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GMOインターネットグループ株式会社

9449.T

現在値

2,592.00JPY

変化

47.00(+1.85%)

出来高

83,000

本日のレンジ

2,567.00

 - 

2,608.00

52週レンジ

2,105.00

 - 

3,265.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,545.00
始値
2,567.00
出来高
83,000
3か月平均出来高
7.64
高値
2,608.00
安値
2,567.00
52週高値
3,265.00
52週安値
2,105.00
発行済株式数
106.72
時価総額
287,720.80
予想PER
15.32
配当利回り
2.73

次のエベント

Q3 2022 GMO Internet Inc Earnings Release

適時開示

その他

GMO Internet to sell 16.7 pct voting power in unit GMO Financial Holdings

GMO payment Gateway announces conversion price of 2023 due euro-yen denominated convertible bonds with warrants

GMO payment Gateway to issue 2023 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

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GMOインターネットグループ株式会社とは

GMOインターネットグループ(旧名:GMOインターネット株式会社)はインターネットインフラ事業、インターネット広告・メディア事業、インターネット金融事業、暗号資産事業及びインキュベーション事業を行う。【事業内容】5つのセグメントを通じて事業を展開する。インターネットインフラ事業はネットビジネスを手掛ける顧客のビジネス基盤となるサービスを提供する事業領域であり、ドメイン事業、クラウド・ホスティング事業、電子商取引(EC)支援事業、セキュリティ事業、決済事業、アクセス事業などを展開する。インターネット広告・メディア事業はネットビジネスを手掛ける顧客の集客支援サービスを提供する事業領域であり、インターネット広告事業、インターネットメディア事業、インターネットリサーチ事業などを展開する。インターネット金融事業は、オンライン証券取引サービス、外国為替証拠金取引サービス等の金融商品取引サービスを提供する。暗号資産事業は、暗号資産の交換、マイニングに関わる事業を行う。インキュベーション事業は、インターネット関連企業を中心に未上場会社への投資を行う。その他、モバイルエンターテイメント事業も行う。

業種

Business Services

連絡先

11F

Cerulean Tower, 26-1, Sakuragaoka-cho

SHIBUYA-KU, TKY

150-8512

Japan

+81.3.54562555

https://www.gmo.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masatoshi Kumagai

Group Chairman of the Board, Executive President, Chief Executive Officer, Group Representative, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Masashi Yasuda

Group Chief Financial Officer, Group Executive Vice President, Director

Noriko Inagaki

Group Executive Officer, Director of Group Finance

Hiroyuki Nishiyama

Group Chief Operating Officer, Group Executive Vice President, Director

Issei Ainoura

Group Executive Vice President, President of Subsidiary, Director

統計

2.50 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.2K

2020

0.2K

2021

0.2K

2022(E)

0.2K
EPS (JPY)

2019

73.160

2020

93.000

2021

159.690

2022(E)

141.312
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.21
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.17
株価純資産倍率(四半期)
3.51
株価キャッシュフロー倍率
4.50
総負債/総資本(四半期)
395.75
長期負債/資本(四半期)
154.78
投資利益率(過去12カ月)
28.48
自己資本利益率(過去12カ月)
4.06

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、ほぼ十字線で様子見

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、ほぼ十字線で様子見 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7875円91 銭。日足・一目均衡表の転換線(2万7964円23銭=15日)で上値を抑えられた。 ローソク足はほぼ十字線の形状で、様子見姿勢の強さが示唆された。目先のサポートとし ては、心理的節目2万7500円や75日移動平均線(2万7515円68銭=同)が見 込まれる。 <15:08> 新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合は0.93%高の751.08ポイントと、反発した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ

<15:08> 新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合は0.93%高の751.08ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.93%高の955.02ポイント。決算を手掛 かりにした値動きが目立った。 ビジョナルやINTLOOP、ANYCOLORはストッ プ高水準で取引を終えた。一方、ワンダープラネットが大幅安。イメージ・マジ ック、デリバリーコンサルティングは軟調だった。 <13:30> 日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを 警戒 日経平均は、午後に入って引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを警戒

