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KDDI株式会社

9433.T

現在値

3,677.00JPY

変化

-56.00(-1.50%)

出来高

3,805,500

本日のレンジ

3,669.00

 - 

3,710.00

52週レンジ

2,711.00

 - 

3,899.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,733.00
始値
3,709.00
出来高
3,805,500
3か月平均出来高
90.81
高値
3,710.00
安値
3,669.00
52週高値
3,899.00
52週安値
2,711.00
発行済株式数
2,257.29
時価総額
8,601,502.00
予想PER
12.70
配当利回り
3.21

次のエベント

Q2 2022 KDDI Corp Earnings Release

適時開示

その他

KDDI Corp - To Buy Back Up To 2.29% Of Own Shares Worth 150 Billion Yen

Nokia Completes 5G Core Standalone Network Trial With Japan's KDDI

Nokia Secures KDDI 5G Deal

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KDDI株式会社とは

KDDIグループは、電気通信事業を主な事業とする。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。パーソナルセグメントは、国内における個人の顧客を対象とした、モバイル通信サービス、スマートフォン・タブレット等の端末機器販売、ファイバー・トゥ・ザ・ホーム(FTTH)サービス、ケーブルテレビ(CATV)サービスのほか、通信以外の事業として物販、エネルギー、教育事業などを行う。ライフデザインセグメントは、コマース事業、金融事業、決済サービス、映像・音楽・情報配信等のコンテンツサービスの提供を行う。ビジネスセグメントは、国内における法人の顧客を対象とした、モバイル・固定通信サービス及び端末機器販売や、ネットワーク・アプリケーション・クラウド型サービス等のソリューションサービスの提供を行う。グローバルセグメントは、海外における個人の顧客を対象としたモバイル通信サービスや法人の顧客を対象としたデータセンター等の情報通信技術(ICT)ソリューションサービスを提供する。そのほか、同社は設備の建設及び保守、情報通信技術の研究及び開発も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Garden Air Tower

3-10-10, Iidabashi

CHIYODA-KU, TKY

102-8460

Japan

+81.3.33470077

https://www.kddi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Tanaka

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Takahashi

President, Representative Director

Shinichi Muramoto

Executive Vice President, Chief Senior Director of Corporate, Representative Director

Takashi Shoji

Executive Vice President, Chief Director of Personal Business, Representative Director

Hiroomi Kira

Executive Vice President

統計

2.32 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

5.1K

2020

5.2K

2021

5.3K

2022(E)

5.4K
EPS (JPY)

2019

259.100

2020

275.690

2021

284.160

2022(E)

294.018
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.60
株価純資産倍率(四半期)
1.77
株価キャッシュフロー倍率
5.92
総負債/総資本(四半期)
35.99
長期負債/資本(四半期)
29.98
投資利益率(過去12カ月)
11.29
自己資本利益率(過去12カ月)
7.18

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は3日ぶり反落、利益確定売り アジア株安も重し

東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反落した。朝方は前週末の米株高の流れを引き継ぎ小幅高で始まったが、その後マイナス圏に沈んだ。前週末の急な上昇を受けて利益確定売りが優勢となったほか、香港ハンセン指数や上海総合指数などのアジア株がマイナス圏での推移となったことも重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、マド埋めで底打ちを確認

<15:40> 日経平均・日足は「大陽線」、マド埋めで底打ちを確認 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。前営業日の伸びを欠いた「トウ バ」を包み込むような形の「抱き線」となり、リバウンド相場の基調が強いことを印象付 けた。底入れ確認の戻りの目安となる4日と5日に空けたマド(上限値は4日安値2万8 343円58銭)を埋めたことで、底打ちを確認した格好となった点も注目。 今後は、今回はワンタッチにとどまった75日移動平均線(2万8545円85銭= 11日)、さらには200日移動平均線(2万8709円52銭=同)を上回ることがで...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、地合い好転し値幅取り資金が流入

<15:10> 新興株式市場はしっかり、地合い好転し値幅取り資金が流入 新興株式市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸した。市 場では「投資マインドの改善が読み取れるように地合いが好転し、動きの良い銘柄に値幅 取り資金が流入している」(国内証券)との声が聞かれる マザーズ総合は前営業日比1.61%高。直近のIPOのプロジェクトカンパニー<9 246.T>のほか、アクアライン がストップ高となったほか、メルカリ が連 日の上場来高値更新。プレミアアンチエイジング 、ワンキャリア も堅調 に推移した。半面、フーバーブレイン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、テクニカル面の改善から安心感も

