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SGホールディングス株式会社

9143.T

現在値

2,116.00JPY

変化

-21.00(-0.98%)

出来高

290,400

本日のレンジ

2,107.00

 - 

2,133.00

52週レンジ

1,909.00

 - 

2,783.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,137.00
始値
2,119.00
出来高
290,400
3か月平均出来高
33.21
高値
2,133.00
安値
2,107.00
52週高値
2,783.00
52週安値
1,909.00
発行済株式数
635.25
時価総額
1,368,523.00
予想PER
12.23
配当利回り
2.57

次のエベント

Q3 2023 SG Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Sg Holdings Co Ltd - Issues Notice Regarding Application For Tender Offer And (Expected) Recording Of Extraordinary Income

SG Holdings Co Ltd - Bought Back 901,400 Own Shares In October

SG Holdings Co Ltd - Notice Regarding Execution Of Sale Of A Portion Of Shares In Hitachi Transport System, Ltd. And Extraordinary Income

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SGホールディングス株式会社とは

SGホールディングスは、デリバリー事業、ロジスティクス事業、不動産事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。デリバリー事業は、飛脚宅配便、飛脚ラージサイズ宅配便、メール便、特定信書便、引越、ルート配送、チャーター輸送、設置輸送、美術品輸送、納品代行、食品配送を行う。ロジスティクス事業は、流通加工、物流システム構築、在庫保管・入出庫管理、物流センター運営、ルート配送、チャーター輸送、国際宅配便、国際航空・海上輸送を行う。不動産事業は、不動産賃貸・管理、不動産開発、資産管理・運用、再生可能エネルギー供給を行う。その他は、輸送に関わる損害保険の代理店事業、トラック燃料の販売、輸送車両の整備・販売、物流システムの開発・運用、宅配便の代金引換サービスの提供、物流施設内の業務受託を中心とした人材の派遣及び業務請負等を行う。

業種

Air Courier

連絡先

68, Kamitoba Tsunoda-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8104

Japan

+81.75.6938850

https://www.sg-hldgs.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Eiichi Kuriwada

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Masahide Motomura

President of Subsidiary, Director

Hiroshi Fujino

Executive Officer, Director of Business Planning, Manager of IR Office

Hitoshi Hada

Executive Officer, President of Subsidiary

Tomonari Niimoto

Executive Officer

統計

2.31 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.2K

2021

1.3K

2022

1.6K

2023(E)

1.6K
EPS (JPY)

2020

74.450

2021

117.030

2022

168.019

2023(E)

178.556
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.42
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.85
株価純資産倍率(四半期)
2.53
株価キャッシュフロー倍率
8.39
総負債/総資本(四半期)
19.64
長期負債/資本(四半期)
11.92
投資利益率(過去12カ月)
21.08
自己資本利益率(過去12カ月)
14.94

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:SGHDが続伸、純利益予想を上方修正 日立物流株売却で特別利益

SGホールディングス(HD)が続伸している。同社は24日、23年3月期の業績予想を上方修正すると発表し、手掛かりになった。株価は一時2.2%高に上昇した。

SGHD、日立物流株売却で特別利益316億円 KKRのTOBに応募

SGホールディングス(HD)は24日、米投資ファンドKKR傘下のHTSKによる公開買い付け(TOB)に応募し、保有する日立物流の株式全てを売却すると発表した。これに伴い、約316億円の売却益を2023年3月期第3・四半期の個別決算と連結決算で特別利益を計上する見込みという。

SGHD、日立物流株一部売却で特別利益40億円 KKRのTOB延期で

SGホールディングスは13日、保有する日立物流株の一部を売却したと発表した。日立物流の発行済株式総数の1.3%に相当する110万株を市場外取引で売却し、2022年10─12月期に約40億円の特別利益を計上する見通し。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調と調整リスクが混在

<15:46> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調と調整リスクが混在 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万8542円11 銭円。抵抗線と見られた25日移動平均線(2万8284円38銭=12日)や、8月1 7日高値から9月7日安値の半値戻し(2万8245円74銭)を上回ったほか、陽線が 3本連なる買いサイン「赤三兵」が出現した。一方、窓を3つ連ねて上昇し、天井を示唆 する「三空踏み上げ」に準じる形とみることも可能で、調整リスクに注意が必要になりそ うだ。 <15:03> 新興株はマザーズが3日続伸、米ナスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、米ナスダック高が支援

<15:03> 新興株はマザーズが3日続伸、米ナスダック高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.7%高の753.9ポイントと、3日続伸した 。前週末の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、グロース(成長) 株を支援した。東証グロース市場指数は前営業日比1.69%高の958.6ポイントだ った。 ビジョナルやエクサウィザーズが大幅高。そーせいグループ<4565. T>も買われた。一方、アンジェス、ステムリムが大幅安。ジーエヌアイ グループは軟調だった。 <14:10> 日経平均は小動き、米株先物が横ばいで上昇に弾みつかず...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米株先物が横ばいで上昇に弾みつかず

<14:10> 日経平均は小動き、米株先物が横ばいで上昇に弾みつかず 日経平均は高値圏での小動きとなっている。後場の値幅は46円程度にとどまってい る。米金融引き締めとそれに伴う景気後退への懸念がくすぶる中、8月米消費者物価指数 (CPI)の発表を明日に控え、見送りムードが強まっている。 連日の好地合いを受けて「だいぶムードは良くなってきた」(国内証券)との声が聞 かれる。一方、時間外取引の米株先物は横ばい推移にとどまっており「崩れていないこと は心理的に支えだが、(日本株の)上昇に弾みがつかない」(国内運用会社)という。 <13:05...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は高値もみ合い、徐々に見送りムードに

