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ソフトバンク株式会社

9434.T

現在値

1,374.50JPY

変化

20.00(+1.48%)

出来高

12,114,900

本日のレンジ

1,357.50

 - 

1,388.00

52週レンジ

1,215.00

 - 

1,554.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,354.50
始値
1,369.50
出来高
12,114,900
3か月平均出来高
210.06
高値
1,388.00
安値
1,357.50
52週高値
1,554.50
52週安値
1,215.00
発行済株式数
4,741.15
時価総額
6,484,188.00
予想PER
--
配当利回り
5.91

次のエベント

SoftBank Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Deutsche Telekom CEO Aims To Close T-Mobile-Sprint Deal By April 1

SoftBank Exec Says Has Enough Inventory In Short Term To Avoid Disruption From Coronavirus

SoftBank's Z Holdings And Line To Announce Their Merger Plan On Monday - Nikkei

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ソフトバンク株式会社とは

ソフトバンクグループは、主にコンシューマ事業、法人事業及び流通事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。コンシューマ事業は、個人顧客を対象に、移動通信サービス及びブロードバンドサービスの提供を行う。移動通信サービスについては、「SoftBank」、「Y!mobile」及び「LINEモバイル」ブランドの移動通信サービスの提供、並びに携帯・タブレット等のモバイル端末の販売を行う。ブロードバンドサービスについては、「SoftBank 光」を始めとするインターネットサービスの提供及び関連する宅内機器の販売・レンタルを行う。法人事業は、法人顧客を対象に、移動通信サービス、音声・固定電話サービス、データ伝送・専用サービス、通信事業者及び一般事業者向けの電気通信コンサルティング・工事、電気通信設備の賃貸・保守、ハウジング、データセンター事業、通信機器の販売・レンタル等の事業を行う。流通事業は、主に法人顧客向けの情報通信技術(ICT)、クラウド、モノのインターネット(IoT)ソリューション等に対応したハードウエア、ソフトウエア、サービス等の商材、個人顧客向けのモバイルアクセサリー、IoTプロダクト等の商材を提供する。また、決済代行サービス、スマートフォン専業証券事業、パブリッククラウドサービスの設計・開発事業、オンラインビジネスのソリューション及びサービスの提供、デジタルメディア・デジタルコンテンツの企画・制作等も行う。

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7317

Japan

+81.3.53513491

https://www.softbank.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board

Ken Miyauchi

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kazuhiko Fujihara

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director

Takashi Naito

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting

Yasuyuki Imai

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

統計

2.21 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.7K

2020(E)

4.9K
EPS (JPY)

2019

89.990

2020(E)

105.233
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.91
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.41
株価純資産倍率(四半期)
6.64
株価キャッシュフロー倍率
5.82
総負債/総資本(四半期)
553.13
長期負債/資本(四半期)
348.07
投資利益率(過去12カ月)
11.93
自己資本利益率(過去12カ月)
6.40

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KDDIが5Gサービスを26日に開始、競争が本格化

KDDI(au)<9433.T>は23日、次世代通信網「5G」サービスを3月26日に開始すると発表した。NTTドコモ<9437.T>やソフトバンク<9434.T>もすでに5Gサービスを発表しており、5Gを巡る競争が本格化する。

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訂正-ドコモ、5Gサービスを25日に開始 データ無制限キャンペーンも

NTTドコモ<9437.T>は18日、次世代通信網「5G」のサービスを25日に始めると発表した。当面はデータ無制限キャンペーンを用意する。ソフトバンク<9434.T>は27日からの開始をすでに発表しており、5Gを巡る競争が激しくなりそうだ。

ソフトバンクG株下げ止まらず、16年11月以来の3000円割れ

ソフトバンクグループ<9984.T>が下げ止まらない。2016年11月以来の3000円割れとなった。投資会社に軸足を移しているため世界同時株安は何よりもネガティブな材料となり、マーケットが落ち着く気配がないことから、売りが続いている。

