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日本航空株式会社

9201.T

現在値

2,384.00JPY

変化

-2.00(-0.08%)

出来高

2,820,600

本日のレンジ

2,357.00

 - 

2,393.00

52週レンジ

1,801.00

 - 

2,728.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,386.00
始値
2,372.00
出来高
2,820,600
3か月平均出来高
86.68
高値
2,393.00
安値
2,357.00
52週高値
2,728.00
52週安値
1,801.00
発行済株式数
437.01
時価総額
1,043,024.00
予想PER
43.36
配当利回り
--

次のエベント

Q1 2023 Japan Airlines Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Jal Exec International Passenger Demand In Q3 At Around 10% Of Pre-Pandemic Level, Expect It To Recovery To Around 20% In Q4

Japan Airlines, Sojitz Say To Launch Tender Offer For Jalux Inc For 2,560 Yen A Share

Japan Airlines Aims To Recycle All Cooking Waste From In-Flight Meals Into Fertilizer - Nikkei

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日本航空株式会社とは

日本航空グループは、主に航空事業を展開する。【事業内容】国際・国内旅客と貨物を対象とする定期及び不定期航空運送事業、航空機使用事業、並びに空港旅客サービス、グランドハンドリング、整備、貨物、旅客販売及び空港周辺事業などのその他附帯する又は関連する事業を行う。また、航空運送を利用した旅行の企画販売、航空座席の販売、手荷物宅配、システム開発・運用、旅行業向け予約発券システムの提供、クレジットカード事業などの旅行企画販売事業も行う。

業種

Airline

連絡先

19F, NRE Tennozu Bldg.

2-4-11, Higashi-Shinagawa

SHINAGAWA-KU, TKY

140-8637

Japan

+81.3.54605747

https://www.jal.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Ueki

Chairman of the Board

Yuji Akasaka

Executive President, Representative Director

Hideki Kikuyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance and Accounting, Representative Director

Shinichiro Shimizu

Executive Vice President, Representative Director

Ryuzo Toyoshima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Route Business, Director

統計

2.27 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.4K

2021

0.5K

2022

0.7K

2023(E)

1.2K
EPS (JPY)

2020

155.660

2021

-764.990

2022

-406.288

2023(E)

55.009
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.53
株価純資産倍率(四半期)
1.30
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
116.10
長期負債/資本(四半期)
105.24
投資利益率(過去12カ月)
-10.50
自己資本利益率(過去12カ月)
-8.10

最新ニュース

最新ニュース

ANA傘下のピーチが国際線再開、まずは2年半ぶりソウル線=関係筋

新型コロナウイルス渦で国際線を停止していたANAホールディングス傘下の格安航空会社(LCC)、ピーチ・アビエーション(大阪府田尻町)が約2年半ぶりに韓国ソウル線の運航を再開する。感染が小康状態にある両国が入国制限を緩和したことで、観光需要を中心に運賃の安いLCCへの需要が高まると判断した。

JAL社長、第1四半期の旅客回復「おおむね想定通り」=株主総会

日本航空(JAL)の赤坂祐二社長は21日の定時株主総会で、新型コロナウイルス禍で落ち込んだ旅客需要について「第1・四半期は、おおむね想定通りに回復が進んでいる」と明らかにした。冒頭で2022年3月期まで2年連続の最終赤字と期末配当の無配を陳謝し、23年3月期は「なんとしても黒字化を達成し、復配を目指す」と語った。

JAL社長、第1四半期の旅客回復「おおむね想定通り」=株主総会

日本航空(JAL)の赤坂祐二社長は21日に開いた定時株主総会で、新型コロナウイルス禍で落ち込んだ旅客需要について、「足元の第1・四半期は、おおむね想定通りに回復が進んでいる」と明らかにした。

UPDATE 1-今日の株式見通し=買い戻し先行、2万6000円台回復も 戻り売りが重しに

(内容を追加しました。) [東京 21日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は、欧州 株高の流れを引き継ぎ反発スタートが想定される。心理的節目2万6000円の回復も視 野に入る。ただ、買い一巡後は、世界経済の後退懸念がくすぶる中で戻り売りも見込まれ 、上値の重い展開が予想されている。 日経平均の予想レンジは2万5800円─2万6200円。 前日の欧州株市場は、続伸して終了した。欧州株は前週はリセッション(景気後退) 懸念で売り込まれていたが、この日はSTOXX欧州600種指数は1.0%高で終了。 銀行株、旅行株、エネルギー...

JAL系LCCのジップエア、尾翼の「Z」消すデザインに変更

日本航空(JAL)傘下の格安航空会社(LCC)のジップエア・トーキョー(千葉県成田市)は15日、機体のデザインを変更すると発表した。「Z」マークの描かれた尾翼部分を幾何学的な模様で塗りつぶす。創業期から事業拡大期へと移る意思を社内外に示すのが狙いだが、「Z」の文字はウクライナ侵攻を支持するシンボルとしてロシアの軍用車両や同国内の看板などに使われており、乗客の不安の声にも配慮した。

ホットストック:空運株が軟調、燃油サーチャージ引き上げでコスト圧力の高まり警戒

空運株がさえない。燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)引き上げを発表したANAホールディングスが3%超安となったほか、日本航空も3%以上下げている。コスト圧力の高まりが警戒されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る

   <15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は前営業日比25 3円38銭安の2万6748円14銭。朝高後にマイナス圏に転落し、一日を通して下げ 幅を拡大する展開となった。終値は5日移動平均線(2万6760円55銭=24日)、 75日移動平均線(2万6821円65銭=同)を下回る一方、25日移動平均線(2万 6726円39銭=24日)が下値支持線として機能した。当面は心理的節目の2万70 00円を挟んだ、上値の重い展開が続きそうだ。 <14:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落し3%超安、利益確定売り

