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ソフトバンク株式会社

9434.T

現在値

1,474.50JPY

変化

24.50(+1.69%)

出来高

10,090,200

本日のレンジ

1,441.00

 - 

1,474.50

52週レンジ

1,158.00

 - 

1,504.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,450.00
始値
1,441.00
出来高
10,090,200
3か月平均出来高
157.80
高値
1,474.50
安値
1,441.00
52週高値
1,504.50
52週安値
1,158.00
発行済株式数
4,695.05
時価総額
6,941,361.00
予想PER
13.47
配当利回り
5.93

次のエベント

Dividend For 9434.T - 43.0000 JPY

適時開示

その他

Aerovironment - On May 29 Entered Into An Amendment To Design And Development Agreement With Hapsmobile

Japan Government Issues Administrative Guidance To Softbank Corp For 5G Delays

Softbank Corp - To Launch Tender Offer For Emnet Japan Co

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ソフトバンク株式会社とは

ソフトバンクグループは、主にコンシューマ事業、法人事業及び流通事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。コンシューマ事業は、個人顧客を対象に、移動通信サービス及びブロードバンドサービスの提供を行う。移動通信サービスについては、「SoftBank」、「Y!mobile」及び「LINEモバイル」ブランドの移動通信サービスの提供、並びに携帯・タブレット等のモバイル端末の販売を行う。ブロードバンドサービスについては、「SoftBank 光」を始めとするインターネットサービスの提供及び関連する宅内機器の販売・レンタルを行う。法人事業は、法人顧客を対象に、移動通信サービス、音声・固定電話サービス、データ伝送・専用サービス、通信事業者及び一般事業者向けの電気通信コンサルティング・工事、電気通信設備の賃貸・保守、ハウジング、データセンター事業、通信機器の販売・レンタル等の事業を行う。流通事業は、主に法人顧客向けの情報通信技術(ICT)、クラウド、モノのインターネット(IoT)ソリューション等に対応したハードウエア、ソフトウエア、サービス等の商材、個人顧客向けのモバイルアクセサリー、IoTプロダクト等の商材を提供する。また、決済代行サービス、スマートフォン専業証券事業、パブリッククラウドサービスの設計・開発事業、オンラインビジネスのソリューション及びサービスの提供、デジタルメディア・デジタルコンテンツの企画・制作等も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7317

Japan

+81.3.53513491

https://www.softbank.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board

Ken Miyauchi

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kazuhiko Fujihara

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director

Takashi Naito

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting

Yasuyuki Imai

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

統計

2.20 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.7K

2020

4.9K

2021

5.2K

2022(E)

5.5K
EPS (JPY)

2019

89.990

2020

99.270

2021

103.850

2022(E)

108.096
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.29
株価純資産倍率(四半期)
4.66
株価キャッシュフロー倍率
5.52
総負債/総資本(四半期)
426.73
長期負債/資本(四半期)
264.06
投資利益率(過去12カ月)
10.38
自己資本利益率(過去12カ月)
4.90

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ソフトバンクグループは11日、従業員を対象とする新型コロナウイルスワクチン職域接種のリハーサルを行った。実際に21日から使用する会場で、接種・運営に当たる看護師や事務職員が患者役の従業員を相手に、誘導や手順を確認した。

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ソフトバンクG、孫会長の20年度報酬は1億円 前年度から半減

ソフトバンクグループの孫正義会長の2020年度報酬が、前年から52%減の1億円だったことがわかった。同社が27日、6月末の定時株主総会の招集通知を東京証券取引所に届け出た。

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<16:08> 日経平均は「陽線」、急落の半値戻しで達成感も 日経平均は「陽線」。「陽の寄り付き坊主」の形状で、上ヒゲが実体より長く、上値の重さが示唆され る。10日高値2万9685円41銭から13日安値2万7385円03銭までの急落の半値戻し(2万8 535円08銭)水準を一時上回っており、達成感が出やすい。21日に続いて上値を押さえられた26週 移動平均線(2万8589円17銭=24日)を上抜けるかが目先の焦点。 <15:30> 新興市場はマザーズ反落、ジャスダック小幅続伸 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は5日ぶりに反落し、...

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<15:30> 新興市場はマザーズ反落、ジャスダック小幅続伸 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は5日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均は小幅に5日続 伸した。マザーズについては「今年に入ってもみあったレンジの下限に差し掛かり、戻り待ちの売りが待ち 構えている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比1.80%安。モブキャストホールディングス が軟調に推移し、バ リュエンスホールディングス も売られた。一方、ソフトバンク が株式公開買い付け(TO B)し連結子会社化すると発表したイーエムネットジャパン がストップ高となった...

