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株式会社上組

9364.T

現在値

2,651.00JPY

変化

-1.00(-0.04%)

出来高

235,200

本日のレンジ

2,650.00

 - 

2,695.00

52週レンジ

2,071.00

 - 

2,939.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,652.00
始値
2,680.00
出来高
235,200
3か月平均出来高
5.87
高値
2,695.00
安値
2,650.00
52週高値
2,939.00
52週安値
2,071.00
発行済株式数
106.20
時価総額
305,838.30
予想PER
12.73
配当利回り
3.27

次のエベント

Q3 2023 Kamigumi Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kamigumi Co Ltd: Bought Back 593,000 Own Shares Worth 1,620,604,300 Yen Between Sept 1 And 16

Kamigumi Co Ltd - Bought Back Own Shares Worth 2,939,944,700 Yen Between Aug 1 And Aug 31

Kamigumi Co Ltd: Bought Back 1 Million Own Shares Worth 2.69 Billion Yen In July

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株式会社上組とは

上組グループは、物流サービス事業を中核として各種の事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。国内物流事業は、港湾荷役、コンテナターミナル運営、上屋保管等を行う港湾運送、貨物の保管及び保管貨物の入出庫作業を行う倉庫業、貨物自動車運送及び貨物自動車運送の委託、取次ぎを行う自動車運送業、その他国内における運輸関連の事業を行う。国際物流事業は、国際複合一貫輸送などの国際輸送業及び海外における輸送及びそれに付随する事業を行う。その他事業は、重量建設機工事業、不動産賃貸事業、酒類の製造販売、物品等の販売・リース、金融業、農産物生産販売業、太陽光発電事業、ソフトウエアの開発・設計及びメンテナンス等を行う。

業種

Trucking

連絡先

3-7-11, Shibaura

MINATO-KU, TKY

108-0023

Japan

+81.78.2715110

https://www.kamigumi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masami Kubo

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshihiro Fukai

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Yasuhiro Kishino

Executive Officer, Chief Director of Finance, Director of Finance, Director of Financial

Norihito Tahara

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Toshihiro Horiuchi

Managing Director, Managing Executive Officer, Representative Director

統計

2.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

155.060

2021

152.970

2022

180.140

2023(E)

208.347
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.12
株価純資産倍率(四半期)
0.80
株価キャッシュフロー倍率
8.57
総負債/総資本(四半期)
2.77
長期負債/資本(四半期)
2.77
投資利益率(過去12カ月)
5.79
自己資本利益率(過去12カ月)
5.17

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・10日線が上向きに転換

<15:43> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・10日線が上向きに転換 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。買い手の心理としては 気迷いを示唆している。終値は2万6446円00銭。 チャートの形状としては、「上伸途上のクロス」の後に陽線が出現したほか、5日移 動平均線(2万6026円61銭=11日)や10日線(2万6151円55銭=同)が 横ばいから上向きに転じ、上昇相場も期待できそうだ。 目先は心理的節目の2万6500円を上抜けて、上昇トレンドが継続するか注目され る。 <15:10> 新興株はマザーズが4日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米CPI鈍化期待で投資家心理改善

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米CPI鈍化期待で投資家心理改善 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.24%高の747.83ポイントと 4日続伸した。東証グロース市場指数は同2.13%高の946.67ポイントだった。 米金融引き締めの長期化懸念が後退する中、新興株市場でも高PER(株価収益率)銘柄 を中心に買いが広がった。 市場では「明日公表される米消費者物価指数(CPI)について、伸びが鈍化すると の期待感から投資家心理が改善しているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が 聞かれた。 個別では、マイクロ波化学...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、上値追い材料欠き伸び悩み

<13:23> 日経平均は小動き、上値追い材料欠き伸び悩み 後場の日経平均は小動きとなっており、午後の値幅はこれまでのところ31円程度に 限られている。市場で注目される米消費者物価指数(CPI)の発表を12日に控える中 、「目先の上値を追う材料に乏しい」(国内証券のストラテジスト)といい、前営業日比 270円高の2万6400円台半ばで伸び悩んでいる。 きょうの日本株の上昇を巡っては、このところ米国株の上昇に追従し切れず相関の低 下が意識された中にあって「米株高とはいえ想定以上に堅調。13日のSQ(特別清算指 数)算出を前にした需給面の影響...

