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株式会社上組

9364.T

現在値

2,361.00JPY

変化

5.00(+0.21%)

出来高

205,000

本日のレンジ

2,346.00

 - 

2,387.00

52週レンジ

1,765.00

 - 

2,487.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,356.00
始値
2,350.00
出来高
205,000
3か月平均出来高
4.93
高値
2,387.00
安値
2,346.00
52週高値
2,487.00
52週安値
1,765.00
発行済株式数
116.15
時価総額
304,081.50
予想PER
13.35
配当利回り
2.12

次のエベント

Q2 2022 Kamigumi Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kamigumi Co To Buy Back Up To 1.7 Million Shares Worth 4 Billion Yen Through March 22

R&I affirms Kamigumi's rating at "AA-" and says stable outlook-R&I

Kamigumi to retire treasury shares

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株式会社上組とは

上組グループは、物流サービス事業を中核として各種の事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。国内物流事業は、港湾荷役、コンテナターミナル運営、上屋保管等を行う港湾運送、貨物の保管及び保管貨物の入出庫作業を行う倉庫業、貨物自動車運送及び貨物自動車運送の委託、取次ぎを行う自動車運送業、その他国内における運輸関連の事業を行う。国際物流事業は、国際複合一貫輸送などの国際輸送業及び海外における輸送及びそれに付随する事業を行う。その他事業は、重量建設機工事業、不動産賃貸事業、酒類の製造販売、物品等の販売・リース、金融業、農産物生産販売業、太陽光発電事業、ソフトウエアの開発・設計及びメンテナンス等を行う。

業種

Trucking

連絡先

3-7-11, Shibaura

MINATO-KU, TKY

108-0023

Japan

+81.78.2715110

https://www.kamigumi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masami Kubo

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshihiro Fukai

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Yasuhiro Kishino

Executive Officer, Chief Director of Finance, Director of Finance

Norihito Tahara

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Toshihiro Horiuchi

Managing Director, Managing Executive Officer, Representative Director

統計

2.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.3K

2020

0.3K

2021

0.3K

2022(E)

0.3K
EPS (JPY)

2019

152.200

2020

155.060

2021

152.970

2022(E)

176.490
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.13
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.13
株価純資産倍率(四半期)
0.77
株価キャッシュフロー倍率
9.44
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
5.28
自己資本利益率(過去12カ月)
4.72

最新ニュース

最新ニュース

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ソフト99コーポレーション 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.5 %にあたる10万株、取得総額1億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得 期間は3月10日から6月30日。  <自己株消却> ・上組 、発行済み株式総数の1.4%に相当する187万株を3月19日に 消却へ。 ・上新電機 、発行済み株式総数の2.37%に相当する68万0333株を 3月23日に消却へ。  <株式分割> ・パラマウントベッドホールディングス は、3月31日現在...

13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・上組 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.44%にあたる170万株 、取得総額32億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月16日から20 21年3月24日。 ・T&Dホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.00% にあたる1800万株、取得総額130億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は11月16日から2021年3月31日。 ・駒井ハルテック 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.26%にあたる 6万株、...

14日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

14日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・国際紙パルプ商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.37%にあた る100万株、取得総額4億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月17日 から5月31日。 ・岡部 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.60%にあたる130万株 、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月17日から7月3 1日。 ・ロードスターキャピタル 、主要株主のRenren Lianhe Hol dingsから、相対取引で、自己保有株を除...

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・トーカイ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.67%にあたる60万 株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月13日から20 20年3月11日。 ・クボデラ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.46%にあたる1万株 、取得総額60万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月19日から202 0年2月19日。 ・三機工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.36%にあたる200 万株、取得総額29億円を上限とする...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=4日

RIC 銘柄名 01 ピーエス三菱 02 トラスト・テック 03 スターティアHLDG 04 TOKYO BASE 05 サツドラHLDG 06 小松マテーレ 07 コーエーテクモHLDG 08 セレス 09 信越化学工業 10 参天製薬 11 豊田自動織機 12 住友精密工業 13 CKD 14 日本金銭機械 15 グローリー 16 三菱電機 17 山洋電気 18 富士通ゼネラル 19 フタバ産業 20 ナガイレーベン 21 アドヴァン 22 ニフコ 23 ルックHLDG 24 三益半導体工業 25 ジャフコ 26 富士急行 27 日本郵船...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=14日

RIC 銘柄名 01 レオパレス21 02 泉州電業  

8日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

8日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・上組 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.40%にあたる170万株 、取得総額40億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月12日から3月2 2日。 ・第四北越フィナンシャルグループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0 .87%にあたる40万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期 間は2月12日から3月29日。 ・太陽誘電 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.6%にあたる200万 株、取得総額30億円を上限とする...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=26日

2.53%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 コンドーテック 21.32 02 グランディハウス 24.55 03 ザ・パック 24.80 04 ジャパンミート 24.98 05 三谷産業 25.65 06 大和工業 25.85 07 オルガノ 25.85 08 ライフコーポレーション 25.87 09 福島工業 25.95 10 デリカフーズHLDG 26.05 11 NISSHA 26.13 12 NECキャピタルソリューシ 26.35 ョン 13 荒川化学工業 26.38 14 小松マテーレ 26.63 15 日精樹脂工業 26.65...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的な上昇期待

