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ソフトバンク株式会社

9434.T

現在値

1,210.00JPY

変化

-16.00(-1.31%)

出来高

10,772,500

本日のレンジ

1,209.00

 - 

1,225.00

52週レンジ

1,158.00

 - 

1,520.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,226.00
始値
1,222.00
出来高
10,772,500
3か月平均出来高
474.95
高値
1,225.00
安値
1,209.00
52週高値
1,520.00
52週安値
1,158.00
発行済株式数
4,749.31
時価総額
5,806,807.00
予想PER
--
配当利回り
7.01

次のエベント

Q2 2021 SoftBank Corp Earnings Release

適時開示

その他

Getaround Raises $140 Mln Series E Financing

Softbank Group - Announcement On Finalised Number Of Shares Disposed Of Subsidiary Softbank Corp

Japan PM Suga Instructs Internal Affairs Min Takeda To Consider Lowering Cellphone Charges - Kyodo

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ソフトバンク株式会社とは

ソフトバンクグループは、主にコンシューマ事業、法人事業及び流通事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。コンシューマ事業は、個人顧客を対象に、移動通信サービス及びブロードバンドサービスの提供を行う。移動通信サービスについては、「SoftBank」、「Y!mobile」及び「LINEモバイル」ブランドの移動通信サービスの提供、並びに携帯・タブレット等のモバイル端末の販売を行う。ブロードバンドサービスについては、「SoftBank 光」を始めとするインターネットサービスの提供及び関連する宅内機器の販売・レンタルを行う。法人事業は、法人顧客を対象に、移動通信サービス、音声・固定電話サービス、データ伝送・専用サービス、通信事業者及び一般事業者向けの電気通信コンサルティング・工事、電気通信設備の賃貸・保守、ハウジング、データセンター事業、通信機器の販売・レンタル等の事業を行う。流通事業は、主に法人顧客向けの情報通信技術(ICT)、クラウド、モノのインターネット(IoT)ソリューション等に対応したハードウエア、ソフトウエア、サービス等の商材、個人顧客向けのモバイルアクセサリー、IoTプロダクト等の商材を提供する。また、決済代行サービス、スマートフォン専業証券事業、パブリッククラウドサービスの設計・開発事業、オンラインビジネスのソリューション及びサービスの提供、デジタルメディア・デジタルコンテンツの企画・制作等も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7317

Japan

+81.3.53513491

https://www.softbank.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board

Ken Miyauchi

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kazuhiko Fujihara

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director

Takashi Naito

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting

Yasuyuki Imai

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

統計

2.00 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.7K

2020

4.9K

2021(E)

5.0K
EPS (JPY)

2019

89.990

2020

99.270

2021(E)

105.520
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.71
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.19
株価純資産倍率(四半期)
6.02
株価キャッシュフロー倍率
4.90
総負債/総資本(四半期)
582.32
長期負債/資本(四半期)
360.91
投資利益率(過去12カ月)
11.42
自己資本利益率(過去12カ月)
5.42

最新ニュース

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ソフトバンクと日通、物流の配車効率化支援で新会社=関係筋

ソフトバンク<9434.T>と日本通運<9062.T>が、共同出資の新会社を設立し、中小の物流事業者向けに配車効率化の支援サービスを始めることがわかった。関係筋が14日、明らかにした。車両の運用の効率化が進めば、運賃上昇の抑制につながる可能性がある。

訂正:携帯大容量プラン、目に見える形で各社積極的な検討を=官房長官

加藤勝信官房長官は14日午前の会見で、ソフトバンク<9434.T>が携帯電話の大容量プランの値下げを最終調整しているとの報道(訂正)について、大容量プランは大手3社の寡占状況や料金高止まり状況が変わっていないとして、各社の料金見直し努力を求めた。

ソフトバンク、携帯料金「真摯に検討」 大手3社が値下げ姿勢

ソフトバンク<9434.T>は7日、菅義偉首相が求める携帯電話料金の引き下げをめぐって「料金については真摯に検討する」との考えを示した。広報担当者が述べた。これにより、NTTドコモ<9437.T>、KDDI<9433.T>を含め、大手3社が値下げ検討の姿勢を示したことになる。

NTT、ドコモを完全子会社化へ 3メガが融資

NTT<9432.T>が、株式6割を保有するNTTドコモ <9437.T>の完全子会社化を検討していることが分かった。国内メディアの報道によると、株式の取得額は4兆円を超す。関係筋によると、三菱UFJ銀などの3メガが資金を融資する。

NTTドコモが買い気配、ソフトバンク・KDDIは下落

NTTドコモ<9437.T>が買い気配を切り上げている。NTT<9432.T>がドコモ株に対して株式公開買い付け(TOB)を実施し完全子会社化する方向で検討していることが明らかになり、買い注文が殺到。午前9時30分現在、前日比438円高の3213円買い気配で推移している。

