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日本航空株式会社

9201.T

現在値

2,213.00JPY

変化

85.00(+3.99%)

出来高

6,582,500

本日のレンジ

2,096.00

 - 

2,214.00

52週レンジ

1,811.00

 - 

2,759.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,128.00
始値
2,096.00
出来高
6,582,500
3か月平均出来高
117.91
高値
2,214.00
安値
2,096.00
52週高値
2,759.00
52週安値
1,811.00
発行済株式数
437.01
時価総額
967,398.60
予想PER
-6.93
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2022 Japan Airlines Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Jal Exec International Passenger Demand In Q3 At Around 10% Of Pre-Pandemic Level, Expect It To Recovery To Around 20% In Q4

Japan Airlines, Sojitz Say To Launch Tender Offer For Jalux Inc For 2,560 Yen A Share

Japan Airlines Aims To Recycle All Cooking Waste From In-Flight Meals Into Fertilizer - Nikkei

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日本航空株式会社とは

日本航空グループは、主に航空事業を展開する。【事業内容】国際・国内旅客と貨物を対象とする定期及び不定期航空運送事業、航空機使用事業、並びに空港旅客サービス、グランドハンドリング、整備、貨物、旅客販売及び空港周辺事業などのその他附帯する又は関連する事業を行う。また、航空運送を利用した旅行の企画販売、航空座席の販売、手荷物宅配、システム開発・運用、旅行業向け予約発券システムの提供、クレジットカード事業などの旅行企画販売事業も行う。

業種

Airline

連絡先

19F, NRE Tennozu Bldg.

2-4-11, Higashi-Shinagawa

SHINAGAWA-KU, TKY

140-8637

Japan

+81.3.54605747

https://www.jal.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Ueki

Chairman of the Board

Yuji Akasaka

Executive President, Representative Director

Hideki Kikuyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance and Accounting, Representative Director

Shinichiro Shimizu

Executive Vice President, Representative Director

Ryuzo Toyoshima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Route Business, Director

統計

2.11 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.5K

2020

1.4K

2021

0.5K

2022(E)

0.7K
EPS (JPY)

2019

432.100

2020

155.660

2021

-764.990

2022(E)

-331.031
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.68
株価純資産倍率(四半期)
1.14
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
82.78
長期負債/資本(四半期)
74.96
投資利益率(過去12カ月)
-14.39
自己資本利益率(過去12カ月)
-11.16

最新ニュース

最新ニュース

ヤマトとJAL、空輸で宅配便配送 ドライバー問題と貨物需要に対応

宅配便最大手のヤマト運輸を傘下に持つヤマトホールディングスと日本航空(JAL)は21日、宅配便の国内物流網の強化に向けて、首都圏からの長距離輸送で貨物専用機の運航を2024年4月から始めると発表した。ヤマトグループが機体をリース導入し、JALグループが運航を担う。

JALとANA、米国便の通常運航再開 5G電波の影響巡り一時混乱

日本航空(JAL)と全日本空輸(ANA)は19日、米国内の新たな第5世代(5G)移動通信サービスによる影響を懸念して欠航にした一部の米国便の運航を20日から再開すると発表した。

JALとANA、米国便の運航再開 5G問題で安全性を確認

日本航空(JAL)と全日本空輸(ANA)は19日、米国便の運航を20日から再開すると発表した。米国での第5世代(5G)移動通信の新サービス開始を前に、通信電波が運航の安全性に与える影響への懸念から一部の便を欠航すると発表していた。

ANAやJALなど、米国便の一部欠航 5G電波の影響懸念で

全日本空輸(ANA)と日本航空(JAL)を含む世界の航空大手は18日、米国で第5世代(5G)移動通信の新サービスが翌日に始まるのを前に、通信電波が運航の安全性に与える影響への懸念から米国便の一部欠航や使用機の変更を相次ぎ決めた。

月次黒字化着実にできる見通し、11月は現金流出も解消=JAL社長

日本航空(JAL)の赤坂祐二社長は10日の会見で、新型コロナウイルスの新たな変異株オミクロン株の影響が国際線では出ているものの、足元の旅客需要は国内線・国際線ともにほぼ想定内で推移しており、今期中に月次のEBITDA(税引前利益に減価償却費を足した利益)は「着実に黒字化できる見通し」との見解を示した。今期業績予想の前提となる旅客需要の想定も「今のところ特に修正する必要はない」とした。

BRIEF-JAL社長:国際線はオミクロン株影響あるが、今期業績予想を修正する必要ない

* JAL社長:11月の旅客需要は国内線はコロナ前対比約6割、国際線は10%程度回復 * JAL社長:11月はかろうじてEBITDA黒字化のゾーンに入った * JAL社長:11月は有利子負債返済含めキャッシュバーン解消できる見通し * JAL社長:国内線旅客需要、オミクロン株の影響出ていない * JAL社長:国際線はオミクロン株影響あるが、今期業績予想を修正する必要ない * JAL社長:国際線の旅客需要回復、3-4月には本格的に始まると想定 * JAL社長:国内観光需要の回復は先送りの様相、顧客はGOTOトラベル待ちと感じる *この記事...

