for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ソフトバンク株式会社

9434.T

前日終値

1,513.50JPY

変化

5.50(+0.36%)

出来高

10,165,500

本日のレンジ

1,509.50

 - 

1,514.50

52週レンジ

1,176.00

 - 

1,522.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
1,508.00
始値
1,514.00
出来高
10,165,500
3か月平均出来高
189.56
高値
1,514.50
安値
1,509.50
52週高値
1,522.00
52週安値
1,176.00
発行済株式数
4,787.15
時価総額
7,245,344.00
予想PER
14.68
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 9434.T - 42.5000 JPY

適時開示

その他

Tepco & Softbank Among Backers Of Blockchain System Which Will Assign Monetary Value To Carbon Reductions - Nikkei

SoftBank Corp CEO Says Plans To Launch Delayed Huawei Handset

Softbank Corp - To Buy Back Up To 0.96% Of Own Shares Worth 74 Billion Yen For Stock Options

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ソフトバンク株式会社とは

ソフトバンクグループはコンシューマ事業、法人事業及び流通事業を行う。【事業内容】コンシューマ事業は「SoftBank」、「Y!mobile」及び「LINEモバイル」の3つのブランドで移動通信サービス、並びに個人顧客向けの高速・大容量通信回線サービスである「SoftBank光」、「フレッツ光」とセットで提供するISPサービスである「Yohoo!BB光withフレッツ」、ADSL回線サービスとインターネット・サービス・プロバイダ(ISP)を統合した「Yohoo!BB ADSL」サービスを展開するブロードバンドサービスを提供する。法人事業は法人の顧客に対して移動通信サービス、ネットワーク・バーチャル・プライベート・ネットワーク(VPN)サービス、クラウドサービス、固定電話サービス、人工知能 (AI)、モノのインターネット(IoT)、デジタルマーケティング、セキュリティ等の多岐にわたるサービスを提供する。流通事業は、ソフトウエアの卸販売というソフトバンクグループの創業事業を受け継ぐ事業であり、変化する市場環境を的確にとらえた最先端のプロダクトとサービスを提供する。その他の事業として、決済代行サービス、スマートフォン専業証券、パブリッククラウドサービスの設計・開発事業のほか、オンラインビジネスのソリューションおよびサービスの提供、デジタルメディア・デジタルコンテンツの企画・制作を行う。

業種

Communications Services

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-Shimbashi

+81.3.53513491

https://www.softbank.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board

Ken Miyauchi

Executive President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Kazuhiko Fujihara

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director

Yasuyuki Imai

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

Jun Shimba

Executive Vice President, Chief Operating Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Representative Director

統計

2.29 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.7K

2020(E)

4.8K
EPS (JPY)

2019

89.990

2020(E)

103.133
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.80
株価純資産倍率(四半期)
7.51
株価キャッシュフロー倍率
10.39
総負債/総資本(四半期)
480.74
長期負債/資本(四半期)
302.69
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
--

最新ニュース

KDDIが端末半額プラン、ソフトバンクに対抗

KDDI(au)<9433.T>は12日、携帯電話の端末代金が最大半額となる「アップグレードプログラムDX」を10月1日から提供すると発表した。同様のプランを導入するソフトバンク<9434.T>に対抗する。

KDDIが端末半額プラン、ソフトバンクに対抗

KDDI(au)は12日、携帯電話の端末代金が最大半額となる「アップグレードプログラムDX」を10月1日から提供すると発表した。同様のプランを導入するソフトバンクに対抗する。

UPDATE 2-米ウィーワーク、ソフトバンクのIPO延期要請受け入れず=関係筋

複数の関係筋によると、共用オフィス「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーは、同社への最大の出資者であるソフトバンクグループが延期を求めたにもかかわらず、新規株式公開(IPO)の手続きを進めている。ソフトバンクは、評価額の減額を受け入れるか、追加出資を行うか、の選択を迫られている。

