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株式会社NTTドコモ

9437.T

現在値

2,698.50JPY

変化

-80.00(-2.88%)

出来高

11,041,400

本日のレンジ

2,685.00

 - 

2,780.50

52週レンジ

2,685.00

 - 

3,475.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,778.50
始値
2,759.00
出来高
11,041,400
3か月平均出来高
79.71
高値
2,780.50
安値
2,685.00
52週高値
3,475.00
52週安値
2,685.00
発行済株式数
3,228.63
時価総額
8,712,456.00
予想PER
14.35
配当利回り
4.45

次のエベント

Dividend For 9437.T - 62.5000 JPY

適時開示

その他

Japan PM Suga Instructs Internal Affairs Min Takeda To Consider Lowering Cellphone Charges - Kyodo

DeNA - Notice Regarding Fundraising At Affiliate Mobility Technologies And Capital & Business Alliance With NTT DoCoMo

Bharti Airtel Says Unit Buys Extra 6.3% Stake In Robi Axiata

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株式会社NTTドコモとは

NTTドコモグループは、主に移動通信事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。通信事業は、ロング・ターム・エヴォリューション(LTE)(Xi)サービスとフォーマ(FOMA)サービスを含む携帯電話サービス、光ブロードバンドサービス、衛星電話サービス、国際サービス及び各サービスの端末機器販売等を行う。スマートライフ事業は、動画・音楽・電子書籍等の配信サービス、金融・決済サービス、ショッピングサービス及び生活関連サービス等を行う。その他の事業は、ケータイ補償サービス、システムの開発、販売及び保守受託等を行う。

業種

Communications Services

連絡先

Sanno Park Tower, 2-11-1, Nagata-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-6150

Japan

+81.3.51561111

https://www.nttdocomo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuhiro Yoshizawa

President, Representative Director

Michio Fujiwara

Managing Executive Officer, Director of Business Planning, Director of Finance, Director

Takashi Hiroi

Managing Executive Officer, Director of Finance, Director

Naoki Tani

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of R&D Innovation

Motoyuki Ii

Vice President, Representative Director

統計

2.76 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

4.8K

2019

4.8K

2020

4.7K

2021(E)

4.6K
EPS (JPY)

2018

201.730

2019

187.790

2020

179.920

2021(E)

187.988
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.90
株価純資産倍率(四半期)
1.65
株価キャッシュフロー倍率
7.35
総負債/総資本(四半期)
7.22
長期負債/資本(四半期)
5.80
投資利益率(過去12カ月)
10.18
自己資本利益率(過去12カ月)
8.21

最新ニュース

最新ニュース

焦点:菅政権、「聖域なき」改革へカギ握る調整力 問われる剛腕

菅義偉首相は18日、各府省の副大臣・政務官人事を固め、規制改革を柱とする政権運営が本格的に動き出した。菅氏周辺の政策ブレーンからは「聖域なき構造改革」を掲げた小泉純一郎元首相に近いとの見方もあるが、今後本格的に取り組む行政デジタル化や省庁縦割り排除には既得権益側の抵抗や副作用も予想される。これまでの辣腕ぶりには批判もある中で、調整力と突破力をいかに示すか、腕の振るい方が問われることになる。

日経平均は小反発、連休控え模様眺め 新政権の高支持率は安心材料

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。日本は4連休前ということもあり、取引見送り気分が強かった。為替の落ち着きや菅新政権への高い支持率は安心材料で、下値リスクが小さい一方、積極的に上値を追いかける機運も盛り上がらなかった。

ホットストック:NTTドコモが年初来安値、携帯電話料引き下げ「1割程度では改革にならず」と総務相

携帯電話3社が軟調。NTTドコモは一時3%超下落し、3月13日に付けた年初来安値を更新。KDDIは一時4%超の下落となった。ソフトバンクも安い。

ホットストック:携帯3社がそろって下落、事業環境の悪化懸念で売り止まらず

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクがそろって下落している。NTTドコモは3月13日の年初来安値2700円に接近してきた。菅新政権誕生の可能性が極めて高いことから、菅氏が携帯料金の引き下げを進めるとみられることが改めて売りの手掛かりにされた。事業環境の悪化が避けられないとの見方が支配的で、それを懸念しての売りが止まらない。

