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KDDI株式会社

9433.T

現在値

4,243.00JPY

変化

12.00(+0.28%)

出来高

8,432,200

本日のレンジ

4,216.00

 - 

4,285.00

52週レンジ

3,237.00

 - 

4,636.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,231.00
始値
4,220.00
出来高
8,432,200
3か月平均出来高
90.83
高値
4,285.00
安値
4,216.00
52週高値
4,636.00
52週安値
3,237.00
発行済株式数
2,201.84
時価総額
9,770,408.00
予想PER
13.47
配当利回り
2.95

次のエベント

Q2 2023 KDDI Corp Earnings Release

適時開示

その他

KDDI Corp - To Issue Sustainability Bond Worth 100 Bln Yen As Early As In October

KDDI Corp - Bought Back 1,306,700 Own Shares In August

KDDI: Expect About 7.5 Billion Yen Impact On This FY Earnings From Recent Widespread Network Disruption

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KDDI株式会社とは

KDDIグループは、電気通信事業を主な事業とする。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。パーソナルセグメントは、国内における個人の顧客を対象とした、モバイル通信サービス、スマートフォン・タブレット等の端末機器販売、ファイバー・トゥ・ザ・ホーム(FTTH)サービス、ケーブルテレビ(CATV)サービスのほか、通信以外の事業として物販、エネルギー、教育事業などを行う。ライフデザインセグメントは、コマース事業、金融事業、決済サービス、映像・音楽・情報配信等のコンテンツサービスの提供を行う。ビジネスセグメントは、国内における法人の顧客を対象とした、モバイル・固定通信サービス及び端末機器販売や、ネットワーク・アプリケーション・クラウド型サービス等のソリューションサービスの提供を行う。グローバルセグメントは、海外における個人の顧客を対象としたモバイル通信サービスや法人の顧客を対象としたデータセンター等の情報通信技術(ICT)ソリューションサービスを提供する。そのほか、同社は設備の建設及び保守、情報通信技術の研究及び開発も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Garden Air Tower

3-10-10, Iidabashi

CHIYODA-KU, TKY

102-8460

Japan

+81.3.33470077

https://www.kddi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Tanaka

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Takahashi

President, Representative Director

Toshitake Amamiya

Executive Vice President, Chief Director of Personal Business, Director

Keiichi Mori

Executive Vice President, Chief Director of Solution Business, Director

Shinichi Muramoto

Executive Vice President, Chief Senior Director of Corporate, Representative Director

統計

2.62 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.2K

2021

5.3K

2022

5.4K

2023(E)

5.5K
EPS (JPY)

2020

275.690

2021

284.160

2022

300.025

2023(E)

315.644
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.78
株価純資産倍率(四半期)
1.88
株価キャッシュフロー倍率
6.73
総負債/総資本(四半期)
34.95
長期負債/資本(四半期)
23.55
投資利益率(過去12カ月)
11.26
自己資本利益率(過去12カ月)
6.86

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〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、買い戻し活発 IPO銘柄堅調

<15:10> 新興株式市場は反発、買い戻し活発 IPO銘柄堅調 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%高の701.27ポイントと反 発した。東証グロース市場指数は同1.06%高の891.42ポイントで取引を終えた 。前日の大幅安の反動で買い戻しの動きが活発になり、新規IPO銘柄を中心に堅調に推 移した。 個別では、ANYCOLOR、M&A総合研究所、ハイブリッドテ クノロジーズがしっかり。反面、FPパートナー、アンジェス 、プレイドはさえない。 <14:14> 日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一巡感が重し」との声 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一服感が重し」との声

<14:14> 日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一巡感が重し」との声 後場の日経平均は伸び悩み、前営業日比約130円高の2万6500円台半ばで推移 している。前日の大幅下落の反動で自律反発的な買いが入っているが、上昇圧力は弱まっ ている。 先週、政府による円買い介入が実施されたことを受け、市場では「ドル円の上昇の勢 いに一服感がみられることが重しとなり、日本株がどんどん上昇する雰囲気ではない」( 国内信託銀行)との声が聞かれる。 目先の日本株は、円安の一服感や世界景気の後退懸念が意識され、「上方向というよ りは下値模索のリスクが意識されやすそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、欧米景気懸念が重し 米株先物は堅調継続