<15:40> 新興株式市場はマザーズが反落し3 %超安、利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が3%超安と大幅に反落した。時間外取引で米株先物 が軟化したのを受け、一日を通して下げ幅を拡大する展開となった。市場では「米株先物 の動きを見る限り今夜のナスダックは下落する可能性が高く、利益確定売りの動きが加速 した」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比3.16%安の653.47ポイント。個別では、メルカ リ、フリー、そーせいグループ、ビジョナルなど が大幅安。半面、アンジェス、Green Earth Institute...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、ナスダック先物の下落が重し

<14:05> 日経平均は下げ幅を拡大、ナスダ ック先物の下落が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比200円超安の2万6700円台後半で推移 している。アジア株に加え、時間外取引で米株先物が軟化していることが嫌気されている 。 市場では、米株先物の中でもナスダックが大幅に下落していることから「連邦公開市 場委員会(FOMC)議事要旨の発表を控え、米利上げに対する警戒感が再び高まってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆8414億0800万円。東証3 3業種では、サービス業、パルプ・紙...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも

<12:54> 日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも 後場の日経平均は、前引け時点より安く始まり、今日の安値圏での推移となっている 。中国株が徐々に下げ幅を拡大しており、投資家心理の重しになった。時間外の米株先物 も軟調な値動きを継続している。 もっとも、下値では押し目買いが入り、下げ渋ってもいる。市場では「日本株は徐々 に下値を切り上げてきた印象があるが、本格的な上昇基調に戻るには材料待ち」(国内証 券)との声が聞かれる。 業種別では、後場に入って海運業や精密機器の上値が重い一方、空運業や鉱業は上げ 幅を広げている。...

前場の日経平均は反落、景気懸念くすぶる 押し目買い支え

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円19銭安の2万6863円33銭と、反落した。前日の米国市場での株高を受けて小高く寄り付いたが、短時間でマイナスに沈んだ。世界景気への懸念が重しとなった一方、下値では押し目買いが支えとなり、安値圏でのもみあいが続いた。

JALは今期最終黒字450億円へ、旅客需要回復で3年ぶり黒字転換

日本航空(JAL)は6日、2023年3月期(今期)の連結純損益(国際会計基準)が450億円の黒字になる見通しと発表した。前期は新型コロナウイルス禍の影響で旅客需要が落ち込み1775億円の赤字だった。今期は国内線・国際線ともに旅客需要が回復に向かうほか、国際貨物の好調も続くとみて3年ぶりの黒字転換を見込む。

訂正-JALは今期最終黒字450億円へ、旅客需要回復で3年ぶり黒字転換 

日本航空(JAL)は6日、2023年3月期(今期)の連結純損益(国際会計基準)が450億円の黒字になる見通しと発表した。前期は新型コロナウイルス禍の影響で旅客需要が落ち込み1775億円の赤字だった。今期は国内線・国際線ともに旅客需要が回復に向かうほか、国際貨物の好調も続くとみて3年ぶりの黒字転換を見込む。

BRIEF-JAL社長:今期の国際線旅客需要45%回復の計画、上期中に入国者数1日3万人が前提

* JAL社長:今期の国際線旅客需要45%回復の計画、上期中に入国者数1日3万人が前提 * JAL社長:円安、インバウンド需要に非常に良い方向に働く * JAL社長:国内線・日本からの海外渡航、円安のマイナス影響を上回る需要があると予想 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

今日の株式見通し=続落、大型連休中の米株乱高下で神経質

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続落が想定されている。米国株式市場が全面安となった流れを引き継ぐとみられている。大型連休中の米市場は乱高下を続けており、相場は神経質になりやすい。きょうは週末であることに加え、米雇用統計の発表を控えており、積極的に株を買う動きは限定的となりそうだ。

ホットストック:空運業は値下がり率トップ、ANAの下方修正を嫌気

ANAホールディングスは大幅に反落し前営業日比3%超安の2400円近辺を推移している。日本航空も連れ安の展開となり、足元の株価は2%超安。東証33業種では空運業が値下がりトップとなっている。前週末の22日に2022年3月期通期の連結業績予想の下方修正を発表し、嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る 日経平均・日足は長い下ヒゲをともなう「小陰線」となった。終値は2万7105円 26銭。5日移動平均線(2万7132円19銭=22日)を下回り、短期的な調整局面 を示唆している。来週以降も2万7000円台での値固めが続きそうだ。 <16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安

<16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリが7%超安。連日の年初来安値更新となった。フリー<4 478.T>、メドレー、エクサウィザーズ、Appier Group<418 0.T>も軟調だった。ライフネット生命保険、グローバルウェイはしっか りだった。 <14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本格化控...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、決算本格化控え様子見

<14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本 格化控え様子見 日経平均は安値圏でもみ合っている。後場に入ってからの値幅は上下約79円。市場 では「国内企業の決算シーズンが始まり、来週以降の本格化を前に様子見になりやすい」 (国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6547億1200万円と低調。 東証33業種では、鉱業、非鉄金属、海運業、サービス業などの30業種が値下がり。値 上がりは空運業、保険業、陸運業の3業種にとどまっている。 <13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も

<13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も 後場の日経平均はマイナス圏での小動きが続いている。一方、政府が近く公表する、 コロナ禍における「原油価格・物価高騰総合緊急対策」の原案が判明したと伝わっており 、市場の関心が寄せられている。 市場では「原子力の活用はこれまで織り込まれてきた経緯があり、大きくは材料視さ れそうにないが、航空機燃料への激変緩和は業績面でポジティブと受け止められそうだ」 (国内証券)との見方が出ている。業種別株価では、前引け時点に比べて電気・ガス業や 空運業が下げ幅を縮めたり上値を伸ばしている...

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