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GMOインターネット株式会社

9449.T

現在値

2,988.00JPY

変化

-117.00(-3.77%)

出来高

474,800

本日のレンジ

2,975.00

 - 

3,030.00

52週レンジ

2,636.00

 - 

3,760.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,105.00
始値
3,015.00
出来高
474,800
3か月平均出来高
6.60
高値
3,030.00
安値
2,975.00
52週高値
3,760.00
52週安値
2,636.00
発行済株式数
110.28
時価総額
347,427.90
予想PER
22.89
配当利回り
1.52

次のエベント

Q3 2021 GMO Internet Inc Earnings Release

適時開示

その他

GMO Internet to sell 16.7 pct voting power in unit GMO Financial Holdings

GMO payment Gateway announces conversion price of 2023 due euro-yen denominated convertible bonds with warrants

GMO payment Gateway to issue 2023 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

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GMOインターネット株式会社とは

GMOインターネットグループは5つの事業セグメントがある。【事業内容】インターネットインフラ事業はネットビジネスを手掛ける顧客のビジネス基盤となるサービスを提供する事業領域であり、ドメイン事業、クラウド・ホスティング事業、電子商取引(EC)支援事業、セキュリティ事業、決済事業、アクセス事業などを展開する。インターネット広告・メディア事業はネットビジネスを手掛ける顧客の集客支援サービスを提供する事業領域であり、インターネット広告事業、インターネットメディア事業、インターネットリサーチ事業などを展開する。インターネット金融事業は、オンライン証券取引サービス、外国為替証拠金取引サービス等を行う。仮想通貨事業は仮想通貨の交換、マイニング関連事業を行う。インキュベーション事業は、インターネット関連企業を中心に未上場会社への投資を行う。

業種

Computer Services

連絡先

11F

Cerulean Tower, 26-1, Sakuragaoka-cho

SHIBUYA-KU, TKY

150-8512

Japan

+81.3.54562555

https://www.gmo.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masatoshi Kumagai

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Masashi Yasuda

Group CFO, Vice President, Director

Noriko Inagaki

Director of Group Finance, Director

Ichiro Chujo

President and Vice President of Subsidiaries, Director

Makoto Hashiguchi

Chairman & President of Subsidiaries, Director

統計

2.00 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.2K

2019

0.2K

2020

0.2K

2021(E)

0.2K
EPS (JPY)

2018

-179.920

2019

73.160

2020

93.000

2021(E)

135.671
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.64
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.55
株価純資産倍率(四半期)
4.84
株価キャッシュフロー倍率
10.32
総負債/総資本(四半期)
301.73
長期負債/資本(四半期)
97.63
投資利益率(過去12カ月)
21.64
自己資本利益率(過去12カ月)
2.40

最新ニュース

最新ニュース

再送-〔情報BOX〕主な企業のワクチン接種の取組状況

企業が新型コロナウイルスワクチンを従業員に接種する「職域接種」の受付が8日、始まった。政府は「最低1000人に2回、計2000回程度の接種を行うことを基本」として人数や期間の計画を提出するよう求めているが、大規模接種はほぼすべての企業にとって未経験の事態。開始まで2週間を切り、各社で「手探りの突貫工事」(製造業の総務担当者)が行われている。

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STORY_NUMBER: L3N2NM22L STORY_DATE: 04/06/2021 STORY_TIME: 0743 GMT

ホットストック:暗号資産関連は反発、24日のビットコイン急反発で買い戻し

暗号資産関連株は反発。マネックスグループは5%超高での推移となっているほか、gumi、モバイルファクトリー、GMOインターネットもしっかり。暗号資産(仮想通貨)のビットコインが24日の取引で10%超上昇し、中国当局の規制強化を受けて売り込まれた週末の下落分を回復したことが好感されている。