日経平均は続伸、後半に買い直す動き活発化

東京株式市場で日経平均は続伸した。乱高下した米国株式市場の地合いを受けて、軟調な始まりとなったものの、後半は相場全体の先高期待から買い直す動きが活発化し、ほぼ高値引けで終了した。

ドコモ口座被害計1800万円、副社長「確認不十分だった」 全額補償へ

NTTドコモが提供する電子決済サービス「ドコモ口座」の預金不正引き出し問題で、丸山誠治代表取締役副社長が10日会見し、被害の全額を補償する方針を示した。副社長は「口座作成に当たって本人確認が不十分だったことが原因」として陳謝。10日正午時点で、66件、約1800万円の被害を確認しているという。

「ドコモ口座」全35行で連携停止、本人確認を徹底=NTTドコモ

NTTドコモ<9437.T>は10日から、電子決済サービス「ドコモ口座」で連携する全35行で新規登録を停止すると発表した。ドコモ口座を利用した銀行口座の不正利用が発生しているため。

ドコモ口座の不正利用、防止措置とるよう金融庁が指示=官房長官

菅義偉官房長官は9日午後の会見で、NTTドコモ<9437.T>の電子決済サービス「ドコモ口座」で、複数の銀行口座の不正利用が発生している問題について、金融庁からドコモを含む金融機関に対し、被害に遭った利用者への対応に万全を期すとともに、不正引き出し防止に必要な措置をとるよう指示していると述べた。

NTTドコモ、地銀など17行との口座連携を一時中断

NTTドコモ<9437.T>は9日午前0時から、地銀など14行の口座とドコモ口座の連携を一部中断したと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は続落、個人投資家を中心に売り

<16:00> 新興株は続落、個人投資家を中心に売り 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は3日続落した。東証1部での軟 調な動きを受け、新興株も連れ安となった。市場では「指数はマイナスとなっているが、きょうの相場は薄 商い。全体的に売られたといいよりは、個人投資家による小口の売りに押されて、軟調となった」(国内証 券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.22%安。ワークマン 、ケイブ 、エブレン など が下落。コーユーレンティア 、メディアリンクス 、ジャパンシステム などは上昇 した。 東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ安値引け 上値の重さ意識

<15:11> 日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ安値引け 上値の重さ意識 日経平均・日足は「小陰線」。ローソク足は下ヒゲがほとんどない「大引け坊主」に近い形状。やや長 い上ヒゲも上値の重さを意識させるとともに、5日移動平均線(2万3229円23銭=7日)がレジスタ ンスとなった。 心理的節目の2万3000円を下回った場合は、25日移動平均線(2万2967円00銭=同)や7 5日移動平均線(2万2535円64銭=同)が次の下値メドとなりそうだが、今週末のメジャーSQを前 に乱高下し、2万2000円前後まで下落する可能性を指摘する声もある。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は100円超安、前場の安値に接近 手控えムード強まる

<14:50> 日経平均は100円超安、前場の安値に接近 手控えムー ド強まる 日経平均は100円超安の2万3100円近辺でもみあい。前場に付けたきょうの安値(2万3086 円89銭=7日)に接近している。個別ではソフトバンクグループ が下げ幅を拡大、日経平均を約 100円押し下げる要因となっている。 市場では「寄与度の高いソフトバンクグループ が大幅安となっているので日経平均はマイナス 圏だが、それ以外は手掛かり材料難であまり大きな動きがない。7日の米国株式市場が休場となるので、全 体的に手控えがムードが強まっている」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円安基調はシクリカル業種の支えに

<13:16> 日経平均はマイナス圏、円安基調はシクリカル業種の支えに 日経平均はマイナス圏でもみあい、2万3100円台前半で推移している。 米国株市場ではグロース&モメンタム株を中心に調整が入っているものの、「世界景気に前向きなシナ リオが崩れたわけではなく、日本株への波及は限定的」(野村証券のクロスアセット・ストラテジスト、高 田将成氏)との見方が出ている。 野村証の高田氏は、日本株の動向について「為替市場における円安基調がシクリカル業種全般のアウト パフォーム要因となっている」と指摘。その上で「想定的にリスクの高い銘柄群がアジア景気...

