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KDDI株式会社

9433.T

現在値

3,274.00JPY

変化

4.00(+0.12%)

出来高

1,507,300

本日のレンジ

3,267.00

 - 

3,288.00

52週レンジ

2,353.50

 - 

3,336.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,270.00
始値
3,288.00
出来高
1,507,300
3か月平均出来高
90.38
高値
3,288.00
安値
3,267.00
52週高値
3,336.00
52週安値
2,353.50
発行済株式数
2,322.41
時価総額
7,692,650.00
予想PER
--
配当利回り
3.37

次のエベント

Q3 2020 KDDI Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nokia Secures KDDI 5G Deal

KDDI To Buy Back Up To 3.1% Of Shares Worth 150 Billion Yen Through Dec 23

KDDI Completes Share Buyback

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KDDI株式会社とは

KDDIグループは、電気通信事業を主な事業とする。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。パーソナルセグメントは、国内における個人の顧客を対象とした、モバイル通信サービス、スマートフォン・タブレット等の端末機器販売、ファイバー・トゥ・ザ・ホーム(FTTH)サービス、ケーブルテレビ(CATV)サービスのほか、通信以外の事業として物販、エネルギー、教育事業などを行う。ライフデザインセグメントは、コマース事業、金融事業、決済サービス、映像・音楽・情報配信等のコンテンツサービスの提供を行う。ビジネスセグメントは、国内における法人の顧客を対象とした、モバイル・固定通信サービス及び端末機器販売や、ネットワーク・アプリケーション・クラウド型サービス等のソリューションサービスの提供を行う。グローバルセグメントは、海外における個人の顧客を対象としたモバイル通信サービスや法人の顧客を対象としたデータセンター等の情報通信技術(ICT)ソリューションサービスを提供する。そのほか、同社は設備の建設及び保守、情報通信技術の研究及び開発も行う。

連絡先

Garden Air Tower

3-10-10, Iidabashi

+81.3.33470077

http://www.kddi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Tanaka

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Takahashi

President, Chief Senior Director of External Affairs & Communication, Representative Director

Hirofumi Morozumi

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Yoshiaki Uchida

Executive Vice President, Chief Senior Director of Technology, Representative Director

Hiroomi Kira

Executive Vice President

統計

2.45 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

4.7K

2018

5.0K

2019

5.1K

2020(E)

5.2K
EPS (JPY)

2017

221.650

2018

235.540

2019

259.100

2020(E)

269.514
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.39
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.48
株価純資産倍率(四半期)
1.76
株価キャッシュフロー倍率
5.84
総負債/総資本(四半期)
34.02
長期負債/資本(四半期)
27.06
投資利益率(過去12カ月)
12.22
自己資本利益率(過去12カ月)
8.51

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前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなっていない。

展望2020:変わるか日本の通信業界、楽天の本格参入に各社警戒

通信業界では2020年を前に、楽天<4755.T>が春にも自社でインフラをもつMNO(携帯電話事業者)としてのサービスを本格的に開始することへの警戒感がくすぶっている。格安料金とともに、電子商取引(EC)などの巨大な経済圏との組み合わせでユーザーの囲い込みを進めるとみられるためだ。一方、来春から商用化が始まる5G(第5世代移動通信)の一般消費者への普及はまだ先で、まず産業分野が先行しそうだ。

アングル:来年は国内の小型株活況か、海外勢流入の2013年に類似

来年の新興株市場は面白いかもしれない──。市場からこうした声が聞かれ始めている。「5G」市場の拡大や規制緩和期待などを背景にして、2013年のように海外マネーが流入するとの期待が高まっているという。

KDDIとローソンが資本業務提携、ポイント・決済サービスを融合

KDDI<9433.T>とローソン<2651.T>は16日、資本業務提携したと発表した。2020年5月以降、スマホ決済サービスの「auペイ」と、ローソンなどの共通ポイント「Ponta(ポンタ)」のサービスを連携させる。相互の会員基盤を生かしたデータマーケティングを推進するほか、先端テクノロジーを活用して新たなサービスを提供する考え。会員基盤は1億超になるという。

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ホットストック:ローソンは後場上昇、KDDIとスマホ決済で提携との報道

ローソンは後場上昇。KDDIと同社がスマホ決済分野で提携するとの報道があり、材料視されている。日本経済新聞電子版が16日報じた。

KDDIとテレ朝が動画配信会社を共同設立へ、5Gの普及にらみ

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情報BOX:台風19号の被害状況など

台風19号は、各地で甚大な被害をもたらした。政府は「激甚災害」に指定する方向で調整している。ライフラインなどに及ぼした被害の状況は以下の通り。

アングル:新型iPhone、環境変化が逆風 根強いファンが支え

米アップル<AAPL.O>が20日に発売した新型iPhoneは、国内で最大1万円の値下げをした。初代発売から10年を経てなお根強い多くのファンの存在が販売を下支えすると見られるが、世界的な低価格スマホの台頭や総務省のルール変更といった向かい風が吹いている。

SIMロックに関するルール、速やかに見直し=高市総務相

高市早苗総務相は17日、ロイターなどのインタビューで「速やかにSIMロックに関するルールの見直しを進めたい」と述べた。ソフトバンク<9434.T>とKDDI<9433.T>が打ち出した携帯電話の端末購入プランで、他社ユーザーが端末を購入する場合に自社回線以外で利用できなくなる「SIMロック」が100日間かかることへの見解を示した。総務相は「原則として、すべての端末でSIMロック解除に応じることが重要」と述べた。

KDDIが端末半額プラン、ソフトバンクに対抗

KDDI(au)<9433.T>は12日、携帯電話の端末代金が最大半額となる「アップグレードプログラムDX」を10月1日から提供すると発表した。同様のプランを導入するソフトバンク<9434.T>に対抗する。

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ソフトバンクが端末負担軽減プラン 他社ユーザーも利用可能に

ソフトバンク<9434.T>は9日、ユーザーが端末を購入する際の負担を軽減する新たなプラン「半額サポートプラス」を発表した。分割払いを利用し、一定期間が経過した後に指定機種を購入すれば、旧機種の残債を免除する。

楽天、携帯事業の本格運用は半年後ずれ 10月からは無料サービス

楽天<4755.T>は6日、携帯電話事業の本格運用が当初の10月から半年程度、後ずれすると明らかにした。10月1日─来年3月に通話・データ容量無制限無料のサービスを提供し、システムの安定稼働を確認する。当初5000人をめどに10月1日から利用者を募集開始する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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