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株式会社商船三井

9104.T

現在値

2,489.00JPY

変化

58.00(+2.39%)

出来高

1,045,700

本日のレンジ

2,449.00

 - 

2,495.00

52週レンジ

1,487.00

 - 

3,155.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,431.00
始値
2,455.00
出来高
1,045,700
3か月平均出来高
29.41
高値
2,495.00
安値
2,449.00
52週高値
3,155.00
52週安値
1,487.00
発行済株式数
119.59
時価総額
300,244.60
予想PER
--
配当利回り
2.61

次のエベント

Mitsui OSK Lines Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Mitsui OSK President: Liability And Social Responsibility Are Two Different Things

Russia's Novatek signs agreement with Mitsui O.S.K. Lines and JBIC

Mitsui O.S.K. Lines Will More Than Double Its Fleet Of LNG Regasification Ships - Nikkei

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株式会社商船三井とは

商船三井グループは、海運業を中心に事業を展開する。【事業内容】同社は、5つの事業セグメントを運営する。ドライバルク船事業は、ドライバルク船(火力発電用の石炭を輸送する石炭船を除く)を保有、運航し、海上貨物輸送を行う。エネルギー輸送事業は火力発電用の石炭を輸送する石炭船、油送船、海洋事業・液化天然ガス(LNG)船等の不定期専用船を保有、運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行う。製品輸送事業は、コンテナ船事業及び自動車船・フェリー・内航RORO船事業を含む。コンテナ船事業は、コンテナ船の保有、運航、コンテナターミナルの運営を行う。同社は航空・海上フォワーディング、陸上輸送、倉庫保管、重量物輸送等のロジスティクス事業も行う。自動車船・フェリー・内航RORO船事業は、自動車専用船を保有、運航する。また、同社はフェリーを運航し、旅客並びに貨物輸送を行う。関連事業は、不動産事業を行うほか、関係会社を通じて、客船事業、曳船業、商社事業(燃料・舶用資材・機械販売等)、人材派遣業などを営む。その他事業は、同社グループのコストセンターとして、油送船とLNG船を除く船舶の船舶管理業、グループの資金調達等の金融業、情報サービス業、経理代行業、海事コンサルティング業などを営む。

業種

Water Transportation

連絡先

Shosen Mitsui Bldg., 2-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-8688

Japan

+81.3.35877026

https://www.mol.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junichiro Ikeda

President, Executive President, Representative Director

Akihiko Ono

Executive Vice President, Chief Information Officer, Chief Compliance Officer, Deputy Chief Dir of Safety Operations Division, Deputy Chief Dir of Technical Innovation Division, Representative Dir

Takeshi Hashimoto

Executive Vice President, Representative Director

Takashi Maruyama

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Yoshikazu Kawagoe

Senior Managing Executive Officer, Chief Technical Officer, Chief Director of Technology Innovation

統計

2.11 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.7K

2019

1.2K

2020

1.2K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

-396.160

2019

224.720

2020

272.790

2021(E)

59.632
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.14
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.27
株価純資産倍率(四半期)
0.60
株価キャッシュフロー倍率
2.51
総負債/総資本(四半期)
218.82
長期負債/資本(四半期)
159.28
投資利益率(過去12カ月)
2.12
自己資本利益率(過去12カ月)
1.53

最新ニュース

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ホットストック:海運業は堅調、東証33業種の中で値上がり率トップ

日本郵船、商船三井、川崎汽船などの海運株がしっかり。東証33業種の中で、海運業は値上がり率トップとなっている。為替の円安基調が支援材料となり、朝方から景気敏感株物色の一環として買われている。

モーリシャス座礁事故、運輸安全委員会に調査本部設置=赤羽国交相

赤羽一嘉国土交通相は18日の会見で、モーリシャス沖での貨物船「わかしお」の座礁事故に関連して、運輸安全委員会に18日付で調査本部を設置すると発表した。

商船三井、モーリシャス座礁で追加支援 「しっかり対応できるまで」

商船三井<9104.T>は11日、同社がチャーターしていたばら積み貨物船「わかしお」がモーリシャス共和国沖で座礁し油濁を起こした事故を巡って、基金の設立など複数年で総額10億円程度を拠出する追加支援策を発表した。池田潤一郎社長は会見で、事故が及ぼした影響に「しっかり対応できたというところまで」支援をする考えを示した。

BRIEF-商船三井社長:法的責任で全ては整理できず、一義的には船主が負うべき=座礁事故で

商船三井の池田潤一郎社長は11日の会見で以下の通り述べた。 * 池田・商船三井社長:法的責任だけでは全て整理できない=モーリシャス沖座礁事故で * 池田・商船三井社長:法的責任、一義的には船主が負うべき *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

