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KDDI株式会社

9433.T

現在値

3,346.00JPY

変化

-14.00(-0.42%)

出来高

3,134,200

本日のレンジ

3,342.00

 - 

3,360.00

52週レンジ

2,604.00

 - 

3,767.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,360.00
始値
3,348.00
出来高
3,134,200
3か月平均出来高
89.76
高値
3,360.00
安値
3,342.00
52週高値
3,767.00
52週安値
2,604.00
発行済株式数
2,275.40
時価総額
7,742,044.00
予想PER
11.49
配当利回り
3.57

次のエベント

Q2 2022 KDDI Corp Earnings Release

適時開示

その他

KDDI Corp - To Buy Back Up To 2.29% Of Own Shares Worth 150 Billion Yen

Nokia Completes 5G Core Standalone Network Trial With Japan's KDDI

Nokia Secures KDDI 5G Deal

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KDDI株式会社とは

KDDIグループは、電気通信事業を主な事業とする。【事業内容】同社は4つの事業セグメントを通じて事業を行う。パーソナルセグメントは、国内における個人の顧客を対象とした、モバイル通信サービス、スマートフォン・タブレット等の端末機器販売、ファイバー・トゥ・ザ・ホーム(FTTH)サービス、ケーブルテレビ(CATV)サービスのほか、通信以外の事業として物販、エネルギー、教育事業などを行う。ライフデザインセグメントは、コマース事業、金融事業、決済サービス、映像・音楽・情報配信等のコンテンツサービスの提供を行う。ビジネスセグメントは、国内における法人の顧客を対象とした、モバイル・固定通信サービス及び端末機器販売や、ネットワーク・アプリケーション・クラウド型サービス等のソリューションサービスの提供を行う。グローバルセグメントは、海外における個人の顧客を対象としたモバイル通信サービスや法人の顧客を対象としたデータセンター等の情報通信技術(ICT)ソリューションサービスを提供する。そのほか、同社は設備の建設及び保守、情報通信技術の研究及び開発も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Garden Air Tower

3-10-10, Iidabashi

CHIYODA-KU, TKY

102-8460

Japan

+81.3.33470077

https://www.kddi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Tanaka

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Takahashi

President, Chief Senior Director of External Affairs & Communication, Representative Director

Shinichi Muramoto

Executive Vice President, Chief Senior Director of Corporate, Representative Director

Takashi Shoji

Executive Vice President, Chief Director of Personal Business, Representative Director

Hiroomi Kira

Executive Vice President

統計

2.25 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

5.1K

2020

5.2K

2021

5.3K

2022(E)

5.4K
EPS (JPY)

2019

259.100

2020

275.690

2021

284.160

2022(E)

292.343
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.65
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.44
株価純資産倍率(四半期)
1.61
株価キャッシュフロー倍率
5.25
総負債/総資本(四半期)
35.99
長期負債/資本(四半期)
29.98
投資利益率(過去12カ月)
11.29
自己資本利益率(過去12カ月)
7.18

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を下回る

<16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示す形状となった。終 値(2万8608円49銭=14日現在)は一目均衡表の雲(2万8719円37銭─2 万8796円96銭=同)を下抜けたほか、25日移動平均線(2万8768円01銭= 同)を下回った。依然として上値の重さが意識されている。 <16:15> 新興株式市場はまちまち、個別物色が中心 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が反発したものの、日経ジャスダック平 均は小幅に反落した。直近IPO銘柄の一角が物色されたほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、個別物色が中心

<16:15> 新興株式市場はまちまち、個別物 色が中心 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が反発したものの、日経ジャスダック平 均は小幅に反落した。直近IPO銘柄の一角が物色されたほか、好決算が期待される銘柄 に買いがみられた。 マザーズ総合は前営業日比0.50%高。個別では、プレミアアンチエイジング<493 4.T>、日本電解 、ステムセル研究所 などしっかり。ベイシス 、 メタップス 、Macbee Planet はさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比17銭安と小幅に反落。シンバイオ製薬 、ファブリカコミュニケーションズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、アジア株安が重し