ソフトバンク、イーエムネットJにTOB 連結子会社に

ソフトバンクは21日、イーエムネットジャパンを株式公開買い付け(TOB)で連結子会社化すると発表した。買い付け価格は1株2257円で、総額およそ17億円。

ホットストック:バルミューダがストップ高買い気配、携帯参入と上方修正を好感

バルミューダがストップ高買い気配となっている。午後1時25分現在、差し引きで約30万株の買い超過。同社は13日、携帯端末事業に参入すると発表するとともに、業績見通しの上方修正したことで、これらを好感する買いが集中した。

バルミューダ、スマホ事業に参入 11月以降に販売開始

デザイン重視の家電を手掛けるバルミューダは13日、携帯端末事業に参入すると発表した。5Gスマートフォンの開発・販売を行うもので、京セラを製造パートナーとし、通信事業者はソフトバンクのみの取り扱い。デザインは現在詰めており、今年11月以降の販売開始を見込んでいる。

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ソフトバンク、値下げで今期営業利益横ばい 来年度1兆円目標は維持

ソフトバンクは11日、2022年3月期の連結営業利益見通しを前期比0.4%増の9750億円と発表した。法人事業は在宅勤務の広がりなどを背景に堅調を維持するが、携帯事業を運営する主力のコンシューマー事業で、料金の値下げが重しになるという。

BRIEF-ソフトバンク社長:今後の新規事業投資、中長期的には自動運転関連も含めてやりたい

* ソフトバンク社長:携帯値下げやLINE統合、今期1000億円の営業減益要因 * ソフトバンク社長:来年度営業利益1兆円の中期計画は変更しない * ソフトバンク社長:PAYPAY決済取扱高、前期は2.6倍の3.2兆円 今期も同様の伸び期待 * ソフトバンク社長:今後の新規事業投資、中長期的には自動運転関連も含めてやりたい *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ソフトバンク、今期連結営業利益見通しは9750億円 ほぼ市場の予想通り

ソフトバンクは11日、2022年3月期の連結営業利益見通しを9750億円と発表した。IBESがまとめたアナリスト19人の予想平均は9850億円だった。

ソフトバンク、マレーシア通信アシアタの子会社株23%取得

ソフトバンクが、マレーシアの通信会社アシアタ・グループのデジタル分析・人工知能(AI)部門ADAに6000万ドルを出資し、株式23%を取得する。アシアタが11日、発表した。

ソフトバンク、マレーシア通信アシアタの子会社株23%取得へ=関係筋

ソフトバンクが、マレーシアの通信会社アシアタ・グループのデジタル分析・人工知能(AI)部門ADAに6000万ドルを出資し、株式23%を取得すると、事情に詳しい関係筋2人が明らかにした。

中国市場監督当局、アリババとミンメタルズの合弁事業を調査

中国国家市場監督管理総局(SAMR)は、同国の電子商取引大手、アリババ・グループとミンメタルズ・デベロップメント(五鉱発展)の合弁事業を調査している。ミンメタルズが19日、明らかにした。

再送-NTT接待問題での通信21社の意見書、丁寧に対応する=官房長官

加藤勝信官房長官は5日午後の会見で、KDDIやソフトバンクなど通信事業者21社がNTTによる総務省幹部への接待問題で、行政の公平な対応がゆがめられていなかったか真相解明を求める意見書を総務省に提出したことに関し、十分に精査して丁寧に対応が行われるとの見解を示した。

ソフトバンク、宮川社長が200億円規模の株を買い付け

ソフトバンクは1日、宮川潤一社長兼CEOが200億円規模の同社発行済み株式を市場から買い付けると発表した。買い付けは宮川氏個人の取引として行われ、2日から順次開始する。買い付けに際しソフトバンクは、宮川氏に資金を融資することを決めている。

訂正:中国、独禁法違反で12社に罰金 ソフトバンク・百度など

中国の国家市場監督管理総局(SAMR)は12日、必要な届け出をしていなかったとして、独占禁止法違反で配車サービス大手・滴滴出行(ディディ・チューシン)やソフトバンク(訂正)などに50万元(約7万7000ドル)の罰金を課したと発表した。

訂正-中国、独禁法違反で12社に罰金 ソフトバンク・百度など

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金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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