商船三井、モーリシャス貨物船座礁で追加支援 基金設立など10億円

商船三井は11日、同社がチャーターしていたばら積み貨物船がモーリシャス共和国沖で座礁し油濁を起こした事故を巡って、基金の設立など複数年で総額10億円程度を拠出する追加支援策を発表した。サンゴなど周辺の生態系に深刻な影響を及ぼす可能性が懸念されており、手配者として実態解明やモーリシャスの環境回復、社会貢献に向けた取り組みを進める。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、底堅い 5日移動平均線を上回る

<16:18> 日経平均・日足は「小陽線」、底堅い 5日移動平均線を上回る  日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。終値が5日移動平均線(2万3167円50銭=10 日)を上回った。25日移動平均線(2万3057円33銭=同)や日足一目均衡表の基準線(2万289 2円56銭=同)より上の水準で推移しており、底堅さを感じさせる。一方、2万3200円台では上値が 重く、一段の上昇には強い買い材料が必要との見方が多い。 <16:04> マザーズ指数は続落、グロース一極集中相場の転換点か  新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均は反発...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は続落、グロース一極集中相場の転換点か

<16:04> マザーズ指数は続落、グロース一極集中相場の転換点か  新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続落した。「きょうは(大 型の)TOPIXコア30が強かった。グロース一極集中相場が転換点に来ていると投資家が感じ始めてい るかもしれない」(東海東京調査センターのチーフエクイティマーケットアナリスト、鈴木誠一氏)との指 摘が出ていた。 マザーズ市場では、メルカリ 、ジーエヌアイグループ 、アンジェス などが軟 調。インターファクトリー 、Sun Asterisk なども売られた。ユーザベース < 3966...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみあい、米株先物に追随 上値重い

<13:45> 後場の日経平均はもみあい、米株先物に追随 上値重い 後場の日経平均は前営業日比150円ほど高い2万3100円台後半でもみあい。時 間外取引での米株先物に追随する動きとなっている。市場では「米国株が反発したこと以 外はあまり材料がない。商いも細っており、ここから買い上がるのは難しい」(国内証券 )との声が出ていた。 東証33業種では32業種が値上がりとなっており、パルプ・紙の1業種が値下がり 。海運業、ガラス・土石製品、その他金融業、保険業、ゴム製品などが値上がり率上位と なっている。 <11:50> 前場の日経平均は反発...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、119円高 材料不足で徐々に伸び悩む

<11:50> 前場の日経平均は反発、119円高  材料不足で徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比119円82銭高の2万3152円3 6銭となり、反発した。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が急反発した流れを 引き継ぎ、景気敏感セクターを中心に買われた。ただ、買い一服後は伸び悩み、上げ幅を 縮小した。 9日の米国株式市場はハイテク株が切り返し、主要3指数はそろって4日ぶりに急反 発。前日急落したテスラ が10.92%上げたほか、アップル 、マイク ロソフト 、アマゾン・ドット・コム は約4%上昇した。S&P情報技術...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線がサポート

<16:50> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」。終値は5日移動平均線(2万3213 円52銭=9日)を下回った。25日移動平均線(2万3028円51銭=9日)は一時的に下抜けたが、 終値は同線を約4円上回り、下値サポートとして機能した。2万3000円台の上値は重く、当面は同水準 を挟んだもみ合いが想定される。 <16:20> 新興株式市場は反落、日経平均に連れ安 新興株市場は日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。日経平均が一時400円近く...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反落、日経平均に連れ安

<16:20> 新興株式市場は反落、日経平均に連れ安 新興株市場は日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。日経平均が一時400円近く 下落したことを受け、新興株も連れ安の展開となり、時価総額上位銘柄や直近IPO銘柄を中心に売られた 。一部では材料のある個別銘柄への物色も見られたものの、全体的には手控えムードが強まった。 日経ジャスダック平均は0.30%安。出前館 、テラ 、ワークマン が下落、 ニックス 、日本マクドナルドホールディングス 、ハーモニック・ドライブ・システムズ < 6324.T>は上昇した。 東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万3000円台を回復、米株先物プラス圏 日銀のETF買い観測も