<14:45> 日経平均はマイナス圏で小動き、アジア株安が重し 日経平均はマイナス圏で小動き。前営業日比70円ほど安い2万8600円台半ばで の推移となっている。値動きに乏しく、後場の値幅は上下約60円にとどまっている。 市場では、アジア株の軟調な値動きが重しとなっているとの声が聞かれる。「新型コ ロナウイルスのデルタ株はアジアでも広がっている。国内でも水曜日の感染者数は多くな る傾向があるので、思惑から積極的な買いは手控えられている」(国内証券)との声が聞 かれる。 午後2時45分現在の東証1部の売買代金は1兆7101億9900万円。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場も引き続き方向性を欠く状況

<12:45> 日経平均は安値もみあい、後場も引き続き方向性を欠く状況 後場に入ってからも大きな動きがみられず、日経平均は安値もみあい。引き続き方向 性を欠く状況となっている。市場では「決算の上振れ期待を考え、下値を拾う動きは出て いるが、2万9000円前後では戻り売りが多いため、上下いずれにも行きにくい」(国 内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、模様眺めで小動き 好決算期待の買いも 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円12銭安の2万8659円12 銭となり、反落した。引き続き模様眺めムードが強...

前場の日経平均は反落、模様眺めで小動き 好決算期待の買いも

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円12銭安の2万8659円12銭となり、反落した。引き続き模様眺めムードが強く、小動きに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、手掛かり乏しく模様眺めに

<11:05> 日経平均は弱もちあい、手掛かり乏しく模様眺めに 日経平均は弱もちあい。2万8600円台で推移し、手掛かり乏しく模様眺めとなっ ている。市場では「トヨタ自動車 が一時1万円台を回復するなど好決算が想定さ れる銘柄が物色されているが、全体的には買い手控えムードが強い」(国内証券)との声 が聞かれた。 <10:12> 日経平均は持ち直し継続、方向感出ず「目先はレンジ」の声 日経平均は引き続きマイナス圏だが、徐々に持ち直す動きとなっている。東証1部の 値上がり銘柄数は1060で48%。値下がりは952で43%。 目先の材料を欠き...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し継続、方向感出ず「目先はレンジ」の声

<10:12> 日経平均は持ち直し継続、方向感出ず「目先はレンジ」の声 日経平均は引き続きマイナス圏だが、徐々に持ち直す動きとなっている。東証1部の 値上がり銘柄数は1060で48%。値下がりは952で43%。 目先の材料を欠き、明確な方向感は出にくいと受け止められており「5日移動平均線 (MA、2万8400円付近)と25日MA(2万8800円付近)のレンジでの推移に なりそう」(別の国内証券)との声もある。 <09:10> 日経平均は反落、米株安を嫌気 安寄り後は持ち直し 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円93銭安...

日経平均は反落、米株安を嫌気 安寄り後は持ち直し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円93銭安の2万8517円31銭となり、反落で始まった。前日の米国株式市場の下落を嫌気する売りが先行した。安寄り後は、持ち直す動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる 日経平均・日足はわずかな上ヒゲを伴う「小陰線」。陰の大引け坊主となり、先安見 込みを示している。主要な移動平均線(MA)や、日足・一目均衡表の雲領域からの下方 乖離を広げた。目先は5日MA(2万8501円93銭=8日)や雲の下限(2万861 9円22銭)、25日MA(2万8845円97銭=同)の回復が急がれるところ。ボリ ンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万8219円71銭=同)を下回っており、反発 力の蓄積も意識されそうだ。 <15:56> 新興市場はマザーズ4...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる

<15:56> 新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続落し、日経ジャスダック平均が小幅に続落 した。市場では「個人投資家は余力がないわけではなさそう。無理をせずに小休止といっ たところ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.89%安。アンジェス やそーせいグループ<4 565.T>などの下げが指数の重しになった一方、メルカリ の上昇が支えた。このほ か、ツクルバ やトラストホールディングス がさえなかったが、BCC<7 376.T>やステムセル研究所 はストップ高となった...