午前の日経平均は続伸、一時300円高 米引き締めへの警戒和らぐ

11日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比282円00銭高の2万6457円56銭と続伸した。前日の米国市場で、米引き締めへの過度な警戒感が和らいで株高となったことを受けて幅広い銘柄で買いが先行し、その後も上げ幅を拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時300円高、海外勢が買い戻しか

<10:38> 日経平均は一時300円高、海外勢が買い戻しか 日経平均は2万6400円台後半へと徐々に上げ幅を拡大し、一時300円高に上昇 した。 市場関係者によると「海外勢による先物買いが指数を押し上げているようだ」(国内 証券のストラテジスト)という。海外投資家は12月第4週(12月26日─12月30 日)にかけて3週連続で売り越しており、米雇用統計の発表を経て株を買い戻していると の観測が出ている。 日経平均は2万6500円が視野に入ってきたが、心理的節目では利益確定売りが出 やすく「ここからは上値が重くなりそう」(別の国内証券の...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株高が支え 200円超高で推移

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比186円65銭高の2万6362円21銭と、続伸して取引を開始した。前日の米国市場で主要3指数がそろって上昇した流れを受け、東京市場も買いが先行した。足元では200円超高で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ツカダ・グローバルHLDGが買い優勢 三愛オブリは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ツカダ・グローバルHLDGが買い優勢 三愛オ ブリは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ツカダ・グローバルHLDG 20% 420 419 420 350 2 上組 19% 3,105 3,105 3,105 2,603 3 テノ.HLDG 15% 770 769 770 670 4 日本電気 11% 4,998 4,995 5,000 4,500 5 若築建設 10%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、終値で5日線・10日線を回復

<16:01> 日経平均・日足は「十字線」、終値で5日線・10日線を回復 日経平均・日足は上に長く下に短いヒゲを伴う「十字線」となった。終値は2万61 75円56銭。終値で5日移動平均線(2万5956円31銭=10日)や10日線(2 万6130円47銭=同)を回復し、底堅さも確認された。5日線は下向きから横ばい圏 になっているが、今後、明確な上向きに転じるかが注目されそうだ。 市場では「日経平均の上昇は勢いに乏しいが、目先は心理的節目の2万6500円を 回復できるか見極めたい」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 <15:12...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下を好感

<15:12> 新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下を好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.52%高の731.41ポイントと 3日続伸した。東証グロース市場指数は同1.36%高の926.96ポイントだった。 米金融引き締めの長期化懸念が後退したほか、米長期金利の低下基調を好感して、グロー ス(成長)株への買いが広がった。 個別では、monoAI technologyが一時ストップ高となった ほか、FIXER、オキサイドが堅調に推移した。 一方、ELEMENTS、ミンカブ・ジ・インフォノイド、スマサ ポはさえない。 <13:...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は伸び悩み、米CPIや企業決算に警戒感

<13:20> 後場の日経平均は伸び悩み、米CPIや企業決算に警戒感 後場の日経平均は前引け時点より上げ幅を縮めて始まった。その後も前営業日比20 0円高の2万6100円台半ばで伸び悩んでいる。 米引き締め長期化への過度な懸念の後退や中国景気回復への期待が支えとされる一方 、「12日発表の米消費者物価指数(CPI)や、米企業決算シーズンへの警戒感は根強 い」(国内証券のストラテジスト)という。時間外取引の米株先物や上海、香港株の小安 い値動きも重し。 セクター別では、医薬品株の下げ幅拡大が目立つ。同セクターではエーザイ 株が、アルツハイマー...

