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KDDI株式会社

9433.T

現在値

3,099.00JPY

変化

59.00(+1.94%)

出来高

8,398,700

本日のレンジ

3,018.00

 - 

3,138.00

52週レンジ

2,372.50

 - 

3,451.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,040.00
始値
3,038.00
出来高
8,398,700
3か月平均出来高
171.46
高値
3,138.00
安値
3,018.00
52週高値
3,451.00
52週安値
2,372.50
発行済株式数
2,299.91
時価総額
7,160,336.00
予想PER
--
配当利回り
3.62

次のエベント

Full Year 2020 KDDI Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nokia Completes 5G Core Standalone Network Trial With Japan's KDDI

Nokia Secures KDDI 5G Deal

KDDI To Buy Back Up To 3.1% Of Shares Worth 150 Billion Yen Through Dec 23

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KDDI株式会社とは

KDDIグループは、電気通信事業を主な事業とする。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。パーソナルセグメントは、国内における個人の顧客を対象とした、モバイル通信サービス、スマートフォン・タブレット等の端末機器販売、ファイバー・トゥ・ザ・ホーム(FTTH)サービス、ケーブルテレビ(CATV)サービスのほか、通信以外の事業として物販、エネルギー、教育事業などを行う。ライフデザインセグメントは、コマース事業、金融事業、決済サービス、映像・音楽・情報配信等のコンテンツサービスの提供を行う。ビジネスセグメントは、国内における法人の顧客を対象とした、モバイル・固定通信サービス及び端末機器販売や、ネットワーク・アプリケーション・クラウド型サービス等のソリューションサービスの提供を行う。グローバルセグメントは、海外における個人の顧客を対象としたモバイル通信サービスや法人の顧客を対象としたデータセンター等の情報通信技術(ICT)ソリューションサービスを提供する。そのほか、同社は設備の建設及び保守、情報通信技術の研究及び開発も行う。

連絡先

Garden Air Tower

3-10-10, Iidabashi

CHIYODA-KU, TKY

102-8460

Japan

+81.3.33470077

http://www.kddi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Tanaka

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Takahashi

President, Chief Senior Director of External Affairs & Communication, Representative Director

Hirofumi Morozumi

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Yoshiaki Uchida

Executive Vice President, Chief Senior Director of Technology, Representative Director

Hiroomi Kira

Executive Vice President

統計

2.32 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

4.7K

2018

5.0K

2019

5.1K

2020(E)

5.2K
EPS (JPY)

2017

221.650

2018

235.540

2019

259.100

2020(E)

273.260
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.37
株価純資産倍率(四半期)
1.62
株価キャッシュフロー倍率
5.24
総負債/総資本(四半期)
34.90
長期負債/資本(四半期)
26.17
投資利益率(過去12カ月)
12.56
自己資本利益率(過去12カ月)
8.58

最新ニュース

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ソフトバンクとKDDI、地方での5G網整備で合弁設立

ソフトバンク<9434.T>とKDDI<9433.T>は1日、地方における次世代通信網「5G」ネットワークの早期整備するための合弁会社を設立したと発表した。両社が保有する基地局資産を相互利用するインフラシェアリングを推進し、地方での5G展開を加速する。

アングル:五輪延期、サムスンの日本スマホ市場攻略計画に狂い

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KDDIが5Gサービスを26日に開始、競争が本格化

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訂正-ドコモ、5Gサービスを25日に開始 データ無制限キャンペーンも

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ソフトバンク、5G商用サービスを27日開始 使用料は月1000円

ソフトバンクは5日、次世代通信網「5G」の商用サービスを3月27日から開始すると発表した。月額使用料は月1000円。5Gサービスの詳細を発表するのは国内で初めて。

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楽天が携帯料金発表、月額2980円 「分かりやすい」プラン提供

楽天<4755.T>は3日、4月8日から本格開始する携帯電話の料金について、大容量データ通信で月額2980円とする単一プランを発表した。自前回線での容量は無制限とする。約300万人を対象に1年は無料となる。

ホットストック:携帯大手3社が軟調、楽天が大容量低額プランとの報道で

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楽天、携帯電話の無料サービスで2万人を2次募集

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前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなっていない。

展望2020:変わるか日本の通信業界、楽天の本格参入に各社警戒

通信業界では2020年を前に、楽天<4755.T>が春にも自社でインフラをもつMNO(携帯電話事業者)としてのサービスを本格的に開始することへの警戒感がくすぶっている。格安料金とともに、電子商取引(EC)などの巨大な経済圏との組み合わせでユーザーの囲い込みを進めるとみられるためだ。一方、来春から商用化が始まる5G(第5世代移動通信)の一般消費者への普及はまだ先で、まず産業分野が先行しそうだ。

アングル:来年は国内の小型株活況か、海外勢流入の2013年に類似

来年の新興株市場は面白いかもしれない──。市場からこうした声が聞かれ始めている。「5G」市場の拡大や規制緩和期待などを背景にして、2013年のように海外マネーが流入するとの期待が高まっているという。

KDDIとローソンが資本業務提携、ポイント・決済サービスを融合

KDDI<9433.T>とローソン<2651.T>は16日、資本業務提携したと発表した。2020年5月以降、スマホ決済サービスの「auペイ」と、ローソンなどの共通ポイント「Ponta(ポンタ)」のサービスを連携させる。相互の会員基盤を生かしたデータマーケティングを推進するほか、先端テクノロジーを活用して新たなサービスを提供する考え。会員基盤は1億超になるという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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