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日本航空株式会社

9201.T

現在値

2,492.00JPY

変化

100.00(+4.18%)

出来高

8,646,900

本日のレンジ

2,345.00

 - 

2,494.00

52週レンジ

1,556.00

 - 

2,759.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,392.00
始値
2,350.00
出来高
8,646,900
3か月平均出来高
112.64
高値
2,494.00
安値
2,345.00
52週高値
2,759.00
52週安値
1,556.00
発行済株式数
437.01
時価総額
1,045,647.00
予想PER
-10.70
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 9201.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Japan Airlines Aims To Recycle All Cooking Waste From In-Flight Meals Into Fertilizer - Nikkei

Australia's ACCC Finds Qantas And Japan Airlines Alliance Not In Public Interest

Japan Airlines Exec Says Will Leave 300 Billion Yen Commitment Line Untouched

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日本航空株式会社とは

日本航空グループは、主に航空事業を展開する。【事業内容】国際・国内旅客と貨物を対象とする定期及び不定期航空運送事業、航空機使用事業、並びに空港旅客サービス、グランドハンドリング、整備、貨物、旅客販売及び空港周辺事業などのその他附帯する又は関連する事業を行う。また、航空運送を利用した旅行の企画販売、航空座席の販売、手荷物宅配、システム開発・運用、旅行業向け予約発券システムの提供、クレジットカード事業などの旅行企画販売事業も行う。

業種

Airline

連絡先

19F, NRE Tennozu Bldg.

2-4-11, Higashi-Shinagawa

SHINAGAWA-KU, TKY

140-8637

Japan

+81.3.54605747

https://www.jal.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Ueki

Chairman of the Board

Yuji Akasaka

Executive President, Representative Director

Hideki Kikuyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance and Accounting, Representative Director

Shinichiro Shimizu

Executive Vice President, Representative Director

Ryuzo Toyoshima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Route Business, Director

統計

2.27 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.5K

2020

1.4K

2021

0.5K

2022(E)

0.8K
EPS (JPY)

2019

432.100

2020

155.660

2021

-764.990

2022(E)

-223.625
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.94
株価純資産倍率(四半期)
1.17
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
64.32
長期負債/資本(四半期)
55.98
投資利益率(過去12カ月)
-15.80
自己資本利益率(過去12カ月)
-12.12

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アジア太平洋航空協会、2050年までのCO2排出実質ゼロを表明

アジア太平洋航空協会(AAPA)は13日、加盟企業が二酸化炭素(CO2)の排出を2050年までに実質ゼロにする方針を示したと表明した。

JALとカンタスの共同事業、豪競争当局が不認可決定

オーストラリア競争・消費者委員会(ACCC)は13日、豪カンタス航空と日本航空(JAL)が申請していた両国間での共同事業について、競争上の懸念を理由に認可しない決定を下した。

JAL、「守りと攻め」の3000億円調達、コロナ長期化対応と成長投資

日本航空(JAL)は10日、総額約3000億円を調達すると正式発表した。劣後ローンで最大2000億円を調達し、劣後債1000億円程度を発行する。旅客需要の低迷が続く中、新型コロナウイルス感染拡大の影響長期化に備えるほか、成長投資や有利子負債の返済資金などにも充てる。

BRIEF-JAL幹部:コミットメントライン3000億円枠は最後のセーフティネットとして未使用のまま保持

* JAL幹部:自己資本比率は42%と高いが、コロナ影響の最悪事態を想定して予防的に資金調達 * JAL幹部:コミットメントライン3000億円枠は最後のセーフティネットとして未使用のまま保持 * JAL幹部:今後の成長で株主配当増やしたい *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

お知らせ-11時03分配信の「JAL、劣後債などで3000億円調達へ=届出書」を訂正・削除します

11時03分に配信した速報「JAL、劣後債などで3000億円調達へ=届出書」はJALが本日届け出た訂正発行登録書の内容を伝えるものでしたが、同登録書に記載されている3000億円は発行枠の表示でしたので、訂正・削除します。関連記事はをご覧ください。

JAL、ハイブリッド・ファイナンスで3000億円程度調達へ

日本航空(JAL)は10日、3000億円程度の資金調達の詳細を発表した。内訳は、一部が自己資本とみなされる劣後ローンで最大2000億円、劣後債で1000億円程度となっている。

JAL、約3000億円調達あす発表 コロナ対応と成長・環境投資で

日本航空(JAL)は9日、3000億円程度の資金調達を予定していると正式発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響長期化に対応するほか、中期経営計画で掲げた成長戦略や脱炭素化に向けた取り組みなどへの投資に充てる。詳細はあす発表する。

JAL、3000億円規模の資金調達検討 コロナ禍長期化で=関係筋

日本航空(JAL)が3000億円規模の資金調達を検討していることが分かった。新型コロナウイルスの影響の長期化で旅客需要の落ち込みが続いており、財務基盤を強化する。劣後ローンや普通社債など複数の調達方法を検討中で、予防的に運転資金を確保するため、今月中にも実施したい考え。複数の関係筋が9日明らかにした。

