となったほか、フ ェローテックホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、節目を前に上値抑制 主要な移動平均線が集中

<13:28> 日経平均は小動き、節目を前に上値抑制 主要な移動平均線が集中 し 日経平均は、後場に入って小幅安の水準での小動きが続いている。引き続き、2万8 900円付近を通る200日移動平均線に上値を抑えられているほか、心理的節目2万9 000円付近には「25日や75日といった主要な移動平均線が集まっており、戻り売り が意識されやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 もっとも、足元で特段の売り材料は出ておらず、これまでのところ下げも深まってい ない。米国株の主要3指数先物は、時間外で小安く推移している。 <11:40> 前場の日経平均...

訂正:前場の日経平均は小反落、前日までの大幅上昇に警戒感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円09銭安の2万8818円53銭(訂正)と小反落した。オミクロン株への不安は後退しつつあるが、前日までの大幅な上昇に対する警戒感や2万9000円に近づくと戻り売りが厚くなると懸念され、小幅安の水準で小動きに終始した。商いも細っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が上値抑える

<15:48> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が上値抑える 日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。200日移動平均線(2 万8903円63銭=8日)に上値を抑えられた。ただ、下ヒゲが長い「下影陽線」の形 状で、買いの強さも示される。75日線(2万9010円43銭=同)、25日線(2万 9069円09銭=同)も視野に入っており、これらを上回れば、11月16日の直近高 値2万9960円93銭に向けて弾みがつきそうだ。 <15:34> 新興株市場は続伸、マザーズは節目割り込まず「安心感」も 新興株市場は、東証マザーズ指数...

日経平均は続伸、買い戻し継続 オミクロン警戒が緩和

東京株式市場で日経平均は続伸した。新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」を巡る懸念が和らいで上昇した前日の米国株式市場の動きを好感し、買い戻しが継続した。ただ、戻り売りへの警戒感もあり、一段の上値追いには慎重となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は続伸、マザーズは節目割り込まず「安心感」も

<15:34> 新興株市場は続伸、マザーズは節目割り込まず「安心感」も 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。オミク ロン株に対する過度な警戒感が和らいだほか、直近の下落局面でマザーズは心理的節目と なる1000ポイントを下回らず切り返したことで、市場では「底堅さが確認され、投資 家の安心感につながっている」(国内証券)との声もある。 マザーズ総合は前営業日比2.18%高。メルカリ やビジョナル の 上昇が指数をけん引した一方、JTOWER やENECHANGE は軟 調だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は400円超高、買い戻し継続 200日線が上値抑える

<13:10> 日経平均は400円超高、買い戻し継続 200日線が上値抑える 日経平均は後場に入って一段高となり、一時400円超高に上昇した。市場では「オ ミクロン株への警戒感から売られすぎていた銘柄が多く、買い戻しの動きが続いている」 (国内証券)との声が聞かれる。 東証1部の値上がり銘柄数は午後1時の時点で1301(59%)で、前引け時点か ら増加している。米株価の主要3指数の先物が堅調に推移していることも、投資家心理を 支えている。 一方、200日移動平均線は下向きとなっており、同線が通る2万8900円付近で 上値を抑えられる形となっている...

午前の日経平均は続伸、好地合い継続 上値追いには慎重

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比318円45銭高の2万8774円05銭と続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、好地合いを引き継ぐ形で堅調に推移した。ただ、戻り売りが警戒されており、さらなる上値追いには慎重な様子となっている。

ホットストック:海運株が総じてしっかり、オミクロン株出現で「モノ消費続く」の見方

日本郵船、商船三井、川崎汽船などの海運株が総じてしっかり。午前9時10分現在、東証33業種で海運業は値上がり率第1位となっている。

ホットストック:ダイビルと宇徳が買い気配、商船三井によるTOBを材料視

ダイビルと宇徳が買い気配となっている。商船三井が30日、2社の株式をそれぞれ公開買い付け(TOB)して合計1316億円で完全子会社化すると発表しており、手掛かりとなっている。商船三井の株価は反発している。

商船三井、ダイビルと宇徳にTOB 総額1300億円で完全子会社に

商船三井は30日、ダイビルと宇徳株をそれぞれ公開買い付け(TOB)し、合計1316億円で完全子会社化すると発表した。

ホットストック:郵船など海運株がしっかり、バルチック指数上昇も刺激材料

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株がしっかり。オミクロン株に対する懸念から相場全体が波乱商状になる中でも逆行高を演じていたが、「コロナ禍においてはモノ消費が優位になるため、海運業界の好況が続くとの連想が働いている」(国内証券)という。

焦点:22年3月期予想増益率、鉄鋼と海運が上位 株価は織り込み慎重

東証1部に上場する3月決算企業の2022年3月期の通期業績予想の業種別ランキングでは、鉄鋼と海運が上位に並んだ。市況の回復で「神風が吹いた」(国内運用会社)とみられている。輸送用機器や電気機器、機械なども予想増益率が高い。ただ、供給制約など先行き不透明感は強く、足元の株価反応は鈍い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、一目・雲の上限を上抜ける

<16:30> 日経平均・日足は「小陰線」、一目 ・雲の上限を上抜ける 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。日足は一目均 衡表の雲の上限(2万9485円11銭=4日)から上放れる形となった。25日移動平 均線(2万8749円01銭=同)はやや上向きに傾斜しており、短期的な上昇トレンド への転換が意識される。 <16:00> 新興市場は3日続伸、好決算を期待した買いが先行 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続伸した。市 場では「好決算が期待される銘柄が物色されているようだ。新興市場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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