<13:30> 日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを 警戒 日経平均は、午後に入って引き続き伸び悩んでいる。足元では約60円高の2万78 00円台後半で、前引け時点より、やや上げ幅を縮めている。 来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に見送りムードとなる中、政府・日銀 のレートチェックによる円高への警戒感がくすぶり「自動車や電機など輸出関連株は手掛 けにくさが意識されている」(国内証券)との声が聞かれる。 一方、空運や陸運、旅行関連が引き続き堅調。きょうから18日まで「東京ゲームシ ョウ2022」が開催され、...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 上値には慎重

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比127円58銭高の2万7946円20銭と、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことを好感したが、引き続き米利上げに対する警戒感が強く、上値に慎重な様子がうかがえる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高歩調、引き続き上値に対して慎重な様子

<11:05> 日経平均はじり高歩調、引き続き上値に対して慎重な様子 日経平均はじり高歩調となっている。2万7900円台に乗せてきた。とりわけ目新 しい材料がない中、前日の反動も手伝って堅調に推移している。 ただ、前日の下げ幅を考慮すると、反発力が乏しい。市場では「米金融引き締めが警 戒されており、引き続き上値に対して慎重な様子だ。米連邦公開市場委員会(FOMC) を通過するまで一進一退となるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は小幅高でもみ合い、反発力が鈍く薄商いの状態続く 日経平均は小幅高の水準でもみ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみ合い、反発力が鈍く薄商いの状態続く

<10:05> 日経平均は小幅高でもみ合い、反発力が鈍く薄商いの状態続く 日経平均は小幅高の水準でもみ合い。大きく下げた後の反動もあって、買い優勢で始 まったものの、米金融引き締めに対する警戒感は依然として強いため、全体的に反発力は 鈍い。薄商いの状態が続いている。 市場では「大きな材料が出ない限り、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)まで は閑散相場が続くのではないか」(国内証券)との声が聞かれる。 一方、時間外取引で米株先物は主要3指数とも堅調に推移。これも株価を下支えする 要因になっているという。 <09:05> 日経平均は反発...

寄り付きの日経平均は反発、米株堅調を好感 投資家は慎重姿勢か

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比55円34銭高の2万7873円96銭と、反発してスタート。前日の米国株式市場が堅調だったことを好感した。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)までは不安定な状態が続くとみられることから、投資家の慎重な姿勢が見受けられ、全体的に反発力は弱い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アルヒは買い優勢 HEROZは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、アルヒは買い優勢 HEROZは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 アルヒ 29% 1,317 1,317 1,317 1,017 2 S FOODS 17% 3,415 3,415 3,415 2,913 3 ダブル・スコープ 10% 3,198 3,195 3,200 2,912 4 ラクスル 9% 2,500 2,499 2,500 2,288 5 タナベ経営 8%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず

<15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万8930円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8967円19銭=19日)を終値で下回ったが、下方乖離を深めてお らず底堅さもある。2万9000円台の定着に手間取る一方、過熱感を示すRSI(相対 力指数)などはやや落ち着きつつあり、上値指向の継続に期待をつなぐ。年初来高値(1 月5日、2万9388円16銭)を捉えて上昇に弾みをつけられるかが目先の焦点。 <15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し

<15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.9%安の748.34ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比0.9%安の951.69ポイントだった。 朝方に高かったが、徐々に利益確定売りが重しとなった。市場では「週末でもあり上 昇一服となったが、下げは深まっておらず、基調に大きな変化はないだろう」(国内証券 )との声が聞かれた。 ビジョナルやフリー、CYBERDYNEが大幅安となっ た一方、そーせいグループが大幅高だったほか、ライフネット生命保険 は年初来高値を更新。アクリート...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる

<13:10> 日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる 日経平均はもみ合い。後場に入ってから再び前日比マイナス圏に沈んだものの、大き く下げる気配は感じられず、方向感なく小動きとなっている。週末の後場で参加者も少な く、徐々に模様眺め気分が広がってきた。 市場では「実需の注文が売り買いともに入らない。中長期の投資家は、来週のジャク ソンホールのパウエル議長公演を材料として消化するまで動かないのではないか」(東海 東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 見送りムードで伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円80銭高の2万8967円94銭と、反発した。前日の米株上昇が好感され、堅調な地合いとなったものの、週末とあって見送りムードが強く、伸び悩む展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に

