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株式会社NTTドコモ

9437.T

現在値

3,475.00JPY

変化

170.00(+5.14%)

出来高

10,814,700

本日のレンジ

3,325.00

 - 

3,475.00

52週レンジ

2,257.50

 - 

3,475.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,305.00
始値
3,334.00
出来高
10,814,700
3か月平均出来高
122.69
高値
3,475.00
安値
3,325.00
52週高値
3,475.00
52週安値
2,257.50
発行済株式数
3,264.43
時価総額
11,589,930.00
予想PER
--
配当利回り
3.31

次のエベント

Dividend For 9437.T - 60.0000 JPY

適時開示

その他

Ntt Docomo Inc - To Cancel Treasury Shares Worth 3.2% Of Outstanding Stock On April 2

French energy technology company METRON raises 10 mln euros of new capital

Ntt Docomo Inc Says To Buy Back Up To 3.85 Percent Of Own Shares Worth 300 Billion Yen

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株式会社NTTドコモとは

NTTドコモグループは、主に移動通信事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。通信事業は、ロング・ターム・エヴォリューション(LTE)(Xi)サービスとフォーマ(FOMA)サービスを含む携帯電話サービス、光ブロードバンドサービス、衛星電話サービス、国際サービス及び各サービスの端末機器販売等を行う。スマートライフ事業は、動画・音楽・電子書籍等の配信サービス、金融・決済サービス、ショッピングサービス及び生活関連サービス等を行う。その他の事業は、ケータイ補償サービス、システムの開発、販売及び保守受託等を行う。

連絡先

Sanno Park Tower, 2-11-1, Nagata-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-6150

Japan

+81.3.51561111

https://www.nttdocomo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuhiro Yoshizawa

President, Representative Director

Osamu Hirokado

Managing Executive Officer, Director of Finance, Director

Hiroshi Tsujigami

Vice President, Chief Director of Sales, Representative Director

Seiji Maruyama

Vice President, Representative Director

Shigeto Torizuka

Managing Executive Officer, Director of Human Resources, President of Subsidiary, Director

統計

2.71 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

4.6K

2018

4.8K

2019

4.8K

2020(E)

4.7K
EPS (JPY)

2017

175.120

2018

201.730

2019

187.790

2020(E)

181.183
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.21
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.46
株価純資産倍率(四半期)
2.12
株価キャッシュフロー倍率
10.05
総負債/総資本(四半期)
6.18
長期負債/資本(四半期)
4.31
投資利益率(過去12カ月)
10.41
自己資本利益率(過去12カ月)
7.94

最新ニュース

最新ニュース

27日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

27日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NCホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.58%に あたる10万株、取得総額5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3 月30日から9月30日。 ・新田ゼラチン 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.01%にあたる3 7万株、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月1日から5月 29日。 ・北越工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.71%にあたる50万 株、取得総額6億円を上限とする自社株買...

アングル:五輪延期、サムスンの日本スマホ市場攻略計画に狂い

2020年東京五輪を契機に日本のスマートフォン市場で一気に存在感を高める計画を進めてきた韓国のサムスン電子<005930.KS>は、新型コロナウイルス感染拡大による五輪の1年延期で肩透かしを食らった。

トヨタ株とNTT株、資本提携のニュースでも反応薄

複数の報道によると、トヨタ自動車<7203.T>とNTT<9432.T>は最先端の街づくり「スマートシティ」の構想で連携し、2000億円規模の相互出資を行うという。現時点での株価への反応は限定的となっている。

KDDIが5Gサービスを26日に開始、競争が本格化

KDDI(au)<9433.T>は23日、次世代通信網「5G」サービスを3月26日に開始すると発表した。NTTドコモ<9437.T>やソフトバンク<9434.T>もすでに5Gサービスを発表しており、5Gを巡る競争が本格化する。

KDDIが5Gサービスを26日に開始、競争が本格化

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日経平均続落、1部売買代金は高水準 ソフトバンクGが安い

19日の東京株式市場で日経平均は続落して取引を終えた。欧州中央銀行(ECB)が量的緩和を開始すると発表したことを好感し急反発して始まったが、その後は伸び悩み、マイナス圏に沈んだ。ソフトバンクグループ<9984.T>が大幅下落し、指数を押し下げた。一方、TOPIXは3日続伸。個別では底打ちを確認してしっかりとなる銘柄も多く、月末に向け配当や優待を狙った個人投資家の買いも観測された。東証1部の売買代金は4兆6853億円と今年2番目を記録した。

