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KDDI株式会社

9433.T

現在値

4,038.00JPY

変化

-1.00(-0.02%)

出来高

3,202,500

本日のレンジ

4,009.00

 - 

4,047.00

52週レンジ

3,590.00

 - 

4,636.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,039.00
始値
4,016.00
出来高
3,202,500
3か月平均出来高
89.12
高値
4,047.00
安値
4,009.00
52週高値
4,636.00
52週安値
3,590.00
発行済株式数
2,192.25
時価総額
9,300,655.00
予想PER
12.88
配当利回り
3.22

次のエベント

Q3 2023 KDDI Corp Earnings Release

適時開示

その他

KDDI Corp bought back 5,707,200 own shares worth 22.9 billion yen in December

Kddi Corp Bought Back 12,745,800 Own Shares Worth 53.5 Billion Yen In November

Kddi Corp - Bought Back 5,957,400 Own Shares Worth 25.3 Billion Yen In October

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KDDI株式会社とは

KDDIグループは、電気通信事業を主な事業とする。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。パーソナルセグメントは、国内における個人の顧客を対象とした、モバイル通信サービス、スマートフォン・タブレット等の端末機器販売、ファイバー・トゥ・ザ・ホーム(FTTH)サービス、ケーブルテレビ(CATV)サービスのほか、通信以外の事業として物販、エネルギー、教育事業などを行う。ライフデザインセグメントは、コマース事業、金融事業、決済サービス、映像・音楽・情報配信等のコンテンツサービスの提供を行う。ビジネスセグメントは、国内における法人の顧客を対象とした、モバイル・固定通信サービス及び端末機器販売や、ネットワーク・アプリケーション・クラウド型サービス等のソリューションサービスの提供を行う。グローバルセグメントは、海外における個人の顧客を対象としたモバイル通信サービスや法人の顧客を対象としたデータセンター等の情報通信技術(ICT)ソリューションサービスを提供する。そのほか、同社は設備の建設及び保守、情報通信技術の研究及び開発も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Garden Air Tower

3-10-10, Iidabashi

CHIYODA-KU, TKY

102-8460

Japan

+81.3.33470077

https://www.kddi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Tanaka

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Takahashi

President, Representative Director

Toshitake Amamiya

Executive Vice President, Chief Director of Personal Business, Director

Keiichi Mori

Executive Vice President, Chief Director of Solution Business, Director

Shinichi Muramoto

Executive Vice President, Chief Senior Director of Corporate, Representative Director

統計

2.62 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.2K

2021

5.3K

2022

5.4K

2023(E)

5.6K
EPS (JPY)

2020

275.690

2021

284.160

2022

300.025

2023(E)

313.578
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.67
株価純資産倍率(四半期)
1.74
株価キャッシュフロー倍率
6.51
総負債/総資本(四半期)
34.25
長期負債/資本(四半期)
22.04
投資利益率(過去12カ月)
10.95
自己資本利益率(過去12カ月)
6.59

最新ニュース

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訂正(16日配信記事)-イスラエル企業、クーデター直前のミャンマーにスパイウエア販売

(KDDIと住友商事はミャンマー政府系郵便通信会社に出資していないため、7段落目の表現を「同通信会社の事業運営を技術・営業面からサポートする」に訂正します。)

ホットストック:りらいあがストップ高買い気配、三井物産が1株1465円でTOB

りらいあコミュニケーションズがストップ高水準で買い気配となっている。三井物産が13日、同社が100%出資する合同会社がりらいあコミュニケーションズに対して1株1465円で株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表し、手掛かりになっている。りらいあの13日の終値は957円。

三井物がりらいあにTOB、1株1465円 KDDI子会社と統合へ

三井物産は13日、同社が100%出資する合同会社がりらいあコミュニケーションズに対して1株1465円で株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。りらいあの13日の終値は957円。完全子会社化を目的とし、TOB成立後はスクイーズアウトを実施する。

総務省、KDDIに行政指導 不適切な端末代金の値引きで

総務省は16日、KDDIが電気通信事業法に違反した不適切な端末代金の値引きを行ったとして、規定の順守を徹底し、再発防止策を着実に実施するよう同日付で行政指導したと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、弱気相場継続か

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〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、買い戻し活発 IPO銘柄堅調

<15:10> 新興株式市場は反発、買い戻し活発 IPO銘柄堅調 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%高の701.27ポイントと反 発した。東証グロース市場指数は同1.06%高の891.42ポイントで取引を終えた 。前日の大幅安の反動で買い戻しの動きが活発になり、新規IPO銘柄を中心に堅調に推 移した。 個別では、ANYCOLOR、M&A総合研究所、ハイブリッドテ クノロジーズがしっかり。反面、FPパートナー、アンジェス 、プレイドはさえない。 <14:14> 日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一巡感が重し」との声 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一服感が重し」との声

<14:14> 日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一巡感が重し」との声 後場の日経平均は伸び悩み、前営業日比約130円高の2万6500円台半ばで推移 している。前日の大幅下落の反動で自律反発的な買いが入っているが、上昇圧力は弱まっ ている。 先週、政府による円買い介入が実施されたことを受け、市場では「ドル円の上昇の勢 いに一服感がみられることが重しとなり、日本株がどんどん上昇する雰囲気ではない」( 国内信託銀行)との声が聞かれる。 目先の日本株は、円安の一服感や世界景気の後退懸念が意識され、「上方向というよ りは下値模索のリスクが意識されやすそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、欧米景気懸念が重し 米株先物は堅調継続

<13:15> 日経平均は上値重い、欧米景気懸念が重し 米株先物は堅調継続 日経平均の上値は重い。後場は前引け時点より下げて始まり、2万6600円付近を 軸にした値動きとなっている。日本株は円安による輸出企業などの業績押し上げや経済再 開(リオープン)への期待があるものの、欧米の金融引き締めによる景気懸念や英国発の 市場混乱への警戒感が重しになっている。 時間外取引の米株先物は堅調な推移を継続している。市場では「きょうのところは自 律反発なので、上昇の勢いが弱まると売りが出やすくなる」(国内証券)との声が聞かれ た。セクター別には精密機器...

