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ソフトバンク株式会社

9434.T

現在値

1,460.00JPY

変化

-18.00(-1.22%)

出来高

8,468,900

本日のレンジ

1,460.00

 - 

1,484.00

52週レンジ

1,176.00

 - 

1,554.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,478.00
始値
1,482.00
出来高
8,468,900
3か月平均出来高
179.81
高値
1,484.00
安値
1,460.00
52週高値
1,554.50
52週安値
1,176.00
発行済株式数
4,766.68
時価総額
7,075,401.00
予想PER
13.95
配当利回り
5.41

次のエベント

Dividend For 9434.T - 42.5000 JPY

適時開示

その他

SoftBank's Z Holdings And Line To Announce Their Merger Plan On Monday - Nikkei

Japanese Telco SoftBank Corp Planning First Bond Sale Since IPO -BBG

Softbank Corp CEO says needs to hire, not restructure, at WeWork Japan

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ソフトバンク株式会社とは

ソフトバンクグループは、主にコンシューマ事業、法人事業及び流通事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。コンシューマ事業は、個人顧客を対象に、移動通信サービス及びブロードバンドサービスの提供を行う。移動通信サービスについては、「SoftBank」、「Y!mobile」及び「LINEモバイル」ブランドの移動通信サービスの提供、並びに携帯・タブレット等のモバイル端末の販売を行う。ブロードバンドサービスについては、「SoftBank 光」を始めとするインターネットサービスの提供及び関連する宅内機器の販売・レンタルを行う。法人事業は、法人顧客を対象に、移動通信サービス、音声・固定電話サービス、データ伝送・専用サービス、通信事業者及び一般事業者向けの電気通信コンサルティング・工事、電気通信設備の賃貸・保守、ハウジング、データセンター事業、通信機器の販売・レンタル等の事業を行う。流通事業は、主に法人顧客向けの情報通信技術(ICT)、クラウド、モノのインターネット(IoT)ソリューション等に対応したハードウエア、ソフトウエア、サービス等の商材、個人顧客向けのモバイルアクセサリー、IoTプロダクト等の商材を提供する。また、決済代行サービス、スマートフォン専業証券事業、パブリッククラウドサービスの設計・開発事業、オンラインビジネスのソリューション及びサービスの提供、デジタルメディア・デジタルコンテンツの企画・制作等も行う。

業種

Communications Services

連絡先

Tokyo Shiodome Bldg.

1-9-1, Higashi-Shimbashi

+81.3.53513491

https://www.softbank.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masayoshi Son

Chairman of the Board

Ken Miyauchi

Executive President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Kazuhiko Fujihara

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director

Yasuyuki Imai

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

Jun Shimba

Executive Vice President, Chief Operating Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Representative Director

統計

2.31 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.7K

2020(E)

4.8K
EPS (JPY)

2019

89.990

2020(E)

106.139
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.64
株価純資産倍率(四半期)
6.42
株価キャッシュフロー倍率
6.84
総負債/総資本(四半期)
431.18
長期負債/資本(四半期)
278.97
投資利益率(過去12カ月)
11.98
自己資本利益率(過去12カ月)
6.66

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前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日55円91銭安の2万3263円96銭となり、続落した。前日の米国市場はしっかりとなったものの、外為市場でドル/円が108円台後半で推移するなど円高に振れ気味となったことが、上値を抑える格好となっている。

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寄り付きの日経平均は小反発、GDPに反応薄 一進一退の動きに

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比5円63銭高の2万3325円50銭となり、小反発して始まった。その後は前日終値をはさんで一進一退。朝方発表の日本の7─9月期実質GDP(国内総生産)は年率プラス0.2%と市場予想のプラス0.8%を下回ったが、これについての株価は反応薄。方向感を欠く動きとなっている。

ZHD株とLINE株が買い気配、経営統合で調整

Zホールディングス(HD)<4689.T>とLINE<3938.T>は買い気配。ZHDは14日、LINEとの経営統合報道について「協議を行っていることは事実」とするコメントを発表。LINEも「企業価値向上のための施策の一つとして検討を進めている」と発表した。市場からは「好材料。スマホ決済などでシナジー効果が発揮され成長が加速する。最近ネガティブな話が多いソフトバンクグループ<9984.T>にもいい影響が出てくるのではないか」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ZHDやソフトバンクGが買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、ZHDやソフトバンクGが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、経営統合報道があったヤフーを傘下に持つ Zホールディングス(HD) 、ソフトバンク 、ソフトバンクグループ<9 984.T>が買い優勢。トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー など主力 の輸出関連株は売り買い交錯となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

ヤフー、LINEと経営統合で調整 「協議は事実」

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)<4689.T>は14日、SNSサービスのLINE<3938.T>との経営統合報道について「協議を行っていることは事実」とするコメントを発表した。LINEも「企業価値向上のための施策の一つとして検討を進めている」と発表した。

BRIEF-協議を行っていることは事実=LINEとの統合報道でZホールディングス

* 協議を行っていることは事実=LINEとの統合報道でZホールディングス *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ヤフーとLINE、経営統合で調整=関係筋

ヤフーを傘下に持つZホールディングス(HD)とSNSサービスのLINEが、経営統合に向けて調整に入った。関係筋が13日、明らかにした。

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