for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社商船三井

9104.T

現在値

4,115.00JPY

変化

30.00(+0.73%)

出来高

1,988,400

本日のレンジ

4,070.00

 - 

4,170.00

52週レンジ

1,687.00

 - 

4,385.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,085.00
始値
4,115.00
出来高
1,988,400
3か月平均出来高
39.72
高値
4,170.00
安値
4,070.00
52週高値
4,385.00
52週安値
1,687.00
発行済株式数
119.59
時価総額
492,767.90
予想PER
7.33
配当利回り
1.22

次のエベント

Full Year 2021 Mitsui OSK Lines Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Mitsui O.S.K. Lines To Invest 200 Bln Yen Towards Cutting Carbon Dioxide Emissions Over 3 Yrs -Nikkei

Mitsui OSK President: Liability And Social Responsibility Are Two Different Things

Russia's Novatek signs agreement with Mitsui O.S.K. Lines and JBIC

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社商船三井とは

商船三井グループは、海運業を中心に事業を展開する。【事業内容】同社は、5つの事業セグメントを運営する。ドライバルク船事業は、ドライバルク船(火力発電用の石炭を輸送する石炭船を除く)を保有、運航し、海上貨物輸送を行う。エネルギー輸送事業は火力発電用の石炭を輸送する石炭船、油送船、海洋事業・液化天然ガス(LNG)船等の不定期専用船を保有、運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行う。製品輸送事業は、コンテナ船事業及び自動車船・フェリー・内航RORO船事業を含む。コンテナ船事業は、コンテナ船の保有、運航、コンテナターミナルの運営を行う。同社は航空・海上フォワーディング、陸上輸送、倉庫保管、重量物輸送等のロジスティクス事業も行う。自動車船・フェリー・内航RORO船事業は、自動車専用船を保有、運航する。また、同社はフェリーを運航し、旅客並びに貨物輸送を行う。関連事業は、不動産事業を行うほか、関係会社を通じて、客船事業、曳船業、商社事業(燃料・舶用資材・機械販売等)、人材派遣業などを営む。その他事業は、同社グループのコストセンターとして、油送船とLNG船を除く船舶の船舶管理業、グループの資金調達等の金融業、情報サービス業、経理代行業、海事コンサルティング業などを営む。

業種

Water Transportation

連絡先

Shosen Mitsui Bldg., 2-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-8688

Japan

+81.3.35877026

https://www.mol.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junichiro Ikeda

President, Executive President, Representative Director

Akihiko Ono

Executive Vice President, Chief Information Officer, Chief Compliance Officer, Deputy Chief Dir of Safety Operations Division, Deputy Chief Dir of Technical Innovation Division, Representative Dir

Takeshi Hashimoto

Executive Vice President, Representative Director

Takashi Maruyama

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Yoshikazu Kawagoe

Senior Managing Executive Officer, Chief Technical Officer, Chief Director of Technology Innovation

統計

2.09 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.7K

2019

1.2K

2020

1.2K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

-396.160

2019

224.720

2020

272.790

2021(E)

536.985
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.48
株価純資産倍率(四半期)
0.91
株価キャッシュフロー倍率
3.56
総負債/総資本(四半期)
200.50
長期負債/資本(四半期)
148.86
投資利益率(過去12カ月)
3.40
自己資本利益率(過去12カ月)
2.49

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、75日線を再び上回る

<16:20> 日経平均・日足は「中陽線」、7 5日線を再び上回る 日経平均・日足は「中陽線」。日経平均は寄り付きで急反発した後も上げ幅を拡大し 、日足はほぼ上ヒゲのない「大引け坊主」の形状となり、投資家の上昇期待感を示してい る。終値(2万9188円17銭=22日)は再び75日移動平均線(2万9144円0 1銭=同)を上回り、安心感が広がっている。 <16:00> 新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成