午前の日経平均は反発、主力株中心に買い戻し 続落の反動

27日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比220円05銭高の2万6651円60銭と4営業日ぶりに反発した。前日までの続落からの自律反発を期待した買いが広がり、指数が押し上げられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、ボリュームゾーン手前で伸び悩みも

<11:02> 日経平均は堅調、ボリュームゾーン手前で伸び悩みも 日経平均は2万6600円台前半を軸に堅調に推移している。時間外取引の米株先物 の堅調な推移が引き続き相場の支え。日米とも先週の米連邦公開市場委員会(FOMC) 以降の株安を受けて「スピード調整の局面」(国内証券)とみられている。 指数への寄与では、プラスがファナック、TDK、コナミホールデ ィングス、マイナスはKDDI、東京エレクトロン、ファース トリテイリングが、それぞれ上位となっている。 日経平均の2万6700円台は過去に商いが膨らんだボリュームゾーンで戻り待ちの 売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線割り込み調整リスク

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線割り込み調整リスク 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7313円13銭で約2カ月ぶり 安値。支持線とみられた75日移動平均線(2万7514円83銭=21日)や200日 線(2万7395円88銭=同)を終値で下回った。200日線をこのまま割り込んだ場 合、調整が長期化する恐れがあり、7月20日に開けた窓(7月19日高値は2万704 3円58銭)埋めが意識されそうだ。 <15:30> 新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が2.43...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し

<15:30> 新興株はマザーズが大幅続落、FOMCへの警戒感が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が2.43%安の710.26ポイントと、大幅に3 日続落した。東証グロース市場指数は前営業日比2.43%安の903.03ポイント。 米長期金利が上昇基調にある上、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を日本時 間の明日未明に控え、投資家の慎重姿勢が強まった。 フリーが大幅安となり、年初来安値を更新した。JTOWERやビ ジョナル、ANYCOLORも大幅安だった。一方、BuySell  Techは大幅高。インバウンドテックはストップ高で年初来高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は軟調、イベント前で「買い手不在」との声

<13:10> 後場の日経平均は軟調、イベント前で「買い手不在」との声 後場に入り日経平均は軟調に推移し、前営業日比約350円安の2万7300円台半 ばとなっている。前場引けに比べて下げ幅を縮小しているものの、全体的に弱い地合いが 続いている。米連邦公開市場委員会(FOMC)のほか、明日の日銀の金融政策決定会合 などイベントを控え、「買い手不在の中、さえない展開となっている」(国内運用会社) との声が聞かれる。 主力株が前場に引き続き軟調に推移し、市場では、イベント前の調整に加えて「国内 でも消費者物価の上昇がみられる中、この先消費が冷...

午前の日経平均は反落、ポジション調整で主力株に売り

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比379円76銭安の2万7308円66銭と、反落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、日経平均は軟調な値動きが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前にポジション調整の動きがみられ、主力株や値がさのハイテク株の下落が目立った。

京セラ創業者の稲盛和夫氏が死去、日航再建などにも尽力

稲盛氏は1932年、鹿児島県生まれ。1955年に鹿児島大学工学部を卒業し、京都のがいしメーカーに就職。その後、1959年に27歳で京都セラミック(現京セラ)を設立、代表取締役社長、代表取締役会長を経て、1997年から取締役名誉会長(2005年から名誉会長)を務めた。

KDDI再び通信障害、24日夜に45分間 東日本で8.3万人に影響

KDDIによると、24日午後9時13分ごろから58分まで、通信サービスが利用しづらい状況が発生した。現在は復旧している。

総務省、KDDIに大臣名で行政指導 通信障害で

総務省は3日、大規模通信障害が発生したKDDIに対し、再発防止の取り組みを確実に実施するよう大臣名で行政指導した。11月10日までに改善への取り組み状況を報告するよう求めている。

KDDI、通信障害で200円の「おわび返金」 通期業績75億円の影響

KDDIは29日、7月初めに発生した大規模通信障害で3589万人に「おわび返金」として一律200円を支払うと発表した。子会社の沖縄セルラー電話も66万人に同額を返金する。

KDDI通信障害、のべ3091万人以上に影響 総務省に報告書提出

総務省は28日、KDDIと沖縄セルラー電話で今月2日に発生した大規模通信障害について、音声通話とデータ通信のべ3091万人以上に影響が出たと発表した。KDDIが同日、総務省に事故報告書を提出した。

KDDI通信障害、補償は数百万人 28日に報告書=報道

日本経済新聞など国内メディアは22日、KDDIで2日未明に発生した大規模な通信障害について、補償の対象となる影響人数が数百万人に上ることが分かったと伝えた。

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