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KPPグループホールディングス株式会社

9274.T

現在値

973.00JPY

変化

-24.00(-2.41%)

出来高

2,002,000

本日のレンジ

936.00

 - 

979.00

52週レンジ

284.00

 - 

1,067.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
997.00
始値
979.00
出来高
2,002,000
3か月平均出来高
29.70
高値
979.00
安値
936.00
52週高値
1,067.00
52週安値
284.00
発行済株式数
71.86
時価総額
73,024.67
予想PER
--
配当利回り
1.60

次のエベント

Q3 2023 KPP Group Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Antalis Announces Finalisation Of Acquisition By KPP Of Antalis Shares

KPP Acquires Antalis Shares From Sequana

Antalis Announces Fulfilment Of Conditions Precedent For Put Option Agreement

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KPPグループホールディングス株式会社とは

KPPグループホールディングスは、大手製紙会社等より仕入れた紙類を国内外に販売することを主要業務とし、ほかに不動産の賃貸業、紙製品の加工業等を営む。【事業内容】3つの事業セグメントにより構成される。国内拠点紙パルプ等卸売事業は、紙、板紙、パルプ、古紙、その他関連物資の販売、古紙の集荷・販売、並びに紙製品の加工・販売を行う。海外拠点紙パルプ等卸売事業は、紙、板紙、パルプ・古紙及びその他紙関連物資の販売を行う。不動産賃貸事業は不動産の賃貸を行う。

業種

Containers & Packaging

連絡先

6-24, Akashi-Cho

CHUO-KU, TKY

104-0044

Japan

+81.3.35424166

https://www.kpp-gr.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Madoka Tanabe

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Tadashi Kurihara

Executive President, Representative Director

Masatoshi Ikeda

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Domestic Sales, Director

Hiroshi Tamai

Managing Executive Officer, Chief Director of Global Business Overseas Sales, Deputy Chief Director of Global Business Supervision

Haruyoshi Asada

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Administration, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
5.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.12
株価純資産倍率(四半期)
1.06
株価キャッシュフロー倍率
3.43
総負債/総資本(四半期)
118.95
長期負債/資本(四半期)
44.55
投資利益率(過去12カ月)
11.60
自己資本利益率(過去12カ月)
4.44

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<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円やや下回る 底堅さも 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7990円17銭。心理的節目2 万8000円をやや下回った。一方、日足・一目均衡表の雲(上限:2万7422円37 銭=15日)から上放れた水準にあるほか、5日移動平均線(2万7875円95銭=同 )を終値で維持し、底堅さも継続。上方向では心理的節目2万8500円や、9月13日 高値(2万8659円76銭)が上値めどに意識されそうだ。 <15:12> 新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る

<15:12> 新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.87%高の780.41ポイントと、3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.91%高の991.54ポイントだった。 決算を手掛かりにした個別物色がみられた。 新規上場のPOPERの初値は公開価格を58.5%上回る1110円で、 終値は初値を下回る999円だった。ベースフードの初値は公開価格を11.2 %下回る710円で、終値は702円となった。 決算を材料にした個別物色もみられた。ジーエヌアイグループが大幅高。フ ェニックスバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米PPIに関心 株高継続への思惑も

<13:40> 日経平均は小動き、米PPIに関心 株高継続への思惑も 日経平均は小高い水準での小動きが続いている。アジア株や時間外取引の米株先物が 小高く推移し、投資家心理を支援している。 市場では、米卸売物価指数(PPI)に関心が寄せられている。先週は米消費者物価 指数(CPI)の伸び鈍化を受けて株高となった経緯があり「株価の基調は上向きが意識 される。PPIの伸びも鈍化して株高が継続するといった展開への思惑は根強い」(国内 証券のストラテジスト)との声も聞かれる。 午後に入り、海運業が上げ幅を拡大し証券業がプラス転換している一方、医薬品...

午前の日経平均は小反発、強弱材料混在で方向感乏しい

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比31円21銭高の2万7994円68銭と、小幅に反発した。米株安の流れを引き継ぎ日経平均は小幅に続落してスタートしたが、前引けにかけて買いが優勢となった。ただ、強弱材料が入り混じる中、値動きは小幅にとどまり方向感は乏しかった。

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<10:40> 日経平均は前日終値付近で一進一退、主力銘柄は軟調 日経平均は前日終値付近で一進一退の展開で、2万7900円台半ばで推移している 。一時はプラス圏に浮上し2万8000円を回復したが、買いの勢いは続かなかった。 市場では「先週末の上昇ピッチが速かったので、きょうは一服感がみられる」(国内 運用会社・ポートフォリオマネージャー)との声が聞かれた。また、先週上昇していた主 力銘柄で売りが広がっているという。個別では、ファーストリテイリングやソニ ーグループの下げが目立っている。 <09:07> 寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ...

寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ株に売り広がる

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比23円21銭安の2万7940円26銭と、小幅に続落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形で、値がさ株を中心に売りが広がっている。個別では、ファーストリテイリング、東京エレクトロン、ダイキン工業が軟調。一方、昨日大幅安となったソフトバンクグループは1%超高で推移している。

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<08:20> 寄り前の板状況、SPKは買い優勢 アウトソシングは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 SPK 22% 1,67 1,67 1,67 1,37 3 3 3 3 2 KPPグループHLDG <9274. 19% 957 957 957 807 T> 3 フォスター電機 12% 939 938 939 839 4 ニチレキ 8% 1,33 1,32 1,33 1,23 0 9 0 0 5...

