for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社和心

9271.T

現在値

720.00JPY

変化

-7.00(-0.96%)

出来高

2,300

本日のレンジ

720.00

 - 

730.00

52週レンジ

691.00

 - 

1,790.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
727.00
始値
727.00
出来高
2,300
3か月平均出来高
0.34
高値
730.00
安値
720.00
52週高値
1,790.00
52週安値
691.00
発行済株式数
2.82
時価総額
2,049.20
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 9271.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Wagokoro announces listing on TSE Mothers

Wagokoro announces IPO on TSE Mothers on March 29

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社和心とは

和心グループは、「日本文化を感じるモノを作り販売する」モノ事業と「日本文化の良さを体験してもらう」コト事業の2つの事業を運営する。【事業内容】2つの事業のいずれにおいても、インターネット上での周知・拡散を集客手段の基本とし、京都をはじめとした国内の主要都市/観光地においてドミナント出店を行うことで、顧客が最初に接点を持った1店舗/媒体を入口に、他店舗/他媒体への興味・関心を喚起することで、顧客に複数の製品と購買機会を提供するビジネスモデルを展開する。モノ事業は企画・デザインから製造、販売までを自社で管理する製造小売業の事業形態を取っている。コト事業は、「きものレンタルwargo」の業態で京都をはじめ国内の主要都市/観光地に店舗を出店する他、ECサイトからも着物レンタルを提供する。

連絡先

Wagokoro Bldg., 3-20-12, Sendagaya

+81.3.57850556

https://www.wagokoro.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tomohiro Mori

President, Representative Director

Koji Kimura

Chief Operating Officer, Vice President, Director of IT Business, Director

Yumeto Mogami

Senior Managing Director, Director of Mono Business

Shingo Odagiri

Executive Officer, Director of OEM Sales in Mono Business Unit

Yuki Kambayashi

Executive Officer, Director of Koto Business

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.68
株価純資産倍率(四半期)
1.78
株価キャッシュフロー倍率
36.42
総負債/総資本(四半期)
68.50
長期負債/資本(四半期)
44.82
投資利益率(過去12カ月)
-0.83
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.63

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、高値圏で連続陰線

<16:07> 日経平均・日足は「小陰線」、高値圏で連続陰線 日経平均・日足は「小陰線」。上値・下値をわずかに切り下げ、高値圏での連続陰線 となった。今回も2万3000円が壁として意識されている。ここで息切れすると再び2 5日移動平均線(2万2308円55銭=19日)付近までの調整が視野に入る。もっと も、直近4日間の上昇ピッチが速かったことを考えれば、適度な自律調整とみることもで きる。一目均衡表の転換線(2万2296円14銭=同)は基準線(2万2228円11 銭=同)を下から上抜け好転している。弱気に転じる明確なサインは見当たらない...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、個人の買い意欲高まらず

<15:19> 新興株市場は反落、個人の買い意欲高まらず 新興株式市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がいずれも反落した。 「個人の投資余力は若干回復しているが、自律反発を狙うような買いが中心。先行きに慎 重姿勢を崩せず、買い意欲が高まらない」(国内証券)との声が出ていた。個別銘柄では 、和心 、ブランジスタ が買われ、ヴィスコ・テクノロジーズ も 高い。半面、キャピタル・アセット・プランニング が安く、シェアリングテクノ ロジー 、FRONTEO も軟調だった。 <14:12> 日経平均は上値重い、機械・ハイテクは堅調持続...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、ゴールデンクロス形成でも上値抵抗感

<15:32> 日経平均・日足は「小陽線」、ゴールデンクロス形成でも上値抵抗 感 日経平均・日足は「小陽線」となった。5日移動平均線(2万2322円35銭=1 7日)が25日移動平均線(2万2319円98銭=同)を辛うじて上抜き、ひとまずゴ ールデンクロスを形成した。ただ、上昇の力強さに乏しく、株高が一服すれば今度は一転 、デッドクロスとなるリスクをはらむ。 今年1月23日に付けた年初来高値(2万4129円34銭)と3月26日に付けた 年初来安値(2万0347円49銭)の下落幅に対するフィボナッチ比率61.8%戻し の水準(2万2684...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、ハーモニックのストップ安で心理悪化

<15:20> 新興株は軟調、ハーモニックのストップ安で心理悪化 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに3日ぶりに 反落。大引け直前に日中安値を付ける展開となった。マザーズの下落率は1%を超えた。 ジャスダックの主力銘柄であるハーモニック・ドライブ・システムズ は、第 1・四半期の受注高減少が嫌気されてストップ安となり、投資家心理を冷やした。「新興 市場全体では様子見ムードが強い。個人投資家の物色も猛暑関連などにとどまっている」 (国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄ではこのほか、ロゼッタ が急伸。ジャストプランニング...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が上値圧迫

