for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本航空株式会社

9201.T

現在値

1,913.50JPY

変化

-35.50(-1.82%)

出来高

3,650,900

本日のレンジ

1,888.50

 - 

1,949.00

52週レンジ

1,656.50

 - 

3,487.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,949.00
始値
1,949.00
出来高
3,650,900
3か月平均出来高
83.22
高値
1,949.00
安値
1,888.50
52週高値
3,487.00
52週安値
1,656.50
発行済株式数
337.01
時価総額
657,092.70
予想PER
--
配当利回り
2.82

次のエベント

Q2 2021 Japan Airlines Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan Airlines Likely Post Around 20 Billion Yen Operating Loss For Quarte r Ending March On Coronavirus Impact - Nikkei

Japan Airlines Executives To Voluntarily Return 10% Of April-June Pay To Cut Costs Amid Coronavirus Crisis - Kyodo

Japan Airlines Co Cuts Flight Frequency During Summer Schedule Of FY2020

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本航空株式会社とは

日本航空グループは、主に航空事業を展開する。【事業内容】国際・国内旅客と貨物を対象とする定期及び不定期航空運送事業、航空機使用事業、並びに空港旅客サービス、グランドハンドリング、整備、貨物、旅客販売及び空港周辺事業などのその他附帯する又は関連する事業を行う。また、航空運送を利用した旅行の企画販売、航空座席の販売、手荷物宅配、システム開発・運用、旅行業向け予約発券システムの提供、クレジットカード事業などの旅行企画販売事業も行う。

業種

Airline

連絡先

19F, NRE Tennozu Bldg.

2-4-11, Higashi-Shinagawa

SHINAGAWA-KU, TKY

140-8637

Japan

+81.3.54605747

https://www.jal.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Ueki

Chairman of the Board

Yuji Akasaka

Executive President, Representative Director

Tadashi Fujita

Vice Chairman of the Board

Shinichiro Shimizu

Executive Vice President, Representative Director

Hideki Kikuyama

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

統計

2.30 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.4K

2019

1.5K

2020

1.4K

2021(E)

0.6K
EPS (JPY)

2018

383.230

2019

432.100

2020

155.660

2021(E)

-611.624
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.58
株価純資産倍率(四半期)
0.70
株価キャッシュフロー倍率
6.73
総負債/総資本(四半期)
54.01
長期負債/資本(四半期)
48.58
投資利益率(過去12カ月)
-3.27
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.50

最新ニュース

最新ニュース

国交省が航空業界の支援策、危機対応融資など5000億円を準備

国土交通省は28日、新型コロナウイルス感染拡大で経営が悪化する国内航空各社に対し、計5000億円規模の資金を供給することなどを盛り込んだ支援策を発表した。

意見聞いて適時適切な対策講じる=航空各社について赤羽国交相

赤羽一嘉国土交通相は27日の閣議後会見で、需要低迷が続く航空会社に関して、国内観光支援策「GoToトラベル」や段階的な出入国規制の緩和を通じ「経営環境の好転を図り、各社の意見も聞いて適時適切な対策を講じていく」との認識を示した。

ホットストック:JALが軟調な始まり、劣後ローン報道を受け売り優勢に

日本航空(JAL)が軟調な始まりとなった。26日に共同通信が「劣後ローン」の活用を軸に2000─3000億円規模の資金を調達する検討に入ったと報じたことを受け、売り優勢となっている。

手元資金は確保、金融機関と相談している=3000億円調達報道で日航

日本航空(JAL)<9201.T>の広報担当者は26日、同社が「劣後ローン」の活用を軸に2000─3000億円規模の資金を調達する検討に入ったとの共同通信の報道について「手元流動性資金は十分な額を確保している。ただ新型コロナウイルス感染症拡大の影響は極めて先行き不透明でもあり、各金融機関と相談していることも事実だ」と述べた。

焦点:苦境の航空会社、日本政府が側面支援 直接救済にはなお距離

新型コロナウイルスの世界的流行で旅客需要が大きく落ち込む中、各国政府が航空会社の救済に乗り出している。大手2社が経営悪化に直面する日本も、政府が空港使用料減額による負担軽減策を打ち出し、与党内には追加措置を求める声がある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、為替の円高に警戒

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、為替の円高に警戒 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。弱もちあいな値動きを示している。終値(2万347 4円27銭=22日)は25日移動平均線(2万3429円50銭=同)にサポートされる格好となった一 方、5日移動平均線(2万3552円51銭=同)は上値抵抗線として機能した。 日経平均は5日移動平均線と25日移動平均線との間を行き来し、上値の重さと下値の堅さが共存する 展開が続いているが、ドル/円の円高進行が加速した場合、いったん調整が入る可能性があり、やや警戒さ れている。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは高値警戒感で売り先行

<15:46> 新興株市場は軟調、マザーズは高値警戒感で売り先行 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は続落した。市場からは「ここの ところ堅調だったマザーズ市場では過熱感が強まり、高値警戒感があった。企業決算や米大統領選を控えた 今のタイミングで調整が進行したのではないか」(SBI証券・投資調査部長、鈴木英之氏)との声が聞か れた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.77%安。個別では、ストリームメディアコーポレーション<4 772.T>、フィスコ が上昇。今村証券 はストップ高比例配分。半面、歯愛メディカル...