<15:58> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的な上昇期待 日経平均・日足は「小陽線」。25日移動平均線(2万1851円20銭=26日)に上値を抑えられ たものの、3日連続の陽線となっており、短期的な上昇も期待される。主要20カ国・地域(G20)首脳 会議に合わせて行われる米中首脳会談で貿易問題の先行き不透明感が払しょくされれば、200日移動平均 線(2万2288円97銭=同)を試す展開もあり得る。 <15:05> 新興株市場は続伸、今後相次ぐIPOに期待感  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続伸となった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、今後相次ぐIPOに期待感

<15:05> 新興株市場は続伸、今後相次ぐIPOに期待感  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続伸となった。「11月下旬から IPOが相次ぐことで新規の資金の流入が期待されるが、それまでマザーズは950ポイント前後で行った り来たりするイメージがある」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、VALUENEX 、ジャストプランニング がストップ高比例配分。ビ リングシステム 、フォーサイド なども大幅高となった。一方、リネットジャパングループ 、JMC 、KYCOMホールディングス などは軟調だった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、円安・中国株高などが支援

<14:09> 日経平均は高値圏でもみあい、円安・中国株高などが支援 日経平均は高値圏でもみあい。2万1800円近辺で推移している。為替が113円 前半と円安方向に振れていることや、米株先物、中国株が買われていることなどが安心感 を誘っているという。 市場からは「今週末の米中首脳会談で貿易摩擦の先行き不透明感が解消されれば、こ こ最近沈んでいたハイテク株を含めて動きが変わってきそうだ」(国内証券)との声が出 ていた。 <12:56> 日経平均は堅調維持、大阪万博決定でカジノ関連株も底堅い 日経平均は堅調維持。2万1800円近辺での値動きとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調維持、大阪万博決定でカジノ関連株も底堅い

<12:56> 日経平均は堅調維持、大阪万博決定でカジノ関連株も底堅い 日経平均は堅調維持。2万1800円近辺での値動きとなっている。「大阪万博の開 催決定で、経済効果に期待した先物買いが入った」(銀行系証券)との声が出ている。物 色はカジノ関連株にも波及。大阪府は万博予定地の人工島「夢洲」にカジノを含む統合型 リゾート施設(IR)の誘致することを目指してきた。「IR誘致に弾みが付く」(同) との見方から、カジノ関連株にも買いが入っている。コナミホールディングス 、 オーイズミ 、日本金銭機械 、ダイコク電機 などが高い。 <11:35...

前場の日経平均は続伸、大阪万博決定で関連銘柄に買い

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比169円00銭高の2万1815円55銭となり、続伸した。感謝祭明けの米国株は下落。原油相場も大幅安となったが、円安基調の継続が日本株を下支えした。先物主導で上げ幅を拡大し、2万1800円台に乗せた。2025年の国際博覧会(万博)の開催地が大阪に決定したことを受け、在阪中堅ゼネコンなど関連銘柄が強含みで推移した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調維持、円安基調と需給要因が下支え

<10:35> 日経平均は堅調維持、円安基調と需給要因が下支え 日経平均は堅調維持。一時2万1800円台に乗せた。為替が1ドル113円近辺と 円安基調を維持しているほか、3連休前に広がった信用期日に絡んだポジション圧縮の動 きが一巡。さらに9月中間期の配当金の受け取りが今後、本格化するとの見方が広がって いる。「需給面での安心感が支えとなっている」(国内証券)との声が出ている。 <09:14> 寄り付きの日経平均は続伸、万博関連銘柄が買われる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比1円14銭高の2万1647 円69銭となり、...

寄り付きの日経平均は続伸、万博関連銘柄が買われる

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比1円14銭高の2万1647円69銭となり、続伸で始まった。寄り後に上げ幅は100円を超えた。感謝祭明けの米国株安、原油安が懸念されたものの、2025年の国際博覧会(万博)の開催地が大阪に決定したことを受け、経済波及効果への期待が優勢となっている。関連銘柄とみられているJR西日本<9021.T>、京阪ホールディングス<9045.T>、杉村倉庫<9307.T>、上組<9364.T>、山九<9065.T>などが個別に買われているほか、ゼネコン、不動産など内需系が総じてしっかり。

ホットストック:関西銘柄が強含み、大阪万博の開催決定を材料視

2025年の国際博覧会(万博)の開催地が大阪に決定したことを受け、関西銘柄の一角が強含みで推移している。

今日の株式見通し=反落、米株安・原油安を嫌気 短期資金は大阪万博関連へ

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反落が見込まれる。感謝祭明けの米国株が原油安を背景に下落したことで、日本株にも売りが先行。節目の2万1500円の攻防となりそうだ。売り一巡後は日銀ETF(上場投信)買いの思惑が下支えする可能性がある。2025年の万博開催地が大阪に決まり、関連銘柄を物色する動きも予想される。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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