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KDDI株式会社

9433.T

現在値

4,548.00JPY

変化

-19.00(-0.42%)

出来高

4,346,500

本日のレンジ

4,518.00

 - 

4,584.00

52週レンジ

3,237.00

 - 

4,588.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,567.00
始値
4,542.00
出来高
4,346,500
3か月平均出来高
98.53
高値
4,584.00
安値
4,518.00
52週高値
4,588.00
52週安値
3,237.00
発行済株式数
2,215.20
時価総額
10,479,410.00
予想PER
14.56
配当利回り
2.75

次のエベント

KDDI Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Kddi Corp To Buy Back Up To 2.58% Own Shares Worth 200 Billion Yen

KDDI Corp - To Buy Back Up To 2.29% Of Own Shares Worth 150 Billion Yen

Nokia Completes 5G Core Standalone Network Trial With Japan's KDDI

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KDDI株式会社とは

KDDIグループは、電気通信事業を主な事業とする。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。パーソナルセグメントは、国内における個人の顧客を対象とした、モバイル通信サービス、スマートフォン・タブレット等の端末機器販売、ファイバー・トゥ・ザ・ホーム(FTTH)サービス、ケーブルテレビ(CATV)サービスのほか、通信以外の事業として物販、エネルギー、教育事業などを行う。ライフデザインセグメントは、コマース事業、金融事業、決済サービス、映像・音楽・情報配信等のコンテンツサービスの提供を行う。ビジネスセグメントは、国内における法人の顧客を対象とした、モバイル・固定通信サービス及び端末機器販売や、ネットワーク・アプリケーション・クラウド型サービス等のソリューションサービスの提供を行う。グローバルセグメントは、海外における個人の顧客を対象としたモバイル通信サービスや法人の顧客を対象としたデータセンター等の情報通信技術(ICT)ソリューションサービスを提供する。そのほか、同社は設備の建設及び保守、情報通信技術の研究及び開発も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Garden Air Tower

3-10-10, Iidabashi

CHIYODA-KU, TKY

102-8460

Japan

+81.3.33470077

https://www.kddi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Tanaka

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Takahashi

President, Representative Director

Shinichi Muramoto

Executive Vice President, Chief Senior Director of Corporate, Representative Director

Takashi Shoji

Executive Vice President, Chief Director of Personal Business, Representative Director

Hiroomi Kira

Executive Vice President

統計

2.60 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.2K

2021

5.3K

2022

5.4K

2023(E)

5.5K
EPS (JPY)

2020

275.690

2021

284.160

2022

300.025

2023(E)

313.594
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.19
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.92
株価純資産倍率(四半期)
2.02
株価キャッシュフロー倍率
7.17
総負債/総資本(四半期)
32.11
長期負債/資本(四半期)
24.10
投資利益率(過去12カ月)
11.22
自己資本利益率(過去12カ月)
6.78

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は3日ぶり反落、ハイテク株売りが加速

東京株式市場で日経平均は、前営業日比253円38銭安の2万6748円14銭と、3営業日ぶりに反落した。時間外取引での米株先物やアジア株の軟調な流れに連れ安する展開となった。個別ではハイテク株を中心に利益確定売りの流れが加速し、日経平均は1日を通して下げ幅を拡大する展開となった。

13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ワコールホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.95 %にあたる550万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は6月4日から2023年3月24日。 ・ライドオンエクスプレスホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式 総数の4.94%にあたる50万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は5月16日から9月30日。 ・日本光電工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.41%にあたる...

BRIEF-KDDI、発行済み株式の2.58%・2000億円を上限に自社株買いを決議

* KDDI、発行済み株式の2.58%・2000億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は6月1日から2023年5月31日

日経平均は続落486円安、米金融引き締めに警戒感

東京株式市場で日経平均は続落し、486円54銭安の2万6334円98銭で引けた。前日の米株安の影響が尾を引く中、米3月消費者物価指数(CPI)の発表を控え、更なる金融引き締めへの警戒感が重しとなった。新型コロナウイルス感染拡大による中国・上海市のロックダウン(都市封鎖)も嫌気された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線が引き続き支持線に

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線が引き続き支持線に 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。典型的な下方 硬直性が強いことを示す「下影陰線」となったほか、前日に続き25日移動平均線(2万 6777円99銭=8日)が強力なサポートラインとして機能するなど、同線が支持線と して強く意識されている。 今回の日足パターンと25日線との絡み具合や、1月から3月までの右肩下がりの上 値抵抗線の延長線上で下げ止まったことなどを踏まえれば、いったん下げ止まったとみる ことも可能。引き続き25日線が抵抗線として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が反発、小型株に買いニーズも

   <15:15> 新興株はマザーズ指数が反発、小型株に買いニーズも 新興株式市場では、東証マザーズ指数が反発した。プライム市場に見送りムードが強 まる中で「小型株に買いニーズが出ており、個人の資金が向かっているようだ」(国内証 券)との声が聞かれる。 東証マザーズ総合は前営業日比0.47%高の792.86ポイント。個別では、H ENNGEが買われ、フリー、JTOWERもしっかりだが、 メルカリ、ウェルスナビが軟調。直近IPOのセカンドサイトアナリテ ィカも下落した。 <14:30> 小幅高でもみあい、手掛かり材料乏しく見送り商状に...

