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関西電力株式会社

9503.T

現在値

1,355.00JPY

変化

24.00(+1.80%)

出来高

3,862,100

本日のレンジ

1,345.00

 - 

1,375.00

52週レンジ

1,013.00

 - 

1,387.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,331.00
始値
1,351.00
出来高
3,862,100
3か月平均出来高
61.00
高値
1,375.00
安値
1,345.00
52週高値
1,387.00
52週安値
1,013.00
発行済株式数
892.48
時価総額
1,289,819.00
予想PER
188.86
配当利回り
3.64

次のエベント

Q1 2023 Kansai Electric Power Co Inc Earnings Release

適時開示

その他

Kansai Electric Power Co Inc To Issue Up To 400 Billion Yen In Hybrid Bonds

Kansai Electric Power Approached Sadayuki Sakakibara As Candidate For Chairman - Nikkei

Kansai Electric Chairman And President To Hold News Conference At 0600 GMT Regarding Management Changes And Third-Party Panel

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関西電力株式会社とは

関西電力グループは、主に総合エネルギー・送配電事業、情報通信事業及び不動産事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。電気事業は、主に電力の供給を行う。ガス・その他エネルギー事業は、電気以外のガス、ユーティリティサービス等のエネルギー・ソリューションの提供を行う。情報通信事業は、総合的な情報通信サービスを提供する。また、不動産関連サービスや生活関連サービスを提供する不動産・暮らし事業も行う。

業種

Electric Utilities

連絡先

3-6-16, Nakanoshima, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8270

Japan

+81.6.64418821

https://www.kepco.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Sadayuki Sakakibara

Independent Chairman of the Board

Koji Inada

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Nozomi Mori

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Takao Matsumura

Vice President, Representative Executive Officer, Chief Director of Regional Energy

Nobuhiro Nishizawa

Managing Executive Officer, Director

統計

2.14 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.2K

2021

3.1K

2022

2.9K

2023(E)

3.2K
EPS (JPY)

2020

145.550

2021

122.020

2022

96.139

2023(E)

7.275
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.29
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.45
株価純資産倍率(四半期)
0.74
株価キャッシュフロー倍率
3.35
総負債/総資本(四半期)
292.49
長期負債/資本(四半期)
235.16
投資利益率(過去12カ月)
1.38
自己資本利益率(過去12カ月)
1.07

最新ニュース

最新ニュース

気温上昇が見込まれる今後1週間、電力は安定供給水準を確保=経産省

経済産業省は24日、平年よりも高い気温が予想される今後1週間(25日―7月1日)の電力は、安定供給に必要な水準を確保できていると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線下回る パラボリックも陰転

<16:00> 日経平均・日足は「大陰線」、25 日線下回る パラボリックも陰転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。終値は2万6987円 44銭。25日移動平均線(2万7042円64銭=13日)を約3週間ぶりに下回った ほか、パラボリックも陰転しており、再び下落局面を示唆している。目先は75日移動平 均線(2万6856円78銭=同)がサポートとして意識される。 <15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ

<15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安 、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと 大幅に続落した。米国株式市場の急落を受けた世界的なリスクオフムードの動きが新興株 市場にも波及した。   個別では、メルカリ、ビジョナル、フリー、ウェルスナビ が大幅安となった。窪田製薬ホールディングス、フリークアウトホール ディングスは上昇した。 <14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも

<14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22銭を付け、日中 安値を更新した。円債市場で新発10年国債利回り(長期金利)が0.255%と201 6年1月6日以来、約6年半ぶりの高水準をつけたことで、値がさグロース株を売る動き が加速した。 ただ、日銀は追加の国債買い入れオペ(14日オファー)を通告しており、市場から は「パニック的な売りが一時的に発生したが、落ち着くとみている」(国内証券)との声 が出ている。 <13:05> 後場の日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的

<13:05> 後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的 後場の日経平均は安値圏でもみあい。足元は前営業日比750円超安の2万7050 円近辺を推移している。前場のTOPIXが2%超安となったことで、後場は日銀のET F(上場投資信託)の買いが相場を支えるとの思惑の声も聞かれるが、現時点での株価の 動きは限定的だ。 アジア株も大幅に下落しており、市場では「世界的にリスクオフムードが強まってい る。日銀の買い期待だけでは支えきれない」(国内証券)との指摘が出ている。後場も引 き続き時間外取引での米株先物やアジア株の動きをみながらの...

午前の日経平均は大幅続落、強い米CPI嫌気して売り優勢に

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比735円43銭安の2万7088円86銭と、大幅続落。想定以上に米消費者物価指数(CPI、季節調整済み)が強かったことで米金融引き締め懸念が強まり、嫌気される形で幅広く売られている。一時は前週末比で800円を超す下落となり、2万7000円割れ水準まで下落した。

ホットストック:関西電力が逆行高、原発再稼働の前倒しを材料視

関西電力が逆行高となっている。東証プライム市場の8割超が値下がりする中、足元の株価は3%超高の1270円近辺。

関電、美浜発電所3号機の稼働再開を8月12日に2カ月前倒し

関西電力は10日、美浜原子力発電所3号機(福井県美浜町)の運用開始時期を従来予定してた10月20日から8月12日へ前倒しすると発表した。これに伴い、テロ対策のための特定重大事故等対処施設(特重施設)の運用開始時期も、従来の9月頃から7月下旬に前倒しする。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、目先的に底打ち感 5日線を上回る