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が上値圧迫 日経平均・日足は「小陽線」。前日に空けたマド(2万2044円62銭─2万21 96円89銭)を埋めたものの、200日移動平均線(2万2191円21銭=12日) と75日移動平均線(2万2234円24銭=同)に上値を圧迫される形となった。両平 均線はトレンドが上向いているため強い抵抗線とは言えず、この水準で跳ね返されるよう であれば、反騰力は弱いとみなければならない。下降中の25日移動平均線(2万232 8円14銭=同)を上抜いてくる力があれば本格反騰相場に期待が高まる。当面...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、個別株に打診買い

<15:35> 新興株式市場は反発、個別株に打診買い 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに反発し た。「値ごろ感のある個別株に打診買いが入ったものの、直近の下落相場で損失を抱えて いる個人投資家も多く、反発力は限定的だ」(国内証券)との声が出ていた。ブランジス タ 、HEROZ が買われ、ウッドフレンズ 、シェアリングテク ノロジー も高い。半面、パピレス が安く、GameWith 、 和心 もさえない。 <14:23> 日経平均は300円超の上げ、実需の買いは限定的 日経平均は上げ幅が300円を超え、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックが陽転

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックが陽転 日経平均・日足は「小陰線」。安値引けで下値不安が残る。75日移動平均線(2万2197円76銭 =10日)も終値で割り込んだ。200日移動平均線(2万2171円66銭=同)を割り込めば、弱気ム ードが強まりそうだ。 もっとも、パラボリックが陽転するなど底入れの兆候もうかがえる。終値ベースで一目均衡表の基準線 (2万2237円26銭=同)を上抜けできれば、短期的にもう一段上値を試す展開も期待できるという。 52週移動平均線は右肩上がりを続けている。先週はザラ場中に瞬間的に割り込...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、IPO銘柄に資金シフト

<15:26> 新興株市場はまちまち、IPO銘柄に資金シフト 新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均が3日続伸。東証マザーズ指数は3 日ぶり反落となった。きょう東証マザーズに新規上場したMTG は公開価格を2 1.6%上回る初値7050円を形成。終値は7350円と上げ幅を拡大した。東証マザ ーズ銘柄の売買代金ではトップとなっている。「初値の水準としてはまずまず。新興市場 全体では決算発表シーズンを前に、好業績が期待できる銘柄を物色する動きも強まった」 (国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄ではシステム ディ 、ディー・ディー・エス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、騰落レシオ再び120%超え

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、騰落レシオ再び120%超え 日経平均・日足は「小陰線」。5日移動平均線(2万2731円35銭=16日終値 )にからむ動きとなった。上方に小マド(2万2796円14銭─2万2805円72銭 )を空けている。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は再び120%を上回り、過熱感 が意識される局面が続いている。調整時には節目の2万2500円で下げ渋れるかが注視 される。2万3000円を明確に突破するには、戻り売りをこなせるぐらいの売買ボリュ ームが必要とみられ、目先のところでは上値抵抗帯として位置づけられそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは1%を超す下げ

<15:14> 新興株市場は軟調、マザーズは1%を超す下げ 新興株式市場では、日経ジャスダック平均が続落。東証マザーズ指数も続落し、下落 率は1%を超えた。「米長期金利の上昇を受け、新興国通貨に懸念が広がったのと同様、 リスク性が比較的高い国内新興株に対しても売りが強まっている」(ネット系証券)との 声が聞かれた。個別銘柄ではALBERT がストップ高比例配分。みんなのウェ ディング 、オウチーノ 、ヒロセ通商 が大幅高。半面、和心<927 1.T>、中村超硬 は急落。CYBERDYNE 、セリア がさえな い。 <14:21> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、バンドウォークが継続

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、バンドウォークが継続 日経平均・日足は「小陽線」。前日の短陰線に対し「陰の陽包み」を形成した。5日 移動平均線(2万1761円85銭=17日終値)が下値を支持。ボリンジャーバンドの プラス1シグマ(2万1831円57銭=同)にからむバンドウォークを継続している。 東証1部の売買代金は約2兆1200億円と市場のエネルギーは低調。心理的節目の2万 2000円の上抜けには売買代金の増加が不可欠だ。調整時には5日線で下げ渋る動きと なるかが目先的なポイントとなるとみられている。 <15:36> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ年初来安値 一時3%超安で緊張感も

