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中部電力株式会社

9502.T

現在値

1,366.00JPY

変化

-4.00(-0.29%)

出来高

2,552,900

本日のレンジ

1,348.00

 - 

1,381.00

52週レンジ

1,112.00

 - 

1,447.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,370.00
始値
1,360.00
出来高
2,552,900
3か月平均出来高
48.28
高値
1,381.00
安値
1,348.00
52週高値
1,447.00
52週安値
1,112.00
発行済株式数
756.14
時価総額
1,046,040.00
予想PER
57.00
配当利回り
3.62

次のエベント

Dividend For 9502.T - 25.0000 JPY

適時開示

その他

Chubu Electric Says JERA to continue buying thermal coal and LNG from Russia in year ending March 31 2023

Japan Fair Trade Commission Raids Chubu Electric, Kansai Electric, Chugoku Electric For Suspected Anti-Trust Operations - Jiji

Mitsubishi Corp, Chubu Electric Say Completed 4.1 Billion Euro Acqusition Of Dutch Power Firm Eneco On March 24

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中部電力株式会社とは

中部電力グループは、電気事業及びガスやオンサイトエネルギー等を供給するエネルギー事業をコア領域とし、関連する設備の拡充や保全のための建設、資機材供給のための製造等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。販売事業セグメントは、ガス・パワーを中心とした総合エネルギーサービスの展開を行う。電力ネットワーク事業セグメントは、電力ネットワークサービスの提供を行う。JERA事業セグメントは、燃料上流・調達から発電、電力・ガスの卸販売を行う。また、液化天然ガスの販売、エネルギー設備の設計・運転・メンテナンス等の総合エネルギー事業、屋内線・配電線工事及び電気通信工事、広告、リース及び損害保険代理事業、電気計器の製造・整備・修理・検定、配電に関する支障樹木の伐採関連業務・用地業務、不動産の賃貸・管理、自動車のリース・整備・修理、火力・原子力発電所の保修工事、送電線・変電所等の工事、発電関連設備の運転・保守・管理、液化天然ガスの受入・貯蔵・気化及び送り出しに関する業務、情報処理サービス、ソフトウェアの開発・保守、プラント配管工事及び空調・衛生設備工事、電気通信サービス及び電気通信機器の賃貸等サービス、ドイツ海底送電事業への投資事業等も行う。

業種

Electric Utilities

連絡先

1, Higashishin-cho,

Higashi-ku

NAGOYA-SHI, ACH

461-8680

Japan

+81.52.9518211

http://www.chuden.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Satoru Katsuno

Chairman of the Board, Representative Director

Kingo Hayashi

President, Executive President, Representative Director

Hitoshi Mizutani

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Director of Business Administration, Chief Senior Kaizen Officer, Chief Compliance Officer, Representative Director

Hisanori Ito

Executive Vice President, Chief Information Officer, Chief Director of Business Strategy, Director

Hiromu Masuda

Executive Vice President, Manager of Hamaoka Nuclear Power General Business Center

統計

3.00 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.1K

2021

2.9K

2022

2.7K

2023(E)

3.4K
EPS (JPY)

2020

216.106

2021

194.650

2022

-56.900

2023(E)

-56.675
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.49
株価キャッシュフロー倍率
8.00
総負債/総資本(四半期)
136.37
長期負債/資本(四半期)
107.19
投資利益率(過去12カ月)
-1.07
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.85

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日経平均は3日続伸、グロース株が上昇けん引 利益確定売りも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比327円36銭高の2万8542円11銭と、3日続伸して取引を終えた。前週末の米株高を好感し、物色が広がった。グロース(成長)株の上昇が目立ち、値がさ株の上げが指数押し上昇に寄与した。急ピッチな上昇への警戒感もあり、利益確定売りが上値を抑えた。

JERA、サハリン2新会社からLNG調達継続 九州電力も検討

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ホットストック:東京電力が上昇、経産省が原発再稼働目指す方針との報道を材料視

東京電力ホールディングスが商いを伴って上昇している。経済産業省が国内原発の再稼働を目指す方針を示すとの報道を材料視した。このほか、中部電力、関西電力、東北電力など他の電力株も高い。

JERA、ベトナムの再エネ大手に35.1%出資 約150億円

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コラム:猛暑と物価高の夏、日本経済は乱気流に突入

6月中に猛暑が到来して「特需」の発生に湧き立ってもいいはずだが、30日の日経平均は一時、前日比400円安となり日本経済の先行きに懸念が示されている。猛暑が行き過ぎて人出が控えられる懸念が出てきたほか、電力不足で製造業の操業を下押しするリスクも浮上。加えて国内の消費者物価(CPI)は年末に向けて上昇幅を拡大しそうで個人消費の抑制につながる公算大と言える。日本経済は乱気流に突入しそうな様相だ。

勿来火力発電所、夕方前に一部復旧見込み 安定供給に必要な電力は確保

常磐共同火力によると、福島県いわき市の勿来火力発電所9号機が停止している。30日午前3時ごろに機器のトラブルが発生した。経産省は、夕方前には一部復旧する見込みとしている。

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気温上昇が見込まれる今後1週間、電力は安定供給水準を確保=経産省

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中部電力、OMC社株を20%強取得へ インドに進出

中部電力は31日、インドで分散型電源・グリッド事業を展開するOMC社が発行する新株を引き受け、数十億円で20%強の株式を取得すると発表した。インドに事業基盤を持つのは初めて。

愛知の大規模漏水、企業活動に影響 一部の発電所稼働停止

愛知県内の取水施設で起きた大規模な漏水は、一部の発電所の稼働が停止するなど影響が広がっている。操業を続ける企業も、貯蔵水や井戸水を活用するなど綱渡りの状況だ。

JERA、最大出力でも5日間の発電可能 今朝受水を停止

東京電力ホールディングスと中部電力が折半出資するJERA(東京都中央区)は18日、愛知県豊田市の取水施設で起きた大規模な漏水の影響で同日朝に工業用水の受水を停止した、と発表した。

愛知の工業用水、午前9時前に停止へ トヨタなどに影響も=日経

日本経済新聞など国内メディアは、愛知県が18日、豊田市や岡崎市の工場などに供給している工業用水について、取水施設での漏水で午前5時前から取水できなくなったと明らかにしたと報じた。午前9時ごろには、豊田市や岡崎市の一部を含む9市3町にある自動車工場など131事業所への給水が止まる見通しという。

JERA、CO2排出量を35年度までに13年度比60%削減

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BRIEF-JERA社長:ロシアからのLNG調達は10%以下、量としては代替調達可能

JERA(東京都中央区)の小野田聡社長らは12日の会見で以下のように述べた。 * JERA社長:ロシアからのLNG調達は10%以下、量としては代替調達可能 * JERA社長:ロシアからLNGのスポット調達はしていない * JERA幹部:ロシア産石炭はターム契約で購入、切れた後は再契約しない方針 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

JERA、休止火力発電所の再稼働を含む需給対策について検討中

JERA(東京都中央区)は12日、電力需要に対応し、休止している火力発電所の再稼働を含むさまざまな需給対策について検討していると発表した。すでに袖ケ浦火力1号機の長期計画停止を解除し、4月17日に運転準備を完了したという。

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