<16:00> 新興市場、大型株がしっかり I PO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継ぎ、時価総額上位銘柄が買われた一方、 直近IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。きょう新規上場した3銘柄は、すべて初 値を形成した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.77%高。個別では、ロングライフホールデ ィング 、フルヤ金属 、イメージワン がしっかり。環境管理セン ター 、ネクストウェア 、ファブリカコミュニケーションズ はさ えない。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大し600円超高、半導体が強い レーザーテックは6%超高

<14:20> 日経平均は上げ幅を拡大し600 円超高、半導体が強い レーザーテックは6%超高 日経平均はじり高の展開となり、現在前営業日比600円ほど高い2万9100円近 辺でのもみあいとなっている。一時616円14銭高の2万9124円69銭で高値を付 けた。 個別では、半導体関連株が一段高。東京エレクトロン は4%、アドバンテス ト 、信越化学工業 は3%を超す上昇となっているほか、レーザーテック は6%超高で年初来高値を更新。市場からは「きのうの反動もあるが、半導体関 連は業績期待が強い。決算発表を前に、しっかり戻している」(国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、決算前の調整一巡との見方

<13:20> 日経平均は高値圏でもみあい、決算前の調整一巡との見方 日経平均は2万9000円―2万9100円の高値圏での推移となっている。東京や 大阪などで緊急事態宣言発令の方向となり、「悪材料が出そろってきた」(国内証券)と されるほか、きょうから始まる国内企業の決算シーズンを前に、事前のポジション調整が ある程度一巡したとの見方も聞かれる。 SBI証券の鈴木英之投資調査部長は、これまでのところ自律反発の域を出ないとみ ながら、「足元の売りをこなせば、もう少し上もありそうだ」と話している。 <11:45> 前場の日経平均は大幅反発、...

前場の日経平均は大幅反発、米株上昇を受け買い戻し活発化

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比591円38銭高の2万9099円93銭となり、大幅に反発した。前日の米国株式市場の上昇を受け、急反発してスタート。

ホットストック:海運株がしっかり、バルチック指数は10年半ぶりの高値水準に

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株がしっかり。午前9時25分現在、東証33業種別株価指数で海運業は値上がり率第1位となっている。地合いの落ち着きとともに、業績向上期待から買い直す動きが活発化。前日にバルチック海運指数が大幅上昇したことも手掛かりにされた。

ホットストック:郵船など海運株がしっかり、バルチック海運指数は1年ぶり高値水準

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株がしっかり。前週末にバルチック海運指数が2.7%(62ポイント)高の2385ポイントまで上昇し、約1年ぶりの高値水準となったことが材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち 日経平均・日足は、長めの上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。5日移動平均線(2万96 64円42銭=15日現在)が頭を抑える格好となっている一方、25日移動平均線(2万9543円91 銭=同)が依然としてサポートラインとして機能するなど、上下いずれにも動きにくい状況。終値を挟む5 日線と25日線が接近しているが、日足も徐々に煮詰まり感を呈しており、こう着状態から抜け出す場面が 近いとの印象を与えている。上下に放れるのはきっかけ待ちと言えそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず

<15:10> 新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は反落した。引き続 き値動きの良い銘柄に値幅取り資金が向かっている。 きょうマザーズ市場に新規上場したサイバートラスト は寄り付かず、公開価格1660円に対 して2.3倍の3820円買い気配で終了。差し引き97万8700株の買い超過となり、初値形成を明日 以降に持ち越した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.06%高。個別では、環境管理センター 、ミナトホー ルディングス がストップ高となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、後場の振れ幅はわずか63円58銭

<14:15> 日経平均はもみあい、後場の振れ幅はわずか63円58銭 日経平均はもみあい。こう着状態に陥っている。後場寄り付きから午前2時15分までの上下振れ幅は わずか63円58銭。市場では「依然として材料難の状態。機関投資家も完全に売り買いともに手控えてお り、目立った動きが見られない」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:40> 後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄 後場寄り付きの日経平均は小幅安。昼休み中に、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京 五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄

<12:40> 後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄 後場寄り付きの日経平均は小幅安。昼休み中に、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京 五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない」と自民党の二階俊博幹事長が発言したと報 じられたが、株価は反応薄となっている。 市場では「五輪中止も選択肢との二階氏発言には反応していない。むしろ、下押す材料になれば、相場 にうねりが出てくるところだったが、好悪いずれの材料にも反応せず、市場は完全に見送りムードに包まれ ている」(東海東京調査センター・シニアストラテジスト...