<15:36> 新興株市場は軟調、マザーズ年初来安値 一時3%超安で緊張感も 新興株式市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続落。マザーズ は午前中に下げ足を速め、3%を超す下げとなる場面があった。年初来安値を更新したが 、売り一巡後は下げ幅を縮めた。「ロコンド をはじめ、個別のさえない企業決算 で投資家心理が萎縮した中、信用取引の期日到来に伴う投げが重なった。人工知能関連で 人気化が期待されているHEROZ の新規上場を控え、換金売りも出たようだ」 (中堅証券)との声が出ていた。 ただ連日の新興株の調整により割安感が意識...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は「小陽線」、年初来の下げの38.2%戻し手前で足踏み

<15:46> 日経平均は「小陽線」、年初来の下げの38.2%戻し手前で足踏み   日経平均・日足は「小陽線」。引き続き終値で、25日移動平均線(2万1411円 65銭=9日)と200日線(2万1376円87銭=同)を上回った。25日線と20 0日線とのデッドクロスはひとまず回避され、底堅さが示された。もっとも、1月高値か ら3月安値への下落の38.2%戻し(2万1792円16銭)の手前で足踏みとなって いる。これを上抜ければ、心理的節目2万2000円が視野に入ってくる。 <15:28> 新興株市場はまちまち、材料のある銘柄を物色 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、材料のある銘柄を物色

<15:28> 新興株市場はまちまち、材料のある銘柄を物色 新興株市場は、日経ジャスダック平均が小幅に続落、東証マザーズ指数が小反発した 。まちまちの動きとなったが、市場では「材料のある銘柄は引き続き物色された」(国内 証券)との声が出ていた。 個別銘柄ではサムシングホールディングス 、日本プリメックス 、和 心 がしっかり。一方、幸和製作所 、ナビタス 、ビープラッツ<4 381.T>がさえなかった。 <14:17> 日経平均は上げ幅拡大、米株価指数先物の底堅い動き眺め 日経平均は2万1700円台前半に上げ幅を拡大している。米株価指数先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線回復ならず

日経平均・日足は下ヒゲのない「小陰線」。25日移動平均線(2万1492円24銭=2日)が強い上値抵抗線として機能し、先安観を暗示する格好となった。終値は日足・一目均衡表の基準線(2万1424円77銭=同)も下回った。東証1部の売買代金が今年最低となり、市場のエネルギーは低い状況。再び200日移動平均線(2万1337円03銭=同)を下回った場合、2万1000円近辺の攻防が視界に入る。この心理的節目を割れた局面では、3月26日─27日に空けたマド(2万0766円10銭─2万0943円31銭)を埋める動きが警戒される。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、直近IPO銘柄の物色続く

新興株式市場は日経ジャスダック平均は3日続伸。東証マザーズ指数は引け前に軟化し5日ぶりの小反落で安値引けとなった。「直近IPO銘柄の人気が過熱化している印象があるが、全体としては底堅い」(ネット系証券)という。個別銘柄ではSOU、明豊エンタープライズが大幅高。アジャイルメディア・ネットワークがしっかり。半面、サンバイオが売られ、あんしん保証、和心が急落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は13年ぶりに年度末日の陽線、買いシグナル相次ぐ

<15:50> 日経平均・日足は13年ぶりに年度末日の陽線、買いシグナル相次ぐ 日経平均・日足は「小陽線」だった。年度末日の日足で陽線となるのは13年ぶり。 パラボリックやMACDなど、買いシグナルが相次いで点灯し、短期的な調整モメン タムからの転換が示唆されている。パラボリックが陽転。MACD(短期12日、長期2 6日の平滑移動平均線のかい離幅、マイナス227.47=30日)はシグナルを下方か ら上抜け、ゴールデンクロスを形成した。 足元の水準は、1月23日高値と3月16日高値を結ぶトレンドラインも上抜けてい る。これまで割り込んでいた...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、小型株に個人は積極的

<15:26> 新興株市場はしっかり、小型株に個人は積極的 新興株式市場は日経ジャスダック平均が続伸。東証マザーズ指数は4日続伸した。市 場では「小型株を積極的に手がける個人投資家が目立ち、相場が回転してきている」(国 内証券)との声が出ていた。個別には、上昇率上位はセーラー広告 、ベクター<2 656.T>、ファイバーゲート など。一方、下落率上位は五洋インテックス 、アイビー化粧品 、バーチャレクス・ホールディングス などだった。 上場3日目のアジャイルメディア・ネットワーク の初値は1万5470円で 公開価格の5.16倍、上場2日目...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up