午前の日経平均は続落、手掛かり材料難 ソフトバンクGが安い

7日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比78円51銭安の2万3126円92銭となり、続落した。前週末の米国株市場で主要3指数がそろって下落したことを受け、朝方は主力株を中心に幅広く売られた。売り一巡後はプラス圏に浮上する場面もあったが、7日の米国株市場が休場ということもあり積極的に買い上げていくほどの材料はなく、再びマイナス圏に沈んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、中期トレンドは上向き

<16:07> 日経平均・日足は「小陰線」、中期トレンドは上向き 日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ実体がない「十字線」に近い形状で、投資家の気迷い心理を表して いる。25日移動平均線(2万2793円94銭=31日)や75日移動平均線(2万2335円22銭= 同)は右肩上がりで、中期トレンドは上向きを示唆する一方、2万3300円台での上値の重さも確認され ており、一段の上昇には追加の買い材料が必要との見方が多い。 <15:51> 新興株市場は3日ぶり反発、マザーズ指数は3%超上昇 新興株市場で、東証マザーズ指数は3日ぶり反発。3.70%高...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日ぶり反発、マザーズ指数は3%超上昇

<15:51> 新興株市場は3日ぶり反発、マザーズ指数は3%超上昇 新興株市場で、東証マザーズ指数は3日ぶり反発。3.70%高で取引を終えた。前週末は高値警戒感 がくすぶる中、安倍晋三首相の辞任の意向のニュースを受けて手じまい売りが加速したが、きょうは落ち着 きを取り戻し、時価総額の高い銘柄を中心に堅調に推移した。メルカリ 、BASE 、アン ジェス などが高く、直近IPOのティアンドエス がストップ高比例配分となった。 日経ジャスダック指数も3日ぶり反発した。ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス が堅調。日本テレホン はストップ...

日経平均は4日ぶり反発、政策継続見通しと商社株買いを好感

東京株式市場で日経平均は4日ぶり反発した。前週末に退陣を表明した安倍晋三首相の後継に関して政策継続の期待が高まってきたことや、米バークシャー・ハザウェイ<BRKa.N>が日本の5大商社の株式を取得したと発表したことなどが支援材料となった。朝方から幅広い業種が買われ、一時上げ幅を450円超に拡大した。その後は伸び悩み、大引けにかけて上げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、自民党総裁に菅官房長官を織り込む動き

<14:11> 日経平均は小動き、自民党総裁に菅官房長官を織り込む動き 日経平均は2万3200円台半ば。後場は小動きが続き、値幅は上下76円程度にと どまっている。 市場からは「菅官房長官を次期の自民党総裁として織り込みに行っている。政策の継 続性への安心感から指数が上昇している一方、携帯大手の株価は値下がりしていることが 証左」(外資系運用会社)との声が出ていた。 共同通信などは30日、菅官房長官が自民党総裁選へ出馬する意向を固めたと報じた が、菅氏は31日午前の会見でコメントを控えた。 <11:40> 前場の日経平均は急反発、政策継続...

前場の日経平均は急反発、政策継続への期待から買い安心感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比446円82銭高の2万3329円47銭となり、急反発。前週末の米国株式市場が上昇したことが好感されたほか、安倍首相の後継に関して政策継続の期待が高まってきたことが買い安心感を誘った。

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、テクニカルで8月25日の戻り高値を意識

<11:10> 高値もみあい、テクニカルで8月25日の戻り高値を意識 日経平均は高値もみあい。テクニカル的には8月25日の高値2万3431円04銭 が意識され、上値に対して徐々に慎重な動きになっているという。市場では「地合いは落 ち着いたものの、時価水準より上値は戻り売りが警戒され、上げ足が鈍っている」(国内 証券)との声が出ていた。 <10:30> 日経平均はしっかり、400円超高 安倍首相の後任候補巡り安心感 日経平均は前営業日比430円ほど高い2万3300円台前半での推移となっている 。市場では「前週末の日経平均は安倍首相辞任のニュース...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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