日経平均は続伸、月末安のアノマリー破りで2万8000円回復

東京株式市場で日経平均は続伸した。目新しい材料がない中で、後場に入ってから上げ幅を拡大し、終値ベースで12日以来、13営業日ぶりに2万8000円を回復した。

ANAが26日のワクチン職域接種取りやめ、JALも一部中止

全日本空輸を傘下に持つANAホールディングスは26日、この日の米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンの職域接種を中止すると明らかにした。手元にあるワクチンすべてが異物混入の報告があった製造ロット番号のため。日本航空ではワクチンの一部が当該ロット番号であることから一部社員への接種を取り止める。

再送-UPDATE 4-モデルナ製ワクチン、日本国内で接種中止の動き 「健康被害の報告なし」

厚生労働省は26日、米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンについて、未使用の状態での異物混入が複数の接種施設から報告されたとして、約163万回分の接種を見合わせると発表した。日本航空(JAL)など一部の企業は、同日の職域接種を取りやめるとしている。加藤勝信官房長官によると、これまでに「健康被害の報告はない」という。

JAL、異物混入モデルナ製ワクチン使用中止で26日の接種一部取り止め

日本航空(JAL)は26日、異物の混入が見つかったロット番号のモデルナ製ワクチンの使用中止により、この日に予定していた一部の社員の接種を取り止めると明らかにした。異物混入が指摘された以外のロット番号については、使用して予定通り接種する。これまでに使用したモデルナ製ワクチンに、異物混入が見つかったとされるロット番号はないという。

ホットストック:JALがさえない、通期業績予想を引き続き未定に

日本航空(JAL)がさえない。新型コロナウイルス感染拡大に伴う不透明な事業見通しが懸念される中、前日に2022年3月期の連結業績予想(国際会計基準)を引き続き未定とすると発表したことを受け、売り優勢となった。

JAL、4─6月期は579億円の最終赤字 今期業績予想は未定

日本航空(JAL)が3日発表した2021年4─6月期の連結決算(国際会計基準)によると、純損益は579億円の赤字だった。新型コロナウイルスの感染拡大による旅客需要の低迷が響いた。ただ、人件費圧縮などのコスト削減が寄与し、前年同期(937億円の赤字)からは赤字幅が縮小した。

BRIEF-JAL専務:安易に国内路線の撤退は考えていないが、便数の見直しは不可欠

日本航空(JAL)の菊山英樹専務執行役員は3日、2021年4─6月期の決算会見で以下のように述べた。

JAL、4─6月期は579億円の最終赤字 今期業績予想は引き続き未定

日本航空(JAL)は3日、2022年3月期の連結業績予想(国際会計基準)を引き続き未定とした。新型コロナウイルスの感染拡大が続いており、旅客需要の回復を合理的に見積もることが困難なため。5月の決算発表時も業績予想の公表を見送っていた。同時に発表した21年4─6月期の連結決算によると、純損益は579億円の赤字(前年同期は937億円の赤字)だった。

UPDATE 1-今日の株式見通し=反落、米景気減速や円高警戒感が重し

(内容を追加しました。) [東京 3日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が想定さ れている。米景気減速や為替の円高への警戒感が重しになりそうだ。前日の東京市場では 株高となったことから、戻り売り圧力が強まりやすいとみられている。 日経平均の予想レンジは2万7400円─2万7700円。 前日の米国株式市場では、ダウ工業株30種とS&P総合500種が小 幅に下落して取引を終えた。新型コロナウイルス変異株「デルタ」や米経済鈍化を巡る懸 念が重しとなった。米供給管理協会(ISM)が発表した7月の製造業景気指数は59. 5...

JAL、23年度にLCC事業の利益率10%目指す ジップエア貢献

日本航空(JAL)の豊島滝三専務執行役員は30日、2023年度に格安航空会社(LCC)事業で利益率10%を目指すと明らかにした。新型コロナウイルス収束後は、これまで収益の中心としていたビジネス需要より、価格志向の強い顧客層による観光需要や友人・親族への訪問需要が先に回復すると判断。傘下のLCC3社を強化し、収益改善を図る。

BRIEF-JAL専務:ジップエアなどLCCによる利益率、中期的に最低でも10%確保したい

* JAL専務:中期的にジップエアなどのLCCによる利益率は最低でも10%確保したい *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

日経平均は続伸、ハイテク株高 無難なFOMCの先読みも

東京株式市場で、日経平均は続伸した。前日の米国株式市場でのハイテク株高の流れを受けて、半導体や電子部品が広く物色された。15─16日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控える中で、早期のテーパリング(緩和縮小)への警戒感は根強いものの、無難な結果を先読みする動きもあったと見られている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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