<15:55> 日経平均・日足は「大陽線」、目先的に底打ち感 5日線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2万6847円 90銭。前日に長い下ヒゲが特徴の「たくり線」を引いて下方硬直性を感じさせたのに続 き、上値追いを鮮明にする動きとなったことで目先底打ち感が台頭している。 終値が5日移動平均線(2万6726円14銭=28日)を上回ったことも好材料。 きょうの段階では自律反発の印象が強いものの、同線が上向きに転じる、あるいはこのま ま25日移動平均線(2万7242円46銭=同)を上抜けば、本格反騰の期待...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、IPOは高値発進後に乱高下

<15:10> 新興株はマザーズ総合が続落、IPOは高値発進後に乱高下 新興株式市場は、マザーズ総合が続落した。「大型連休を前にして積極的に買う投資 家が少なく、見送りムードが強い」(国内証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したクリアルは公開価格を72.04%上回 る1600円で、ペットゴーは公開価格の2.35倍となる1295円でそれぞ れ初値を付け、いずれも寄り付いた後は乱高下した。 マザーズ総合は前営業日比0.68%安。セルソースがストップ安となった ほか、メルカリ、JTOWERなどがさえない。一方、前日に新規上場 したモイ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、大型連休を前に買い戻し活発化

<14:20> 日経平均は上げ幅拡大、大型連休を前に買い戻し活発化 日経平均は上げ幅を拡大。前日比で400円高前後の水準で推移している。市場では 日銀政策決定後の円安が好感された格好となったが、買い戻しが中心という。 市場では「円安で上がったというより、今週は売りから入った投資家が多いため、大 型連休を前に買い戻しが活発化したようだ。連休明け後の上昇を読む関係者も多い」(国 内証券)との声が聞かれた。 <12:38> 後場の日経平均250円超高、円安追い風 日銀は現状維持決定 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大し、前営業日比250円超高の...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均250円超高、円安追い風 日銀は現状維持決定

<12:38> 後場の日経平均250円超高、円安追 い風 日銀は現状維持決定 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大し、前営業日比250円超高の2万6600円台 半ばで推移している。為替の円安を追い風に上値を追う展開となっている。 日銀は金融政策決定会合で政策の現状維持を決定。外為市場ではドル/円が一時12 9.88円まで円安に振れる場面があった。 日銀は、現行の長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)付き量的・質的金融 緩和政策の継続を賛成多数で決めた。連続指し値オペの運用を明確化し、明らかに応札が 見込まれない場合を除き、10年物国債金利...

前場の日経平均は反発、米先物や好決算銘柄が下支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比162円19銭高の2万6548円82銭と反発した。前日の米国株式市場はまちまちとなったが、時間外取引での米ナスダック先物の底堅い値動きや企業決算を材料視した個別物色が指数を下支えした。国内では明日から大型連休に入るため、上値追いには消極的だった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、外部環境に落ち着きの兆し

(余分な文字を削りました) [東京 28日 ロイター] - <11:15> 日経平均は上げ幅を拡大、外部環 境に落ち着きの兆し 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比150円超高の2万6500円半ばを推移し ている。時間外取引の米株先物が底堅く推移する中、企業決算を材料視した個別物色が指 数を支えている。 市場では「これまで米やアジア市場の軟調な動きに連れ安する展開が続いていたが、 落ち着きを見せている。ただ、ゴールデンウィーク休暇前で上値が重い」(国内証券)と の声が聞かれた。 <10:25> 日経平均はプラス圏、米株先物の堅調な推移が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、米株先物の堅調な推移が支援

<10:25> 日経平均はプラス圏、米株先物の堅調な推移が支援 日経平均はプラス圏で小動きとなっている。市場では「米国市場で株価が底堅い動き となったことで、ひとまず安心感が出ている」(国内証券)との声が出ている。米株先物 は堅調な推移となっている。 東証33業種では、値上がりは鉱業やその他金融業、ガラス・土石製品など29業種 で、値下がりはサービス業や陸運業、その他製品など4業種。東証プライム市場の騰落数 は、値上がりが1221銘柄(66%)、値下がりは581銘柄(31%)、変わらずは 35銘柄(1%)となっている。 <09:08> ...

寄り付きの日経平均は反発スタート、自律反発期待の買い先行 一時マイナスも

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比43円65銭高の2万6430円28銭と、反発してスタートした。自律反発を期待した買いが先行した。その後は一時マイナスに沈んでおり、前日終値を挟んだ動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、フューチャーが買い優勢 ピー・シー・エーは売り優勢

<08:28> 寄り前の板状況、フューチャーが買い優勢 ピー・シー・エーは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 フューチャー 26% 1,92 1,92 1,92 1,52 8 8 8 8 2 フタバ産業 25% 397 397 397 317 3 NIPPON EXP 20% 8,87 8,87 8,87 7,37 RESS 0 0 0 0 4 鴻池運輸 19% 1,30 1,29 1,30 1,08...

関電、今年度はロシアからの石炭・LNG調達の予定ない=幹部

関西電力の上西隆弘経理部長は27日の決算会見で、2023年3月期は、石炭、液化天然ガス(LNG)ともに「今のところ、ロシアから調達の予定はない」と述べた。

BRIEF-関西電力幹部:今年度は一般炭、LNGともにロシアからの調達予定はない

関西電力の上西隆弘経理部長は27日の決算会見で以下のように述べた。 * 関西電力幹部:今年度は一般炭、LNGともにロシアからの調達予定はない *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ホットストック:東電力HDがしっかり、首相が原発再稼働に言及

東京電力ホールディングスがしっかりとなっている。岸田文雄首相が、中長期的な経済政策として原発の再稼働に言及したことが手掛かりとなっている。原発は火力発電に比べ燃料コストの低下が見込まれる。中部電力や関西電力もプラスとなっている。

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