前場の日経平均は小反発、買い一巡後は来週の決算控え様子見に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比36円67銭高の2万9657円66銭となり、小幅に反発した。寄り付きでは続落スタートとなったものの、その後急速に下げ幅を縮小しプラス転換した。

ホットストック:郵船など海運株がしっかり、バルチック海運指数が上昇

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株が総じてしっかり。午前9時05分現在、東証33業種別値上がり率ランキングで海運業は第1位となっている。引き続き業績向上期待の大きさが手掛かりになっているが、ここにきてのバルチック海運指数の上昇も材料視された。

ホットストック:海運株がさえない、これまでの上昇から利益確定売り

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株がさえない。午前9時30分現在、東証1部33業種で海運業は値下がり率第1位。日本郵船は寄り付き後に年初来高値を更新して始まっていたなど、特に悪材料が出ている訳ではないが、「これまでの大幅上昇から利益確定売りが出ている」(国内証券)との声が出ていた。

郵船の前期、経常利益を2000億円に上方修正 輸送需要が堅調

日本郵船は6日、2021年3月期の経常利益予想を従来の1600億円から約2000億円に上方修正した。コンテナ輸送の強い需要と運賃市況を背景に、持ち分法適用会社オーシャンネットワークエクスプレスの業績が予想を上回った。航空運送や物流事業も堅調としている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、パラボリックは陽転

<16:30> 日経平均・日足は「十字線」、パラ ボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は「陽」 ながら、値幅はわずか約4円、単独では気迷いを示す足となった。ただ、パラボリックは 陽転しているほか、5日移動平均線(2万9588円72銭=5)、25日移動平均線( 2万9356円82銭=同)は上向きで、サポートとして意識される。当面は3万円での 値固めの展開となりそうだ。 <16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸 直近IPOや中小型株 に買い 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸 直近IPOや中小型株に買い

<16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズ5日 続伸 直近IPOや中小型株に買い 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は小幅に5 日続伸した。市場からは「直近IPO銘柄や中小型株が買われ、循環物色の流れが続いて いる。子ども庁創立への思惑で子育て関連の銘柄も引き続き買われており、テーマ型も強 い」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.29%高。幼児活動研究会 がストッ プ高比例配分。そのほか、イー・ロジット 、倉元製作所 、シンバイオ製 薬 も買われた。ウエストホールディングス...

5日の日経平均は3日続伸、米景気回復期待で3万円回復

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場もみあい、250円超高 値動きに乏しい

<13:05> 日経平均は後場もみあい、250円超高  値動きに乏しい 後場の日経平均はもみあい。前営業日比250円ほど高い3万0100円近辺での推 移となっている。全体的に値動きに乏しく、後場の日経平均の値幅は上下46円にとどま っている。 市場では「出遅れていた景気敏感株中心に買いが集まっている。ただ、前週末の米国 株式市場が休場となっていたこともあり、さらに上値を追うのは難しい。中長期的には、 日経平均が積極的に上値を追えるようになるのは五輪・総選挙後と見ている」(国内証券 )との声が聞かれた。 午後1時00分現在での東証1部の売買代金...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、予想上回る米雇用統計好感し3万円回復

<11:40> 前場の日経平均は続伸、予想上回る米雇用統計好感し3万円回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比229円19銭高の3万0083円1 9銭となり、続伸。予想を上回る米雇用統計が好感されて上値を追い、3月19日以来と なる3万円回復となった。 前週末の米国株式市場は休場だったものの、公表された米雇用統計が予想を上回る結 果となったことを好感して、全体的に買い優勢で始まった。短縮時間で取引された米10 年債 の利回りは強含みとなりながらも、直近の高水準に届かなかったことで 値がさ株に買い安心感が広がっている。 指数寄与度...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up