22日の日経平均は反落、円高が重し

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株式相場の下落を受けて朝方から幅広い業種で売りが先行、後場には一時200円を超えるマイナスとなった。日銀によるETF買いが行われたとの思惑から下げ幅は縮小したが、前日に比べてドル/円相場がやや円高に振れていることも相場の重しとなった。ただ、企業決算発表などを控え様子見気分も強く、全体としては方向感に欠けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ止まり、日銀ETF買い観測で 円高は重し

<14:25> 日経平均は下げ止まり、日銀ETF買い観測で 円高は重し 日経平均は下げ止まり、午後2時25分現在、2万3400円台後半で推移している。日銀がETF( 上場投資信託)買いを行ったとの観測が相場の下支えとなっているが、前日に比べてやや円高が進行してい ることが重しとなっている。市場からは「米大統領選を巡り、イラン、ロシアによる選挙介入の報道を受け てより不透明感が高まった。きょうの日経平均は、ここから戻すというよりは、大統領選の不透明感や円高 が意識されていることから、マイナス圏で小動きとなるのではないか」(国内証券)との声...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超安、日銀ETFで下げ止まり マザーズは4%超安

<13:35> 日経平均は一時200円超安、日銀ETFで下げ止まり マザーズは4%超安 日経平均は一時前営業日比203円29銭安の2万3436円17銭で安値を付けた。その後は下げ渋 り、現在2万3400円台半ばでの推移となっている。 特段の材料はないものの、日銀がETF(上場投資信託)買いを行ったとの観測が相場の下支えとなっ ている可能性が高い。前場のTOPIX は1.19%安。市場では、TOPIXの前引け時の下落 率が0.5%以上となった場合に日銀がETF買いに動くとみる向きが多い。 新興株市場では、東証マザーズ指数 が大幅続落し、4...

日航傘下のジップエア、ジェット・スターなどから客室乗務員採用

日本航空(JAL)<9201.T>の完全子会社で格安航空会社(LCC)のジップエア・トーキョーは22日、客室乗務員100人を採用する方針を明らかにした。対象は、JALグループの航空会社やJALが50%出資するLCCのジェットスター・ジャパンに在籍している社員。現在の職種が客室乗務員でなくても採用試験を受けることができる。

日航傘下のジップエア、ジェット・スターの客室乗務員採用へ  

日本航空の完全子会社で格安航空会社(LCC)のジップエア・トーキョーは22日、客室乗務員100人を採用する方針を明らかにした。採用の対象は、日航が50%出資するLCCのジェットスター・ジャパンに在籍している客室乗務員。同社は新型コロナウイルスの影響により旅客需要が急減した国内6路線の運休を決めたばかりだった。

午前の日経平均は反落、米株安と円高を嫌気 個別物色にとどまる

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比184円61銭安の2万3454円85銭となり、反落した。米国株式が下落したほか、外為市場でドル/円が104円台まで円高に振れたことが嫌気された。全体的に閑散商状となっており、個別材料株の売買が中心となった。

ホットストック:空運業は値下がり率トップ、ANA過去最大の赤字見通しで

空運業は東証33業種で値下がり率トップ。21日、ANAホールディングスの2021年3月期連結純損益が5000億円規模の最終赤字になる見通しであると伝えられたことなどが嫌気されている。新型コロナウイルスの影響を受けた旅客需要の落ち込みで収入が大きく減少、さらに航空機の減損処理に伴い特別損失を計上し、リーマン・ショック後の10年3月期に計上した573億円の赤字を大幅に上回る。

ホットストック:旅行関連株は堅調、「Go To」延長を材料視

旅行関連株はしっかり。日本航空、ANAホールディングスがともに3%超高で推移しているほか、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道などJR各社もしっかり。旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドア、旅行会社大手エイチ・アイ・エスも買われている。

日航傘下のジップエア、バンコク発のみ旅客便を28日就航 週5便

日本航空<9201.T>傘下の格安航空会社(LCC)、ジップエア・トーキョーは19日、成田―タイ・バンコク線におけるバンコク出発のみの旅客便を就航させると発表した。28日から週5便で始める。タイから日本への帰国需要の取り込みを目指す。新型コロナウイルスの影響でタイへの旅客便飛行禁止措置が続いているため、成田出発便は当面、貨物専用便としての運航を継続する。

空港使用料の一部、8月から来年2月まで45%減額=国交省

国土交通省は16日、航空会社が負担している空港使用料の一部を今年8月分から来年2月分まで減額すると発表した。対象は国が管理する空港における国内線旅客便で、滑走路などを利用するための着陸料と空港での停留料をそれぞれ45%減額する。新型コロナウイルス感染拡大の影響で旅客需要が急減し、経営に打撃を受けている航空各社への支援の一環で、減額幅は過去最大となる。

空港使用料の減額最大125億円、政府が近く支援決定へ=関係筋

政府が、航空会社から徴収する空港使用料を減免する支援策を近く決定することが分かった。複数の関係筋が15日、明らかにした。適用期間は8月から2021年3月分までの8カ月間とし、減額幅は最大で125億円程度となる見通しだ。

ジップエアが設立後初の旅客便就航、16日から成田―ソウル線

日本航空<9201.T>傘下の格安航空会社(LCC)ジップエア・トーキョーは8日、成田―韓国・ソウル(仁川)線の旅客便を16日から就航させると発表した。同社にとって設立後初の旅客便就航となる。

ホットストック:ANAはさえない、実態の厳しさを再認識

ANAホールディングスはさえない。傘下の全日本空輸で、退職金を割り増す希望退職者の募集実施を労働組合に提案したことや、約1万5000人いる従業員の給与を減額し、冬季一時金もゼロとすることが伝えられ、実態の厳しさが再認識されたことで前日比1%を超える下げとなっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up