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KDDI株式会社

9433.T

現在値

3,378.00JPY

変化

2.00(+0.06%)

出来高

4,887,900

本日のレンジ

3,369.00

 - 

3,404.00

52週レンジ

2,604.00

 - 

3,673.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,376.00
始値
3,375.00
出来高
4,887,900
3か月平均出来高
99.51
高値
3,404.00
安値
3,369.00
52週高値
3,673.00
52週安値
2,604.00
発行済株式数
2,279.25
時価総額
7,875,686.00
予想PER
12.25
配当利回り
3.51

次のエベント

Full Year 2021 KDDI Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nokia Completes 5G Core Standalone Network Trial With Japan's KDDI

Nokia Secures KDDI 5G Deal

KDDI To Buy Back Up To 3.1% Of Shares Worth 150 Billion Yen Through Dec 23

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KDDI株式会社とは

KDDIグループは、電気通信事業を主な事業とする。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。パーソナルセグメントは、国内における個人の顧客を対象とした、モバイル通信サービス、スマートフォン・タブレット等の端末機器販売、ファイバー・トゥ・ザ・ホーム(FTTH)サービス、ケーブルテレビ(CATV)サービスのほか、通信以外の事業として物販、エネルギー、教育事業などを行う。ライフデザインセグメントは、コマース事業、金融事業、決済サービス、映像・音楽・情報配信等のコンテンツサービスの提供を行う。ビジネスセグメントは、国内における法人の顧客を対象とした、モバイル・固定通信サービス及び端末機器販売や、ネットワーク・アプリケーション・クラウド型サービス等のソリューションサービスの提供を行う。グローバルセグメントは、海外における個人の顧客を対象としたモバイル通信サービスや法人の顧客を対象としたデータセンター等の情報通信技術(ICT)ソリューションサービスを提供する。そのほか、同社は設備の建設及び保守、情報通信技術の研究及び開発も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Garden Air Tower

3-10-10, Iidabashi

CHIYODA-KU, TKY

102-8460

Japan

+81.3.33470077

https://www.kddi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Tanaka

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Takahashi

President, Chief Senior Director of External Affairs & Communication, Representative Director

Shinichi Muramoto

Executive Vice President, Chief Senior Director of Corporate, Representative Director

Takashi Shoji

Executive Vice President, Chief Director of Personal Business, Representative Director

Hiroomi Kira

Executive Vice President

統計

2.50 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.0K

2019

5.1K

2020

5.2K

2021(E)

5.3K
EPS (JPY)

2018

235.540

2019

259.100

2020

275.690

2021(E)

276.017
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.50
株価純資産倍率(四半期)
1.69
株価キャッシュフロー倍率
5.52
総負債/総資本(四半期)
36.26
長期負債/資本(四半期)
31.91
投資利益率(過去12カ月)
11.55
自己資本利益率(過去12カ月)
7.34

最新ニュース

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再送-NTT接待問題での通信21社の意見書、丁寧に対応する=官房長官

加藤勝信官房長官は5日午後の会見で、KDDIやソフトバンクなど通信事業者21社がNTTによる総務省幹部への接待問題で、行政の公平な対応がゆがめられていなかったか真相解明を求める意見書を総務省に提出したことに関し、十分に精査して丁寧に対応が行われるとの見解を示した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線割り込み上値の重さを再認識

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線割り込み上値の重さを再認識 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う大引けが「坊主」に近い「小陰線」。終値が再び25日移動平均線 (2万9335円44銭=31日)を割り込んだことで、上値の重さが再認識された。また、5日移動平均 線(2万9180円52銭=同)を下回り、この攻防が注目される。 5日線をこのまま下回ると短期的に弱気に傾斜するため、再び下値模索の動きとなる可能性が高い。一 方、維持して反転した場合は、29日の戻り高値2万9578円37銭がチャート上の目安として重要なポ イントとなる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は堅調、値幅取り活発 直近IPO銘柄には利益確定売り

<15:10> 新興株は堅調、値幅取り活発 直近IPO銘柄には利益確定売り 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「全体的に 値幅取りの動きが活発化しているものの、直近IPOに利益確定売りの動きが目立っている」(国内証券) との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.57%高。個別では、シキノハイテック が商いを伴い 続伸したほか、ガーラ 、ワークマン などが物色された。一方、ブロッコリー 、ベ クター などが軟調に推移した。 マザーズ指数は前営業日比1.94%高。個別では、Welby...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、商い細り見送り気分が支配

<14:20> 日経平均は安値もみあい、商い細り見送り気分が支配 日経平均は安値もみあい。商いが細っており、見送り気分が支配している。米投資会社アルケゴスの問 題や、31日にバイデン米大統領が明らかにするインフラ投資計画などを見極めたいとのムードが強い。 市場では「年度最終日とあって、投資家も積極的にポジションを取ろうとする雰囲気はない。アノマリ ーでも期末は大きな変動が起きにくく、きょうも模様眺めとなっている」(SBI証券・投資調査部長の鈴 木英之氏)との声が聞かれた。 <13:00> 日経平均はもみあい、200円安 新興株市場はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、200円安 新興株市場はしっかり

<13:00> 日経平均はもみあい、200円安 新興株市場はしっかり 日経平均は前営業日比200円ほど安い2万9200円台前半でもみあい。値動きに乏しく、後場の日 経平均の値幅は上下約49円にとどまっている。午後1時時点での東証1部の売買代金は1兆4344億9 500万円。東証33業種では銀行業、その他金融、パルプ・紙、鉱業、陸運業などの30業種が値上がり 。輸送用機器、鉄鋼、サービス業の3業種は値下がりとなっている。 東証1部の値動きが総じてさえない一方、新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、マザーズ総 合、ともにプラス圏での推移...

