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株式会社商船三井

9104.T

現在値

3,245.00JPY

変化

-5.00(-0.15%)

出来高

6,421,800

本日のレンジ

3,205.00

 - 

3,275.00

52週レンジ

2,126.66

 - 

3,880.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,250.00
始値
3,270.00
出来高
6,421,800
3か月平均出来高
237.47
高値
3,275.00
安値
3,205.00
52週高値
3,880.00
52週安値
2,126.66
発行済株式数
361.28
時価総額
1,176,535.00
予想PER
1.50
配当利回り
18.46

次のエベント

Q3 2023 Mitsui O.S.K. Lines Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Mitsui O.S.K. To Invest 100 Bln Yen In New Cruise Ships - Nikkei

Mitsui O.S.K. Lines Ltd - To Sell U.S. Unit International Transportation Inc To 2 Unnamed Buyers

Nippon Yusen, Mitsui O.S.K, Kawasaki Kisen Kaisha Announce Notice Of Proposal For Acquisition Of Shares In Atlas Corp By Consortium

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株式会社商船三井とは

商船三井グループは、海運業を中心に事業を展開する。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて運営する。ドライバルク船事業は、ドライバルク船(火力発電用の石炭を輸送する石炭船を除く)を保有・運航し、海上貨物輸送を行う。エネルギー輸送事業は火力発電用の石炭を輸送する石炭船、油送船、海洋事業・液化天然ガス(LNG)船等の不定期専用船を保有・運航し、世界的な規模で海上貨物輸送を行う。製品輸送事業は、コンテナ船事業及び自動車船・フェリー・内航RORO船事業を含む。コンテナ船事業は、コンテナ船の保有、運航、コンテナターミナルの運営を行う。航空・海上フォワーディング、陸上輸送、倉庫保管、重量物輸送等のロジスティクス事業も行う。自動車船・フェリー・内航RORO船事業は、自動車専用船を保有・運航する。また、フェリーを運航し、旅客並びに貨物輸送を行う。関連事業は、不動産事業を行うほか、関係会社を通じて、客船事業、曳船業、商社事業(燃料・舶用資材・機械販売等)、人材派遣業などを営む。その他事業は、グループのコストセンターとして、油送船とLNG船を除く船舶の船舶管理業、グループの資金調達等の金融業、情報サービス業、経理代行業、海事コンサルティング業などを営む。

業種

Water Transportation

連絡先

Shosen Mitsui Bldg., 2-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-8688

Japan

+81.3.35877026

https://www.mol.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junichiro Ikeda

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board, Representative Director

Takeshi Hashimoto

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisashi Umemura

Chief Financial Officer, Executive Officer

Junko Moro

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer

Toshiaki Tanaka

Executive Vice President, Representative Director

統計

2.58 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.2K

2021

1.0K

2022

1.3K

2023(E)

1.4K
EPS (JPY)

2020

90.930

2021

250.993

2022

1,970.160

2023(E)

2,173.074
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.14
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.79
株価純資産倍率(四半期)
0.63
株価キャッシュフロー倍率
1.04
総負債/総資本(四半期)
64.71
長期負債/資本(四半期)
39.07
投資利益率(過去12カ月)
44.97
自己資本利益率(過去12カ月)
34.63

最新ニュース

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商船三井、クルーズ船を1000億円で建造へ 非海運事業を強化

商船三井は25日、クルーズ船2隻を1000億円で建造すると発表した。同社が進める非海運事業強化の一環で、海運市況との関連性が少なく、拡大が期待される国内外のクルーズ需要を取り込むとしている。

日経平均は小幅反発、材料難で一進一退 高利回り株を物色

東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円02銭高の2万7944円79銭と、3日ぶりに小幅反発して取引を終えた。前週末の米株高を好感した買いが先行した後は手掛かりを欠く中で一進一退となった。商社株など高利回り銘柄が物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7199円74銭。日足・一目均 衡表の雲領域(下限2万7211円71銭=同)を下回った一方、200日移動平均線( 2万7164円15銭=4日)を終値で上回ったほか、ローソク足は長めの下ヒゲを伴っ ており、粘り腰をうかがわせる。上向きの25日線(2万6982円61銭=同)も支え 。今後、厚みを増してくる一目均衡表の雲を早期に上抜けできるかが焦点になる。 <15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も

<15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.85%安の731.56ポイントと、6日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.82%安の930.6ポイントだった。 米金融引き締めの長期化が懸念される中、このところ上昇が目立っていたバンク・オ ブ・イノベーションが26%下落のストップ安水準となり、投資家心理が冷やさ れた。一方、マザーズの下落率は日経平均やTOPIXより小さく、市場では「中小型株 は、グローバル景気の影響を受けにくいとの見立てから底堅さもある」(国内運用会社...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大

<13:50> 日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大 日経平均はきょうの安値圏で小動きとなっている。前場の中盤から下げ渋っている一 方、引き続き上値も重い。市場では「今晩の米雇用統計発表を前に、模様眺めが強まりそ うだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 海運株が前引け時点に比べ、下げ幅を広げている。日本郵船と川崎汽船<910 7.T>が業績予想の上方修正を発表したが「先立って商船三井が上方修正した際、 連れ高となっていたこともあり、景気の先行き不透明感がある中で、いったん材料出尽く し感が強まったようだ」(国内運用会社...