ホットストック:GMOFHDが3%超高、ワイジェイFXの完全子会社化を好感

GMOフィナンシャルホールディングスは反発し3%超高。一時5.75%高まで買われた。外為証拠金(FX)取引業者のワイジェイFX(東京・千代田)の全株式を289億円で取得し、完全子会社化すると親会社のGMOインターネットが発表したことが材料視されている。

GMOフィナンシャルHD、ワイジェイFXを完全子会社化 289億円

GMOインターネットは25日、連結子会社のGMOフィナンシャルホールディングスが、外為証拠金(FX)取引業者のワイジェイFX(東京・千代田)の全株式を289億円で取得し、完全子会社化すると発表した。ワイジェイFXはZホールディングス子会社のヤフーの傘下にある。

GMOフィナンシャルHD、ワイジェイFXを完全子会社化 289億円

GMOインターネットは25日、連結子会社のGMOフィナンシャルホールディングスが、外為証拠金(FX)取引業者のワイジェイFX(東京・千代田)の全株式を289億円で取得し、完全子会社化すると発表した。ワイジェイFXはZホールディングス子会社のヤフーの傘下にある。

ホットストック:暗号資産関連が下落、不安定な相場動向を嫌気

gumiやGMOインターネット、モバイルファクトリー、マネックスグループなど、暗号資産関連株が下落。米中が規制強化に動く中で暗号資産の値動きが不安定となっており、関連銘柄も嫌気する動きとなっている。

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ツツミ 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.04%にあたる65万株 、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月15日から202 2年2月14日。 ・エコス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.83%にあたる20万株 、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月15日から2022 年2月14日。 ・太陽工機 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.35%にあたる20万 株、取得総額2億4000万円を上限とする...

ホットストック:ビットコイン関連銘柄が上昇、過去最高値更新で

ビットコイン関連銘柄が上昇。米国時間の8日、米電気自動車(EV)メーカー大手テスラが、暗号資産(仮想通貨)のビットコインに約15億ドル投資したと明らかにしたことで、ビットコインが一時16%急騰し、過去最高値の4万4080ドルを付けたことが好感されている。ビットコインはアジア時間の取引でも上げ幅を拡大している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、高値引けで「陽の大引け坊主」

<16:18> 日経平均・日足は「大陽線」、高値引けで「陽の大引け坊主」 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「大陽線」。日経平均は連日の昨年来高値(2万7624円73 銭=7日)を更新、約30年ぶりに2万8000円の大台を回復した。2万8000円を更新した後も勢い は止まらず、高値引けとなり、形状は上昇期待感を示す「陽の大引け坊主」。来週以降も底堅い展開が期待 できる。 <15:55> 新興株市場はしっかり、ジャスダック7日続伸 マザーズはナスダック高を好感 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は7日続伸、東証マザーズ指数は反発した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ジャスダック7日続伸 マザーズはナスダック高を好感

<15:55> 新興株市場はしっかり、ジャスダック7日続伸 マザーズはナスダック高を好感 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場からは 「直近IPO銘柄などの一部では利益確定売りの動きもみられたが、総じてしっかり。マザーズ市場にはグ ロース系の銘柄が多いため、ナスダックが上昇すると連れ高となりやすい。ニューマネーの流入は新興株市 場でもみられる」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.47%高。個別では、ウエストホールディングス 、フ ェローテックホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、550円超高 買いが買いを呼ぶ展開

<14:29> 日経平均は上値追い、550円超高 買いが買いを呼ぶ展開 日経平均は上値を追い、前営業日比550円超高の2万8000円台半ばでの推移となっている。時間 外取引での米株先物に加え、香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株もしっかり。世界的な株高の 展開となっている。 市場では「株以外にも原油、ビットコインも上昇するなど、買いが買いを呼ぶ強気の相場。2021年 第1週目に日経平均が2万8000円を回復するのは誰も想定していなかったのではないか。来週あたりは 利益確定売りが強まる可能性がある」(国内証券)との声が出ていた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上値追い、2万8000円を回復 米株先物堅調が支え

