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ソフトバンク株式会社

9434.T

現在値

1,493.00JPY

変化

-6.00(-0.40%)

出来高

4,848,000

本日のレンジ

1,491.00

 - 

1,499.00

52週レンジ

1,287.00

 - 

1,554.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,499.00
始値
1,499.00
出来高
4,848,000
3か月平均出来高
198.91
高値
1,499.00
安値
1,491.00
52週高値
1,554.50
52週安値
1,287.00
発行済株式数
4,749.31
時価総額
7,175,931.00
予想PER
14.39
配当利回り
5.67

次のエベント

Dividend For 9434.T - 43.0000 JPY

適時開示

その他

Softbank Corp CEO Miyauchi Says Does Not Anticipate Large M&A Deals For A While

Softbank Says WeWork Japan Occupancy Rates Above 80% In Tokyo

Deutsche Telekom CEO Aims To Close T-Mobile-Sprint Deal By April 1

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ソフトバンク株式会社とは

ソフトバンクグループは、主にコンシューマ事業、法人事業及び流通事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。コンシューマ事業は、個人顧客を対象に、移動通信サービス及びブロードバンドサービスの提供を行う。移動通信サービスについては、「SoftBank」、「Y!mobile」及び「LINEモバイル」ブランドの移動通信サービスの提供、並びに携帯・タブレット等のモバイル端末の販売を行う。ブロードバンドサービスについては、「SoftBank 光」を始めとするインターネットサービスの提供及び関連する宅内機器の販売・レンタルを行う。法人事業は、法人顧客を対象に、移動通信サービス、音声・固定電話サービス、データ伝送・専用サービス、通信事業者及び一般事業者向けの電気通信コンサルティング・工事、電気通信設備の賃貸・保守、ハウジング、データセンター事業、通信機器の販売・レンタル等の事業を行う。流通事業は、主に法人顧客向けの情報通信技術(ICT)、クラウド、モノのインターネット(IoT)ソリューション等に対応したハードウエア、ソフトウエア、サービス等の商材、個人顧客向けのモバイルアクセサリー、IoTプロダクト等の商材を提供する。また、決済代行サービス、スマートフォン専業証券事業、パブリッククラウドサービスの設計・開発事業、オンラインビジネスのソリューション及びサービスの提供、デジタルメディア・デジタルコンテンツの企画・制作等も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7317

Japan

+81.3.53513491

https://www.softbank.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board

Ken Miyauchi

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kazuhiko Fujihara

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director

Takashi Naito

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting

Yasuyuki Imai

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

統計

2.08 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.7K

2020

4.9K

2021(E)

4.9K
EPS (JPY)

2019

89.990

2020

99.270

2021(E)

104.239
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.70
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.47
株価純資産倍率(四半期)
7.44
株価キャッシュフロー倍率
6.06
総負債/総資本(四半期)
582.32
長期負債/資本(四半期)
360.91
投資利益率(過去12カ月)
11.42
自己資本利益率(過去12カ月)
5.42

最新ニュース

最新ニュース

ソフトバンク社長、22年度に営業利益1兆円目指すと表明

ソフトバンク<9434.T>の宮内謙社長兼最高経営責任者(CEO)は4日、2022年度に営業利益を1兆円へ引き上げる考えを表明した。次世代通信網5Gが今秋以降一気に普及すると想定。スマホ決済のペイペイを戦略の軸に据え、電子商取引やフィンテック、法人顧客のデジタル化といった需要が「一気に開花する」(宮内氏)と見ている。宮内社長は以前から、いずれ営業利益を1兆円にしたい意向を示していたが、目標時期を明確にした。22年度の売上高は5兆5000億円(20年度予想は4兆9000億円)、純利益は5300億円(同4850億円)を目指すとした。

ソフトバンク、4─6月期営業利益は4.1%増の2799億円

ソフトバンクは4日、2020年4―6月の連結営業利益(国際会計基準)は前年同期比4.1%増の2799億円だったと発表した。

ソフトバンクG、19年3月期に400億円の税務申告漏れ=関係筋

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>が2019年3月期の税務申告で、約400億円の申告漏れがあったことを東京国税局から指摘されていたことが、事情に詳しい関係者の話で分かった。SBGは再度、申告書類を提出する。その年の損失と相殺され、追徴課税はなかった。

今日の株式見通し=続伸、米株高と円高一服で安心感 個別では決算を材料視

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は主要3指数がそろって上昇、外為市場ではドル/円が106円近辺とドル安/円高の流れが一服している。市場では安心感が広がり、前日に続き買い戻しが先行しそうだ。個別では、前日に企業決算を発表した銘柄の売買が加速するとみられる。

ソフトバンクGに400億円の申告漏れ指摘、為替差損を過大計上=報道

日本経済新聞など複数の国内メディアによると、ソフトバンクグループ(SBG)が2019年3月期の税務申告で、東京国税局から約400億円の申告漏れを指摘されていたことが分かった。過去の損失などと相殺され、追徴課税はなかったという。

ZホールディングスとLINE、来年3月ごろ経営統合

ヤフーを運営するZホールディングス(HD)<4689.T>とLINE <3938.T>は3日、予定している経営統合が来年3月ごろになる見込みだと発表した。もともとは今年10月の統合を目指していたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で遅れることを明らかにしていた。