<13:15> 日経平均は上値重い、欧米景気懸念が重し 米株先物は堅調継続 日経平均の上値は重い。後場は前引け時点より下げて始まり、2万6600円付近を 軸にした値動きとなっている。日本株は円安による輸出企業などの業績押し上げや経済再 開(リオープン)への期待があるものの、欧米の金融引き締めによる景気懸念や英国発の 市場混乱への警戒感が重しになっている。 時間外取引の米株先物は堅調な推移を継続している。市場では「きょうのところは自 律反発なので、上昇の勢いが弱まると売りが出やすくなる」(国内証券)との声が聞かれ た。セクター別には精密機器...

午前の日経平均は反発、主力株中心に買い戻し 続落の反動

27日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比220円05銭高の2万6651円60銭と4営業日ぶりに反発した。前日までの続落からの自律反発を期待した買いが広がり、指数が押し上げられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、ボリュームゾーン手前で伸び悩みも

<11:02> 日経平均は堅調、ボリュームゾーン手前で伸び悩みも 日経平均は2万6600円台前半を軸に堅調に推移している。時間外取引の米株先物 の堅調な推移が引き続き相場の支え。日米とも先週の米連邦公開市場委員会(FOMC) 以降の株安を受けて「スピード調整の局面」(国内証券)とみられている。 指数への寄与では、プラスがファナック、TDK、コナミホールデ ィングス、マイナスはKDDI、東京エレクトロン、ファース トリテイリングが、それぞれ上位となっている。 日経平均の2万6700円台は過去に商いが膨らんだボリュームゾーンで戻り待ちの 売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線割り込み調整リスク

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線割り込み調整リスク 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7313円13銭で約2カ月ぶり 安値。支持線とみられた75日移動平均線(2万7514円83銭=21日)や200日 線(2万7395円88銭=同)を終値で下回った。200日線をこのまま割り込んだ場 合、調整が長期化する恐れがあり、7月20日に開けた窓(7月19日高値は2万704 3円58銭)埋めが意識されそうだ。 <15:30> 新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が2.43...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し

<15:30> 新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が2.43%安の710.26ポイントと、大幅に3 日続落した。東証グロース市場指数は前営業日比2.43%安の903.03ポイント。 米長期金利が上昇基調にある上、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を日本時 間の明日未明に控え、投資家の慎重姿勢が強まった。 フリーが大幅安となり、年初来安値を更新した。JTOWERやビ ジョナル、ANYCOLORも大幅安だった。一方、BuySell  Techは大幅高。インバウンドテックはストップ高で年初来高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は軟調、イベント前で「買い手不在」との声

<13:10> 後場の日経平均は軟調、イベント前で「買い手不在」との声 後場に入り日経平均は軟調に推移し、前営業日比約350円安の2万7300円台半 ばとなっている。前場引けに比べて下げ幅を縮小しているものの、全体的に弱い地合いが 続いている。米連邦公開市場委員会(FOMC)のほか、明日の日銀の金融政策決定会合 などイベントを控え、「買い手不在の中、さえない展開となっている」(国内運用会社) との声が聞かれる。 主力株が前場に引き続き軟調に推移し、市場では、イベント前の調整に加えて「国内 でも消費者物価の上昇がみられる中、この先消費が冷...