ホットストック:旅行関連銘柄はしっかり、米株市場の流れ引き継ぐ

旅行関連など、新型コロナウイルスの感染拡大の影響が大きかったリオープン(経済再開)銘柄はしっかり。日本航空、ANAホールディングスは2%超高となり空運業は東証33業種で値上がり率トップとなっている。旅行比較サイトなどを運営するオープンドア、エアトリも大幅高。旅行代理店のエイチ・アイ・エス、KNT─CTホールディングスは2%超高での推移となっている。

全日空とJAL、日本到着便の予約再開 4日午前零時から=関係者

全日本空輸と日本航空が、4日午前零時から日本到着便の新規予約を再開することが分かった。事情を知る複数の業界関係者が明らかにした。政府は新型コロナウイルスの新たな変異株の出現を受けて航空各社に年末まで一律の予約停止を要請したが、帰国需要を勘案して方針を撤回していた。

国際線の予約再開へ、航空各社が準備に苦慮 政府の一律停止撤回で

政府が日本到着便の新規予約の一律停止要請を撤回したものの、詳細な指示が正式に出ておらず航空各社が対応に苦慮している。

日経平均は反落、オミクロン株への警戒感根強く 戻り売りが重し

東京株式市場で日経平均は反落した。新型コロナウイルスの新変異株「オミクロン株」が引き続き警戒され、全般的に軟調に推移した。米国の金融政策正常化への警戒感も上値を重くした。

日本政府、到着便の一律予約停止を撤回 帰国需要に配慮

政府は2日、航空各社に要請した日本到着便の新規予約の一律停止を取りやめた。海外にいる日本人の帰国需要に配慮し、入国者の少ない日は日本人の予約を受け付けることを検討する。航空会社は予約の一部再開に動き出した。

JALとANA株が大幅反落、日本到着の国際線予約停止を嫌気

東京株式市場で、日本航空とANAホールディングスが大幅に反落している。国土交通省が1日までに、国内外の航空会社に日本到着便の新規予約停止を要請したことが手掛かりとなっている。世界的にオミクロン株の感染が広がり始めたことを受けた対応で、業績圧迫のリスクを警戒する売りが先行した。

世界の航空会社、オミクロン株で影響再び 予約停止懸念も

新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン」の感染が世界各地で確認される中、航空会社は運航スケジュールの急な調整や国内市場への依存拡大を余儀なくされるといった事態に再び直面する可能性がある。

日本到着の国際線予約停止、オミクロン株国内で2例目の感染確認

国土交通省は1日までに、国内外の航空会社に日本到着便の新規予約停止を要請した。日本航空<9201.T>とANAホールディングス<9202.T>はこの要請を受けて、日本に到着する国際線の新規予約を停止。世界的にオミクロン株の感染が広がり始めたことを受けた対応で、日本国内ではこの日、2人目の感染が確認された。

ANAとJAL、12月末まで国際線の新規予約停止 国交省要請で

ANAホールディングスと日本航空は1日、12月末までの国際線の新規予約の受付を停止したと明らかにした。新型コロナウイルスの新たな変異ウイルス「オミクロン株」の感染拡大に対する水際対策を強化するとして、国土交通省が航空会社に要請したことを受けた措置。

ジップエアがLA線開設、米本土へはLCC初 旅客需要取り込み

日本航空(JAL)傘下の格安航空会社(LCC)ジップエア・トーキョー(千葉県成田市)は12日、成田─ロサンゼルス線を12月25日に就航すると発表した。LCCがアジアと北米本土の都市を結ぶのは初めて。ワクチン接種の進展や入国制限緩和などで動き出した旅客需要をいち早く取り込むのが狙い。今後も需要動向を探りながら、西海岸の他都市への就航も検討する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も

<16:28> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も 日経平均・日足は「中陰線」となった。上下にヒゲを伴わない「陰線坊主」の形状と なったほか、5日移動平均線(2万9616円19銭=8日)を下回っており、地合いの 軟化がうかがわれる。一方、25日線(2万8784円80銭=同)は上向きを継続。さ らに下押しする場合、1日に開けた窓(10月29日高値2万9000円65銭)埋めが 、目先の下値めどになり得る。 <15:48> 新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落  新興株市場では、東証マザーズ指数が大幅反落となった...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落

<15:48> 新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落  新興株市場では、東証マザーズ指数が大幅反落となった。前営業日までの4日続伸を 経て、利益確定売りが優勢となった。日経ジャスダック平均は小幅続落した。 マザーズ総合は前営業日比2.39%安。アンジェス がストップ安となった ほか、メルカリ やJTOWER が安く、指数の重しとなった。一方、ア スタリスク やフーバーブレイン はストップ高だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.26%安。東洋合成工業 やワークマ ン が売られた一方、フルヤ金属 がストップ高となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、ゼネコン株安でムード悪化も

<14:24> 日経平均は安値もみあい、ゼネコン株安でムード悪化も 日経平均は安値圏でもみあっている。大林組 が資材価格上昇や設計見直しな どで工事原価の低減が想定通り進まなかったとして利益予想の大幅下方修正を発表して急 落し、ほかの建設株でも売られる名柄が目立った。市場では「供給制約への警戒感がくす ぶる中、相場全体のムードが悪くなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:55> 後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め 後場寄り付き後の日経平均は、前引けよりもやや安い水準で推移している。好決算銘 柄やリオープン(経済再開...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め

<12:55> 後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め 後場寄り付き後の日経平均は、前引けよりもやや安い水準で推移している。好決算銘 柄やリオープン(経済再開)関連銘柄には堅調な銘柄が目立つものの、全体的には動きが 鈍い状況。市場では「雇用統計発表後の米株上昇が安心感を与えたが、その後は時間外取 引で米株先物がマイナスとなるなど、方向感を見出しにくい。模様眺めムードが次第に強 くなってきた」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は小幅続落、米株先物安と上値の重さで見送り商状 前場の東京株式市場で、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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