郵船などの持分法適用会社ONE、アトラス株取得で合意

日本郵船、商船三井、川崎汽船は2日、3社の持分法適用会社であるOCEAN NETWORK EXPRESS(ONE社)が、米アトラスの主要株主らとのコンソーシアムで提案していたアトラスの株式取得について、アトラス社と合意したと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は大陽線、10日線が200日線を上抜け

10日移動平均線(2万7200円60銭=31日)が、200日銭(2万7177円39銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。強気相場を示唆し、買いシグナルが点灯している。

日経平均は反発、米株高を好感 好決算銘柄に買いも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比482円26銭高の2万7587円46銭と、反発して取引を終えた。前週末の米国高を好感して堅調に推移した。値がさ株や半導体関連株がしっかりで相場を押し上げたほか、好決算を手掛かりにした物色もみられた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は3日続落、グロース株やIPO銘柄に売り

新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.03%安の745.54ポイントと小幅に下落し、3日続落となった。東証グロース市場指数は0.04%安の947.79ポイントだった。米長期金利が4%高と高水準で推移する中、グロース(成長)株を中心に売りが出たほか、新規IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。

ホットストック:商船三井が3%高、好決算を材料視 先行きは慎重との見方も

商船三井が堅調に推移し、3%高となっている。2022年4―9月期の連結業績で、純利益が前年同期比約2.2倍の6015億円だったと発表したことが好感されている。また、23年3月期の連結業績予想について純利益を上方修正した点も材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、値がさ株がしっかり 海運株高い

日経平均は高値もみ合いとなっている。後場に入って一時480円高に上昇し、きょうの高値を更新する場面があった。ソフトバンクグループや東京エレクトロンが前引け時点より値上がりし、指数にプラス寄与。上海株や香港株、時間外取引の米株先物の底堅い推移が投資家心理を支援している。

商船三井、米子会社IT社株式を売却 売却益126億円を計上へ

商船三井は31日、完全子会社の米インターナショナル・トランスポーテーション(IT)の株式を売却すると発表した。コンテナターミナル事業のポートフォリオ戦略見直しの一環。これに伴い、2023年3月期の連結決算で売却益約126億円を特別利益として計上する予定。

ホットストック:海運株が軟調、郵船は2%超安 コンテナ船運賃の下落を嫌気

海運株が軟調に推移している。日本郵船は2.9%安、商船三井は2.5%安、川崎汽船は2.4%安となっている。午前9時29分現在、いずれも東証プライム市場の値下がり率上位に入っている。「コンテナ船の運賃が下落しており、海運株の売りにつながっている」(国内証券)とみられる。

郵船など海運株が軟調、バルチック指数下落を嫌気

日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運株が軟調に推移。午前9時50分現在、東証33業種別指数の値下がり率ランキングで海運業は第1位となっている。

郵船などの持分法適用会社ONE、アトラス株取得を共同提案

日本郵船、商船三井、川崎汽船は5日、3社の持分法適用会社であるOCEAN NETWORK EXPRESS(ONE社)が、米アトラスの主要株主とコンソーシアムを組成し、アトラスの株式取得を共同で提案したと発表した。

川崎船が1対3の株式分割、商船三井・郵船に続き

川崎汽船は3日、9月30日時点の株主に対し、10月1日付で1対3の株式分割を実施すると発表した。投資単位の水準を引き下げることで投資家層の拡大を図り、株式の流動性を高める。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップ前に過熱感生じる

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップ前に過熱感生じる 日経平均・日足は、短い上ヒゲとやや長めの下ヒゲを伴う「中陽線」となった。終値 は2万7914円66銭。強い上値抵抗線として意識された200日移動平均線(2万7 588円38銭=22日)を上回った後も勢いが衰えることなく、引き続き強い基調にあ ることを示している。2万8000円回復は時間の問題となってきた。 ただ、時価より上値では、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップ天井を控え、テクニカル的にはここからが正念...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日ぶり小反落、値幅取りの動きは残る

<15:05> 新興株はマザーズが4日ぶり小反落、値幅取りの動きは残る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.26%安の712.78ポイントと4日ぶり に小反落。東証グロース市場指数は前営業日比0.23%安の906.15ポイントで取 引を終了した。市場では「週末とあって利益確定売りが出やすい中、値幅取りの動きが残 ってる印象だ」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、スポーツフィールドがストップ高となったほか、モイ、 坪田ラボなどが商いを伴って上昇。HENNGEも続伸した。半面、B ASEが反落し、イーディーピー、メディネットなどが安い。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、2万8000円回復を意識する動きに

<13:55> 日経平均は上値追い、2万8000円回復を意識する動きに 日経平均は上値追いの展開。2万7900円台でじりじりと日中高値を更新し、心理 的な節目である2万8000円回復を意識する動きとなっている。テクニカル面では、こ れまで200日移動平均線を超えたあたりで株価がピークアウトしたため「ここが正念場 で200日線をこのまま上回った状態が続けば、さらなる上値も期待できるようになる」 (国内証券)という。 物色面では、ファーストリテイリングが連日の年初来高値更新となる一方、 ソフトバンクグループがプラスながらも伸びが鈍く、指数寄与度...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値で小動き、週末控え様子見も

<12:55> 後場の日経平均は日中高値で小動き、週末控え徐々に様子見も 後場に入り、日経平均は前営業日比約110円高の2万7900円前半と日中高値圏 で小動きとなっている。前場と同様にグロース株や半導体関連株の一角が堅調に推移し、 相場を支えている。日経平均は底堅さを維持しているものの、騰勢が強まる雰囲気はみら れない。 前週末比で日経平均は1000円以上上昇しており、市場では「連騰疲れも出やすい 頃だ」(国内証券)との声が聞かれた。週末を控えているほか、来週は米連邦公開市場委 員会(FOMC)が予定されているため、「徐々に様子見ムード...

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