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日本電信電話株式会社

9432.T

現在値

2,480.50JPY

変化

-39.50(-1.57%)

出来高

2,066,000

本日のレンジ

2,479.00

 - 

2,497.00

52週レンジ

2,153.00

 - 

2,908.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,520.00
始値
2,490.50
出来高
2,066,000
3か月平均出来高
111.95
高値
2,497.00
安値
2,479.00
52週高値
2,908.00
52週安値
2,153.00
発行済株式数
3,635.20
時価総額
9,829,988.00
予想PER
10.60
配当利回り
3.77

次のエベント

Q1 2021 Nippon Telegraph and Telephone Corp Earnings Release

適時開示

その他

NEC CORP: NTT TO INVEST 64 BILLION YEN IN CO

Nippon Telegraph & Telephone Corp Will Take A 5% Stake In Electronics Company NEC - Nikkei

Japan's NTT Says It Will Take 7.3% Stake In Mapping Provider Zenrin

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日本電信電話株式会社とは

日本電信電話グループは地域通信事業、長距離・国際通信事業、移動通信事業およびデータ通信事業を主な事業内容としている。【事業内容】同社は5つの事業を運営する。地域通信事業については、国内電気通信事業における県内通信サービスの提供及びそれに附帯する事業を主な事業内容としている。長距離・国際通信事業は、国内電気通信事業における県間通信サービス、国際通信事業、ソリューション事業及びそれに関連する事業を行う。移動通信事業は、携帯電話事業及びそれに関連する事業を展開している。データ通信事業は、ネットワークシステムサービス、システムインテグレーション等の事業を主な事業内容としている。その他の事業には、日本電信電話の事業及び不動産事業、金融事業、建築・電力事業、システム開発事業、先端技術開発事業等が含まれている。

業種

Communications Services

連絡先

East Tower

Otemachi First Square, 1-5-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8116

Japan

+81.3.68385111

https://www.ntt.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiromichi Shinohara

Chairman of the Board

Jun Sawada

President, Executive President, Chief Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Akira Shimada

Chief Financial Officer, Chief Human Resource Officer, Executive Vice President, Chief Compliance Officer, Vice President, Representative Director

Naoki Shibutani

Executive Vice President, Vice President, Chief Technology Officer, Chief Information Officer, Chief Digital Officer, Representative Director

Katsuhiko Kawazoe

Managing Executive Officer, Manager of Research Planning

統計

2.00 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

11.8K

2019

11.9K

2020

11.9K

2021(E)

11.8K
EPS (JPY)

2018

227.890

2019

220.125

2020

231.209

2021(E)

233.821
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.83
株価純資産倍率(四半期)
1.01
株価キャッシュフロー倍率
3.82
総負債/総資本(四半期)
52.45
長期負債/資本(四半期)
28.08
投資利益率(過去12カ月)
7.79
自己資本利益率(過去12カ月)
4.91

最新ニュース

最新ニュース

次世代通信インフラ信頼性確保に極めて重要=NTT・NEC提携で官房長官

菅義偉官房長官は25日午後の会見で、NTT<9432.T>とNEC<6701.T>が資本業務提携を決めたことについて、将来の次世代通信インフラの安全性・信頼性の確保で極めて重要であるとの見解を示した。

NECとNTTが資本業務提携、「5G」などで共同研究・開発

NEC<6701.T>は25日、NTT<9432.T>と資本・業務提携すると発表した。次世代通信網「5G」やその先の「6G」をにらみ、共同で研究・開発を進める。共同開発した技術を適用した製品の売上拡大を通じ、企業価値の向上を目指す。

BRIEF-菅官房長官:将来の次世代通信インフラの安全性・信頼性確保で極めて重要=NTT・NEC提携で

菅義偉官房長官は25日午後の会見で以下のように述べた。 * 菅官房長官:将来の次世代通信インフラの安全性・信頼性の確保で極めて重要=NTT・NECの資本業務提携で *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