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<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップの戻り高値を更新 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う大引け「坊主」の「中陽線」。2万8546円 98銭で高値引けとなった。戻りの強力な節目として意識されていた6月9日の高値2万 8389円75銭と3月25日の高値2万8338円81銭のダブルトップの戻り高値を 更新し、一気に強気に傾斜する動きとなっている。 前日に売り転換したパラボリックは即日で買い転換。このほかにも強い指標が多く、 もう一段の上値追いが期待できる状況だ。当面の明確な上値の節目としては、1月5日の 年初来高値2万9388...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、小型株にリスクオンのムード

<15:10> 新興株はマザーズが反発、小型株にリスクオンのムード 新興株式市場は、マザーズ総合が2.44%高の726.27ポイントと、反発に転 じた。東証グロース市場指数は前営業日比2.44%高の923.56ポイントだった。 市場では「米国での過度な金融引き締め懸念が後退したことを受け、日本株も小型株にリ スクオンのムードが出てきた」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、HENNGEが商いを伴って大幅高となったほか、そーせいグル ープが反発し、JTOWERもしっかり。半面、ニューラルポケット<4 056.T>が一時ストップ安となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、幻の高値SQ値を意識し一進一退

<14:20> 日経平均は強もち合い、幻の高値SQ値を意識し一進一退 日経平均は強もち合い。2万8500円をはさんでの動きとなっているが、きょう算 出したSQ(特別清算指数)値を前に一進一退の展開。市場では「きょうの上げの理由に オプションSQ算出に絡んだ買い注文もあり、テクニカルで押し上げられた部分もある。 こうした場合、きょうの高値となる幻のSQ値が意識され、上値の節目になるケースもあ るため要注目だ」(国内証券)との声も聞かれた。 市場筋によると、8月限日経平均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平均 のSQ(特別清算指数)...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、2万8000円台で値固めできるか注目

   <13:17> 日経平均は日中高値更新、2万8000円台で値固めできるか注目 後場に入り、日経平均は日中高値を更新して堅調に推移している。上げ幅は一時70 0円を超え、2万8521円15銭の高値をつけた。前場に引き続き、指数寄与度の大き い銘柄が堅調なほか、輸出株もしっかりした展開となっている。 短期的な節目となっていた2万8000円を明確に上抜けたことで、上昇に弾みがつ き、「相場のトレンドが変わってきた」(国内証券)との声が聞かれる。目先は2万80 00円台でしっかり値固めできるかが焦点になるという。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は大幅反発、米金融引き締め加速懸念が後退

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比660円66銭高の2万8479円99銭と、反発した。市場予想を下回った米消費者物価指数(CPI)を受けて、米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締め加速懸念が和らぎ、値がさのハイテク株を中心に買いが入った。日経平均は1月18日以来の高水準と、堅調な展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、値がさ株一段高で相場押し上げ

<11:13> 日経平均は日中高値更新、値がさ株一段高で相場押し上げ 日経平均は堅調に推移し、日中高値を更新した。一時、前営業日比約660円高の2 万8479円40銭の高値をつけた。指数寄与度の大きい銘柄が一段高で、ソフトバンク グループは7%高で推移し、日経平均を80円ほど押し上げている。 市場予想を下回った米消費者物価指数(CPI)を受けて、米連邦準備理事会(FR B)による金融引き締めのペースが落ち着くとの見方から、「これまで売られていたグロ ース株は戻り基調が続きそうだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時600円超高、戻り高値更新し上昇に弾み

<10:08> 日経平均は一時600円超高、戻り高値更新し上昇に弾み 日経平均は寄り付き後も騰勢が続き、一時600円超高に上昇した。3月25日高値 (2万8338円81銭)と6月9日高値(2万8389円75銭)がレジスタンスとな っていたが、上回ったことで上昇に弾みがつき一時、前営業日比619円10銭高の2万 8438円43銭に上昇した。半導体関連や景気敏感株の上昇が目立つ。好決算銘柄の物 色も継続している。 米消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)が市場予想を下回り「9月の 大幅利上げへの過度な警戒感が和らぎ、安心材料の一つとなっている...

寄り付きの日経平均は急反発、米引き締めへの警戒緩和 500円超高

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比432円41銭高の2万8251円74銭と、大幅に反発してスタートした。米物価指標が市場予想を下回り金融引き締めへの過度な警戒感が和らいで株高となった米国市場の流れが波及した。寄り付きから2万8000円の大台を回復し、その後は一時500円超高に上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、富士石油が買い優勢 ベネフィットジャパンは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、富士石油が買い優勢 ベネフィットジャパンは売 り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 富士石油 24% 409 409 409 329 2 ヤマエグループHLDG <7130. 23% 1,61 1,61 1,61 1,31 T> 7 7 7 7 3 ゲオHLDG 21% 1,71 1,71 1,71 1,41 2 2 2 2 4 ニッコンHLDG 21% 2,85 2,85...

ホットストック:国際紙パルプ商事が値下がり率1位、株式売り出しを嫌気

国際紙パルプ商事が大幅下落となっている。午前9時17分現在、東証1部の値下がり率ランキングで第1位。株式売り出しの発表を嫌気した。

国際紙パルプ商事、452万3000株を売り出し

国際紙パルプ商事は19日、普通株式452万3000株を売り出すと発表した。流動性を高め、プライム市場の上場維持基準の充足を諮る。

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・サンテック 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.51%に当たる2 5万株、取得総額1億6875万円を上限とする自社株買いを実施へ。9月22日午前8 時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う 。買い付け価格は9月24日終値の675円。 *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

ホットストック:国際紙パ商が値上がり率第2位、自社株消却を材料視

国際紙パルプ商事が急騰。午前10時20分現在、東証1部で値上がり率第2位となっている。自社株消却を発表したことが材料視された。

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