訂正-ドコモ、5Gサービスを25日に開始 データ無制限キャンペーンも

NTTドコモ<9437.T>は18日、次世代通信網「5G」のサービスを25日に始めると発表した。当面はデータ無制限キャンペーンを用意する。ソフトバンク<9434.T>は27日からの開始をすでに発表しており、5Gを巡る競争が激しくなりそうだ。

ホットストック:NTTドコモは年初来高値、5Gサービスの開始発表を好感

NTTドコモは大幅続伸。一時10%超高となり、年初来高値を更新している。18日に次世代通信網「5G」のサービスを25日に始めると発表したことが好感されている。

ドコモ、5Gサービスを25日に開始 データ無制限キャンペーンも

NTTドコモは18日、次世代通信網「5G」のサービスを25日に始めると発表した。当面はデータ無制限キャンペーンを用意する。ソフトバンクは27日からの開始をすでに発表しており、5Gを巡る競争が激しくなりそうだ。

アングル:楽天の携帯事業、独自アプリが秘める通信料金「破壊力」

楽天<3774.T>は3日、自社エリア内のデータ通信を上限なしとする低価格の携帯電話料金プランを打ち出した。自社エリア外では制限がかかる内容に、プラン次第でユーザーを奪われると警戒していた通信業界からは「肩透かし」との声も聞かれる。一方、独自のアプリを通じた国内通話かけ放題という仕組みは、既存の音声通話サービスに置き換わる潜在力があるとして、通話面から通信料金の「破壊」が起きるとの見方も浮上している。

ソフトバンク、5G商用サービスを27日開始 使用料は月1000円

ソフトバンクは5日、次世代通信網「5G」の商用サービスを3月27日から開始すると発表した。月額使用料は月1000円。5Gサービスの詳細を発表するのは国内で初めて。

ソフトバンク、5G商用サービスを27日開始 使用料は月1000円

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楽天が携帯料金発表、月額2980円 「分かりやすい」プラン提供

楽天<4755.T>は3日、4月8日から本格開始する携帯電話の料金について、大容量データ通信で月額2980円とする単一プランを発表した。自前回線での容量は無制限とする。約300万人を対象に1年は無料となる。

-楽天の新携帯電話プラン、データ無制限で2980円 4月8日から

楽天 は3日、4月から本格開始する携帯電話の料金について、無制限データ通信で月額2980円とするプランを発表した。4月8日から開始する。プラン料金は、約300万人を対象に1年は無料。

ホットストック:携帯大手3社が軟調、楽天が大容量低額プランとの報道で

KDDI、NTTドコモ、ソフトバンクなど携帯大手3社が軟調。4月から携帯電話事業に本格参入する楽天が、大容量のデータ通信で月額料金が2980円のプランを主力にする方針を固めたの報道が材料視されている。日経新聞電子版が2日、報じた。

MWC見本市中止で広がる波紋、地元経済に打撃 独自対応の企業も

スペイン・バルセロナで今月開催される予定だった世界最大級の通信関連見本市「モバイル・ワールド・コングレス(MWC)」は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止が決まった。

新型肺炎、第1四半期のスマホ販売に打撃=中国シャオミCEO

中国のスマートフォンメーカー、小米科技(シャオミ)<1810.HK>の雷軍最高経営責任者(CEO)は13日、最新主力機種「Mi10」シリーズの正式発表イベントで、新型コロナウイルス感染拡大について「第1・四半期のスマホ販売は影響を受けるだろうが、第2・四半期と第3・四半期に販売が回復すると信じている」と語った。

シスコ・FB・スプリントも参加見送り、バルセロナMWC 新型肺炎で

米ネットワーク機器大手シスコシステムズ<CSCO.O>、フェイスブック<FB.O>、携帯電話大手スプリント<S.N>は11日、新型コロナウイルス感染拡大を踏まえ、スペインのバルセロナで24─27日に開催される世界最大級のモバイル機器の展示会「モバイル・ワールド・コングレス(MWC)2020」への参加を見送ると表明した。

バルセロナMWC、ソニーとドコモ参加取りやめ 中国勢は参加

NTTドコモ<9437.T>とソニー<6758.T>は10日、スペインのバルセロナで24─27日に開催される世界最大級のモバイル機器の展示会「モバイル・ワールド・コングレス(MWC)2020」への出展と参加を取りやめると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の動向を踏まえる。

ドコモが6Gのコンセプト、30年ごろ開始目指す 宇宙への拡大も

NTTドコモ<9437.T>は22日、第6代移動通信システム「6G」のコンセプトを発表した。2030年ごろのサービス開始を目指す。第5世代の「5G」の高速・大容量、低遅延、多数接続といった性能を高めるほか、「宇宙」も視野にカバーエリアの拡大なども進める。

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