NEC、NTTと提携 第三者割当増資で約645億円を調達

NECは25日、NTTとの資本業務提携を決め、自己株処分を含む第三者割当増資により約645億円(手取り概算額は約640億円)を調達すると発表した。発行・処分価額は1株4950円。NTTは中長期の保有を前提にNEC株式を取得するという。

NEC株が大幅反発、NTTとの資本業務提携を好感

25日午前の東京株式市場でNEC<6701.T>は大幅反発、2%超高での推移となっている。一時3.36%超まで上昇した。NECは25日、NTT<9432.T>との資本業務提携について協議中で、きょうの取締役会に付議する予定と発表した。日本経済新聞など国内メディアは同日、NTTがNECに約600億円出資し、次世代通信規格「5G」など先端通信網を共同開発することが分かったと報じたことが材料視されている。出資比率は約5%。

NECがNTTとの資本業務提携を協議中、25日取締役会で議論

NEC<6701.T>は25日、NTT<9432.T>との資本業務提携について協議中で、本日の取締役会に付議する予定と発表した。

NTT、NECに600億円出資へ 5G網で国内連合=報道

日本経済新聞など国内メディアは25日、NTT<9432.T>がNEC<6701.T>に約600億円出資し、次世代通信規格「5G」など先端通信網を共同開発することが分かったと報じた。出資比率は約5%。

訂正:今日の株式見通し=反発、米株高を好感 決算発表ピークで個別物色

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が反発した流れを引き継ぎ、2万円台を回復するとみられている。国内では企業の決算発表がピークを迎える中、内容を確認しながら個別に物色する動きとなりそうだ。

ホットストック:NTTなど通信株がしっかり、ディフェンシブで注目

NTTをはじめ、KDDI、ソフトバンク、NTTドコモのキャリアなど通信株が総じてしっかり。原油価格の暴落など相場を取り巻く環境に不透明感が強くなる中、ディフェンシブ銘柄としての側面から注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日移動平均線を上回る

<16:03> 日経平均・日足は「大陽線」、5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。投資家の上昇期待感を表しており、終値は5日移 動平均線(1万8239円53銭=6日)を上回った。 売られ過ぎの反動でショートカバーの入りやすいタイミングだが、25日移動平均線(1万8829円 39銭=同)、75日移動平均線(2万1961円77銭=同)、200日移動平均線(2万1904円9 8銭=同)はいずれも下向きで、中長期的な下方トレンドは抜け出せていない。 <15:33> 新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い...

日経平均は大幅続伸、756円高 緊急事態宣言方針や米株先物の堅調で

東京株式市場で日経平均は大幅続伸した。朝方、安倍晋三首相が緊急事態宣言を発令する方針を固めたと伝わり、アク抜け感から買い戻しの動きが強まった。その後も米国株先物の堅調推移を眺めて上げ幅を拡大。大引けにかけて一時800円超高となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い

<15:33> 新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い 新興株市場では日経ジャスダック平均が6日ぶり反発、東証マザーズ指数が4日ぶり反発となった。安 倍晋三首相が緊急事態宣言の方針を固めたと伝わったことを受け、マスク関連や巣ごもり関連への買いが目 立った。 ジャスダック指数は1.41%高。出前館 、興研 、重松製作所 、中京医薬品 がストップ高比例配分。直近買われていたOSGコーポレーション 、ビーマップ は売られた。 マザーズ指数は3.56%高。MRT がストップ高比例配分。メドレー は一時ストッ プ高。メルカリ 、ジーエヌアイグループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、米国株先物が堅調推移

<14:01> 日経平均は高値圏でもみあい、米国株先物が堅調推移 日経平均は高値圏でもみあい。1万8300円台後半で推移している。午前は安倍晋三首相が緊急事態 宣言を発令する方針を固めたと伝わり、アク抜け感から買い戻しの動きが強まった。その後も米国株先物の 堅調推移を眺めて、日本株も値を保っている。 緊急経済対策への期待もあるが、市場からは「ある程度の内容は先行報道で出ている。それが景気の落 ち込みに妥当な規模なのか、効果が表れるのか見極めるには時間がかかる」(国内証券)との声が上がって いた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、緊急事態宣言報道で出尽くし感誘う

<11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、緊急事態宣言報道で出尽くし感誘う 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円38銭高の1万8249円5 7銭となり、大幅続伸した。前週末の米国株式市場が下落したことを受けて、朝方は小安 くなったが、次第に買い優勢の展開に変わり、一時600円近くまで上昇した。市場では 、これまで警戒されていた緊急事態宣言が準備入りとなったことで、材料出尽くし感が台 頭したとみる関係者が多い。 前週末3日の米国株式市場は、3月雇用者数が大幅に落ち込んだことで、不況への不 安が強まったことを受けて下落。雇用統計...