ソフトバンク、米ウィーワークにIPO延期促す=FT

ソフトバンクグループ<9984.T>は出資先で共用オフィス「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーに対し、新規株式公開(IPO)の延期を促している。IPOでの評価額を巡る懸念が背景という。

ソフトバンクが端末負担軽減プラン 他社ユーザーも利用可能に

ソフトバンク<9434.T>は9日、ユーザーが端末を購入する際の負担を軽減する新たなプラン「半額サポートプラス」を発表した。分割払いを利用し、一定期間が経過した後に指定機種を購入すれば、旧機種の残債を免除する。

ホットストック:楽天は反落、携帯電話事業への本格参入先送りで

楽天は大幅反落。午前9時10分現在、東証1部で値下がり率トップとなっている。携帯電話事業への本格参入が半年先送りになるという報道が嫌気されている。市場からは「楽天の参入は携帯電話料金を引き下げるための政府の一つの施策だった。それが遅れるというのは政府からの印象は悪くなる。一方、競争激化で収益率の低下につながる懸念があっただけに他の通信キャリアにとってはプラスだろう」(国内証券)との声が出ていた。

ソフトバンク出資のウフル、10月に英新興企業市場に上場へ=関係筋

ソフトバンク<9434.T>が出資しているIoT関連のスタートアップ、ウフル(本社:東京都港区)は、ロンドンの新興企業向け株式市場、AIM上場に向けた新規株式公開(IPO)で少なくとも50億円(5000万ドル)を調達する予定であることが関係筋の話で分かった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、下値抵抗力が強い印象

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、下値抵抗力が強い印象 日経平均・日足は「小陽線」。上値・下値をいずれも切り上げたものの、上下ともヒゲがほとんどない ため、下値に抵抗力が強いと感じさせている。やや下向きとなった5日移動平均線(2万0536円68銭 =21日)も終値ではキープし、引き続き支持線として機能した。 時価水準は居心地が良いと感じさせる絵づらとなっているが、戻りのフシとして意識されている9日高 値2万0782円06銭を目前に下押した動きは上値が重いと印象を与えている。一方、前日に続き下押し しても引き戻す足取りとなったことで...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、材料ある個別銘柄に物色

<15:26> 新興株市場はまちまち、材料ある個別銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日ぶり反落、東証マザーズ指数は小幅に3日続伸し た。全体的に買い材料に乏しく、投資家は企業のIRを材料にして個別銘柄の売買をしている。 ジャスダック市場では、UTグループ 、セプテーニ・ホールディングス 、セキチュー などが軟調。半面、アエリア は連日の年初来高値更新。連結子会社が人気ゲームシリー ズの記念作品の配信開始を20日に発表したことが材料視された。 ドーン も急騰し、年初来高値を更新した。20日、兵庫県警察本部と連携し、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、投資家は企業IRを材料視

<14:10> 日経平均はマイナス圏で小動き、投資家は個別IRを材料視 日経平均はマイナス圏で小動き。2万0600円近辺で推移している。市場からは「材料が特にない上 に為替もあまり動いていないため、日経平均は上にも下にも行きにくい状態。投資家は企業のIRを材料視 して個別銘柄の売買している」(国内証券)との声が出ていた。 <12:06> 前場の日経平均は反落、朝安後に下げ幅縮小 半導体関連の一角しっかり 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円30銭安の2万0596円92銭となり、反落し た。朝方は欧米株安の流れを引き継いで売りが...