<14:25> 日経平均は強もちあい、テクニカル面の改善から安心感も 日経平均は強もちあい。2万8400円台で推移している。テクニカル面では、急落 時に空けたマドの下限値である4日安値2万8343円28銭を上回ったことで、目先底 入れムードが台頭。「円安進行という環境面の好転のほか、テクニカル面も改善が顕著に なってきたことで、買い安心感が生じている」(国内証券)という。 個別では、後場に入ってからソフトバンクグループ が上値追いの展開となっ たことが注目されていた。 <13:05> 後場の日経平均はもみあい、400円超高 石油関連株はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみあい、400円超高 石油関連株はしっかり

<13:05> 後場の日経平均はもみあい、400円 超高 石油関連株はしっかり 後場の日経平均は前営業日比400円ほど高い2万8400円台半ばでもみあい。値 動きに乏しく、後場の日経平均はの値幅は上下約78円にとどまっている。市場では「岸 田政権の経済政策の行方、企業決算など、確認したい項目がいくつかある。様子見姿勢が 強まりやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時現在の東証1部の売買代金は1兆7147億2900万円。東証1部では鉱 業、海運業、輸送用機器、石油・石炭製品などの32業種が値上がり。電気・ガス業は値 下がりとなっている...

午前の日経平均は続伸、円安やアジア株高が支え リバウンドが継続との声も

11日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比440円01銭高の2万8488円95銭と3日続伸した。朝方は前週末の米株安を嫌気する形で反落スタートとなったが、その後はプラス圏に浮上した。市場では、アジア株高や為替の円安を指摘する見方があったほか、「リバウンド局面は継続している」(国内証券)との声も聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、地合い強いが過熱感も

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、地合い強いが過熱感も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。25日移動平均線(2万8 499円66銭=14日)が、75日線(2万8480円94銭=同)、200日線(2 万8480円22銭=同)とゴールデンクロスし、地合いの強さがうかがえる。 一方、25日線からの乖離率が7.62%と前日(7.25%)を上回ったほか、東 証1部の騰落レシオが149.06%と高水準を継続。過熱感も示されており、目先は調 整リスクもくすぶる。 <15:34> 新興市場はマザーズが続伸、ジャスダックは反発...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが続伸、ジャスダックは反発

<15:34> 新興市場はマザーズが続伸、ジャスダックは反発   新興株市場は、東証マザーズ指数が3日続伸し、日経ジャスダック平均が反発した。 マザーズ総合は前営業日比0.51%高。好決算を手がかりにビジョナル が 買われたほか、セルソース が上場来高値となった。メルカリ もしっかり 。一方、前日まで連騰していたキャリア はストップ安。BASE も軟調 だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.38%高。増資を発表した出前館 が 買われたほか、東映アニメーション が反発した。半面、日本マクドナルドホール ディングス やシンバイオ製薬...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、終値ベースの高値更新するかに関心

<14:14> 日経平均はもみあい、終値ベースの高値更新するかに関心 日経平均はきょうの高値圏でのもみあいが続いている。高値警戒感から上値追いに慎 重な一方、先高観も根強く下値の硬さも意識されている。 きょうは取引時間中の年初来高値を更新しており、2月16日につけた終値ベースで の高値(3万0467円75銭)を更新するかに関心が寄せられている。足元では3万0 600円付近での動きで「十分に強い」(国内証券)との見方が出ている。 <12:55> 高値もみあい、過熱感から上値に対して慎重な動き 日経平均は高値もみあいとなっている。後場寄り後...

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、過熱感から上値に対して慎重な動き

<12:55> 高値もみあい、過熱感から上値に対して慎重な動き 日経平均は高値もみあいとなっている。後場寄り後は、前引けに比べて戻り歩調とな ったものの、過熱感が生じていることから上値に対して慎重な動きとなっている。市場で は「日経平均の年初来高値更新から目標達成感が生じやすい。ただ、押した場面ではすか さず買いが入るため、底堅く推移している」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、TOPIXとともに31年ぶり高値水準 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円05銭高の3万0562円4 2銭となり...

前場の日経平均は続伸、TOPIXとともに31年ぶり高値水準

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円05銭高の3万0562円42銭となり、続伸した。引き続き物色意欲が強い中で上値追いに弾みを加え、2月16日の取引時間中に付けた年初来高値3万0714円52銭を更新、TOPIXは2100ポイント台に乗せた。

〔マーケットアイ〕株式:上値追い、日経平均は年初来高値を更新 31年ぶり水準に

<10:50> 上値追い、日経平均は年初来高値を更新 31年ぶり水準に 相場全体は上値追いとなっている。日経平均は2月16日の取引時間中に付けた年初 来高値3万0714円52銭を更新、31年ぶりの高値水準に到達した。上昇ピッチが速 いために、調整に入るとの警戒感があるものの「主力銘柄でPER(株価収益率)が10 倍に満たないものが多く、チャート上の節目を突破したと言っても、割安修正の動きに変 わりがない。その点からさらに上値が期待できる」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:10> 日経平均はじり高、3万0600円台 日本株は出遅れを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高、3万0600円台 日本株は出遅れを挽回