日経平均は続落、経済正常化の遅れ警戒 需給悪化も重し

東京株式市場で、日経平均は続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなり、経済正常化が遅れるとの懸念が株価の重しとなった。上場投資信託(ETF)の換金売りに伴う需給悪化も懸念され、終始さえない展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見

<14:10> 日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見 日経平均は安値圏でのもみあいが続いている。緊急事態宣言発令の見通しで、経済再 開の遅れへの懸念が上値を押さえている一方、「買い手掛かりを欠いている」(国内証券 )という。ETF換金売りやSQ(特別清算指数)への警戒感もあることから「売りも買 いも手控えられている」(別の国内証券)との声が聞かれた。 <12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒

<12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる雰囲気はないが、買いが入りにくいため下に振 れやすい。株価を支える明確な材料がない中で、ETFの分配に絡んだ売りなど引き続き 需給悪が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円1 7銭となり、続落した。東京都に4度目...

前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円17銭となり、続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなるなど、経済正常化が遅れるとの見方が株価の重しとなった。ETF換金売りが観測されるなど需給悪化も懸念材料となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、ETF換金売りの需給悪化を警戒

<11:05> 日経平均は安値もみあい、ETF換金売りの需給悪化を警戒 日経平均は安値もみあい。2万8200円台で小動きとなっている。大きく崩れる雰 囲気は感じられないものの、依然として上値が重い状況。市場では「きょう、明日とET Fの分配金を捻出するための換金売りが警戒され、こうした需給悪化懸念から上値を買う 動きがみられない」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:05> 日経平均は150円超安、経済正常化への期待が後退 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比150円超安の2万8200円台前半 での推移となっている。東京都に4度目...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は150円超安、経済正常化への期待が後退

<10:05> 日経平均は150円超安、経済正常化へ の期待が後退 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比150円超安の2万8200円台前半 での推移となっている。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなる中で、 空運、陸運、外食、百貨店などが弱い。 市場では「経済活動の正常化期待が後退している。きょうの6月景気ウオッチャー調 査が市場予想を下回った場合、投資家心理のさらなる悪化につながる可能性がある」(国 内証券)との声が聞かれる。 個別では、東京エレクトロン 、ファーストリテイリング 、京セラ<6 971.T>がさえない...

日経平均は小幅反落、材料難のなか利益確定売り優勢

東京株式市場で日経平均は小幅反落。22日の米国株式市場でナスダック総合指数が最高値で取引を終了した流れを引き継ぎ、日経平均も上値追いでスタートとなったものの、その後は戻り売りの厚さが警戒され上げ幅を縮小。手掛かり難の中、後場では前日終値(2万8884円13銭=22日)近辺で伸び悩む展開が続いた。

日経平均は3日続落、バリュー売りが重し

東京株式市場で日経平均は3日続落した。前日の米市場でナスダック総合が上昇した流れを引き継ぎ、前日比118円41銭高の2万9136円74銭で寄り付き天井となった後は、上げ幅を縮小。

日経平均は反発、97円高 値がさ株に買い戻し

東京株式市場で日経平均は反発した。朝方は安く始まった後、半導体関連株をはじめ値がさ株への買い戻しが支えとなり、プラス圏に浮上した。日本時間の今夜に米消費者物価指数(CPI)の発表を控え、後場は見送りムードが強まり値動きに乏しい展開が続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、中期的な右肩下がりの上値抵抗線を強く意識

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、中期的な右肩下がりの上値抵抗線を強く意識 日経平均・日足は長い上ヒゲと短めの下ヒゲを伴う「中陰線」。下値抵抗力の強さを示す足取りとなっ たほか、終値が上向きの5日移動平均線(2万8803円01銭=1日現在)を上回るなど、強い基調が維 持されているという印象を与えている。一方で、2日連続の下値切り下げで、2月16日の年初来高値3万 0714円52銭から始まる、中期的な右肩下がりの上値抵抗線も強く意識された格好だ。 当面は、この上値抵抗線の突破、あるいは上位にある75日移動平均線(2万9239円79...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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