for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ソフトバンク株式会社

9434.T

前日終値

1,509.00JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

 - 

--

52週レンジ

1,176.00

 - 

1,554.50

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,509.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
187.40
高値
--
安値
--
52週高値
1,554.50
52週安値
1,176.00
発行済株式数
4,766.68
時価総額
7,089,762.00
予想PER
14.05
配当利回り
5.40

次のエベント

Dividend For 9434.T - 42.5000 JPY

適時開示

その他

Japanese Telco SoftBank Corp Planning First Bond Sale Since IPO -BBG

Softbank Corp CEO says needs to hire, not restructure, at WeWork Japan

Vehicle Subscription App Fair Announces $500 Mln Credit Facility Led By Mizuho

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ソフトバンク株式会社とは

ソフトバンクグループは、主にコンシューマ事業、法人事業及び流通事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。コンシューマ事業は、個人顧客を対象に、移動通信サービス及びブロードバンドサービスの提供を行う。移動通信サービスについては、「SoftBank」、「Y!mobile」及び「LINEモバイル」ブランドの移動通信サービスの提供、並びに携帯・タブレット等のモバイル端末の販売を行う。ブロードバンドサービスについては、「SoftBank 光」を始めとするインターネットサービスの提供及び関連する宅内機器の販売・レンタルを行う。法人事業は、法人顧客を対象に、移動通信サービス、音声・固定電話サービス、データ伝送・専用サービス、通信事業者及び一般事業者向けの電気通信コンサルティング・工事、電気通信設備の賃貸・保守、ハウジング、データセンター事業、通信機器の販売・レンタル等の事業を行う。流通事業は、主に法人顧客向けの情報通信技術(ICT)、クラウド、モノのインターネット(IoT)ソリューション等に対応したハードウエア、ソフトウエア、サービス等の商材、個人顧客向けのモバイルアクセサリー、IoTプロダクト等の商材を提供する。また、決済代行サービス、スマートフォン専業証券事業、パブリッククラウドサービスの設計・開発事業、オンラインビジネスのソリューション及びサービスの提供、デジタルメディア・デジタルコンテンツの企画・制作等も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-Shimbashi

+81.3.53513491

https://www.softbank.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board

Ken Miyauchi

Executive President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Kazuhiko Fujihara

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director

Yasuyuki Imai

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

Jun Shimba

Executive Vice President, Chief Operating Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Representative Director

統計

2.33 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.7K

2020(E)

4.8K
EPS (JPY)

2019

89.990

2020(E)

105.445
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.48
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.64
株価純資産倍率(四半期)
6.44
株価キャッシュフロー倍率
6.85
総負債/総資本(四半期)
431.18
長期負債/資本(四半期)
278.97
投資利益率(過去12カ月)
11.98
自己資本利益率(過去12カ月)
6.66

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか

<15:23> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日下抜けした5日移動平均線(2万3341円03 銭=14日)に上値を抑えられる形となった。 75日移動平均線(2万1695円98銭=同)や200日移動平均線(2万1469円44銭=同) は右肩上がりで、上昇トレンドが崩れたとは言い切れないが、MACD(短期12日、長期26日の平滑移 動平均線のかい離幅、プラス374.74=同)がシグナル(プラス387.04=同)を下回り、デッド クロス。パラボリックも陰転するなど目先は調整含みの展開...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色

<15:15> 新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色  新興株市場は軟調。東証マザーズ指数は3日続落、日経ジャスダック平均は4日ぶり反落となった。「 好決算を発表した銘柄は個別に物色されている。マザーズ市場は時価総額が高い銘柄が軟調だった」(ネッ ト系証券)という。 マザーズ市場では、そーせいグループ 、CYBERDYNE 、PKSHA Tech nology などが軟調。MTG 、シェアリングテクノロジー など売られた。半 面、マーケットエンタープライズ はストップ高比例配分。メドピア は大幅高。サイバー・ バズ は一時ストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、日銀ETF買いのスタンスに疑念

<14:46> 日経平均は小動き、日銀ETF買いのスタンスに疑念 日経平均は小動き、2万3100円台後半で推移している。香港ハンセン指数の連日 の下落や為替の円高以外にも、日銀のETF(上場投資信託)買いのスタンスに対する疑 念が投資家心理を悪化させているとの声も出ている。 市場からは「日銀はリスクプレミアムを測る際、複数の指標をみる。前場のTOPI Xは一時1%近くまで下がったが長期金利は上がっており、VIX指数も低い状態で市場 はニュートラル。日銀のETF買いについてはもう少し冷静な見方が必要」(運用会社) との声が出ていた。 <13...