前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 円安で主力輸出株には買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円49銭安の2万9200円21銭となり、5日ぶりに反落した。前日の米国株式市場が下落した流れを引き継いだ。ただ、外為市場では円安が進行しており、主力輸出株には追い風となった。

前金融庁長官の遠藤氏、暗号資産業者ディーカレットの特別顧問に

インターネットイニシアティブのグループ会社で暗号資産事業などを手掛けるディーカレット(東京都千代田区)は23日、前金融庁長官の遠藤俊英氏が特別顧問に就任すると発表した。デジタル通貨事業や暗号資産事業の戦略などについて、金融庁で金融行政や監督に携わってきた遠藤氏の知見を活かしたいとしている。就任日は4月1日。

ドコモ、新料金プラン「アハモ」を2700円に引き下げ 競争が激化

NTTドコモは1日、携帯電話料金の新プラン「ahamo(アハモ)」について、当初の月額2980円から280円引き下げ、2700円(税別)にすると発表した。税込みでも2970円となり、3000円を下回る価格に設定する。大手キャリアの間で、携帯料金の価格競争が激しくなっている。

ソフトバンク、新料金プラン500円引き下げ 無料通話は選択制

ソフトバンクは18日、データ通信量20ギガバイトで月額2980円と昨年12月に発表していた携帯電話の新料金プランについて、500円引き下げて2480円にすると発表した。従来、月額料金に含めていた1回5分の国内無料通話を選択制とする。

アングル:携帯電話料引き下げ、物価かく乱の可能性 日銀見通しへも影響か

携帯電話各社の通信料引き下げが物価のかく乱要因になる可能性が指摘されている。現時点でオンライン申し込み専用の料金体系の扱いが判明していないためだ。仮に反映した場合は消費者物価指数(CPI)の下押しが予想より強まる恐れがある。日銀は通信料引き下げを一時的な要因として整理するとみられるが、将来の人々の物価予想に影響を与えるかもしれず、注意すべきとの声も出ている。

楽天が携帯新料金プラン、20ギガ1980円 3キャリアに対抗

楽天傘下の楽天モバイルは29日、携帯電話のデータ使用量に応じて段階的に料金を引き下げる新プランを発表した。3ギガバイト(GB)超から20GB以下は月額1980円などで、先立って低価格プランを打ち出したNTTドコモをはじめ大手3キャリアに対抗する。

KDDIが20ギガで月額2480円の新プラン 「最安値目指した」

KDDI(au)は13日、月間データ容量20ギガバイトで月額2480円のオンライン専用新料金ブランドを3月から提供すると発表した。NTTドコモやソフトバンクの新料金プランより500円安い設定とした。大容量プランのほか小容量ユーザー向けブランドの料金値下げも発表しており、楽天モバイルや格安スマホのMVNO(仮想移動体通信事業者)の価格戦略にも影響が出そうだ。

訂正-KDDI、20ギガで月額2480円の新プランを発表

KDDI(au)は13日(訂正)、月間データ容量20ギガバイトで月額2480円のオンライン専用新料金ブランドを3月から提供すると発表した。NTTドコモやソフトバンクの新料金プランより500円安い設定とした。

KDDI、20ギガで2480円のプランを検討=関係筋

KDDIが、新しい携帯料金としてデータ容量20ギガバイトで月額2480円のプランを検討していることがわかった。関係筋が12日に明らかにした。

ソフトバンクが2980円の新プラン検討、「アハモ」に対抗=関係筋

ソフトバンクが、データ通信量20ギガバイトで月額2980円とする携帯電話の新料金プランを導入することで最終調整していることが分かった。来年3月にも開始する。関係筋が21日に明らかにした。

ドコモ、5Gの料金プランを月1000円値下げ 容量無制限

NTTドコモは18日、第5世代(5G)通信網に対応する大容量の料金プランを月額1000円値下げすると発表した。KDDIやソフトバンクの料金戦略にも影響を与えそうだ。

ドコモ、5Gの料金プランを月1000円値下げ 容量無制限

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接続料の低廉化「競争の絶対条件」、MVNOを支援=武田総務相

武田良太総務相は8日の閣議後会見で、格安スマホのMVNO(仮想移動体通信事業者)が大手通信会社に支払う接続料について「低廉化は公正競争を導く上で絶対条件。しっかりサポートしたい」と述べた。NTTドコモが低価格の新料金プランを発表したことを受けて、MVNOにも価格競争が波及してきている。

ドコモ新料金プラン、公正競争のきっかけに=武田総務相

武田良太総務相は4日の閣議後会見で、前日にNTTドコモが発表した新料金プランについて「公正な競争を導く大きなきっかけとして期待している」と述べ、他の通信会社の今後の取り組みにも期待を示した。

楽天株が6%超安、NTTドコモの新料金プラン発表を嫌気

楽天は大幅反落し6%超安での推移となっている。午前10時15分現在、東証1部の値下がり率第8位。NTTドコモが3日、携帯電話の新料金プランを発表したことなどが嫌気されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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