<13:05> 日経平均は後場上値追い、2万8000円を回復 米株先物堅調が支え 後場に入り、日経平均は上値追い、前営業日比560円ほど高い2万8000円台半ばで推移している 。値上がり銘柄数は7割を超え、幅広い業種で買いが先行している。市場からは「買いが買いを呼んでいる ような状況だ。米株先物が堅調に推移していること受け、指数寄与度の高い銘柄がさらに上昇し、日経平均 全体を押し上げているようだ」(国内証券)とのが聞かれた。 ただ、急ピッチで上昇しただけに「この後は2万8000円を挟んで、高値圏でもみあいとなるのでは ないか」(同)との...

午前の日経平均は続伸、バブル後高値更新 2万8000円回復を意識

午前の東京株式市場で、日経平均は続伸した。前営業日比475円37銭高の2万7965円50銭で午前の取引を終了した。前日の米国株市場では主要3指数がそろって上昇。米株高の流れを引き継ぎ日経平均は朝方から堅調に推移した。寄り付き後にはバブル崩壊後高値を更新し、1990年8月以来の高水準となった。一時490円高となるなど上昇の勢いは止まらず、2万8000円回復を意識した値動きとなった。

ホットストック:ビットコイン関連銘柄が堅調、初の4万ドル台を材料視

ビットコイン関連銘柄が堅調。GMOインターネット、マネックスグループがそれぞれ続伸し、昨年来高値を更新。GMOグローバルサイン・ホールディングスは反発し、4%高で推移しており、いずれの銘柄も東証1部の値上がり率上位に入っている。

30日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

30日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・桜井製作所 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.7%に当たる10 万株、取得総額5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は10月5日か ら2021年10月4日。  <自社株取得枠の変更> ・東京テアトル 、3月19日に開始した自社株買いを中止。自己保有株を除 く発行済み株式総数の3.25%に当たる25万株、取得総額2億5000万円を上限と するもので、2021年3月18日まで実施する予定だった。 この自社株取得によって9月30日...

FXプライムbyGMOに業務改善命令=関東財務局

関東財務局は19日、外国為替証拠金取引のウェブサイト等の広告で著しく事実と異なる記事を掲載したとして、FXプライムbyGMOに業務改善命令を出した。

ホットストック:GMOは買い気配、1─6月期営業益49.9%増を好感

GMOインターネットは買い気配。11日発表した2020年1─6月期の連結業績で、営業利益が前年同期比49.9%増の164億円と好調だったことが好感されている。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けたオフラインからオンラインへの流れの加速、自粛要請による巣ごもり消費の拡大、テレワーク需要の増加などがあったことから、インターネットインフラ事業が好調に推移した。CFD(差金決済取引)が活況に推移したインターネット金融事業も好調だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線を下抜け

<16:40> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線を下抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。終値は25日移動平均線(2万2221円27銭=2 5日)を上回ったものの、前日まで下値支持線として機能していた5日移動平均線(2万2451円84銭 =同)を下抜けた。75日移動平均線(2万0195円59銭=同)や200日移動平均線(2万1831 円66銭=同)は上向きを維持しているが、市場では「200日線の下抜けが視野に入ってきた。相場は全 体的に薄商いとなっていることもあり、夏枯れ相場が例年より早めに到来している可能性がある...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、フィーチャは2日目も値付かず

<16:10> 新興株市場は軟調、フィーチャは2日目も値付かず 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市場では「日経平均の下 落に伴い連れ安となったが、値動きのいいIPO銘柄はきょうも人気。IPOで一攫千金を狙った個人投資 家が物色している」(国内証券)との声が出ていた。 マザーズ指数は0.43%安で取引を終了。オンコリスバイオファーマ 、AI inside 、ITbookホールディングス は下落。アンジェス 、そーせいグループ<4565. T>、前日新規上場したロコガイド などは買われた。 きょうは上場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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