<10:10> 日経平均はじり高、3万0600円台 日本株は出遅れを挽回 日経平均はじりじりと上値を伸ばし、現在前営業日比150円ほど高い3万0600 円台前半での推移となっている。市場関係者によると、欧米株の調整色が強まる中、日本 株は出遅れを挽回しており「米国株と日本株の配分割合を調整するリバランスような動き も海外投資家を中心に起きているようだ」(国内証券)という。 午前10時現在での東証1部の売買代金は9756億4300万円。個別ではKDD I 、エムスリー 、ファナック などがしっかり。コナミホー ルディングス 、アドバンテスト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を下回る

<16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示す形状となった。終 値(2万8608円49銭=14日現在)は一目均衡表の雲(2万8719円37銭─2 万8796円96銭=同)を下抜けたほか、25日移動平均線(2万8768円01銭= 同)を下回った。依然として上値の重さが意識されている。 <16:15> 新興株式市場はまちまち、個別物色が中心 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が反発したものの、日経ジャスダック平 均は小幅に反落した。直近IPO銘柄の一角が物色されたほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、個別物色が中心

<16:15> 新興株式市場はまちまち、個別物 色が中心 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が反発したものの、日経ジャスダック平 均は小幅に反落した。直近IPO銘柄の一角が物色されたほか、好決算が期待される銘柄 に買いがみられた。 マザーズ総合は前営業日比0.50%高。個別では、プレミアアンチエイジング<493 4.T>、日本電解 、ステムセル研究所 などしっかり。ベイシス 、 メタップス 、Macbee Planet はさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比17銭安と小幅に反落。シンバイオ製薬 、ファブリカコミュニケーションズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、アジア株安が重し

<14:45> 日経平均はマイナス圏で小動き、アジア株安が重し 日経平均はマイナス圏で小動き。前営業日比70円ほど安い2万8600円台半ばで の推移となっている。値動きに乏しく、後場の値幅は上下約60円にとどまっている。 市場では、アジア株の軟調な値動きが重しとなっているとの声が聞かれる。「新型コ ロナウイルスのデルタ株はアジアでも広がっている。国内でも水曜日の感染者数は多くな る傾向があるので、思惑から積極的な買いは手控えられている」(国内証券)との声が聞 かれる。 午後2時45分現在の東証1部の売買代金は1兆7101億9900万円。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場も引き続き方向性を欠く状況

<12:45> 日経平均は安値もみあい、後場も引き続き方向性を欠く状況 後場に入ってからも大きな動きがみられず、日経平均は安値もみあい。引き続き方向 性を欠く状況となっている。市場では「決算の上振れ期待を考え、下値を拾う動きは出て いるが、2万9000円前後では戻り売りが多いため、上下いずれにも行きにくい」(国 内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、模様眺めで小動き 好決算期待の買いも 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円12銭安の2万8659円12 銭となり、反落した。引き続き模様眺めムードが強...

前場の日経平均は反落、模様眺めで小動き 好決算期待の買いも

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円12銭安の2万8659円12銭となり、反落した。引き続き模様眺めムードが強く、小動きに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、手掛かり乏しく模様眺めに

<11:05> 日経平均は弱もちあい、手掛かり乏しく模様眺めに 日経平均は弱もちあい。2万8600円台で推移し、手掛かり乏しく模様眺めとなっ ている。市場では「トヨタ自動車 が一時1万円台を回復するなど好決算が想定さ れる銘柄が物色されているが、全体的には買い手控えムードが強い」(国内証券)との声 が聞かれた。 <10:12> 日経平均は持ち直し継続、方向感出ず「目先はレンジ」の声 日経平均は引き続きマイナス圏だが、徐々に持ち直す動きとなっている。東証1部の 値上がり銘柄数は1060で48%。値下がりは952で43%。 目先の材料を欠き...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し継続、方向感出ず「目先はレンジ」の声

<10:12> 日経平均は持ち直し継続、方向感出ず「目先はレンジ」の声 日経平均は引き続きマイナス圏だが、徐々に持ち直す動きとなっている。東証1部の 値上がり銘柄数は1060で48%。値下がりは952で43%。 目先の材料を欠き、明確な方向感は出にくいと受け止められており「5日移動平均線 (MA、2万8400円付近)と25日MA(2万8800円付近)のレンジでの推移に なりそう」(別の国内証券)との声もある。 <09:10> 日経平均は反落、米株安を嫌気 安寄り後は持ち直し 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円93銭安...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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