午前の日経平均は反落、ポジション調整で主力株に売り

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比379円76銭安の2万7308円66銭と、反落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、日経平均は軟調な値動きが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前にポジション調整の動きがみられ、主力株や値がさのハイテク株の下落が目立った。

京セラ創業者の稲盛和夫氏が死去、日航再建などにも尽力

稲盛氏は1932年、鹿児島県生まれ。1955年に鹿児島大学工学部を卒業し、京都のがいしメーカーに就職。その後、1959年に27歳で京都セラミック(現京セラ)を設立、代表取締役社長、代表取締役会長を経て、1997年から取締役名誉会長(2005年から名誉会長)を務めた。

KDDI再び通信障害、24日夜に45分間 東日本で8.3万人に影響

KDDIによると、24日午後9時13分ごろから58分まで、通信サービスが利用しづらい状況が発生した。現在は復旧している。

総務省、KDDIに大臣名で行政指導 通信障害で

総務省は3日、大規模通信障害が発生したKDDIに対し、再発防止の取り組みを確実に実施するよう大臣名で行政指導した。11月10日までに改善への取り組み状況を報告するよう求めている。

KDDI、通信障害で200円の「おわび返金」 通期業績75億円の影響

KDDIは29日、7月初めに発生した大規模通信障害で3589万人に「おわび返金」として一律200円を支払うと発表した。子会社の沖縄セルラー電話も66万人に同額を返金する。

KDDI通信障害、のべ3091万人以上に影響 総務省に報告書提出

総務省は28日、KDDIと沖縄セルラー電話で今月2日に発生した大規模通信障害について、音声通話とデータ通信のべ3091万人以上に影響が出たと発表した。KDDIが同日、総務省に事故報告書を提出した。

KDDI通信障害、補償は数百万人 28日に報告書=報道

日本経済新聞など国内メディアは22日、KDDIで2日未明に発生した大規模な通信障害について、補償の対象となる影響人数が数百万人に上ることが分かったと伝えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持

   <15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持 日経平均・日足は、やや長めの上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陽線」と なった。終値は、2万6478円77銭。前日に弱い「大陰線」を引いた後、その実体部 分の範囲内で推移する「はらみ線」となり短期的には気迷いを示している。 ただ、6月20日の直近安値2万5520円23銭と7月1日安値2万5841円7 5銭を結んだ下値支持線の延長線上で踏み止まる状態をキープしたことで、反転の期待を 残しており、翌日も上向きの動きとなれば、戻りが加速する可能性もある。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色

<15:05> 新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.02%高の670.17ポイントと 小動き。グロース市場指数は同0.05%高の850.08ポイントで取引を終えた。 市場では「全体的には動きが乏しい中、低位の材料性のある銘柄の個別物色が活発化 している。完全に模様眺めとなっているわけではない」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、マイクロ波化学、スパイダープラス、SKIYAKI<3 995.T>がストップ高となったほか、坪田ラボが商いを伴って上伸し、連日の最高 値更新。半面...

〔マーケットアイ〕株式:小動き、米CPI発表待ち 小型株など個別物色は活発化

<14:20> 小動き、米CPI発表待ち 小型株など個別物色は活発化 日経平均はプラス圏で小動き。後場に入ってから2万6400円台で貼り付いたまま の状態となっており、午後2時20分までで、上下に57円16銭しか動いていない。市 場関係者によると「完全に6月の米消費者物価指数(CPI)の発表待ち」(国内証券) という。 ただ「全体的には動きは乏しいものの、個別銘柄を物色する動きは活発化している」 (雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との声も聞かれ、グロース市場の小型株やプライム市場 でもソフトバンクグループなど個人投資家に人気がある銘柄がにぎわっている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料難で手掛けにくさも

<13:09>  後場の日経平均は小動き、材料難で手掛けにくさも 後場に入り、日経平均は小動きの展開が続いている。前場引け時点よりも上げ幅を広 げているが、積極的に上値を追う動きはみられない。特段の新規材料が見当たらない上、 この後発表される6月の米消費者物価指数(CPI)が意識されている。 市場では「米CPIの強い伸びはある程度マーケットでも織り込んでいるものの、警 戒感は強く投資家も動きづらい」(国内証券)との声が聞かれた。国内外で決算発表が本 格化するのを前に、「企業業績への警戒感から見送りムードも広がっている」(同)とい う。...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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