ホットストック:ソフトバンクとKDDIは大幅安、NTT子会社化で値下げ懸念

携帯大手の通信株は大幅安、ソフトバンクは上場来安値、KDDIは年初来安値を更新する勢いとなっているほか、携帯参入の楽天も5%を超える下げとなっている。

焦点:菅政権、「聖域なき」改革へカギ握る調整力 問われる剛腕

菅義偉首相は18日、各府省の副大臣・政務官人事を固め、規制改革を柱とする政権運営が本格的に動き出した。菅氏周辺の政策ブレーンからは「聖域なき構造改革」を掲げた小泉純一郎元首相に近いとの見方もあるが、今後本格的に取り組む行政デジタル化や省庁縦割り排除には既得権益側の抵抗や副作用も予想される。これまでの辣腕ぶりには批判もある中で、調整力と突破力をいかに示すか、腕の振るい方が問われることになる。

ホットストック:NTTドコモが年初来安値、携帯電話料引き下げ「1割程度では改革にならず」と総務相

携帯電話3社が軟調。NTTドコモは一時3%超下落し、3月13日に付けた年初来安値を更新。KDDIは一時4%超の下落となった。ソフトバンクも安い。

ソフトバンクG、子会社ブライトスター・グローバルの全株式を売却

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>は18日、携帯端末・アクセサリーを扱う米ブライトスターの完全親会社でSBGの完全子会社であるブライトスター・グローバルグループの全株式を売却すると発表した。

ソフトバンク、海外引受会社の追加取得による売出しが3352万株に確定

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>は17日、通信子会社ソフトバンク<9434.T>の普通株式の売り出しで、海外の引受会社が追加的に取得する権利を行使することで売り出される株式数が3352万3700株に確定したと発表した。追加取得の権利は上限まで行使されており、需要の強さがうかがえる。

ソフトバンク、海外引受会社の追加取得による売出しが3352万株に確定

ソフトバンクは17日、同社による普通株式の売り出しで、海外の引受会社が追加的に取得する権利を行使することで売り出される株式数が3352万3700株に確定したと発表した。

ソフトバンク出資の米不動産テック会社、特別目的会社通じ上場へ

不動産売買のプラットフォームを提供し、ソフトバンクグループ<9984.T>が出資する米オープンドアが、特別買収目的会社(SPAC)、いわゆるブランクチェック・カンパニー(白紙小切手企業)との合併を通じて上場する運びとなった。

焦点:ソフトバンクG非公開化の現実味、アーム売却で高まる観測

ソフトバンクグループ(SBG) <9984.T>を巡って浮かんでは消える「非公開化」観測が再燃している。英アーム株式を米エヌビディアに最大4兆円超で売却すると発表したことで、金融市場では現実味が増してきたとの受け止めが聞かれる。大型の資産売却はポストコロナをにらんだ動きとの見方もある。

ソフトバンクG、通信子会社株の売り出し価格1株1204.50円に決定

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>は14日、計画していた通信子会社ソフトバンク<9434.T>株式の売り出し価格を1株1204.50円に決定したと発表した。需要に応じた追加売り出し分も含め、売り出し総額は1兆2383億円となる。

ソフトバンク株式の売り出し価格、1株1204.50円に決定=ソフトバンクG

ソフトバンクグループ(SBG)は14日、計画していた通信子会社ソフトバンク株式の売り出し価格を1株1204.50円に決定したと発表した。

ホットストック:携帯3社がそろって下落、事業環境の悪化懸念で売り止まらず

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NTTとKDDIが社会貢献で連携、災害時の物資運搬など

NTT<9432.T>とKDDI<9433.T>は11日、社会的課題の解決に向けて連携すると発表した。大規模災害時に船舶を相互利用して物資を運搬するなど、早期復旧に向けた協力を進める。

訂正:ソフトバンクG、9月末に本社移転開始 コロナで利用計画調整も

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>と通信子会社のソフトバンク<9434.T>は、9月末以降に港区・竹芝地区の新オフィスへの移転を開始する。従業員約1万人と大所帯のため年内をめどに順次、移転を進める。ただ、新型コロナウイルスの影響で、オフィスに必要なスペースは縮小しており、利用計画の調整もありそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は続落、個人投資家を中心に売り

<16:00> 新興株は続落、個人投資家を中心に売り 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は3日続落した。東証1部での軟 調な動きを受け、新興株も連れ安となった。市場では「指数はマイナスとなっているが、きょうの相場は薄 商い。全体的に売られたといいよりは、個人投資家による小口の売りに押されて、軟調となった」(国内証 券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.22%安。ワークマン 、ケイブ 、エブレン など が下落。コーユーレンティア 、メディアリンクス 、ジャパンシステム などは上昇 した。 東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ安値引け 上値の重さ意識

<15:11> 日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ安値引け 上値の重さ意識 日経平均・日足は「小陰線」。ローソク足は下ヒゲがほとんどない「大引け坊主」に近い形状。やや長 い上ヒゲも上値の重さを意識させるとともに、5日移動平均線(2万3229円23銭=7日)がレジスタ ンスとなった。 心理的節目の2万3000円を下回った場合は、25日移動平均線(2万2967円00銭=同)や7 5日移動平均線(2万2535円64銭=同)が次の下値メドとなりそうだが、今週末のメジャーSQを前 に乱高下し、2万2000円前後まで下落する可能性を指摘する声もある。...

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