ジャパンネット銀行、「PayPay銀行」に社名変更

インターネット専業銀行のジャパンネット銀行(東京都新宿区)は、社名を「PayPay銀行」に変更すると発表した。変更時期は2021年度上期を予定している。Zホールディングス<4689.T>、Zフィナンシャル、ソフトバンク<9434.T>傘下の金融事業会社6社の社名・サービスを「PayPay」ブランドに統一することに伴う決定となる。

コラム:ソフトバンクG、「例外なき追加資産売却」が正しい戦略

最近のソフトバンクグループ<9984.T>株価の上昇が、孫正義会長兼社長にとって、今後の方針を考えるヒントになるのは間違いない。同社が3月23日に資産売却と自社株買い計画を発表したのをきっかけに、株価は2倍以上に跳ね上がった。この成果を見れば、時価の企業価値がまだ総資産の簿価評価額約2400億ドルの半分ほどにとどまっているソフトバンクGに対し、さらに「解体」を進めるべきだとの意見が説得力を増してくる。

ソフトバンクG、クレディ・スイスのファンドから資金引き揚げ=関係筋

ソフトバンクグループ<9984.T>がスイスの金融大手クレディ・スイス<CSGN.S>のサプライチェーン・ファイナンスファンドに対する5億ドルを超える投資を引き揚げたことが複数の関係筋の話で明らかになった。

ZHDとLINEの経営統合完了、予定の10月から遅れる見込み

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)<4689.T>とSNSサービスのLINE<3938.T>は30日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、経営統合の完了時期が当初予定していた2020年10月より遅れるとの見通しを明らかにした。

ソフトバンクG、Tモバイル株売却額は最大約2兆円

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>は24日、保有する米携帯電話サービス大手TモバイルUS<TMUS.O>株式の売却総額は最大201億1500万ドル(約2兆1000億円)と発表した。

ヤフー・LINEの統合を機に海外展開を本格検討=ソフトバンク社長

ソフトバンク<9434.T>の宮内謙社長兼最高経営責任者(CEO)は24日の株主総会で、傘下にヤフーを持つグループ会社のZホールディングス<4689.T>とLINE<3938.T>の経営統合を機に海外展開を「本格的に検討したい」との考えを示した。ZホールディングスとLINEは10月に統合する予定。

ソフトバンクが英企業に出資 「スーパーアプリ」でシナジー図る

ソフトバンク<9434.T>は18日、モビリティサービスと旅行予約を結びつけるアプリ接続業者の英「スプリット」(ロンドン)の主要株主になったと発表した。スプリットとの協業によって、複数のアプリの機能を一つに集約する「スーパーアプリ」を実現し、自社グループのサービス間のシナジー最大化を図る。

ソフトバンクG、TモバイルUS株の資金化を検討

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>は16日、保有する米携帯電話サービス大手TモバイルUS<TMUS.O>株式の資金化に向けた取引の検討を開始したと発表した。相手先には支配株主である独通信大手ドイツテレコム<DTEGn.DE>も含まれ、両社は協議を継続している。

アングル:ソフトバンクGに米中リスク浮上、アリババ株に影響も

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>に、米中摩擦という新たなリスク要因が浮上してきた。米国で中国企業の上場を制限する動きが浮上し、同社の「虎の子」といえる中国の電子商取引大手アリババ・グループ・ホールディング<BABA.N><BABA.K>株式への影響が懸念されている。アリババ自体の業績は好調だが、仮に上場廃止とでもなれば、流動性低下を通じて株価に悪影響が出る可能性もある。

ソフトバンクG、携帯事業のソフトバンク株5%を譲渡へ

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>は21日、保有するソフトバンク<9434.T>株式の一部、2億4000万株(5%)を譲渡することを決定したと発表した。調達額は同日終値ベースで3300億円となる。同社は4.5兆円の保有資産を売却する方針を示しており、その一環と位置づける。

SBG、ソフトバンク株5%を譲渡へ 保有資産売却の一環

ソフトバンクグループ(SBG)は21日、保有するソフトバンク株式の一部、2億4000万株(5%)を譲渡すると発表した。保有資産売却の一環で、譲渡後の保有比率は62.1%となる。

コラム:ソフトバンクGの大幅赤字、暗雲の向こうに光明も

ソフトバンクグループ<9984.T>の孫正義会長兼社長をおとなしくさせることなど、かつては不可能な仕事に感じられたものだが、やや現実味が出てきたようだ。

ソフトバンクの営業利益予想は0.9%増、「きちっと増収増益図る」

通信会社のソフトバンク<9434.T>は11日、2021年3月期の通期連結営業利益(国際会計基準)が前年比0.9%増の9200億円になりそうだと発表した。スマートフォンとブロードバンドの契約数増加や法人事業の成長などで、上場以来3年連続の増収増益、過去最高更新を見込む。

ソフトバンク、21年3月期営業利益予想は0.9%増の9200億円、通信契約の増加見込む

通信会社のソフトバンクは11日、2021年3月期の通期連結営業利益(国際会計基準)が前年比0.9%増の9200億円になりそうだと発表した。スマートフォンやブロードバンドの契約数増加や法人事業の成長などで増収増益を見込む。

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