午前の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ 半導体が堅調

10日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比225円40銭高の2万6199円25銭と続伸した。雇用統計の発表を経て、米国の利上げ長期化への過度な警戒感が和らいだ。ただ、買い一巡後は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、円高が輸出関連株の重し

<10:18> 日経平均は伸び悩み、円高が輸出関連株の重し 日経平均は200円高付近で伸び悩んでいる。一時340円高に上昇する場面があっ たが、その後は徐々に上げ幅を縮小している。為替が円高方向に振れており「輸出関連株 にとって、やや重しになっているようだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれ る。 値がさのソフトバンクグループが大幅高のほか、東京エレクトロン など半導体関連株は総じて堅調に推移し、指数を支えている。一方、トヨタ自動車<7203. T>は朝方に比べ上げ幅を縮め、横ばい圏となっている。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米利上げ長期化懸念後退で

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比202円76銭高の2万6176円61銭と、続伸して取引を開始した。米雇用統計の結果を受け、米国の金融引き締め長期化への懸念が和らいだことから、東京市場も買い先行でスタート。節目の2万6000円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、文化シヤッターが買い優勢 良品計画は売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、文化シヤッターが買い優勢 良品計画は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 文化シヤッター 26% 1,396 1,395 1,396 1,105 2 オロ 20% 2,382 2,382 2,382 1,982 3 上組 19% 3,095 3,095 3,095 2,594 4 エーザイ 18% 9,647 9,647 9,647 8,147 5 テノ.HLDG 18%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線からの乖離率マイナス5%

<15:37> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線からの乖離率マイナス5.2% 日経平均・日足は上下にヒゲを伴い「陽のコマ」の形に近い「小陽線」となった。終 値は2万6235円25銭。 5日移動平均線(2万6587円30銭=23日)や25日線(2万7685円08 銭=同)など主要な移動平均線が下を向いており、短期的には弱気相場が継続しそうだ。 一方で、25日線からの乖離率がマイナス5.24%となり、「売られ過ぎのサイン も出ている」(国内証券・ストラテジスト)。テクニカル指標の低水準が続いているため 、「調整一巡後は底入れに向けた動きも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、IPO銘柄に利益確定売り

<15:20> 新興株はマザーズが7日続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.00%安の707.23ポイントと 7日続落した。東証グロース市場指数は同1.91%安の898.02ポイントだった。 前日の米株安が新興株市場でも嫌気されたほか、新規IPO銘柄で利益確定売りが優勢で 指数の重しとなった。 個別では、monoAI technology、サンクゼールが 商いを伴って大幅下落した。マイクロ波化学はストップ安で取引を終了した。 半面、サイフューズ、INFORICH、FIXERが買 われた。 きょうスタンダード...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米指標にらみ様子見ムード

<13:21>  後場の日経平均は下げ幅縮小、米指標にらみ様子見ムード 後場の日経平均は、前引けの時点より下げ幅を縮小し、前営業日比約250円安の2 万6200円台半ばで推移している。11月米個人消費支出(PCE)デフレーターの発 表を控え今晩に控えていることから、投資家の様子見姿勢が強く下値は限定的だ。 市場では、「後場も下げてはいるが、買い戻しの動きが出てきている。ただ、ホリデ ーシーズンを前に薄商いなことに加え、PCEの結果を見極めたい投資家が多いことから 値動きは限定的とみられる」(国内証券の投資調査部次長)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は反落、半導体株安が重し 電力株はしっかり

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比297円18銭安の2万6210円69銭と反落した。前日の米国株市場で主要3指数が反落した流れを受け、日本株も軟調となった。値がさの半導体関連の下落が目立ち、指数を押し下げた。一方、電力株はしっかりだった。

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅拡大、値がさの半導体株が重し 2万6000円維持が焦点に

<10:18> 下げ幅拡大、値がさの半導体株が重し 2万6000円維持が焦点に 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比で340円ほど安い2万6160円台 後半で推移している。半導体株が幅広く売られ、相場全体を押し下げている。 前日の米国市場では、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が一時3%超下 げたほか、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4.2%安で取引を終了するなど 、ハイテク株や半導体関連が軒並み下落した。日本株市場もその流れを引き継ぐ格好とな っている。市場では「1日を通して軟調な展開になりそうだ。2万6000円台...

寄り付きの日経平均は反落、米引き締め長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比300円10銭安の2万6207円77銭と、反落してスタートした。堅調な経済指標を受けて米連邦準備理事会(FRB)による利上げの長期化が警戒され米国市場で株安となったことを嫌気し、売りが先行した。その後も徐々に下げを拡大している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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