〔マーケットアイ〕株式:小幅高でもみあい、手掛かり材料乏しく見送り商状に

   <14:30> 小幅高でもみあい、手掛かり材料乏しく見送り商状に 終盤の日経平均は小幅高の水準でもみあい。週末とあって新たなポジションが作りに くいほか、手掛かり材料が乏しく見送り商状となっている。 市場では「米金融当局のタカ派傾斜でグロース株は買いにくいが、その一方で米国の 金利上昇はかなりのところまで織り込んだとみられ、下へも大きく振りにくい」(国内証 券)との声が聞かれた。 <13:05> 後場の日経平均は終値近辺で一進一退、週末の手仕舞いで上値重い 日経平均は下げ幅を縮小し、前日終値(2万6888円57銭=7日)近辺で一進一...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は終値近辺で一進一退、週末の手仕舞いで上値重い

<13:05> 後場の日経平均は終値近辺で一進一退、週末の手仕舞いで上値重い 日経平均は下げ幅を縮小し、前日終値(2万6888円57銭=7日)近辺で一進一 退となっている。米株先物のプラス圏での値動きが支えになっているという。 ただ、上値は重い。「週末で手仕舞い売りがかさんでいるほか、重要経済指標の発表 を来週に控え様子見ムードが強まっている」(国内証券)という。来週は、米国や中国で 3月消費者物価指数(CPI)、生産者物価指数(PPI)などの発表が予定されている 。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆8250億8900万円...

前場の日経平均は続落、68円安 さえない外部要因が重なり売り先行

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比68円20銭安の2万6820円37銭と、3日続落して午前の取引を終えた。朝方は米株高を好感し反発したが、その後徐々に値を消す展開となった。米長期金利の上昇、ウクライナ情勢など、複数のさえない外部要因が嫌気されたほか、週末相場の手仕舞い売りも先行した。

日経平均は3日続落、米株安や日銀短観が重し

東京株式市場で、日経平均は155円45銭安の2万7665円98銭と3日続落した。前日の米国株式市場の下落や日銀短観の悪化が嫌気され、安く始まった後も下げ幅を拡大し一時400円超安となった。売り一巡後は米雇用統計を見極めたいとのムードが広がり、マイナス圏での小動きに終始した。

UPDATE 1-東京株式市場・大引け=続落、中国景気減速懸念が重し 年度末比では下落

(末尾に表を追加しました) [東京 31日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は前営業日比205円82 銭安の2万7821円43銭と、続落した。前日の米株安を嫌気し軟調に始まった後は原 油価格の下落を支えに戻り歩調ととなったものの、中国のさえない経済指標などが嫌気さ れ再びマイナス圏に沈んだ。年度末最終日となるきょうの終値は、昨年3月31日の終値 2万9178円80銭を1357円37銭下回った。 前日の米国株式市場はダウ工業株30種とS&P総合500種が5日ぶりに反落し、 その流れを引き継いで日本株も軟調なスタートとなった。その後は...

日経平均は続落、中国景気減速懸念が重し 年度末比では下落

東京株式市場で日経平均は前営業日比205円82銭安の2万7821円43銭と、続落した。前日の米株安を嫌気し軟調に始まった後は原油価格の下落を支えに戻り歩調ととなったものの、中国のさえない経済指標などが嫌気され再びマイナス圏に沈んだ。年度末最終日となるきょうの終値は、昨年3月31日の終値2万9178円80銭を1357円37銭下回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線を抵抗線として意識

日経平均・日足は長い下ヒゲを伴う大引けが「坊主」に近い「中陰線」。上値が抑えられる格好で、下に大きく振れて高値波乱の様相を呈した。200日移動平均線(2万8261円11銭=30日)が上値抵抗線として意識されており、これを上抜けるかどうかが当面の注目点となっている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、値動きの良い銘柄を買う動きに

新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が続伸した一方、日経ジャスダック平均は反落した。市場では「底打ちしたとの見方から、値動きの良い銘柄を買う動きが出ていた」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、一時500円安 後場中盤からは下げ渋る

日経平均は弱もちあい。一時500円を超す値下がりとなった。外為市場でドル/円が円高に進んだことが嫌気されているほか、前日の年度内受け渡しの最終売買で、配当金の権利が確定したことで利益確定売りが出やすいという。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は400円超安、円高で輸出関連に売り

後場の日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比400円超安の2万7800円台前半で推移している。昼休み中、外為市場で円高/ドル安が進んだことが嫌気されている。ドルは一時121.32円まで下落した。

午前の日経平均は反落、米株高でも円高や原油高が重し

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比358円50銭安の2万7893円92銭と、反落した。3月期末配当の権利落ち分約240円を考慮しても実質マイナスとなった。朝方は前日終値(2万8252円42銭)を挟んだ一進一退の展開が続いていたが、その後下げ幅を拡大。前日の米国株式市場は底堅かったが、為替のドル/円の円高基調や原油高が重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、円高や原油高が重し

日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比200円超安の2万8000円近辺での推移となっている。一時、305円69銭安の2万7946円73銭まで下落し、配当の権利落ち分約240円を考慮してもマイナスの展開となった。為替のドル/円の円高基調や原油先物の上昇が重しになっているという。

寄り付きの日経平均はわずかに反落、配当落ちで実質プラスの展開

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比1円62銭安の2万8250円80銭とわずかに反落した。その後は前日終値(2万8252円42銭)を挟んだ一進一退の値動きとなっている。きょうは配当の権利落ち日となるため、落ち分約236円を踏まえると実質プラスとなる。29日の米国株式市場は、ロシアとウクライナの停戦交渉で紛争解決に向け進展しているという期待が追い風となり、主要3株価指数が上昇した。

日経平均は反発し高値引け、米株高や原油安が支え

東京株式市場で日経平均は前営業日比308円53銭高の2万8252円42銭と、反発した。28日の米国株式市場の上昇や原油価格の下落などが好感されたほか、為替のドル/円の円安基調も支えとなった。きょうは受け渡しベースの年度末最終売買日となるため期末に絡んだ需給思惑も広がり、高値引けとなった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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