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日本電信電話株式会社

9432.T

前日終値

5,503.00JPY

変化

40.00(+0.73%)

出来高

2,052,500

本日のレンジ

5,468.00

 - 

5,506.00

52週レンジ

4,205.00

 - 

5,593.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,463.00
始値
5,485.00
出来高
2,052,500
3か月平均出来高
54.68
高値
5,506.00
安値
5,468.00
52週高値
5,593.00
52週安値
4,205.00
発行済株式数
1,817.62
時価総額
10,655,010.00
予想PER
11.87
配当利回り
3.48

次のエベント

Nippon Telegraph and Telephone Corp Split For 9432.T - Ratio 2-1

適時開示

その他

NTT Says To Conduct 2-For-1 Stock Split

NTT To Buy Back Up To 300 Billion Yen Of Stock

French energy technology company METRON raises 10 mln euros of new capital

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日本電信電話株式会社とは

日本電信電話グループは地域通信事業、長距離・国際通信事業、移動通信事業およびデータ通信事業を主な事業内容としている。【事業内容】同社は5つの事業を運営する。地域通信事業については、国内電気通信事業における県内通信サービスの提供及びそれに附帯する事業を主な事業内容としている。長距離・国際通信事業は、国内電気通信事業における県間通信サービス、国際通信事業、ソリューション事業及びそれに関連する事業を行う。移動通信事業は、携帯電話事業及びそれに関連する事業を展開している。データ通信事業は、ネットワークシステムサービス、システムインテグレーション等の事業を主な事業内容としている。その他の事業には、日本電信電話の事業及び不動産事業、金融事業、建築・電力事業、システム開発事業、先端技術開発事業等が含まれている。

業種

Communications Services

連絡先

East Tower

Otemachi First Square, 1-5-1, Ote-machi

+81.3.68385111

https://www.ntt.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiromichi Shinohara

Chairman of the Board

Jun Sawada

President, Representative Director

Motoyuki Ii

Vice President, Manager of Technology Planning Unit, Representative Director

Akira Shimada

Vice President, Representative Director

Tsunehisa Okuno

Managing Director, Manager of Global Business Promotion Office

統計

2.00 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

11.4K

2018

11.8K

2019

11.9K

2020(E)

11.9K
EPS (JPY)

2017

390.940

2018

455.780

2019

440.250

2020(E)

460.054
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.89
株価純資産倍率(四半期)
1.10
株価キャッシュフロー倍率
4.22
総負債/総資本(四半期)
55.46
長期負債/資本(四半期)
35.37
投資利益率(過去12カ月)
7.65
自己資本利益率(過去12カ月)
5.11

最新ニュース

最新ニュース

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・九州旅客鉄道 、自己保有株を除く発行済株式総数の2%にあたる320万 株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月6日から2 020年3月31日。 ・船井総研ホールディングス 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行 済株式総数の1.38%にあたる69万6100株の自社株買いを実施へ。買い付け価格 は1株当たり2155円で、諸費用を含めた総額は15億2309万5500円。取得期 間は11月6日から12月3日。 ・シグマクシス...

NTT、12月31日の株主に1対2の株式分割へ 株主にdポイントも

NTT<9432.T>は5日、投資家層の拡大を目指し、12月31日の株主に対し、2020年1月1日付で1対2の株式分割を実施すると発表した。期末配当予想は従来の95円を47.5円に修正するため、実質的な配当予想の変更はない。

NTT、12月31日の株主に1対2の株式分割へ 株主にdポイントも

NTTは5日、投資家層の拡大を目指し、12月31日の株主に対し、2020年1月1日付で1対2の株式分割を実施すると発表した。期末配当予想は従来の95円を47.5円に修正するため、実質的な配当予想の変更はない。