コラム:孫氏が本領発揮、ヤフー・LINE統合に大きなうまみ

検索サービスのヤフーを展開するZホールディングス<4689.T>と無料通信アプリを手掛けるLINEが、経営統合に向けて検討に入った。高齢者の5人に4人が買い物の支払いを現金で行っている日本で、出遅れていたデジタル決済サービスが拡大のチャンスを迎えた。Zホールディングスの親会社・ソフトバンクグループ<9984.T>を率いる孫正義氏が、本領を発揮した形だ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時250円超安、為替やハンセン指数にらみ

<13:39>  日経平均は一時250円超安、為替やハンセン指数にらみ 日経平均は2万3100円台半ばで推移している。一時下げ幅を250円超に拡大し、2万3062円 16銭を付けた。前場に発表された中国経済指標の予想下振れや、香港ハンセン指数の弱含み、外為市場で の円高進行など複数の材料が下押し要因になっている。 市場からは「午後1時頃に利益確定売りがピークに達して日経平均は急落した。株式市場は不透明感を 嫌う。香港情勢は悪化する一方で、もしここから中国が本格的に介入するとなると、米中通商協議にも影響 を与えかねない。しばらくは売られるのではないか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、ランチタイム中に先物売り

<12:32>  日経平均は後場下げ幅拡大、ランチタイム中に先物売り 日経平均は2万3100円台後半。後場下げ幅を拡大し、きょうの安値を付けた。東 京市場のランチタイム中、香港ハンセン指数が下げ幅を拡大。外為市場でややドル安/円 高が進行したこともあり、日経平均先物に売りが出た。現物指数も押し下げられている。 <11:45> 前場の日経平均は続落、円高が上値抑え小幅安水準でもみあう 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日55円91銭安の2万3263円96銭 となり、続落した。前日の米国市場はしっかりとなったものの、外為市場でドル/円が...

前場の日経平均は続落、円高が上値抑え小幅安水準でもみあう

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日55円91銭安の2万3263円96銭となり、続落した。前日の米国市場はしっかりとなったものの、外為市場でドル/円が108円台後半で推移するなど円高に振れ気味となったことが、上値を抑える格好となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、中国経済指標が予想下振れ

<11:29> 日経平均はマイナス圏、中国経済指標が予想下振れ 日経平均はマイナス圏、2万3200円台半ばで推移している。寄りつきから前日終 値を挟んでもみあいが続く中、午前11時前に一時2万3360円06銭まで上昇してい たが、その後に発表された中国の経済指標が弱く、マイナス圏に沈んだ。 中国の国家統計局が発表した10月の鉱工業生産は前年比プラス4.7%で、市場予 想のプラス5.4%を下回った。 市場からは「午後1時くらいまでの間に極端な売りが出なければ、ある程度悪い数字 になることを織り込んでいたと解釈される」(銀行系証券)との声が...

寄り付きの日経平均は小反発、GDPに反応薄 一進一退の動きに

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比5円63銭高の2万3325円50銭となり、小反発して始まった。その後は前日終値をはさんで一進一退。朝方発表の日本の7─9月期実質GDP(国内総生産)は年率プラス0.2%と市場予想のプラス0.8%を下回ったが、これについての株価は反応薄。方向感を欠く動きとなっている。