NTTなど通信株しっかり、テレワーク化一段と進むとの見方から

6日の東京株式市場では、通信株がしっかり。NTT<9432.T>が大幅高となっているのをはじめ、NTTドコモ<9437.T>、KDDI<9433.T>、ソフトバンク<9434.T>などキャリア3社がいすれも高い。緊急事態宣言が発動された場合、テレワーク化が一段と進むとの見方から、テレワーク関連の主軸として買いが流入した。

再送-自動運転向け3D地図のデファクト目指す=NTTデータ執行役員

NTTデータ<9613.T>の園田勝一執行役員は3日、衛星画像をもとにAI(人工知能)を使って道路情報をデータ化する技術を活用し、自動運転向け3D(3次元)地図のデファクトスタンダード(事実上の標準)を目指す考えを示した。ロイターの取材で述べた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は中陽線、買い勢力強まる「たすき線」に

<15:35> 日経平均・日足は中陽線、買い勢力強まる「たすき線」に   日経平均・日足は「中陽線」。下ヒゲを伴うととともに大引けが「丸坊主」となり、買い勢力が強まっ たことを示している。典型的な「たすき線」で、底値圏からの離脱局面で出現したことから、追撃買いの場 面と感じさせた。ただ、「はらみ線」の直後で前々日高値(1万9564円38銭)を上回れなかっただけ に、ダマシも警戒されるところ。強気への転換は前々日高値の更新を待ちたい。 <15:20> 新興株市場は反発、個別に物色 出前館はストップ高 新興株市場で東証マザーズ指数、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、個別に物色 出前館はストップ高

<15:20> 新興株市場は反発、個別に物色 出前館はストップ 高 新興株市場で東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに反発。東証マザーズ指数は1.47% 高、日経ジャスダック平均は1.33%高となった。新型コロナウイルスの感染者数急増が警戒されている なか、前日に続き関連する銘柄が買われるなど、個別物色が目立った。LINE による子会社化が 発表された出前館 はストップ高となった。 マザーズ市場では、フリー 、JMDC が反発。食品宅配事業などを手掛けるオイシッ クス・ラ・大地 は4日続伸した。弁護士ドットコム は続落、Sansan...

〔マーケットアイ〕株式:高値圏でもみあい、週末意識し徐々に見送りムード

<14:20> 高値圏でもみあい、週末意識し徐々に見送りムード 全般は高値圏でもみあい。日経平均は1万9000円をはさんで一進一退となっている。市場では「週 末で手掛けにくさが強調され、徐々に見送りムードが出ている。配当落ち後にどう動くかが当面のポイント lになりそうだ」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との指摘があった。 <13:20> 日経平均は切り返す、権利付き最終の思惑から再び1万9000円乗せ  日経平均は切り返し、再び1万9000円台に乗せている。さらに上値を追う展開。市場では「週末で 様子見ムードになるところだが、きょうは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は切り返す、権利付き最終の思惑から再び1万9000円乗せ

<13:20> 日経平均は切り返す、権利付き最終の思惑から再び1万9000円乗せ  日経平均は切り返し、再び1万9000円台に乗せている。さらに上値を追う展開。市場では「週末で 様子見ムードになるところだが、きょうは3月期企業の権利付きの最終売買日。仮に日銀がETF(上場投 資信託)を買い入れなくても、現物市場では配当や株主優待を狙った買いが入るとの思惑が生じている」( 国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、230円高 米株先物軟化で上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比230円70銭高の1...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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