アングル:ソフトバンクG、自社株買いでくすぶる大型資産売却の思惑

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>による大型資産売却の思惑がくすぶっている。先日決めた自社株買い5000億円の「原資」ねん出のためだ。株式市場では好感される自社株買いだが、クレジット市場にとっては財務のバランスを崩しかねない危険な選択であり、早期の資産売却による資金創出が期待されている。相場が不安定な中で、すんなり売却できるかは見通しにくい。

ドコモ、5Gサービスを25日に開始 データ無制限キャンペーンも

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トヨタが中国のモメンタと提携、自動運転車向け高精度地図巡り

トヨタ自動車<7203.T>は、中国における自動運転車向け高精度地図(HDマップ)プラットフォームを開発するため、同国の自動運転スタートアップ企業モメンタと提携した。モメンタが発表した。

情報BOX:新型コロナウイルスを巡る海外の状況(12日現在)

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ソフトバンクが初の社債発行、調達の多様化進める

ソフトバンク<9434.T>は12日、社債400億円の発行を関東財務局に届け出た。償還期限が3年、5年、7年、10年の4本をそれぞれ100億円ずつ発行する。ソフトバンクとして社債発行は初めてで、資金調達手段の多様化を進める。

〔情報BOX〕新型コロナウイルスを巡る海外の状況(12日現在)

新型コロナウイルス感染が湾岸アラブ諸国でも拡大している。カタールでは11日、感染者数が238人急増し、累計262人となった。

孫氏「新型コロナ検査100万人に無償提供」、批判受け撤回意向も

ソフトバンクグループ<9434.T>の孫正義会長兼社長は11日、「新型コロナウイルスに不安のある方々に、簡易検査の機会を無償で提供したい」とツイッターに投稿した。しかし、医療機関の負担になると批判が相次ぎ、撤回する可能性を示した。

アングル:楽天の携帯事業、独自アプリが秘める通信料金「破壊力」

楽天<3774.T>は3日、自社エリア内のデータ通信を上限なしとする低価格の携帯電話料金プランを打ち出した。自社エリア外では制限がかかる内容に、プラン次第でユーザーを奪われると警戒していた通信業界からは「肩透かし」との声も聞かれる。一方、独自のアプリを通じた国内通話かけ放題という仕組みは、既存の音声通話サービスに置き換わる潜在力があるとして、通話面から通信料金の「破壊」が起きるとの見方も浮上している。

ソフトバンクの5G端末、シャープ製は12万9600円

ソフトバンク<9434.T>は5日、次世代通信網「5G」対応のスマートフォン端末として発売する4機種のうち、27日発売の2機種の価格を公表した。ハイエンドモデルのシャープ<6753.T>「AQUOS R5G」は12万9600円、ミドルレンジの中興通訊(ZTE)<000063.SZ>「Axon10Pro5G」は8万9280円(いずれも税込み)とする。

ソフトバンク、5G商用サービスを27日開始 使用料は月1000円

ソフトバンクは5日、次世代通信網「5G」の商用サービスを3月27日から開始すると発表した。月額使用料は月1000円。5Gサービスの詳細を発表するのは国内で初めて。

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孫ソフトバンクG社長、NYで投資家イベント 出資先企業を紹介

ソフトバンクグループ<9434.T>の孫正義会長兼社長は3日、ニューヨークで、出資先の未上場企業を米ウォール街の投資家に紹介するためのイベントを初めて開催した。

楽天が携帯料金発表、月額2980円 「分かりやすい」プラン提供

楽天<4755.T>は3日、4月8日から本格開始する携帯電話の料金について、大容量データ通信で月額2980円とする単一プランを発表した。自前回線での容量は無制限とする。約300万人を対象に1年は無料となる。

ホットストック:携帯大手3社が軟調、楽天が大容量低額プランとの報道で

KDDI、NTTドコモ、ソフトバンクなど携帯大手3社が軟調。4月から携帯電話事業に本格参入する楽天が、大容量のデータ通信で月額料金が2980円のプランを主力にする方針を固めたの報道が材料視されている。日経新聞電子版が2日、報じた。

中国の滴滴出行、4月に大阪で食事デリバリーを開始

中国配車サービス大手、滴滴出行(ディディ・チューシン)は、4月から大阪で食事のデリバリー事業を開始する、と発表した。

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