ホットストック:スマートバリューが急騰、モネのコンソーシアムに参加

スマートバリューが急騰。午後2時05分現在、東証1部で値上がり率第2位となっている。21日の朝方に、ソフトバンクやトヨタ自動車などの共同出資会社であるモネ・テクノロジーズが設立したコンソーシアムに参画したと発表したことが手掛かり材料にされた。

インドのOYO、欧州の休暇用賃貸事業拡大に向け3億ユーロ投資

ホテル事業を展開するインドのスタートアップ、OYO(オヨ)は14日、休暇用賃貸住宅事業に3億ユーロ(3億3528万ドル)を投じて、欧州で同事業を拡大すると明らかにした。

日経平均は続伸、3連休控えて後半は模様眺め

東京株式市場で日経平均は続伸した。朝方は、前日の米株高が好感される一方、8月限日経平均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)算出にからんだ特殊な需給要因も重なった。買い優勢の展開となったものの、三連休を控えて徐々に見送りムードが広がり、後半は前日比プラス圏での小動きとなった。TOPIXは3日ぶりに終値で1500ポイントを回復した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=8日

3.45%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 丸井グループ 12.81 02 日本マイクロニクス 16.93 03 ケンコーマヨネーズ 17.86 04 トラスト・テック 20.05 05 じげん 22.53 06 ワッツ 22.85 07 黒谷 23.71 08 安永 23.76 09 スカパーJSAT HLD 24.81 G 10 スシローグローバルHLD 25.16 G 11 東邦システムサイエンス 25.22 12 クボタ 25.30 13 JMS 25.81 14 飯田グループHLDG 26.16 15 クレディセゾン 26.56...

コラム:ソフトバンク孫正義社長、見習うべきはバフェット氏

ソフトバンクグループ<9984.T>の孫正義会長兼社長は、もう少し米著名投資家ウォーレン・バフェット氏的な要素を取り入れてもいいのではないか。

ソフトバンクの4─6月営業益3.7%増、宮内社長「計画少し上回る」

ソフトバンク<9434.T>が5日発表した2019年4─6月期(国際会計基準)の営業利益は前年比3.7%増の2688億円だった。リフィニティブが集計したアナリスト4人の予測平均値2678億円とほぼ一致した。法人事業が大きく伸びたほか、個人向け携帯電話サービスなどコンシューマ事業も堅調に推移した。

ヤフー対応、アスクル伸ばすための判断=ソフトバンク社長

ソフトバンク<9434.T>の宮内謙社長兼最高経営責任者(CEO)は5日の決算会見で、子会社ヤフー<4689.T>が、孫会社に当たるアスクル <2678.T>の株主総会で議決権を行使し社長だった岩田彰一郎氏と独立社外取締役3人の取締役再任に反対したことについて「アスクルを伸ばしていくための大変苦しい判断だったと思う」と理解を示した。その上で「今回の決断は、将来的には皆さんに分かってもらえるのではないか」と語った。

ヤフー議決権行使、アスクル伸ばすための苦しい判断=ソフトバンク社長

ソフトバンクの宮内謙社長兼最高経営責任者(CEO)は5日の決算会見で、子会社ヤフーが、孫会社に当たるアスクルの株主総会で議決権を行使し社長だった岩田彰一郎氏と独立社外取締役3人の取締役再任に反対したことについて「アスクルを伸ばしていくための大変苦しい判断だったと思う」と評価した。その上で「今回の決断は、将来的には皆さんにわかってもらえるのではないか」と語った。

ソフトバンクの4─6月営業益は3.7%増、市場予想と一致

ソフトバンクが5日発表した2019年4─6月期(国際会計基準)の営業利益は前年比3.7%増の2688億円だった。リフィニティブが集計したアナリスト4人の予測平均値2678億円とほぼ一致する着地となった。法人事業が大きく伸びたほか、携帯電話サービスなど個人向け事業も堅調に推移した。

今日の株式見通し=続落、米株安・円高を嫌気 買い戻しの可能性も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は続落が予想されている。前週末に米国株主要3指数がそろって下落。為替も1ドル106円半ばと円高方向に振れており、東京市場は安く始まるとみられている。前営業日に大幅安となった反動からショートカバーが入る可能性もあるが、日本株を積極的に買い上げていく手掛かりは乏しい。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up