ZHD株とLINE株が買い気配、経営統合で調整

Zホールディングス(HD)<4689.T>とLINE<3938.T>は買い気配。ZHDは14日、LINEとの経営統合報道について「協議を行っていることは事実」とするコメントを発表。LINEも「企業価値向上のための施策の一つとして検討を進めている」と発表した。市場からは「好材料。スマホ決済などでシナジー効果が発揮され成長が加速する。最近ネガティブな話が多いソフトバンクグループ<9984.T>にもいい影響が出てくるのではないか」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ZHDやソフトバンクGが買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、ZHDやソフトバンクGが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、経営統合報道があったヤフーを傘下に持つ Zホールディングス(HD) 、ソフトバンク 、ソフトバンクグループ<9 984.T>が買い優勢。トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー など主力 の輸出関連株は売り買い交錯となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

ヤフー、LINEと経営統合で調整 「協議は事実」

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)<4689.T>は14日、SNSサービスのLINE<3938.T>との経営統合報道について「協議を行っていることは事実」とするコメントを発表した。LINEも「企業価値向上のための施策の一つとして検討を進めている」と発表した。

BRIEF-協議を行っていることは事実=LINEとの統合報道でZホールディングス

* 協議を行っていることは事実=LINEとの統合報道でZホールディングス *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ヤフーとLINE、経営統合で調整=関係筋

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)とSNSサービスのLINEが、経営統合に向けて調整に入った。関係筋が13日、明らかにした。

コラム:巨額債務のソフトバンク、資産下落時に逆回転リスク

孫正義氏が会長兼社長として率いるソフトバンクグループ<9984.T>は、ハイテク分野の巨大投資マシーンであり、気前よく重ねた借金が潤滑油の役割を果たしている。同社が抱える資産の価値が高まっていた局面では、借り入れによる経営がうまく機能した。しかし、今後は資産価値が下がって、借金が問題になりかねない。

Tモバイル、スプリント買収額引き下げも 合併期限延長で協議

米携帯電話大手TモバイルUS<TMUS.O>のレジャー最高経営責任者(CEO)は7日、合併合意の延長を巡り同業スプリント<S.N>と協議していることを認めた上で、260億ドル規模の買収額の引き下げ要請について排除しなかった。

ソフトバンクの4─9月営業利益は6.5%増、スマホ契約数が増加

ソフトバンク<9434.T>が5日発表した2019年4─9月営業利益(国際会計基準)は前年同期比6.5%増の5519億円だった。スマホの契約数増加などが寄与した。

〔マーケットアイ〕新興株式市場は堅調、決算発表など個別材料に反応

<15:50> 新興株式市場は堅調、決算発表など個別材料に反応 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日続伸し た。市場からは「きょうは決算発表やIR(投資家向け広報)などが材料視され、個別要 因による売買が目立った」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ジェイテック 、栄電子 が急騰しストップ高 比例配分。プロパスト は反落した。 マザーズ市場ではそーせいグループ が6日続伸、チームスピリット が3日続伸。霞ヶ関キャピタル は7日ぶり反落、エディア は3日続落し た。 <15:07> 日経平均...

〔マーケットアイ〕日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待と高値警戒感

<15:07> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待と高値警戒感 日経平均・日足は、短い上ヒゲと極端に長い下ヒゲを伴う「小陽線」。上昇期待感を持ちつつも、高値 圏で気迷う投資家心理を表している。 中期的な上昇トレンドは継続を示唆する。25日移動平均線(2万1954円43銭=23日)、75 日移動平均線(2万1385円45銭=同)は右肩上がりで、200日移動平均線(2万1242円87銭 =同)も横ばいから角度がやや上向いてきた。短期RSI(相対力指数)や騰落レシオ(東証1部、25日 平均)は上昇してきたものの、過度な過熱感はない。ボリンジャーバンド...

〔マーケットアイ〕日経平均は小幅高、決算発表控え様子見ムード

<13:45> 日経平均は小幅高、決算発表控え様子見ムード 日経平均は小幅高。後場は前日終値付近で一進一退の動きで、現在は2万2570円 台で推移している。市場からは「前場で動いた後は、様子見といったイメージ。米テキサ ス・インスツルメンツ(TI)だけでなく、これから本格化する国内企業の決算発表を見 極めたい投資家が多いのではないか」(国内証券)との声が出ていた。   <11:42> 前場の日経平均は小反落、半導体関連やソフトバンクGが安い  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円34銭安の2万2540円56銭 となり、小幅に反落...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up