東京自動車ショーに危機感、多業界連携で100万人来場目標=自工会会長

日本自動車工業会(自工会)は26日、10月に開催する東京モーターショーの詳細を発表した。豊田章男会長(トヨタ自動車社長)は会見で、従来の展示型から体感型へ転換し、自動車以外の業界とも連携して「車に限らず、皆がわくわくするような未来の生活を見せられるようにしたい」と述べた。年々減少する来場者数は「あえて100万人」を目標に掲げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、買い勢力は弱体化

<15:37> 日経平均・日足は「十字線」、買い勢力は弱体化 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。買い勢力の弱体化を示唆している。短期 RSI(相対力指数)は上がり過ぎ圏内、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は139%台と高値圏に上 昇していることを考えれば、調整があってもおかしくはない。 一方、25日移動平均線や75日移動平均線は上向きで、上昇トレンドは維持している。これまで下値 支持線として機能していた5日移動平均線(2万2036円88銭=24日)を下回った場合でも、下押し 圧力は強まりにくく、7月25日高値(2...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック平均は12日続伸

<15:06> 新興株市場は堅調、ジャスダック平均は12日続伸  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は12日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸となった。「東 証1部の大型株がいいところまで上昇してきたので、中小型株や出遅れ気味だった新興株などへの物色が広 がっている」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、ビリングシステム がストップ高比例配分となったほか、直近IPOのサイバー・バ ズ が大幅高。そーせいグループ やラクオリア創薬 も買われた。 半面、バンク・ オブ・イノベーション 、サンバイオ などは軟調。セプテーニ・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、材料難で様子見ムード

<13:50> 日経平均は後場上げ幅縮小、材料難で様子見ムード 日経平均は後場上げ幅を縮小し、2万2100円付近で推移している。市場からは「 上値が重く伸び悩んでいるが、先週の短期的な過熱感を踏まえると、十分持ちこたえてい る。今週は需給要因以外は材料が少ないため、あまり積極的な買いは見られない」(運用 会社)との声が出ていた。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、強い基調維持も警戒感から伸び悩む   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円68銭高の2万2131円77 銭となり、続伸した。手掛かり材料難となる中で全般は強い基調...

前場の日経平均は続伸、強い基調維持も警戒感から伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円68銭高の2万2131円77銭となり、続伸した。手掛かり材料難となる中で全般は強い基調を維持したものの、高値警戒感から伸び悩んでいる。配当権利取り最終売買日を26日に控えているため売りにくいとの指摘もあるなど、当面は9月中間決算期末をにらんで、需給要因で動くとみる関係者が多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、配当再投資の思惑で先物に買い

<10:26> 日経平均は上げ幅拡大、配当再投資の思惑で先物に買い 日経平均は上げ幅を拡大し、2万2100円台半ばで推移している。市場からは「今 週木曜日は配当権利付最終日。再投資の先物買いが入るため、その思惑で買われている可 能性が高い」(国内証券)との声が出ていた。「株価は上昇しているものの、今は需給で 買われている状況。今は先物が買われて、配当権利落ち後に現物が売られる可能性がある 」(同)との声も出ていた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は小幅続伸、前週までの好地合いを引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、前週までの好地合いを引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比16円26銭高の2万2095円35銭となり、小幅続伸で始まった。前週までの好地合いを引き継ぎ、買い優勢の展開となっている。ただ、テクニカル面から高値警戒感が強く、上値を積極的に追う動きとはなっていない。業種別では、内需系に高いものが目立つ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテなどが売り優勢

<08:35> 寄り前の板状況、ファーストリテなどが売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 はやや買いが上回っ ているが、ソニー 、東京エレクトロン などが売り優勢。ファーストリテ イリング も売り優勢となっている。 一方、JR東日本 、NTT などが買い優勢となっているが、三菱U FJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ など 銀行株は売り買いまちまちとなっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225...