<13:45> 日経平均は2万3000円台を回復、米株先物プラス 圏 日銀のETF買い観測も 日経平均は後場しばらくもみあいの展開が続いていたが、下げ幅を縮小し一時2万3000円台を回復 した。前場のTOPIXが1.60%安となったことを受け、日銀がETF(上場投資信託)の買い入れを 行ったのではないかとの観測が出ている。市場ではTOPIXの前引け時の下落率が0.5%以上となった 場合に日銀がETF買い入れに動くとみる向きが多い。 市場では「特段な材料はないが、日銀のETF買い入れに加え、米株先物がプラス圏での推移となった ことが下げ幅縮小...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は急反落、米株安受け8営業日ぶりに2万3000円割れ

<11:50> 前場の日経平均は急反落、米株安受け8営業日ぶりに2万3000円割れ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比365円16銭安の2万2908円97銭となり、急反 落した。前日の米国株式市場が下落したことを受けて、地合いが急速に悪化。2万3000円台を8日ぶり に割り込んだ。 レーバーデー明けとなる8日の米国株式市場は3営業日続落。ダウ工業株30種 とS&P総合5 00種 は2%超、ナスダック総合 は約4%それぞれ下落した。フェイスブック 、アマ ゾン・ドット・コム 、アップル 、テスラ 、マイクロソフト 、アルファベ ット...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調に推移、地合い悪化し広範囲に売られる

<11:05> 日経平均は軟調に推移、地合い悪化し広範囲に売られる 日経平均は軟調に推移。2万2900円前後での動きとなっている。レーバーデー明けの米国株式市場 が下落したことで地合いが悪化。主力株を中心に広範囲に売られた。午前11時05分現在、東証1部の値 下がりは1801銘柄となっている。 市場では「米国で大型ハイテク株が崩れ、日本株もリード役の半導体関連株などが調整色を濃くしてい る。目先の相場は厳しい展開となりそうだ」(国内証券)との声が出ていた。 <10:20> 日経平均は安値圏でもみあい、鉱業が売られる 日経平均は2万2900...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、鉱業が売られる

<10:20> 日経平均は安値圏でもみあい、鉱業が売られる 日経平均は2万2900円台前半。米国株先物が下げ渋る動きをみせ、日経平均も安値圏でもみあう動 きとなっていたが、午前10時過ぎに売りの勢いが強まり、一時2万2883円72銭まで下落した。 東証33業種では、海運以外の32業種が下落。鉱業は、米WTI原油先物が大幅下落し1バレル=4 0ドルを割り込んだことなどが嫌気され、値下がり率1位となっている。このところ買われていた素材産業 など景気敏感セクターの一角も安い。 <09:09> 寄り付きの日経平均は反落、米国株安の流れ引き継ぐ ...

ホットストック:海運業が堅調、野村証が2社の投資判断引き上げ

海運業が堅調。野村証券の投資判断引き上げが材料視されているもよう。野村証は8日付リポートで、日本郵船を「Neutral」から「Buy」へ、川崎汽船を「Reduce」から「Neutral」へそれぞれ引き上げた。商船三井は「Buy」を継続しつつ、目標株価を従来の2600円から3100円に上方修正した。「コンテナ船業界は企業間の合併、アライアンスの集約が進んだ成果で新型コロナウイルスの感染拡大に伴う需要減に対する供給抑制がうまく進み、コンテナ船のスポット運賃が高水準を保っている」と指摘している。

モーリシャス沖座礁事故、日本政府はさらなる支援策を検討=小泉環境相

小泉進次郎環境相は3日、インド洋のモーリシャス沖で貨物船「わかしお」が座礁し大量の重油が流出した事故に関して、日本政府としてさらなる支援策を検討していると明らかにした。モーリシャスのラマノ環境相とのオンライン会談後の会見で述べた。わかしおの座礁事故を巡っての両環境相の会談は初。

UPDATE 1-モーリシャス沖座礁事故、日本政府はさらなる支援策を検討=小泉環境相

小泉進次郎環境相は3日、インド洋のモーリシャス沖で貨物船「わかしお」が座礁し大量の重油が流出した事故に関して、日本政府としてさらなる支援策を検討していると明らかにした。モーリシャスのラマノ環境相とのオンライン会談後の会見で述べた。わかしおの座礁事故を巡っての両環境相の会談は初。

モーリシャス座礁船、通常航路を逸脱 現場から100キロの地点で

インド洋モーリシャス沖で座礁した日本の貨物船「わかしお」について、座礁地点から100キロ超離れたところから通常の航路を外れ始めたことが、船舶の情報を提供するウインドワードのデータから明らかになった。

モーリシャス、座礁船を海に沈めて処分へ 環境保護団体は反対

インド洋のモーリシャス沖で貨物船「わかしお」が座礁し、大量の重油が流出した事故で、モーリシャス当局は19日、「わかしお」の船体に穴を開けて沈める方針を発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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