<13:05> 後場入りの日経平均は高値もみ合い、徐々に見送りムードに 後場に入ってからの日経平均は高値もみ合い。2万8500円台を固めつつあるが、 新たな材料が見当たらず、徐々に見送りムードが強くなってきた。時間外取引で米株先物 がマイナス圏に沈んだことが上値を重くしている。 市場では「テクニカル的にみると、突っ込みからのリバウンドを鮮明にしており、売 りにくいものの、反対に買い材料もないため、気迷いから膠着状態となっている」(国内 証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感 25日移動平均線を上回る...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 25日移動平均線を上回る

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比314円15銭高の2万8528円90銭と続伸した。前週末の米国株高を好感し、幅広く物色された。日経平均は2万8200円台に位置する25日移動平均線を上回るなど、テクニカル面で強気転換を示唆するものが目立っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、米株先物高も支援材料 テクニカル面は強気示唆

<11:05> 日経平均は堅調、米株先物高も支援材料 テクニカル面は強気示唆 日経平均は2万8500円台で堅調に推移している。時間外取引で米株先物が高いこ とも支援材料となった。一方、テクニカル面では強気を示唆するサインが出ているという 。 日経平均は前週末、8月17日高値(2万9222円77銭)から9月7日安値(2 万7268円70銭)まで押した幅の半値戻し(2万8245円)を達成していたが「そ の後も勢いが止まらない。テクニカル面の好転も目立ち、戻り相場に対して期待できる状 況になってきた」(国内証券)という。 きょうは、日経平均が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、値がさ株が一段高 

   <10:05> 日経平均は上げ幅拡大、値がさ株が一段高  日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約310円高の2万8500円台前半で推移 している。値がさ株が一段高となり、上げ幅は一時390円を超えた。市場では「前週末 のナスダック総合の上昇やフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2%高となり、 半導体関連株やハイテク株が堅調に推移している」(国内証券)との声が聞かれる。ただ 、「買い一巡後は徐々に上値の重さも意識されそうだ」(同)との指摘もあった。 物色動向としては、時間外取引で米10年債利回りが足元3.3%台で落ち着いてい...

寄り付きの日経平均は3日続伸、値がさ株や主力株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比268円84銭高の2万8483円59銭と、3日続伸してスタートした。前週末の米株高の流れを引き継ぎ、幅広い業種で買いが先行している。値がさのハイテク株や半導体関連株が堅調で、相場を押し上げているほか、主力株もしっかり。個別では、東京エレクトロン、ソフトバンクグループ、ファーストリテイリングなどが堅調に推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、カーバイドは買い優勢 ポールHDは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、カーバイドは買い優勢 ポールHDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日本カーバイド工業 25% 1,52 1,52 1,52 1,22 2 2 2 2 2 技研製作所 22% 3,92 3,92 3,92 3,22 0 0 0 0 3 HEROZ 18% 999 998 999 849 4 三洋貿易 16% 1,23 1,22 1,23 1,05 0 9 0 7 5...

6日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

6日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・SGホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.85%に あたる540万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1 0月3日から2023年3月31日。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

SGホールディングス、最大260億円の株式売り出し 日立物流株売却も検討

SGホールディングスは6日、同社の株主が持つ株式を最大約1150万株売り出すと発表した。30日終値ベースで約260億円となる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず

<15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万8930円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8967円19銭=19日)を終値で下回ったが、下方乖離を深めてお らず底堅さもある。2万9000円台の定着に手間取る一方、過熱感を示すRSI(相対 力指数)などはやや落ち着きつつあり、上値指向の継続に期待をつなぐ。年初来高値(1 月5日、2万9388円16銭)を捉えて上昇に弾みをつけられるかが目先の焦点。 <15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し

<15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.9%安の748.34ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比0.9%安の951.69ポイントだった。 朝方に高かったが、徐々に利益確定売りが重しとなった。市場では「週末でもあり上 昇一服となったが、下げは深まっておらず、基調に大きな変化はないだろう」(国内証券 )との声が聞かれた。 ビジョナルやフリー、CYBERDYNEが大幅安となっ た一方、そーせいグループが大幅高だったほか、ライフネット生命保険 は年初来高値を更新。アクリート...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる

<13:10> 日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる 日経平均はもみ合い。後場に入ってから再び前日比マイナス圏に沈んだものの、大き く下げる気配は感じられず、方向感なく小動きとなっている。週末の後場で参加者も少な く、徐々に模様眺め気分が広がってきた。 市場では「実需の注文が売り買いともに入らない。中長期の投資家は、来週のジャク ソンホールのパウエル議長公演を材料として消化するまで動かないのではないか」(東海 東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 見送りムードで伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円80銭高の2万8967円94銭と、反発した。前日の米株上昇が好感され、堅調な地合いとなったものの、週末とあって見送りムードが強く、伸び悩む展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に

<10:55> 日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に 日経平均は伸び悩む展開。前日比で一時マイナス圏まで値を消した。その後は再び持 ち直したものの、方向感が定まっていない。週末とあって様子見気分が加わり、商いも細 っている。 市場では「現時点では値上がり銘柄数の方が多いが、これまで上昇をリードしてきた ファーストリテイリングなど指数寄与度が大きい銘柄が軟調で、全体的に動きが 重くなってきた。週末で利益確定売りも出やすい」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も

<10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約30円高の2万8900円台後半で推移し ている。寄り付き後、一時200円超まで上昇したが、騰勢は続かなかった。市場では「 来週には米国でジャクソンホール会議を控えており、いったん利益を確定する動きが広が っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 米国のインフレのピークアウト感が足元の株価上昇を支えてきたが、「原油価格など 資源価格は高水準での推移が続き、先々の物価動向に対する警戒感はまだ払拭されていな い」(別の国内証券...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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