財務省がNTT株を売却、国庫収入は2494億円

財務省は10日、政府保有のNTT<9432.T>株のうち、4866万6700株を11日朝の立会い外取引でNTTに売却すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える

<16:08> 日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える   日経平均・日足は、ほぼ「十字線」。上ヒゲ・下ヒゲともに相対的に長く、投資家の気迷いを表してい る。前日に続き5日移動平均線(2万0507円09銭=28日)で上値を抑えられた。 「米国のダウ平均株価 は節目の2万5500ドル近辺を維持しているが、ここを割り込んでくる ようだと、日本株も下値を模索する可能性が高い」(国内証券)との声が聞かれた。その場合、日経平均は 8月6日につけた直近安値(2万0110円76銭)を割り込み、2万円をうかがう展開もあり得るという...

再送-〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い

(時間を修正しました) [東京 28日 ロイター] - <15:52> 新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均が6日続落、東証マザーズも3日続落となった。流動性が低 い新興株は軟調だったが、九州豪雨に絡んで復旧関連銘柄が物色されたほか、直近IPO銘柄への買いも目 立った。 ジャスダック市場ではアテクト 、カルナバイオサイエンス 、太洋物産 などが 大幅安。ワークマン が上昇。九州地方の豪雨に絡み、インフラの復旧需要増加への思惑から麻生フ オームクリート やヤマウ なども買われた。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、米中追加関税の発動を控え様子見ムード

<14:11> 日経平均は膠着、米中追加関税の発動を控え様子見ムード 日経平均は2万0400円台後半で膠着。市場からは「来月1日の米中追加関税発動を控え、全体的に 様子見ムード。米国株は月曜日に上昇したものの、火曜日に反落し、先週金曜日の暴落から回復するような 勢いではなかった。暴落から3日間ぐらいかけて徐々に戻していくのが今までのパターンだったが、今回は そうではないため警戒感がより一層強まっている」(国内証券)との声が出ていた。 また、今週の日本株の動きについては「膠着はしばらく続くのではないか。大きく上下するとしたら週 明け以降が...

前場の日経平均は小幅続伸、見送りムードが支配し小動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円91銭高の2万0486円99銭と小幅続伸した。朝方は買い優勢となり、高寄りして始まったものの、その後は見送りムードが支配し、前日比小幅高の水準で小動きの展開に終始している。前日の米国市場でダウ平均株価<.DJI>は120ドル値下がりして終えたものの、ドル/円が落ち着いて推移しているなど、方向感を示す材料が不足しており、前引け段階の東証1部売買代金は7000億円台にとどまり、薄商いとなった。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=23日

RIC 銘柄名 01 大東建託 02 ワッツ 03 ケンコーマヨネーズ 04 三洋貿易 05 じげん 06 サイバーリンクス 07 ディー・エル・イー 08 タキロンシーアイ 09 合同製鉄 10 ミネベアミツミ 11 全国保証 12 オーハシテクニカ 13 タカラスタンダード 14 蝶理 15 カナデン 16 ライフコーポレーション 17 セブン銀行 18 明和地所 19 日神不動産 20 グランディハウス 21 山九 22 日本電信電話 23 アイドママーケティングコミュ ニ  

6日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

6日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NTT 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.84%にあたる5300 万株、取得総額3000億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月7日から 9月30日。 ・テーオーシー 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.55%にあたる1 50万株、取得総額10億3200万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8 月13日から2020年3月31日。 ・ケーズホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.27% にあたる1200万株、...

NTTの4─6月営業益は6%減、ドコモ顧客還元響く

NTT<9432.T>が6日発表した2019年4─6月期(国際会計基準)の営業利益は前年比6.0%減の5051億円だった。NTTドコモ<9437.T>の顧客還元が響いた。

NTT、通信設備シェアリング会社に出資 5G早期構築へ

NTT<9432.T>は4日、第5世代移動通信システム(5G)ネットワークの早期構築に向け、通信インフラのシェアリング事業を手掛けるJTOWER(ジェイタワー、東京都港区)に資本参加したと発表した。前日には地方における5G基地局の整備でソフトバンク<9434.T>とKDDI(au)<9433.T>も提携を発表しており、5Gネットワークの早期構築に向けた動きは今後加速しそうだ。

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