<10:55> 日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に 日経平均は伸び悩む展開。前日比で一時マイナス圏まで値を消した。その後は再び持 ち直したものの、方向感が定まっていない。週末とあって様子見気分が加わり、商いも細 っている。 市場では「現時点では値上がり銘柄数の方が多いが、これまで上昇をリードしてきた ファーストリテイリングなど指数寄与度が大きい銘柄が軟調で、全体的に動きが 重くなってきた。週末で利益確定売りも出やすい」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も

<10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約30円高の2万8900円台後半で推移し ている。寄り付き後、一時200円超まで上昇したが、騰勢は続かなかった。市場では「 来週には米国でジャクソンホール会議を控えており、いったん利益を確定する動きが広が っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 米国のインフレのピークアウト感が足元の株価上昇を支えてきたが、「原油価格など 資源価格は高水準での推移が続き、先々の物価動向に対する警戒感はまだ払拭されていな い」(別の国内証券...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比153円57銭高の2万9095円71銭と、反発してスタートした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、SGホールディングスは買い優勢 GMOは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、SGホールディングスは買い優勢 GMOは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 SG HLDG 14% 2,68 2,68 2,68 2,34 0 0 0 6 2 アイスタイル 10% 621 620 621 564 3 三和HLDG 6% 1,50 1,49 1,50 1,41 0 9 0 1 4 パーソルHLDG 6% 3,07 3,07 3,08 2,90 8 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、5日平均線がサポート

<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、5日平均線がサポート 日経平均・日足は短い上ヒゲと長めの上ヒゲを伴う「短陰線」。実体部分がほとんど ないことから「上十字」に準じる足と言って良さそうだ。前日までの急速な上昇に対して 警戒感を強める動きとなったが、同時に下方硬直性を示しており、底堅い地合いが続いて いると感じさせている。 その一つとなったのが、終値が上向きの5日移動平均線(2万8890円52銭=1 8日)にサポートされたことで、同線を大きく割り込まない限りは過熱感を伴いながらも 上値指向が強い動きになりそうだ。 <15:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶりに反落、米株安受け利益確定売り

<15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに反落、米株安受け利益確定売り 新興株式市場では、マザーズ総合が0.89%安の7.92ポイントと5日ぶりに反 落した。東証グロース市場指数は前営業日比0.89%安の960.30ポイントで取引 を終えた。市場では「ひと息入れたかったところに、前日の米株安が良いきっかけとなっ たようで、先駆株中心に利益確定売りが活発化した」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ポートが軟調に推移したほか、プレイド、窪田製薬ホー ルディングスなどが反落。ジーエヌアイグループ、フリーもさ えない。半面、ラストワンマイル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、後場の振れ幅は上下31円22銭

<14:15> 日経平均は安値もみ合い、後場の振れ幅は上下31円22銭 日経平均は安値もみ合い。完全に見送りムードに支配され、2万8900円台で小動 きとなっている。後場に入ってから午後2時15分までの上下の振れ幅は、わずか31円 22銭にとどまっている。 市場では「来週のジャクソンホールにおけるパウエル議長の講演が気になるとの声が 多く、そこまでは模様眺めになるのではないか」(国内証券)との指摘もあった。 <13:02> 日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい 後場に入り、日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比260円安の2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい

<13:02> 日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい 後場に入り、日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比260円安の2万8 900円台半ばで推移している。前場に引き続き、値がさのグロース(成長)株の下落が 目立つが、新規材料に乏しく明確な方向感はみられていない。 目先は9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)が注目される。ただ、「FOMCま では材料難で、それまで日経平均は2万7500円―2万9500円のレンジでもみ合う 値動きになるとみている」(国内証券)との指摘が聞かれた。 <11:47> 前場の日経平均は反落、利益確定売...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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